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私立東京都/梅屋敷駅
理学部 口コミ
3.97
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卒業生 / 2011年度入学
2017年08月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価普通主観ですが、滑り止めで入学した人が多いためか、あまり勉強に力を入れない学生は多かった気がします。一方、大学という場で深い知識と化学に対する理解をしようと頑張る学生も少数ですがいました。
教授陣は講義の上手い人もいれば下手な人もいます。ただし、学ぶ意欲のある学生には基本的に優しいと思います。
研究室は3年次に選択の機会が与えられ、配属は4年次の始め。1年間かけて与えられたテーマの研究を進めていきます。
就職に関して、私は他大学に進学をしたため詳しいコメントはできませんが就職課のサポートは充実していたと思います。
私の代は自身の入学した大学の偏差値やネームバリューなどを卑下する人が多かったと思います。しかし、それらは私たち卒業生及びこれからの入学者の頑張りで何とでもなると思います。
どうか自分で選んだ道に誇りをもって、苦しくも楽しい大学生活を送ってください。 -
講義・授業良い講義は指導教員により様々だが、ユーモアを交えてくれる人もいて飽きさせない工夫があった。また、講義中疑問に思ったことを聞けばすぐに教えてくれるし、回答に時間がかかりそうなときは教授室でじっくり教えてくれたりもします。
ただし、中にはとっつきにくい先生もいますので、友達感覚で接するのは危険です。1,2年次は基礎を勉強、3,4年次はより専門的な内容を勉強します。実験とレポートを終わらせるのが大変だった記憶があります。(バイトしてなければ意外と余裕があります) -
研究室・ゼミ良い4年次から研究室に配属されます。(卒業研究を選択しないことも可能です。)
1年かけて研究テーマを進めます。ここからは普通のサラリーマンと同等、それ以上に厳しい試練が待ち受けてるかもしれません。ただし、最先端の研究ができます。また、世界初のモノづくりが経験できるでしょう。(頑張れば海外の論文に名前が載ることもあります。)
研究室が同じ同期、先輩方と仲良くなれたらとても充実した研究室生活が送れると思います。 -
アクセス・立地普通最寄り駅は京成線の京成大久保駅、総武線の津田沼駅です。京成大久保駅からは徒歩15分くらい。津田沼からはバスで10分くらいで大学前のバス停に停車します。
周辺には商店街があり飲食店、コンビニ、スーパーが近くにありました。
飲食店はラーメン屋さんが多いです。病院が大学近くにあります。また、津田沼駅に足を伸ばせば、基本的な買い物は出来ます。(服屋、書店、家電量販店)
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施設・設備良い学内施設は新しい施設と古い施設があります。研究室がある建物は古くお世辞にも綺麗とは言えないです。しかし、NMR,IR,MSなどの基本的な機器分析装置および試薬などはそろっていたはずです。
ここ数年で体育館や建物が建設されて随分と様変わりしたようですので、施設が充実してるかどうかはオープンキャンパスなどで実際にみるといいでしょう。
その他アンケートの回答-
面白かった講義名有機化学II,III,IV
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先国立大学院へ進学
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就職先・進学先を選んだ理由研究が楽しく、もっと研究をしたいと思ったから。
投稿者ID:358620 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い以前は癖のある教授陣が多く、授業も理解しずらいものが多い印象でしたが、そのほとんどの先生方が定年退職され、若手の優秀な先生方に代替りされています。
元々歴史のある大学ですので授業のカリキュラムや進学、就職等は一般レベル以上だと思います。
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講義・授業良い前述のように、私が在学中は変わった先生が多かったですが、若手の先生は非常に授業も丁寧でこれから生物学を学びたいと思っている学生さんは進学を検討しても損はないと思います。
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研究室・ゼミ良い人、動物、植物を対象に遺伝学や生理学といった分子系から、系統進化、野外生態学といったフィールドワーク系の研究室まで幅広い分野の研究室があります。研究室の内容については正に十人十色で、先生によって受けられる指導や身に付くスキルは大きく異なると思います。ただ、これはどこの大学に行っても同じであり、重要なのは研究室配属前の情報収集と、ご自身と先生との相性ですので、大学に入学した際には同級生や先輩とのコミュニケーションをたくさんとって慎重に選ぶといいと思います。
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就職・進学普通大学にはキャリアセンターがありますが、MRなどの医療関連の就職には強い一方、フィールドワークを活かした職については弱いと聞いています。
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アクセス・立地良いもよりは京成大久保駅で、商店街を通って大学に向かいます。
商店街には飲食店が多く美味しいお店もたくさんあります。特にらーめんが多いので好きな人には良いと思います。
また、隣が日大キャンパスであることから、周辺は独り暮らしの学生が多く治安も悪くないと感じます。 -
施設・設備良いトイレがとてもキレイです。
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友人・恋愛良い学科の特徴として生き物好きで良い人が多く、楽しい学生生活が送れると思います。
