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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
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在校生 / 2020年度入学
2020年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良いたくさん勉強できる。授業は面白い。普通にいい学校だと思う。国際協力や国際政治に興味がある人にとっては絶好の学び場になると思っている。
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講義・授業良いオンラインでも興味深い内容を提供してくれる。特に輪講の授業は面白い。
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就職・進学良い授業内でもキャリアの話をしてくれたりする。サポートもしっかりしている。
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アクセス・立地良い駅から近く、大変通いやすい。周りの道も整備されていて綺麗だ。
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施設・設備良いキャンパスは決して広くはないが、整備されていて、綺麗なのでいいと思う。
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友人・恋愛普通現在はコロナウイルスの影響でオンライン授業のため、これに関しては何もいえない。
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学生生活良い学祭などもあり、充実している。サークルも多い。インカレサークルもあるため、学外とのつながりを持つこともできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際協力や国際政治について。国連のことやNGOのこと、JICAのことも取る授業によっては学べる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機国際協力に興味があったから。この学部に入ればそう言うことを学べると思った。
20人中18人が「参考になった」といっています
投稿者ID:672157 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い1つの分野に特化している学部ではないので、もうやりたいことが決まっている人には向いていないと思います。しかし、私のようにまだ将来的に、やりたいことがはっきりと決まっていない人には最適な学部です
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講義・授業良い課題がたくさんありすぎて、大変な時期もありますが、日本人、外国人の先生含めて熱心でおもしろい講義をしてくれます。
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就職・進学良いまだ一年生なのであまりわかりませんが、就職の説明会は頻繁に行われています
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アクセス・立地良い駅から徒歩3分圏内で、四ツ谷駅も色々なところへのアクセスが良いので環境はとても満足しています。新宿、渋谷へも10分ほどで行くことができます
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施設・設備良い古い施設も多いですが、新しい施設はパソコン、Wi-Fi、コピー機が充実していてとても使いやすいです
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友人・恋愛良い学部の人数が一学年100人ほどですくないので、友人とはとても密接な関係を持つことができます。
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学生生活良いEagle というダンスサークルに入っているのですが、本当に充実していて、特に学祭では達成感を味わうことができます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語で政治、文化、経済、哲学など様々なことを学びます。英語を勉強するというよりは英語はできている前提で英語を使って勉強するという感じです
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学科の男女比7 : 3
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志望動機英語を使って授業を受けたかったからです。あとは将来やりたいことが決まっていなかったので国際教養学部を選びました
20人中17人が「参考になった」といっています
投稿者ID:597148 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部新聞学科の評価-
総合評価良いジャーナリズムを多角的な側面から学ぶことができる非常に独特な学科だと思います。理論的にも実践的にも学ぶことができることも魅力です。
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講義・授業良い実践的な授業が多いことがこの学科の特徴だと思います。特にテレビ制作の授業は楽しみながら、メディアとは何かを学べることができる、上智大学ならではの授業だと思います。
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研究室・ゼミ良い私が所属しているゼミは理論を学ぶゼミですが、実践的にジャーナリズムを学ぶことができるゼミもあり充実していると思います。
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就職・進学良い基本的には自発的に動かなければなりませんが、困ったらサポートしてくれます。
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アクセス・立地良い四谷という立地で言えば最強とも言えるアクセスの良さが魅力です。
