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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い文学についてはもちろんだが、フランス語の授業も多くあるので、語学もしっかりと学ぶことができる。学科の先生方もとても優しく、アットホームな雰囲気で、とても居心地が良い。
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講義・授業良いどの先生も質問等に丁寧に答えてくれる。フランス人の先生もおり、面白い先生も多く楽しい。
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アクセス・立地普通最寄りは四ツ谷駅でアクセスがとても良い。駅の目の前に学校があり、駅からとても近く、便利な場所なので、通学しやすい。ただ学校周辺には特になにもない。
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施設・設備普通近年新しくソフィアタワーが建ったり、学食もリニューアルされたりと、以前に増して充実してきている。
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学生生活普通たくさんのサークルがあるので、興味のあるものを見つけられると思う。浴衣デーやソフィア祭など、学内のイベントもたくさんある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次ではフランス語を主に学び、3年次からは文学の授業が増える印象。文学以外にも舞台芸術など色々な分野を学ぶことができる。4年次では、決めたテーマで卒論を書く。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:468361 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い1年次は化学・物理・生物など幅広い分野の基礎的な部分を学び、2年次から少しずつ自分の興味のある分野の専門的な講義や実験が始まっていくため、大学に入学してから自分の興味のある分野を模索することができるから。
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講義・授業良い他学科の専門科目を受講することもでき、自分の興味のある分野の専門家である教授にお話を聞くことができます。また、在学中に他学科の研究室に関心を持った際には、他学科の研究室に配属されることもできます。
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研究室・ゼミ良い物質生命理工学科では、化学・物理・生物など様々な分野の研究室があり、3年生の秋に決まります。
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就職・進学普通キャリアセンターがあり、就活をサポートしてくれたり、研究室の先輩や教授がアドバンスをくださります。
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アクセス・立地良い四谷駅徒歩数分。抜群のアクセスです。
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施設・設備良い近年改築が進み、またソフィアタワーという新しいビルもできました。綺麗な教室で学ぶことができます。
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友人・恋愛良い基本的に文理ともに四ツ谷キャンパスなので、サークルや部活を通して様々な考え方を持つ人と接することができ、新しい人との出会いもたくさんあります。みんな個性的で個性が認められる雰囲気があります。
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学生生活良いサークルはテニスが充実していると思います。また私はダンスサークルに入っているのですが、レベルが高く刺激になります。楽しいです!
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465111 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部心理学科の評価-
総合評価良い大学で心理学を学ぶには最適な環境です。基礎心理学から臨床心理学まで幅広い分野を学べます。1年生の時から卒業論文に向かって心理学のなんたるかをよく教えてくれます。教授たちは皆、学生思いで、工夫を凝らした授業ばかりです。また、臨床家の教授が多く、実際の事例についての話を聞けます。心理学を学びたい学生は一度はこの大学を検討すべきだと思います。
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講義・授業良い心理学の幅広い分野をカバーした、さまざまな種の授業があります。教授たちは熱心に指導してくれます。また、心理学の知識だけでなく、それらを通して自分の生き方について考えることが出来るような授業になっています。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミを取れるが、2つのゼミを取ることができる。ゼミにもよるが、3年生のうちから本格的に実験を行ったり、高度な文献を読み解いたりと専門的な学びを十分に経験できる。
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就職・進学良い大手の企業に就職している人が多いです。ただし、心理に関係する就職先は学部生のうちではほとんど聞かないです。
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷駅です。大学は駅から徒歩1分でアクセスは最高です。大学の周辺はカフェは多いですが、美味しい飲食店は少し歩かないとないです。