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学生生活良いたくさんあります。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先生物関連の職です。
投稿者ID:328188 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良いあまり世間的には有名ではない私立大学だが、その道の一流の教授ばかり。コアな学生たちはその先生を目当てに入学してくることも。授業の選択も割と自由度が高く、自分の興味がある科目(主に生物科学系と、生態学系に興味は分かれる)で固めることが出来るのは勿論、必須科目の教養学なども、4年間かけて取ることが出来るので良い。
自分で勉強できる環境も揃っており、常に開放されている図書館や、専門家揃いの実地研修など、間違いなくこの大学でしか体験できないような授業も存在する。
また、補助資格なども充実しており、臨床検査技師・健康食品管理士などの受験資格も取得可能。
卒業研究は、他の学部より半年先行して始めることが出来、計1年半でじっくり研究できる。研究室にもよるが、系列病院や施設などで共同研究や外部研究も可能で、非常に選択肢が豊富。
サークル活動もさまざまで、理化学系色あふれるサークルも存在する(微生物部など)。
自分自身は委員会に所属し大きな仕事を動かしながら色々な体験ができ、良かったと思っている。 -
講義・授業良い上でも述べたが、全員がその道の専門家。
教科書的にも教えてくれるが、最先端の研究や、自信が専門にしている研究なども教えてくれ、ライブ感がすごくおもしろい。 -
研究室・ゼミ良い上でも述べたが、選択肢が豊富。ゼミははっきり言って研究室の方針が大きい。
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就職・進学良いキャリアセンターなども応援施設もあり、昔からの大学なので、ある種のみちでは、非常に強いコネクションがある。それこそ大学名を出せば採用してくれるよう。
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アクセス・立地良い駅から10分程度。下町風情ある商店会があり、学生に優しい。
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施設・設備良い上にも書いたが色々豊富。
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友人・恋愛良いこればかりは本人次第。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先医療職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:320600 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理学科の評価-
総合評価良い1年前期の授業では高校の授業の復習から入るので、人によっては優しく感じる授業もあるでしょう。後期から専門的な授業となるので、より授業は楽しくなります。サークルや部活も多くあるので興味のあるものに入ると縦の繋がりが出来きます。他の学科も多いので大きなサークルや部活に入れば他の学科とも繋がれます。研究室は教授にもよりますが、私の配属先は良い意味で先生と生徒の壁がなくとても楽しく卒業まで過ごすことが出来ました。研究室の配属決定は成績順に希望の研究室に割り振られるので、きちんと3年間勉強し成績が良ければ確実に自分の入りたい研究室には入れます。
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講義・授業普通1年のうちは高校の授業の復習から入るので、難易度は低めの授業です。外部から講師を呼んでの講義もあるので1年でも飽きずに過ごせると思います。
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研究室・ゼミ良い研究室は4年生から配属されます。配属先は成績順に希望の研究室に割り振られるので、3年間の勉強をしっかりしておくことをお薦めします。教授によっては厳しいところもありますが、基本的に教授たちは生徒に寄り添って研究の指導をして下さいます。先輩が多い研究室では、先輩たちからも指導を受けられます。
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就職・進学普通就職のための相談が可能な場所が大学内にあります。希望すれば履歴書などの添削や面接の練習も可能です。学科毎に就職活動担当の先生がおり、熱心に対応してくれる印象です。
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アクセス・立地普通最寄りは京成線の京成大久保駅です。JR総武線の津田沼駅からバスでも通学可能です。基本的に生徒の車通学は禁止です。駅から商店街を抜けていくと大学があります。駅近ではないですが遠いというほどでもありません。商店街には学生向けに比較的安価にご飯が食べられるところが多いです。個人店もあればチェーン店も多いので飽きることはないと思います。ただショッピングをする場所はないです。
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施設・設備普通基本的に大学設置のPCでネットなどを自由に使用が可能です。図書館も大きく専門書が多く調べものには事欠かないでしょう。一般の方は基本的には貸し出しはしていなかったはずなので見たい専門書がないことはあまりありません。授業で必要な 物はほぼ構内の生協にて販売しているので、新品がいい人はそこで購入するのが1番いいです。学割で10%OFFだったはずです。専門で使う参考書とはいえ一般的に売られている本が多いので中古に抵抗がない方はネットなどで探す方がいいと思います。講義のある建物から生協や食堂が遠めなのが難点です。
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友人・恋愛良いサークルや部活に入れば他の学科や他の学年の人とも仲良くなれ友達も増えます。合宿などもあるので休日にみんなで遠出をしたり観光なども出来るので、恋愛に発展することもあります。
