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私立東京都/千歳船橋駅
応用生物科学部 口コミ
4.07
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卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良い学科の人数が少なく、先生との距離が近い!実験や実習で友達を作りやすい環境ができる!!
必修科目だけで卒業単位もらえます!多く授業取る必要はないです。
1,2年の頃は、まだレポートも少なく授業も忙しくない時期。サークル、バイト等の勉強以外のことも楽しんで!しかし、成績だ入れると研究室決まるから、テストでしっかり単位とってください!
3年は実習が忙しいから頑張って!
4年は配属される研究室によって生活スタイル決まります!
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研究室・ゼミ普通配属される研究室によって、卒論の忙しさ、研究室のみんなと仲良くなれるか、先生との距離等異なります。自分に合う研究室をよく探して見てください!!
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アクセス・立地普通小田急線 経堂駅、千歳船橋駅から徒歩20分
※1限のときは千歳船橋駅から行った方が空いてます!人少なくてスムーズに進めます!笑
田園都市線 用賀駅、桜新町駅から徒歩30分
※用賀駅からバスで5?10分くらい -
学生生活良い他の大学に比べてサークル数は少ないかも、、楽しんだもん勝ちです!
イベントでは学祭が盛り上がります!収穫祭楽しんでください!!
その他アンケートの回答-
就職先・進学先管理栄養士
投稿者ID:318404 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部の評価-
総合評価普通栄養科学科には食品栄養学専攻と管理栄養士専攻があり、前者は栄養士必修科目を受ければ栄養士の資格のみ取れます。後者は管理栄養士必修科目を受ければ栄養士、管理栄養士の資格どちらも取れます。
管理栄養士の資格を取りたい方にはとてもいい学科かと思います。 -
講義・授業普通資格を取るための授業は充実していますが、調理実習などは他の栄養系の大学と比べ、少ないです。
栄養科学科の先生はとても親切な方ばかりで、みなさんとても優しく、丁寧に教えてくれます。 -
研究室・ゼミ普通3年生から研究室に入れます。希望をすれば1年のうちから入ることも可能です。(先生と要相談)
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就職・進学良い学科を問わず、農大の就職率はかなり良いです。
農業・食品系の企業だけではありません。
特に管理栄養士の資格を取る方は就労場所には困らないでしょう。 -
アクセス・立地良い農大は小田急線の経堂駅・千歳船橋駅、田園都市線の用賀駅・桜新町駅の4つの駅のほぼ真ん中に位置します。それぞれの駅まで徒歩20分程度です。(小田急線への方が少し近い)
新宿から小田急線急行で経堂駅まで12分、各停でも20分。しかも乗り換えなしなので楽です。
農大の正門前にバス停があり、各駅へ行けますし、渋谷へも運行しています。
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施設・設備良い講義を受ける棟が2011年頃に新設されたので、新しく、かなりキレイです。ガラスの部分が多いので明るく、どちらかと言えば開放的です。
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友人・恋愛良い世田谷キャンパスは学科数も多く、在学生がかなり多いので、友達を作るのが苦手な方でも多種多様な友人ができると思います。
部活やサークルも数が多いので、自分の興味をひくものが1つくらいはあるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のときは一般の高校の授業のように、色々な分野を学びます。
生物と化学は必修で、基礎からやってくれるので、高校で学んでいない方でも大丈夫です。
学年が上がるにつれて、専門性が増えてきます。また、実習等が多くなります。
管理栄養士専攻の方は、資格を取るための授業がほとんどです。 -
就職先・進学先公務員
投稿者ID:272078 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価普通高校での化学の延長の授業が基本的なもので、食品化学について学ぶには適してると感じました。ただ英語を学びたい人にはお勧めしません。
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講義・授業悪い様々な講義が受講できる、他学科聴講などが充実しているが、履修人数と教室の大きさが比例していないため、出席することができない授業もある
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研究室・ゼミ良い研究室が豊富にあり、設備も充実している。研究室を選択肢希望通りに行くにはよい成績が必要です。
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就職・進学普通さまざまな大手の企業への就職実績があります。新しくできた学科であるため、まだまだ未知な部分は少なくない。
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アクセス・立地普通どの最寄り駅から徒歩25程度となかなかの距離があり、かつ、農大通りは授業前の時間ではかなり混み合う。
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施設・設備普通基本的に授業が行われる棟にはゴミ箱やトイレなどが十分に設置されてる。
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友人・恋愛普通サークルや部活に所属すると趣味を共有できる友人を作ることが可能です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微生物についてや、食品に直接関わる科学、生体内に関することを学び。研究室では食品の新たな機能性などを発見することが可能。
投稿者ID:264126 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い大学生で醸造を学ぶことができるのはとても貴重です。ふだんみなんなが学んでいるような事とは全く違うことを勉強できます。
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研究室・ゼミ良い実際に使われている蔵から試料を採取し、清酒酵母として使うことができるのかを研究しています
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就職・進学悪い就職活動のサポートセンターは使わない方が良いです。文章見てもらうくらいならいいかもしれません。
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アクセス・立地普通駅から遠いので歩くのが大変。用賀から歩いていますがバスは使いたくない、高くついてしまうので
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施設・設備良い研究棟が古いです。大学内で1番古いので地震が来たら心配です。
