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東京家政大学
私立東京都/十条駅
無償化対象校のラベルがついている学校は、高等教育無償化(修学支援新制度)の2026年度対象校です。この制度は、一定の条件を満たすと学費の免除等の支援を受けることができる制度です。
ご自身が対象になるかどうかは、学校へお問い合わせください。
特徴紹介
創立150周年に向けて新しい動き
2026年秋に「140周年記念館」が竣工

板橋キャンパスに学園の歴史と伝統を未来へ結び、デジタル時代の学びと創造性を育成する「140周年記念館」が2026年秋にいよいよ完成します。学生の集いと出会いの場としての「大屋根テラス」、歴史と伝統を訪ね次の時代を見据える場としての「博物館」、Society5.0を視野に、より良き未来へ向けてAR・VR等を活用した新たな学びと研究の場所としての「クリエイティブガーデンズ」という3つの要素で構成されます。
2027年4月 生まれ変わる「児童学科」

これまで伝統と実績をもとに保育のスペシャリストを養成してきた児童学科は、2027年4月より、さらに高度な専門性の獲得を目指す専門教育科目の履修モデル群『スタディーズ』を設置します(3年次より選択可能/構想中)。『スタディーズ』を修了すると大学オリジナルの『J-Kasei修了証』が発行されます。学びたいことを選択して追求することで、学生一人ひとりが自分らしく学び、「好き」を活かして「得意」を伸ばすことができる、「児童学科」に生まれ変わります。
東京家政大学は、駅近・国家資格・就職に強い!

「板橋キャンパス」はJR埼京線「十条駅」より 徒歩5分、「狭山キャンパス」は西武池袋線「稲荷山公園駅」より 徒歩3分と駅近なのが魅力的。両キャンパスとも池袋駅までは電車1本で行け、都心へのアクセスも抜群です。
毎年安定した全国トップレベルの国家試験合格率は大きな強みです。キャリア支援部門だけでなく各学科の教員による充実した手厚いサポートを受けられ、現場のリアルを踏まえた進路指導は東京家政大学が選ばれるポイントの1つです。
2024年度の実就職率は96.5%となり、「2025年実就職率ランキング※」では卒業生数1,000人以上の女子大学で1位(全国総合7位)を達成。入学前から卒業後まで、学生が思い描く目標の進路へ徹底サポートします。
※大学通信「2025年実就職率ランキング」
概要
偏差値
オープンキャンパス
口コミ(評判)
口コミ一覧
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Pick Up
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共創デザイン学部 造形表現学科 / 在校生 / 2023年度入学 幅広く基礎から学びたい美大生が集う学科2024年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地5|施設・設備4|友人・恋愛5|学生生活5]※この口コミは改編前の家政学部造形表現学科に投稿された口コミです共創デザイン学部造形表現学科の評価-
総合評価良い教授はそれなりに名を馳せて居らっしゃる方が多いです。先生方のサポートも手厚いです。ですが課題が多いです。なので星4とさせていただきます。私は教職課程を取りアルバイトもしていますが、大分ギリギリの生活をしています。教職課程をとるつもりのみなさまはアルバイトをしないことを強くオススメします。資格や免許が取れるのがこの大学の強みでもあるので、ぜひなにかこの大学で取ってほしいです。
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講義・授業良い美術に詳しい先生方が丁寧に授業してくれます。専攻科目は入学してすぐ決めるのではなく、1.2年生で基礎を学んで3年生で決めることができるので、自分は平面がとくいなのか立体が得意なのか分からない人や、美術が好きでとにかく全部やってみたい人にはオススメです。パソコンはMacの方がいいです。Adobeを沢山使います。使い方も一から教えて貰えるので安心です。生徒も先生も美術が大好きな人しかいないので、とても居心地が良いかと思います。
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就職・進学良い東京家政大学は資格や免許が沢山とれます。2023年度の先輩方はデザイナーをはじめ、ディレクターやスタイリスト、企画・開発、SE、総合職・営業、事務が主な就職先でした。
