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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良い外国語を学びたい、海外で活躍したいという人にとっては外国語学部でみっちり4年間語学とその地域の文化を学ぶことで、将来の進路にも関わる一生ものの知識、精神、人脈等が得られると思う。これは第二言語等で外国語を学ぶものとは全く違うかなり濃い経験だと思う。教授達もその道の第一線におられるような方が多くレベルが高い。また学科は少人数で特に1?2年では毎日学科の授業があるため学科内ではかなり友達の関係が作りやすい。学校全体でもキャンパスが1つしかなく、学科ごとに棟や教室が分かれていることもないため他学科との交流も持ちやすく、幅広い人脈が作れる。卒業後はやはり国際的な仕事をする人が多い。
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講義・授業良い教授達はその道の第一線をいっておられるような方も多く、レベルが高い。学生自体も真面目で真剣に取り組む人が多く刺激になる。イスパニア語学科は学内でも厳しい学科と言われているが、毎日の課題、試験等も厳しめ。1?2年で受ける基礎スペイン語の授業は単位が取れないと進級できないシステムになっており、また2年連続落第すると退学という厳しいシステムになっている。実際に毎年数名は退学処分になるが真面目に毎日の課題等をこなしていれば問題ない。
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研究室・ゼミ良い文化、経済、社会、歴史、言語学等様々な専門分野の演習、ゼミがあるので自分の興味のある分野をはがられると思う。また学科外のゼミも受けることができるので、他分野に興味のある人も何かしら惹かれるゼミに出会えると思う。
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就職・進学悪いサポート面でいうと、私自身あまり積極的に就職活動を行っていなかったため、あまりわからない。周りの就職事情で言えば、そのまま海外で働いていたり語学を生かせるような業界に行く人が多い。
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アクセス・立地良い四ツ谷という東京の中心部で駅もすぐそばで、という立地なのでかなりアクセスはいい。首都圏に実家のある人は大抵実家から通える。地方の人も住む場所の選択肢は広い。オフィス街っぽいが、近くにしんみち通りという飲食店の集まるエリアもあり外食の機会も多い。
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施設・設備良いどの教室もある程度新しく大体の設備はあるので特に困ったことはない。図書館も広い。全体的にキャンパスがこじんまりしているので移動はそれほど大変ではない。ただ、やはり人数に対して土地が広くないので昼食時のランチ難民が多い。
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友人・恋愛良い学科内での結びつきが強く友人関係は作りやすい。またキャンパスの性質上他学科との関わりも持ちやすい。サークルは多様。男女比も学校全体では半々くらいなので学内恋愛も多いと思う。外国人も多く国際的な友人、恋愛関係が持てる。
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学生生活良いサークルは同じ志、想いを持つメンバーが集まって真剣に活動に取り組んでいてかなり刺激になった。アルバイトは大抵の学生がしている。インカレも多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?2年で基礎イスパニア語(スペイン語)を学ぶ。これはかなり厳しい授業のため真面目に取り組まないと、適当にやり過ごせる科目ではない。1年で全ての文法を一通り学び2年目は復習しつつブラッシュアップしていく。同時にイスパニア語圏の文化や経済等必修で学ぶ授業がいくつかある。基礎イスパニア語をクリアすれば3、4年は応用イスパニア語を履修する。これは自分で選べるので、作文をやりたい人、ディベートをやりたい人、購読をやりたい人、会話をやりたい人、といった風に自分が強めたい科目を選んで履修する。同時に3、4年ではゼミを履修し専門分野への理解をより深めていく。卒論は必須ではないがゼミを受けていればぜひ何か研究したことを形を残すために取り組んだ方がいい。卒論までこなせば専門分野の修了証明がもらえる。私の台では3分の1くらいの学生が卒論も取り組んだ。
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利用した入試形式旅行会社の営業職。具体的にはインバウンドを取り扱う部署。
投稿者ID:414038 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良い語学を学びたいと思えばそれに答えてくれるカリキュラムがありました。授業はしっかり用意されており学びたい人にはそれなりに答えてくれます。専門性を身に着けたいのならとても良いです。
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講義・授業良い授業に関してはしっかりとしたカリキュラムが用意されており、自分のやる気があればレベルアップが図れると思います。
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研究室・ゼミ良いゼミに関しては、先生のサポートがしっかりしているので努力をすればレベルアップができます。卒論のサポートも十分です。
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就職・進学良い大学院に進学する人も結構いますが、就職に対するサポート体制もしっかりしています。先輩訪問等で情報も多く入手できます。
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アクセス・立地良い地下鉄駅からキャンパスへはとても近いので便利です。都心にあるので立地環境はとても良いと言えるでしょう。
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施設・設備良い歴史のある建物から新しい校舎までいろいろあります。教室、図書館、学食なども整備されているので快適だと思います。
