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私立東京都/千歳船橋駅
応用生物科学部 口コミ
4.07
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良い少数附属からの内部進学はいるが、ある程度の知性があってみんな来ているので治安も悪くないし、ワイワイする人もおとなしく過ごす人も色んなタイプがいる。男女比もほぼ半々なのでバランスが良い。学科の講義も色んな分野に精通し、農大ならではの醸造学科の講義など他学科の講義を聞くこともできる。施設も設備も充実している。ただ大学はどうしても自立性を多く求められるので、やっぱり実験の指示などはある程度雑になるし、分からないままやらないといけないこともある。
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講義・授業良い学科の必修科目が多く、いつも何かしらの課題やレポートが与えられ、忙しくも充実した日々が送れる。
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就職・進学良い就職について研究室の教授や先生に相談することが多い。食品業界に強いため大手に内定した先輩に話を聞くことができる。しかし、就職サポートセンターは評判良くない。
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アクセス・立地良い小田急線経堂駅が基本の最寄り。経堂から学校までは商店街や住宅街で歩いてて楽しい。用賀駅から通う人もいるがこちらのほうが圧倒的に少数。 キャンパス近くには大学生が行くことの多いスタバや回転寿司、本屋やレストランもある。
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施設・設備良い現在も新しい校舎が作られており、どんどん綺麗な建物ができている。
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友人・恋愛良い学科の友人関係は初めが肝心、最初の数ヶ月でメンバーが決まるとそのままずっと一緒にいる人が多い。サークルに入ると学科問わずたくさんの友人ができる環境。恋愛も多くはないが学科やサークル内でそこそこ。
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学生生活良い収穫祭が大きなイベントで参加するととても楽しめると思う。サークルも色んな種類があり、真面目に活動をするところが多いので、ただ遊んで飲み会をしてるだけのところはない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人と食品の関わりや、食品について、化学・生物学・栄養学など様々な側面から学んでいく。3年次からは各分野を追求するための研究室に所属し、4年次からは本格的に各々が研究を進める。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先法人向けの原料メーカー
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志望動機生物について、化学について、栄養学について…などそれぞれの専門性を極めるのも良いと思ったが、この学科では自分のいちばん興味のある食品という分野について様々な面から学べるのがとても魅力的だと思った。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534275 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い私の頃は農芸化学ではなく、生物応用化学科だったので、生物が勉強できるものだと思って入学したら、割と化学が多く、少し間違えたと思った。サークルは非常に楽しく交友関係も広がり充実した大学生活を送れた。研究室では好きな分野について学べたので、今後も活かしていきたいと思っている。
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講義・授業良い植物を初め、食品や微生物、有機化学など様々な分野(理系)を学ぶことができる。研究室の数も充実しており、専門的にも学ぶことが出来る。就職先が科学系の会社なら卒業すれば資格もとれるところもよい。ただ、語学の授業はあまり充実していないので、ほかの学科や大学に劣ると思った。
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研究室・ゼミ良い3年から研究室の配属が決まり、それぞれ自分の研究テーマについて研究していく。成績順で選ぶので、希望通りに必ずしもなる訳では無い。テーマも自分の希望通りならない。研究室では実験をすることをはじめ、研究発表など社会人でも役に立つことも学べる。打ち上げや旅行もあるので、仲良く過ごせる。来年から新しい校舎になるはずなので、さらに充実した研究生活が過ごせるのではないでしょうか。
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就職・進学普通研究室の先生方は何もアドバイスなどしてくれないので、自分で大学内のキャリアセンターに行ったり、説明会に行かねばならない。大学内のメールなどこまめにチェックしないと、自分の行きたい会社の説明会を見逃してしまう。就職率は非常によいし(食品関係)、大学院に進む人も多いので、そこまで心配する必要はない気がする。
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アクセス・立地悪い最寄り駅が最寄りじゃない。非常に遠い。農大通りを通る人が多いが、車が通れば狭くなるので少し怖い。大学内の駐輪場もお金を取るようになったので、使いにくくなった。ラーメン屋さんが多い印象。有名なたい焼き屋さんがあり、大学生はじめ、近所の方などで混んでいる
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施設・設備良い図書館が非常に充実しており、テスト勉強などではお世話になった。学科の棟はとにかくボロかった。時々ゴキブリなどが出るのでイヤだった。研究内のパソコンがよく壊れて卒論を書く時に非常に困った。WiFiが研究室までとんでこないのも困る。
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友人・恋愛良いサークルや部活でも友人関係が広がるし、学科内でも旅行があるので、仲良くなれる機会は多い。入学したては学科内で付き合う人も多かった。
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学生生活良いサークルは聞いたことの無いようなサークルが多く、掛け持ちもできるので様々なイベントを楽しめる。収穫祭という文化祭ではサークル、部活、研究室ごとに模擬店を出したりする。かなり多くの人がいらっしゃるので楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は主に全ての基礎を学ぶ。後期になると6研究あるうちの半分の研究室の実験もするようになる。二年次では分野が枝分かれしさらに専門的な分野を学ぶ。後期になると残りの半分の実験をする。三年次では、応用分野を学ぶ。研究室に配属され、後期になると卒論テーマが決まりそこから自分で実験計画をたてる。四年時では就活をしつつ、卒論に向けて実験を行い、最終的に、卒論発表と卒論提出を行う。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先ベンチャーIT企業