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アクセス・立地良い十条駅から迷わず行ける近さで道がとても分かりやすいです。埼京線しか通っていないので朝の通勤時間が信じられないほど混むので余裕をもつことをオススメします。学生アパートや寮も近くにあります。商店街やまいばすけっと、コンビニがあるので買い物には困りません。ちなみにダイソーもあります。マックやドトールに帰り道寄るのもいいと思います。
大学はとても広いので初めは迷子になったり余裕をもって行動しないと間に合わなくなります。大学の地図必須です。 -
施設・設備良いあまり不自由していません。ただ造形表現学科がよく使う7号館にだけなぜかエレベーターがないのが欠点です。パソコンや織物、絵画をするときに使う建物ですが、よく利用するのでエレベーターがあれば星5です。授業でつかう道具は揃っているので、エレベーターだけどうにかして欲しいです。足が疲れます。ちなみに4階まであります。
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友人・恋愛良い友人関係は満点です。趣味や好きなことが似ている子がこの学科に集まっています。しかしながら恋愛関係においては残念ながらここは女子大なのでインカレサークルに入っていただくかバイト先でつくってください。とはいえ何だかんだでみなさん彼氏つくってます。余談ですが私もいます。
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学生生活良い部活やサークルは沢山あります。所属していないので詳しく説明は出来ませんが運動系やダンス、お菓子作りするサークルがあったとおもいます。緑苑祭や造形表現学科が携わるアートキャンプなどのイベントが楽しいです。ぜひ来て欲しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次は幅広く基礎的なことを学びます。ほぼ必修で時間割が完成します。3年時から自分のやりたい専門科目が選べます。全ての授業で作品をつくります。テストは言語や教職以外ないので楽ではありますが、作品完成させるために居残ることは何度もあります。3.4年生になれば時間に余裕が出ると思います。
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志望動機小さい頃から美術が好きでしたが、特にこれといって好きな分野が無かったので、1年次から専門科目を決めることがなく、基礎から幅広く学び、その上で専門科目を決められるという自分が求めていたカリキュラムが組まれていたのがこの大学だったからです。またこの大学は資格や免許がとれるので、将来に不安がないと思ったからです。
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Pick Up
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健康科学部 リハビリテーション学科 / 在校生 / 2022年度入学 先生が大当たり!!!2025年06月投稿

- 4.0
[講義・授業4|研究室・ゼミ-|就職・進学4|アクセス・立地4|施設・設備4|友人・恋愛3|学生生活2]健康科学部リハビリテーション学科の評価-
総合評価良い女子大なので、実技も身なりも特に気にすることないですし、とにかく先生が親しみやすいのですが、実習が大変です。それはどこの大学に行ってもそうですが、家政大学はかなり優遇されていると思います。ハズレの実習先は少ないと思いますし、先生たちのサポートがしっかりしてるのでもし体調不良やなにかあってもすぐに対応してくれます。国家試験の合格率も100%ですし、実習も他より早い時期に終わるので早くから国試の対策をしてくれます。
田舎の方に大学がありますが、所沢はとてもいいところです!是非! -
講義・授業良いいろいろな教育現場での経験をもってる先生の講義が多く聞ける。
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就職・進学良い実習先に就職する方がほとんどらしいです。
その他に、就職専門の先生と個別で面談する機会があり、もし他の職就きたくなったとしてもちゃんとサポートしてくれます。 -
アクセス・立地良い西武池袋線の稲荷山公園駅です。
周りにポプラというコンビニしかないですが、近くにとても大きい公園がありそこの桜はとても綺麗です!