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友人・恋愛普通学内では、サークル活動もとても盛んです。自分が希望するなら、そこで良い友人を得ることもできるでしょう。
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学生生活普通ゼミ、授業、サークル活動、アルバイトなどの学生生活は自分次第でとても良いものとすることができるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は1年次から2年次に多かったのですが、選択科目は3年次から4年次に多かったです。卒論は4年次に取り組みました。
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就職先・進学先大学院に進学しました
投稿者ID:408951 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会学科の評価-
総合評価良い学生数が極端に多くなく、少人数制で教授との距離近く、きめ細かい指導が受けられる。アットホームな雰囲気が良い。卒業生同士の交流イベントも盛んで色々な刺激を受けられる。
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講義・授業良い気軽に教授に質問でき、理解しやすい。単位も取りやすい。座学だけでなく、ゼミ合宿などフィールドワークの授業も充実。
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研究室・ゼミ良い教授との距離が近い。ゼミ合宿などフィールドワークがとても充実している。卒業論文執筆した時もきめ細かい指導が受けられる。
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就職・進学普通現役生、卒業生交流イベントも盛んで色々刺激を受けられる。キャリアアドバイザーも常駐しており、頼りになる。
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アクセス・立地良い駅からすぐ近く、通学に便利。駅もJR、東京メトロが通っており、通いやすい。周りに飲食店も多く飽きない
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施設・設備良い図書館が充実している。蔵書も多く、卒業後も活用している。パソコン室も充実。学食も安くてバリエーション豊富で飽きない
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友人・恋愛良い人数が少ないので、世間が狭く感じる。学内恋愛も多い。ゼミ、サークルの先輩後輩間の恋愛も非常に多い。。
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学生生活良い大学のイベントはゼミサークルでの合宿やそれだけでなく、現役生卒業生交流イベントも多く、とても充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地域の活性化、民俗学について勉強していました。フィールドワークで山村、島へ行き、聞き書きなども行なっていた
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利用した入試形式広告
投稿者ID:411388 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良い学習意欲の高い学生が多く、年を重ねるごとにみんながより積極的に、意欲的になる。だから先輩と仲良くしていると同級生よりはやく世界が広がる。逆にスペイン語やスペイン語圏に夢中になれなかった人は、2年以内に辞めている。得るものなく4年間を過ごす人はいないと思う。
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講義・授業良い先生方が授業にすごく熱心とは感じないが、それも文化なのかもしれない。学生は熱心な人が多いので、いい授業やクラスは多い。先生に全部やってもらおうと思うのは間違い。
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研究室・ゼミ普通教授が少ないのでゼミも少ない。しかし他学科のゼミも選べるので不満はないと思う。卒論は任意なのでゼミに入らないことも可。
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就職・進学普通学科としてのサポートは特にないが、優秀な学生が多いので就職先はよい。援助に頼るより、先輩から自発的に話を聞いたり、自分のやりたいことや実現方法を自分で考えて行動できる学生が多い。そういった成長ができるのがイスパニア語学科の特徴だと思う。
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アクセス・立地良い都心で駅から近いので実家から通えた。四谷に一人暮らしは難しいが、少し離れれば相場の安い地域もあるので、立地はかなりいい。
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施設・設備良い文系を学ぶのに設備には問題ない。図書館がかなり充実している。自習するスペースは多くない。部室の建物はけっこう汚い。
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友人・恋愛良い学科内はとても仲がいい。縦の繋がりも強く持てるので積極的になるべき。上智だけあって女子学生はきれいな人が多い。男性はイケメンとはいかないが、上級生になると内面のイケメンは増える。
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学生生活良い1年生をサポートするヘルパー、生徒会のような存在の同学会、スペイン語劇をやるサークルが、学科公認で存在している。どれかに所属したり、仲良くしていると縦の繋がりが広く持てる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年はスペイン語の授業が1日1コマ必修。3年以降はスペイン語の授業はいくつかあるなかから選ぶ。読解も先生の専門分野についてだったり、ディベートなどもある。
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就職先・進学先教育関係
投稿者ID:408416 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部国際関係法学科の評価-