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志望動機将来やりたいことが決まっていなかったので、様々な分野を学び、やりたいことが見つかると思ったから。また、生物についてもっと学びたいと思ったから。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568791 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良い農業・食品関係に特化した大学を挙げるなら絶対にここだと言い張ることの出来る大学だと思います。収穫祭は各サークル・研究室が自前の技術で催し物や展示をしているので入学していなくてもきがるに大学に寄って行ってください。
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講義・授業良い企業や研究所といった外部から講師を呼んで行なう授業が数多く設けられています。
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研究室・ゼミ良い3年前期に研究室に所属します。2年後期、春休み期間中に研究室見学を済ませておいた方がよいでしょう。
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就職・進学良い大学内にキャリアセンターがあります。キャリアセンター主催で就職支援セミナーを開催しています。相談も受け付けていますが、繁忙期には2か月待ちになることが多くなるため、早めに就職活動をしましょう。
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アクセス・立地普通小田急線経堂駅や東急田園都市線用賀駅が最寄駅です。バスのアクセスもあり簡単に渋谷に行けます。ただ、電車が遅延する(特に小田急線)と通学が困難になります。遠距離通学の人は頑張ってください。
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施設・設備良いいくつかの研究棟や施設が老朽化しており、今現在建て替え工事を十年かけて行っているようです。2029年秋には新研究棟が完成する予定です。
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友人・恋愛普通サークル活動は盛んだと思います。ただ、活動開始が17:00以降なため、遠距離通学の人は時間のやりくりが厳しいでしょう。また、学科で取るべき履修科目が他学科より多いので尚更大変です。
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学生生活良いサークルや部活動がかなり豊富で、中には海外で活動するものもあります。農大ならではのサークルもあるので入学したらすぐにサークル・部活動の見学しに行きましょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は履修の都合上必修科目を多く取らなくてはなりません。3年次から研究室に所属し、4年次からは就活、卒論作成に取り組みます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機オープンキャンパスに行った時に、自分が考えていた農業・食品のイメージがガラリと変わり、特に食品の安全について興味を持ったので入学したいと思いました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569876 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い化学を幅広く学べる学科です。先生たちも手厚く指導してくれます。3年生から配属が決まる研究室は6研究室あり、学びたい分野を選んで入ることができます。
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研究室・ゼミ普通研究室は三年生になる時に配属されます。
6研究室あり、成績順に選ぶことができます。
食品系、生化学系、植物系、土壌系、微生物系、有機化学系から選べます。
6研究室と、種類は少ないですが、どこに入っても手厚くサポートしてくれるので、充実した研究室生活が送れると思います。
また、一つの研究室に1学年で25人ほど入るので、そこでの新たな友好関係も築くことができます。 -
就職・進学良い食品関係の就職先が多いと思います。
他にも製薬会社や化粧品会社など。
大手に就職が決まる人も多数います。
大学院に進む人は、学科全体の三割程です。 -
アクセス・立地普通世田谷キャンパスは最寄りの経堂駅から歩いて15分程なので少し遠いですが、立地は良いところです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容幅広く化学を学ぶことができます。
有機化学、無機化学、生物化学、食品化学など。
生物よりも化学よりの内容です。
学年が上がってくると、微生物学や土壌学、肥料学など、さらに沢山の分野の勉強をすることができます。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:363573 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い1年次の授業は化学と生物が多いので、研究内容に関わらず、化学と生物の勉強をしたい人にはおすすめです。
1年次はほとんど座学で実験が始まるのは後期から、専門科目は2年次からなので、入学時にこれがやりたいと確定させる必要はあまりありません。(もちろんやりたいことが決まっているというのに越したことはないのですが。)研究室の配属は希望を出しても成績順で定員が埋まっていくので、長期的に良い成績を保つ努力ができる人は向いていると思います。 -
講義・授業良い科目によって対面と遠隔(オンライン)の二つの方法で授業がされています。緊急事態宣言がかけられていた時は対面の授業もzoomを利用して自宅からリアルタイムで授業を受けることもありました。教授によってはPCやzoomの利用に慣れていないようで、授業時間が潰れてしまうこともありました。1年次は基本的に座学で化学と生物の授業が多く、内容は高校の授業で出てきたものを細かく学び直す感じです。高校で学んだ内容をしっかり覚えていると、授業について行きやすいと思います。
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就職・進学良い食品関係の企業に就職する割合が多いようです。種苗、肥料関係にも就職した卒業生もいるようですが、食品の方が多い印象です。また、この学科では教育課程を履修することで教員免許を取得することが可能ですが、私の学年ではあまり履修する人はいないようでした。(私は履修する予定でいますが。)