駅から大学は近いですし、所沢駅まで行けばたくさんお店はあるのであまり不便ではないと思います。 -
施設・設備良い校舎は新しいですし、用具が多く、設備が整っていると感じます。
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友人・恋愛普通ほぼ必修なので、交友関係は高校みたい感じと捉えてもいいと思います。
ですが、グループワークや実技があるので関わりのない人はいないと思います! -
学生生活悪い実際私も文化祭など参加してないのでわからないですが、あまりみんな参加してるイメージがないです。
でも有名人きます!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は基礎を学び、2年次からは実技に入っていきます。
3年の冬から実習が始まり、4年の6月に終わります。
そこから国試の対策にうつります。 -
志望動機小児の領域に興味があり、小児の講義もあったので志望しました。
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子ども支援学部 子ども支援学科 / 在校生 / 2025年度入学 子ども理解を深められる環境2026年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業5|研究室・ゼミ-|就職・進学5|アクセス・立地3|施設・設備5|友人・恋愛-|学生生活4]子ども支援学部子ども支援学科の評価-
総合評価良い総合的に見ると、とても良い学科だと感じています。講義内容は充実していて、保育や子どもについて専門的に学べるだけでなく、実践的な授業や実習を通して現場を意識しながら学ぶことができます。先生方も親身にサポートしてくださるため、安心して学習や実習に取り組むことができています。
また、大学内に保育園や放課後子ども教室、クリニックのような施設があり、子どもと関わる環境が身近にある点も魅力だと思います。実際の現場に近い環境で学べることで、自分の将来について具体的に考えやすくなりました。
アクセスも駅から徒歩8分ほどで通いやすく、自然が多く落ち着いた雰囲気の中で過ごせるところも良い点だと思います。周辺施設は少なめで、ATMが近くに少ないなど少し不便な部分もありますが、学習環境としては過ごしやすいです。
本キャンパスではないためサークルやイベントはそこまで多くありませんが、その分落ち着いて学べる環境だと感じています。
似たような目標を持つ学生が多いため、気が合う友人が多く、女子大だからこその良さも多くあると思います。
保育についてしっかり学びたい人には、とても良い学科だと思います。 -
講義・授業良い教授の方々が元保育者、元特別支援学校教員などといった経験者の方のため、様々な知識を学ぶことができ、援助が手厚いです。
講義や授業内容はとても充実していると思います。保育や子どもについて基礎からしっかり学ぶことができ、実践的な授業も多いため、将来に役立つ内容ばかりです。グループワークや発表、制作活動などもあり、ただ話を聞くだけではなく、自分で考えながら学べるところが良いと感じています。
先生方も親身で、質問や相談がしやすい雰囲気があります。実習に向けたサポートも丁寧で、不安なことがあっても安心して取り組むことができました。課題は多い時もありますが、その分知識や力が身についていると実感できます。
また、同じ目標を持った学生が多いため、お互いに協力しながら学べる環境も魅力だと思います。保育の現場を意識した学びが多く、将来保育者を目指す人にはとても良い学科だと感じています。 -
就職・進学良い就職や進学の実績はとても良いと思います。保育・幼児教育関係への就職に強く、多くの先輩方が幼稚園や保育園、施設など希望する進路に進んでいる印象があります。実習先から就職につながることもあり、現場とのつながりがしっかりしていると感じます。
また、先生方やキャリア支援のサポートも手厚く、進路について相談しやすい環境です。履歴書の書き方や面接練習なども丁寧に対応してくださるため、安心して就職活動に取り組むことができます。実習や授業を通して現場経験を積めるので、自分に合った進路を考えやすいところも魅力だと思います。 -
アクセス・立地普通狭山キャンパスは稲荷山公園駅から徒歩8分ほどで、通学しやすい距離だと思います。周辺はとても栄えているわけではありませんが、自然が豊かで落ち着いた雰囲気があり、勉強に集中しやすい環境です。大学内にコンビニがあるので、空きコマや昼休みに気軽に利用できるのも便利だと感じています。
ただ、近くにATMがあまりないため、急に現金が必要になった時は少し不便に感じることがあります。それ以外は比較的過ごしやすく、穏やかな環境の中で学生生活を送れる大学だと思います。 -
施設・設備良い学科の施設や設備はとても充実していると思います。授業で使用する教室や実習室だけでなく、大学内に保育園や放課後子ども教室、クリニックのような施設もあり、実際の子どもたちや現場に近い環境で学べるところが魅力です。保育を学ぶ学生にとって、普段から子どもと関わる環境が身近にあるのは、とても良い経験になると感じています。
