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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.97

(2768)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 3.97
(542) 私立大学 611 / 1873学部中
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542371-380件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      都会の喧騒から離れて、自然あふれる快適な環境で勉強したいという人にはもってこいの環境だと思います。学科の学生も良識を持った親切な人が多く、友人関係はとても築きやすいと思います。クラスの仲も非常によいです。
    • 講義・授業
      良い
      専任教員の授業も面白いですが、非常勤講師の講義も面白い研究をしている人が多く、興味がなかったテーマにも興味を持てる講義が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは教員によって様々ですが、基本的に人間関係は良好だと思います。熱心に研究したい学生も教員が親身に指導してくれると思います。
    • 就職・進学
      良い
      学科の傾向により教員を目指す人が多いです。一般就職も比較的良好な成果を出しています。また学生間の仲が良いので、情報交換をしたり、助け合ったりすることができる雰囲気があります。
    • アクセス・立地
      普通
      新宿などの都心にもアクセスが良く、下宿などをする際にも非常によい立地だと思います。また、キャンパスが広大で設備も整っているので、学生生活を送る環境も最高だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      設備自体は決して新しいとは言えませんが、広大なキャンパスの中にあるためゆとりのある環境といえます。また、学科が一つの棟にあるため、移動などで困りません。
    • 友人・恋愛
      良い
      どのクラスの学生も非常に仲が良いです。また、クラスを超えて仲良くなる人も多く、広大な食堂など親密になれる環境もあるため、充実した学生生活が送れると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は史学を学ぶ上での基本的な知識を学びます。そして、二年次以降は次第に各々が興味のある時代を選んで専門的な内容を学び、四年次のゼミではそれぞれの時代のゼミで卒論を執筆します。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本中世史ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本中世史に関する様々なテーマで卒論を執筆します。親身になって相談にのってくれます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      元々歴史に興味があり、深く学んでみたいと思っていたため。各時代の指導教員が非常に充実しており、学ぶには絶好の環境だと感じました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田アカデミー
    • どのような入試対策をしていたか
      塾の指導や高校の勉強をもとに、英語を重点的に勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:182306
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      英文専攻ではなく英語文学文学専攻なので、諸外国の文化や社会的問題についての講義も多く幅広い知識を得ることができます。ゼミも米文学、英文学、英語音声学と3ジャンルあり、各ジャンルに3~4つのゼミがあるので選択肢が豊富です。入学時のクラスとは別に語学のクラスもあり、自然と交友関係が広がります。
    • 講義・授業
      良い
      実際に私もそうでしたが、文学はあまり興味がないな、、と思う方でも楽しめる講義がたくさんあります。米文学、英文学、英語音声学どれに興味があるのかわからないという場合にも、1年次の必修で一通り学習するのでゼミに所属する前に自分が興味のあるものがしっかりと見えてきます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      海外にフィールドワークに行くゼミがあったり、外国人教授のゼミがあったりというのがこの専攻特徴であるのかなと思います。どのゼミも3年次にゼミ論を書き、卒論は選択制です。卒論を書かない場合は4年次もゼミ論になります。
    • 就職・進学
      普通
      特別進学率が悪い、サポートがないという訳ではありません。むしろキャリアセンターからの発信は頻繁にあります。しかし、中央大学という点でみると他学部よりは多少低いのかなと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      モノレールを使うので多少不便ではありますが、緑が多く広々とした環境であることは間違いないので都会のキャンパスに通うよりは確実に勉強に集中できます。
    • 施設・設備
      良い
      郊外にキャンパスがあるということで設備はしっかりしていると思います。特に食堂棟は、お寿司、うどん、そば、定食、中華、バイキング、ハンバーガー、ラーメン、、パッと思いつくものは大抵食べられますし、安くて美味しいです!
