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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
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在校生 / 2019年度入学
2021年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部哲学科の評価-
総合評価普通自分のやりたい事学びたいことをしっかり考えて入るととてもいい大学だと思う
施設は広々としていて人との間隔も取れる -
講義・授業良い興味がそそられるような講義をしてくださる
堅苦しさがなく受けやすい -
研究室・ゼミ悪いちゃんと学ぶことはできるけど
自分はあまり楽しくないと感じた。 -
就職・進学悪い学科の先生がしっかりサポートというか相談に乗ってくれて助かる
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アクセス・立地良いやはり東京なので交通の便はいい
ただ多すぎて迷うことがあります -
施設・設備良い校舎もきれいですし、広々としていて過ごしやすいです
ゴミとか落ちてない -
友人・恋愛普通自分はあまり友達がいないのですがみなさん仲良くしてらっしゃると思います
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学生生活普通浴衣デーなるものがあるのですがみんな浴衣きて楽しそうにしています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容やりたい事学びたいことをしっかりアピールするとやりたいができます
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学科の男女比3 : 7
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志望動機やりたい仕事に着くために必要な勉強だったため
推薦が取れたから -
就職先・進学先公的機関・その他
感染症対策としてやっていることコロナウイルス感染拡大予防マニュアルの実施や人との間隔をあけるなど投稿者ID:785117 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年01月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部哲学科の評価-
総合評価普通かなりマイノリティな学問だが、面白味もある。だが生徒の色は様々なので合う合わないがあり、合わない人は授業に姿を見せなくなる。
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講義・授業良い難解な内容も多いが、自分なりに噛み砕いて理解できれば単位を取れる。
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就職・進学普通教授によるが、親身に相談に乗ってくれる。哲学科のため、院へ進学する人も多い。
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アクセス・立地良い周辺にはご飯屋さんも多く、ランチに困ることはない。都心部までのアクセスもかなり良い。
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施設・設備良い最新の自販機があったり、新しい校舎やカフェがあったりと充実している。
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友人・恋愛良い所属するサークルや団体、部活動次第で自分の友人関係等を充実させることができる。ほとんどの人が学内でなんらかの団体に所属している。
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学生生活良いサークルは多いがインカレは少なく、キャンパス内で完結しがち。学祭はそれなりに規模が大きく充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容哲学思想から倫理学、認識学、人間論、宗教、芸術文化など多岐にわたる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機受験の際に評論文を読んでいて社会契約説やフーコーの思想などに興味を持ったから。
投稿者ID:718468 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経済学科の評価-
総合評価普通助けにもならず邪魔にもならず、自分で色々やるにはちょうど良い匙加減です。 私語をやる学生がやや多い印象ですが、そこは頑張って下さい。
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講義・授業普通講義に関しては基本的にベーシックな内容しか扱われませんので応用レベルは自分から求める必要が有りますが、単位認定や課題が極端に面倒な講義が時折混ざっていたりしますのでシラバスは要チェック。
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研究室・ゼミ悪い単位を取るだけ用のゼミが非常に多い。
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就職・進学普通無難に公務員志望の学生やそれなりの企業に行く人間がメインでしょうが、突出して優秀な人をサポートする体制は有りません。
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アクセス・立地良い駅からすぐですしビジネス街なので昼食にも困りません。新宿御苑なども近いです。
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施設・設備悪い明らかにキャパオーバーです。食堂は基本的に溢れていますし特にスポーツ関連の施設が少ない。
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友人・恋愛普通人それぞれ。 キャンパスが狭い分同一面積内で学生同士が関わり合う確率は高いかもしれない。
