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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.20
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経営学科の評価-
総合評価良い良くもなく悪くもなく自分次第で勉強もできる。あくまで自分次第。立地が立地なので、教授陣には経産省と繋がりがあったり、など今後に繋がるコネクションを持ってる人も少なくない。
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講義・授業普通これもあくまで自分次第で、自分で選んで自分で行動すれば良い結果がついてくるのでは。比較的若い先生が多いのは利点か。
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研究室・ゼミ普通教授によっては繋がりが特殊な人もいるので、そういった人の情報を取り、ゼミを選ぶというよりは、教授を選ぶべき、かと。勉強したい科目があるならそれをベースでえらへばいい。
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就職・進学普通サポートは受けたことがない。情報センターがあるので行けば情報が得られるのだろうが、利用したことはない。利用しても有益とも思えない。
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アクセス・立地良い立地は素晴らしい。四谷駅から徒歩3分で濡れずにすむし、何より東京のど真ん中でキャンパスライフが過ごせること、その立地だからこそ入ってくる情報もかなりある。
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施設・設備良い古いのも多いが、近年投資しているので、ホールやパソコンルームはかなり充実してきた印象がある。図書館も悪くない。
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友人・恋愛普通これは、この学校、学科だから良い、悪いという問題ではない。これも自分次第。失礼ながら質問がどうかと思う。
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学生生活普通毎日活動するようなサークル、深夜に練習するサークル、毎日活動する体育会系の部活、月一くらいの活動頻度のサークル、色々ある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経営学科なので、経営管理や経営デザイン、マーケ関連の授業は多い。外部から企業家を読んでの講義も少なくない。経済学部の共通科目としてマクロやミクロも学べる。
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就職先・進学先食品メーカー
投稿者ID:427448 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部教育学科の評価-
総合評価良い卒業後資格が取れるので、就職しやすい。
学科の人数が多すぎないので、アットホームな雰囲気で良い。
先輩が高配の面倒をよく見ている。
比較的新しい学校なので、校舎が綺麗。 -
講義・授業良い専門的な分野だけでなく、一般教養も充実している。
講義は一方的なものだけでなく、生徒が活動するものも多いので、飽きることがない。 -
研究室・ゼミ良い生徒が主体となって進めることが多く、学びが深まる。
ゼミは複数受講することも可能なので、視野も広がる。 -
就職・進学良いきちんと単位を取れれば、卒業とともに資格が取れるようなカリキュラムになっている。
就職活動がしやすいように、情報がたくさん提示されている。 -
アクセス・立地良い最寄り駅から5分程度だし、都心へのアクセスもよい。
周りにもコンビニやレストランなどが充実しているので、特に困ることはない。 -
施設・設備良いゼミの教室やラウンジ、図書館などは広くて綺麗。カフェテリアなどもあるので、大人数でも集まって活動しやすい。
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友人・恋愛普通学科の人数が多すぎないので、友だちが作りやすい。サークルも多いので、サークル内で恋愛関係に発展する人も多い。
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学生生活良い文科系、体育系問わず、サークルが充実している。きちんと活動しているサークルが多いので授業後も充実した時間が過ごせる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育ということについて、理論的、歴史的、実践的な側面から学ぶ。
国内の教育だけでなく、海外の教育についても学ぶ。 -
就職先・進学先公務員。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426638 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い毎日大量の課題が出るのでとても大変だったが、本気で英語を頑張りたい人にとっては最適の学科だと思う。教授は皆優しい方ばかり。成績は出席率が重要視される。
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講義・授業普通授業内容は興味深いものが多い。プレゼン、ディスカッションなどが授業の中心。英語を話すことがあまり得意ではなかったが、大学4年間でスピーキングスキルはだいぶ身に付いたと思う。
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研究室・ゼミ良いゼミには入っても入らなくてもよいというのが良いところだと思う。有名な教授のゼミに所属していたが、毎回興味深いことを学ぶことができた。
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就職・進学普通あまり就活に関するサポートは十分でないと感じた。英語学科なので英語ができることは当たり前で、英語以外の何か別のスキルを身に付けておけばよかったと思った。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅徒歩1分。3路線ぐらい通っている。しんみち通りにたくさんご飯屋さんがあり、そこでお昼ご飯を食べる人も多い。
