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上智大学
(じょうちだいがく)
私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.20
(1328件)
私立内23位 / 592校中
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価良い特別問題のある人もおらず、全体的にそこそこ垢ぬけてそこそこ真面目な良い人が多いという印象です。数学の苦手な人は苦痛なようですが、ある程度興味を持って取り組めるなら問題ないと思います。
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講義・授業良い数学が苦手な人はつらいかもしれません。試験前にはある程度勉強しないといけませんが、ちゃんと対策すれば問題ないと思います。三割くらいの人が必修を落としてます。興味を持って取り組めるなら良いと思います。経済については他の大学より少し難しい問題に取り組める場合があるようです。
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アクセス・立地良い駅からすぐで、新宿が近いのでアクセスは良いと思います。様々な路線もとおってます。駅付近はサラリーマン向けのお店が多い。
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施設・設備普通学食の評判は良くない。2017年?から新しい施設が設立されるのでそうしたらもっといろいろと充実するのかも。サブウェイ、セブンイレブンがあります。
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友人・恋愛普通そこそこ垢ぬけてそこそこ真面目な人が多い。問題のある人、とかはそんなにいなくて安心して生活できるかんじ。彼氏・彼女持ちの割合もある程度高いと思います。でも他大の人と付き合ってる人が多かったような気もする
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部活・サークル普通部活は特別有名なところはないとおもいます・・・一応いろいろなサークルがあって、新しく設立することも多分難しくはないですサークルで知り合いを増やす人が多いと思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容マクロ経済、ミクロ経済、統計学、ゲーム理論、簿記など
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所属研究室・ゼミ名経済学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要回帰分析などを用いて社会問題について分析します
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学科の男女比8 : 2
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志望動機大学の雰囲気が良くて自分にあってるとおもった
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか正直、第一志望ではなかったので過去問もほとんど解いてない
投稿者ID:86119 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良いメインのキャンパスが一つしかないので、全ての学生が集まっている。学科によって学習棟があるわけではなく、全く異なる学部学科の生徒と同じ教室を交代で使用している。女性の割合が多く、外国語に大変力を入れている。他の私立と異なり授業料は安めかもしれないが、素晴らしい設備が整っているというわけではないので注意。学内は割と質素である。また、学食が何箇所かあるがまずいので要注意。学内がせまいので学生の数も他と比べると少なく、ゼミなどで教授達と信頼関係を築きやすい。教授たちも一人一人をしっかりと見ることができるので、研究に関しては深く掘り下げられると思う。
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講義・授業良い様々な資格を取ることのできる授業も多くの学科で受講可能。他学部の授業は基本的にはあまり参加できないが、その分自分の学科を極めることはできる。
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アクセス・立地良い三線利用出来る好立地で、周りもビジネス街か高級住宅地であることもあって、治安もいい。最寄駅からも3分ほどで学内につくことができる。
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施設・設備普通メインのキャンパスが一つしかないので、テスト前などはキャンパス内で人がごった返す時がある。学食はどこで食べてもまずい。全体的に建物が古いこともあって、棟によっては夜歩きたくないような場所もある。図書館の蔵書や研究材料に関しては、テーマにもよるが、収集しやすいように思う。
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友人・恋愛良い人数があまり多くはないので、世界が狭い。友人の友人がすでに友人だったりする。なので、恋愛でトラブルがあるとすごくめんどくさいことになる。国外からの留学生も多く、勇気を出して話しかけたり、その学部の授業(日本人にとってはかなりの難易度だが)をとると、外国人の友人も出来ないことはない。
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部活・サークル普通サークルの数もそんなに多いというわけではないので、サークル同士、部活同士が割と親密だったりする。外国語に力をれているだけあって、その手のサークルが他大学よりは多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容歴史についての基礎知識。歴史学を学ぶ上での基本的な方法。専門的な歴史の知識とテーマ別の研究。
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所属研究室・ゼミ名世界史(西洋史分野)
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所属研究室・ゼミの概要西洋の歴史について研究書や論文などを使用し、自分なりの仮定から結論を導き出す。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機幼い頃より歴史に大変興味があり、研究をしてみたいと思ったので
