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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.21

(1339)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.12
(269) 私立大学 263 / 1877学部中
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26921-30件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2024年05月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      可もなく不可もなし。つまらなかったが、専門的な、大学生らしい勉強はできた。
      気の合う学友ができなかったことが残念です。メディア業界に合うパーソナリティの子なら楽しめるかもしれません。
      ジャーナリズムを謳う学科でも、就職の門戸は狭いので、本人の頑張り次第。
      卒論はありますが、比較的ゆるいです。
    • 講義・授業
      普通
      テレビや新聞といった旧メディアの論、ジャーナリズムがメイン。
      SNSやネットといった新メディアをがっつり学びたい方には合わない。
      広告論の先生は若いので、接しやすいかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      人による。合う合わないがある。
      私は転ゼミする勇気がなく、仕方なく三年間合わないゼミで頑張りました。
      先生の大半はザ教授という感じで、難しい方が多い。基本何を考えているのかわからない、読めない。嫌われたらしんどいです。かといって、親しくなることも難しい感じです。
      上智の売り、少人数制に期待し、先生と仲良くなって楽しいゼミライフが送れる!と思わない方が良いです。
      同級生とは、合う人がいれば楽しいはずです。
    • 就職・進学
      普通
      サポートは特にありません。実力主義という感じ。
      干渉されたくないなら良いかもしれません。
      ゼミによっては縦のつながりが強いので、何かしらコネクションは得られるかもしれません。
      全員が全員、メディア業界に行くわけではありません。
      私は、ネットメディアを勉強したくて入学しましたが、仕事に繋げたいわけではないと受験生の頃から思っていました。
      好きなことを勉強できるのが大学なので、無理に仕事に結びつける必要もないと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷にあるので、新宿をはじめとした繁華街はすぐ。四ツ谷には何本も地下鉄が通っているので、都内のある程度のところは簡単に行けます。
      オフィスが多いので、ランチする場所は少ない。大抵、みんな校内の食堂かコンビニで食べます。
    • 施設・設備
      良い
      本格的なテレビセンターがあるので、これは星4です。一年生のときに、テレビセンターで必修があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      これも人それぞれです。学科内恋愛はほとんどありません。周りの話を聞いていると、男子学生が少ないことと、サークルや部活といった他のコミュニティで付き合うことが多いからと思います。

      メディア系の学科ということもあり、噂話が好きな人が多いです。大学生なのに、移動や授業もグループでつるんでいます。女子は自己主張が強く、率直で、合理的な人が多いです。繊細で抽象的なことが好きな学生には合わないと思います。マイノリティになります。
    • 学生生活
      良い
      浴衣デーや文化祭が楽しいです。これも、本人次第でいくらでも楽しめます。学校主催の為になる講話もよく掲示板に告知されます。国連のお偉いさんや冨永愛さんが来たこともありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディア論、ジャーナリズム。
      テレビセンターでテレビ制作の必修がある。
      卒論もある。三万字以上。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      運輸・交通・物流・倉庫
      メディアと全く関係のない業界を選びました。
    • 志望動機
      ネットリテラシーを学びたかった。また、レポート課題が他学科に比べて多いこともあり、論述力を鍛えられると思った。
      オープンキャンパスに行った際、この学科の生徒がキラキラしていた。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:984722
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やる気があって、行動してる人の応援やサポートは充実してる大学だと思う。ただ、何も決まってないと放っとかれる。
    • 講義・授業
      良い
      丁寧な授業を行ってくれるから。特に近代文学についての先生の話は面白い。
    • 就職・進学
      良い
      就職にこまっているひとはそんなにいない。文学部なので決まった就職先はないが、ほとんどが就職していると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷は交通の便がよく、大学も駅から近いので通いやすい。バイトにも困らない。
    • 施設・設備
      良い
      新しい号館はあんま使わないけど、古い建物も風情があって僕は好き。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達はほんとに増えたし、高校と違って興味のある分野が似てるから話が面白い。
    • 学生生活
      良い
      サークルはまだ入ってないけど、皆楽しそうに活動している。学祭とかオーキャンも皆手伝ってる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は必修で、いろんなことを学ぶ。外国語に特化しているので、いろんな言語が学べる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      近代文学に興味があり、ずっと文学部に行きたかった。なので、文学部国文学科を志望した。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:601568
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      良い
      四谷という場所、学校の雰囲気、総合的に見て良い。過ごしやすく、学校での生活は良いものだと感じることができる。食堂も多くあり、いろんなものを食べることができる。宗教に合わせた食も用意があり、そういう面でも困ることがない。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野で学ぶことができる。授業も多く用意されている。言語に関しては非常に多くのものがあり、自分の好みで選べる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の春学期からゼミが始まる。自分の学びたい分野を選んで、履修ができる。
    • 就職・進学
      良い
      マスコミに進む人が多いようだ。新聞社、テレビ局、広告会社、多岐にわたる。先輩からの斡旋も多くあるようだ。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩5分以内。四谷駅という非常にアクセスの良いところ。電車も多く通っている。
    • 施設・設備
      良い
      ソフィアタワーは、新設された建物で非常に綺麗。学習スペースもあったり、学生が過ごしやすくなっている。
    • 友人・恋愛
      良い
      留学生が多いため、公に恋愛をしているような人がいる。学科を超えてサークルなどの付き合いがあるようだ。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は非常に多い。規模に関しては大小様々だが、選ぶことができるため選択肢があることは利点。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎知識として、マスメディアの歴史や偉人を覚える。そこから応用や、研究といった自分の専攻したい分野に進んでいく形式。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      以前からマスコミに興味があった。新聞学科自体が珍しく、専門知識を学べるため入学を希望した。オープンキャンパスでの雰囲気が非常に良かった!