    • 友人・恋愛
      良い
      入学時には担任のつくクラスに分かれ、それ以外にも語学でクラスが組まれるので友だちは自然とできます。他専攻や他学部の授業も取れるので積極的に履修すると交友関係が更に広がります。サークルも全学部の人と会えるので入ることをおすすめします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養や基礎演習が中心でしたが、2年次からはどんどん専門的な講義が始まります。第二外国語も必修は2年次までです。3年次からゼミに所属します。1年次から順当に単位を取得していくと、就職活動が非常にスムーズにいく履修になります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      英語がもともと好きでしたが、文学以外も学びたいと思いこの専攻を選びました。オープンキャンパスでのイメージが非常に良く、この大学に入りたいと思いました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を早めに解いて、その中で弱点対策をしていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:181343
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部教育学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      教育学専攻=先生になる、と思われがちですが中大の教育学専攻は違います。もちろん教員免許も取得できますが、そもそも教育とは何なのか等学校教育に特化しない教育を学ぶことができ、授業も面白いです。
    • 講義・授業
      良い
      教員免許も取得できますが、そもそも教育とは何なのか、学校教育に特化しない教育を学ぶことができ、どのもちほん授業も面白いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      卒業論文が始まるまでいわゆるゼミはありません。その代わり、学生同士で行っているサブゼミがあり、希望者ははいることができ、内容も充実してます。
    • 就職・進学
      良い
      教育学専攻なので教員になる人もいれば、企業に就職、大学院進学など様々です。いわゆるフリーターやニートはいません。
    • アクセス・立地
      良い
      多摩地域に住んでいる人は良いかと思いますが大分西側にあること、また横に広いため移動にとても時間がかかる。
    • 施設・設備
      良い
      文学部棟でほとんどの楊枝を済ませることができます。パソコン室もあります。教育関係の本は揃っていますが、その他の本を借りるには少し離れた図書館まで行かなくてはなりません。
    • 友人・恋愛
      良い
      教育学専攻は人数が少ないため、全員顔はわかりますしアットホームな感じでみんなで仲良しな雰囲気です。教育学専攻が大好きになります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育関連に加えて一般教養、語学があります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      介護福祉サービス
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      勤務場所が希望に沿っていた、業界に興味があった
    • 志望動機
      学校教育に特化していないところに惹かれました。授業内容に魅力を感じた。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      中央大学の附属高校な為大学受験はしていない。
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    投稿者ID:184114
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      自然の中にあり、のびのびと学習できる良い環境です。学食が充実しており、色んな人との交流もできます。図書館も大きく、蔵書が多いので、色んな勉強ができるのもオススメです。
    • 講義・授業
      良い
      東洋史の教授も多く、たくさん学ぶことができます。講義も興味深いものも多く、自分の好きなことを学べる環境が整っています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室も豊富で自分の興味ある分野を徹底的に研究することができます。私は東南アジアの研究がしたかったのですが、たくさんの資料と教授のアドバイスのおかげで十分な調査をすることができました。
    • 就職・進学
      普通
      様々な大手企業への就職実績もあり、希望のところを受けるのに困りませんでした。また、就職活動のサポートもしっかりしているので、履歴書やESの添削や面接のサポートなどもしてくれました。他にも大学主催の就職活動説明会や企業説明会も充実していました。
    • アクセス・立地
      普通
      都内からは遠く、山の中にあります。立地は通学のしにくい場所にありますが、自然の中にあり、とても過ごし易い環境です。大学構内はとても広く、設備も充実しているので、大学構内で不自由なく過ごすことができます。
    • 施設・設備
      良い
      設備も充実していて、綺麗で良い環境です。また、学内にwi-fiが通っているので誰でも使うことができます。図書館は大きく、自習スペースもたくさんあります。パソコン室のパソコンも多く設置されています。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部の1年生はクラス単位や専攻単位の授業が多いので、たくさんの人たちと交流することができ、友達をたくさん作ることができます。また、サークルもたくさんあるので、自分に合ったものを見つければ楽しく学生生活を過ごすことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は専攻の基礎や基礎学習メインです。専攻の学習の基礎科目として、1年次にサンスクリット語とアラビア語の勉強をしました。とても楽しかったです。3年次からは本格的にゼミが始まり、4年次の卒業論文に向けて備えます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      歴史学が好きで、特に東南アジアについて研究したいと思ったためです。東洋史の研究ができる大学は都内でも少ないため、志望しました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター利用で入学している人も結構いるため、基礎的な学習をしてセンターで得点を取れるように勉強しました。