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施設・設備良い特にこの施設や設備が欲しい!と思うようなこともなく、充実していると思います。
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友人・恋愛普通あまり聞きませんね。学科内ではなくても、サークル内などではあると思います。
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学生生活良いサークルは本当に数多くあります。イベントに関してはソフィア祭が盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ジャーナリズムとは何かを理論と実践の両面から学びます。出版や広告についても学ぶことができます。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機私は将来出版社で働きたいと思っていたことがこの学科を志望するきっかけでした。
15人中15人が「参考になった」といっています
投稿者ID:818789 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い程よい距離感でたくさんの人と接しながら学ぶことが出来る。1年次に基礎科目を学べるので途中で目指す進路が変わってもよし、目標なく入学して進みたい分野を探すもよしです。
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講義・授業良い基本的に1年生の間は物理、化学、生物の基礎科目を必修でやることになる。教授によっては厳しい人もいるが、基本的に質問などにきちんと回答してくれるなど、サポートは手厚い。
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就職・進学良い生物を学びに来る人が多いので、食品関係や化粧品関係の仕事を志す人が多くいる。まだ1年生なのでサポートが充実しているかどうかは分からないが、院に進学せずに就職する人も多い。
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アクセス・立地良い四ッ谷なので都会でありながら治安がよく、新宿までも1駅などかなり充実している。しかし四ッ谷駅周辺に目立った施設がないのが残念。
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施設・設備良い基本的に理系が使う教室は綺麗。実験室もピカピカで気分よく実験を行える。
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友人・恋愛良い基本的に皆フレンドリー。女子高出身の人が多いので、そんな人でも友達は作りやすいかも。
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学生生活良いサークルは把握しきれない数存在している。特にテニスサークルだけでも2桁あると聞く。当たり外れが大きいので慎重に選んで欲しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は全ての理系科目の基礎を学びます。苦手な分野が誰にでもあるので、友達と補い合いながらテストを乗り越えています。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機東京で生物を学べる私立大学の中で上位の大学かつ、交通の便がよく通いやすかったから。
17人中15人が「参考になった」といっています
投稿者ID:790549 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]総合人間科学部看護学科の評価-
総合評価良い先生方、先輩方、同級生がとても親切です。同じ目標を持つ者同士なので相談もしやすいです。勉強も周りが頑張っているのをみて刺激をもらうことがあります。また、それぞれがそれぞれのサークルや外部の活動などに関わっているのでいろいろな経験を聞くことができます。
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講義・授業良い自学科の先生による授業のほかに外部講師によるかなり詳しい授業を受けることができます。また、総合大学なので他学部他学科の生徒が一緒に授業を受けていたりと新しい視点を学ぶこともできます。キリスト教系の大学なので看護や医学的なことだけでなくスピリチュアルな哲学的なことも学べます。
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研究室・ゼミ普通一年生のうちには研究室・ゼミなどという制度はありません。一年生と二年生~四年生ではキャンパスも異なるため、実際に先輩方がどのような研究室・ゼミでの演習をやっているのかを一年生のうちに見る機会はないと思います。
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就職・進学良い看護学科は縦のつながりが強く、先輩方・先生方がとてもサポートしてくださいます。学科の交流会があったり、先輩方がご飯会を開いてくださったと先輩方の経験をうかがう機会があります。先生方がしっかりとサポートしてくださることもあり国試の合格率や就職の実績も良いです。
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アクセス・立地悪い四谷キャンパスは四ツ谷駅に近く新宿や渋谷にも近いのでアクセスが良いです。しかし、目白キャンパスは目白駅から徒歩20分近くあり、周辺にコンビニやスーパーはあるもののファーストフード店やレストランなどはありません。
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施設・設備良い四谷キャンパスは建物によって新しいか古いかが異なります。バリアフリーが進んでいない建物も中にはあります。目白キャンパスはきれいです。学食がないのが残念ですが生徒のために電子レンジや学年ごとの冷蔵庫が置いてあります。
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友人・恋愛良い一年の最初にあるオリエンテーションキャンプで班を組んだり少人数で一つの部屋に泊まったりするので入学当初から友人を作ることができます。看護学科で女子ばかりではありますが他学部他学科の生徒がいるので恋愛もできると思います。