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友人・恋愛普通それなりにカップルはいます!友人関係も行事毎で仲良くなれるし、体育みたいな科目は受けた方が良いです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容醸造学全般。環境微生物や発酵食品、嗜好品である種類など幅広いです。酒蔵実習はおすすめ
投稿者ID:256136 -
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卒業生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価普通醤油、味噌、清酒、発酵食品が好きな人にオススメ。専門的なことが学べる
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講義・授業普通醸造に特化した、専門的でとても面白い授業が多く、学ぶ事が楽しくなる
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研究室・ゼミ普通3年生の二月から本格的に研究室の活動がはじまり、自分の研究したいことができる
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就職・進学普通食品メーカーのバックアップが強く、かなり就職に有利であるはず。
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アクセス・立地普通用賀駅や経堂駅が最寄りであるが少し遠いため歩かなくてはならない
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施設・設備普通とてもきれいなビルが沢山あり、学ぶに快適である。過ごしやすくて良い。
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友人・恋愛普通サークルや部活がとても多く出会いの場がたくさんあり、よいこうさいができる
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学生生活普通あらゆる学部があり交流できる。とても生徒が多くすぐ友達はできる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では生物、化学分野の基礎を中心に2年から専門的に学習していす
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就職先・進学先食品メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由この学部では醸造技術を培うことができ、食品メーカーにもってこいである
投稿者ID:288984 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良い専門知識がしっかり学べるため良い。他の学科との関わりは少ないが、学年が上がれば関わりも増えて人脈も広がると思う。
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講義・授業良い面白い先生が多く、単位が取れるように工夫してくれる人も多い。勉強のしやすいプリントなど。
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研究室・ゼミ良いゼミは一年生からある学科とない学科がある。研究室は2年生から。
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就職・進学良い実績は多く、先生方も熱心だと聞いている。これからなので不明な点も多い。
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アクセス・立地良い駅からは遠いが、バス停が目の前のためばす通学にはとても良い。
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施設・設備良い講義棟、図書館は新しくとても綺麗。学科ごとの棟は古いものもある。
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友人・恋愛良いとても充実している。様々な分野を学ぶ人がいるため、交流できればとても楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品について、様々な分野を学ぶ。1年の前期はとても大変だった。
投稿者ID:229420 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い
短期大学部 醸造学科に在籍している者です。
専門的な分野の学科なので、それに興味関心のある人たちが集まっていていつも刺激を受けています!
2年間で醸造に関するほぼすべての基礎は完璧に学べます。たまに学部の醸造科学科の講義を受けますが、はっきりいうと短期醸造の方が講義内容も濃く、充実しているように感じました。
いい意味で自分と似た人たちが多いのですぐみんなと仲良くなれます笑
残念なことにもう短期大学部醸造学科は募集をしていないようですが、もし醸造に興味がある方は絶対に入るべきだと思います(*^^*) -
講義・授業良い農大は実学主義ということもあり、授業で扱う実験や講義は社会に出てからも通用するものばかりが学べます。
特に実験は予め講義が設けられているので難しい実験もありますが意義を理解して行えるようになっています。
各先生方とても教え方が分かりやすく、自分自身でメリハリをつけて復習をきちんとしていればまず落単することはないと思います! -
研究室・ゼミ良い研究室によってかなり雰囲気が違います笑
ただどんな先生でも質問や進路について親身になって話を聞いてくれます! -
就職・進学良い研究室によって方向性がかなりちがうと思うので自分が将来どの分野に進みたい(働きたい)からこの研究室を選ぶといった感じで、一年生の間に考えておくことが大切だと感じました。
何かあったときに研究室の先生は本当に頼りになります。絶対に仲良くなっておくべきです笑笑
醸造学科、科学科は食品関連の企業が一番多いです。 -
アクセス・立地悪いアクセスと周辺環境ははっきり言って全く良くないです。かなり歩かないとキャンパスへ行けないのはつらいですが、それでも来るくらい農大自体は魅力がいっぱいあると思っています。
良く言えば歩くせいか健康体型の人しかいないですね笑 -
施設・設備良い実学主義に基づき、施設設備は企業顔負けの充実さだと思います。
各研究室の整備が充実していますし、学生実験で使用する設備も見てわかるだけでかなり投資されていることがわかります。
醸造学科では味噌醤油を製造する実験も行うので実験室に麹室をはじめ様々なものがせっちされています。設備が整っている分、実験ではありますがより現場を感じながら学べます。 -
友人・恋愛良い農大はいい意味で自分と似た人がいるため、人付き合いもしやすく、農大生同士で結婚すると言うのはよく聞くはなしで、知り合いに3人結婚した(する)方がいます。
農大生同士で付き合っている人がかなり多くわたしもその一人です。
世田谷キャンパスはサークル部活数が多いのでなにか1つくらい入っておくととても楽しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まずは農大のホームページでシラバスを見てみましょう!
