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東京工科大学
出典:Oga
東京工科大学
(とうきょうこうかだいがく)

私立東京都/八王子みなみ野駅

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偏差値:37.5 - 50.0

口コミ:★★★★☆

3.60

(407)

東京工科大学 口コミ

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★★★★☆ 3.60
(407) 私立内507 / 592校中
学部絞込
407221-230件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気電子工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      八王子駅からバスなので場所は遠いものの広大なキャンパスと設備があります教授陣も企業上がりの教授が多いため企業との繋がりが多い。 講義も実学を主軸にしており、大学の学術以外に社会人スキルを習得する側面を持つ大学である。
    • 講義・授業
      良い
      企業上がりの教授が多く会社や実生活での活かし方を聞くことができる。 コーオプ実習という学校が実習先企業の提案を行い実際に企業で働くインターンシップのような講義があり、この講義をキッカケに実習先に就職する生徒が少なくないことなどとにかく就職に強い大学である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      工学部はまだまだ新設の学部なので他の学部に比べて研究予算などが多い(らしい)ことなどから既存の研究を引き継ぐだけでなく、やりたい研究を学生側から提案し行う機会が多い。研究室間での差はあるものの接しやすい教授が多く。通信、センサ、パワエレ、デバイス、半導体、電気自動車など幅広い分野がある。
    • 就職・進学
      良い
      企業上がりの教授陣はもれなく企業との関わりがあり、教授から直接推薦をもらい別フローで就活を勧められる。また前述したコーオプ実習のおかげもあり就活解禁前に3割程度決まっているなど決まるスピードが早いのも魅力。 ただし、学校のネームバリューが専門分野以外ではほとんどないので商社など全く別の業界を目指す人は厳しい就活になる。
    • アクセス・立地
      悪い
      八王子という東京の端っこのため電車も手前で止まることが多く常に遅れている中央線を使う人は不便が多い。一方横浜線からのアクセスは比較的快適で利用している学生も多い。八王子駅からは専用のスクールバスで15分ほどかけ大学に行くため便が悪くこの学校唯一の欠点と言える。
    • 施設・設備
      良い
      新設学部のため新しい設備が多くて、出席管理をQRコードを使用するなど新しい設備が多い。企業と連携して使用している設備も多く、他大学に比べて珍しい物を使用できる機会が多い。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部での講義や学部を超えての講義、サークルの多さなどから友人関係はとてもよい。 しかし、理系特有の変わったタイプも多いため。満遍なく関わるのは難しい部分もある。また工学部は女子学生が1割に満たないため恋愛などは学部内では期待できない。
    • 学生生活
      良い
      サークルはとても多く、ゴルフやロードバイクなど珍しいサークルもある。広大な土地があるため活動場所にも困ることはない。しかし、終バスが21:30と早いため長い活動は期待できない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次にさまざまな分野の基礎を学び2年次では半分に絞り、3年次には1つの分野に絞る。電気分野は業界が広がっていることもあり、自分の興味のない分野に割り振られることはまずないと考えていい。しかしながら成績次第ではできない分野もあるので努力は必要。
    • 就職先・進学先
      大手電力会社のIT系グループ会社 SEとしての採用
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491777
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディア学部メディア学科の評価
    • 総合評価
      良い
      メディア学部は、ゲームや映像を学びに来たオタク気質な子、音楽が好きなバンドマン、特にやりたいことが無く入った一般人。この3つが上手く融合して非常に混沌とした学部になっています。
      しかし混沌としているからこそ、できることも沢山あります。その混沌を活かす方法を学ぶ場だと思っています。

      私は高校が進学校でしたが、周りと競争する生活にとても疲れていました。工科大に入学後は非常にのびのびとした生活をしています。
      工科大だけではない話なのですが、大学という場は自ら知恵を奪いに行く所です。現在、日本では高校まで、教師に教えてもらうという姿勢が必要ですよね。私はこの受け身でなければならない姿勢(良い子でいる)が苦手でした。
      しかし、大学からは自ら教師を捕まえに行く場所です。学を手に入れ、好きな事は思う存分堪能することができます。好きなことをするのは非常に楽しいですよね。