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アクセス・立地悪い最寄りである小田急線経堂駅からは徒歩でしか行けません。通学路も商店街を通るし、同じ道を付属や近隣の小中学生が使用しているので、道はあまり広くなく、歩きづらいです。また、車の通りが激しい時があります。また、最寄りである経堂のある小田急線は電車が止まったり事故が起こったりすることがあります。経堂は小田急線でしか行けないので、止まってしまうととても困ります。世田谷線で近いところにたどり着くことも出来ますが、そこから歩く距離はやはり経堂より遠くなってしまいます。渋谷の方からバスで来るという手もありますが、時間がかかるのでおすすめしません。
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施設・設備良い研究棟が新しくなり、内装もとても綺麗です。授業で主に使う1号館も綺麗で使いやすいと思います。あ、あとお手洗いが綺麗です!!
研究室内にある実験器具も、他の大学に比べて充実しております。 -
友人・恋愛良い男女関わらず、優しい人が多いです。中には見た目が派手な人、授業を真面目に受けず、教室にも来ない人がいたりしますが、話してみると皆さんいい人です。
コロナ禍ということもあり、他学部他学科の学生と関わる機会はあまりないので学部学科を超えた人間関係を構築するのは人によっては難しいかもしれません。 -
学生生活悪い部活は現在活動しているものがありますが(主に運動部)、文化系部活やサークルはほぼ活動できていない状態です。収穫祭も実行委員の動きがほとんどなく、中止になる可能性が高くなってきています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学(有機、無機)と生物です。実験は1年次後期から、専門科目は2年次から学びます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先具体的な大学はまだ決まっていませんが、大学院進学を考えています。
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志望動機土壌と植物の病気に関して研究できる大学に進学したかったから。
大学の教授の中にこの人の下で学びたいと感じる人がいたから。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:769111 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い唯一無二である醸造科学科のため他大学の人たちとは違う道を歩むことでいい経験ができると思う。三年の時に実際に酒蔵に行って研修するためそこで将来の自分について考えることができる。
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講義・授業良い日本で唯一醸造を学べる醸造科学科があり、酒や醤油などの発酵食品に関する講義を受けれる。酒蔵の家系の人も通っており人脈が広がる。
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研究室・ゼミ良いまだ始まっていないためなんともいえないが酒類の研究室や調味系の研究室もあり将来的には所属したい。
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就職・進学良い学生時代に努力すれば大手も夢じゃない。部活やサークルの先輩から話を聞くのもあり。
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アクセス・立地普通経堂から少し歩くため小田急を使う学生は不便に感じると思う。それ以外はいい。
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施設・設備普通実験室や研究室のあるサイエンスポートは綺麗。しかし常盤松会館は少しオンボロである。
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友人・恋愛良い比較的変にチャラチャラした学生は少ないイメージ。恋愛は俺に聞くな。彼女できたことないねん。
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学生生活良い収穫祭は毎年多くの人がくるくらい有名である。特徴としては外部から人を呼ばないため学生たちのみで盛り上げる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は学生実験が多くレポートが大変。課題に追われる日々が続くが他大学に比べてだいぶ楽である。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機中学の頃から食品に関わりたかった上に実家が近いこともあり高一のときにオープンキャンパスに行き、醸造科学科に出会い、志望の一つにいれた。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1049409 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良い思っていたより1年生は化学の授業が多いです。特に後期は、無機化学、有機化学、分析化学、生化学などがあり大変です。しかし今年は必修で一限がないので、それはありがたいです。新しく出来た学科なので、5階など、上の階での講義が多いです。
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講義・授業良い授業は基本わかりやすいし、教授も優しいので授業後に質問に行ったりすると教えて貰えます。しかし、どの大学もそうなのかもしれませんが、プリントの印刷枚数が多いので印刷代がとてもかかると思います。私の学科は、化学受験と生物受験どちらか選べますが、入ってからは化学をたくさん学ぶので、高校の頃から化学を選択しておいた方がいいです。あと英語だけはレベルごとに6つのクラスに分けられるのですが、基本どの先生も分かりずらいです。理系なのでしょうがないかもしれませんが、、
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研究室・ゼミ良い私はまだ1年生なので研究室配属されていませんが、1年生の頃から研究室の先生からどんな研究室なのかを教えて貰える講義があるのでどこの研究室に入ろうか目標が立てやすいと思います。
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就職・進学良い食品系の会社への就職が強いみたいです。先輩で大手に就職している人もいます。
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アクセス・立地普通経堂駅からは少し遠くて夏は辛いです。また経堂駅から農大までの道は農大生が多いので、急いで行きたくてもなかなか前の人をぬかせません。
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施設・設備良い実験教室や研究室の設備は充実してると思います。講義棟もとてもきれいです。
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友人・恋愛良い今年からはオンライン授業があまりないので、周りの人に話しかければ友人は出来ると思います。恋愛もサークルに積極的に参加してる人は充実してるイメージです