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利用した入試形式AO入試
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どのような入試対策をしていたかプレゼン形式だったのでかなり前から準備や調査をして挑んだ
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86482 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部フランス語学科の評価-
総合評価良いフランス語を身に着けたい人、将来グローバルな環境で仕事・生活がしてみたい人に、この大学は非常にメリットがあります。他学科の講義を受けられたり、また課外でグローバル人材育成のためのプログラム、留学サポートも多数用意されています。真剣に大学で学ぶ気のある学生には絶好の学び舎でしょう。ただ、キャンパスがあまり広くなく、学生へのサービス(食堂など)が期待していたよりも薄いのがデメリットかもしれません。しかし全体的にみても勉学の場としては申し分ないと思います。
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講義・授業良い一番の魅力は他学科の講義を受けられる機会が数多くあることです。文系でもコンピューター、物理を学ぶことができますし、理系でも社会学、法律、歴史などが学べます。「科目の宝庫」と言っても良いでしょう。
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アクセス・立地良いキャンパスは中央線の四谷駅のすぐ目の前という、大変アクセスのいい場所に立地しています。近くに商店街や居酒屋さん、レストランもあります。
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施設・設備良いキャンパス内の校舎は古いものと新しいものの二種類があり、新しい方は特に問題ないですが、古い方は夏や冬の温度変化が激しい時があります。体調に敏感なひとは気を付けた方がいいです。
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友人・恋愛良いフランス語学科の人は皆フレンドリーです。クラス会なども時折開いてくれますし、日々話していると大学へ行くのが楽しくなります!
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部活・サークル良いサークルの数は限りなく多いですが、運動系、文化系問わず、充実した活動を行っています。先輩もまじめで、面白く、頼りがいのある人たちが多い気がします。サークルによってはスケジュールが大変なものもあるでしょうが、やってて楽しい、と思える場だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容本気でフランス、世界を知りたい人はぜひここで勉強すべし。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機もともとフランスの歴史に興味があって、フランス語を学べばさらに深くフランスのことがわかると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか問題量が多いため、スピードと正確さを重視して過去問を繰り返し解いた。
投稿者ID:86887 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い英語が得意な人、好きな人、海外へ興味がある人にとってはとても良い環境だと思います。学科の先生たちは、海外から来た人や、海外経験の豊富な先生も多く、日本人の先生だとしてもネイティブレベルの英語を話されるので大変勉強になります。学校内に外国人留学生も多いので、行動を起こせば彼らとつながる機会もあると思います。
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講義・授業良い出席には厳しく、学校へ足を運ぶのが困難になってしまうと単位の取得は厳しいですが、比較的留年の数も少ないです。(留学へ行く生徒は別ですが)また、3年生から副専攻として自分の興味のある分野の専攻を決められるため、自身のやりたいことを究めることも出来ると思います。また、ゼミへの加入が任意である為、例えば他学部の科目を学び、自身の視野を広げることも可能ですし、専攻を究めることも可能である為、自分に合ったスタイルで学べる環境があると思います。
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アクセス・立地良い駅から各教室まで5分ほど。一番遠い教室でも駅から10分かかりません。オフィス街ですが少し歩けばエスニック料理や定食屋さんなどごはんを食べるところがたくさんあり便利です。
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施設・設備良い大学構内にコンビニ、SUBWAY、食堂3か所、昼休みには移動販売の弁当屋さんが来るのでお昼は選び放題です。しかし、構内の一部に校舎が建設中であることと、キャンパスが一つしかなく学生が集中しておりいつも混んでいるのが少し嫌です。教室に関しては、新しい校舎と古い校舎が混在していますが、比較的どこもきれいです。
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友人・恋愛良い学科の特徴としては、公募で入学してきた人が半数を占め、帰国子女や留学経験者など様々なバックグラウンドを持つ友人が多く非常に面白いです。
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部活・サークル良いスポーツ系はあまり強くありませんがみなさん楽しそうに活動をしています。文系サークルも様々に存在しており、人数さえ集まればサークル新設も容易です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係論を専攻し、国際援助活動について主に学んでいます。
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所属研究室・ゼミ名所属していません。