      研究への強い好奇心や興味がある方はどこまででも成長できる場だと思います。
      メディア学部に入って正解だった…という子も多いです。大まかな情報系という括りでMS学部とCS学部とで迷っている方は、メディア学部がを選ぶのが無難です。
    • 講義・授業
      良い
      講義が楽しい先生も
      難しくてつまらない先生もいる。

      素晴らしい講義を開かれる先生は本当に素晴らしいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私は現4年になったばかりなので確信しているわけではありませんが、非常にいいゼミです。
      『メディア』という媒体のゼミは結構充実していると思います。
      今年は音楽系が少なかったと聞きました。
    • 就職・進学
      良い
      就活指導はしっかりしています。
      実績は個人次第では無いでしょうか。
      個人的にですが、就職活動をしていてブランド力はあまりアテにならないと感じました。
      工科大学は専門性を武器にしていますので、そこを学生のうちに磨いておくととても強みになりますよ。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスは山です。
      ただ、八王子は飲み屋さんで溢れているので飲み会で困ることはありません。そこだけは押せます。
    • 施設・設備
      良い
      とても充実していると思います。
      我儘ですが、図書館をもっとオシャレなデザインにして欲しいですね。
    • 友人・恋愛
      良い
      私は非常に友人に恵まれました。
      恋愛も十分楽しみましたよ。
    • 学生生活
      良い
      可もなく、不可もなく…
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    9人中9人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:422878
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    メディア学部メディア学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実際の現場で活躍している、または活躍していた人物が講師に多くいます。そういった方に直接お話を聞いたり、また、さらにその講師のお知り合いの方と合わせていただけることもあります。
      技術や夢だけでなく、とても現実的なお話を聞くことができます。業界の辛い話、大変な話を聞くことができるので、自分の将来について、真剣に考えるきっかけが多く得られる場所であると思っています。
    • 講義・授業
      良い
      課題は、自分次第で難しくも簡単にもなります。特にモデリングやシナリオ作り等の実技の課題です。
      適当にやっても(評価は下がりますが)単位は取れます。自分に真剣になればなるほど、理想を高く持つほど、難しく時間のかかる課題です。しかし、その分だけ確実に自分の実力として身につくものがあります。やる気のある人が報われる、良い環境であると考えます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室については、所属する研究室により大きく差があるため、評価しづらいです。しかし、幅広いメディアについての研究室があるため、自分にあったものを慎重に選ぶことができれば、充実した研究ができると思います。研究室の選択は成績順ですので、1年次から良い成績を取る必要があります。
    • 就職・進学
      普通
      メールで相談の予約ができたり、求人を積極的に開示してくれていたりと、オープンで親切な環境であると感じています。
    • アクセス・立地
      良い
      八王子駅と八王子みなみ野駅から学校のバスが出ていて、学生は無料で利用することができます。校舎は山の上にあり、周りにはほとんど何もありませんが、学内にはコンビニやマクドナルド、食堂、文具屋、本屋等があり、困ることはありません。自然に囲まれていて、落ち着く環境です。
    • 施設・設備
      良い
      PCや印刷機など、学業に必要な設備が整っています。授業内で使用することもあれば、課題等で個人的に使用したい場合も、許可を取れば可能です。
      他にも撮影に使うカメラやマイク等も充実しています。
    • 友人・恋愛
      悪い
      入学した時点で、20人弱程度のフレッシャーズゼミというグループに全員が振り分けられます。それぞれ1人先生がつき、交流会や業界研究等をします。
      その中で交友関係ができたり、先輩との繋がりができたりと、学生間の交流についても配慮された取り組みがなされています。
    • 学生生活
      普通
      私自身が参加していないのでなんとも言えませんが、自分の趣味を見つけたり、共有するサークル。体を動かすサークル。外部と積極的に関わるサークル。将来の仕事にも活かせるサークル等、幅広いサークルが存在します。種類については、充実しているのではないでしょうか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次については、必修科目も多く、そこまで自由度は高くありません。基礎知識・基礎技術を身につけます。しかし、メディアについて様々側面、様々な様式、様々な現場について触れることができます。これにより、たとえば3DCGについて勉強したくて入った学生がイベント企画について興味を持つなど、知らなかった世界を知り、より自分に合った仕事・業界を発見するきっかけになります。