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学生生活良いサークルはほかの学校に比べても充実してると思います。恋愛をしたいなら入った方がいいです笑
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学全般と食品全般についてだと思います。割と化学多めなので、化学苦手な人は心が折れるかもしれません笑
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学科の男女比3 : 7
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志望動機食べることが好きで、将来食品系の会社に就職したいと考えているから。
感染症対策としてやっていること定期的な換気や教室の前にアルコール消毒がおいてある。昼休みに黙食をするように放送が流れる3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:873703 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い同じような就職先を目指している人が多く、実現に向けて情報を共有したり、同じ話題で盛り上がることができます。
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講義・授業良い通常の科目別の講義に加えて、大学のプロジェクトを題材とした講義がある。
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就職・進学良い学んだことを活かすため、食品関係の企業に就職する人が多いようです。進路関係の講義以外でも、就職や進学に関する実体験も講義の中で入れてくれる教授もいます。
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アクセス・立地良い最寄りの経堂駅から徒歩15分程で駅周辺には飲食店が多くあるため、講義後などお腹が空いた際には立ち寄ることができます。
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施設・設備良い研究室には最新の設備も揃っているのに加えて、図書館や自習スペースなど、隙間時間を有効活用することができます。
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友人・恋愛良い自分はサークルに入っていませんが、授業が被っている同じ学科の友人はできます。
サークルでは人数が多いものもいくつかあるので、そのようなサークルに入れば、友達は多くできると思います。 -
学生生活普通現在は活動できていないサークルもありますが、様々な種類のサークルがあるため、自分が入りたいサークルをしっかりと選べると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生の前期は化学に関する単位が半分程を占めています。
その他には、生命倫理や情報、生物などがあります。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機食品関係の職業に興味があり、卒業後はそのような職に就きたかったからです。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:772838 -
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在校生 / 2018年度入学
2021年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い勉強内容としては濃い方かと思います。試験前にはしっかりと勉強しないと全く解けません。化学科はほぼすべて筆記です。アウトプットする練習も必要かと思います。試験内容は学校全体で栄養に続いて2番目に難しいと思います。でも、ちゃんと勉強すれば大丈夫です。
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講義・授業良いコロナの今はあまり充実しているとは思いませんが、それ以前は週2~3の3~5限で実験があり結構忙しかったです。(後期のみ)専門科目は高校の時と比べ物にならないくらい深いものになっていて勉強しがいがとてもありました。しっかり勉強しないと単位落とすレベルです。
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就職・進学良い食品メーカー、化粧品会社、薬品など幅広い分野で活躍されていると思います。公務員の監視員になれる資格が卒業と同時に取れるためそのような職につく方もいます。サポートは今の所1回だけ面談があったくらいです。
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アクセス・立地普通最寄り駅は小田急線の経堂駅と千歳船橋駅ですが、どちから歩いても15分くらいかかり、遠いです。夏は日当たりが良いためとても暑いです。
経堂駅では、駅を出てすぐ農大通りがあり飲食店がたくさんあります。ダイソーなども近くにあり駅周辺は良いですが、そこを離れると住宅地となりほとんど何もありません。学校の裏側にはツタヤやコンビニなどあります。 -
施設・設備良い研究室は去年新しくしたばかりでとてもキレイです。建物自体の内装はなせがオシャレですし、至るところに机と椅子があるため自習しやすいです。
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友人・恋愛普通サークルに入らなかったこともあり友達の数は少ないですが、学科内で同じ趣味を持つ子と出会う事ができ今でもとても仲良くしています。
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学生生活普通サークルに入らなかった理由として、入りたいサークルがなかったというのが大きかったです。友達を作りたいなどの理由だったら十分かと思いますが、サークルの数が少ないなと個人的に感じました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学、無機化学、分析化学などの化学全般と生化学、生物、細胞生理学などの生物全般が主です。1年生は化学、2年生は生物メインで教わります。3年は土壌、食品衛生など応用や実用のものを教わります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機生物が好きだったことと、食品に興味があったことが主な理由です。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:715545 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]応用生物科学部栄養科学科の評価-
総合評価良い専門科目での課題は凄く多くて毎週大変です。
正直、定期試験の過去問を貰うなどのズルでもしないと部活やバイトはやっていられない。
時間割も必修ばかりで、選べません。
全休だの、自由に時間割を選べるだの、大学生になって楽をしたいならまず、入るべきではない学科です。
それでも勉強する内容は楽しいし、実習や実験もワクワクで、充実しています。
収穫祭は最高!