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施設・設備良い心理学科の使用する施設は大学内で最新の施設です。脳波を計測する道具や、ラットを使った実験用の部屋、無機質にしてある実験室もあります。学科生がいつでも使用できる作業室もあります。
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友人・恋愛普通サークルに所属すると友達が出来やすいですが、そうでないと学科内では多くの友達は出来にくいです。サークルに入ってもトラブルなどで辞めてしまうと友達も失う人もいます。
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学生生活良いサークルは数え切れないからかな数があるので、自分の興味に合ったものが見つかると思います。文化祭であるソフィア祭はたくさんの出店やトークショー、そしてメディアも注目のミスソフィアコンテストがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、心理学の概要について英語の教科書を使用して学びます。2年次では、専門の授業を取り、専攻を決めつつ、論文の書き方や発表の仕方を実践して学びます。3年次は、ゼミに所属し自分の興味ある分野を中心に学びます。4年次は、自分でデータを取り卒業論文を仕上げます。
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就職先・進学先大学院へ進学。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494409 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会学科の評価-
総合評価普通教務の人が少し威圧感があるため、相談したいことがあっても行きにくい。でも、留学センターの人は親身になって相談に乗ってくれたため、不安が少し解消された気がした。
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講義・授業普通簡潔に説明してほしいことが多くある。また抽選の授業が多いためほんとうに受講したい授業が受講できないことがある。
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研究室・ゼミ普通まだゼミに所属してないため、わからないから。しかし、ゼミの話を聞く限り、アットホームで先生と生徒の距離が近いと聞いたことがあるため、楽しみながら専門分野を勉強することができると思った。
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就職・進学普通サポートをしているのかよくわからない。留学に関しては相談やカウンセリングは親身になって受けてくれると思う。留学先の決め方など分かりやすく教えたくれた。
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アクセス・立地良いどこにいくにも便利だから。渋谷や新宿もすぐアクセスできるため授業なら合間でもすぐにいくことができる。昼休みにご飯をたべにいくところが少し少ない気がする、
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施設・設備良い新しい施設もできたから。コピー機を増やしてほしい、少しコピー機が減った気がする。もう少し図書館以外の勉強できるスペースを増やしてほしい
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友人・恋愛悪いあまり大学の友達と過ごすことがないから、学部の友達とあまり価値観が合わない、自分の将来のことを考えている人が周りにあまりいないように感じた。
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学生生活普通大学のイベントにあまり参加しません、自分の時間を大切にしています。勉強や将来のことにフォーカスしてます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は少ないです。自分の時間が十分に取れると思います。他学科の授業も受講することができ、幅広い分野を学ぶことができるため視野が広がります。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409799 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い良い点は、少人数教育のため、きめ細やかな指導が受けられること、文献が豊富なこと。卒論のテーマ設定が他学科より比較的自由なこと、日々のカリキュラムの選択肢が幅広いこと。また、どちらかというと現代より中世の作品を取り扱うことが多いので、それを学びたい人にとっては良い環境と思います。講義以外のサポート(進路相談等)は特にないので、大学のキャリアセンター等を活用することをおすすめします。卒業後は、公務員、銀行などに就職する人が多いです。大学院に進学するのは数人です。
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講義・授業普通講義の内容は文献解釈、基礎ドイツ語等です。予習復習をしないとついていくのが厳しいです。教授陣は、真面目で物静かな方が多いです。勉強の相談には気軽にのってくださいます。講義中の雰囲気は、静かです。単位については、遊んでいると取得できずしっかり勉強しないといけません。1年から4年までまんべんなくカリキュラムが組まれているので、1年次にとりだめできません。
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研究室・ゼミ良い研究室、ゼミは存在しません。卒論のについては、テーマを決めてそれを見て、指導の担当教授が決まります。