      3年次は、それ以前に見つけた興味のある内容について、自身で履修科目を選択していくことになります。1,2年次にしっかりと単位を取っていれば、週に3日しか学校に行かないということも可能であり、空いた時間を、実際の現場でのインターンやアルバイトに当てたり、自身のスキルアップのための時間に当てたりすることができます。
    • 就職先・進学先
      決定していません。大学院進学予定です。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427504
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物学部生命科学・医薬品専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      学生生活全般を振り返ると、疲れたけど楽しかった。
      充実している点としては、学校帰りに遊んだりしてた。
      実験したい人にとってはいい学校だと思う。
      授業以外に関しては、バイトとかしてたから充実してた。
      卒業後は社会人頑張る。
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業の内容としては、専門的で難しいのが多かった。
      テストが大変だった。
      教授や講師の先生は厳しい人と優しい人がいた。
      講義中の雰囲気は普通だった。
      単位は足りた。
      履修の組み方はちゃんと考えないといけない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      好きな研究室に決まるまでは怖かった(ちゃんと入れるかハラハラした)
      選び方は自分の好きな分野で選ぶ。
      説明会は長かった。
      自分の所属している研究室の活動は割りとゆっとりのんびりだった。
      研究室同士のつながりは普通に仲良かった。
      卒論は皆苦しんでた。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績については普通。
      就職活動のサポートは十分であった。
      就活に気をつけておいた方がいいのはマナー、スケジュール管理、メモをきちんとすること。
      進学をしたければするべし、しかしローンだったら就職の方をオススメする。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は八王子駅。
      駅から大学はスクールバスで10分~15分ほど。
      バスの列は異常で、もっとバスを増やしてほしい
      学校のまわりにホテルある。
      飲み・遊びに行くことが多い場所は八王子駅、橋本駅など
      買い物に行くことが多い場所も八王子駅、八王子みなみの駅
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは広い。移動が大変。10分の休憩が足りない。坂がしんどい
      教室は普通。とにかく距離がある。
      図書館も綺麗(静かで個人的に好き)
      サークルや部活で役に立つのはコミュニケーション能力。
      課題をやる上で役に立つのは友達のノート
      試験前に役立つのも友達・ノート
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係は普通。
      サークルはあまり参加しなかった。
      学内の恋愛関係は続かない人が多い。
      友人・恋人ができやすい場所はサークル。
    • 学生生活
      普通
      サークルはあまり参加しなかったが、飲み会が楽しかった。
      大学のイベントには参加しなかった。
      アルバイトは実家でやった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年次は怠けすぎて色々落とした。
      3年次は沢山授業を受けた。
      4年次は就活を頑張った。
      卒業論文と卒論発表は大変だった。
    • 就職先・進学先
      派遣社員
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428374
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医療保健学部臨床検査学科の評価
    • 総合評価
      良い
      臨床検査学科はまだ設立されたばかりで、先生も生徒も模索しながら授業をしています。
      今年の卒業生が1期生となるため国試合格率は出ていません。
      授業としては、1対大人数になってしまうためわかりにくいと感じることが多いです。
      しかし、個人的に質問にいくと先生は必ず丁寧に教えてくれます。
      そのため先生と生徒の距離は近いと感じます。
      就職に関しては、大学のキャリアサポートセンターをうまく利用することでスムーズに行くのではないかと思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義の内容は、先生によって理解度が大変異なります。
      1対大人数で授業を行うため仕方がありませんが...。
      しかし個人的に先生に質問をすると、とても丁寧に教えてくれます。
