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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.21

(1355件)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.13
(271件) 私立大学 256位 / 1890学部中
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全271件 131-140件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1年生の時から史学について学ぶことが出来る上に他学科の授業を取ることも出来、様々な知識を得ることが出来るため歴史を学びたい学生にとってはおすすめ。しかし、キリスト教人間学という授業が必修であり、その授業においてはキリスト教の精神を学ぶという建前の元に、いかにキリスト教が優れているかについて語られるため宗教勧誘をされている気分になるため星マイナス1。このことからあまり、大学で宗教色を出されたくない人にはオススメできない。
    • 講義・授業
      普通
      語学の授業では少人数制度を採用しているため、授業を受けている全ての生徒に指導が行き渡っているように思われる。しかし、逆に抽選となる科目も多くその授業を取れる確率は落ちているように思われる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      史学科に関しては充実している。好きなゼミに基本的には入れるので、研究したい時代と場所が決まっていれば問題ない。しかし、他学科のゼミでは人気のゼミには入ることが厳しい場合があるということも聞いたことがある。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:327649
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      留学生など多いので 国際交流したい方にはとても適した学校だと思います。キャンパスも狭いため、校内で友達とすれ違う確率は大!楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      私は英文学科でイギリス文学講義を主に専攻しています。もちろんアメリカ文学講義も選択できますが、私はイギリスのフェミニズムなどに興味があるのでそちらにしました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年の春学期からゼミが始まり、17個あるなかから自分が関心のある内容をシラバスで見て決めています。
    • 就職・進学
      普通
      就職はさまざまな分野にいくかたが多く、大学側が学校で就職ガイダンスなど設けてくれるので情報を得やすいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は中央線の四ツ谷駅で、信号を渡ってすぐ入り口があるのでとても便利
    • 施設・設備
      良い
      学内は狭いが、新しい棟も立てていて、これから入学する人たちはそこで学ぶこともあるでしょう。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルで他学科の友達がたくさんできて、自分と気があう友達がたくさんできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      イギリスの17,18,19世紀の古典文学や、フェミニズム時代。アメリカですと大衆文化やミュージカルの歴史などを選択できたりと、分野は様々ですので自分が興味あるものを選べます。
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:226916
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1、2年は基本的な内容(英語のリーディング、リスニング、スピーキングや英文法、英語史、英文学史等)を学び、3、4年で専攻を選択して学びます。1、2年の授業は予習復習が結構大変でした。一般教養や多学科の講義も受けることができ、興味があるものを選べるのはよいところだと思います。他の大学では、文系と理系でキャンパスが分かれていることがよくあるが、上智は一緒なので、文系の学生も理系の授業を受けることができる。
    • 講義・授業
      良い
      必修科目となっている英語の基礎の授業(リーディング、英文法、英文学史等)はかなり厳しくて、予習復習が大変でした。学科の制度度して専攻を選ぶ制度がないので、専門にしたい分野の授業を自分で選ばないと、広く浅く受けることになってしまう。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から大学はは交差点の斜向かいで徒歩1分くらいですごく近い。四ツ谷駅のまわりは学生街という感じではないので安い飲食店、居酒屋等は少ない。
    • 施設・設備
      良い
      古めかしい木造の校舎もあれば、立てたばかりの校舎もあり学生生活は基本的に快適でした。食堂も3か所くらいあり、本屋やコンビニ、パン屋等もあるので、学内でいろいろ揃う。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的にまじめな人が多く、全体的におとなしい人が多い。学科の男女比は1:9くらいで女子のほうが多く、学科内恋愛はほとんどなかった。
    • 部活・サークル
      良い
      スポーツは年に一回南山大学との交流戦があったが、早慶戦のような盛り上がりは全くない。サークルは様々な種類のものがあり、きっと自分の好きなものが見つかると思う。私もバスケットボールサークルに所属していたが、卒業して5年以上たつがいまだに先輩後輩との交流があり、一生の友達ができてよかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の基礎、英文学史、専門にしたい時代・作家について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ文学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカの作家の作品についての研究
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      第一生命
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      営業がしたかった。金融業界に興味があった。
    • 志望動機
      英語が得意だったから。偏差値の高い大学だったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      普通の勉強、過去問。
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:26263
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合グローバル学科は広い分野を横断することが前提なので、特定分野(例えば国際法、安全保障、あるいは特定地域の歴史など)を徹底的に専門にしたい人には、他の特化した学科・専攻の方が合うことがあります。
    • 講義・授業
      良い
      とても落ち着きのある空間で授業を受けさせてもらい、先生の授業もひとつとつが丁寧でとても分かりやすいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文学部は約5つのゼミからなっており、グループ活動もあります、
    • 就職・進学
      良い
      学んだことを生かすために、広告に関する企業に着く人がおおいようです。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅からとても近く、周りの環境も整っておりいい所ばかりです。
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設もあり、食堂などのおおきなスペースもとても綺麗です
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルではとても多くの人とかかわりを持つため、私は友達がいっぱいいます!