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部活・サークル良いサークルは公式のサークルだけでもかなりの数があります。例えばダンスサークルでも何の種類のダンスなのか、どのような雰囲気なのかによって違います。イベントの情報は掲示板で得ることができます。大学が様々なイベントを開いてくれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は必修科目が比較的多いと思います。必修科目の中でも看護の分野の科目はあまり多くなく、医学生理学的な分野や生物、化学的な分野の授業が多いです。二年生以降になるとだんだん看護ならではの分野の授業が増えていきます。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先決まっていないです
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志望動機私は将来看護師になりたいと思い、看護学科を志望しました。上智大学を志望したのは総合大学で看護以外の授業を受けたり他学部他学科の人と関わることで様々な視点から看護を学びたいと思ったからです。
14人中14人が「参考になった」といっています
投稿者ID:658560 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い専攻を入学してから1年半経って選ぶことができて、それまでなにを勉強したいか決められるのがすごくいい。あと授業が全部英語なので英語で何かを学ぶっていう海外の大学みたいな経験ができる。
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講義・授業良い日本人の教授と外国人の教授が半々くらいでいて、外国人の教授が日本の文化について教えてたら、変わった経験ができる。英語のライティングの必修の授業は論文を書くのにあたってすごく役に立つと思う。
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アクセス・立地良い最寄りは四ツ谷駅で歩いて5分くらいで着く。しんみち通りにいけばたくさんの飲食店があったり、大学内にも食堂は3つくらいあるので食べ物には困らない。
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施設・設備良いパソコンも多く設置されてて、印刷できる枚数も毎学期700ページなのでその点においては困らない。校舎は古い建物もあれば新しい建物もあり、レトロ感漂う感じのもあるので1つのキャンパス内でいろんな面が見られる。キャンパス自体小さいので移動は楽。
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友人・恋愛良い入学してからすぐにオリエンテーションキャンプがあるので、そこで友達を作ることができる。また授業でも友達が作れたり、留学生もたくさんいるので国際交流もできる。
16人中14人が「参考になった」といっています
投稿者ID:480159 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]外国語学部英語学科の評価-
総合評価良いみんなとても仲が良く、シャイ又は一匹狼のような人も稀にいますが、そんな人も気軽に誘ったり仲良くなりたければ趣味などを共にできるような環境。または、そのような事ができる人間の多い環境。日本人のよくない閉鎖的な性格がいい意味で薄まる環境。
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講義・授業良いうちの学科には面倒みの良いフランクな先生が多く、日本人と外国人の先生の割合は半々だと思われる。英語のほかにも外国語の教育に力を入れていて、受験時の学力テストの結果により分けられる必修クラスが上の方だと授業中の友達との会話はほぼ英語。ディスカッションなども先生のフォローなしでスムーズに活気的に行われクラスの中も良い。サークル活動も活発に行われており多くの学生が参加している。縦の関係も仲が良く先輩や後輩と飲みにいったり食事に行ったりもする。勉強いがいにもアルバイトに割く時間も確保できることが魅力だ。留学の制度もあり。
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就職・進学良い良い
講師は面倒見がよいので気軽に質問したりできる。座学から実践型、郊外で行うものなど講義のかたちは様々で充実した大学生活を送ることができる。 -
アクセス・立地良い四ツ谷駅から見える近さ。徒歩2分。とても近く、雨の日でも走れば傘はいらないところが個人的に便利です。四ツ谷駅は基本的に治安が良く、とても上品な場所に感じます。
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施設・設備良い食堂が地下にありメニューが充実している。値段もリーズナブルで贅沢できない学生にはとてもありがたい。図書館は広く専用のが建物が用意されている。どこもきれいに整備されており敷地面積が狭い割に高い建物が多いので施設が足りていないということはない。
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友人・恋愛良い充実しています。共に大人になれる仲間、恋や友情で悩んだ時には1番に電話をかけてくれる友達に出会うことができた場所。恋愛も充実しています。
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学生生活良いキャンパスが狭い割にはサークルの数も充実しており、なにより、狭いからこそのアットホームさ。歩けば知り合いに何度も会う温かさがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語学、教育、LGBTQ、つきたい職業、カルチャーショック、文化が違う人との付き合い方、英語という言葉の歴史、などを習いました。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機幼い頃から英語に興味があり、留学をし、もっとネイティブのような環境に囲まれていたいと強く思うようになり、英語学科志望で大学受験に励んだ。
14人中13人が「参考になった」といっています
投稿者ID:578560 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]外国語学部ドイツ語学科の評価-
総合評価良いドイツが好き、ドイツ語を学びたいという学生さん!貴方が進むべき大学は上智大学 外国語学部 ドイツ語学科以外他にありません!
