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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.21

(1355件)

上智大学 口コミ

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★★★★☆ 4.21
(1355件) 私立内23位 / 594校中
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全1355件 1241-1250件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な知識から教養まできちんと学ぶことの出来る学校です。キリスト教の学校ですが、そこまで強い抵抗感はなく、自分の価値観も増えました。
    • 講義・授業
      良い
      個性的な人が多く集まっている印象を受けました。視野が広がり、コミュニケ?ションも楽しいです。講義の内容も面白いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      選択肢はさほど多くありませんが、どこもあまり悪い噂を聞いたことがなく、厳しすぎず緩すぎず、ちょうどよくやりたいことがやれる印象です。
    • 就職・進学
      良い
      大学院に進む人が多かったですが、ほとんどが第一志望に受かっていました。卒業、就職希望の人も丁寧に相談にのってもらっていました。
    • アクセス・立地
      良い
      四ッ谷駅を利用していましたが、さほど遠く感じなかったです。生協は欲しい物が安く手に入るので、よく利用していました。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は新しいとはいえませんが、特に不便だと強く感じるときはありませんでした。可もなく不可もなくという感じです。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人は広く浅く、よりももう少し限定的、学校内のコミュニティが強い印象です。恋愛関係より友人というほうが強かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律について基礎からしっかりと学ぶことが出来ます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      法律について興味があり、偏差値的に一番ちょうどよかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:115371
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部法律学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な知識が得られます。比較的偏差値の高い、また国家試験合格率No1学校なので扱う内容も高度なものになり、毎日が刺激的で楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      法律について学ぶことが基本ですが、キリスト教の学校なのではじめの頃は必須の宗教なども新鮮で面白く感じました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      活動が忙し過ぎてバイトの時間が削られるというようなことはなかったです。費用面の追加負担もほぼなかったです。
    • 就職・進学
      良い
      学部的に大学院へ進学する人が多く、ほぼ100%希望の場所へ進んでいます。就職率もかなり高いです。ネームバリューもあります。
    • アクセス・立地
      良い
      比較的都心部に近く、交通の便は悪くないと思います。やや通学時間はかかりましたが、そこまで国感じることはなかったです。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎ではないので年季は入っていますが、特に不便を感じるようなことはなかったでする歴史が刻まれています。
    • 友人・恋愛
      良い
      話しかけやすい環境で学部を越えた友人もできました。恋愛についてもかなり自由な雰囲気があり、男女間の壁は少なかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律について基本知識から専門知識まで学べる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      キリスト教に興味があり、また弁護士を目指しているからここの学校にしました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115116
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経済学部経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      上品な生徒が多く、しかし、楽しいこともたくさんできる友人ができます。留学生も非常に多いので、グローバルな環境であると言えます。キャンパスが狭いので、登校すると必ず友人と会うことができ、自然と笑顔があふれる生活になると思います。
    • 講義・授業
      普通
      教授は自分が好きな分野に非常に情熱をそそぎます。より深く学びたい人には合っていると思います。しかし、学科によっては出席をしなくてもいい授業が多いので、自分で進んで勉強する習慣がない人には、試験で苦しむなどの未来が待っているかもしれません。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスは一つで、駅前なので非常に立地がいいです。駅も山手線の真ん中で、どこへいくにも便利です。学校の周囲は、企業が多く、サラリーマンの方がいるため、街中も落ち着いていてすごしやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は歴史を大事にしており、レンガ造りの建物などが残っています。現在新たに新校舎を建設中で、こちらは近代的な建物になる予定です。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分の進路のことをしっかりと考えている友人が多く、遊んでいるように見えていても、最終的にはしっかりと有名企業に内定をもらうなど、芯がある友人が多いです。