    • 学生生活
      良い
      サークルは種類が多いので自分に合うピッタリのものが見つけられると思います!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人間とはなんなのか、文化とは一体何なのか、といった根本的なことからやっています
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      昔から文学的なことに興味があり、また、施設が綺麗ということや一人暮らしが出来るちょうどいい所にあったからです
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1071979
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年05月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国語を分野問わず広く深く学べて楽しい。(例えばはひふへほの音韻の歴史など高校では絶対やらないことが学べる。)教授も博識で本に詳しく、実は親切な人が多い。
    • 講義・授業
      普通
      沢山学べているという手応えを感じる。
      また一年では国語を分野問わず広く学ぶため、視野が広がる上に好みの教授を見極められる。
    • 就職・進学
      良い
      企業に勤める人が多いが、マイナーな進学先でもちゃんと教授のフォローが手厚い。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から大学が見えるくらい近いが、近くに気軽に行ける安い飲食店がほぼない。
    • 施設・設備
      普通
      6号館を除いて殆どの建物が古いが、バリアフリーにはとても力を入れている。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科による。女性の割合が多い国文学科の男は肩身が狭く恋愛どころではない。学びを高めあえる同性の友人はできる。
    • 学生生活
      悪い
      学校が狭く少人数なせいか、他の学校のサークルと合体して他の学校で行われているサークルが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年で学ぶのは国語学、国文学、漢文学の三つ。国文学は古典と近代に分かれている。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      国語が好きなものの専攻分野までは決められず、国語を広く学べる学校が良いと思ったから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1044112
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2023年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      アクティブに学ぶことができます。
      学生同士の意見交換も多いです。
      授業選択でも興味関心に沿って選ぶと良いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      ハイフレックスの授業が充実しています。また、学科も跨いだ履修ができたら少人数教育が魅力的です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミによって頻度が異なります。私のゼミは、2週に1度でした。
    • 就職・進学
      普通
      制度はありますが、利用するかどうかは個人に任されているイメージです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近いですが、社会人も多いので人は多いです。時間を選ぶととても便利。
    • 施設・設備
      普通
      新しい施設もあります。また、現在改装中でさらに新しくなります。
    • 友人・恋愛
      普通
      ゼミやサークルが交友関係の中心となっています。自らコミュニケーションを取ることができればとても広がると思います。
    • 学生生活
      普通
      昨年まではオンラインが多いですが、今年度からは対面のイベントも増えました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアの歴史、新聞出版テレビなどの分野別や世界各国のメディア状況などがあります。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      メディアに幼い頃から興味があったからです。この学部に出会ったのは高3の春でした。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:891918
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2018年度入学
    2022年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      珍しい学科で他大の人には毎回学科の説明をしなくてはならないが、マスメディアを専門に勉強したい人には向いていると思う。
    • 講義・授業
      良い
      充実している。テレビ制作の授業が1年目は必修なので、テレビができるまでを実践できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年からゼミが始まり、自分の興味に合わせたゼミを選択できる。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は良いと思う。しかしサポートはあまり積極的ではなかった。自分で探しに行かないとない。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から出たら目の前に見えるぐらい近く、JR・メトロ通っているためどこに行くにもアクセスが良い
    • 施設・設備
      良い
      ボトルさえ持参すれば無料で水を汲めるから、水飲み放題。学科棟は普段使わないため特に問題ないが、古い
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の人数が他学部と比べると少ないため、顔見知りになりやすい。積極的に動けば充実すると思う。
    • 学生生活
      悪い
      自分で積極的にコミュニティー(部活、サークル、ゼミ、etc)に参加すれば充実すると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は般教をひたすら取ったため、特にマスメディア関連の授業をした印象がない。だが、必修でテレビ制作があるため楽しい。
    • 学科の男女比
      0 : 10
    • 志望動機
      テレビが好きで興味があり、より専門的に知識を深めたいと思ったから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:840811
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ある程度真面目に勉強したいならよいと思う。単位をきちんと出席してとる学生が多い印象。真面目な人がおおかった