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所属研究室・ゼミの概要上に同じく所属していません。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機外国語教育に特化し、かつ有名で優秀な生徒が集まると思っていたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかひたすら過去問を解く。
投稿者ID:27457 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い文学、特にフランス文学を学びたい人にはとてもいい学科だと思います。立地がよく、とても通いやすいアクセスのしやすい場所にキャンパスがあるのはいい所だと思います。
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講義・授業良い文学といっても最終的にはフランス文学を原本で読むのが目的なため、主な授業はフランス語になります。この点ではフランス語学科とあまり変りはありません。
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アクセス・立地良い新宿から快速電車でひと駅、さらに駅のホームから校舎が見えるほど駅近なのでとても便利です。最寄りの駅には飲食店がたくさんあります。
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施設・設備良い校舎はあまり新しくはないですがきれいです。図書館は非常にたくさんの本が置かれていて充実しています。学食は3か所あります。
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友人・恋愛良い出会った友達は本当に楽しい人ばかりで一生付き合える友達がたくさんできました。高校までとはまた違った付き合いができていいと思います。
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部活・サークル良い部活もサークルも充実しています。サークルもたくさんあり、自分でサークルを作る友達もいました。部活もとてもたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にフランス語を学習しました。
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所属研究室・ゼミ名研究室、ゼミはありません。
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所属研究室・ゼミの概要研究室、ゼミはありません。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機外国語を学びたかったからです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとにかく大学の過去問題をたくさん解きました。
投稿者ID:27369 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ポルトガル語学科の評価-
総合評価良い初めての人も、1からポルトガル語を学ぶことができます。就職先はポルトガル語を使わない人が多くいますが、授業で文献を読み込む、批判的に見る、論理的に話す等の能力は、卒業後も役に立つと思います。
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講義・授業良い1年時に文法の基礎を学び、2年生からは新聞を読んで要約するクラスがありました。今思うと、ハードだったと思います。3年生からは自分で記事や文献を見つけ、少人数のグループか個人でプレゼンやディスカッションする授業がありました。それが就活や、就職してからも生かされていると思います。ポルトガル語で話をすること以上に、皆が持ち寄った記事が面白く、議論を通してお互いの考え方や価値観を分かち合えたことで、卒業してからも集まったり深い話ができる関係につながっていると思います。
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研究室・ゼミ良い様々な分野のゼミから選ぶことができます。癖のある先生が多いですが、実はとても指導熱心で相談に行けば助けになってくれます。卒論が必須ではないので、ゼミ論(単位にはならない)で済ませる人もいますが、ゼミ論の大変さは卒論と大して変わらず、卒業する頃に皆卒論を書いておけば良かったと言っていたので、書くことをおすすめします。
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就職・進学良い大手企業からベンチャー、大学院まで様々な進路を選択する同期がいました。皆就職への意識が高く、3年生の夏休み頃からインターンや就活をしていて、良い刺激になりました。(ポルトガルやブラジルに留学した人は5カ年計画という人が多いですが、周りではそういう人ほど凄まじい速さで準備・内定していました)面接ではポルトガル語学科というだけで興味を持ってもらえます。私はポルトガルにもブラジルにも関係ない業界でしたが、どんなことを勉強したか聞かれました。
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アクセス・立地良いJR四ツ谷駅の目の前。これ以上の立地は、なかなかないと思います。キャンパスは狭いですが、移動がしやすく、必要なものはそろっているので満足でした。
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施設・設備良い在学当時(2006-2010)は新しいものと古いものが半々でした。今はきれいになっていると聞いています。学食はソコソコだった記憶…。時間がある時は、オフィス街の方で昼食を食べるのが楽しみでした。ポルトガル語に関して言えば、図書館・2号館8階にある共用室(という名前ではなかったかも…)に色々な資料があります。恐らく日本で一番充実しているので、活用することをおすすめします。
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友人・恋愛良いそれまで会ったこともなかった努力家から、一見何もしていないのにとにかく出来る天才型?まで、沢山の個性的な友人に会いました。帰国子女が多いことも大学の特徴だと思います。学科内カップルも数組居ました。