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学生生活良い運動系も文化系もほどよくサークルや部活があると思います。何かしら自分の好みに合うところがあると思います。秋に学園祭があり、その時には多くのサークルや部活が露店を出したり演し物としての発表もあります。芝生のところでは餅つきなども行われ、すぐに売り切れてしまうほど人気があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年前半では高校の授業の復習を兼ねた勉強になります。2年までに古典物理学の講義が一通り終わり、3年より量子力学などの近代的な勉強に移行します。4年からは研究室に配属され自分の興味のある分野の研究ができ、卒業に向けて論文を書き2月頃にスライドを用いて教授たちの前での発表があります。一般教養を1年の頃からきちんと取れていれば、3年の頃には少し余裕があり、4年ではゼミと研究のみに時間を費やすことができます。
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就職先・進学先アウトソーシング企業にて技術職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494391 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良い一年~二年次は生物全般について深く学べる。その中から三年次以降に自分の専門にしたい分野に特化して科目を選択できる。実験も一年次から段階的にステップアップしていくので、内容的に極端についていけなくなることもない。学外実習(基本泊まりがけ)も一年からあるので、アルバイトとかする際はその点の調整は大切。しかし学外実習は生物を学ぶ上ではかなり役立つので、意欲的に参加すべし。授業以外では参加するサークル等にもよるが、他学科の学生とも仲良くなれたり、先輩から色々とアドバイスが貰える。部室や体育館も新しくなってから時間がたってないので、綺麗で良いかもしれない。資格としては教育免許や臨床検査技師とかが取れるので、卒業後の進路の参考にどうぞ。
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講義・授業良い一年次は最初にテストがあり、学力的に不安があれば授業とは別に補修を受けれるので、極端についていけなくなることはないと思う。先生によっては英語を多用したり、生徒間での議論や発表を推奨したりしているので、自ら学ぶ姿勢があればより有意義になると思う。講義中の雰囲気は基本的には静かな感じかと。一年~二年次は必修なので、単位や履修の組み方に苦労することはほとんど無い。選択できる科目で履修方法をきちんと把握し、三年以降に履修を組むときの練習にすべし。
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研究室・ゼミ普通ゼミは基本的に全員履修必須。三年後期から開始。三年のはじめの時に説明会があるのでちゃんと出席すること。掲示は見逃さないように。私は外研に出てしまったので、学科内のゼミについてはわからない。
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就職・進学普通就職率は高いと思う。先生にもよるが、サポートはある。就職課もあるので、そこを上手く活用すると良い。私は就職をしようとも、進学をしようともあまり思ってなかったのでアドバイスはあまりできない
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アクセス・立地良い最寄り駅は津田沼か京成大久保。津田沼利用の場合はバス利用して東邦大学前下車。隣に病院があるので、何かあっても安心。商店街に行くとラーメン屋さんがたくさんあって食べ比べが楽しい。津田沼の駅前ならショッピングスポットも沢山あるので、帰りに色々よれていい
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施設・設備良い震災後に建物を結構新しくしたので綺麗。図書館の蔵書も結構充実してる。セキュリティもわりとしっかりしてるので安心して利用できる。実験や研究の設備は普通かな。今どうなってるのかわかんない。
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友人・恋愛良い男女比も偏りがなく、わりと皆仲が良い。実験班とかのメンバーとは凄く仲良くなれる。入学前に友人を作れるイベントもあるので、参加すると不安の解消になると思う。割りと評価も高いイベントなので。
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学生生活良い所属していたサークルでは先輩達との仲も良く、活動的でイベントも多く行っていた。その中で先生方とのコミュニケーションも取るので、経験として凄く良い経験だったと思う。アルバイトはカリキュラムによって出来たり出来なかったり。実験があるとなかなか厳しい。学内バイトもたまにあるので、それだったら割りと融通きく。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年~二年次は生物全般の基礎から応用まで。基本全て必修。三年次は専門的に学びたい分野を各自選択して学習する。四年は基本卒論のみ。
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利用した入試形式IT業界 SE
投稿者ID:411671 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い他大学にくらべて早い時期から学生実験が行われており、実験をしたい人には環境が整っていると思う。また学生と教授との距離も近いので質問などもしやすく、自ら進んで勉学に励むことができる。一方で、部活動やサークル活動は大学と聞いてイメージするほど盛んではない。就職指導についてはサポート体制がしっかりしているので、積極的に学内イベントなどに参加すれば問題ないと思う。
