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出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)
私立東京都/中央大学・明星大学駅
文学部 口コミ
3.96
(542件)
私立大学 624位
/ 1875学部中
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部中国言語文化専攻の評価-
総合評価普通所属の学部学科の枠を越えて科目をとることができたり、様々な学部が参加するセミナーもあり、いろいろな学びをすることができます。
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講義・授業普通帰国子女が多く、中国語のレベルが様々すぎて授業内容が今一つのことがあった。
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就職・進学普通専門とは全く関係のない企業に就職する人が多かったですが、そのまま大学院へ進む人も多少いました。
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アクセス・立地普通最寄りは多摩モノレールの中央大学駅で、駅からすぐなのでよいです。ただ周りには何もなく、キャンパスが広いので学食へ行くのも時間がかかり大変でした。
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施設・設備普通在学中にトイレの改修工事が行われきれいになりました。建物はさほど古い感じはしないのでまぁまぁだと思います。
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友人・恋愛普通サークルを掛け持ちしている人も多く、ゆるく気楽なサークルも多いので浅く広く友人ができます。
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学生生活普通所属していたコーラス部は本格的でとてもいい経験ができました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は中国語が初めての人でも語学力がつくような科目、専門以外の興味をもっている科目もとることができます。卒業論文は必須ではありません。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大手保険会社のIT部門子会社(SE)
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志望動機小学生の頃からの友人に中国人がいて、その家族親族に色々なところに連れて行ってもらったりして中国に興味を持つ環境があり、もっと勉強したいと思い入学しました。
投稿者ID:538113 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会情報学専攻の評価-
総合評価良い勉強に集中したい人には邪念が強いかもしれないが、学生生活を充実させたいと思う人はいくらでも手段がある
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講義・授業良い自由度は比較的あり、他学部も履修できたり、生活に役立つ法律の授業なども受けられる
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研究室・ゼミ普通社会学、社会情報学のゼミの中から1つを選べる。志望動機を書かなければならず選考があるが、ユニークなぜみもある
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就職・進学悪い特に就職に強い学部ではない。裏返せばどんな職にも付ける。ただ卒論がきついかもしれない
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アクセス・立地普通多摩モノレールで通う。止まることはあまりないがとても混みあっている。学校の近くに住んでる人も多いが坂がきついらしい
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施設・設備普通パソコン教室は充実していて、混んでる時期であっても完全に使えないわけではない。
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友人・恋愛良いサークルも多いし人も多いし、相手にはさほど困らないのではないかと思う。サークル内で付き合う人が多かった
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学生生活良いサークルの種類は多い。白門祭という文化祭は非常に大規模だし盛り上がる。その他、駅伝の時期もよい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容おおまかにいうと、「メディアに関する社会学」。あらゆる社会問題について考察する。データに騙されないようにするのが重要
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先通信業界の販売
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志望動機インターネットやSNSに興味があったので。受かるまで詳しい内容は知らなかったが後悔はしていない
投稿者ID:535931 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部中国言語文化専攻の評価-
総合評価良い大学から中国、中国語について勉強されたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。1年生より基本的な中国語を学ぶと同時に学年が上がるにつれて中国の文化や美術、歴史など奥深くまで勉強することができます。また交換留学制度もあり、実際に中国に1年留学をし現地を目で見て学ぶこともできます。検定試験などの対策もあり、とてもいい学科だと思います。
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講義・授業良いさまざまな学科があり、中国言語文化の講義だけでなく英語や経済、法律など他の選考の講義を受けることもできます。
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研究室・ゼミ悪い中国言語文化専攻では研究室、ゼミはなく演習を選び好きな分野について深堀して行くような感じでした。
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就職・進学良い大手企業への就職実績もあります。サポートしてくれるセンターもあります。就活の時期になるとさまざまな企業が大学に出向き説明会を行ってくれます。
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アクセス・立地普通最寄り駅は多摩モノレール線の中央大学駅です。京王線多摩センター駅、小田急線小田急多摩センター駅もしくは京王線高幡不動駅よりモノレールで行きます。都会から離れているため少し不便です。