恋愛は安定したお付き合いをする傾向が多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      部活は名古屋にある大学と毎年上南戦という体育会交流があります。サークルはインカレサークルはないため、学内で大変仲良くすごしているイメージです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経済学の基礎から応用まで、ミクロ視点からマクロ視点まで学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      釜賀研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      政策提言を行い、フォーラムで他大と発表しあいます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      数学を使用して、社会を学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      理系出身なので、国語の対策として、センター試験を過去問題全問ときました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:81304
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部機能創造理工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      国際色豊かな大学なので将来的に外国に留学などを考えているような人にはよい経験になる大学であると思います。
    • 講義・授業
      良い
      講義には様々な分野の先生方が多く、研究なども充実した環境でできると思います。多くある選択肢から自分に合ったのを見つけることができると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      立地は電車・バスともにアクセスしやすい場所にあり、とても便利な場所にあります。ほとんどの生徒は電車で通っています。
    • 施設・設備
      普通
      学内設備は正直、新しい校舎と古い校舎があるのですべての設備が充実しているというわけではないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋愛面は正直わかりませんが、女性比率が多く活発な人多い気がします。男性目線だとたぶん楽しいでしょう。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークル活動はとても充実しています。数は把握はしていませんが多くあるのできっと自分がしたい事が見つかると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎的なことから多く知識を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      先進理工研究
    • 所属研究室・ゼミの概要
      先端科科学の基礎から応用研究まで多くのことが学べます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      自分のしたい学びたい事が学べる環境があったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎的な勉強と赤本の過去問を中心に勉強しました
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85235
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    神学部神学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大都市のど真ん中に立地しているだけに、キャンパスへのアクセスは悪くありませんが、そのかわり学生総数に比してかなり狭いです。そのため自由にのびのびと開放的なキャンパスライフを送りたい方には不向きです。しかし図書館、とりわけ哲学神学に関する資料や教員の充実度はピカイチです。人生や世界の目的など、哲学的な思索を深めたい方の入学をお待ちしています。
    • 講義・授業
      良い
      少人数(40人程度かそれ以下)での授業が多く、また大学全体として授業参加や出席を重視する傾向がありますので、おのずから多くの学生が授業にまじめに参加している雰囲気があります。しかしその様子は高校の延長と言えなくもないもので、大学らしいいわゆる自由闊達な議論などはほぼ見受けられません。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      学部のレベルにおいては、ゼミは少ない。カリキュラムは授業(講義)中心となっている。そもそも人数が少ないので、ことさらゼミを設けることの意義が少ないともいえるかもしれない。
    • 就職・進学
      普通
      学部の特異性のわりには、みんなふつうのところに就職する。とはいえ、教職課程を取っている学生が多く、教育関係への志望が圧倒的に多い。この学部は実学とは程遠いので、就職向きではないことは確か。しかし4年間の学習を真剣に取り組めば、他の実学部では決して得ることのできない一生ものの財産を得ることができることを、お約束する。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅からは徒歩5分もかからない高アクセス。しかし自動車・自転車通学通勤が禁止されていることもあって、しかも1限がある日には通勤ラッシュに相まって、かなり高密度の人ごみに揉みくちゃにされることを覚悟しなければならない。キャンパス内は狭く、周囲はオフィス街なので、のんびりゆったりできるところがない。(そのためか昼下がりに大学図書館を訪ねると、大半の人がシエスタを満喫している。またそのためか、図書館内では置き引きが後を絶たず、常に警戒を呼び掛けている。)
    • 施設・設備
      悪い