      履修はほとんどが必須科目のため、計算違いで単位が足りない!という事態は免れます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は3年生の1月ごろに配属が決まります。
      先生が予め研究内容を提示したうえで、生徒側から希望の研究室を指定します。
      しかし人数に限りがあるため、希望の研究室に配属されないことがあります。
      卒業研究は1?3人で行います。
    • 就職・進学
      良い
      就職・進学実績はまだ出ていません。
      先輩たちの傾向としては、企業やセンターに就職する人が多いと思います。
      就職活動のサポートに関しては、大学のキャリアサポートセンターを活用することでスムーズに進むと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      東京工科大学の蒲田キャンパスは、JR蒲田駅から徒歩5分程度の場所に位置しています。
      学校の周りはラーメン屋や居酒屋さんで賑わっています。
      夜になると怪しいお兄さんが出現するため、少し治安の悪さを感じます。
      しかし、駅ビルや周囲のお店も充実しているため不便と感じたことはありません。
    • 施設・設備
      良い
      東京工科大学は比較的新しいキャンパスなので校舎がとても綺麗です。
      また、臨床検査学科は設立したばかりなので実習に使用する機器は最新のものが揃っています。
      他大学さんではやり得ない実習もすることができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内の友人関係は、上手くいっているとは一概に言えません。
      周囲の人間関係をみていると、女の子同士が複雑に絡み合っているように感じます。
      しかし男の子は人数が少ないため、結束して仲良くしている印象があります。
      私達の代は男女間の関わりが少ないので恋愛関係に発展することはごく稀です。
      そのためサークル内や学外でお付き合いする人が多いです。
    • 学生生活
      悪い
      東京工科大学蒲田キャンパスはサークル活動に積極的ではないと感じます。
      サークルによって雰囲気は違うとは思いますが、私の所属していたサークルは活動が少なく寂しい雰囲気がありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      臨床検査学科は、高校で習う生物分野の応用と医療分野を足したような勉強をします。
      化学・生物の知識を必要とするため文系の人は苦労している印象があります。
      1年次は英語数学など基礎科目、医療人として知っておくべき専門科目を習います。
      2年次は専門科目が増えて、学内実習に重きが置かれます。
      3年次はほとんど専門科目と学内実習になります。後期には病院実習にいきます。
      4年次は卒業研究を行います。
      授業の内容についていったり課題をこなすのはとても大変です。
      しかし、医療や生物分野に興味があれば学ぶことが楽しく感じられると思います。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427788
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年02月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    コンピュータサイエンス学部人工知能専攻の評価
    • 総合評価
      悪い
      「大学」ではなく、もはや「専門学校」です。
      講義の数が少なくて取らなきゃ単位数が少なくなるというのが普通です。本当にPC関連の講義しかないので、将来のために簿記などの資格を取りたい場合は自分で1から勉強する必要があります。基本情報や応用情報は講義である程度カバーできます。
    • 講義・授業
      悪い
      何か1つの部分のプロフェッショナルがあれ覚えろこれ覚えろなんて言っても前知識があっても理解がむずい
    • 就職・進学
      普通
      専門学校と変わらないので就職先の7割くらいがSEです。SEやりたかったけど他の職に興味持ったってなってもかなりキツいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      広い敷地のせいで移動時間がかなり長いです。最寄り駅の
      八王子みなみ野からも徒歩15分くらい掛かり、八王子駅に関してはスクールバスの並びがかなり酷く1限は講義の始まる1時間前に八王子に着かないとその後のラッシュで駅のエスカレーターまでバス待ちが並び、ほぼ遅刻します。
    • 施設・設備
      悪い
      設備とかはいいけどよくコンセントが壊れてたりネットワークはサーバーダウンしたりと学部の名前のわりに良くないです。
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    7人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:404931