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施設・設備普通学校内にはさまざまな施設があり、大きい図書館や食堂、留学センターやキャリアセンター、他にもジムやプールなどもあります。
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友人・恋愛良いサークルが充実しているのでサークルに所属すると学科を超えて友達を作ることができます。学内では学科によって男女の比率も異なります。なので学科内よりはサークル、バイト先で恋人を作る人も多々いました。
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学生生活良い学内にサークルは数えくれないくらいあります。たくさんのサークルがあるので自分の好きな分野のサークルが見つかると思います。また学園祭は出店が出るだけではなくダンスショーだったり演奏があったり、有名アーティストのライブや芸能人を招いてトークショーを行ったりなどとても充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は中国の基本的な情報や中国語を学びます。また中国だけではなく英語も必須であります。2年次からは美術や文学、文化など専門的な授業があります。自分の興味のある分野を学べます。4年次には卒業論文もしくは中国言語文化演習を受講しロングレポートを書きます。
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就職先・進学先大手旅行会社の基幹職(個人事業)
投稿者ID:495258 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学専攻の評価-
総合評価普通特別良いところも、特別悪いところ、特に思い出せなかったからです。ごくごく普通の大学生活が送れると思います。
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講義・授業普通標準的な講義です。
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研究室・ゼミ悪い研究室というよりは、卒論を書く為にテーマごとに分かれているだけです。私の研究室では、特に活動はありませんでした。
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就職・進学悪いこの学部、専攻だから有利になるということはあまり無いかと思います。個々の人格や能力によると思います。
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アクセス・立地悪い最寄りはモノレールなので、アクセスはあまり良くありません。周りにも遊べるところは何もありません。
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施設・設備普通この学科だけにある、なにか特別な施設というものは、特になかったかのように思います。
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友人・恋愛普通人それぞれとしか言いようがないと思います。学科よりもサークルの人間関係の方が濃い人の方が多いかと思います。
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学生生活普通他の学校とさほど変わらないかと思います。都心にある大学と比べれば、盛り上がりは少ないかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次はクラス単位での基本的な授業が多いかと思います。上手く単位を取っていけば4年は卒論だけで大丈夫になります。
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就職先・進学先販売職
投稿者ID:493320 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学専攻の評価-
総合評価良い評価は選ぶ授業による。
専門的知識を真面目に学んだ人は大学院、教育関係へ。
教員の道へ行く人も多数いる。
ただ、それ以外はなぜ国文学?と聞かれる。
自分にとって楽しい知識は得られたが、一般社会に出るににあたり必要な知識は得られなかった。 -
講義・授業普通選ぶ授業による。
勉強になると思える教授もいれば、好きなことを喋っているだけのひとも。
専門分野だからこそ、ピンキリ。 -
研究室・ゼミ普通ゆるくて楽ではあったが、勉強になったかと言われるとハテナ。
グループディスカッションや、共同して行う科目が欲しかった。 -
就職・進学良い就職実績はいい。
サポートはあまりない。
自分も先輩も後輩たちも9割方就活順調。
ゼミの自分の研究を自分の言葉で伝えられるかがみそ。 -
アクセス・立地悪いアクセスはわるい。
回りの大学とも遠く、交流ない。
買い物は電車にのらないといけない。
買い出しとか かなり不便。 -
施設・設備普通設備は悪くない。
キャンパスも、文学部は比較的きれい。
図書館も本が豊富で使える。
サークルも数多くあり。 -
友人・恋愛普通人数が多いがゆえに、出会おうと思わないと内輪で終わってしまう。
サークルには絶対はいるべき。
じゃないと友だち、恋人作り難しい。 -
学生生活良いサークルはイベント多く充実していた。
バイトかなりしている人もいるが、なんせ大学の近くにお店がないので大学近くにすんでいると少し不便
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は専門的でなく、古代から現代までの知識を広くする。
2年も同様。
3年からゼミに入り始め、自分の研究したい分野を絞っていく。授業も偏った分野でとることも可能。 -
就職先・進学先金融業界 事務職
投稿者ID:431631 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会学専攻の評価-
総合評価良いその場にいる時は分からなかったが、就職してから振り返るととても良い大学だったと思う。在学中何かにきちんと取り組めれば、社会に出て恥ずかしい大人にならない。
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講義・授業良い社会学に限っては、必修や課題が他の学部や専攻に比べ難題も多い。そのためしっかり取り組もうと思っている人にはそれなりに大変だが、やりがいのある講義や授業が多い。
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研究室・ゼミ良い今も変わっていなければ、3年生から必修でゼミを選ぶ方式。2年間同じゼミに属する人が大多数なので、ゼミ選びは重要。ハードなゼミと、そうでないゼミとの差は大きいと思われる。
