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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1331)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(268) 私立大学 256 / 1873学部中
学部絞込
26871-80件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2021年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      フランス語やフランス文学について学びたいという意欲があれば、学ぶことは多く、また先生方は答えてくださると思います。
    • 講義・授業
      良い
      少人数制な授業が多いです。大学生活を充実させられるかは本人のやる気次第だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就活のサポートは、自主的に動かないとあまりないとおもいます。
    • アクセス・立地
      良い
      都心に近く、学校の周りにたくさんご飯屋さんがあっていいです。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは少し狭いけれど、特に不便に感じたことはないです。
    • 友人・恋愛
      良い
      ぜんたいてきに女子の割合が多いので、友達はできやすいと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活はたくさんあり、ソフィア祭という文化祭もあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランス語やフランス文学などについて、広く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      英語以外に外国語を専門的に学びたかったので、この学科を志望しました。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:733387
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部はとてもいい雰囲気です。とても穏やかで先生も分かりやすく、とても楽しいです。友好関係が気づけて毎日楽しく学校に通わせていただいてます。
    • 講義・授業
      良い
      とても充実しています。先生もわかりやすいし、名門大学の中で数少ないキリスト教大学なので、中学校、高校がキリスト教だったかたにはとても行きやすいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動にはとても先生方は熱心で一人一人に対応しただけます。
    • アクセス・立地
      良い
      通学はすこし不便な部分がありますが、基本的には通いやすいと思っています。
    • 施設・設備
      良い
      校舎もとてもキレイですし、過ごしていて不便に思うことはあまりありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      皆さん平穏に過ごされています。サークルに熱心な人もいれば恋愛関係をきづくひともいます。
    • 学生生活
      良い
      クリスマス行事にはキリスト教ということもありとても熱心です。その他のイベントもとても盛り上がっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は幅広い分野を学びます。2年から自分の専門などを極めていくのが授業の主な内容です。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      もともと文学志望をしていたのですが、たまたま高校から推薦をいただいたので上智の文学にしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:603572
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      個人的には、憧れていた学科なので、高得点ですね!ただ最初の2年はあまりドイツ文学についてはやらず、主にドイツ語を学びます。ちょっとドイツ文学やりたいかな
    • 講義・授業
      良い
      先生が丁寧に教えくれるので本当に助かります。もし、わからない点があったら、昼に院生または教授に聞きにいけるなどとても充実しています。
    • 就職・進学
      普通
      就職成績は良い方だと聞いていおります。サポートはありますが、自分から積極的にキャリアセンターや就活セミナーなどに行かなければいけないかもしれないです。
    • アクセス・立地
      良い
      立地は素晴らしいです!新宿が近くにあるので、そこでよく友達と食べに行きます。もちろん四ツ谷の周りにも、美味しいお店もあります!
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設もあり、古い施設もあります。新しい施設である6号館だとお手洗いはすごく綺麗です。最近古い施設も改築しているので、綺麗ですね!
    • 友人・恋愛
      普通
      充実しています!少人数で受けているので、クラス内の関係はとても深いです!よく、カラオケなど行っています!でも、他の学科の人とは仲良くなる機会が少ないかな…
    • 学生生活
      普通
      今部活とサークル両方やっていますが、とても楽しいです!サークルはたくさんあるので、最初はすごく悩みました
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      最初の2年はドイツ文学を翻訳できるようにドイツ語を学びます。後半の2年は主にドイツ文学について学んでいきます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      高校の頃からドイツ文学が好きで、ドイツ文学を専門にする教授が多く上智にいることから。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:597073
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      メディアジャーナリズムについて学びたいという強い意志を持っているのであれば、最適な環境だと考える。学習内容だけでなく、テレビ制作やインターンなど実践的な体験もあるため、機会には十分恵まれた環境となっている。しかし、4年まで必修科目があることで、留学がしにくいといった履修上の不便がある。
    • 講義・授業
      良い
      教授の人数が少ないため、開講されない授業が多い。2年生からゼミ指定のコース科目を履修しなければならないが、開講されていないと履修が組みにくい。
      輪講の授業は、毎回異なる経験を持つ記者の方が講義をしてくれるため、興味深い。
    • 就職・進学
      良い
      新聞社が放送局がメディア勉強会という形式で説明会を開催してくれる。特に、新聞学科の卒業生が来る機会も多いため、キャリアを考えるうえで役立つ。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄が四ツ谷駅で駅からも近いが、電車は混雑している。キャンパス自体が狭いため、迷うこともない。
    • 施設・設備
      普通
      あまり訪問する機会はないが、研究室がある建物は古い。授業では比較的新しい校舎を使うことが多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学全体として人数が少ないため、友達を作りやすい環境ではあるが、多くの人が共通の友達であるため、周りの目を気にする必要がある。
    • 学生生活
      普通
