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東京家政大学
東京家政大学
(とうきょうかせいだいがく)

私立東京都/十条駅

東京家政大学 口コミ

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★★★★☆ 4.00
(695) 私立内122 / 592校中
学部絞込
695171-180件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の家政学部服飾美術学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    共創デザイン学部服飾美術学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な知識を学ぶことができる学科なので、入学前にはなかった様々な知識が身につくと同時に、自分の日々の成長を実感できます。
    • 講義・授業
      良い
      クラス単位での授業がメインで多くても60人程度という少人数なので、質問などもしやすい環境にあると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩5分ほどの距離にあります。周辺には商店街があり、おいしいご飯屋さんもたくさんあります。また、大学の最寄駅から乗り換えなしで池袋、新宿などにも行きやすいところも魅力です。
    • 施設・設備
      良い
      敷地内に学寮、プール、テニスコートがあるという広さです。建物はほとんどが新しく、常に清潔に保たれています。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大なので学内での恋愛はできないですが、その分友達はたくさんできます。異性がいないという状況なのでいろいろな話ができて楽しいです。でも恋愛もしたい!という場合はインカレに入るといいと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      テニスやダンスといった一般的なものから、チアリーディングなど珍しいサークルもあります。同好会などは自分たちで発足することもできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      服飾の文化、ファッションなど専門的なことを学ぶと同時に自分でデザイン、制作する授業もあります。
    • 志望動機
      専門的なことを学べる学科であり、家から通いやすいから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をひたすら説いて、問題の出題方法を理解しました。
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    投稿者ID:84830
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    • 総合評価
      良い
      目指す資格職がある人にとって、勉強するにはとても良い環境です。就職もほとんどの人が目指した職業に就けている状況です。サークル等は女子校なのでインカレに入る人が多く、楽しんで活動できます。
    • 講義・授業
      良い
      専門の授業が多いため、自分の興味のあることを楽しく学ぶことが出来ます。講義のコマが決まっているため、イメージするほど自由な授業配置にはできませんが、逆に楽かもしれません。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩5分なので便利です。しかし、最寄が埼京線のため、埼玉方面以外からくる人にとっては少し不便なようです。でも、板橋方面へ行くといくつかの路線があるため、そこまで歩けば少し便利になります。
    • 施設・設備
      良い
      そこまでひろい敷地ではないですが、後者は新しいものが多く、清掃業者の方が常に清掃をしてくれているので、とてもきれいです。学内にコンビニがあるので、昼は込み合います。学食はいくつかありますが、そこまで安くないです。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子校のため、恋愛はないです。でも、友人たちは、まじめな子が多いので、じぶんのやりたいことをやるにはとても良い環境です。
    • 部活・サークル
      良い
      私は何も参加していませんが、インカレに入っている友達が多いです。学内のサークルは、文化サークルが多く、児童系の活動をするサークルが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      小学校教師になるための知識を学ぶことが出来ます。
    • 志望動機
      小学校教諭と幼稚園教諭の免許が取得できるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をとき、高校の授業をきちんと受けていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:82710
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2006年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英語コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真剣に学びたいひとにとってはとても充実した環境が整っています。各種設備も整備されていて、落ち着いた雰囲気の学び舎です。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の教授がいらっしゃるので、専門性の高い授業が受けられます。教養科目についても深く学べるので、知識を貪欲に吸収できます。