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施設・設備良い図書館はかなり充実している。膨大な量の本があり、自習スペースもかなり多いので静かに勉強することができる。
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友人・恋愛良い学科にはクラスというものがあるので、クラスのメンバー同士で仲良くなりやすい。サークルや部活内で付き合っている人も多い。
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学生生活良い文化祭実行委員会に所属し、文化祭の準備に力を注いでいた。直前期はかなり忙しくて大変だったが、終わった後は達成感がありやって良かったと思った。アルバイトは短期や単発のものも含めてたくさん行い、人生経験になった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は英語系の必修の他に、第二外国語、キリスト教、ウェルネスをとらないといけない。卒業論文は書いても書かなくてもよく、書く人の方が少ない。
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利用した入試形式サービス業・営業職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410421 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い留学に行くであれば提携校が多いのが魅力的です。また休学して自分で留学にいくことも可能です。また留学生も多いので、キャンパス内で国際交流をすることもできて、グローバルな環境です。
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講義・授業良い授業にもよりますが単位を取りやすいもの、取りやすいのに内容が密で為になるものも多い。教授もフレンドリーな人が多い。
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研究室・ゼミ良いゼミに入ると少人数制且つ自分の興味分野と共通の学友が集まるので有意義な時間を持つことが出来る。また教授も一人一人の研究のサポートに尽力してくれる。
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就職・進学良い就職ガイダンスがあったり企業の無料セミナーというか講演会も開催されたりする。外資系が多いイメージ。また起業したりする人もいる。
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アクセス・立地良い四ツ谷の駅前なのでとても便利ではあるが、中央線のラッシュ時は混み合う上、遅延も直直あるため、時間に余裕をもつ必要がある。
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施設・設備普通つい最近新しい建物もできて、整備がより整いつつあるイメージではあるが、学食はあまり美味しくないという声が多い。
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友人・恋愛普通サークル内での恋愛が多い印象。よって学科を超えての恋愛関係がよく見られる。また学科内の恋愛もある。
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学生生活良い学事センターの評判は悪いが、学生一人ひとりが有意義な学生生活を送るには充分である。が、結局学生本人の過ごし方によるので一概に善し悪しは言えない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年は必修科目が多く大変ではあるが、三四年になると選択必修以外は自由になるため、時間の使い方も融通がききやすくなる。
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就職先・進学先英文事務
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409524 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質生命理工学科の評価-
総合評価普通良い点としては、アクセスが良い。学生は穏やかな人が多い。問題点としては、カリキュラムが分かりにくい。選ぶ時に見学しても研究室の中身が良く分からなかった。
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講義・授業普通担当教授により、講義内容が分かりやすかったり、分かりにくく充実しなかったりする。実験は時々難易度が高く、厳しい所もある。
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研究室・ゼミ悪い演習は最初からコツコツとやるタイプではなく、テーマ別に行う為事前知識がないとついていけない面が多い。
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就職・進学普通就職活動はキャリアセンターがセミナーを多く行っている点では充実しているが、大々的に宣伝しない為本人次第になる。会社訪問も本人次第である。
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アクセス・立地良い東京の中心地にある為、アクセスは非常に良い。駅からの距離も徒歩5分と非常に近い。ご飯を食べに行くのも便利。
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施設・設備良い設備面で特に困った事はない。強いて言うなら人が多い為空いていないことがある。国立より劣っていると言われているが、研究内容的に気にならない。
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友人・恋愛良い穏やかな人が多い為、悪い人に巻き込まれたり、上下関係が強かったりする事は無い。研究室内では稀に上下関係が激しい人もいるが少数。