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部活・サークル良い運動系は盛り上がりに欠けますが、サークルの方は皆趣味で楽しんでいる感じなので、初心者でも入りやすいと思います。部活と名のつくところは、練習が大変そうで厳しい印象でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ポルトガル語に加え、副専攻として社会学を学びました。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先商社
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就職先・進学先を選んだ理由在学時に学んだことを生かしたいと思ったから。また、将来的にポルトガル語が使えたら良いなという思いから。
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志望動機ブラジルポルトガル語が学べると聞いたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問のほかに、「上智の英語」等の教材を使い、とにかく英語を勉強しました。
投稿者ID:27139 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い理系文系が同じキャンパスにあるため、サークルや部活などで様々な友達をつくることができます。キャンパスは四ツ谷駅からほど近く、とても便利です。学部数は多いですが、人数が少ないため教授との距離も近く、より深く学ぶことができます。また留学生が多いため、学内にいても国際交流ができます。キャンパス内は比較的落ち着いた雰囲気で、学生それぞれが楽しいキャンパスライフを送ることができます。
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講義・授業良い一つのキャンパス内に多くの学科が存在しているため、幅広い分野の講義を受けることが可能です。専門の学科はもちろん、他学科開講の授業も単位として扱ってもらえるため、広い教養を身に着けることが可能です。キリスト教の大学であるため、それに因んだ講義が多いのも特徴の一つです。
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アクセス・立地良いJRとメトロの両方からアクセスできる四ツ谷駅が最寄です。駅を出ると目の前に大学が見えます。校舎にもよりますが、だいたい授業開始15分前に駅に到着していれば、遅刻をすることはないです。雨が強い日や、日差しが強い日は特に、アクセスの良さを感じます。
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施設・設備良い校舎は新しいものから、伝統的なものまで様々ですが、どこも独特な雰囲気があります。校内は緑が多く、落ち着いた雰囲気です。またキリスト教ならではの、ミサが行われる礼拝堂があります。
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友人・恋愛良い基本的には真面目な人が多い印象です。サークルの数も多く、さまざまな人と友達になることができます。サークル内でのカップルや学科内でのカップルも多いです。
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部活・サークル良いサークル・部活は充実しています。体育会も文化系も多くのサークルがあります。サークル・部活を通じて他学科の友達が多くできます。国際交流サークルに入れば留学生との交流もできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理・生物・化学の基礎的なことから学び、興味のある分野に進むことができます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機少人数で、教授との距離が近く、興味のある内容を学べるため
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか面接の練習を多くこなした
投稿者ID:27011 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い目標がない人でも、いろいろな世界が広がっていて、自分なりの進路や研究したい事が自分の力で見つけられる学科です。
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講義・授業良い選べる授業や組み合わせが多くあり、とても贅沢です。授業によってはあたり・はずれがあるのが難しいところですが、いずれもとても濃い内容になっているので得られるものは大きいと思います。
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アクセス・立地良いJR・東京メトロが通っており、駅から徒歩5分前後と交通の便はかなりいいです。周りにファミレスやファストフードなどの安価な飲食店があまり充実していないのが難点でした。
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施設・設備普通全学部がひとつのキャンパスに集まっており、全体的には広く使いやすいですが、理系としては少し設備に物足りないところがありました。学部再編後すぐでしたのでこれから施設・設備については変化していくかと思われます。
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友人・恋愛良い全学部がひとつのキャンパスに集まっているため様々な分野の友人が作りやすい環境です。そのため、学部内ももちろんですが、学部学科を超えたカップルもかなりいました。
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部活・サークル良いサークルはかなり数があり、勧誘時期はどこも気合が入っています。いろいろな活動をしているサークルは当然の事、同じ活動内容であってもサークルがいくつかありそれぞれに特徴があります。目標が設定できていれば新しくサークルを作ることも比較的簡単です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容理化学の基礎から応用まで幅広く学べます。
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所属研究室・ゼミ名生物物理研究室(近藤研究室)
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所属研究室・ゼミの概要薬などの化合物における分子の立体的構造の解明