頑張っている分、自分の将来がとても楽しみです。 -
講義・授業良い栄養系なら右に出る学校はいないだろう、と胸を張って言えます。
高度な内容ではありますが、たとえつまづいたとしても、助手の先生方をはじめ、とても気さくで相談しやすい環境です。
早くから管理栄養士の過去問に触れるレベルなので、学校の勉強さえ真面目にやっていれば、国試対策もバッチリになれそうです。 -
研究室・ゼミ良い給食経営管理から食品衛生、臨床栄養まで、幅広い研究室が5つあります。
どの研究室もとても面白そうです。
1年次の授業内で研究室の紹介をしていただき、2年終了時までの成績によって、希望通りの研究室に配属されるかが決定します。 -
就職・進学良い毎年就職率も高く、国家試験合格率も9割キープしています。
食と農といえば、と言った学校なので求められてると感じます。
1、2年の時から参加できる就活向けイベントや、公務員試験対策の予備校授業が学校内で受けられるなどのサービスもあります。
TOEICのテストは2年で必修で受験します。 -
アクセス・立地普通世田谷通りに位置し、周辺はファミレス他個人経営の名店がかなりあります。
しかし、最寄りのどの駅からも徒歩で15分程度はかかるため、電車アクセスでは好立地とは言えないと思います。
小田急線と田園都市線、どちらが遅延しても遅刻は許してもらえません。
駅が遠くてコンビニが無いのが難点でしたが、最近キャンパス内にセブンイレブンができました。 -
施設・設備良い学校内に食品加工センターがあり、工場で使っているような機械を使って食品加工をすることができます。
ただし学校自体が伝統校であるため、年季の入った機器も多いです。
建物の建て替えは少しずつ行われていますが、栄養科学科の学科棟は学校内で一番古く、トイレが各階には無いレベルなのは若干残念です。 -
友人・恋愛良い私は一人が好きなタイプなので友人関係は広くないですが、統一本部や部活動に入っていると違うようです。
学科内だけで言うと、統一本部メンバーを中心にまとまりがあり、嫌な雰囲気は感じません。
ほとんどの実験、実習授業を名前順の指定された班で受けるので、名前順の前後とは仲良くした方が楽です。
男子は学年に10人前後なため、女子と話せなくなるとかなり肩身が狭くなります。 -
学生生活良い収穫祭に向けて、統一本部を中心によく頑張ってると思います。
模擬店参加などはしなくても、美味しいものが多く収穫祭は本当に楽しいです。
栄養科学科ではマフィンを作成して模擬店を出します。
1年次は参加必須で、マフィンを作らされます。
授業としてカウントされるので、収穫祭への参加は出欠確認もあります。
サークルはものによる、と思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次からひたすら専門科目が入ります。
高校で言えば生物の知識を延長が多いと感じます。
食べ物のこともですが、人体での代謝なども同じくらい多く勉強します。
レポートなどの提出課題も容赦ないです。
他学科聴講や第二外国語はキャップ制にひっかかり、4年になるまで選べることはありません。
1年の時は覚えることに必死で息苦しく感じましたが、2年になりだんだんと知識が定着してくると視野も広がり、さらに掘り下げた専門科目が面白く感じるようになりました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:381500 -
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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