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学生生活良いサークルは文化系に入ったが、合宿や文化祭出展があり充実していた。ただし、合宿はそんなに高くはないが、お金がない人は参加しづらい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学、生物、物理全般について学習出来る。1年次に基礎的な講義があり、その後自分の進みたい講義を選択する。途中他教科を1つ選択しなければならない所があり、知見を広げられる。途中で進路を変更する人も多い。
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利用した入試形式公務員
投稿者ID:412782 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部英語学科の評価-
総合評価良い学びたいことを学べた。教授も良い方が多く、気さくに対応してくれる方もいて、良かった。同じクラス内でもみんな仲が良かった。卒業後のサポートもあり、みんな無事に就職できた。
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講義・授業良い教授・講師の先生については、わかりやすく教えてくれる方が多かった。気さくに対応してくれて、質問などを聞きにいくことができた。講義中の雰囲気は、みんな真剣に聞いていたし、講義の中では教授とのやりとりもあり、楽しく講義を受けることができた。
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研究室・ゼミ良いゼミの活動は教授と同じゼミの友達と仲良く助け合いながら活動できた。卒論も教授と相談して内容を決めることができたし、とても順調に完成した。
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就職・進学良い就職活動の実績は大手企業に行く子が多く、就職活動のサポートも行ってくれるので安心できる。相談にも乗ってくれる。
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アクセス・立地良い駅からとても近いので立地は良い。アクセスも割と良いので、どこにでも行ける。学校の周りは会社も多く、平日は活気がある。
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施設・設備良いキャンパスは最近改築され、とても綺麗である。教室の設備も整っている。学科で使うことのできる施設も充実している。
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友人・恋愛良い友人関係はとても良かった。男女の隔たりもなく、仲間感が強く、とても和やかなクラスだった。恋愛もみんな自由に楽しく出来ていたと思う。
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学生生活良いサークル活動は多いところと少ないところとあったけれど、どこも楽しそうに活動していた。文化祭などでもすごく盛り上がっているようだった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的なことも学んだ。必修科目については、いろいろな視野を広げるよう、興味のあまりないものも勉強することができた。
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利用した入試形式広告業界の研究職
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410344 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部ドイツ語学科の評価-
総合評価良い私の場合、大学3年生の時に交換留学をしていた為、ドイツ語学科には5年間在籍していました。まず、ドイツ語学科だけに限らず、外国語学部全体に言えることですが、他の学部に比べて課題の量は多く、出欠も厳しかったです。1、2年生の時は必修のドイツ語の授業が毎日ありました。ただ、その分ドイツ語を身につけるスピードは早かったと思います。ドイツ語学科は、語学を学びたい人にとっては魅力的な学科だと思います。1、2年生の時は必修科目でドイツ語を会話、文法の面から学び、選択科目としてドイツの文化を学ぶ授業をとっていました。3年生になると、音声学やドイツ文化学等から専攻を選び、それを重点的に学んでいくことになります。授業以外では、たまに教師の方々を交えた自由参加のパーティーが開かれたりしていました。就職に関しては、大手企業に就職する人が多いです。ただ、ドイツ語を活かせる仕事はなかなか無く、就職活動の際に少し悩みました。
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講義・授業良い必修の語学については、ネイティブの先生と日本人の先生がほぼドイツ語で授業を行います。評価としては、学期末ごとにテストがあり、厳しめの評価だったと思います。
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研究室・ゼミ普通ゼミは、大学3年生の時に選ぶ専攻科目によって、選択するものが決まります。議論が多いところもあるし、講義が中心のところもあります。
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就職・進学良い就職センターに行くと、卒業した先輩方の就職活動報告書が読めます。就職先や、面接で聞かれたこと等詳しく書かれているので良かったです。
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アクセス・立地良いほぼ全ての学科が四ッ谷キャンパスにあります。敷地もそんなに広くはないので、授業ごとの移動には困りません。また、四ッ谷駅から徒歩1分なので、アクセスも良かったです。
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施設・設備悪い学科専用の教室や部屋は、小さい部屋が一つあるくらいでした。大学内全体の教室の雰囲気としては、昔ながらの教室もあるし、近代的な教室もあるしで、気分転換できて良かったです。
