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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.21

(1355)

上智大学 口コミ

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★★★★☆ 4.21
(1355) 私立内23 / 594校中
学部絞込
1355841-850件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2021年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強をしたいという人にぴったり。課題は多く試験勉強もあり大変だが、とても充実している。友達と一緒に予習や課題をする時間はとても楽しい
    • 講義・授業
      良い
      とりたい授業を取れたのでよかった。とくに一般教養科目としてとった科目がおもしろい。
    • 就職・進学
      良い
      就活について、手厚いサポートをうけることができるため、とてもいい。
    • アクセス・立地
      良い
      とてもよい。駅から近く、また立地もいいため最高!すぐに遊びに行ける。
    • 施設・設備
      良い
      ソフィアタワーなど新しく綺麗な建物があるのでよい。1号館のように古い建物もあるが、映えるのでよい。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じクラスの友達と仲良くなった。入学すぐにオリエンテーションがあるため、そこで友達ができた。
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんある。全体的にまじめな人が多いため、危険なサークルは少ないように感じられる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      民法や憲法、刑法など法律についてはたくさん学ぶ。英語も必須で学ばなければいけない。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      昔から法律を学びたいと思っていたため。とくに民法や刑法などを学びたいと考えていた。
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    13人中11人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:771154
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際教養学部国際教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      出願の段階から特殊な学科なので他学科と比べるのは難しいですが、基本的に教授陣や講義内容には満足できるものが多いと感じています。特に生徒も海外経験のある人や海外からの留学生ばかりので多様な意見を知り、それを自分の意見にフィードバックしていける土壌があります。
      最初の二年間は基礎教養課程などで多くの時間がとられてしまいますが、きちんと履修予定を組めば三年目からは好きな講義で存分に見識を深められます。
      リベラルアーツということもあり、専門性を高めるというよりは多角的な物事の捉え方、また多様性への適応、そしてそれらを駆使した分析能力が強く育つのではないかと思います。
      ある意味どこの世界でも重要な能力なので国際教養学部に入る意義というものを早い段階から考えてほしいと思います。
      授業外でも気軽に教授のオフィスに立ち寄って意見交換したりできるので、知識を増やしたい方には大変心強い環境があると思います。
      卒業後は就職、起業、大学院と様々な道がありますが、大体は就職します。ただ海外育ちが多いので就職活動については教授や大学の就職支援センターなどで情報を自主的に集める必要があります。
    • 講義・授業
      良い
      基本的には最初の二年間で好きな教授・分野を見つけるのが吉かと思います。
      二年の終わりには最終的なmajor(専攻)を決めなければならないので、bulletinをよく読み、早いうちから履修計画を立てたほうが後で焦らずにすみます。
      講義内容については多岐にわたります。国際教養学科内でも更に3つの分野に分かれていてかつ専攻の垣根を越えて履修できるので、興味のある講義を専攻に関係なくバンバンとれるのがこの学科の魅力でもあります。
      教授は正直クセの強い人が多いので自分が好きかそうでないかでも講義の楽しさ、有意義さは変わってきます。最初の二年間は気の合う教授探しに興じ、様々な講義を受けることが大事かと思います。
      課題、講義中の雰囲気、単位なども教授により様々です。先輩や同期の人たちと情報共有するとよいでしょう。
      ただ教授、講義に共通して言えることは、自主性のない生徒はあまり好かれないということです。講義も基本的には教授から生徒への一方通行ではなく、ゼミのようにディスカッションをしたり講義中に発言したりすることが歓迎されます。発言することによって名前も覚えてもらえますし、相談等もしやすくなります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      この学科ではゼミや研究室というものは存在しません。なんなら卒論もありません。代わりに卒業するために400レベルのコースを(数は専攻によりますが)受けなければなりません。
      400レベルコースはゼミに相当するもので基本的には生徒の自主的な活動で進められます。
      これも教授や講義によるので一概には言えませんが、よくある形式としては独自の調査(書物やフィールドワークが主)を通じてとあるトピックについてペーパーを書いたり、プレゼンをしたり、ディベートをしたりということがあります。
      400レベルになると教授は生徒の進捗に関してほとんど自分からは口出ししてきません。
      もちろん相談には乗ってくれますが、自分が決めたトピックに関してどのようなアプローチで成果物を完成させるのかは自分で計画を立てる必要があります。
      このとき、インタビューなどを実行するのには大変な人脈がないと大変なので、もしもインタビュー等のフィールドワークをしたことがない方は早いうちからSNSなどでアンケートなどをとれるようにしておきましょう。また、街頭インタビューの方法なども調べておくとよいでしょう。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は決して悪くはないです。ただ日本社会に馴染まない人が多いので、就職活動というものに関しては学科内だけでは大変かもしれません。
      特に国際教養学部は大学内でもあまり良い扱いを受けないことで(学部内では)有名なのであまり大学をあてにしていると痛い目をみます。FLAのオフィスや学事などはひどい対応をされます。
      4年間で培った自主性をここで発揮しましょう!