    • アクセス・立地
      良い
      各キャンパスとも駅から徒歩10分以内と近いので通学には便利です。緑が豊かな場所なので、5月ごろの景色は壮観です。
    • 施設・設備
      良い
      図書館がとても充実していて入り浸ることが多かったです。緑が豊かな場所柄だったので、リフレッシュできます。
    • 友人・恋愛
      良い
      さまざまな人が揃っているので、交際範囲が広くなります。ゼミや教養科目など、授業を通じて多くの人と交流を深めました。
    • 部活・サークル
      普通
      サークル活動をしていなかったので、わかりません。ですが、多くのサークルがあったので積極的に参加するのも良いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      読む・書く・聞く・話すの4分野について深めることができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      英国文学史論
    • 所属研究室・ゼミの概要
      イギリス文学についてディベートしながら勉強する
    • 就職先・進学先
      事務職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分の適性をよりよく活かせると思ったから。
    • 志望動機
      自分の英語力をさらに高めたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語の勉強を重点的に行い、試験に備えました。
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    投稿者ID:83238
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の家政学部児童学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    児童学部児童学科の評価
    • 総合評価
      良い
      卒業と同時に資格取得できる学科で、目標がある人にとっては良い環境の大学です。資格取得が関わってくるので、いわゆる普通の大学生のように時間の余裕はないし、授業出席も厳しいですが、社会人に必要な基本的なことが学べると思います。
    • 講義・授業
      良い
      先生方も熱心で、特に実技の授業はとても楽しいです。こちらからの質問などには先生方もきちんと応えてくれます。資格取得が関わってくるので、授業は必修科目が多く、単位もきちんと取らないといけません。1年生は忙しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      教授によって様々ですが、実際に現場に赴く研究室もあります。どのゼミも魅力的で、色々なことが学べると思います。ただ、やる気がないと続きません。どのゼミでどの教授につくか、よく考えてから決めた方が良いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      保育界においてはネームバリューが強く、就職に有利な印象があります。進路指導センターでは模擬面接などもやってくれ、サポートしてくれます。公務員(公立の保育士)になる人も多いです
    • アクセス・立地
      良い
      池袋に近く、アクセスは良い方だと思います。最寄り駅にはテレビで取り上げられるくらいの大きな商店街があり、散策も楽しいです。
    • 施設・設備
      良い
      敷地もそこまで広くはなく、校舎も豪華ではないですが、綺麗で自然もあり過ごしやすい環境です。個室のピアノ練習室もあります。敷地内には幼稚園とナースリールームがあり、子どもの可愛らしい姿が見られます。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に真面目で、サバサバしていて明るい人が多かったです。同じ目標を持っているので、励ましあって頑張っていました。女子大なので、自分からアクションを起こさないと出会いはないです。インカレサークル、バイトなど…合コンの話はあまりなかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      保育に関する全てのことを学び、卒業と同時に資格取得ができます。
    • 就職先・進学先
      地元の私立保育園
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      実習で行った保育園で、良い園だと思い応募した。
    • 志望動機
      大学の雰囲気がよく、卒業と同時に資格取得ができるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾に通っていた。
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく、過去問を解き、傾向を掴むことをしていた。
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    投稿者ID:65018
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    • 総合評価
      良い
