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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
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在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]総合人間科学部心理学科の評価-
総合評価良い先生一人一人の専門性が高く、学びたいことを学べ、研究することができる。下級生から基礎だけでなく、自分が研究したいことを十分に考えられる時間が多く設けられているのも良いと思う。
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講義・授業悪い授業自体はいい先生が多く楽しいものが多いが、ほとんどが抽選科目で受けられる人数も少ないため、取りたい授業を受けられない。
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就職・進学悪い就活セミナーなどは豊富にある。しかし友達経由で知ることが多く、知っている人しか知らない感じ。
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アクセス・立地良い駅から近く、新宿などにも行きやすい。しかし学校周辺には何もない。
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施設・設備良い実験環境など整っており、1?2年生から使うことができて楽しい。建物もどんどん新しくなっており過ごしやすい。
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友人・恋愛普通部活に入っているが、上級生になるほど交流の幅は狭まる。女子の方が多く、男子はあまりいないため恋愛面は期待しない方がいい。
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学生生活普通サークルもそこまで数多くなく、イベントも他大学と比べて小規模で盛り上がりに欠ける。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は心理学の歴史や統計などの基礎、2年次から人格や社会心理学など自分が興味ある分野を選択、3年次には2つゼミをとり、4年次で1つのゼミに絞り研究を進めていく。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機スポーツ心理学やパーソナリティ心理学に興味があり、設備が私立大の中でもしっかり整っていることから志望した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:574990 -
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在校生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い有名で歴史もある学校・学科です。自信を持って母校と呼べる学校です。交換留学などのプログラムをぜひ利用してほしいと思います。
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講義・授業良いその分野に詳しい先生たちによる指導のため、授業の質が濃いです。
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研究室・ゼミ良いゼミは学科ごとに変わります。そのため、さまざまな内容を学べます。卒業論文は4年次に通年で取り組みます。
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就職・進学良い関連企業への就職率はとても低いです。英語が使える仕事ができるのは良い点だと思います。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅はメトロもJRも通っているため、とても便利です。周りに美味しいお店も多いです。
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施設・設備良い施設によって新旧の差が大きいです。新しい建物での授業も多いです。
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友人・恋愛良いさまざまな学科、留学生を含む多くの学生がいて、出会いは楽しいです。
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学生生活良いサークルに所属していれば、学園祭はとても楽しいと思います。所属していない学生にとっては、あまり縁がないかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年生で、英語力アップと英文学についての知識を身につける授業があり、三年次からはゼミなどを通して卒業論文に向けて具体的なコースを選び、学習していきます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機英語、英文学への興味、留学制度を利用することへの憧れ、立地、ネームバリュー、就職活動への影響などから、決めました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:537621 -
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卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い課題も非常に多く成績に厳しいので、きちんと勉強したい人向け。有名大学の有名学科なので、就活には強い。
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講義・授業良い教授の研究分野が多岐に渡っており、授業の内容が様々あるため。
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研究室・ゼミ良い自分が好きなテーマのゼミを選ぶのだが、教授が事前にカリキュラムを提示してくれているので選びやすい。
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就職・進学良い教授は就活より授業が大事という考えの方が多く、面接であっても欠席扱いにされるのは困ったが、有名学科なので就活には強いと思う。
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷駅で、JRもメトロもあり、駅からも徒歩1分くらいなのでアクセス抜群。
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施設・設備良い新しい建物もあるが、学科で主に使っていた建物はかなり古かった。
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友人・恋愛良い学科内の人数が少ないので仲も良く、サークルもたくさんあり、充実している。留学生も多く、国際恋愛もよくある。
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学生生活良いサークルは数え切れないほどある。学園祭はミスコンなどで盛り上がらが、キャンパスが狭いので人が多くて大変。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は英語のスキル向上やイギリス・アメリカの歴史や文学の基礎知識を身に付け、二年生からは自分の学びたい分野の授業を選択し、三年生からゼミに入る。卒論がある。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先大手製薬会社
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志望動機英語が好きで、英語と言ったら上智大学のイメージがあったため。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568770 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良いはじめに、スペイン語を勉強することで、話せるようになるかどうかはあなた達次第であるという旨のお話があったこと。他校では ペラペラに話せるようになるという旨の話を聞いていたため、より理論が通っている、この学科が最も信頼できる学科であると私は感じているが、当然のことながら、他校と比較した授業などを受けたことがあるわけではないため、真実であるかどうかは、確定することが出来きない。