      大学全体の施設・設備は、図書館を除いて全部手狭。学食なんかは昼休みともなれば超混みこみです。田舎出身の人間は、かなりのストレスを感じます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科の雰囲気でいうと、高校の延長という感じがします。学部行事の企画力は抜群です。もちろん自由参加ですが、年度初めに会費を全員徴収されますので、行けるだけ行ったほうがいいでしょう。恋愛には、個人的には興味がありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      神学とはまずもって、自らの信仰を理性的に内省する学問です。したがってこの学部では、必ずしもキリスト教の洗礼を受けていることを条件とはしないとはいえ、なんらかの宗教的興味や宗教体験があることが前提となります。神学的探究においては、さまざまな問題がキリスト信仰を軸として主題化されます。とくに人生の目的や人間論的諸問題、世界の内実にせまる課題など、生の根本を多面的に問うことになるでしょう。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      純粋にキリスト教神学に興味があったから。とくにキリストの教会が現代社会において果たす役割を探究したかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく過去問を解きまくり、傾向をおさえること。そのうえで神学部には二次試験として小論文と個人面接があったから、「どうしてこの学部でなければならないのか」を自分の体験に照らして説明できるようにしておくこと。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:75365
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部ポルトガル語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生の授業、留学へのサポートも良いと思いますが、1、2年時の必修とテストの量はとても多いです。他の学校、学科に比べて人数が少ないため、友達ができやすく皆仲良しです。ゼミと卒業論文は必須ではありません。
    • 講義・授業
      良い
      少人数の授業が多いので、先生との距離を近く感じます。様々な専門・分野の先生方が集まっていますが、全体的に大きな規模の学科ではありません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私はゼミに所属していないのでわかりませんが、周りはゼミを楽しんでいます。ゼミの数はあまり多くないように思います。
    • 就職・進学
      良い
      大学で学んだことを生かせる仕事に就く生徒はあまり多くありませんが、それぞれ自分の希望の就職先にいきます。大手企業への実績もあります。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿駅から4分の四谷の駅前にキャンパスがあります。周りのレストランやカフェも充実していますが、お酒を飲む人は新宿に行きます。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は伝統的な建物と新しい建物があります。体育施設が少ないところが残念ですが、体育の授業には問題ありません。敷地は狭いですが、コンビニもあり、食堂もリニューアルしています。
    • 友人・恋愛
      良い
      素が真面目な人が多く、良い影響を与えてくれました。個性的でもあり、様々な人と仲良くなれます。学科内カップルもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ポルトガル語の基礎から始まり、プレゼンテーションやディベートの授業まで4年間で学びます。語学だけでなく、文化等ポルトガル語圏について幅広く勉強します。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      英語以外の語学を学びたかったため。高校の先輩に勧められた。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      トフルゼミナール 夏期講習
    • どのような入試対策をしていたか
      英語の勉強が中心。自己推薦書を何度も塾で添削してもらいました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74941
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部ドイツ語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたい事がある人には確かにいい環境が揃っていて、他の大学と比較しても勉強に対する姿勢はとても強く感じます。ただ、やはり全体がおとなしい雰囲気なため、学内学外でも振り回されていたりする人が多いかな…と感じます。もちろんそれはそれで、しっかりとした生き方があるんですが。
    • 講義・授業
      良い
      いわゆる口コミ式シラバスが存在しないので、本当に自分のやりたい授業、合う授業を探すのは難しいです。学生同士で情報交換をする場合もありますが、やっぱり主観や範囲外…ということもあるので。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生にもよりますが、なにを勉強したらいいのか、何を読んだらいいのか、をしっかり教えてもらえます。人によっては、「好きにやれない!」ということがあるかもしれませんが…。
    • 就職・進学
      良い
      やはり大学柄か、NPOや海外提携企業への就職が多いです。JMARCHとは言われますが、やはりまだまだ就活には有利があるようです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅の目の前ですから、迷う事はほぼありません。逆に、遊ぶところがほとんどないのが欠点ですが…定刻に教会の鐘が鳴るのも、なかなかロマンチックです。
    • 施設・設備
      普通
      他の大学などと比べると、やはり施設は古めかしく小規模です。あと、学食が多少 地味…なのも否めないですね。
    • 友人・恋愛
      良い
      ある程度お金のある人たちのグループやサークルに入ってしまうと、なかなか大変です!変な話ですが、人付き合いのためだけにバイトする、なんてことはないように!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に、ドイツ語の起源・文法について、歴史をたどりながら研究していきます。時にはドイツでいう古語にぶつかり、うんうん悩むこともありますが、とてもやりがいのある分野です。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      ふるめかしさ故の綺麗さ、おとなしい校風が気に入ったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代々木ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく過去問と、長い英文を早く読めるよう、何度も練習しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74538