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就職・進学悪い就職実績については、公務員、銀行など手堅い就職先の方が多いです。サポートについては学科では特にありませんので、大学のキャリアセンター等を活用することをおすすめします。私はマスコミ志望でしたので、インカレのマスコミ勉強会を探して学び、出版社に就職しました。マスコミに進む実績はほぼないので珍しがられました。就活で気を付けることは、志望動機をはっきりしておくこと、自分の活動をどこから聞かれてもしっかり答えられるまでに練っておくことです。
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アクセス・立地良い最寄り駅は四ッ谷駅です。駅から大学まではほぼ目の前なのでとても近いです。周りはオフィス街なので静かです。迎賓館や真田堀が近く、緑が多いです。桜の頃はとてもきれいです。独り暮らしの学生のすむ場所は多岐に渡り、便利な丸ノ内線沿いが多いようです。遊びにいく場所、買い物にいく場所は近いので新宿や渋谷が多いです。自分は、恵比寿、丸の内など大学からアクセスがよく静かな場所に好んで行っていました。
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施設・設備良いキャンパスについては広く、教会もあり落ち着いています。歴史のある建物が多いです。図書館は文献が多く、勉強しやすいです。課題に取り組むのに良い環境ですりサークル、部活も活発で勉学と両立してる人が多いです。試験前は、しっかり予習復習をすることが必要です。友人のノートをあてにすると、真面目な人が多いので後で文句を言われますので(笑)、自分でしっかり勉強しましょう。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は、サークルや部活、一般教養の講義等を通して広く構築できます。恋愛も出会いが多く、他大とお付き合いする人もいます。出会いの場所はサークル、部活、バイト、インターン、合コン等です。
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学生生活良いサークル、部活は活発で種類も豊富でよいです。自分で立ち上げることもできます。私も趣味の研究会を立ち上げました。大学のイベントについては、ソフィア祭が年に一回あり、盛り上がっています。アルバイトは、飲食店、塾講師が多いです。マスコミ志望はOBOGを頼り、マスコミでアルバイト、インターンする人がいます。自分もそうでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はとにかく講義が多く、初級のドイツ語学習が大変です。必修科目は、ドイツ語になります。2、3年次は文献演習が多く、ある程度のドイツ語レベルが求められます。一般教養は1、2年次にとれるようにしないと学科の勉強で大変になります。4年次は、文献演出と卒論になります。
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利用した入試形式出版社の宣伝職
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414080 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良い学科の人数が多くはないのでコミュニケーションを取りやすく、同期以外にも先輩後輩、教授陣と距離が近かったです。勉強は厳しかったですがとても楽しかった思い出ばかりです。教授陣がとてもフレンドリーで接しやすく、明るく陽気な学生も多かったです。そのため、上下関係なく幅広く接することができました。学生生活の困ったことや、授業の取り方について相談しやすい環境でした。また、1年生の最初にオリエンテーションキャンプがあるので、そこで学生生活につい教えて頂けます。3年生からはイスパニア語に関連するさまざまな授業を選択できるのも魅力の一つです。イスパニア語はもちろん、イスパニア語圏の経済や文学、歴史等を学びたい人にとっては、それぞれ興味が抱ける授業があると思います。それ以外にも、研究したいテーマや興味がある分野を教授陣に相談しやすいのです。都心に出やすい立地なので行動範囲が広がります。キリスト教の大学ならではの教会があるので、荘厳さも感じることができます。定期的にミサなどが開催され、学生も参加できます。卒業後は海外で働く人も少なくないです。多様な価値観に触れながら自身を確立できるとても良い大学です。
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講義・授業良い1年生の最初から、イスパニア語を翻訳したりセンテンスや活用を丸暗記したりと、授業内容はとてもストイックです。自宅での予習、復習は欠かせません。「鬼のイスパ」と呼ばれるほど、評価も厳しいです。教授によって授業内容は大きく異なりますが、基本的には文法、会話、講読の授業に分かれます。とにかく活用や表現を覚えて、アウトプットする気持ちがないと進級できません。ネイティブの教授もいるので、楽しい授業も多いです。履修の組み方に関しては、必修授業が多いので、その間に他の授業を取る形になります。体育やキリスト教系の学問も必修になっています。第二外国語は、英語を履修する学生が多いです。他学部の授業も取得可能で、単位換算されるためおすすめです。イスパニア語以外にも、高い水準の授業を受けることでより知識をつけられます。授業の雰囲気に関しては、どの学部生、学年が多いかによって大きく変わってきます。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミが始まります。選び方については、自身の興味がある分野から選択します。原則面接などはありません。履修登録を行い、初回授業で話を聞いて履修を続けるか判断します。合わなければ履修中止を行えば問題ありません。イスパニア語学科のゼミ以外にも、ヨーロッパ圏のゼミなどがあります。アジア系のゼミに入る人も多いです。ヨーロッパやアジア系のゼミは他学部や他学科の学生が多く集まるので、他との繋がりが濃くなります。卒論に関しては必修で、自身の興味あるテーマを元に執筆していきます。提出時期は4年の12月ごろですが、3年生の時点である程度テーマについて絞っておいた方が後々困らなくて済みます。