総合評価良い学科名の通り、国際法や国際取引法などの選択授業が充実しているので、法曹界や国際的な企業を目指す人にとってはいい学科だと思う。ただ国際といいつつ、外国語に力を入れている学科ではないので、この点は自分で勉強する方法を探さなければならない。通常授業とゼミできちんと勉強すれば、就職後役に立つことも多いと思うが、「強制」をしない学科であくまで本人のやる気に任されている学科なので自分自身に甘えがあると、しんどくなる。
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講義・授業良い出席点などで評価することが少ないため、試験や課題でしっかり勝負して成績を保たなければならない。そのため、力にはなる。ただ一方で、出席点がないために授業をサボる人が多いので、流されないように注意する必要がある。
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研究室・ゼミ良い私が所属していたゼミは法学部で1,2位を争う厳しいゼミでしたので、かなり勉強しました。通常授業と比較して、とても集中して勉強しました。希望者数が募集人数を上回るゼミは、教授に志望理由と成績表を提出し、選考をうけます。勉強も遊びもメリハリをつけて全力のゼミでした。卒論はありませんが、ゼミ終了まで目一杯時間をつかって、ディベートやプレゼンを行います。
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就職・進学悪い大手企業に就職する人が多い学科だと思います。サポートについては、所属するゼミの教授の協力次第、自分でキャリアセンターに頼る量次第で、受け身だと一切何もしてもらえません。自分で積極的に動いた方が良さそうです。
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷。丸ノ内線、南北線、JRが通っているため接続はとても良い。中央線沿線の人が多いように思う。飲み会や遊びは新宿が多い。
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施設・設備悪い学科の授業で使う教室は古いところが多い。研究などが必要ない学科のため、学科専用の施設もほとんどない。なにか集まる必要がある場合は図書館のラーニングスペースを使用するが、勉強のためだけに限らずサークルなどでも利用できるところのため騒がしい。また、スペースがうまっていれば別の場所を探さなければならないが、中々見つからない。
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友人・恋愛良い学内恋愛は多いと思う。とくに、サークルに所属している人はサークル内恋愛が多い印象。学科の人数が少ないところは仲良くなるが、人数が多いところは学科の友人と群れるよりサークルや部活の人と一緒にいることの方が多い。
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学生生活良い学園祭実行委員会でミスコン運営をしたため、楽しかったです。2年で引退してしまいましたが、ゼミと並んで学生生活を語るには欠かせない活動でした。卒業してしばらく経った今でもサークル仲間とは繋がりがあります。アルバイトも選択授業を調整すればいくらでもできます。学業、バイト、サークルを両立して、海外旅行の時間を一生懸命つくりました。学生時代にしかできないことをいくつも本気でやれば叶えられる学校です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、法学部全学科共通の科目や、他学部と共通の一般教養科目授業がかなり多いです。一般教養は、パソコン情報リテラシー、保健体育のようなウエルネス、外国語、キリスト教科目。法学部共通科目は、民法、憲法など。2年次は学科の必須科目をとることでいっぱいいっぱいになります。外国語は継続。3年次からゼミが開始。また、学科ごとの選択科目が増える。わたしは3年次までに必須科目も選択科目も単位はほとんど取得したため、4年次は受けてみたい授業を少しだけとって、あとはゼミに集中していました。
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利用した入試形式大手証券会社の総合職、全国転勤型。
投稿者ID:411133 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い良い点は、少人数教育のため、きめ細やかな指導が受けられること、文献が豊富なこと。卒論のテーマ設定が他学科より比較的自由なこと、日々のカリキュラムの選択肢が幅広いこと。また、どちらかというと現代より中世の作品を取り扱うことが多いので、それを学びたい人にとっては良い環境と思います。講義以外のサポート(進路相談等)は特にないので、大学のキャリアセンター等を活用することをおすすめします。卒業後は、公務員、銀行などに就職する人が多いです。大学院に進学するのは数人です。
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講義・授業普通講義の内容は文献解釈、基礎ドイツ語等です。予習復習をしないとついていくのが厳しいです。教授陣は、真面目で物静かな方が多いです。勉強の相談には気軽にのってくださいます。講義中の雰囲気は、静かです。単位については、遊んでいると取得できずしっかり勉強しないといけません。1年から4年までまんべんなくカリキュラムが組まれているので、1年次にとりだめできません。
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研究室・ゼミ良い研究室、ゼミは存在しません。卒論のについては、テーマを決めてそれを見て、指導の担当教授が決まります。
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就職・進学悪い就職実績については、公務員、銀行など手堅い就職先の方が多いです。サポートについては学科では特にありませんので、大学のキャリアセンター等を活用することをおすすめします。私はマスコミ志望でしたので、インカレのマスコミ勉強会を探して学び、出版社に就職しました。マスコミに進む実績はほぼないので珍しがられました。就活で気を付けることは、志望動機をはっきりしておくこと、自分の活動をどこから聞かれてもしっかり答えられるまでに練っておくことです。