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際教養学部国際教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      交通のアクセスもいいですし、学校の雰囲気もとてもいいです。一生懸命頑張っている人が多いので、色々な人たちと触れ合い自分自身の成長にもつながります。自分のやりたいことに没頭できるような学校だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      先生方は親切で優しい方が多く、授業もとても充実しています。質問などを尋ねるときも、丁寧に対応してくださいます。授業は英語で行われるのが多いですが、とてもやりがいがあって楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室ではさまざまな研究が行われており、すごく発展してると思います。ゼミでは先生がとても良い人で、いつも充実した時間を送ることができました。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は他の大学と比べても良い方だと思います。友達、先生、先輩など相談できる人がたくさんいるのが魅力です。特に先輩やOBの方々からはいろんなためになる情報を頂いたので、実際に就活するときに役立ちました。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅にあるので、アクセスしやすい場所にあります。駅から学校まで徒歩10分もかからないので、立地はすごくいいです。JR線に乗れば、新宿まですぐなので、友達と遊んだりするにもいいです。
    • 施設・設備
      良い
      設備は良い方だと思います。必要なものはだいたいそろっていて不自由することはないです。校舎全体に伝統的な雰囲気があるので、入学したての頃は校内を歩くだけでも楽しかったです。学食もなかなかの味です。
    • 友人・恋愛
      良い
      色々なタイプの人がおり、みんなとても個性的でした。授業やサークルなどを通してたくさんの友達を作ることができ、学部が違う学生とも交流できる機会がたくさんありました。恋愛できるチャンスもたくさんあると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際教養なので、インターナショナルな知識を身に着けるための勉強をします。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      英語の教育に力を入れていて、実績もあるから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をたくさん解いて、あとは予備校で対策をしていました。
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    投稿者ID:62835
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部国際関係法学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国際系の学問に強みのある教授が多いです。留学のチャンスも豊富で、真面目な生徒も多いため励みになると思います。
    • 講義・授業
      良い
      法律系の授業は、先生方の士気があまり高くないように感じます。国際系、政治系の授業は面白いものが多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      かなり教授に左右されます。各ジャンル一教授程度なので、学びたい領域によっては満足行かないかもしれません。
    • 就職・進学
      良い
      銀行、保険、商社、広告など、就職先としては文句なしですが、いわゆる大手病の風潮が強いので流されずに中小やベンチャーにも目を向けることをお勧めします。
    • アクセス・立地
      良い
      東京の大学では最高かと思います。中央線四ツ谷駅の目の前で、新宿へは1駅です。
    • 施設・設備
      普通
      古いところも多いです。キャンパスが小さく、端から端まで5分くらいです。基本的に狭いので4月は人で溢れます。学内コンビニは並びすぎてあまり使えません。(当時)
    • 友人・恋愛
      良い
      美男美女しかいません。大人しい人は圧倒されるかも知れません。
    • 学生生活
      良い
      数は少ないですが、内輪で楽しくやっていると思います。部活でがっつりやりたい人は物足りないかも知れません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際私法、国際経済法、商取引法、紛争処理法など幅広いです。国家間の歴史や立ち位置もよく学べるので興味のある人にオススメです。
    • 就職先・進学先
      大手ベンチャー
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:483364
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    法学部国際関係法学科の評価
    • 総合評価
      普通
      法学部の講義であれば幅広く受講できます。なので、国際関係法学科に入学しても、地球環境法学科よりの履修にも、法律学科よりの履修にもできます。そういった点で柔軟性はあります。留学で1年遅れる人もいますが、上智のなかでは単位不足の留年が多い学部という印象です。出席を取らない授業が多く、テストさえがんばれば単位が取得できます。逆を言えば、テストができないと単位が取得できません。ゼミは大変なところと楽なところの差が大きいです。法学部は卒論が必要ありませんので、ゼミによっては本当に楽に卒業ができます。ただ、大変なところはそれなりにやりがいがあり、結構人気があるので、入れなかったりします。学部・学科内の人間関係は他学部に比べると、希薄です。クラスはありますが、最初の方だけしか飲み会等はありませんでした。そのあとはそれぞれグループができていきます。卒業後は、もちろん法科大学院に進む人もいますが、一般就職が多いです。印象としては、商社志望が多かったです。これは法学部に限ったことではありませんが。他には、研究のため大学院に進む人もいます。