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学生生活良いキリスト教絡みのイベントが充実している。クリスマスが、特に顕著。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学の基本的な考え方に加えて多少の実用数学とその他講師の先生の専門分野に突っ込んだ枝葉の実学部分です。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機つぶしが利きそうなことと講義がシビアではなさそうな点を期待しました。
投稿者ID:585699 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部新聞学科の評価-
総合評価普通外部講師の話を聞けたり関係を築けたりしたことは財産。だが授業を通して学んだことは期待していたよりも少ない。
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講義・授業普通学外の特別講師の方のお話は、現場の話も聞けて興味深い。一方で教授陣は自身の思想の強さもあり、冗長に感じる講義もある。
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就職・進学悪い就職活動中に何度か訪れたキャリアセンターは、ほぼ機能しなかったと言って良い。
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アクセス・立地良い都心に近く、どこへ行くにもアクセスが良い。なおかつ四ツ谷駅の目の前にあるため非常に通いやすい。
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施設・設備良い実際のテレビスタジオを模したスタジオがあり、カメラなどの設備も最新。
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友人・恋愛普通世間一般の大学生のイメージ通りの人がほとんど。中には生真面目そうな学生もいるが、数は少ない。
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学生生活普通部活動は他大に比べて活発ではないが、多くのサークルがあり活動をしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本や世界のマスコミの現状や歴史、時事問題の分析などを通して世界を俯瞰的に見る。4年を通して必修が少ないため、自分の学びたい一般教養を受講できる。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機東日本大震災の報道に触れ、被災地の被害の大きさと報道の規模のギャップに違和感を持ったため。
投稿者ID:585013 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]総合グローバル学部総合グローバル学科の評価-
総合評価良い自由度も高く、自分のことは自分で管理する力がつくと思います。また、なにを勉強したいか分からなくても、たくさんの講義があるのでゆっくり専門を見つけることができます。友人もキャンパスも雰囲気がよく、過ごしやすいです。
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講義・授業良い多くの分野から自分の好き、興味のあることを学ぶことができます。先生方も著名な方が多数在籍しており、とても楽しい講義です。多少私語が多い講義などもありますが、まじめに受ければ問題ないと思います。
やはり、この学部の最大の魅力は多数の分野があることで、とても充実しています。 -
研究室・ゼミ普通ゼミは専門的なことを深く学ぶことができ、とてもいい環境だと思います。しかし倍率がとても高いので、入ること自体が一つの難関となっている気がします。
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就職・進学良い就職などはまだ浅い学部ですが、サポートなどもあります。どちらかというと、大学側のサポートというよりも自ら動かなければならない感じはします。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅にも近いですし、四ツ谷はどこにでも近いのでとても便利です。四ツ谷にはカフェなどが少ないですが、空き時間に新宿などに行ける距離なので、不満はありません。
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施設・設備良い1号館など棟によっては古いトイレなどもありますが、ソフィアタワーなどはとても綺麗で使いやすいです。こちらもあまり不満はありません。
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友人・恋愛良い上智は大学しかないので、下から上がってきた人がいません。このことも少し影響してか、羽目を外しすぎず、でも真面目すぎない人が多数です。とても良い関係を気づけていると思います。
女子がおおいですが、恋愛もできます。 -
学生生活良い文化祭は、他に比べたら規模が小さいです。あまり盛り上がる感じはありませんが、楽しいです。わたしにとってはこのくらいの規模の方が気軽にできて良いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次では多く分野の基本的なことを学びます。この時点から自分の学びたいことを自由に学ぶことができます。その後も自分で時間割を組み、四年次には卒論があります。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先まだ曖昧ですが、教育の改善に携わることのできるNGOなどを考えています。
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志望動機発展途上国の教育について学びたかったからです。また、その他にも国際問題や外国の政治についてなど様々な世界規模なことを学びたいと考えていたところ、この学部の自由度やポリシーに魅力を感じました。
28人中22人が「参考になった」といっています
投稿者ID:616273 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い学部卒でもある程度以上の会社に入社できるらしいので、院まで進み研究を行いたい方はもちろん、学部卒で文系就職するかどうかで決められない方にも向いていると思います。
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講義・授業良い基本的な授業に特筆すべきことはありませんが、知的財産権の授業では、学外の講師の方が教えて下さり、今後研究をしていく上で、また、社会に出てから役に立てられそうな知識を得ることができます。