    • 講義・授業
      良い
      文法の授業からしっかりあるので学んでいて楽しい。必修科目が多いのもいい。成績を保てば交換留学にもいける
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミはなく卒論のみ。教授にはいつでも相談にいけたのでぶんはかんざない。
    • 就職・進学
      悪い
      特に進路について相談したことがない。サポートしてれる感じでもない
    • アクセス・立地
      普通
      飲食店や飲み屋が少ない。ただ駅はかなり近いので便利。最寄りは四ッ谷
    • 施設・設備
      普通
      古い施設がおおい。途中で工事が入り、その期間に使えない学食があったのが不便
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルの人に恵まれた。学科の人もいいひとで、少人数学科だったのがあっていた
    • 部活・サークル
      良い
      演劇サークルが3つあり、垣根がなかったのでたのしかった。サークル数は多くはないが自分にあったものがみつかった
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      読めないとなにも始まらないので文法の授業がはじめはメイン。3年時は留学していたので不明
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      ITベンチャー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ドイツ語を勉強したかった。キャンパスがひろすぎず、人が多すぎない大学がよかった
    感染症対策としてやっていること
    卒業してからなのでげんざいのじょうきょはしらない。人から聞くとリモートもおおかぁたよ
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:767493
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2020年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      なんとなくで単位を取れる授業があまりないように思います。しっかり学ぶことができる環境が整っていると言えます。
    • 講義・授業
      良い
      レベル別に分けられた少人数クラスで議論や発言の場が多く設けられている
    • 就職・進学
      普通
      就職実績はそれなりに良いが、サポートに関しては自分から積極的に情報収集しない限りなかなか情報を得ることは難しい
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅の目の前で非常に通いやすい。オフィス街であり、いかにもな「学生街」という治安の悪さがなくてとても良い。
    • 施設・設備
      良い
      最近建て直しや新設された施設が多く全体的に綺麗。少し古めの1号館はレトロな内装がとてもかわいいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルなどに入ればじゅうぶんに交友関係は広がると思います。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数はたくさんあります。学祭もサークルに入っていればそれなりに楽しめるものだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年次は英文学、米文学、言語学と全体的な分野について学び、3年次からは自分が学びたい分野を専攻として学んでいきます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      教員免許を取得でき、なおかつ教育だけにとどまらず、教科に関してより深い学びを得られる学科だったので。
    • 就職先・進学先
      IT・通信・インターネット
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:675190
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業の種類も内容も充実しておりますし、教授や学生との関わりも穏やかで過ごしやすい学科だと思います。真面目な学生が多いため、勉学に励む意思が強い方はよりお勧めです。
    • 講義・授業
      良い
      芸術系の授業も受講できるため、文学と芸術を学びたい方には良い学科だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは存在しませんが、卒論の時期などは、指導教授がついてくださり、ご指導してくださる環境が整っているため。
    • 就職・進学
      悪い
      学科自体が就活の指導をしてくれるシステムはありません。しかし大学のキャリアセンターを活用するため、学科全体の就職率は良いと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩5分で、学科棟も門の隣にあるので、利用しやすいです。
    • 施設・設備
      普通
      学科の棟は比較的古めの棟になりますが、不便な点はありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      他学科に比べて人数は少ないですが、少人数のワークや授業を通して仲が深まりやすい学科だと思います。
    • 学生生活
      悪い
      学校自体が小さくて狭いので、他の広い大学に比べて、イベントなどはパッとしないかもしれません。サークルもそれなりのものしかありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1~2年生は、主に語学の習得を目的としたカリキュラムが組まれます。3年生になると、文学作品に触れる機会が増え、4年生の卒論のテーマなどを考えはじめます。4年生になると、就職活動と卒論を同時並行して取り組みます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      出版社
    • 志望動機
      クラシックバレエの原作の多くにフランス文学作品があり、フランス語で作品読解をしてみたいと思い専攻しました。
    感染症対策としてやっていること
    春学期も秋学期もオンライン授業が実施され、図書館利用も予約制となりました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:703994
全271件 131-140件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部、 経済学部、 文学部、 神学部、 外国語学部、 理工学部、 国際教養学部、 総合人間科学部、 総合グローバル学部

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このページの口コミについて

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