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アクセス・立地良い最寄り駅は四ッ谷駅です。駅から大学まではほぼ目の前なのでとても近いです。周りはオフィス街なので静かです。迎賓館や真田堀が近く、緑が多いです。桜の頃はとてもきれいです。独り暮らしの学生のすむ場所は多岐に渡り、便利な丸ノ内線沿いが多いようです。遊びにいく場所、買い物にいく場所は近いので新宿や渋谷が多いです。自分は、恵比寿、丸の内など大学からアクセスがよく静かな場所に好んで行っていました。
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施設・設備良いキャンパスについては広く、教会もあり落ち着いています。歴史のある建物が多いです。図書館は文献が多く、勉強しやすいです。課題に取り組むのに良い環境ですりサークル、部活も活発で勉学と両立してる人が多いです。試験前は、しっかり予習復習をすることが必要です。友人のノートをあてにすると、真面目な人が多いので後で文句を言われますので(笑)、自分でしっかり勉強しましょう。
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友人・恋愛良い学内の友人関係は、サークルや部活、一般教養の講義等を通して広く構築できます。恋愛も出会いが多く、他大とお付き合いする人もいます。出会いの場所はサークル、部活、バイト、インターン、合コン等です。
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学生生活良いサークル、部活は活発で種類も豊富でよいです。自分で立ち上げることもできます。私も趣味の研究会を立ち上げました。大学のイベントについては、ソフィア祭が年に一回あり、盛り上がっています。アルバイトは、飲食店、塾講師が多いです。マスコミ志望はOBOGを頼り、マスコミでアルバイト、インターンする人がいます。自分もそうでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はとにかく講義が多く、初級のドイツ語学習が大変です。必修科目は、ドイツ語になります。2、3年次は文献演習が多く、ある程度のドイツ語レベルが求められます。一般教養は1、2年次にとれるようにしないと学科の勉強で大変になります。4年次は、文献演出と卒論になります。
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利用した入試形式出版社の宣伝職
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414080 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会学科の評価-
総合評価良い勉強を通じて「社会とは何か」「人間とは何か」考えることができる。自分自身のやりたいことができる珍しい学科なので、自分が疑問に思っていることを深く研究できる。
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講義・授業良い単位については他の学科よりも取りやすい。履修の組み方は必修科目も少なめなので、自分の興味のある他学科の授業も取ることができる。課題はレポートが多いが、少し時間のかかる内容が多い。
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研究室・ゼミ良い卒論は必須ではない。ゼミが始まるのは三年生からで、教授によっても変わるがわりとゼミ毎にかなり親しくなることが多い。ゼミ合宿はあるところとないところがある。
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就職・進学普通就活の時に社会学科ってなんですか?と聞かれることが多かった。自分なりに考えておくと便利。就職活動について教授が積極的に相談に乗ってくれる。大学院に進む人は自分の学年にはにいなかった。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅からかなり近いので、遅刻しそうな時も門に近い校舎なら間に合うことが多い。一人暮らしの人は中央線沿い三鷹方面に住んでる人が多い。飲み会も新歓などの大規模なものは新宿が主なので、定期があると便利。
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施設・設備普通キャンパスは良い意味でも悪い意味でも狭い。教室は古いところはかなり古いが、トイレは綺麗。図書館は静かに過ごせる。机が多い。サークルや部活は主にホフマンホールに部室があるが、奥なので少し遠い。
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友人・恋愛良い学内に友人が多く欲しいなら、サークルや部活に入っていた方が良い。サークルや部活動で南山大との上南戦に出場する場合は、南山大とも親睦が深められる。他の学科よりも先輩とも後輩ともかなり仲が良い。
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学生生活良いサークルや部活動については、飲み会が多いところの方が圧倒的に多い。大学内のイベントは浴衣デーなどソフィア祭以外にもたびたび行われているので、楽しめる人なら楽しい。アルバイトは学科や部活・サークル活動にもよるが、夜から深夜にかけて飲食店で働いてる人が多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目を通して社会学の基礎を勉強する。ゼミのように個々が発表し合う授業もある。2年次では単位を全て取り切るくらいの気持ちで、履修を組んだ方が後で楽。社会学以外の授業も積極的に取る。必修科目では少し学外活動もある。3年次はゼミが始まり、難易度の高い社会学科の授業が取れる。4年次は授業がゼミだけだと楽。
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利用した入試形式マスコミ関係
投稿者ID:412875 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部心理学科の評価-
総合評価良い少人数でアットホーム、とてもいい学科でした。先生も友人にも恵まれ、良かったと思います。講義も面白かったです。
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講義・授業良い充実しています。いろいろなこうぎがあり、充実していると思います。
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研究室・ゼミ良い充実しています。いろいろなゼミがあり、選択肢も広いので、充実していると思います。