私の学科の特筆すべき点はやはり在外履修という制度です。この制度は他大学のドイツ留学を希望する生徒さんにとって垂涎の的でしょう。この制度は全てのドイツ語学科の生徒がドイツもしくはオーストリアに留学できる制度です。
他大学さんでは留学をするためにかなり上位の成績を取らねばならなかったり(決して勉強をしなくては良いという意味ではないですが)、また留学をすると就職活動と被ってしまったりと色々と弊害があると思います。しかし、在外履修ではそれら全ての問題が一切ありません。
日本という狭い世界に収まることなく自らの手で自分の世界を拓いて行くこと。多様性や独自性をお互いに認め合い、心身を高めていくこと。これらは社会に出て日本を背負う社会人となる前に必ず身に付けなければならない事だと私は考えています。これらを満たす大学は上智大学外国語学部ドイツ学科以外ないでしょう。
14人中13人が「参考になった」といっています
投稿者ID:320102 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部哲学科の評価-
総合評価良いイメージよりも明るく楽しい学科です。先生方も幅広く深いことまで教えて下さります。大学院まで進まれる先輩方も多く、先輩にも勉強を教えて頂けます。
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講義・授業良い古代ギリシア語など普通の大学にはない授業がある。また、コースが三つに別れているので確実に自分がやりたいことが見つかる
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研究室・ゼミ良い少人数なゼミなので先生がよく見てくださる。コースごとに課題の多さ等が異なる。
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就職・進学良い哲学科は就職が少なそうに思われているが、実は多角的な視覚を持っていると考えられているので就職はいい。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅からすぐなので、利便性がいい。また、新宿も近く、買い物などもしやすい
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施設・設備良い1号館は古くてWiFiも飛んでいない。2号館、6号館、図書館などは快適。
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友人・恋愛良いゼミが少人数なので友人ができやすい。また1年生のときには学部学科を超えた英語の授業があるので学科外にも友人ができる。
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学生生活良いサークルが多く、多様なものの中から選ぶことが出来る。サークルに所属していない人も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は哲学の大雑把な概要、2年次以降は3つのコースに分かれてゼミが開始されます。自分のコース外の授業ももちろんとることができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機美そのものについて勉強する美学を学びたかったのと、古代ギリシア語を勉強したかったから。
13人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:537563 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い受験が終わって大学でもある程度真面目に勉強したい方にはおすすめですが、学歴だけ手に入れて後は遊びまくる4年間を過ごしたいという方には、この学部だけではなく上智大学自体勧められません。そうは言っても勉強漬けの生活になってしまう訳ではなく、自分でバランスを考えれば勉強、遊び、サークル、バイト全てが充実した生活を送ることができます!また、それなりに偏差値が高い学部なだけあって、周りには志が高く優秀な人が多いので向上心を掻き立てられます。
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講義・授業良い国際政治、市民社会、アジア地域研究、中東・アフリカ地域研究の4つの分野全て授業が充実しており、自分が大学で学びたいと思っていた分野に関する授業が豊富で満足しています。アジア地域研究の授業で東アジアに関する授業が少ないことだけが唯一の不満です。
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就職・進学良い先輩方の進学実績を見ると非常に就職率が高いことがわかります。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅はJR総武線と中央線、東京メトロ丸ノ内線と南北線の計4路線が通っており、最寄り駅までのアクセスが非常に良いです。また、駅から出て目の前に大学があるので駅から歩く必要もほとんど無いです。新宿までは快速で一駅だし、他にも渋谷、表参道、銀座、東京駅など都心まで片道20分弱で出れるので授業終わりに他の場所に遊びに行きやすいです。
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施設・設備良い一部古い建物はありますが全体的にはどの建物も綺麗で施設内も清潔に保たれています。総合グローバル学部開講の授業は一番綺麗な建物である6号館で行われることが多いです。
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友人・恋愛良い1年次は必修の授業が多かったので、そこで数人の気の合う友人を見つけることができました。学部内よりもサークル内で恋愛関係に発展することが多いと思います。
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学生生活良いサークルの数は充実していて、私も居心地の良いサークルを見つけることができました!文化祭は行ったことがないのでわかりませんが、他大学と比べると規模が小さいのであまり魅力的に感じません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修が多くて大変ですが、2年になると必修が無くなるので自由に授業を選ぶことができます。3年次には国際政治論領域、市民社会・国際協力論領域、アジア研究領域、中東・アフリカ領域の4つの中から2つ専攻を決めます。また、3年次にゼミ演習が始まり、4年次には卒論を書きます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機小さい頃から世界の様々な国に関心があり、また中高の勉強を通して国際政治などにも興味を持ったため、地域研究も国際政治もどちらも学ぶことができるこちらの学部を志望しました!自分が学びたかった学問を学ぶことができ、尊敬できる友人たちにも出会うことができたので、頑張ってこの学部に入ることができて良かったと思っています。
11人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:981210 -
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上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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