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講義・授業良い講義中の雰囲気は真面目に取り組んでいる人が多い。履修については学科の必修科目が多いが、その中でも教養科目なども履修は可能。課題は実験レポートなども含めればそれなりに量が多いが、4年生になってから研究室に配属になったあと困らない程度に3年間で鍛えられていると思う
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研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは4月で、配属希望提出前には見学などもできる。所属ゼミでの活動は主に日々の実験と週一回程度の報告会、英語で論文を読み内容報告などがあった。研究室では院生が面倒をみてくれる。卒論は審査があり、発表会などを経て単位認定となるが、そこに至るまでに教授や院生に相談、アドバイスなどがあるため取得は困難ではないと思う
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就職・進学良い就職の実績はほぼ100%。サポートはキャリアセンターがあり、学内イベントも多く開催されるため、卒業後がイメージしやすく、大手企業から中小企業まで、またさまざまな業界の話を聞くことができる。面談も予約制で可能でありサポートは充実している。進学も希望者が多く、他大学院への進学者もいる
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アクセス・立地普通最寄り駅から徒歩15分以上、またはバスを利用しなければならないのでアクセスがよいとは言えない。一人暮らしの人は大学の周りが多い。日大もあるので学生向けのアパートなどは多く、スーパーもあるので住みやすいが、あまり遊びに出かけられるところは近くにない
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施設・設備良いキャンパスは広くないが、教室は比較的新しく綺麗である。図書館は科学系の書籍は多い。課題に取り組む際には非常に役立つ。実験設備や機器については、学生では触れる機会の少ないものもあるので充実していると思う。
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友人・恋愛良い勉学には真面目な人が多いが、その他の点では様々な人がいるので気の合う仲間に出会える。他の学科と共通の教養科目を通じて、また部活やサークルに参加していればそこで知り合うこともある。
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学生生活普通サークルには参加していなかったのでなんとも言えない。そのため評価は中間である。アルバイトは遠距離の通学だったため、ほとんどできていないが、友人は塾講師などをしている人が多かった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目が多いが、後期からは学生実験が始まる。英語も必修科目だが、テーマはいくつかの中から選ぶことができる。2年次以降は年間を通じてテーマや分野の違う学生実験があり、レポートも多いため大変ではあるが、好きなことでもあるため楽しくまた周囲の友人ともより協力して進めることが増える。2年次はまだ教養科目を履修できるが時間は自由になる。3年次は学科の必修科目や選択科目が多くなり化学漬けの毎日となる。4年次には研究室に配属になり各自のテーマをもって研究に取り組み、卒論に備える
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利用した入試形式塗料業界の研究開発職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410187 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物分子科学科の評価-
総合評価良い実験器具や、研究室の設備は非常に充実していると感じた。就職活動の際には先生から何かアクションを起こしてくることは少ないが、自分から相談しにいくことでとても親身に相談に乗ってくれる。授業以外では、学科の先生の殆どが学生との交流を大事にしており、研究室ごとにバーベキューをすることもあった。他の大学に比べ、一学科の人数は120人ほどと少ないので、先生と生徒の距離も非常に近くなんでも話しやすい環境が整っていた。
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講義・授業良い講義については、使われる教科書に大学の教授が携わっているものを使っていたので専門的かつ、細かな内容も学べたと感じている。講義の雰囲気としては、数学や英語については難易度別でクラス分けをしていたこともあり、無理なく授業についていけることができる。また、学科の授業ほとんどが出席点を加味しないので、テストの点が全てである。その分、難易度は上がるが、授業を受ける生徒の姿勢は真面目で皆が集中できる環境だと感じた。
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研究室・ゼミ良いゼミについては3年生の1月ごろから始まる。基本的には行いたい研究分野の研究室を第3希望まで出して授業の成績や適性を元に決められていた。ゼミ生同士はほぼ毎日顔を合わせるからか基本的にどこの研究室も仲は良かったと思う。論文については先生に何度も提出して添削していただいたり、プレ発表を何度も行うことができた。
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就職・進学良い就活ガイダンスや、就活サポートは大学の学部全体で行うことが多かった。研究室の先輩や教授からは個別でサポートをしてもらっていた。進学については大半が大学で学んだ専門分野に就職し、就職しない人については大学院に進む者ばかりだったので就職率も良いと感じた。