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就職・進学普通就職支援はしっかりとしている。頼れば何かとサポートしてもらえるが、こちらからアクションしない限り、情報は入ってこないものと思っておいた方がよい。各々が活動していて、干渉し合わない風土だった。
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アクセス・立地悪い大学名のついたモノレールの駅がある。しかし僻地であることに変わりはなく、僻地ゆえの土地の広さで移動はかなり大変である。自然豊かなので、落ち着いた環境ではあるが。
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施設・設備普通いわゆるハイテクな、オシャレなキャンパスでは決してない。可もなく不可もなく。わりと殺風景なキャンパスが多い。学食と図書館は唯一広いが、その分学生も多いので何とも。
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友人・恋愛普通1~2年生の間はクラス、3~4年生ではゼミ単位での活動が多いので、よっぽどでない限りは友人は作れる。恋愛はあまり盛んでない印象だった。サークルはいくらでもあるので、そちらでの人間関係も期待できる。
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学生生活良いサークルもルールさえ守れば自由にやらせてもらえる。また学園祭もそれなりに楽しめる。アルバイトも自己管理の問題なので、両立できるならば問題ない。当人次第。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は社会学の基礎や語学が必修。2年生は社会学の課題が苦しくなり、語学も続く。3年生、4年生はゼミがメイン。
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就職先・進学先IT・情報サービスの営業
投稿者ID:409444 -
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卒業生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス語文学文化専攻の評価-
総合評価良い自分をしっかり持っている人が周りに多いから、良い刺激が受けれられる。フランス語と英語を学びたい人にとっては、英語を自由選択で取ることができるのでどちらの語学にも触れることはできる。
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講義・授業良い他の学科の授業も取りやすい。お話好きの教授や講師あ多いので、楽しく授業を受けれられる。またフランス人講師も優しい人が多いので、授業でわからなかったことが聞きやすい。
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研究室・ゼミ良い書きたい卒論のテーマによっては、3-4年になる時にゼミの移動ができる。飲み会を開催するゼミが少ない。美術ゼミは定期的に美術館見学などがあるので、卒業してからでも趣味として楽しめる。ゼミの説明会は教授や講師がするので、できれば所属しているゼミ生に聞いた方が良い。
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就職・進学良い学部としてではなく、学校全体で就職セミナーがある。自分から参加をしないと、就職活動の波に乗れない。またセミナーを開催する場所文学部から遠い。
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アクセス・立地悪いモノレールが混む。飲み会や遊びに行く時は、立川/高幡不動/多摩センターなどが多い。大学周辺住んでいると、就活の時の移動費がかさばる。また文学部棟は図書館や、メインの食堂などが遠い。
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施設・設備普通Cスクエアでゼミの話し合いができる。パソコンも、プリンターもあるので課題をやるには文学部から行きやすくいいとこ。
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友人・恋愛良い女子ばかりなので、サークルに入らないと恋人はできずらい。仏文は個性的な人が多いので、話を聞いていて楽しい。
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学生生活普通他大学が基本的に遠いため、インカレに入ってる子は少ない。学内のアルバイトがあり、一人暮らしや部活忙しい人にはいいことだと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はフランス語の基礎必修科目が多い。また体育を取らなければいけない。小テストが多い。2年次は他の学科の授業などが取りやすくなる。1年生の時のフランス語の成績で、フランス語の会話のクラスが分かれる。3年次からゼミに入る。1、2年で単位を取っていれば大学通うのは週3くらいで充分4年次基本的にゼミのみ。運がよければ1限はなしで卒業できる。
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利用した入試形式旅行業
投稿者ID:407622 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会情報学専攻の評価-
総合評価良い分野別に細かく分かれて学べるので専門性が身につく。好きなことを学ぶには良い環境であると考える。他学部も履修できるが、取れる授業が限られているのでその点で4つとした。
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講義・授業普通年次によって取れない科目があり、興味があっても学べない。特に語学。もう少し意見を出し合える授業の方が良いと思う。
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研究室・ゼミ良いゼミでは自身の興味関心あることについて好きに研究ができる環境なので満足している。先生も丁寧な指導で良い。
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就職・進学良い就活サポートは企業へ架け橋プログラムなど行い、生徒が内定に結びつくような機会を積極的に設けているのが良い。女子大に比べると手厚くはなく、一人一人必ず面談があるといったようなことや作法やマナー講座などあまり積極的に掲示して行わないので、それは不満である。
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アクセス・立地普通都心ではないので帰り道がつまらない。周りで食事ができるようなところがないのが残念。モノレールの学生乗車率が高くて毎朝辛いと感じる。
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施設・設備普通最近内装工事を行ったりしてパウダールームができたり、スターバックスが入ったので充実してきているとは思う。銀行もしっかり入っているので何かと便利ではある。
