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私立東京都/四ツ谷駅
文学部 口コミ
4.12
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在校生 / 2015年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価普通大学で勉強する環境にはいいと思います。ただ、自分次第で差はつきます。ただ歴史が好きだからと言って安易に入学しない方がいいでしょう。
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講義・授業良い日本史の先生はいいですが、西洋史の先生は独特な先生方がいます。
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研究室・ゼミ普通1年から入門ゼミが始まり、比較的充実していると思います。研究室も悪くないですが遠いです。
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就職・進学普通史学科だからといって就職に不利というわけでもないみたいです。人それぞれです。
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アクセス・立地普通都心にあるので立地的には最高です。サラリーマンが多い印象ですね。
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施設・設備悪いスポーツが好きな人にとっては物足りない印象ですが、図書館などは充実してます。キリスト教関連もものすごく充実してます。
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友人・恋愛普通キャンパスが狭いだけに知り合いにはほぼ必ず会います。サークルに入った方がいいでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は日本史、東洋史、西洋史全てやります。あまり難しくはないです。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:258532 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い文学を学びたい人にはとてもいいと思う。あくまで英語を使って文学を読むことが目的なため、英語自体を学びたい人に対してはオススメしない。
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講義・授業良い教職向けの授業が多く、それ以外は英語での授業が多いため英語力がないと理解するのが難しい。
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研究室・ゼミ良い3年からゼミが始まるが、すべて抽選なため自分の好きなゼミに行けるかはわからない。
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就職・進学良い教職をとる人が多い。英文科は看板学科で有名なため、就職でも割と有利。
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アクセス・立地良い駅からとても近い。また新宿から四ツ谷までは5分なのでとても便利。
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施設・設備普通文学部の研究棟はボロい。学食はまずい。図書館は充実しておりキレイで様々な本が置いてある。
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友人・恋愛普通学科の雰囲気がアメリカのノリなため、合う人と合わない人があると思う。あとは全員が仲良し、というよりは個別にグループで行動しているという感じ。学科内のカップルも何組かはいる。
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学生生活良いサークルは学科関係なく入れるため、自分と趣味の合う友達が見つけられる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年では必修として英語の授業を学ぶ。その他選択科目では自分の興味のある授業をとれる。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:289189 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部英文学科の評価-
総合評価良い国際的な環境ではあるが、自ら積極的に関わらないと話す機会はないだろう。文系に強く女子が多い。授業は豊富で、抽選ではあるが四年のうちに取りたい授業が取れるだろう。
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講義・授業良い最初はとても簡単な英語の必修がある
が読まされる量とかかされる量はとても多い -
就職・進学良い十分だと思う。私は留学中にボストンキャリアフォーラムで就活したためあまり活用しなかった
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アクセス・立地良い四谷駅から徒歩1分なのは素晴らしい!周辺環境もとてもいい
しんみち通りにご飯もたくさんある -
施設・設備良い新しい建物は多く、食堂や売店など多々あるが、狭い上生徒数も多い
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友人・恋愛良い高校などと比べると、学級がないため友人関係は希薄になるかもしれないが、授業であった人やサークルで深い仲になる人もいる。大学内恋愛も多い
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学生生活良いサークルの数は数え切れないほど多い。熱血体育系からゆるふわサークルまで。ボランティアなども多くある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容とにかく読まされる量と書かされる量が多い。もちろん英語を学びたい人というより英文学を学びたい人が入るべきである。かと言って外国語英語学科は英語はできている前提で世界の問題を考える学科だと思う
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先ボスキャリで小売業への内定をもらった
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志望動機英文学には興味があったし、イギリスに一年留学した経験から英語をもっと極めたいと思った。文法の面で一般入試勢に劣るが、他の分野では対等か優っていたため、当初心配していたようについていけないことはなかった
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:586620 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部新聞学科の評価-
総合評価良い将来マスコミ関係に就職したいと強く思う人にも、興味はあるけれど就職までは、、という人にも、楽しい授業がたくさんあるのでおススメします。