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講義・授業良い基礎の基礎から詰め込み詰め込みで大変な面もあるが、理解するまで責任を持って教えてくださる先生方がいらっしゃるため、大変落ち着いた環境で、勉強に励むことができる。2年生の秋には、新聞記事などを読むようになり、中学校での英語教育のことを考えると大変なスピードで、進んでいっているにもかかわらず、早すぎて勉強についていくことができない、ということは、なかった。
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就職・進学悪い就職サポートは不十分であると思う。そもそも、他校の最高成績がSなどと表記されている中、この学校では、最高成績がAであるため、何もそのような内容を知らない人事の方々には、我々が大変成績の悪い学生に見えるようである。
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アクセス・立地良い駅まえでとても良いと思う。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:478162 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価普通文学部といいつつ非常に語学に関して学ぶ機会が多い。外国語学部ドイツ語学科との違いは会話の授業数と在外留学が必修かどうかくらい。成績が不振な学生は1年生の春学期で留年が決定しており厳しい環境であった。
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研究室・ゼミ悪い一般的ないわゆるゼミという授業は存在しない。
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アクセス・立地良い駅近で非常に通いやすい。しかし文学部は駅から1番遠い11号館での授業も多いので注意が必要。
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施設・設備普通こじんまりとしたキャンパスなので何かと便利ではある。しかし元々一部屋に2・3台置いてあったプリンターがコンピューター室から排除されて一箇所にまとめられ、印刷効率が落ちたのには困っている。
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友人・恋愛普通文学部ということもあって男女比が1:9ほどでした。男子はとても肩身が狭そうです。また大人しいタイプが多いので男女はあまり仲良くない印象でした。1・2年生ではクラスが分かれているので少人数の環境の中で友達は作りやすいと思います。
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学生生活良い部活から水の飲み比べサークル(上智主催のインカレサークル)など大小様々な幅広いジャンルのサークルがある。また浴衣デーなど話題性の高いイベントがあるのも嬉しい。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:477405 -
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卒業生 / 2014年度入学
2018年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い英米文学や英語教育学に関心がある人なら楽しめる学科だと思う。学科の特性上本を読む機会が多いので、読書が好きな人も。
自分の時とはカリキュラムが変更されたので何とも言えないが、英会話が上手くなりたい人というよりは、英語を用いて人文科学を学びたいという人に向いているのでは? -
講義・授業良いどの教授も非常に質の高い講義を行なっているという印象。
主に必修科目で英語の4技能を、選択科目で英米文学や教育学について学ぶという構成になっている。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年次から始まる。人気の教授の場合、抽選に外れることもしばしば。1年に2人までの教授を選ぶことができ、学びの幅は広い。教授によって課題量がまちまちなので、事前に調べておいた方が良い。ゼミ飲みや合宿があるゼミもあるらしいが、自分の場合はどちらも一切無かった。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅の目の前にあるためアクセスは◎。
周囲に迎賓館や皇居等もあり好立地であると思う。 -
施設・設備良い私立大学なので施設は全体的に綺麗な印象。
図書館はまあ普通といった感じか。無料Wi-Fiを使うこともできる。
あと最近ソフィアタワーが出来た。新築なので当然綺麗。
施設に関しては特に不便に思ったことはない。
強いて言えばテスト期間にパソコン室がよく満員になることくらいか。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先塾講師
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:422352 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ポルトガル語学科の評価-
総合評価良い少人数の授業が多く、先生方との距離が近いところが良い。1、2年のうちは必修の授業が多く、出席も厳しいため大変です。しかしその分学んだことは身につくし、しっかり勉強したい人にとっては良い環境だと思います。
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研究室・ゼミ普通ゼミは必須ではありません。そのため、入らない人の方が多く感じます。
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アクセス・立地良い最寄りの四ツ谷駅から5分以内でキャンパスにたどり着く。四ツ谷は総武線、中央線、丸ノ内線、南北線が通っており、様々な方面からの通学に便利。
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施設・設備良い建物によって充実度が異なる。最近できたソフィアタワーはトイレも教室も綺麗で良い。ただ、自販機がないから設置してほしい。
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友人・恋愛普通語学系の学科は少人数のクラスでの授業が多いため、比較的友達ができやすいと思う。しかし、活発なサークルや部活に自ら入らなければ他学科の友達もできないし、結局は自分次第かと思われる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年では必修の語学が週に6コマあります。6コマの内訳としては会話、文法、講読などです。その他、歴史や文化に関する必修科目もあります。3年次以降は語学科目含め選択制となるので、興味に合わせた履修がしやすくなります。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:390124 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い留学に行くであれば提携校が多いのが魅力的です。また休学して自分で留学にいくことも可能です。また留学生も多いので、キャンパス内で国際交流をすることもできて、グローバルな環境です。
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講義・授業良い授業にもよりますが単位を取りやすいもの、取りやすいのに内容が密で為になるものも多い。教授もフレンドリーな人が多い。
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研究室・ゼミ良いゼミに入ると少人数制且つ自分の興味分野と共通の学友が集まるので有意義な時間を持つことが出来る。また教授も一人一人の研究のサポートに尽力してくれる。
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就職・進学良い就職ガイダンスがあったり企業の無料セミナーというか講演会も開催されたりする。外資系が多いイメージ。また起業したりする人もいる。