      早めに大学のキャリアセンターに赴き、自分でインターンや学内説明会の情報を仕入れたほうがよいです。
      前述したように学部生徒の就職への意識はあまり高くないことが多いので日本で就職したいなら自分で調べておくことが大事です。
      国際教養学部を出て日本で就職する場合ゼミもないし学ぶことに専門性はないしで面接やESで困ることもあるかと思いますが、FLAで学ぶことは決して内容だけが大事なのではなく、その学ぶ姿勢や考え方のアプローチを学ぶことが大切なんだと思います。何を学んだか?という問いにしっかりとした自分の答えを用意しておくと良いと思います。自分の強み、FLAの強みをしっかり理解していれば問題ないはずです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅はJR四谷駅です。丸の内線と南北線もつながっています。
      都心ですのでどこに行くにも楽ですし、新宿からも中央線で10分かかりません。
      麹町口をでたら交差点を渡った目の前が大学です。よっぽどぎりぎりの電車でない限り遅刻はしません。
      ただ、キャンパスの一番奥の教室などになるとエレベーターが3基しかないこともあり時間がかかるので早めに行ったほうがいいです。
      学校の回りは遊ぶところなどはあまりありませんが、ご飯を食べれるところはたくさんあります。
      すこし歩けばいろんな店があるのでぜひ歩き回ってほしいです。
      飲みにいくときは大体四谷か新宿です。JR中央線・総武線が通っているので御茶ノ水や秋葉原にも早いアクセスがあります。信濃町までも近いのでバッティングセンターや球場にも近いです。
      とにかく新宿に近いのでなにをするにしてもアクセスには困らないと思います。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスには図書館、カフェテリアが3つ、wifiが利用できるエリアが図書館を含めて6箇所ほどあります。
      教室ではwifiが飛んでいないことのほうが多いので注意です。パソコン室は2号館、図書館、あとは図書館裏にあります。大学のホームページから利用状況や開室予定等も確認できます。
      国際教養学部については、教室はあまり良いとはいえません。学部学科ごとに教室が決まっているわけではありませんが、学事に割り振られる教室は大体遠かったり狭かったりします。直接文句を言えば変えてもらえることもあるので言いましょう。それが彼らの仕事なので。
      図書館は24時間ではないです。パソコン室は2つあり、昼休み明け等は埋まっていることが多いです。図書館地下には学生ラウンジがあり、ミーティングなどしやすいです。
      課題や試験勉強をするときは図書館が学内では一番使いやすいと思います。
      国際教養学部は基本的に英語の資料を膨大に読まなければなりませんが、大学図書館には豊富な海外書籍が取り揃えられています。見つからない場合は受付に相談すればなんとかなります。あとはネットの電子ジャーナルなどの使い方も教えてくれます。
    • 友人・恋愛
      良い
      ホームルームというものが存在しないので特定の人と毎日会うということはありませんが、授業の特性上グループワークが多いので友人ができないということは基本的にはないと思います。人間関係について不安があるのならばサークルや部活に入りましょう。嫌でもできるはずです。
      恋愛についてはキャンパス内恋愛に関して言えば学科内で付き合っているケースが多いと思います。
      国際教養学科は基本的に隔離されているので、全学共通科目などをとらない限り講義で他学科の生徒と会うことはほとんどないです。講義はすべて英語なので当たり前ですが。
      とりあえずコミュニティはそこまで広くない上に、入学してすぐに泊り込みでレクリエーションキャンプに行ったり必修講義でグループワークをしたりするのでそこまで大変ではないはずです。
      とりあえず友人を作りたいと思うなら講義中に増やすのが一番良いのではないかと思います。
    • 学生生活
      普通
      個人的な話ですので、このようなこともある、という参考程度でご理解ください。
      サークルに関しては他学部、特に英語系の学部からは目の敵にされやすいです。
      「英語を学んでいる」人たちは特に「英語で学べる」FLA生に対してコンプレックスをもっている方がたまにいるようです。
      サークルに入ってからというもの、そういう人たちに迫害されてしまったのでサークル自体は一年ともたずにやめてしまいました。
      しかし周りの生徒ではそのような人に遭遇せず4年間サークルや部活で汗を流した人もいるのでもしこのような経験をされても犬に噛まれた程度に考えて次を探すといいと思います。
      アルバイトに関しては立地の良さもあって困らないと思います。お勧めは裏手にあるホテルニューオータニです。ホームページに求人ページがあるので一度見てみると良いです。社会人になるときに役立つようなスキルや心構えがたくさん身につくと思います。徒歩数分で職場ですし。
      学内アルバイトもあるにはあります。図書館職員や試験官等です。掲示板などで募集しています。