      子どもに関わる仕事に就きたいと思っている人にはとてもいい環境だと思います。先生方も本当に親身になってくれるし、学生同士の仲もとても良いです。真面目な子が多いです。みんなとても良い子ばかりです。
    • 講義・授業
      良い
      先生方の講義はもちろんですが、学生同士のグループワークも充実しています。また、児童教育学科では模擬授業を行い、それを学生がお互い評価しあうことで、それぞれの授業の質が向上します。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生がそれほど多くないので、限られた中から選ぶことになってしまいます。しかし、どの先生もとても親身になってくれるので、良いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      学科では教員採用試験対策のセミナーをしています(参加は無料です)学内でもさまざまなセミナー、面接練習の機会があり、サポートがしっかりされています。
    • アクセス・立地
      良い
      板橋キャンパスは特に池袋から電車で5分。十条駅から徒歩10分もかかりません。交通の便は非常に良いし、遊ぶところも近くにあるのが魅力です。
    • 施設・設備
      良い
      新しく出来たばかりの建物もあり、学内はとてもきれいです。緑もあるので、自然に囲まれているところも魅力の1つです。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目で一生懸命取り組む子ばかりで、クラスや学科が一体となって仲が良いです。ただ、女子大なのでキャンパス内での恋愛は基本的にないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      子ども(保育や教育)について、学びました。
    • 志望動機
      子どもとかかわる仕事に就きたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      私は編入なので内部推薦です
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問(赤本)は解きました。自分の得意な科目が2つあれば大丈夫です。
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    投稿者ID:62909
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    子ども支援学部子ども支援学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合的に見ると、とても良い学科だと感じています。講義内容は充実していて、保育や子どもについて専門的に学べるだけでなく、実践的な授業や実習を通して現場を意識しながら学ぶことができます。先生方も親身にサポートしてくださるため、安心して学習や実習に取り組むことができています。
      また、大学内に保育園や放課後子ども教室、クリニックのような施設があり、子どもと関わる環境が身近にある点も魅力だと思います。実際の現場に近い環境で学べることで、自分の将来について具体的に考えやすくなりました。
      アクセスも駅から徒歩8分ほどで通いやすく、自然が多く落ち着いた雰囲気の中で過ごせるところも良い点だと思います。周辺施設は少なめで、ATMが近くに少ないなど少し不便な部分もありますが、学習環境としては過ごしやすいです。
      本キャンパスではないためサークルやイベントはそこまで多くありませんが、その分落ち着いて学べる環境だと感じています。
      似たような目標を持つ学生が多いため、気が合う友人が多く、女子大だからこその良さも多くあると思います。
      保育についてしっかり学びたい人には、とても良い学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      教授の方々が元保育者、元特別支援学校教員などといった経験者の方のため、様々な知識を学ぶことができ、援助が手厚いです。
      講義や授業内容はとても充実していると思います。保育や子どもについて基礎からしっかり学ぶことができ、実践的な授業も多いため、将来に役立つ内容ばかりです。グループワークや発表、制作活動などもあり、ただ話を聞くだけではなく、自分で考えながら学べるところが良いと感じています。
      先生方も親身で、質問や相談がしやすい雰囲気があります。実習に向けたサポートも丁寧で、不安なことがあっても安心して取り組むことができました。課題は多い時もありますが、その分知識や力が身についていると実感できます。
      また、同じ目標を持った学生が多いため、お互いに協力しながら学べる環境も魅力だと思います。保育の現場を意識した学びが多く、将来保育者を目指す人にはとても良い学科だと感じています。
    • 就職・進学
      良い
      就職や進学の実績はとても良いと思います。保育・幼児教育関係への就職に強く、多くの先輩方が幼稚園や保育園、施設など希望する進路に進んでいる印象があります。実習先から就職につながることもあり、現場とのつながりがしっかりしていると感じます。
      また、先生方やキャリア支援のサポートも手厚く、進路について相談しやすい環境です。履歴書の書き方や面接練習なども丁寧に対応してくださるため、安心して就職活動に取り組むことができます。実習や授業を通して現場経験を積めるので、自分に合った進路を考えやすいところも魅力だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      狭山キャンパスは稲荷山公園駅から徒歩8分ほどで、通学しやすい距離だと思います。周辺はとても栄えているわけではありませんが、自然が豊かで落ち着いた雰囲気があり、勉強に集中しやすい環境です。大学内にコンビニがあるので、空きコマや昼休みに気軽に利用できるのも便利だと感じています。