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    投稿者ID:181113
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      都心から外れていますが、環境は日女に良い大学です。一つの分野に集中せず、様々な事柄を知りたい学生には非常に良い学部だと思います。色々な月あの人と知り合うこともでき、交友関係も広がります。
    • 講義・授業
      良い
      テレビに出演するような教授もおり、高いレベルでの専門的な話を聞くことができます。選択肢も広く、幅広い知識をえるチャンスがあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      大学でも随一の図書館を保有しており、各学部学科にも様々な書籍、過去の論文があり、それを活用した実践的な講義・ゼミ学習を行います。
    • 就職・進学
      普通
      大手企業への就職はもちろん、様々な分野でOBが活躍しています。キャリアサポートセンターで就職の支援をしっかりと行うことが出来る体制が整っています。
    • アクセス・立地
      良い
      立地は正直なところよくないです。ですが、キャンパスが集約されている分、様々な学部の人と触れ合うチャンスは多いですし、学年が上がるごとにキャンパスが移動することもありません。
    • 施設・設備
      良い
      老朽化した建物は随時修理し、設備はしっかり整っています。学習や交流の場として使えるcスクエアとう、便利な設備が備わっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      他の学部に比べ人数が少ない分、コミュニティは作りやすいです。他の学科と共同での講義も多いため、たくさんの人と触れ合う機会は多いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会心理学を中心に学習をし、多岐にわたり社会学について学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会心理学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アンケート調査からの、パソコンを使用した分析を行いました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      銀行業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      日本の中小企業をサポートする立場に回りたいと思ったため。
    • 志望動機
      幅広い学習ができると思ったため志望をしました。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      高校からのいわゆるエスカレーターだったため、特別な勉強はしていません。
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    投稿者ID:181732
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      ドイツ語やその文化について学びたいと考えている人にはとても良い大学だと思います。ドイツ語文学文化専攻は、実際にドイツ語を使って文学などを学べる良い環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      マンモス校なので、抗議の数がとても多いです。選択肢が多い分、どの講義にするかすごく迷う時もありますが、様々な分野を勉強したい、幅広く知識を吸収したい人にとって理想的だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年生からゼミが始まります。ドイツ語文学文化専攻は60人と少ないので、教授も5,6人しかいないので、なかなか自分のやりたいことと合う教授に出会えるかは微妙です。
    • 就職・進学
      普通
      キャリアセンターがありますが、やはり、大学のある、東京都下の就職情報はたくさんあるのですが、他のところとなるとなかなか難しいです。時間が合えば職員と面接対策などもできます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅が多摩都市モノレールの中央大学・明星大学駅になります。皆がこのモノレールに乗ってくるので、授業前の時間はとても混雑します。都心からも距離があるので、アクセスは良いとはいえません。
    • 施設・設備
      普通
      図書館、学食が大きいのが自慢です。図書館は書架まで含めると数万冊では済まないかもしれません。卒業論文を書くときにはとても役に立ちます。学食は寿司屋なども入っていてちょっと変わっています。
    • 友人・恋愛
      普通
      ドイツ語文学文化専攻は1学年60人程度と他の学科に比べて少ないので、その分密な関係が築けると思います。また、体育の授業は、他学部との共同授業なので、いろんな人と知り合いになれる機会があると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      )1年次は一般教養やドイツ語の演習が中心でしたが、3年次以降は研究室に配属されます。専攻によって異なりますが、私の場合はドイツ文学を研究する教授のもとに就いたので、ゲーテを専門的に行いました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      縄田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      年によってテーマが変わりますが、私の時は、ゲーテの詩について研究しました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      ドイツ語を学びたいと考えていたため。ドイツ語とそれに係る文化(文学、音楽、思想など)を学べるシラバスとなっていたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      四谷学院
    • どのような入試対策をしていたか
      中央大学の問題は特に特徴のある問題が出るといったことはありません。ですから、センター試験の問題などで基礎を固めて、中央大学の過去問を解くことで対策していました。