    • 講義・授業
      良い
      講義は出席を取る科目は少ないです。出席を取らない科目はテスト100%で評価が決まります。講義に出てれば単位はもらえる、良い評価が欲しければ+αの学習が必要、という印象でした。出席をとる科目は、出席+テストの場合と、+レポートの場合があります。出席を取る科目は、出席と提出物さえちゃんとしていれば単位はもらえたように思います。教師は人それぞれですが、意外と明るく、柔らかい物腰の方が多かったです。あとは少し毒のある方もいました。講義は一人で受ける人も多く、おしゃべりはあまりなく、静かです。また、広い教室の講義が多く、ただ出席は少ないので、机を広々使えます。一般教養科目で教室いっぱいの授業を受けるとギャップに驚きます。課題、レポートは履修科目にもよりますが、他学科に比べると圧倒的に少ないです。ただ単位が欲しいのであれば、テストさえがんばれればもらえます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年は自由選択、4年は必修です。ただ、留学に行く等の場合では、3年のゼミを必修単位にできるような仕組みがありました。選び方は自由です。国際関係法学科でも法律学科や地球環境法学科のゼミに入れます。国際取引法ゼミと環境法ゼミは人気があり、入るために抽選?がありました。ただこの人気のゼミは課題も多く、大変なことでも有名です。ゼミの説明会はあったと思いますが、ほとんど記憶にありません。どちらかというと先輩や友人の口コミで決めた人が多いと思います。ゼミのつながりは学科のなかでのつながりよりも強いです。私は国際法ゼミに所属し、国連憲章と法の支配について学習するため、国際司法裁判所の過去の判例を読み、勉強していきました。判例は英語なので、訳すところからです。また、ゼミ内でグループをつくり発表する機会もありました。ゼミは週1で、そのほかにグループでも学習が週1から2くらいでした。ゼミ合宿と称して函館にも行きました。国際法ゼミは単位に論文が必要だったので書きますが、必要のないゼミも多くあります。大変度合いは中間くらい、顧問の教授は飲み会好きな非常にいい方です。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は悪くないと思います。就活のサポートは自分からキャリアセンターに行けば相談にも乗ってくれます。学内企業説明会も頻繁に開催されます。私は法律事務所の事務職志望だったのですが、うまくいかず、夏前に船社に志望変更して内定をふたついただきました。周りには優秀で内定がすぐもらえる人もいます。自分がだめだ~、って思うこともありました。自分が何をしたいか、が必ずしも自分の適性ではないのかもしれません。一生働く会社に入るわけじゃないんだ、という心持で就活したらうまくいきました。法科大学院への進学は、早慶MARCHの法学部に比べると低いと聞きました。実際私の周りにも法科大学院への進学はいませんでした。研究のための、大学院進学は何人かいました。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は四ツ谷駅、駅を出て交差点を渡ればつきます。徒歩1分、走って30秒という感じです。法学部の授業は、奥の校舎の授業は少ないので朝もそんなに大変じゃありません。目の前にお濠があって、桜がきれいなので春は新歓のお花見をそこでします。グラウンドもお濠を越えればあります。体育館は小さく、少ないのですが、それでもサークルが使わせてもらえる時間があります。一人暮らしが非常に少ないです。一人暮らしは総武線沿線か丸ノ内線の方南町方面が多かった印象です。ゼミの飲み会は駅の反対側にある居酒屋街でよくしていました。あとは新宿まで快速で1駅なので、そこまで出ることもあります。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスは都内の有名大学のなかではかなりコンパクトで小さいです。ただワンキャンパスで都心にある点は非常に魅力的だと思うのでしょうがないかなと。全体的に校舎は古いです。いい味が出てるとも言えますが、ぼろいといえばぼろいかな、と思います。でも汚い、という感じはあまりありません。新しい校舎もありますが、法学部の講義は古い校舎が多いです。図書館は広いですが、テスト前は次週の人で席が埋まってしまうことも多いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部内の人間関係はゼミを除けば希薄なので、サークル・部活の方が濃いかなと思います。部活内、サークル内で友人、恋人を作る人が多いと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルが週4~5、加えてバイトを週3~4、かなり忙しかったです。前日22時まで練習して、翌朝6時半からバイト、その間にオールで飲む、とかやってました。それでも充実してたし、社会人になって1日8時間しか働かない、って暇だな、と思ってました。学園祭は学外の人も多く来るので盛り上がります。それ以外のイベントはオープンキャンパスくらいしか印象にありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1・2年次は法律の基本科目、民法や憲法が必修科目にあります。また、国際関係法学科は、国際法の科目も必修にありました。また、一般教養科目(ぱんきょう)が一定数必要なので、1・2年で履修する人が多かったと思います。3・4年は選択必修とよばれる、法律系科目で必修ではないものを履修する人が多いです。この選択必修で自分が勉強したいことを選択していくような形です。3年はゼミが選択、4年はゼミが必修です。部活やサークルが忙しい人は3年のゼミはとらない人が多かったです。ゼミは履修の学年が決まっていますが、そのほかの科目は履修学年が決まっていません。そのため、1・2年でたくさん単位を取得して、3・4年は学校に来る日を減らす、というようなこともできます。3年間に必要な単位を取得すれば、早期卒業や、留学しても4年で卒業も可能です。卒論はありません。ただ、ゼミ論とよばれるゼミの単位取得のための論文が必要なゼミは一定数あります。それがないゼミを選べば、一度も論文を書かずに卒業することも可能です。
    • 利用した入試形式
      利用運送業の営業事務を経て経理職
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部、 経済学部、 文学部、 神学部、 外国語学部、 理工学部、 国際教養学部、 総合人間科学部、 総合グローバル学部

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