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講義・授業良い一年生の時に必修で受けるテレビ制作の授業はとても面白いです。みんなで協力して一つのテレビを作り上げる楽しさは圧巻です。
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研究室・ゼミ良い2年の前期からゼミが始まり、大きく分けてテレビ、新聞、広告の3つから自分のしたいことを選び、そこからしたいことに沿った先生を決めました。私の選んだゼミは、皆分け合い合いとしていて、とても楽しいです。
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就職・進学普通学んだことを生かすため、マスコミ系に就職希望の人が多いです。しかし、なかなか難しいのでマスコミ関係に就職できる人は全体としては約4割ほど。就活のサポートはあまりない気が…
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アクセス・立地良い最寄駅は四ツ谷です。駅からとても近いです。5分です。周辺環境は、皇居が近いのでよく警察がいるので安全です。四ツ谷商店というラーメン屋が美味しくて、上智生に人気です。
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施設・設備普通2018年に新しくできた6号館はとても綺麗です。そのほかは、割と古いですが、不満があるとしたら、一年生の時に受けた授業の1号館に冷房が付いていなかったということです。
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友人・恋愛普通女子が多いです。育ちの良い実家通いの生徒が多いので、一人暮らしをしている人は少ないと思います。
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学生生活悪いサークルは全体でたくさんあります。楽しむ人には楽しめると思いますが、サークルに入らなくても楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年の時は、様々な分野を学び、自分が興味のあることをたくさん勉強できます。二年次はゼミがスタートします。必修科目は全く自分が興味のない分野でも受けないといけません。三年次は時間に余裕が出るので研究に費やす時間が増え、四年次は一万字以上の卒業論文を書きます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機昔から、文章を書くことが好きで、より知識や書き方を得たいとおもい、この学科に決めました。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:580444 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い私の学科は文学部ですが、目標がフランス語で書かれた本を読めるようになることなので、1年生から2年生にかけては文学の授業よりもフランス語が中心となっています。フランス文学を日本語で読むことに興味のある人には向いていない学科、大学かもしれません。
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講義・授業普通教授は文学部なので読むことは得意だが、話すことが苦手な人が多いため、人前で話すことが苦手に思われる人が多い。しかし、少人数なので個人の質問がしやすく、周りとも他学科よりも仲良くなりやすい環境です。仏文科は学科間、教授学生間の仲が良いことで有名です。
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就職・進学良い留学や就職に関して1年のうちからたくさんの情報を授業内で共有してくださいます。そのため早いうちから自分の目標に近づく作戦を練ることが出来る環境です。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅から徒歩1分でキャンパスに到着します。中心地にあるため他大学よりもキャンパスが小さいため移動が楽です。1駅で新宿につくため、あそぶのにも困りません。近くのしんみち通りにはテレビで取り上げられるようなお店から多国籍料理店など様々なお店があります。
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施設・設備良い設備はとても良いですが、多くの場所が毎年工事を行っています。生活には全く困りません。戦前に建てられた建物も趣がありフォトスポットとして人気になっています
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友人・恋愛良い大学全体では女子の方が多いが、学科の中で出会いがなくても様々なサークルがあり、勉強優先としているため気軽に参加できます。サークルや1年生の時の英語の授業など他学科の人との出会いが沢山あります。
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学生生活良い留学生が沢山来るため、定期的にイベントが開催されます。毎年学生が案を出して採用されると新たにイベントができることがあります。いちばん有名なのはみんなで浴衣を着て授業を受ける浴衣dayがある事です。今年は表参道の美容師さんに来ていただいたり、大学内で浴衣が格安で販売され、着付け師が一日いたりとてもじゅうじつしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では様々な分野を学びつつ、学科ではフランス語をみっちり勉強します。2年になると論文の書き方を勉強したり、フランス語をさらに高めます。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機フランス語とフランスの文化について文学を通して学びたいと思ったため。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534084 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部史学科の評価-
総合評価良い「歴史」というととっつきにくいイメージを持つかもしれませんが歴史オタクはほんの一部。あとはみんな普通の人です。学校もそれなりに楽しいので頑張ってください。
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講義・授業良いメジャーな内容からマイナーな内容まで幅広く学べ、基礎・発展も十分に学習することができます。
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研究室・ゼミ良い2年生からプレゼミという形でゼミが始まり、自分の学びたい分野・卒論を描きたい分野について早い段階から学べます。
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就職・進学普通就職率は高いですが学校側がサポートしてくれるという話を聞いたことがありません。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅の目の前にあるため始業5分前でも余裕で間に合います。また新宿まで5分、東京まで10分で行けるのでアクセスも良いです。