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友人・恋愛普通サークルにあまり参加していないため、大学の友人は少ない。親しい友人がいるので不満ではないが、もう少し憧れの大学生活を送りたいと後悔している。
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学生生活悪いサークルは内輪なイメージであまり参加していないのでそれほど充実はしていない。文化祭も参加したことがないので、プライベートの方が充実してると言える。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次、二年次は基礎をまんべんなく学び、三年次になるとそれぞれの選考について具体的に応用含めて学べる。また三年次になると余裕ができるので、そのほかに学びたい科目もとってそこそこ充実できると思う。ゼミ論については各ゼミによって異なるのでわからない。単位が取れていれば卒業論文でなく、卒業研究で簡略できる。
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利用した入試形式一般職
投稿者ID:410426 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会情報学専攻の評価-
総合評価良い非常にのんびりした雰囲気のキャンパスです。地方出身者も多いが過ごしやすいといえます。広いキャンパスの中で資格や公務員の勉強している人がたくさんいるという感じです。
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講義・授業普通文学部に所属していますが少人数での演習後期が充実しています。授業によって大教室が使われますが、その場合には死後が多い印象があります。単位に関しては出席重視であり難易度が高いわけではありません。
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研究室・ゼミ良い3年次よりゼミが始まります。2年後期に説明会や見学が実施され、ゼミ選択の機会が設けられます。社会学・社会情報学専攻の学生は複数のゼミを希望順に選択して書類提出、定員を超えれば選考がなされます、
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就職・進学普通就職についてはキャリアセンターがあるのでそこでサポートを受けられます。しかし個人的には使ったことがありません。キャンパスの立地の関係上、就職活動中は大学にいられないという印象です。
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アクセス・立地悪い多摩モノレールの中大・明星大駅が最寄です。運賃が高いため京王線多摩動物公園や豊田からのバスを利用する学生も少なからず存在します。一人暮らししている学生は堀之内や聖蹟桜ヶ丘に住んでいます。飲み会などは立川・多摩センター・高幡不動のみです。
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施設・設備普通キャンパスは広大です。やや老朽化していますが、内側は改修が進んでおりキレイです。耐震工事は完了しています。図書館が広いのですが、試験前は混雑してしまいます。
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友人・恋愛普通学内の友人関係は他校と変わらないでしょう。サークル棟や食堂など学生同士が溜まる場所が多く、常に賑わっています。学内で交際している人はやや多いのかもしれません、
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学生生活悪いサークル活動はサークル棟が設置され盛んに行われています。学内イベントはあまり多くありません。アルバイトは飲食店や塾講師をしている人が多いですが、周辺に働く場所が少なくやや不便です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は社会情報学の基礎として、メディア、社会調査手法、統計学、プログラミングを学びます。3年次からゼミが中心となります。
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利用した入試形式大手情報サービス会社総合職(SE)
投稿者ID:412403 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部西洋史学専攻の評価-
総合評価良い充実している点は、教授や講師に質問等指導を仰ぎに行けば真摯に対応もしてもらうことが出来る。学内にはサークルも多く、勉強のためのサークルもあるので向上心を高めることができる
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講義・授業良い入門から専門的な講義まで幅広くあり、一般教養科目も多くあるので自らの興味も広げることがかのうである。
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研究室・ゼミ良い一年、二年でこれからの基礎(英語等)がしっかりと固められ、三年次以降の研究や論文への準備をしっかりと行うことができる
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就職・進学普通就職は学科に関する仕事はあまりおおくない。サポートはキャリアセンターを活用するなど自ら動けば充実していると思う
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アクセス・立地悪いモノレールの駅に隣接しているので電車通学には適しているが、多摩丘陵の中にあるので学校のすぐそばには何もない
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施設・設備普通他と同じく自ら動けばいろいろな施設を使って充実させることは可能であるが、やる気がなければあまりいみがない
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友人・恋愛普通友人関係や恋愛については自分がどのように動くかなので学科自体は関係がないが、多くのサークルがあるのでそこでの出会いはあると思う
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学生生活良いサークルは非常に多くあるので自らにあったところを探し出せればひじょうに充実したものになり、使える施設も多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は語学関係の講義が多く年次が上がるごとに専門性が上がりそのなかで自分の卒論のテーマを探していく形になる
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利用した入試形式印刷会社の制作
投稿者ID:415153 -
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