      他学科についてはわかりませんが、教授のTA(ティーチャーアシスタント)として雇われている知り合いもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次は必修科目でほとんどの時間が埋まります。残った何コマかで好きな科目や教授を探すとよいでしょう。最終的に卒業に必要な履修講座というものが数種類あるのでこの段階で確認しておくと後々見通しがよいです。
      必修科目は作文系とプレゼン系があり、どちらも3,4年を生き抜くのに大変有用です。単純に書く力と話す力だけでなくグループワークや論文を読む力もつきます。負担は大きいですが、それを乗り越えるとそれ以降の課題が負担に感じなくなります。
      留学に行く場合、GPAによる足切りがあるので成績には注意が必要です。出発の一年前から考査があるので就職活動なども見据えて早めに準備を進めるのが良いと思います。
      2年次の終わりに専攻を決めます。その後変更はできないので学びたい事柄について1,2年の経験を振り返って考えておくと良いでしょう。専攻によって必要な履修講座が変わるのでここもbulletinで確認が必要です。
      3,4年次は好きな講義が取れるのであとはとりたい講義と必要な講義をとりつつ単位を埋めて行くだけですが、400レベルは早めに終わらせたほうが就活や卒業を考えても楽です。3年でもまったく問題なく受けれます。
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    10人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:426180
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2020年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      良い
      課題が多いですが、元々学びたい内容であり、将来役に立つと分かっているため頑張れます。学科に所属している人数も多いため、1人は気が合う人が見つかるかと思います。、
    • 講義・授業
      良い
      課題が多く、厳しい科目もありますが全ての講義が非常に学びがいがあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年ではまだゼミ等はありませんが、研究室、ゼミ等は充実してるとは思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職のサポート等は非常に充実しており、コロナ渦でも3.4年のためのイベントみたいなものがオンラインでよく実施されています。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅のJR四ツ谷駅から徒歩1分で着くのは素晴らしいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパス自体は少し小さいですが、施設等は充実してると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル等に所属しなくとも、ある程度は友人関係が構築されます。
    • 学生生活
      良い
      自分は所属していませんが、沢山のサークルや部活があり学祭等も活発です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法学部の中にも、国際法や地球環境法、法学がありますが様々な分野を学ぶ事で、その後の選択科目の幅も広がっています。必修科目は他学科も取れるものがあります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      法学部に進むことで、自分の学びたい事を学べると思ったからです。
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    11人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:696686
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学に入学した後でも勉学に励む人たちが多く、優秀で個々で様々な自分の考えを持っている人が多いです。なので、入学後にしっかり学びたい人にもおススメです! また、留学生が多いので様々な体験ができると思います!
    • 講義・授業
      良い
      普通の授業が充実しているのはもちろんそれ以外に設けられている特別講義もとても充実していてとても身になるものが多いです!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の秋学期からゼミが始まりますが、経済学科の人は経営学科のゼミなどからも選ぶことができ選択肢は多いです!
    • 就職・進学
      良い
      有名な大学なだけあって大手企業への就職が多いです。 私の先輩にも大手企業への内定をもらっている人が多くいます!
    • アクセス・立地
      良い
      まず大学は駅の目の前に立地しています。 また、新宿にもアクセスしやすいため色々な所へ遊びに行きやすいです!