      ただ、近くにATMがあまりないため、急に現金が必要になった時は少し不便に感じることがあります。それ以外は比較的過ごしやすく、穏やかな環境の中で学生生活を送れる大学だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      学科の施設や設備はとても充実していると思います。授業で使用する教室や実習室だけでなく、大学内に保育園や放課後子ども教室、クリニックのような施設もあり、実際の子どもたちや現場に近い環境で学べるところが魅力です。保育を学ぶ学生にとって、普段から子どもと関わる環境が身近にあるのは、とても良い経験になると感じています。
      また、ピアノ練習室などもあり、空き時間に自主練習ができるところも便利です。学内は自然が多く落ち着いた雰囲気で、過ごしやすい環境だと思います。施設全体も保育を学ぶ環境として整っていて、実践的に学びたい人には良い大学だと感じています。
    • 学生生活
      良い
      学内のサークルやイベントは、本キャンパスではないこともあり、そこまで多いという印象はありません。ただ、全くないわけではなく、参加できるサークルやイベントもあるため、興味がある人は楽しめると思います。
      規模はそこまで大きくありませんが、その分落ち着いた雰囲気で参加しやすいと感じました。学業が中心になりやすい環境ではありますが、友人との交流を深めたり、気分転換になったりする機会もあると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、保育や幼児教育の基礎を中心に学びます。子どもの発達や心理、保育の考え方、ピアノや造形など、保育者として必要な基本的な知識や技術を幅広く学ぶ授業が多いです。実際に制作活動をしたり、グループワークを行ったりする授業もあり、楽しく学びながら基礎を身につけることができます。
      2年次になると、より実践的な内容が増え、保育の指導案作成や模擬保育、実習に向けた学びが中心になります。本格的に実習も始まるため、授業で学んだことを実際の現場で活かしながら、自分の課題や成長を感じる機会が多くなります。子どもの健康や人間関係、環境などについても深く学び、子ども理解を広げることができます。
      また、この学科の特徴として、大学内に保育園や放課後子ども教室などがあり、子どもと関わる環境が身近にあることが挙げられると思います。講義だけでなく、実践的に学べる機会が多いため、将来の保育現場をイメージしながら学習できるところが魅力です。先生方のサポートも丁寧で、実習や就職に向けて安心して学べる環境だと感じています。
    • 志望動機
      昔から子どもと関わることが好きで、将来は全ての子どもを支える仕事に就きたいと思い、特別支援など幅広い保育の分野について学べるこの学科を志望しました。子ども一人ひとりに合わせた関わり方や支援方法を学びたいと考え、特別支援教育について実践的に学べる環境に魅力を感じました。
      東京家政大学を選んだ理由は、知識だけでなく実践的な学びが充実しているところです。大学内に保育園や放課後子ども教室など、子どもと関われる施設があり、実際の現場を身近に感じながら学べる点が良いと思いました。また、先生方のサポートが丁寧で、実習や進路についても安心して相談できる環境だと感じたことも決め手の一つです。
      オープンキャンパスに参加した際には、先生や学生の雰囲気が温かく、落ち着いた環境で学べそうだと感じました。自然が多く穏やかな雰囲気の中で、自分も成長しながら学べると思い、この大学を選びました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は座学中心のイメージがありましたが、実際はグループワークや発表、制作活動など実践的な授業が多く、自分で考えながら学ぶ機会がたくさんありました。模擬保育や実習につながる内容も多く、現場を意識しながら学べるところが印象的でした。
      また、課題や実習準備は想像以上に大変でしたが、その分自分の成長を感じることができています。先生方もとても親身で、相談しやすい環境だったことは良い意味でギャップでした。大変なこともありますが、やりがいを感じながら学べています。
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    投稿者ID:1106193
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2026年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]
    子ども支援学部子ども支援学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私はとても満足しています。この学校は今は分かりませんが、私が入学したときは女子大の中で就職率1位でした。
    • 講義・授業
      良い
      優しく、寄り添ってくれる先生が多いです。とても為になる授業が多いと思います。子どもの音楽の授業では、学外から来ている先生からも教わることが出来るのでとても良い環境だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就活セミナーなど他の大学に比べてたくさんあると思います。また就職支援の先生たちは親身になって聞いてくれます。またキャリアデザインという授業の中で、先輩から実際の就職の流れなどの話も聞く機会が何回かあるので、どんなものか少しずつ想像が出来て良いです。