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友人・恋愛普通やはりサークルに入っていると、先輩後輩共に交友関係が広がると思います。あとはイベントに積極的に参加したり、自ら行動することが大事だと思います。
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学生生活普通私はサークルには所属していませんでした。大学1、2年生の時は週4でアルバイトをしていました。学生生活はやはり1年間の交換留学が1番思い出に残っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は必修科目でドイツ語の文法、会話を学びます。授業は毎日あります。選択科目でドイツの文化を学べます。大学3年次にドイツ語音声学や、ドイツ文化学などから専攻科目を選びます。基本的にその専攻科目からゼミを選び、卒業論文も書きます。
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利用した入試形式医療業界の事務職
投稿者ID:412584 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。外国語学部イスパニア語学科の評価-
総合評価良い学科の人数が多くはないのでコミュニケーションを取りやすく、同期以外にも先輩後輩、教授陣と距離が近かったです。勉強は厳しかったですがとても楽しかった思い出ばかりです。教授陣がとてもフレンドリーで接しやすく、明るく陽気な学生も多かったです。そのため、上下関係なく幅広く接することができました。学生生活の困ったことや、授業の取り方について相談しやすい環境でした。また、1年生の最初にオリエンテーションキャンプがあるので、そこで学生生活につい教えて頂けます。3年生からはイスパニア語に関連するさまざまな授業を選択できるのも魅力の一つです。イスパニア語はもちろん、イスパニア語圏の経済や文学、歴史等を学びたい人にとっては、それぞれ興味が抱ける授業があると思います。それ以外にも、研究したいテーマや興味がある分野を教授陣に相談しやすいのです。都心に出やすい立地なので行動範囲が広がります。キリスト教の大学ならではの教会があるので、荘厳さも感じることができます。定期的にミサなどが開催され、学生も参加できます。卒業後は海外で働く人も少なくないです。多様な価値観に触れながら自身を確立できるとても良い大学です。
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講義・授業良い1年生の最初から、イスパニア語を翻訳したりセンテンスや活用を丸暗記したりと、授業内容はとてもストイックです。自宅での予習、復習は欠かせません。「鬼のイスパ」と呼ばれるほど、評価も厳しいです。教授によって授業内容は大きく異なりますが、基本的には文法、会話、講読の授業に分かれます。とにかく活用や表現を覚えて、アウトプットする気持ちがないと進級できません。ネイティブの教授もいるので、楽しい授業も多いです。履修の組み方に関しては、必修授業が多いので、その間に他の授業を取る形になります。体育やキリスト教系の学問も必修になっています。第二外国語は、英語を履修する学生が多いです。他学部の授業も取得可能で、単位換算されるためおすすめです。イスパニア語以外にも、高い水準の授業を受けることでより知識をつけられます。授業の雰囲気に関しては、どの学部生、学年が多いかによって大きく変わってきます。
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研究室・ゼミ良い3年生からゼミが始まります。選び方については、自身の興味がある分野から選択します。原則面接などはありません。履修登録を行い、初回授業で話を聞いて履修を続けるか判断します。合わなければ履修中止を行えば問題ありません。イスパニア語学科のゼミ以外にも、ヨーロッパ圏のゼミなどがあります。アジア系のゼミに入る人も多いです。ヨーロッパやアジア系のゼミは他学部や他学科の学生が多く集まるので、他との繋がりが濃くなります。卒論に関しては必修で、自身の興味あるテーマを元に執筆していきます。提出時期は4年の12月ごろですが、3年生の時点である程度テーマについて絞っておいた方が後々困らなくて済みます。
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就職・進学良い就職実績は高い方だと思います。学科としてのサポートはあまりないです。大学主催のセミナーや説明会は多くあります。イスパニア語学科で何を頑張ったか、働くにあたってその能力がどう活かせるかを意識しておくと良いと思います。言語の学科なので、経済学部などに比べると、就活時にエピソードに欠けがちです。わたしの代では、アルバイトやサークルでのエピソードを話す人が多かったです。海外事情によく触れるので、就職先を海外にする人も少なくないのが特徴です。ですが、多くは金融系や商社系に進みます。
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷駅です。駅から大学までは徒歩3?5分程度で、とても近いです。学校の周りはオフィスが多いですが、電車で1駅で新宿に行けます。一人暮らしの学生は、阿佐ヶ谷や中野辺りに多く住んでいます。四ツ谷駅周辺の居酒屋はもちろんですが、新宿で遊んだり飲んだりする機会が多かったです。四ツ谷のしんみち通りには居酒屋が多く集まりますが、お昼時にはランチタイム営業をしているので、4年間で是非制覇してみてください。買い物に行くのも新宿や原宿、池袋が多いです。赤坂にも歩いて行けるため、お散歩がてら行く人も多かったです。とにかく、好立地のため短時間でどこへでもアクセス可能です。
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施設・設備良い新しくソフィアタワーが建設されたため、施設については概ね綺麗です。教室も広く、勉強しやすいです。研究設備も充実しています。サークル棟があるので、そこに集まって練習やミーティングが可能です。近くにグラウンドがあるので、運動部はそこで朝練や夜練をしています。試験前は図書館が混雑するので、場所取りが大変です。また、近所のファミレスやカフェで集まって勉強をする人も多いです。