    • 施設・設備
      良い
      校内の設備は比較的新しいものが多くきれいで使いやすく快適です。そのため授業にも集中しやすくなっていて良いです!
    • 友人・恋愛
      良い
      まず、上智は本当に美男美女ばかりです笑 また、色々な授業で様々な学部学科の人たちと関われるので接点を持ちやすいです!
    • 学生生活
      良い
      学内のサークルは多く活発に活動していると思います。 また、学園祭であるソフィア祭は毎年多くの来場者が訪れています!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時に必修科目としてはミクロ経済学、マクロ経済学、第二外国語、統計学、経済数学解析、などがあり、2年からはより様々な方向へと伸ばすことができます。
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    11人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:490774
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の興味関心がある分野の研究や講義を受けられるため、大学生活は充実している。特に総合グローバル学部は「グローバル化による影響」を多様な視点から考察するため、現在の時事問題に関心がある人には勧める。
    • 講義・授業
      良い
      実際に国連と関わっている教授も少なくはないし、世界情勢のリアルな話を聞くことができる。また、地域によって異なる様々な価値観や伝統文化も触れることができ、広い視野を持つようになった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ二年生であるため、ゼミ選考の段階にいる。しかし、自分自身の研究テーマが明確であればそれに対して教授はサポートしてくれると先輩から話を聞いている。
    • 就職・進学
      普通
      初めは国連職員に憧れていた私だが、自分の中で美化された国連のイメージを良い意味で崩してくれた。現実はそう簡単に問題解決もできないし、世界の課題を解決する難しさともどかしさを感じるのだろうと思った。
    • アクセス・立地
      良い
      四ッ谷駅から徒歩3分ほど。朝は丸の内線が激混みなのがつらい。しかし食堂もたくさんあり、大学周辺にもカフェがたくさんあるので友達と食事するときは大学周辺で済ませる。
    • 施設・設備
      普通
      新しい建物と古い建物どちらもある上智だか、基本的に快適な学習環境となっている。強いて言うならば図書館の換気をもっとしてほしいのと、冬になると6号館のエアコンの温度調整が非常に難しいからなんとかしてほしい。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルを通じて色んな人に出会える。ボランティアや海外研修などのプログラムもあるため、本当に出会いの場を提供してくれている。でもどの大学でも共通していることだと思う。出会おうとしないで行動しなければ、本当に4年間孤独なまま卒業ということにもなりかねない。
    • 学生生活
      良い
      少なくとも自分が入ってるサークルでは自分がやりたいことを存分にできるから楽しい。大学生だからこそできるようなことをみんなにはやってほしい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      総合グローバル学部ではグローバル化による(主に)負の側面を研究している。グローバル化という言葉をよく聞くようになった現代、果たして本当にグローバル化をみんなが理解しているのか。国際関係論、国際政治、地域研究などの分野に触れ、これらの基礎知識を一年目に習得する。二年からは自分の研究テーマを考えながらより専門的な内容を勉強していく。
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    12人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:467153
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      個人的にとても、いい大学だと思います。
      充実した毎日を送れています。
      また、友人関係もとてもいいので、楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      とてもいいと思います。
      授業も分かりやすく充実した内容で、行えています。
    • 就職・進学
      良い
      進学実績はいいと思います。
      ただ就活に関するサポートはあまり十分に行えていないと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      周辺環境は近くに大学の近くに坂道があるので少し疲れますが、いいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      とてもきれいな施設なのでいいと思います。
      トイレもきれいなのでいきやすいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      大きい大学というのももあるし、人数が多いのでたくさんの友達ができます。
    • 学生生活
      良い
      サークルがたくさんあるので、とても楽しいです。
      自分にあったサークルを見つけられると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      いろいろなことを学んでいます。
      高校まででは習わないことをたくさん学んでいます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      昔から史学に興味があり、参考書などを買って勉強していたので
      この学科に志望しました。
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    13人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:732860