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施設・設備普通充実している学科もありますが史学科含む文学部の7号館はボロいです。
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友人・恋愛良い他大に比べて人数が少ないため知り合いを作るのは簡単だと思います。留学生も多いので外国人の友達もできます。
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学生生活良いサークルはいろいろあるので探すのも楽しいと思います。イベントは期待しないほうがいいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容前述通り1・2年で基礎を養い、3年以降は自分の研究、つまり卒論のための勉強をします。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機何が何でも上智に入学したいと思い、入れそうだったのが自分が一番得意であった歴史(史学科)だったから。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:533220 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部フランス文学科の評価-
総合評価良いフランスについて様々な角度から学ぶことができる。でもフランス語を学ぶための授業が多くて、それに気を取られてしまう生徒も多いように感じる。週6コマの必修のフランス語に加え、他にも全学共通の必修科目、フランス語学科の必修科目があるので時間割の自由度は低い。毎日何かしら必修の授業があるので全休はほぼ作れません。
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講義・授業良いフランス語の授業に関しては、フランス人の先生も多くいて本場の発音を学べるし、25人程度の少人数体制の授業なので、質問なども気兼ねなくできる。
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研究室・ゼミ普通まだゼミに入っていないので詳しくは分かりません。文学部のゼミに入るための授業を春と秋で1コマずつ取っていますが、その授業は2年までしか取れないので、1年で取り終われば2年から、2年で取れば3年からゼミに入ることができます。
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就職・進学普通そもそも上智大学は名門大学と言われているので就職実績はかなり良いと思います。ボランティアとかやって社会経験を積むのは大事だけど、それを通して何を感じたかが重要なので常に敏感であるのがいいと思います。
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アクセス・立地良い最寄駅は映画「君の名は。」でも写っていた四ツ谷駅です。近い校舎だと歩いて3分くらいで行けます。四ツ谷は東京の真ん中にあるのでいろいろなところにアクセスがいいです。新宿、原宿、表参道、銀座、渋谷などに時間もかからず行きやすいので重宝しています。
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施設・設備良い学科で使うことができるものと言われてもそんなにわからないのですが特にお気に入りなのは図書館7Fにあるフランス文学の書庫です。海外の文献も多くあって見ているだけで楽しいです。
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友人・恋愛良いフランス語の授業が少人数制の授業だし、毎日あるので毎日クラスの人と顔を合わせます。すぐに仲良くなれます。わたしの場合結構いろんな種類の人がクラスにいて、純粋にフランス文学を真面目に学びたくて入ってきた人、フランスのオシャレさに惹かれて入ってきた人とか両極端もいるし間もいます。誰かしら仲良くなれる人はいると思います。学内の恋愛は盛んです。留学生もとても多いので留学生と付き合えるかもしれません!
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学生生活良い演劇部に所属して裏方をやっています。操作の練習とか作業とか体力がいるしすごく大変だけど、実際に舞台をみんなで作り上げて行くのは達成感があります。2、3週間くらい毎日スタッフと顔を合わせるのですごく仲良くなれます。先輩も優しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語とフランス文学。ってかんじです。まだ1年なので2年次以降は分かりませんが、必修科目に週6コマのフランス語、1コマのフランス文学史があります。課題もまあまあ出ます。フランス語は特に難しい言語なので根気がないと大変だと思います。
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利用した入試形式決まっていません。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414141 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英文学科の評価-
総合評価良い教授の専門が幅広く、授業やゼミなどが自分好みに選べる(ただし最近シラバスが改定されたので、今も同じとは言えません)。私自信はサークルに所属していませんでしたが、友人たちはそれぞれ充実した時間過ごしていたようです。規模が小さい大学なので学科内での交友関係が深く、親密度が高いと思います。
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講義・授業良い日本人の先生も外国人の先生もそれぞれが個性的で飽きません。毎学期どの授業を選択するか悩むこともしばしば。課題は他学科に比べて多めだと思いますが、しっかりやればそれだけ力が付きます。特に4年のゼミでそれが実感できます。単位も効率的に、そして真面目に授業を受けていれば取れます。
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研究室・ゼミ良いゼミは卒論とは別物で、毎学期変わります。一年で2人の先生から学ぶことができるため、より幅広い視野を持つことができたと思いました。普通の授業よりも教授方の専門や個性が強く出るので、選ぶのも楽しいですし、受けていて先生の情熱が伝わってきます。
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就職・進学良い正直実績がどうだったかはなんともいえません。なんだかんだで一学年に100人以上いるので。ですが全体的に9月以降就活をしている同級生はいなかったと思います。大学院に進む人も少数派ですがいます。
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アクセス・立地良い大学の最寄駅から徒歩5品程度で着きます。私は千葉在住なので総武線一本で通えて非常に便利でした。学校の周りにはレストランや食堂がたくさんあるので食には困りません。住んでいる場所は人それぞれでした。印象としては実家通いと一人暮らしが半々程度です。飲み会や買い物は基本新宿です。電車で1-3駅程度で行けるので。
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施設・設備良いキャンパスそのものが小さいので最初は迷いますが慣れれば使いやすいです。教室は場所によって古かったり新しかったりしますが、基本問題はないです。図書館にも勉強スペースやパソコン室があるので便利です。