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就職・進学良い学部卒では、一般的な文系就職をする人が多いです。研究職、技術職につきたい方はほとんどが院に進みます。他大学の院に行く人もいます。
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アクセス・立地良いとてもアクセスが良い通いやすい場所です。表参道や青山、丸の内、銀座、新宿といった地域に数分で行くことが出来、多くの大企業や東京を代表する施設に囲まれたところです。
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施設・設備良い施設も綺麗で、トイレや電気などの設備も新しいものが揃っています
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友人・恋愛良い小さな大学に多様な人がいるため、サークルなどに入り関わろうとすれば多様な人との繋がりを作れます。
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学生生活良いサークルもイベントもたくさん開かれます。常にネット上のロヨラの掲示板などでアンテナを張っていれば多くの有意義な時間を過ごせるでしょう。例えば、スタバのceoや味の素の社長と言った方々の公演や、ラグビーワールドカップ開催時にはパブリックビューイングなども開かれました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理、化学、生物を、全体的に学び、学年が上がるにつれ専攻を絞っていきます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機高校の科目の中で、生物が得意で、以前から微生物や植物の特性を生活に生かすバイオなどの技術に興味があったため
23人中20人が「参考になった」といっています
投稿者ID:606954 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価良い私はこの大学に来てよかったと思っている。立地も良い。授業も実験も決して甘くないけど専門的なことを学べる。総合大学だからいろんな人と繋がりが持てる。大学の強みでもある海外への関心も高まるきっかけも持てる。ただ、日々遊び呆けている人もいる。
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講義・授業良い先生によってかなり違う。工夫している先生もいる。自分が専攻したい分野以外も受けないと卒業単位数的に足らない。
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就職・進学良い情報発信はされているから自分が積極的に参加すればサポートは充実していると思う。進学や就職実績も悪くないと思う。
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アクセス・立地良い中央・総武線の四ツ谷駅が最寄りで改札出て外に出たら交差点渡ってすぐでとっても便利な立地
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施設・設備良い新しい建物(6号館)は特にきれい。理工学部の研究室がある建物も建て替えていて既に出来上がった建物と設備は良いと思う
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友人・恋愛良い大学の交友関係は高校などほどクラス制度が少ないので自分次第だと思う。サークルや部活だけではなく、何か大学のイベントに関わるとか積極的に参加すれば交友関係は広がる
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学生生活良い部活やサークルの部室がある。運動系は体育館やグラウンド、音楽系も防音になってる所がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基礎を学ぶ。物理化学生物情報数学など。2年からは理工学部の選択科目から選び、理工学部他学科開講のも受けられる。3年次から学科のさらに専門的な科目群も受けていく。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先決まっていない。
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志望動機化学生物系に興味があって、他の大学だと化学科とか生物科とか入学前に決めないと行けないところが多いが大学の授業を受けながら決められるから。あと、海外への関心もあったから上智を選んだ。
19人中19人が「参考になった」といっています
投稿者ID:533857 -
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在校生 / 2020年度入学
2020年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]総合人間科学部社会福祉学科の評価-
総合評価良い推薦が半数程であるため、入学前からモチベーションが高い学生が多く、そして、深化された意見も持っています。そのため学科全体としては、自らが周囲の意識に引っ張られ、意欲的に勉強できる環境にあると言えます。
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講義・授業良いオンライン授業のみであるため、先生との対話式の授業が困難です。しかし、実践経験のある先生(元厚生労働省官僚、swとして現場に立っていた方など)がほとんどであるため、具体例を交えながら詳しく授業をして頂けます。
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研究室・ゼミ良い2年の後期からゼミが始まり、その後児童養護施設や社会福祉協議会などへ実習に行きます。年度によって異なるが、概ね7割ほどの学生が実習します。
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就職・進学良い社会福祉士になる為に取るべき授業を履修前に示してくれます。また、合格も上智生ならば比較的容易なようです。
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アクセス・立地良い四谷駅から徒歩1分であるためアクセスは抜群にいいと言えます。周辺にも遊ぶ場所や本屋・文房店が多くあります。