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    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180875
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      郊外だからこそ色々な学部が集まっているので、他学部の授業も受けられます。また広大な敷地なので色々な施設が一ヶ所にまとまってあったので凄く便利でした。
    • 講義・授業
      良い
      フランス語だけでなくフランスの文学や歴史、美術や映画など様々なジャンルの講義がありました。特にフランス語はフランス人の先生の授業を少人数で受けられるのでネイティブのフランス語と触れあえてとても良かったです。フランス人の先生はユーモアがあり大胆で迫力もあるある授業だったのでとても面白かったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      第一志望のゼミに入れなかったけど、結果的には先生や仲間に恵まれて良い思い出が残ってます。ゼミは先生によって内容や厳しさが違うので、志望するゼミをよく考えるべきだと思いました。ゼミ合宿では授業以外にスポーツや飲み会もあり親睦を深められました。
    • 就職・進学
      普通
      実際にフランス関係の職業に就く人は少ないと思います。私も含め友人もほとんどが関係のない金融や不動産などの就職先でした。この学科を卒業したからといって生きる仕事でもなかったので、面接では動機など困りました。
    • アクセス・立地
      良い
      郊外にあるので学校の周辺に学生マンションも多数あり、すぐに近所に友達も沢山出来ました。遊ぶなら多摩センターか立川まで出ます。学校の周りは何もありません。
    • 施設・設備
      良い
      文学部は駅から一番近いので便利でした。新しくはないと思うけど汚いと思った事はありません。パソコン室や図書館など開放してあったので、パソコンがなくてもレポートや就活には困りませんでした。また、大きな体育館もあったので入学式なども学校で行えるのは良かったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部の人よりもサークルの友達とよく遊んでいました。他の学部との関わりはサークルが主でしたが、色々な情報交換が出来たので良かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生はフランス語と英語の授業が多かったです。必須科目で少人数なの休むのは三回までという暗黙のルールがありました。二年生までにある程度単位を取ればその後は週に二回位の通学で済みます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      三浦ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      フランス文学の本を一年かけて訳しながら勉強しました。このゼミを選んで良かったと思っています。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      保険会社/営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      実力重視の営業で自分を試したいと思いました。また色々な人と信頼関係を築いていける所に魅力を感じました。
    • 志望動機
      航空系の仕事に就きたく、語学の勉強がしたくて選ました。でも留学とかはしなかったのでなかなか身に付きませんでした。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      本当は英文科に入りたかったけど、大学名を重視して少し偏差値を落としてフランス科にしました。
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    投稿者ID:180626
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      特に偏りのない一般的な文学部だと思います。専門科目に集中したい人も、専門科目以外のことも広く学びたい人も、自身でそのバランスを選択できると思います。
    • 講義・授業
      普通
      100人を超える大人数の講義から数人で行う少人数の演習授業まで、選択肢はたくさんあると思います。他学部の授業も履修することができたり、専門科目にとらわれず学ぶことができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英文学の中でも、アメリカ文学系のゼミ、イギリス文学系のゼミ、英語学系のゼミがありその中でまた細かく分野に分かれるので、どこを選ぶかによって雰囲気が全然違うと思います。
    • 就職・進学
      普通
      大学の規模がそこそこ大きいので、学内でのセミナーや説明会などもよくおこなわれていました。ただ自分から情報を収集しないかぎりほとんど情報は入ってこないので、本人のやる気に左右されることが多いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      郊外にあるため、あまりまわりに商業施設や行くような街はありませんが、モノレールの駅と大学構内が直結しているので、駅からの近さは抜群です。ほとんどの学生がモノレールを使って通学するため、時間によっては混雑がひどいです。
    • 施設・設備
      普通
      学食などもかなり大きいので、狭いという感覚はあまりありません。学生数に対してパソコン設備が少ない気がします。学期末試験前などは混んでいて、パソコン室はほとんど使えないイメージでした。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル活動などを特にしていなくても、クラスでの授業が多かったので友人が出来ました。他学部と文学部塔が離れているため、あまり他学部の人とのかかわりはありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次の英語の授業は、ほとんど高校までの内容の復習や、基礎的英語力の定着を目的とするものでした。クラスでの必修授業はそういった授業が多いので、より専門的な内容は選択授業でとっていく形になります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      丹治ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近代、現代のイギリス文学が専門のゼミになります。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      家から近く、通っていた高校に指定校推薦の枠があったので。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文対策の本を読んだり、高校の先生相手に面接の練習をしました。