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アクセス・立地良い四ツ谷の駅前なのでとても便利ではあるが、中央線のラッシュ時は混み合う上、遅延も直直あるため、時間に余裕をもつ必要がある。
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施設・設備普通つい最近新しい建物もできて、整備がより整いつつあるイメージではあるが、学食はあまり美味しくないという声が多い。
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友人・恋愛普通サークル内での恋愛が多い印象。よって学科を超えての恋愛関係がよく見られる。また学科内の恋愛もある。
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学生生活良い学事センターの評判は悪いが、学生一人ひとりが有意義な学生生活を送るには充分である。が、結局学生本人の過ごし方によるので一概に善し悪しは言えない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年は必修科目が多く大変ではあるが、三四年になると選択必修以外は自由になるため、時間の使い方も融通がききやすくなる。
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就職先・進学先英文事務
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409524 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い非常に良い大学だと思う。まず、学生数が少ないため教員と学生との距離が近い。国際政治や国際協力、地域研究など自分の関心に会ったテーマを学べるのが非常に良い
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講義・授業良い講義内容は比較的充実している者が多い。教授も面白い人が多くみんなやさしい。講義中の雰囲気は普通の大学と同じ
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研究室・ゼミ良い基礎ゼミが1年生の秋学期にあり、そこで問いの見つけ方やレポートの書き方について学ぶ。本格的なゼミが始まるのは3年生になってからで、必修課目となっている。
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就職・進学良い就職実績は他の学部と同様。様々な業種への就職が見られる。国際機関で働く人も多い。航空会社も強い印象。
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷駅。駅から大学までは2分ほど。学校の周りにはしんみち通りと呼ばれるところがあり、そこで昼ご飯を食べることが多い。
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施設・設備良いキャンパスは狭いがそこが逆に良い。教室は特に6号館は綺麗で広い。逆に古くて使いづらい建物も中にはある。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については気の合う友人を見つけるのが難しかった。恋人ができやすいのは圧倒的にサークルだと思う。
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学生生活普通あまり自分のやりたいことができていない印象。学業もバイトも遊びもすべてが中途半端になっている気がする
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はグローバルスタディーズの基礎的な内容を学ぶ。2年次は必修科目がなく、比較的自由に履修を組める。3年次からはゼミに所属し学びを深める。4年次は卒論or専門論文を書く。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413026 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価良い特に能動的に活動したというわけでもないが友達はそこそこでき、成績もそこそことなったので悪い学校ではない。しかし進級に関わることなどの大事な情報が学校側からほとんど伝えられなかったのが気になった。そうした情報はたいてい友達や先輩から手に入れるしかないので孤立をしてしまうと少し厳しいかもしれない。
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講義・授業良い哲学科は全体的にそこまで単位の取得・卒業に関して厳しくはないと思われる。授業の質や授業中の雰囲気も良く、充実していると言えるだろう。課題も多いということはなく、テストも一部を除いて難しいものはない。真面目に授業に出て課されたことをきちんとやっていればとりあえず単位は出る。
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研究室・ゼミ良い哲学科の場合1年生から必修の授業でゼミがあり、選択必修の授業にもゼミ形式を取るものがある。1年生の終わり頃に自分の専門分野である系列を決定し2年以降はそれにそった授業を取っていくことになるが卒論は別系列のテーマでも構わない。こうしたことは大事にも関わらず特に教えられるということもないので先輩に聞いた方がいい。
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就職・進学普通就職はおそらく可もなく不可もなくといったところだと思われる。学校が特に就職実績を誇ったりだとか就職支援に力を入れているとかそういった印象は受けない。ただし、全くやっていないというわけではない。
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アクセス・立地良い四谷駅の目の前というのは立地としては申し分ない。最寄りではないが麹町駅からも徒歩5分と近い。オフィス街の只中にあるため近所にコンビニや飲食店も多く、それらで困ることはまずない。
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施設・設備良い6号館が新設され綺麗な教室で授業をする機会が増えた。それまでの教室も格段に汚い・ボロいということはない。キャンパスは狭いがそのおかげで授業間の移動には便利。図書館は洋書の蔵書が豊富で、自習席が豊富なために使い勝手がいい。
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友人・恋愛良いあまり大きな学校ではないため同じ学科の同期ならば話す機会がほとんどなくても自然と顔と名前が一致してくる。なので知り合いが全くいないという事態にはなりにくいと思われる。友達や恋人といった関係に発展するかは言うまでもなく当人次第だが。
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学生生活普通サークル・部活ともに活発らしいのだがなにぶんそれらに加入したことがないので評価のしようがない。大学のイベントとしてソフィア祭という学園祭が毎年11月初めに開催されるが、こちらにも参加したことがないので評価はできない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は古代哲学史と哲学演習ゼミと第一・第二外国語を学ぶ。2年次は1年次に選んだ系列別の授業と中世・近世哲学史と第一・第二外国語を学ぶ。順調に単位が取れていれば必修のゼミと第二外国語は2年次で終了する。3年次は系列別の授業と第一外国語の文献講読と近代哲学史を学ぶ。4年次は3年次とあまり変わらない。卒論は秋学期から書くが担当教員の希望は3年次の秋に出す必要がある。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408794 -
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基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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