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アクセス・立地普通大学までのアクセスは、あまり良くない。一番近い最寄りは京成線のため、都心からは非常に遠い。また、JR線からも行くことができるが、バスを併用するため不便だと感じた。周辺にはラーメン屋や定食屋などもちょっとした飲食店と、コンビニがある。少し離れるとスーパーもあるので、大人数で集まるイベントのときには利用していた。地方から進学した人は基本的に京成大久保(最寄駅)周辺に住んでいた。
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施設・設備良いキャンパスの作りとしては、古い建物と新しい建物が混在している。授業によっては新しい棟で受けるものもあったが、研究室のある棟は古い棟である。教室は、必修科目は大きな講義室をつかうが、クラスがいくつかな分かれている授業は少し小さめの講義室で行う。試験勉強や課題を行う際には他の学科と共用の棟で勉強する者が多かった。
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友人・恋愛良い大学の作り上、どこの棟に行くにも一本の道を通るため、顔見知りになりやすい。また同じ学年だとそこから交友関係が広がった。サークルや部活動では、学園祭に出し物をするのでとても親密な仲になるとおもう。人によっては仲のいい学科仲間と模擬店を出していることも多々あった。私の学科では、学科内で恋人を作る人も多かったが、部活内やサークル内でも作りやすい環境だと思う。
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学生生活良い軽音部に所属していたが、週に3回ほど練習があったり、それ以外は自主的に練習するような形だったのでアルバイトとの両立がうまくできた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、免疫学や分析学、植物学の基礎を学ぶ。二年次では一年で学んだ分野のそれぞれ応用を学ぶ。三年次からは選択で実験を選ぶことができ、興味のある分野を深く学ぶことができる。四年次は研究室で過ごすことがおおく、それぞれの研究室によってコアタイムがことなるため毎日来る人もいれば週の半分だけ来る人もいた。
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利用した入試形式IT企業のシステムエンジニア
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415076 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年03月投稿認証済み

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[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物分子科学科の評価-
総合評価普通勉強は面白い。勉強以外は、部活サークルの数が少ないし、立地もイマイチ。総合で3。とにかく地味な大学。
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就職・進学普通キャリアセンターなど、利用している生徒は多かった。利用している生徒からの評判は、かなり良かった。自分は良したことはない。
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アクセス・立地悪い最寄りの駅から遠く、近くの大きい駅からはバスになる。雨の日はバスが並び過ぎて遅刻するレベルで混む。最寄りの駅から歩きのルートは、風がかなり強く、日大生などもいるため、かなり混む。
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施設・設備悪い図書館はそこそこ大きい。研修施設はあまりお金をかけていない感じ。医学部にお金をかけているのかもしれない。体育館や部室棟など、一部の生徒に恩恵がある施設は、わりと充実している。
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学生生活悪い学祭はかなり地味。外部の人は全く来ないし、団体に所属していない人からはただの休みになる。チアリーディング部は可愛い子がいる代だと、見る価値がある。体育祭なども一応あるが、任意参加で半分以上不参加。まったく盛り上がらず地味な感じ。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先内部進学
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:316900 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年10月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部生物学科の評価-
総合評価良いミクロからマクロまで、幅広く生物を学ぶことのできる学科。 1年次の夏季に行われる野外基礎実習から始まり、フィールドワークを通じた生態学を学ぶ環境が整っています。 各学年、生き物に詳しい学生が一定数入学してくるため、互いに高めあいながら学ぶ土壌が整っています。 近年、往年の先生方が次々と退職され、偏差値の低下が顕著である点が気がかり。
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講義・授業普通カリキュラムについては可もなく不可もなくといった印象。 先述の通り、ここ数年で先生が大きく入れ替わっているため、講義内容は在学当時から変わっているかもしれません。
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研究室・ゼミ悪い立地柄、里山や島嶼の生態学を学ぶ場としては、国内でも有数の学科であると考えます。 学科全体的に見ると、国際的に著名な実績が少ない点がやや難。
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就職・進学普通良くも悪くも、広く浅く生物を学びます。 ネームバリューも無いため、学科卒で専門職に就く人は少ないです。専門職に進みたい場合は、臨床検査技師の資格は取得した方が良し。 就職先の職種はMRやSEが多い印象。