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先理系分野特許関連業務
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就職先・進学先を選んだ理由自分の理系の知識を新たな方面から活かせると思ったからです。
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志望動機ひとつの学科でカバーしている分野が広く、多くの事が学べると思ったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問に重点を置きました
投稿者ID:26895 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部心理学科の評価-
総合評価良い学生の数に対して教員の数が多いので、一人ひとりに対して非常に丁寧な指導をしてくれます。一週間に提出しなければいけない課題が多いので大変ですが、非常に丁寧に添削をしてもらえるので勉強になります。
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講義・授業良い1、2年生は必修授業が多いですが、3年生からはほとんどなくなるので、他学部の授業などにも出席することで、幅広い知識を身につけることができます。
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アクセス・立地良い駅の目の前なので、アクセスは非常によく便利です。周りにレストランもありますが、学生向けの安いランチが食べれるお店はほとんどなかったような気がします。
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施設・設備良い私の学部の校舎は古かったです。学食は味の割に値段が高く、またお昼時はいつも混んでいて席を探すのが大変だったので、ほとんど利用はしていませんでした。
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友人・恋愛良い努力家でまじめな人が多かったので、非常に自分にもいい刺激になりました。またグループでの作業も多かったので、そこで仲良くなることもできました。
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部活・サークル良い様々なサークルがあり、自分たちで発足している子もいました。体育会系の部活はそこまで強くない印象があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学についての基礎知識から深い知識まで学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名社会心理学研修室
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所属研究室・ゼミの概要社会活動における人間の心理を研究します。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先凸版印刷
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就職先・進学先を選んだ理由印刷技術をいかして、様々な分野にわたる事業を展開していて興味深かったからです。
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志望動機心理学の様々な分野を学ぶことができる講義があったため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか推薦入試で考えていたので、学校の定期テストに向けた勉強に時間を割いていました。
投稿者ID:26596 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部新聞学科の評価-
総合評価普通真面目な雰囲気があってよいと思う。また、留学生が多くグローバルな雰囲気もあるので、とても楽しい学校だと思う。
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講義・授業普通ゼミとか授業とかで、メディア関係の会社などに行く機会があり、なかなか入れないところに行くのは大変有意義です。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅下車すぐなので、勉強にも遊びに行くにもとても楽である。歩いても赤坂方面など散歩しても楽しい。
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施設・設備普通歴史ある校舎と新しいビルディングが併設されている。カフェなどもあり建物としては充実していると思います。
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友人・恋愛普通恋愛はご自由に。ただし、マンモス校といえるほど学部自体はそれほど学生数が多くないので、別れたりすると後々気まずいかも。
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部活・サークル普通サークルはたくさんあります。ただし、大学日本一を目指すスポーツ・部活はないので、応援のし甲斐がないかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容メディアについて多角的に学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名新聞学科鈴木ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要新聞についての研究、考察
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先生命保険会社
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就職先・進学先を選んだ理由役に立つ仕事をしたいから
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志望動機メディア専門について学べるから
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか日ごろのテストと論文と面接対策
投稿者ID:25751 -
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