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医療保健学部看護学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      私が所属している看護学科は現在他の大学などからの引き抜きがおり先生方の質が良くない状態であり、授業の質にも大きく差が出てしまっている状況であります。実技練習の施設は豊富であり、自主練習などは満足に行うことが出来るので充実していると感じます。しかし機材や道具などはあるのに先生方の質が悪いせいで生徒の看護師としての教養もあまり身についていないという感じがします。また課題の量が理不尽なほどに多く、遊ぶ暇などありません。勉強があまり得意でなく、復習や予習が出来ない人には留年が待っているでしょう。総評としましては我が校の看護学科はまだカリキュラムが変更することが多く、学年によって大きく勉強内容が変化するのであまりお勧めできないということです。
    • 講義・授業
      悪い
      先ほども述べたようにカリキュラムの変更が多く、授業内容の変更が多く、どの学年でも知識の変化が起きており学生にあまり身についていないことが多いため。また先生方の質が悪いため授業が下手。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どの学生にもアドバイザーという担当の先生がおり、何か困ったことがあれば相談出来たりするので良いシステムである。ゼミは自分の好みの領域を選べたりすることが出来るので卒論が自分の興味がある領域を選ぶことが出来る。
    • 就職・進学
      普通
      まだ卒業した生徒が少ないので今後の就職先や進学先に期待することになるであろう。全体的に就職先は自分が行った先の実習場所になったりする人がちらほらいる。看護師以外で就職しようとするとあまりサポートが無い。
    • アクセス・立地
      悪い
      京浜東北線と京急本線が大学の最寄り駅になるがよく遅延が発生することがあり、人によっては乗り換えなどが多くなる人もいるので不便であると思われる。
    • 施設・設備
      良い
      ベットや道具がよくあり、練習するのには余り困らない。しかし予約制なのが多く、テスト前の時などは練習できないことが多いので注意が必要である。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科内での恋愛は多いが破局した後は気まずいので注意が必要。友人関係はグループでつるむことが多いが、全体的に仲は良い。
    • 学生生活
      普通
      看護学科は課題などで忙しいのでサークルに入る人はほとんどいない。もしサークル活動をしたいのなら他の大学にした方が良い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養科目(英語や化学など)と看護の下地となる概論を習っていく。2年次では概論から発展した領域別の授業を習っていく。2年次の最後では2週間の実習がありとても大変。3年次は前期は座学で後期は全てが実習となり人によっては下宿が必要になる。4年次では前期に総まとめの実習があり、また模試などで合格ラインを越えていないと卒業できないなどがある。
    • 利用した入試形式
      病院の看護師
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413839
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医療保健学部看護学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      立地は徒歩5分程度で坂道などもなく、良いと言える。設備としては教室、演習で使用する器具なども新しく、綺麗である。2学部しかないこと、医療保険学部のサークル活動が盛んでないことなど、サークル活動や、恋愛関係はそこまで発展してない。就職については、看護の国家資格合格率は高いが、留年者が多いのも現状である。指導の先生としては良い先生が多いが、入れ替わりも多々ある。
    • 講義・授業
      普通
      前回と同様。講義の内容については、レジュメを用いる。レジュメはカラーであることも多く、わかりやすい。講義中の雰囲気としては、真面目に取り組む人は前に座っている。、単位は、看護学科は基本、1つでも落としたらアウトなものが多い。必修がほとんど。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      それぞれの先生はすごく良い先生が集まっており、良いサポートが受けられる。研究室は、3年生の領域別実習の後に決めるため、自分の行きたい、もしくは興味のある領域を決めてから領域ごとにゼミを決めることができる。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は100パーセントである。国家資格であるため、職業に困ると言うことはない。国家資格の合格率も高いが、留年者が多いのも事実である。就職のサポートしては、キャリアサポートセンターというシステムがあるが、専門学校の方は手厚いが、大学側は、学務課の奥にひっそりとある。しかしその分、話しかけると親身に聞いてくれる印象。マナー講座や、模擬面接などもある。
    • アクセス・立地
      良い
      徒歩5分で、坂道もなく、立地は良い。ラーメン屋や、居酒屋が多くある。一方おしゃれなカフェなどはない。駅ビルで服などショッピングできる。
    • 施設・設備
      良い
      とにかく見た目が綺麗。設備も整っていて、実習なので使う器具も数多く揃っている。図書館でも、調べたい本はだいたいある。小説などはない。試験前には、先輩が教えてくれるシステム(名前忘れた)がある。わからないところをTAが教えてくれるシステムもある。
    • 友人・恋愛
      良い