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アクセス・立地普通隣に日大があることもあり、典型的な学生街。 谷津干潟や里山が身近な環境は、多種多様な生物に触れ合うには良い環境と言えます。
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施設・設備良い近年、校舎の建て替えが進み、古き良き学び舎は殆ど無くなりました。 全面人工芝のグランドも良いです。
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友人・恋愛良い男女比50:50の構成比は、理系の学科の中では稀有なのではないでしょうか。 マニアックな趣味を持った人達の集まりなので、気の合う仲間はできやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?2年にかけては、生物学全般を広く学びます。 加えて、野外での実習や、多様な実験など、頭だけではなく体を使った勉強も多いです。3?4年にかけては、各々専門性の高い科目を学んでいきます。
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就職先・進学先修士課程へ進学後、大手食品商社兼メーカーへ進みました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:234103 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部化学科の評価-
総合評価良い臨床検査技師、危険物取扱者甲種など様々な資格が取得可能。実験器具や機器が充実している。また、理系学部しかない大学のため、勉強する環境は整っていると思う。
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講義・授業良い基礎的なことを低学年でしっかりとやり、高学年に上がるにつれてより専門的なことを学ぶが、専門的といっても化学の分野全般を深く学べる点が良い。
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研究室・ゼミ良い実用的な研究や開発を行う研究室から、理論化学を極める研究室まで研究室の数が多いところがよい。また、学会にも積極的に参加させてくれたので、勉強になった。
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就職・進学良い特に化学科は就職に力を入れていた。就職担当の先生が熱心だった。学校のキャリアセンターもサポートが充実していて、よく利用した。
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アクセス・立地良い近くに大きな商店街があり、活気があった。津田沼、船橋にも近く、だいたいなんでもそろっていた。ららぽーともよく行った。
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施設・設備良いメディアセンターには専門的な本がたくさんあるのでよく利用した。実験室も充実していた。体育館、グラウンドが新しくなった。建物も立て替えていてきれいになった。トイレはどこもきれいでうれしかった。
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友人・恋愛良い東邦大学は少人数制のため、学科の人たちは全員顔見知りになる。女子はみんな仲良しだった。実験で共同作業したり、一緒に課題をしたりと楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養、基礎的な化学分野、2年次は演習や分析実験、3年次は有機化学実験や無機化学実験などを行う。4年次になると研究室に配属される。大まかな実験は一通り行った。
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所属研究室・ゼミ名高分子化学教室
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所属研究室・ゼミの概要電子機器に使用されるフレキシブルプリント配線板の絶縁膜の開発を行っていた。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先東邦大学大学院理学研究科化学専攻へ進学
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就職先・進学先を選んだ理由研究室は4年次からで、1年だけでは足りないと思ったから。
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志望動機日常生活、身の回りにあるものすべて化学でできているものと知り、もっと知りたいと思うようになったから。応用化学科や化学工学科などはよくあるが、純粋に化学科という学科があるのは少なく、さらにこの学校は少人数制であったことがよかった。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師城南予備校
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どのような入試対策をしていたか本当は国立を目指していたため、全教科を勉強していた。そのため、範囲はかぶっていた。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181564 -
東邦大学のことが気になったら!
基本情報
東邦大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東邦大学の口コミを表示しています。
「東邦大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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