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    投稿者ID:191028
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      結局自分次第なので、自分でどうにかするしかない。自主的に学べば力になる。自分と向き合うことの大切さを教えてくれると思う。
    • 講義・授業
      良い
      西洋、東洋の哲学を学ぶのには適していると思う。ただ授業だけでは足りないと思ったら、自分から学んでいく姿勢も必要である。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は出入りしておいた方が良い。卒論のときには使うことが多い。色々とアドバイスをもらうことも大切。
    • 就職・進学
      悪い
      就職に関しては本人次第。就職するひともいれば、しないひともいるし、それは人それぞれ。先輩がどうとかではなく、自分がどうしたいかを考えるべきである。
    • アクセス・立地
      悪い
      正直、不便。東京という感じはしない。周辺にはろくな施設がない。東京は都心と郊外とでは、人、文化、アルバイトなど差がある。いかにも都会的な生活にあこがれる人には向かない。
    • 施設・設備
      悪い
      正直、椅子が最低レベル。90分座っているのはしんどいレベル。それが改善されればそれなりにマシになると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      それは本人次第。自分でどうにでもなる。友人や恋人なんてどこで知り合いかなんてわからないし、人それぞれ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      西洋哲学。ハイデッガー、プラトン、アリストテレス。
    • 所属研究室・ゼミ名
      哲学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      卒論のために利用していた。それ以外は特にない。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      なし。サラリーマンには向いていない。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      集団に属するのが嫌だから。一人で仕事したい。
    • 志望動機
      何となく哲学がしたいと思っただけ。特にこれといった理由はない。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進衛星予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく問題をとくこと。あとは時間との戦い。
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    投稿者ID:122348
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      勉強するには最高ですが、キャンパスがかなり田舎のため、地方の人が想像する東京の大学とは違うと思います。
    • 講義・授業
      普通
      講義自体はそんなに面白いとは思いませんでしたが、その分野に興味を持てばたくさんの文献があるため勉強好きの人にはいいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミの合宿があり、少人数のゼミがたくさんあるので、和気あいあいと出来ると思います。自分は就職活動で頻繁に参加出来ませんでしたが
    • 就職・進学
      悪い
      文学部は教員を目指す人ならいいと思いますが、就職活動ではいわゆる大手企業に入った人は自分の周りにはいませんでした。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地はかなり田舎にあるため、通学だけでも結構労力を使うし、授業の空き時間の使い方を考えるのが苦労すると思います。
    • 施設・設備
      普通
      施設は学生食堂と図書館が非常に充実していると思いますが、その分周りには何も無いため、学生食堂が混んでると結構きついと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人は比較的おとなしい人が多いと思います。クラスもありましたがほとんど絡むことがありませんのでサークルに入ったほうがいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      中東アジアやアフリカの歴史を学ぶことができます
    • 所属研究室・ゼミ名
      東洋史研究室 松田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      今話題の中東アジアの歴史を深く研究できます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      物流会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      一番最初に内定をもらった会社で大手のため
    • 志望動機
      歴史が元々好きでもっと勉強したいと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      地元の塾
    • どのような入試対策をしていたか
      同じ問題集を何度も解いて、記憶の定着を図る。
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    投稿者ID:127663
542371-380件を表示
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基本情報

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学部 法学部経済学部商学部文学部総合政策学部国際経営学部国際情報学部基幹理工学部社会理工学部先進理工学部

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