      看護学科は女の子が多い。必修がほとんどであるので知り合いは増えるが、他学科との交流はほとんどないため、他学科との友人関係は少ない。2学部しかないが、医療保健学部のサークル参加率がひくいため、サークルは盛んでない。、そのため新しい交流も少ないため、恋愛関係も校内ではそれほどおおくない。
    • 学生生活
      悪い
      学生生活としては、看護学科は、基本的に提出物や課題が多い。入学式でアルバイトはできないと言われる。実際には、その人のやりよう。遊びながら課題もやろうと思えば全然できる。要領の悪い人はできない。それだけ。実習始まってもアルバイトしてる人はしてる。サークル活動は盛んではない。2学部しかないなと、医療保健学部の参加率が低いことが要因だと考える。バレーサークルは盛ん?かな。学祭は参加したことない。看護は街の保健室やってた。希望生で。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、選択科目が多くある。栄養と健康は簡単。落単。コンピューター概論はけいさんちゃんとやっとけばおっけい。コンピューターリテラシーは差が分かれる。だいたいレジュメから出る。小テストやら先生は、小テストをちゃんとやること。2年次は3年に上がるのに留年する人多数。油断大敵。
    • 利用した入試形式
      大学病院
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    投稿者ID:410739
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物学部生命科学・医薬品専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      教授の面倒見がいいのが一番嬉しい。
      実験や授業において、何かと困ったことがあれば教授に教えてもらうことができるし、また学習支援センターが充実していて勉強に遅れてもカバーできる環境がある。
      自分は環境コースを選択したが、学長がバイオセンサーの権威という事もあり、バイオセンサーの話は授業で出てくることが多い。
      工学的なことはそこまでやってなく、かなり生物に違い事が学べるので物理が苦手な人は多々いるように感じる。
      サークルも多く、スポーツ好きな人からアニメやゲーム、音楽が好きな人までいる。そのため、新しい観点での情報交換がしやすく大学に入ってから趣味が変わった人も自分の周りにはおおいようにかんじる。
    • アクセス・立地
      普通
      めちゃくちゃ広いから最初のうちはすぐ迷子になる笑笑
      坂も多く移動の多い日は足が疲れる事がある
      無料のスクールバスがあるため駅からのアクセスは良いが、授業開始時間に合わせてみんなバスに乗りたがるため、時間によってはかなり混む。
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    投稿者ID:345986
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気電子工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授の大半は大手企業から迎えており、講義内容や講義形態には大した不満はない。
      所属学生の大半はやる気の無い感じだが、やる時にはやる。コミュニケーション能力に長けている者、思考能力に長けている者など、多種多様な人間が在籍している。
      蛇足だが、少し頑張れば簡単に良い成績が取れる。GPAは軽く3を超えることが出来る。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は八王子みなみ野駅です。ここからなら15分ほど歩けばキャンパスに着くことができます。また、スクールバスはここと八王子駅から出ており、通学には然程困りません。
      キャンパスの近くにはラーメン屋やコンビニがあります。
      キャンパス内にはマクドナルドとコンビニがあり、日々多くの人が利用しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      工学部では、コーオプ実習というものを取り入れている。これは、8週間実際に企業に就業体験をしに行く、所謂インターンのようなものである。インターンとの大きな違いは、給料が貰えるということである。時給は東京の最低賃金ほどだが、就職の視野を広げる良いきっかけになるのではないだろうか。
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    投稿者ID:339519
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 八王子キャンパス
    東京都八王子市片倉町1404-1

     JR横浜線「八王子みなみ野」駅から徒歩22分

  • 蒲田キャンパス
    東京都大田区西蒲田5-23-22

     JR京浜東北線「蒲田」駅から徒歩4分

     東急池上線「蒲田」駅から徒歩6分

電話番号 042-637-2111
学部 メディア学部応用生物学部コンピュータサイエンス学部医療保健学部デザイン学部工学部

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このページの口コミについて

このページでは、東京工科大学の口コミを表示しています。
東京工科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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