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友人・恋愛良い1年生の時の必修科目で能力別にクラス分けされるので、同じ授業がいくつかかぶる同級生が何人も出てきます。元々の人数も少なめなので、深く交流することができます。より色々な学科の生徒と関わりたい場合はやはりサークルや部活がオススメです。
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学生生活普通サークルや部活の種類は大学の規模にしては豊富だと思いますが、ものによってはあまり機能していないものもあるので、フレッシャーズウィークでしっかり見比べたほうがいいと思います(二回失敗しました)。アルバイトはみんなバラバラでしたが、塾講や家庭教師がやや多かった気がします。私はCDショップの店員やテレビ番組の製作のバイトをしていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容今の3年生以降シラバスが改定されましたので、参考程度まで。1・2年次はアメリカ文学イギリス文学満遍なくとるイメージでした。必修でリーディングやライティングなどの基礎授業もあり、能力別にクラス分けされていました。他学科の授業や全学年必修のものもあり、様々な経験ができます。3年生以降は自分の好きなものを取るイメージです。卒業論文は生徒の書きたい分野や言語に合わせて担当の先生が割り振られます。
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利用した入試形式出版・映画製作関係の総合職
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414989 -
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在校生 / 2022年度入学
2024年07月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部哲学科の評価-
総合評価悪い読書好きで先生を素直に尊敬している哲学オタク()だけが楽しい。哲学以外にも興味があるなら他大に行ったほうがいい。
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講義・授業悪い哲学オタクがイキっている。実力はどの程度かはわからん。授業はつまらん。
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就職・進学悪い哲学科に関しては就職はビミョー。大学院に行く人もそこそこいる。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅すぐ近く。学校の近くのしんみち通りには、ひと通りの飲み屋がある。
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施設・設備良い私学だけありトイレや教室は綺麗。図書館もそこそこ充実している。
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友人・恋愛普通学科の仲はそこそこいい。ただ浮いてる奴は何人いる。学科内での恋愛もまぁある。
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学生生活悪い早慶や東大と比べるとそこまで充実していないが、サークルはそこそこある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容哲学について学ぶ。哲学史と文献を読むのがメイン。独自性などはそこまで求められないのでつまらない。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機小論文と共通テスト3科目(国語、英語、倫理)でいけたから。思い入れはない。
7人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:995749 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 1.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 1| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部英文学科の評価-
総合評価悪い学科としては知的レベルはそこまで高くないし、教員の話もつまらない。ネイティブの教員がいるが、英語は話せる人が話すことが多いので会話レベルも向上しない
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講義・授業悪い苦労して入学したものの、大学で学んでいたことはたた゛の高校の延長だった。
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研究室・ゼミ悪い生徒が毎回授業(プレゼン)をするスタイルだったので、特に為にならなかった
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就職・進学普通一般的な大学と同じ。相談会やセミナーが不定期で開催されている。
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アクセス・立地良い駅からすぐ。電車が遅れても、走れば授業に間に合うくらいの距離
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施設・設備悪いキャンパスに新しくビルが出来たが、学科での授業はほとんど古い建物で行われていた
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友人・恋愛良い男子が少ない大学ということもあり、男女関係なく仲良くなる機会が多い。
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学生生活良い自分の趣味と合うサークルがあったので。 他大学を含めた「東京六大学ピアノ連盟」に所属していたため、上智内外で友人がたくさん出来た
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年時までは、英・米文学や言語学を複合的に学び、3年時から3つのコース(英文学・米文学・言語学)を選び学んでいく。卒論は必須
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先進学
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志望動機受験生の時に、英語はやれば出来る科目ということに気づき、突き詰めていったら面白いと思ったから。また英語の塾講師になりたいという目標もあったため、言語としての英語を研究したいと思ったから。
7人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568133 -
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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