      サークルには属していないため、どの程度充実しているかは不明だが、周囲の人はダンスサークルなどに入っている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ジャーナリズムの歴史や国内外の放送制度、社会学に関連した国際コミュニケーションについても学ぶ。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      将来的にメディア業界を志望していたため、より専門的に学びたいと思い志望した。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:596258
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来マスコミ関係に就職したいと強く思う人にも、興味はあるけれど就職までは、、という人にも、楽しい授業がたくさんあるのでおススメします。
    • 講義・授業
      良い
      一年生の時に必修で受けるテレビ制作の授業はとても面白いです。みんなで協力して一つのテレビを作り上げる楽しさは圧巻です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の前期からゼミが始まり、大きく分けてテレビ、新聞、広告の3つから自分のしたいことを選び、そこからしたいことに沿った先生を決めました。私の選んだゼミは、皆分け合い合いとしていて、とても楽しいです。
    • 就職・進学
      普通
      学んだことを生かすため、マスコミ系に就職希望の人が多いです。しかし、なかなか難しいのでマスコミ関係に就職できる人は全体としては約4割ほど。就活のサポートはあまりない気が…
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は四ツ谷です。駅からとても近いです。5分です。周辺環境は、皇居が近いのでよく警察がいるので安全です。四ツ谷商店というラーメン屋が美味しくて、上智生に人気です。
    • 施設・設備
      普通
      2018年に新しくできた6号館はとても綺麗です。そのほかは、割と古いですが、不満があるとしたら、一年生の時に受けた授業の1号館に冷房が付いていなかったということです。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子が多いです。育ちの良い実家通いの生徒が多いので、一人暮らしをしている人は少ないと思います。
    • 学生生活
      悪い
      サークルは全体でたくさんあります。楽しむ人には楽しめると思いますが、サークルに入らなくても楽しめると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年の時は、様々な分野を学び、自分が興味のあることをたくさん勉強できます。二年次はゼミがスタートします。必修科目は全く自分が興味のない分野でも受けないといけません。三年次は時間に余裕が出るので研究に費やす時間が増え、四年次は一万字以上の卒業論文を書きます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      昔から、文章を書くことが好きで、より知識や書き方を得たいとおもい、この学科に決めました。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:580444
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      イメージよりも明るく楽しい学科です。先生方も幅広く深いことまで教えて下さります。大学院まで進まれる先輩方も多く、先輩にも勉強を教えて頂けます。
    • 講義・授業
      良い
      古代ギリシア語など普通の大学にはない授業がある。また、コースが三つに別れているので確実に自分がやりたいことが見つかる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数なゼミなので先生がよく見てくださる。コースごとに課題の多さ等が異なる。
    • 就職・進学
      良い
      哲学科は就職が少なそうに思われているが、実は多角的な視覚を持っていると考えられているので就職はいい。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅からすぐなので、利便性がいい。また、新宿も近く、買い物などもしやすい
    • 施設・設備
      良い
      1号館は古くてWiFiも飛んでいない。2号館、6号館、図書館などは快適。
    • 友人・恋愛
      良い
      ゼミが少人数なので友人ができやすい。また1年生のときには学部学科を超えた英語の授業があるので学科外にも友人ができる。
    • 学生生活
      良い
      サークルが多く、多様なものの中から選ぶことが出来る。サークルに所属していない人も多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は哲学の大雑把な概要、2年次以降は3つのコースに分かれてゼミが開始されます。自分のコース外の授業ももちろんとることができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      美そのものについて勉強する美学を学びたかったのと、古代ギリシア語を勉強したかったから。
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    13人中12人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537563
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私の学科は文学部ですが、目標がフランス語で書かれた本を読めるようになることなので、1年生から2年生にかけては文学の授業よりもフランス語が中心となっています。フランス文学を日本語で読むことに興味のある人には向いていない学科、大学かもしれません。
    • 講義・授業
      普通
      教授は文学部なので読むことは得意だが、話すことが苦手な人が多いため、人前で話すことが苦手に思われる人が多い。しかし、少人数なので個人の質問がしやすく、周りとも他学科よりも仲良くなりやすい環境です。仏文科は学科間、教授学生間の仲が良いことで有名です。
    • 就職・進学
      良い
      留学や就職に関して1年のうちからたくさんの情報を授業内で共有してくださいます。そのため早いうちから自分の目標に近づく作戦を練ることが出来る環境です。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅から徒歩1分でキャンパスに到着します。中心地にあるため他大学よりもキャンパスが小さいため移動が楽です。1駅で新宿につくため、あそぶのにも困りません。近くのしんみち通りにはテレビで取り上げられるようなお店から多国籍料理店など様々なお店があります。
    • 施設・設備
      良い
      設備はとても良いですが、多くの場所が毎年工事を行っています。生活には全く困りません。戦前に建てられた建物も趣がありフォトスポットとして人気になっています
    • 友人・恋愛
      良い
      大学全体では女子の方が多いが、学科の中で出会いがなくても様々なサークルがあり、勉強優先としているため気軽に参加できます。サークルや1年生の時の英語の授業など他学科の人との出会いが沢山あります。
    • 学生生活
      良い
      留学生が沢山来るため、定期的にイベントが開催されます。毎年学生が案を出して採用されると新たにイベントができることがあります。いちばん有名なのはみんなで浴衣を着て授業を受ける浴衣dayがある事です。今年は表参道の美容師さんに来ていただいたり、大学内で浴衣が格安で販売され、着付け師が一日いたりとてもじゅうじつしています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生では様々な分野を学びつつ、学科ではフランス語をみっちり勉強します。2年になると論文の書き方を勉強したり、フランス語をさらに高めます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      フランス語とフランスの文化について文学を通して学びたいと思ったため。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:534084