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友人・恋愛良い学科に関しては距離が近いので、全員の名前を覚えられます。また、集まって受ける授業も1?2年では多いので、友達はすぐできると思います。サークルや学科内で付き合う人が多く、キャンパスが狭いため、他学科の方とも仲良くなれやすいです。
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学生生活良いサークルや部活の数が多く、興味のあるものに出会えると思います。学園祭は3日程あり、準備期間も設けられていてとてもワクワクできます。また、どの長期休みもほかの大学より長いので、海外旅行や遠出がしやすいです。アルバイトをしている人も多いです。テスト期間はシフトに入らない方が良いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、イスパニア語の単語や文法の基礎から学びます。スピードが早いので、予習復習は欠かせません。1年で全ての文法を学びます。また、スペイン、ラテンアメリカの歴史が必修であります。キリスト教の授業と体育、第二外国語の授業も必修です。外国語学部基礎科目という定められた枠の中で、一定の単位数を取得する必要があります。2年次は、1年生で学んだもの応用です。会話の授業が増えます。講読や文法の授業もあります。第二外国語の授業もまだ必修です。他学部の授業を多く取れるようになってきます。3年次からは、それぞれが興味のある授業を選択していきます。ここで単位の計算を誤ると卒業できなくなるので注意です。ゼミが始まります。4年次にも引き続き興味のある授業を選択します。ゼミでは卒論を執筆します。
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利用した入試形式大手人材会社のIT分野に特化した子会社(総合職)
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414468 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿

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[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス文学科の評価-
総合評価普通クラスによっては課題が多くこなすのが大変です。しかし出来が悪くとも、きちんとやろうという意思を見せれば学科の先生方は優しく対応してくれます。
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アクセス・立地良い立地の良さがうちの学校・学科の一番の自慢できる点だと思っています。都内の主要箇所にはすぐに行けるし、駅からも近いところにあります。さらに、周辺には安くておいしいご飯屋さんや飲み屋さんがあり、金銭的にもとても助かっていました。
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施設・設備良い2017年春からソフィアタワーが完成し、とぴっきり綺麗な校舎ができました。今まで校内になかったエスカレーターやカフェがあり、施設の綺麗さがぐんと増しました。
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友人・恋愛普通学校全体として少人数なぶん、仲は良いと思います。うちの学科も学科内の人は全員余裕で把握できる人数感です。
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学生生活悪いサークル数が少なく、他大学のほうが面白そうでした。文化祭の規模も小さいですが、ミスコンだけは毎年賑わっているイメージがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容授業もフランス人の先生によるものが多いです。
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就職先・進学先金融系
投稿者ID:343870 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経済学部経営学科の評価-
総合評価普通【雰囲気】
わりと明るくてうるさいが、けっして悪いわけではない。仲良しグループが1ヶ所に集まる講義などはうるさくて怒られることもしばしば。
【講義】
他学部と比べると、人数が多い講義は、ただ教授が一方的にしゃべるスタイルが多い。特に講義に出なくてもレポート、テストで評価が決まるタイプと、出席してるとテストの点数で既に60点もらえるような甘いタイプと大きく分かれる。
【学生】
経営学科は、特に進路が決まってない学生がとりあえず入るようなところもあるので、真面目さや賢さはピンキリ。本当に学びにきてる学生は外部からの評価も高いと聞く。
【ゼミ】
人気ゼミが突出している。その評価や中身は先輩からの情報で容易く分かるので、事前に情報を得ることをすすめる。
【サークル】
たぶん他大学とさほど変わらないが、敷地が限られているので、不都合があるかも。
【魅力】
学校が狭いから、1度仲良くなった人とはわりと会えます。 -
就職・進学普通就職相談にのってくれます。面接の練習もさせてくれます。就職先は全体的に良いと言えます。(2016年売り手市場時)
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アクセス・立地良い大学の近辺はオフィス街なので特に遊ぶ場所がない。でも新宿に10分くらいで行けるので困らない。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先建設コンサルタント(一部上場企業)
投稿者ID:340404 -
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基本情報
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このページの口コミについて
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学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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