1年生のうちはかなり必修科目が多いですが、ここをきちんと押さえておくと後々学んでいく上で理解しやすくなると思います。
投稿者ID:222012 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い人とは違うことをしてみたい人にはオススメの学科です
名前からして、お酒に特化していそうなイメージかもしれませんが、調味料や、環境系の勉強もできます。 -
講義・授業普通授業は基礎的ならことから始まり、専門的なことまでも学べます。
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研究室・ゼミ良い様々な研究室があります。
食品関係だけではなく、環境系や化学系の研究室もあります。 -
就職・進学普通食品が多いと思います。
有名から中小までさまざまです。
人によります。 -
アクセス・立地悪い駅からは少し歩きます。
農大といっても緑が多いわけではなく、動物が沢山いるとうわけでもありません。
環境的には他大学とあまり変わらないように感じます。 -
施設・設備悪いあまりしていないように感じます
実験設備をもっと充実させてほしいです -
友人・恋愛良い友人は変な人が多く毎日楽しいです。
かっこいい人は少ないですが、かわいい人は多いように感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微生物を用いた様々な勉強
食品、環境、化学など多分野に及ぶイメージ
投稿者ID:207182 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部食品安全健康学科の評価-
総合評価良いみんな仲良くて実習や実験で誰と一緒になっても楽しく活動できます。女子の割合が高いので自分に合う友達は必ずいると思います。男子も少ないながら団結してますし、女子とも仲良くやってるので全体として雰囲気はとてもよいです。
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講義・授業良い課題は多いですが実験や実習は班員と協力できるので大丈夫です。課題は多いですが先生達も親しみやすく相談に乗ってくれます。
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研究室・ゼミ良い3年生から研究室に入ります。研究室によって班員の人数やテーマの決め方などまちまちですが、私の研究室は先生も積極的に指導、アドバイス確認してくれるので助かってます。
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就職・進学良いキャリアセンターの人は親身に話を聞いてくれます。10人くらいいるので自分に合った人、自分の志望してる業界に詳しい人などを見つけて相談すると良いと思います。
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アクセス・立地普通世田谷にあるので新宿など都内に遊びに行きやすいのはとてもいいです!食べるところもたくさんあるので友達との交流がはかれます。でも駅から大学まで20分歩くのは少し遠いです。
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施設・設備良い1号館はとても綺麗です。トイレも綺麗で言うことなしです。各学科の棟は少し古いので綺麗さは学科によると思います。
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友人・恋愛良いいい意味でみんなおとなしく、頭のいい人が多いと思います。部活動やサークルは盛んですがインカレなどはあまり聞かないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容栄養学について。1年のうちは座学や科学的な実験が多いです。2年生あたりから献立を立て始め3年生では実際に自分で立てた献立を100人分作ったりします。また治療食に展開して自分達で食材から購入し、作る実習もあります。さらに病院実習3週間、保健所実習もあります。4年生では研究室に所属し一年を通して研究を行います。
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就職先・進学先委託給食会社
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:204505 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い化学・生物の分野について、満遍なく学びたい方にはおすすめの学科です。微生物・植物・食品・生体と、学ぶ内容の幅が広く、今後進みたい分野は決まっていないけど、化学と生物の分野で活躍したい…と思う方には非常にいいです。また、部活やサークルも多く、様々な学部の人と交流することができます。
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講義・授業良い微生物・植物・食品・生体の分野を基本として、様々な授業を行います。そのため、全分野の基礎を身につけることができる反面、必須科目はやや多めです。選択肢が広い反面、自分自身がどの分野に進んでいくかをしっかり考えなくてはなりませんが、どの分野も必ず担当教員による授業・実験があるので、好きなものは何か、今後何をより深く学んでいくかを考えていくことができると思います。
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研究室・ゼミ良いそれぞれの研究室によってかなり異なりますが、教授の行っている研究の一部分について、実験や解析を行う方が非常に多かったです。教授の行っている分野なので、実験の結果ややり方、考察についてしっかりと議論することができるます。選択した研究によっては、定期的に実験を行う必要がでてきますが、自分のスケジュールと実験スケジュールを組み合わせ、調整をすることができるので、スケジュール管理の勉強にもなります。