    • アクセス・立地
      良い
      私は立地が一番の決め手です。駅から徒歩2分以内でつきます。周りにはなにもないですが、所沢駅で遊べるので満足です。
    • 施設・設備
      普通
      学校内にコンビニやキッチンカーが来ますが、板橋キャンパスに比べるとしょぼいと思います。ですが特に困ることはないです。
    • 学生生活
      悪い
      サークル数は少ないです。インカレに入ってる人といると思います。私は何も入ってないですが、学校内のサークルに入ってる人たちはサークル内同士でとても仲が良い印象です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      実習の話だと、1年生のときには見学実習で、大学内に付属している保育園で実習がどんなもんなのかが分かり、2年生から本格的にスタートなので心の準備が出来たのがよかったです。4年生では1ヶ月間の幼稚園実習があります。
    • 志望動機
      1番は立地です。家から近く通いやすいのと、駅からとても近かったです。また就職率が高いのもいいと思いました。また、取りたい方は特別支援についても学べるので良いです。
    • 入学前後のギャップ
      私のキャンパスは田舎ですし、よく想像するキラキラ大学生という感じには なりませんが、女子大なのでとても楽です。初めはおしゃれしてメイクも毎日頑張ろうと思いましたが、今はダル着すっぴんで受けてます。でもそれが楽で女子大と特権です。あと実習で保育士になることがどれだけ大変か実感し、心折れてる人が多いです。
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    投稿者ID:1105580
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2026年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    健康科学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とにかく設備がすごく充実しています。また、実習で辛いことや分からないことがあれば私たちは何も言わなくても先生方が悩んでいる様子をすぐに気づいてくれて、相談に乗ってくれます。そのため、充実して楽しい学生生活を送ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      実践用具が充実していて、看護技術についてしっかりと学ぶことができる。先生方もとても熱心に教えてくださり、分からないところがあれば1:1で教えてくださる。学習面以外でも悩みがあれば相談にも乗ってくださる先生方沢山います。
    • 就職・進学
      良い
      就職支援ガイダンスと言って、外部の方が就職についてしっかり教えてくださいます。いつどの時期に就活を始めるのか、どのような面接目で、どんな問題の論作文があるのか、実際に論作文の例題を書いて、しっかりと添削してくださいます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は西武池袋線の稲荷山公園駅です。徒歩五分ほどで学校に着きます。学校の周りにはお店などないですが、その分誘惑がなく集中して学習することができます。
    • 施設・設備
      良い
      看護演習て使う機械や器具はすごく充実していて実践でもすごく役に立ちます。また、図書館には各学科の参考書などとても多くの本が置いてあります。
    • 学生生活
      普通
      サークルは少ないイメージで学生もサークルに入っている人はごくわずかです。学園祭では芸能人を呼んでトークショーなどをしています。また各学科、学科についての体験ができたりするので、興味のある方は学園祭に来ると自分がこの学校に入った時のことをイメージできるかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      「その人らしく生活する」を支える看護を重視していて病気だけ出なく生活している人全体をみる看護を学べるのが大きな特徴。1年次は解剖生理学や基礎看護技術など看護の基礎を学び、地域実習も行う。2年次は成人・老年・小児・母性・精神など各領域の看護を専門的に学び、演習を通して技術を身につける。3年次は病院や施設での臨地実習が中心となり、実際に患者を受け持ちながら看護実践力を高める。4年次は統合実習や看護研究、国家試験対策を行い、看護師として必要な知識と技術を深めていく。
    • 志望動機
      だいたいの看護学校は4年間で看護師資格のみ取れるところが多いと思いますが東京家政大学は4年間で看護師資格に加え、助産師資格、保健師資格のどちらかを選び、2つの資格を同時に取ることができるため、東京家政大学を志望しました。
    • 入学前後のギャップ
      看護学科は勉強や実習がとても厳しいイメージが強く、不安が大きかった。しかし実際に入学してみると、確かに学習内容は多く大変ではあるが、先生方が丁寧に指導してくださり、友人と支え合いながら学べる環境だと感じた。また、知識だけでなく患者さんの生活や気持ちを考える学びが多いことが、入学前に想像していた看護のイメージとの大きな違いだった。
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    投稿者ID:1104599
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年05月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    児童学部児童学科の評価