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就職・進学良い十分だと思います。企業の説明会もいろいろあるようです。サポートも充実していると思います。
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アクセス・立地良いすごく通学しやすいく、いい立地にあります。新宿や渋谷も近いですし、学校周辺の雰囲気もいいです。春には桜が綺麗に咲きます。
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施設・設備良い充実しています。さいきんはあたらしい建物も立ち、綺麗な校舎もおおいですので、充実していると思います。
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友人・恋愛良い充実しています。少人数ですがいろいろなサークルなどもあり、充実していると思います。
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学生生活良い充実しています。サークルはたくさんありますし、インカレもあります。学祭などのイベントもあるのて、充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学を勉強します
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就職先・進学先進学しました
投稿者ID:376587 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価普通女性の比率が高いので女子校出身生徒には馴染みやすい環境だと思います。物静かな子が多かったような。。。
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講義・授業普通正直つまらない講義をする教授もいるし、おもいろい講義をしてくれる教授もいるので何ともいえません。合う合わないだけの問題ではないので、先輩の意見を聞き入れるのが良いかと思います。
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研究室・ゼミ普通ゼミは充実していておもしろいのかなと思いました。ただ私の場合は取りたいゼミが人数をオーバーしてしまっていて取れなかったので良い思い出はありません。
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就職・進学悪いどの大学でも大して変わらないかと思いますが、教授が熱心に相談に乗ってくれたという記憶はありません。それも生徒によるのかもしれませんが。。。ただ高校生までのように先生がサポートしてくれると思うのはやめたほうがいいかと。
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アクセス・立地良い駅から近いので通いやすさはとても良いと思います。私はキャンパスの近くに住んでいたのですが、オフィス街なこともあり、お食事するところはたくさんあったのでそこが好きでした
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施設・設備良い施設も設備も不自由に感じたことはありません。クリスチャンの学校なのでキャンパスの雰囲気も私はとてもすきでした。
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友人・恋愛悪い学科に男性が少ないのでサークル等で触れ合わないと恋愛はなかなか難しいと思います。
私は、大学内で彼氏がいたことはありませんでした。
友人関係ギクシャクしたものはありません。 -
学生生活普通入っていたり参加したことがないのでわかりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語が話せるようになる勉強っていうものではありません。
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就職先・進学先私は卒業後すぐに就職しませんでしたが、中途で大手予備校に入社しました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:374706 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部教育学科の評価-
総合評価良い異文化や国際教育学を学ぶ上では、最適な大学、学科だと思います。生徒一人ひとり意識が高く、レベルも高いです。更にアットホームな雰囲気もとても良かったです。
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講義・授業良い異文化学を学びたかったのですが、そのような関連科目も多く、他学科の授業も取りやすかったです。特に英語を通じた授業が充実しており、質も高かったです。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅の周りには美味しいお店がたくさんありますし、新宿まですぐなので、とても便利です。他の大学へのアクセスも非常に良いです。
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施設・設備良い筋トレルームが小さいのが難点ですが、学者も最近では充実してきました。
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友人・恋愛良い今でも一生付き合える友人がたくさんできました。いい意味で規模が大きくないため、すぐに友達になれます。また国際色豊かな友人に出会ったことで、留学を決意し、結果的に非常に充実した大学生活を送ることができました。
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学生生活良いサークルやイベントは充実しています。大学の規模が大きくないため、すぐに仲良くなると思います。ただインカレとなると他の大学よりもしかしたら少ない可能性があると思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:341218 -
- 学部絞込
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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