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年01月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    外国語学部英語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は入試の際に総合グローバル学部と迷ったのだが、教職課程が取りやすい(向こうは英語の免許を取ることができない)と聞いて、こちらにした。留学生と交流できるし、英語力の向上を日々実感している。課題が多く厳しいといわれるが、合格したということはある程度それに耐えられるという証ではないかと思う。最初は純ジャパの肩身が狭いと感じたが、今では自分のアイデンティティを確立し、日本の学校教育の良し悪しを考えるうえでとてもよかったと思っている。
    • 講義・授業
      良い
      教授の熱意がものすごいため、必修の授業ではサボるという概念がないくらいに忙しく、ためになるから。課題の量が半端じゃないが、帰国子女の学生が多いこともあり、英語力を伸ばすには最高の場だと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだゼミでの活動はないが、学内で授業以外の時間にシンポジウムを開くなど、熱心な教授が多いと聞いているので楽しみ。
    • 就職・進学
      良い
      教職課程を取るのをものすごくサポートしてくれている。特に英語学科はカリキュラム的に取りやすい。国家公務員やその他の民間の就活支援も充実している。ちまたで聞くほどキャリアセンターは機能不全ではない。たくさんの就活関連のプログラムを開催してくださっている。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近い。遅刻しがちな人や、東京に慣れていない地方出身者でも楽ちん。ただ、油断していると教室のある建物が門から遠かったりするので注意。そばには意外とリーズナブルなランチが楽しめるお店も多く、多くの学生が利用している。
    • 施設・設備
      良い
      建物は新しいところから歴史を感じるところまで様々だが、不便ということは一切なく、とても快適。Wifi環境も建物によるがだいたい整っている。個人的にはウォーターサーバーがあるのがありがたいと思っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学科内だけでなく、ほかの学部学科の人との交流の機会は多いため、作ろうと思えばいくらでも友達は増やせる。恋愛も同様。うまくいくかは状況によるが、出会いは多いと思う。課外活動をどれだけ熱心にやるかによって違いはあるが、サークルなどに入っていなくても同性・異性両方の友達ができる環境。
    • 学生生活
      良い
      サークルに入っていない立場から見ていても、活動としては充実しているところが多いと感じる。某大学に真似されたといわれるが、浴衣デーなるものを始めたのは我がソフィアである。ソフィア祭もこじんまりとしているが楽しい。友達のサークルを回っているだけでも飽きない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語で議論する力を鍛える。英語圏の文化を知る。英語で論文を書けるようになる。英語と関連して国際的なこと(政治・経済など)や地域研究の最前線が学べる。全学共通科目でいろいろ学べる。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      前述の通り。英語を得意教科としていたものの、日本にずっといるだけでスピーキングが伸びる気がしなかったため、周りに刺激される環境を求めたらここになった。入試形態がたくさんあり、国公立やほかの私立との併願もしやすかった。結果的にほかに落ちてここにいるわけだが、何も後悔していない。一般で受かる人は少ないが、すごく尊敬される。キリスト教に染まっているかどうかは関係なく過ごせる、意外と日本らしい素朴な大学。
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    14人中10人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1023611
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2023年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    経済学部経営学科の評価
    • 総合評価
      良い
      この学科は他の学科に比べて比較的楽。いかにも大学生というような、勉強の充実さ
      この学科を選ぶのであれば、ほかの学校でもやっている授業は大差ないと思うが、オリジナルの授業もあるので、かなりおすすめ
    • 講義・授業
      良い
      とても勉強になる
      上智にしかない授業も多く、英語だけで受ける授業もある
    • 就職・進学
      良い
      相談できる場所も使ったことは無いがある
      先生、同級生たちと相談しあってきめることができる。
    • アクセス・立地
      良い
      都会に立地していて、とても通いやすい。
      ただ、校舎が少し狭く、人で溢れかえる
    • 施設・設備
      良い
      歴史を感じられる施設だが、とても綺麗。
      食堂なども広く、とてもよい
    • 友人・恋愛
      良い
      何かしらの目的を持ってこの学校に進学してきている人が多く、切磋琢磨しあえる
    • 学生生活
      良い
      色々なサークルがあり、どのサークルも魅力がたくさん。
      着物で登校する日もあり、イベントも充実
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経営に関することやマーケティングなど、会社運営に必要なスキルが多い
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      皆さんにもこの学校の魅力をお伝えしたかった。
      女子が多いので、男子は憧れるだろう。
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    10人中9人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:944082
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    総合人間科学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      看護だけではなく大学自体に様々な学部があるので、視野が広がります。また、2年からキャンパスが変わるので、先生とも同級生とも本当に仲良くもなります!