    • 総合評価
      良い
      東京家政大学の一番の魅力は、専門的な分野を実践的に学ぶことができ、将来の仕事に直結しやすい点です。資格取得や就職に強く、安心して進路を目指すことができる環境が整っていることは大きな魅力だといえます。
      一方で問題点としては、実習が多いことが挙げられます。特に学年が上がるにつれて実習や課題の量が増え、忙しくなる傾向があります。そのため、自由に使える時間が減り、アルバイトや遊びとの両立が難しく感じる場面もあると考えられます。しかし、その分実践的な経験を積むことができるため、将来に向けた力をしっかりと身につけられる点では大きな意味があるといえます。
    • 講義・授業
      良い
      東京家政大学は、人の生活や人生を支える分野に強みを持つ大学であり、家政学・栄養学・保育・心理・看護など、生活に密接に関わる専門分野を中心に学ぶことができます。これらの分野は将来の職業と直結しており、実践的な知識や技術を身につけやすい点が特徴です。
      また、保育士や幼稚園教諭、管理栄養士、看護師などの国家資格取得を目指せる学科が多く、就職率も高いため、将来の進路を見据えた学びができる環境が整っています。さらに、授業は少人数制で行われることが多く、教員との距離が近いため、質問や相談がしやすく、きめ細やかな指導を受けることができます。
      加えて、実験や実習、現場体験といった実践的な学びが豊富に用意されており、知識だけでなく実際に活用できる力を養うことができる点も魅力です。キャンパスは都市部に近く利便性が高い一方で、落ち着いた環境も兼ね備えており、学習に集中しやすいです。
      このように、東京家政大学は資格取得や就職に強く、実践的な学びを通して専門性を高めることができる大学であり、人の役に立つ仕事を目指す学生にとって適した環境であるといえます。
    • 就職・進学
      良い
      東京家政大学の児童学科では、就職・進路実績が非常に高く、保育士や幼稚園教諭として就職する学生が多いことが特徴です。専門的な学びを通して現場で求められる知識や技術を身につけることができるため、保育所や幼稚園、認定こども園などへの就職に強い傾向があります。
      また、就職に向けたサポートも充実しています。キャリア支援では、履歴書の書き方や面接対策の指導が行われるほか、個別相談を通して一人ひとりに合った進路選択をサポートしています。さらに、保育・教育分野に特化した求人情報の提供や、先輩の就職体験を知る機会もあり、具体的なイメージを持ちながら就職活動を進めることができます。
      加えて、実習経験が豊富であることも就職の強みとなっています。実際の保育現場での経験を積むことで、自信を持って就職活動に臨むことができ、現場からの評価にもつながっています。
      このように、児童学科では高い就職実績と手厚いサポート体制が整っており、保育や教育の分野で働きたいと考える学生にとって、安心して進路を目指すことができる環境が整っています。
    • アクセス・立地
      良い
      東京家政大学は、埼京線の十条駅が最寄り駅で、アクセスや立地の面でも魅力があります。主なキャンパスは東京都内にあり、交通の便が良いため通学しやすい環境が整っています。特に、電車を利用すれば池袋や渋谷といった主要エリアへも短時間で移動することができ、利便性の高さが特徴です。
      このような立地により、通学だけでなく、空き時間や放課後に買い物や食事を楽しんだり、アルバイト先の選択肢が広がったりする点も大きなメリットです。また、都心に近い一方で、キャンパス周辺は落ち着いた環境であるため、学習にも集中しやすいといえます。
    • 施設・設備
      良い
      東京家政大学は、施設や設備の面でも充実している点が魅力です。学内には図書館が整備されており、専門書や資料が豊富にそろっているため、授業の予習・復習やレポート作成に役立ちます。また、児童学科ではピアノの技能も重要となるため、個人で練習できるピアノ室が設けられており、自主的に技術を高めることができます。
      さらに、建物は全体的に清潔感があり、比較的新しい設備も多いため、快適な環境で学ぶことができます。
    • 学生生活
      良い
      東京家政大学では、サークル活動や学内イベントも充実しており、学業以外の面でも学生生活を楽しむことができます。学内にはさまざまなサークルがあり、同じ興味や関心を持つ仲間と交流を深めることができます。
      また、他大学の学生と一緒に活動する「インカレサークル」もあり、交友関係を広げる機会がある点も魅力です。公式のインカレサークルも存在しており、安心して参加できる環境が整っています。
      学園祭では、毎年芸能人や有名人がゲストとして招かれることがあり、大きな盛り上がりを見せます。トークショーやライブなどが行われることもあり、普段はなかなか見ることのできないイベントを身近に楽しむことができます。
      また、学園祭では各サークルやゼミによる出し物や展示、模擬店なども行われ、学生同士の交流を深める機会にもなっています。このように、学園祭は大学生活の中でも特に印象に残るイベントの一つであり、楽しみながら充実した時間を過ごすことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      東京家政大学の児童学科では、基礎から実践へと段階的に学びを深めていくカリキュラムが特徴です。学年ごとに学習内容が発展していくように構成されており、無理なく専門性を高めることができます。
      1年次では、保育や教育に関する基礎的な知識を学びます。発達や心理、保育の考え方などを中心に学び、子ども理解の土台を築いていきます。また、ピアノや表現活動などの基礎的な技能もこの時期から身につけていきます。