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就職・進学良い就職実績は高い方だと思います。学科としてのサポートはあまりないです。大学主催のセミナーや説明会は多くあります。イスパニア語学科で何を頑張ったか、働くにあたってその能力がどう活かせるかを意識しておくと良いと思います。言語の学科なので、経済学部などに比べると、就活時にエピソードに欠けがちです。わたしの代では、アルバイトやサークルでのエピソードを話す人が多かったです。海外事情によく触れるので、就職先を海外にする人も少なくないのが特徴です。ですが、多くは金融系や商社系に進みます。
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷駅です。駅から大学までは徒歩3?5分程度で、とても近いです。学校の周りはオフィスが多いですが、電車で1駅で新宿に行けます。一人暮らしの学生は、阿佐ヶ谷や中野辺りに多く住んでいます。四ツ谷駅周辺の居酒屋はもちろんですが、新宿で遊んだり飲んだりする機会が多かったです。四ツ谷のしんみち通りには居酒屋が多く集まりますが、お昼時にはランチタイム営業をしているので、4年間で是非制覇してみてください。買い物に行くのも新宿や原宿、池袋が多いです。赤坂にも歩いて行けるため、お散歩がてら行く人も多かったです。とにかく、好立地のため短時間でどこへでもアクセス可能です。
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施設・設備良い新しくソフィアタワーが建設されたため、施設については概ね綺麗です。教室も広く、勉強しやすいです。研究設備も充実しています。サークル棟があるので、そこに集まって練習やミーティングが可能です。近くにグラウンドがあるので、運動部はそこで朝練や夜練をしています。試験前は図書館が混雑するので、場所取りが大変です。また、近所のファミレスやカフェで集まって勉強をする人も多いです。
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友人・恋愛良い学科に関しては距離が近いので、全員の名前を覚えられます。また、集まって受ける授業も1?2年では多いので、友達はすぐできると思います。サークルや学科内で付き合う人が多く、キャンパスが狭いため、他学科の方とも仲良くなれやすいです。
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学生生活良いサークルや部活の数が多く、興味のあるものに出会えると思います。学園祭は3日程あり、準備期間も設けられていてとてもワクワクできます。また、どの長期休みもほかの大学より長いので、海外旅行や遠出がしやすいです。アルバイトをしている人も多いです。テスト期間はシフトに入らない方が良いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、イスパニア語の単語や文法の基礎から学びます。スピードが早いので、予習復習は欠かせません。1年で全ての文法を学びます。また、スペイン、ラテンアメリカの歴史が必修であります。キリスト教の授業と体育、第二外国語の授業も必修です。外国語学部基礎科目という定められた枠の中で、一定の単位数を取得する必要があります。2年次は、1年生で学んだもの応用です。会話の授業が増えます。講読や文法の授業もあります。第二外国語の授業もまだ必修です。他学部の授業を多く取れるようになってきます。3年次からは、それぞれが興味のある授業を選択していきます。ここで単位の計算を誤ると卒業できなくなるので注意です。ゼミが始まります。4年次にも引き続き興味のある授業を選択します。ゼミでは卒論を執筆します。
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利用した入試形式大手人材会社のIT分野に特化した子会社(総合職)
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414468 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価普通英語ばかりの授業なので、海外から帰国して何年も経つが英語力が衰えない。海外のリアルタイムの情報を常に得ることができる。海外からくる留学生とも友達に慣れるため、交友関係が広がる。教授の経験値も豊富な為話がとても面白いです。
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アクセス・立地良い山手線で行けるし、最寄駅から学校までも近くて通いやすい。最寄駅にも沢山の店が併設されて居るため空きコマの時間つぶしにも最適。
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施設・設備普通施設も比較的新しく、校舎も綺麗で過ごしやすいです。
入学したての頃はよく迷っていましたがそれも良い思い出で楽しかったです。外のベンチに座っているといろいろな言語が聞こえてくるのでおもしろいです。 -
友人・恋愛普通海外から留学している仲間も多いため、色々な国の友人ができて面白いし、一緒に日本の旅に出ることで自分では発見できなかったら良い所も一緒にみえてきます。かっこいい外国人も多いので彼氏ができたらみんなに自慢出来そうです。国境を飛び越えの恋愛も多数あり、素敵です。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:377295 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際教養学部国際教養学科の評価-
総合評価良い英語の能力を引き上げたいのなら上智大学国際教養学部はとても適当な学部です。生徒達もみな熱心、好奇心旺盛で優しく友達を作るのにも困りません。駅もキャンパスから徒歩5分で駅近です。国際教養学部の授業中は全て英語で教えられており少人数制です。そのため授業では他とコミュニケーションをとることを重視しています。それに加えて国際教養学部では第二言語を取る必要があります。第二言語の中には中国語、フランス語、スペイン語、韓国語、アラビア語、ドイツ語など多数言語の授業が存在します。中国語、フランス語、スペイン語以外は日本語で授業が行われるのでそこは英語でとりたいひとにとっては注意すべき点です。