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施設・設備悪い古い外観ですが、中身は新しく大学らしくなっています。しかし、バリアフリー・ノーマライゼーションといった理念は感じられない施設が多いと感じます。
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友人・恋愛良いオンラインのみの関係のため、学科内で広く友人を得ることは難しい状況にあります。しかし、自らが行動してゆけばいくらでも関係を深めることはできるでしょう。個人的には対面して活動できるサークルに入ることをお勧めします。
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学生生活良いサークルは多様な種類があります。特にダンスサークル・部活が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には基礎的なことから、分野別の社会福祉(児童福祉・障害者福祉・地域福祉など)について学びます。2年次以降は社会福祉政策についての授業も手厚く行います。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機昔から貧困問題について興味があったからです。また、他の学科よりもteap基準が甘く狙いどころであると感じたからです。
19人中17人が「参考になった」といっています
投稿者ID:676204 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]総合人間科学部社会学科の評価-
総合評価良い社会学科は、他学科に比べるとあまり勉強に時間を取られないので、部活・サークル活動や、バイト、インターンなどの様々な活動を掛け持つことができ、充実した大学生活を送ることができます。社会学の勉強に専念したい人にも、社会学を深められる充実したカリキュラムや環境が整っています。卒業後は大手有名企業に就職する人、地元に戻って就職する人、公務員になる人など、みな様々です。
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講義・授業良い講義・授業の内容は、もちろん面白いものもありますし、その一方で退屈なものもあります。しかし社会学科の教授たちは基本的に変人が多いので、授業は退屈でも、教授たちはとても面白いです。 講義中の雰囲気はとても自由です。集中したい人にも、ぼーっと聴きたい人にも受けやすい雰囲気だと思います。単位は比較的に取りやすいものが多いので、真面目に課題をこなし試験を受ければ、卒業できます。
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研究室・ゼミ良いまだ私は1年なので、今は基礎演習というプレゼミのようなものをやっています。1年のうちからゼミに向けて準備を始めるので、ゼミ内での必要な力や知識を前もって身につけることができます。
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就職・進学良い就職実績は、大学のホームページでも見れますが、比較的良いと思います。大学院に進学する人は5人前後くらいです。自分のやりたいことを第一優先にして進路を決められます。
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷駅です。駅から大学がもう見えているのでかなり近く、徒歩3分です。遅刻の時はダッシュすれば間に合います。笑四ツ谷は東京の中心なので、渋谷、新宿、銀座など殆どの場所へのアクセスが良いです。
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施設・設備良いキャンパスは他大に比べると狭いですが、逆にそこが上智の強みだと思っています。というのは、次の授業に遅れる心配をしなくて良いし、移動時間に捉われないのでお昼などの休み時間をたっぷり使うことができます。今年ソフィアタワーという新しい建物がオープンし、エスカレーターやオシャレなカフェ、トイレの化粧台などの設備、自由に座れるスペースなどが充実していて、空き時間も過ごしやすいです。
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友人・恋愛良い上智は大学としては人数が少ないので、サークルや学科内でも友達を作ることができます。恋愛面では、サークル内の方が多いように感じますが、学内恋愛はまあまあ充実しています。
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学生生活良い様々なサークルが数多くあるので、自分にあったサークルを見つけることができます。フレッシュマンウィークという期間を利用して、様々なサークルを知ったり、話を聞いてみたりして、自分にあったサークルを見つけていきます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、一般教養の授業と、学科必修科目がメインです。2年次以上が取る専門科目もいくつか取れるので、社会学の勉強も1年次からちゃんと始められます。2年次は、一般教養の授業と、専門科目を多く取ることができるようになります。卒業論文は自由で、書いても書かなくても良いです。大学院進学者については、必須となっています。
16人中16人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411848 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部看護学科の評価-
総合評価良い総合大学の中で他の看護大学では学べない学びができるような大学だと思います。看護に関する勉強のほかにも大学生としての教養や他の学問も学べる環境が整っています。将来そういった教養のある人間性を兼ね備えた看護職を目指している受験生におすすめの学校だと考えています。
歴史と規模のある大学なので、生活環境も整っていると思います。 -
講義・授業良い殆どが看護師・保健師養成所としての必須科目で占められており、これはどの看護学校・看護学部と共通していますが、特にこの大学では一般教養科目30単位や「クリティカル・シンキング(批判的思考)」に力を入れているところに特色があります。また、看護の専門科目も他の大学とカリキュラム構成が違い、より工夫された効果的なカリキュラムになっていると思います。
また、総合人間科学部の他学科の科目やそれ以外の学部の科目なども自由に履修することができ、一部の科目は卒業要件科目に入れることができるため心理や教育、社会福祉なども専門的に学ぶことができます。一般教養の科目も、上智に所属している各教員が行うため、専門的な授業です。最近は国際協力関係の科目が一般教養科目として増えてきていてアツいです!