      2年次になると、より専門的な科目が増え、保育内容や指導法について具体的に学びます。加えて、実習に向けた準備も本格化し、模擬保育などを通して実践力を養っていきます。
      3年次では、実際の保育現場での実習が中心となり、これまで学んできた知識や技能を活かして実践的に学びます。現場経験を通して、自分の課題や強みを見つける重要な時期となります。
      4年次では、これまでの学びを総合的にまとめるとともに、就職活動や卒業研究に取り組みます。自分の進路に向けて準備を進めながら、大学での学びを完成させていきます。
    • 志望動機
      東京家政大学を選んだ理由として、最も大きな決め手は立地と知名度の高さです。まず立地については、都内にキャンパスがあり、電車で池袋や渋谷といった主要エリアへアクセスしやすい点に魅力を感じました。通学のしやすさだけでなく、放課後の時間も有効に使うことができるため、大学生活をより充実させられると考えました。
      また、知名度が高いことも安心材料の一つでした。保育や教育の分野において実績があり、多くの卒業生が現場で活躍していることから、信頼できる大学であると感じました。将来の進路を考えたときにも、実績のある大学で学ぶことは大きな意味があると考えました。
    • 入学前後のギャップ
      東京家政大学に入学してから、入学前との大きなギャップは特に感じませんでした。もともと、保育や教育分野に強く、実習が多い大学だと聞いていたため、忙しくなることはある程度想像していましたが、実際にその通りだと感じています。
      例えば、授業ではピアノや模擬保育などの実践的な内容が多く、最初は大変だと感じることもありましたが、その分少しずつできることが増えていく実感がありました。また、周りの学生も同じ目標を持って努力している人が多く、協力しながら取り組める環境である点も、入学前に抱いていたイメージと一致していました。
      さらに、実習に向けた準備や課題の多さについても、事前に聞いていた通りであり、「思っていたよりきつい」というよりは「やはり大変だが、その分やりがいがある」と感じています。このように、入学前に持っていた印象と実際の大学生活との間に大きな差はなく、納得しながら学びを続けることができています。
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    投稿者ID:1099686
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2018年度入学
    2025年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    • 総合評価
      良い
      専門ではなく大学でしか学ぶことのできないような本格的なことが学べると感じた。ロックマシンや立体裁断など本格的な設備が整っている
    • 講義・授業
      良い
      その分野に特化した経験や知識豊富な先生方で充実した授業だった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年からゼミが始まり色彩は繊維に関してとても詳しく専門的に学ぶことができた
    • 就職・進学
      良い
      就職率もほぼ100%なこともあり教員免許も取れるためとても充実した就職先を選択できる
    • アクセス・立地
      良い
      池袋にも近く空きコマで遊びに行けるしキャンパス内は自然豊かでリラックスできる
    • 施設・設備
      良い
      敷地内には出入り口が3つほどあり警備もしっかりしていて門も高く安心できる
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大だから不安もあったがインカレもあり文化祭などでの交流も多く出会いも充実している
    • 学生生活
      良い
      文化祭ではとても本格的なファッションショーもありとても充実した、
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科では主にまず1年前期で自分の体を採寸してオーダーメイドの浴衣を作るところから始まります
    • 就職先・進学先
      流通・小売・フード
      女性向けファッションブランド
    • 志望動機
      昔から母や祖母の影響もあり裁縫が好きだったことと、お世話になった家庭科の先生の母校だったことがきっかけとなった
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    投稿者ID:1081345
695171-180件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 板橋キャンパス
    東京都板橋区加賀1-18-1

     JR埼京線「十条」駅から徒歩11分

  • 狭山キャンパス
    埼玉県狭山市稲荷山2-15-1

     西武池袋線「入間市」駅から徒歩16分

電話番号 03-3961-5226
学部 人文学部健康科学部子ども支援学部栄養学部児童学部共創デザイン学部社会デザイン学環文化情報学環

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このページの口コミについて

このページでは、東京家政大学の口コミを表示しています。
東京家政大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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