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講義・授業良いこれまで受けてきた授業ではすべての教授が熱心に教えていて授業内容も分かりやすかったです。そのため単位をこれまで落とすことなく進級してこれました。また少数で授業を行うため、質問も気軽にでき、生徒間のコミュニケーションをとることも勧められています。特に国際教養学部では必修でパブリックスピーキングやコンプ1といった小数制授業がありコミュニケーションを重視した授業内容をのものがあります。そのため3年生になるころには他とのコミュニケーション能力や人前で話す力が身につきます。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:373710 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い留学生が多いので海外とのつながりや日本と海外の違いなど、国際的な大学に興味を持っている学生にはとても充実できる大学です。様々な外国語で行われる授業も展開しています。夢や将来の計画が似ている人も多いため、切磋琢磨できる大学です。キャンパスが大きくないため、知り合いも増えやすいし、毎日誰かしらに会うことができます。
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講義・授業良い豊富な授業が展開されています。一般教養科目、学科科目では抽選等もありますがシステム改善により自分の取りたい科目をより受講できるようになりました。
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就職・進学良い自分から相談すれば、しっかりサポートしてくれます。
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学生生活良いサークルは豊富にあるし、その気になればあなたが設立することもできます。大きなイベントでは上南戦、ソフィア祭があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主にフランス語とフランスの文学について勉強します。文学の範囲は色々で、長編・短編小説や誌などの本、バレエ・オペラなどの舞台芸術、また映画や音楽なども学ぶことができます。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:364160 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部情報理工学科の評価-
総合評価良い学べる分野は多岐にわたる。理工学部他学科や他大学理系学部と比べると単位修得等はしやすい。都心の総合大学であるが故専門領域以外も学べるし学生生活をそれなりに楽しめる
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講義・授業普通学科の授業は扱う分野が多岐にわたる分、選択肢は多いとは思う。単位も取りやすい
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研究室・ゼミ良い1研究室あたりの人数は私大にしては少なめな模様
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就職・進学普通おそらく他大ほど大学院進学を推しているわけではない。ただし研究室によっては院進学前提という所もあれば就職研究室と通称されるほど就職希望者向けの所もある。上智理工の他学科や他大学と比べると就職希望者は多い
就職実績は、上智全般としては男子は特に弱いと言われているが、理工学部としてはまずまずな模様。学科としての就職活動へのサポートは特に無く、大学のキャリアセンターを活用しろというスタンス -
アクセス・立地悪い四谷キャンパスの新校舎建設の影響でこの学科のみ研究室が市谷キャンパスに仮移転しているので注意が必要。一応2019年度には戻れるとのことらしいが実際は不明。1,2年生のうちは基本的に授業は四谷キャンパスで行われるため殆ど影響はないが、3年生からの学科専門の授業が一部市谷で行われるようになり、大部分の研究室が市谷にあるため、4年生以降は大半の学生は現状市谷が拠点となっている
四谷キャンパスと市谷キャンパスは徒歩10分弱でアクセスできるが、キャンパス間移動は非常に面倒であり、市谷キャンパスは狭くひっそりとして見た目はボロいので廃病院などと揶揄される。しかし内装はリニューアルされており慣れてしまえば割と快適で使いやすい
メインの四谷キャンパスは、四ッ谷駅前という立地は全国の大学でもおそらく最上級の立地条件で、非常に便利。ただ、都心のオフィス街ゆえに食事場所や居酒屋等はあまり充実していない -
施設・設備良い特に不便は感じないと思う
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友人・恋愛良い全学部全学年が原則四谷キャンパスに集約されているので、交流はしやすくサークル活動も行いやすい
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学生生活悪い学祭の人気が低く殆ど盛り上がらない。スポーツも弱くイベントは無いに等しい。サークルも少なくは無いが大学側からの活動の制約が多いのがネック
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:345831 -
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基本情報
上智大学のことが気になったら!
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