実習病院は、新宿区付近の大学病院や国立法人の病院といった指導体制がしっかりした大病院が多く、効果的な学びができると思います。 -
研究室・ゼミ普通ゼミはありませんが、4年次の卒業研究で春から研究のための教員とのゼミのようなものがあります。興味ある研究テーマに該当する領域の先生とゼミを通して研究を進めていき、卒業研究の完成を目指します。
他の学部と違って特にゼミ選抜のようなものはなかったです。 -
就職・進学良い2016年春で2期生が卒業しました。
大学病院や国立系の病院が多く就職先として選ばれている印象があります。また、その中には実習先の病院も含まれており、魅力を感じられる病院が実習先として選ばれているのではないかと思います。
上智大学にはキャリアセンターが設置されていて、一般企業の方と同様進路や就職のアドバイスを専門スタッフから受けることができます。また、キャリアセンター主催の就職ガイダンスが頻繁に開催されていて、面接マナーや志望動機、自己分析などの講習も受けることができます。そのため、病院に看護職として働く以外の進路を希望する人でも一般企業に必要なレベルの対策ができる点が総合大学としての魅力だと思います。
行政保健師や産業保健師の就職も、地域看護学の先生が相談に乗ってくれます。 -
アクセス・立地普通1年生は基本的に四ツ谷キャンパスを使用します。四ツ谷駅からすぐで、大学として活気がありキャンパスです。2年生に上がってからも教職科目や興味ある科目を履修するために来る人もいます。四ツ谷駅は3つの路線が通っていて通いやすいと思います。四ツ谷駅周辺はビジネスマンが多く通行していて、居酒屋などの飲食店が多くあります。歩いて赤坂の方まで行くこともできます。
2年次から目白キャンパスを使用して看護の専門科目を学んできます。
目白駅から普通の足で20分はかかりますが、210円でバスを使ったり、椎名町駅や下落合駅を使えばもっと早くいくことができます。将来の健康維持のためにも毎日往復で3km歩くことは意外に必要なのではないかと(笑)思います。
目白キャンパスは住宅地の中にあってとても静かです。四ツ谷キャンパスの大学生のウェーイな感じと真逆な環境で落ち着いて勉強できる環境だと思います。学食がないため学生はお弁当持ってくるか、徒歩3分のセブンイレブンやスーパーに買いに行っています。 -
施設・設備普通目白キャンパスは2012年にできた新しい建物でとても綺麗なデザインです。他の大学の看護学部棟と比べればやや規模が小さく感じますが、必要な設備はしっかりあります。
パソコンルームは夜遅くまで解放されていて、レポート作成がいつでも行えます。
図書室も看護・医学中心に蔵書されいていて、毎週新しい本が納入されています。四ツ谷の中央図書館所属の本もこちらで返せたり、逆に目白の本を四ツ谷で返却することもできるので学生にとっては助かります。
その他ラウンジやホールがあり、昼食や空きコマなどはそこで過ごすことができます。ソファがあるので気楽に過ごせます。 -
友人・恋愛良い人数の多い総合大学なので学内のサークルに所属して
看護以外の多くの友人を持つことができると思います。サークルに所属していれば2年に上がってからも四ツ谷に行く機会になるので友人関係も薄れずに大学生活を送れるとおもいます。 -
学生生活良い非常に多くの部活・サークルがあるので、他の専門学校や単科大学に比べると自分の興味あるものを選べる環境にあると思います。インカレじゃなくて大学内のサークルに入る利点は、看護学科として3年次後期は実習のため参加できないなどの都合を理解してくれるため、心配なく活動できる点だと思います。テニサーがいくつもあり、それに加入している人が多い印象ですが、ボランティアサークルや体育会(選手としても)に所属している人も多いです。
大学祭(ソフィア祭)は11月に3日間四ツ谷キャンパスで開催され、有名ゲストが来たり、非常に盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護学に関して全般的に学びます。
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面白かった講義名メンタルヘルスケアという授業
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面白かった講義の概要精神看護学を精神医学の歴史や現在の社会状況なども含めて学ぶことができて興味深いです。
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学科の男女比1 : 9
15人中15人が「参考になった」といっています
投稿者ID:194858 -
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上智大学のことが気になったら!
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このページの口コミについて
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