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就職・進学普通食品や医薬品・農業関係の仕事など、やはり化学・生物を生かした分野の企業へ進学する人も多いです。就職相談室・校内選考もあるため、手厚いサポートは用意されている一方、サポートを受ける場合は自分から手を挙げていく必要はあります。進学については、一定以上の成績がない限り、ほぼ全員が大学院への試験を受けます。内容は大学で学んできたことが中心にはなりますが、範囲は非常に広いので、しっかり勉強する必要があります。(点数が足りなければ、容赦なく落とされます。)
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アクセス・立地普通どの駅からも少し距離があり、15分程度歩く必要があります。(多くの人は経堂駅から徒歩で通っています。)経堂駅周辺には、いくつか商店街があり、食事をしたり、カラオケに行ったりすることもできるので、大学帰りに友達と遊ぶこともできます。
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施設・設備良い図書館と授業棟が新しくなり、2つの館を連絡通路で行き来できるなど、非常に使い勝手がよくなりました。特に、図書館の自習スペースが増えたので、試験前に利用しやすくなっています。研究設備についても、必要なものは一通りそろっているので、実験を行うのには苦労しません。また、予算の範囲であれば、大学内部では分析できないことでも、外部に委託することができるので、研究はしやすいです。
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友人・恋愛良い総合大学のため、自分の学部・学科以外の方と交流するチャンスはあります。部活・サークルに所属すると、特に交流の幅が広がります。実験では自分たちで調べてレポートを書くことが多いので、班員や友人と一緒に考え、意見しあう場が多いのも特徴です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は3年次以降、どの研究室に行っても大丈夫なように一般教養を中心に授業を行い、それらの知識が必要な基礎的な実験を行って、知識を定着・実験道具の使い方などを学んでいきます。3年次から研究室に所属し、所属した研究室によって最終的な卒論での分野が変わっていきます。私の場合は、植物の遺伝子に関する研究を行っている教授のもとで、遺伝子の発現パターン(遺伝子がどのタイミングで多く現れるか…など)を研究していました。
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所属研究室・ゼミ名植物生産科学研究室
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所属研究室・ゼミの概要重金属による汚染や土壌中に含まれる養分の欠乏による植物の成長についての研究が中心で、自分たちの実験はほんの一部ではありながらも、不毛な土地でも農作物を生育させるにはどうしたらいいかを考えていくことができる研究室でした。教授は根っからの研究者ですが、非常に優しい方です。一方、研究を全く行わない、非常に危険なことをする(重金属などは有害でもあるので真面目に行わなければ危険なケールもある)場合は、怒られます。(社会人としてのマナーとしても問題となるので、教育として叱られます。)
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先ウェブ業界/企画部門
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就職先・進学先を選んだ理由人柄にひかれて…という部分が大きいです。自分自身は、化学・生物は好きだけど、その分野でお金を稼ぎたいと思わなかったので、全く別の分野で自分を試したいと思い、今の会社を選んでいます。
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志望動機もともと、化学・生物の分野に興味があったのですが、分野が絞れず、広く学べる大学(学科)を希望していました。たまたまこの大学を知ったときに、授業や研究の内容が広く、非常に魅力的に感じました。同じような研究が明治大学などでもできるようでしたが、オープンキャンパスに訪れた時の大学(学生)の素朴な雰囲気を気に入り、こちらに進学しました。
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利用した入試形式その他
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利用した予備校・家庭教師河合塾で、化学・生物・数学・英語の4科目について受講していました。
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どのような入試対策をしていたか生物は独特の問題がでると聞いていたので、化学受験を行うことを決めていました。化学は基礎からの応用が多いので、対策が立てやすいです。(しかし、生物は進学後に必ず使うので、勉強しておくことをおすすめします)また、英語も基礎から固めていくことで勉強していました。
投稿者ID:182200 -
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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