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      「歴史」というととっつきにくいイメージを持つかもしれませんが歴史オタクはほんの一部。あとはみんな普通の人です。学校もそれなりに楽しいので頑張ってください。
    • 講義・授業
      良い
      メジャーな内容からマイナーな内容まで幅広く学べ、基礎・発展も十分に学習することができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生からプレゼミという形でゼミが始まり、自分の学びたい分野・卒論を描きたい分野について早い段階から学べます。
    • 就職・進学
      普通
      就職率は高いですが学校側がサポートしてくれるという話を聞いたことがありません。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅の目の前にあるため始業5分前でも余裕で間に合います。また新宿まで5分、東京まで10分で行けるのでアクセスも良いです。
    • 施設・設備
      普通
      充実している学科もありますが史学科含む文学部の7号館はボロいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      他大に比べて人数が少ないため知り合いを作るのは簡単だと思います。留学生も多いので外国人の友達もできます。
    • 学生生活
      良い
      サークルはいろいろあるので探すのも楽しいと思います。イベントは期待しないほうがいいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      前述通り1・2年で基礎を養い、3年以降は自分の研究、つまり卒論のための勉強をします。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      何が何でも上智に入学したいと思い、入れそうだったのが自分が一番得意であった歴史(史学科)だったから。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:533220
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2025年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英米文学と言語学に興味がある方にはやはりぴったりの学科だと思います。いろんなリソースが揃っています。ただ、先生の多様性のなさ、特にネイティヴの先生がイギリス人の男性ばかりなことは気になっていました。
    • 講義・授業
      良い
      充実していると思います。英米文学から言語学まで最初の2年で網羅的に勉強できます。英語で分野のことを学べるCLIL-Based seminarは英語の良い練習にもなりました。
    • 就職・進学
      良い
      学んだのを活かす人よりは、ITなど幅広い一般的な会社に就職する人が多いです。就活のサポートはそんなに感じませんでした。
    • アクセス・立地
      良い
      立地はこれ以上ないほど最高。ただキャンパスが小さいのでお昼混みがち。時間ずらして空きコマで食べれたらベスト
    • 施設・設備
      良い
      必要十分な程度には充実している。コピー機はいつも行列だったので、もっと欲しかった。一号館のあの古さも素敵ではあるがエレベーターをつけてほしい。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに入ったらたくさんできるし、学科で友だちになる人も多かったように思う。恋愛関係はまあ普通だと思うが、学生結婚をするとキャンパス内のチャペルで式を挙げられるらしい。
    • 学生生活
      良い
      スポーツ系は競合は少ないが、自分が所属していた音楽系サークルは非常に活発に活動していた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一、二年目は英文学、米文学、言語学を満遍なく学び、3年にその3つから専攻したいコースを決めます。最後はそなコースの分野で卒論を書き提出します。ほかに英文法、外国語などが記憶にのこっています。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      マスコミ・広告・デザイン
      学術論文出版
    • 志望動機
      とにかく英語が好きで、それでいて海外で仕事したい!とかではなく本や映画が好きだったため、外英ではなく英文科にしました。
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    投稿者ID:1067657
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2024年08月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来マスコミに行きたい人にはオススメ。他の企業に行っても、広報などに行けば授業内容は役に立つと思う。
    • 講義・授業
      良い
      CM制作や新聞制作など、実践的で授業は楽しかった。
      広告制作も戦略を作るのが楽しかった。
    • 就職・進学
      良い
      早慶のが強いイメージは否めないけど、キャリアセンターに行けばエントリーシートをチェックしてもらったり、面接練習してもらえる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近いし、キャンパス内にコンビニもあるので便利だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      特に不便を感じたことはない。新しい校舎は綺麗だし、古い校舎は歴史があり良いと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      語学系は女性が多く、大学全体で女性が強いイメージはある。学科内で出版社のバイトの紹介が回ってきたり、将来に繋がる印象はある。
    • 学生生活
      良い
      サークル はダンス、ゴスペル、放研が強いイメージがある。でもそのほかにも色々あり、インカレもあるので、自分に合うサークルが見つけられるとは思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ジャーナリズムについて学べる。自分がいかにメディアに踊らされているか、考えさせられた。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      中学高校と放送部に所属していて、将来メディア系の仕事に行きたいと思って志望した。
    • 就職先・進学先
      金融・保険
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    投稿者ID:1005599
26871-80件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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このページの口コミについて

このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
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