また、ピアノ練習室などもあり、空き時間に自主練習ができるところも便利です。学内は自然が多く落ち着いた雰囲気で、過ごしやすい環境だと思います。施設全体も保育を学ぶ環境として整っていて、実践的に学びたい人には良い大学だと感じています。 -
学生生活良い学内のサークルやイベントは、本キャンパスではないこともあり、そこまで多いという印象はありません。ただ、全くないわけではなく、参加できるサークルやイベントもあるため、興味がある人は楽しめると思います。
規模はそこまで大きくありませんが、その分落ち着いた雰囲気で参加しやすいと感じました。学業が中心になりやすい環境ではありますが、友人との交流を深めたり、気分転換になったりする機会もあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、保育や幼児教育の基礎を中心に学びます。子どもの発達や心理、保育の考え方、ピアノや造形など、保育者として必要な基本的な知識や技術を幅広く学ぶ授業が多いです。実際に制作活動をしたり、グループワークを行ったりする授業もあり、楽しく学びながら基礎を身につけることができます。
2年次になると、より実践的な内容が増え、保育の指導案作成や模擬保育、実習に向けた学びが中心になります。本格的に実習も始まるため、授業で学んだことを実際の現場で活かしながら、自分の課題や成長を感じる機会が多くなります。子どもの健康や人間関係、環境などについても深く学び、子ども理解を広げることができます。
また、この学科の特徴として、大学内に保育園や放課後子ども教室などがあり、子どもと関わる環境が身近にあることが挙げられると思います。講義だけでなく、実践的に学べる機会が多いため、将来の保育現場をイメージしながら学習できるところが魅力です。先生方のサポートも丁寧で、実習や就職に向けて安心して学べる環境だと感じています。 -
志望動機昔から子どもと関わることが好きで、将来は全ての子どもを支える仕事に就きたいと思い、特別支援など幅広い保育の分野について学べるこの学科を志望しました。子ども一人ひとりに合わせた関わり方や支援方法を学びたいと考え、特別支援教育について実践的に学べる環境に魅力を感じました。
東京家政大学を選んだ理由は、知識だけでなく実践的な学びが充実しているところです。大学内に保育園や放課後子ども教室など、子どもと関われる施設があり、実際の現場を身近に感じながら学べる点が良いと思いました。また、先生方のサポートが丁寧で、実習や進路についても安心して相談できる環境だと感じたことも決め手の一つです。
オープンキャンパスに参加した際には、先生や学生の雰囲気が温かく、落ち着いた環境で学べそうだと感じました。自然が多く穏やかな雰囲気の中で、自分も成長しながら学べると思い、この大学を選びました。 -
入学前後のギャップ入学前は座学中心のイメージがありましたが、実際はグループワークや発表、制作活動など実践的な授業が多く、自分で考えながら学ぶ機会がたくさんありました。模擬保育や実習につながる内容も多く、現場を意識しながら学べるところが印象的でした。
また、課題や実習準備は想像以上に大変でしたが、その分自分の成長を感じることができています。先生方もとても親身で、相談しやすい環境だったことは良い意味でギャップでした。大変なこともありますが、やりがいを感じながら学べています。
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東京家政大学のことが気になったら!
東京家政大学出身の有名人
東京家政大学のことが気になったら!
出身高校
基本情報
東京家政大学のことが気になったら!
東京家政大学の系列校
| 高校 |
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| 中学 |
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よくある質問
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東京家政大学の評判は良いですか?
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東京家政大学にある学部を教えてください
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東京家政大学出身の有名人はいますか?
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東京家政大学合格者の出身高校を教えて下さい
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東京家政大学の住所を教えて下さい
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