      大学はグローバルなので海外プログラムなども休み期間に参加でき、ちょこちょこと看護の内容や看護の大切さを知ることができ、おススメです。
      たしかに大学付属の病院はないですが、その分実習先もいろんなところに行けて、ある意味選択肢がたくさんあると思います。
      英語が有名な大学なので留学生も帰国子女もいて異国感も味わえます!
    • 講義・授業
      良い
      先生たちは本当に優しいです。様々な経験を積んでいる先生方なので、経験談を話してくれたりして楽しいですよ!
      講義は専門的なものが多いですが、4年生では国際化にも進むことができ、上智だからこそ学べる国際看護があると思います!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだゼミには参加していないのでよくわかりませんが、先輩の話を聞くと、先生との仲の良さが感じられます。
    • 就職・進学
      良い
      もちろん国試対策のためにも、勉強会が開かれたり、就職先のアドバイスもきちんと教えてくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      1年は四ツ谷生活で楽しかないんですが、目白は駅から大体15分くらいです。平坦な道だし、友達と途中で会うのでおしゃべりしながら歩いてるとすぐつきます。山手線ですと3分おきくらいで電車が来るので楽ですよ!
    • 施設・設備
      良い
      ベッドも十分ありますし、呼吸音を聞ける人形、注射器や様々な物品が使えます!
    • 友人・恋愛
      良い
      総合大学なので授業がかぶれば友達もできます!
      他学部の友達はキャンパスが変わってもご飯に行ったり今でも仲がいいです!
      サークルに入れば恋愛も全然できます、看護だから出会いがないわけではないです。
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんあります!
      海外ボランティアなどもあり楽しそうですよ!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年は看護よりは大学生を楽しめます!
      2年からは専門分野ですね、専門だけど、逆にやっと看護らしくなったって思うと楽しめます
    • 就職先・進学先
      大学院で助産学を学びたいです。
    この口コミは参考になりましたか?

    11人中9人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:484944
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    理工学部情報理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文系主体の大学だから、理系の研究ができないのではないかと思っていたら大間違い!理系専用の研究施設や、充実した実験設備などが揃っているので、自分の好きな分野を存分に学ぶことができます。また、海外から来た理系の学生なども多く、長期休みには友人のツテを借りて海外へ赴き、現地での進んだ技術や実践的な英会話に触れることができるので、理系学生として非常にグローバルな視点から学問を追求していくことができます。
    • 講義・授業
      良い
      少人数制の授業なので、教授との距離が密接であり、非常に内容の濃い授業を受けることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      理系専用の研究施設があります。充実した実験設備などが整っているので、自分の進みたい分野に合わせて研究することができます。
    • 就職・進学
      良い
      OBが訪れて、ご飯などを奢ってくれることがあります。そのときに、企業とのツテなどが作られて、就職が有利になることができます。また、理系でも外国語教育がしっかりしているので、海外就職なども夢ではないです。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅を出ると目の前に大学があります。四ツ谷は閑静な街なので、落ち着いた雰囲気の中でキャンパスライフを送ることができます。都会慣れをしていない学生でも、安心して溶け込むことができます。
    • 施設・設備
      良い
      近年の上智大学は銀行の本社をキャンパス内に構えたこともあり、予算運用も安定しているため、新しい設備を増やしています。数年後にはより充実した研究設備が整った大学になっていると思われます。
    • 友人・恋愛
      良い
      美女が非常に多いです。理系学生でも美女と触れ合わざるを得ないです。多くの理系学生の友人は、2年生になる頃にはなんだかんだで恋人を作っています。一見非常に地味な学生であっても、可愛い彼女を連れていることなどが多々あります。
    • 学生生活
      良い
      危険なサークルがないのが非常に良い点だと思います。キャンパス全体で女性の方が人数が多いせいなのか、飲み会はどこのサークルでも騒ぎすぎたりせず、配慮を持って行われるので、問題が生じたりしないので、安心して参加することができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      情報理工学科ではパソコンの内部構造の理解を基礎とし、プログラミング技法や人工知能の開発、情報通信技術など非常に多義に渡り、各自の興味に合わせて勉強することができます。教授との距離も密接なので、どれが自分に合っているのかわからないなど不安があれば、教授に相談することができます。
    • 就職先・進学先
      NTTやKDDIなどを始めとした大企業に対し、企業推薦の枠を京都大学と同じ数だけ持っています。
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    11人中9人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:355021
1355841-850件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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