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:566111
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部はとてもいい雰囲気です。とても穏やかで先生も分かりやすく、とても楽しいです。友好関係が気づけて毎日楽しく学校に通わせていただいてます。
    • 講義・授業
      良い
      とても充実しています。先生もわかりやすいし、名門大学の中で数少ないキリスト教大学なので、中学校、高校がキリスト教だったかたにはとても行きやすいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動にはとても先生方は熱心で一人一人に対応しただけます。
    • アクセス・立地
      良い
      通学はすこし不便な部分がありますが、基本的には通いやすいと思っています。
    • 施設・設備
      良い
      校舎もとてもキレイですし、過ごしていて不便に思うことはあまりありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      皆さん平穏に過ごされています。サークルに熱心な人もいれば恋愛関係をきづくひともいます。
    • 学生生活
      良い
      クリスマス行事にはキリスト教ということもありとても熱心です。その他のイベントもとても盛り上がっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は幅広い分野を学びます。2年から自分の専門などを極めていくのが授業の主な内容です。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      もともと文学志望をしていたのですが、たまたま高校から推薦をいただいたので上智の文学にしました。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:603572
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英文学科というだけあって、イギリスの古い文学とかを読んだりする。ただ文学だけでなくオールイングリッシュのスピーキングの授業やアメリカのドラマを見たりする授業もある。入学式の日に突然スピーキングテストが行われたのはびっくりした。
    • 講義・授業
      普通
      クラス分けによって担当となる先生に波がある。毎回毎回課題を出す先生もいる...。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅前すぐだから道に迷わない!
    • 施設・設備
      良い
      学食は構内にいくつもあり(お昼時はどこも混んでいるけど)、サブウェイも入ってたりする。紀伊国屋書店やセブンイレブンもあって便利。
    • 学生生活
      良い
      毎年7月7日は浴衣デー!多くの人が浴衣を着て登校するイベント。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年次からコース選択で自分のやりたいこと次第で別れていくが、1年次は主にイギリス文学・英文法・スピーキングとプレゼンテーションなどの授業がある。スピーキングのクラスは先生はネイティブスピーカーでオールイングリッシュ、文学と英文法は日本人の先生が日本語で教えてくれる。他にも英語のドラマを見たりハリーポッターなどの読書をする授業もある。スピーキングのクラスは入学式とその次の日で行われる英語のテストによって振り分けられる。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:378928
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の人数が少ないので意見を多く交換できるのでいいと思います。また、他の学部の授業も受けられるので様々な視点で学べます。
    • 講義・授業
      良い
      ゼミが多く先生もわかりやすいです。さまざまな授業があるのでいろいろな視点で学ぶことができます。
    • 就職・進学
      良い
      インターンシップが早くからできるので就職に向けていい準備になると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      立地がよく交通の弁も良いのでアルバイトなどもしやすくなっていると思います。
    • 施設・設備
      良い
      たくさんの教室があり全学部が一つのキャンパスに集結しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      一つのキャンパスに全ての学生がいるので出会いは多いと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルも多くボランティア活動も多くあるので充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      歴史についてさまざまな視点から見て学びます。とても興味深いです。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      歴史が好きで将来中学高校の社会科の教員になろうと思ったため。
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    6人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:592899
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英文学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      文学や言語学を学びたい人にとっては充実している。しかし、印象としては、文学は好きだが研究まではしたくないという人には向いていない。ノートパソコンやタブレットは持ち込み禁止など規制も多い。文学や言語学を真剣に学びにきたというサイトの数より、遊びに来たというような生徒のほうが多い印象。勉学に対する士気は高まらない。
    • 講義・授業
      悪い
      必修、必修選択の授業が極端に多く自由に選択できる授業が少ないため、幅広く学ぶには向いていない。入学前から文学を本気で研究したいという人には向いている。課題に関しては教授によってまちまちだが、基本的には厳しく、多い。論文を一年生の頃から叩き込まれるため文章力はつくし、新しい文学の世界が知れる。講義は基本的に今日の一方的な話。ディスカッションはない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      教授によって異なるが、2年生の後半にコース選択があり、英文、米文、言語学・英語教育に分かれる。自分の興味分野を研究できるが、その後の変更は認められない。ゼミの説明会はなく、必修の授業でざっくり説明されるので選択に失敗したという人が多発する印象。
    • 就職・進学
      悪い
      就活に関する学科のサポートは皆無。学校としてサポートはある。進学に対しては個人的に教授に相談しに行く。特にこれといって特徴のある学部ではないので、就活まで何もしないで過ごしていると、話すことが何もないという状況になる。多くの人がサークルなどに参加していた。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は四谷。駅から大学までは横断歩道を渡ればすぐ。北門が正面にあるため便利。駅の周りはあおか飲食店があるため、お昼に困ることはない。
    • 施設・設備
      良い
      多くの施設が充実し、トイレも綺麗。図書館における蔵書数は多くの大学と比べても多く研究には便利。サークル、部活も多くあるがそこまで活発ではない。wi fiはあるものの弱いのが難点。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内自体が狭くメインストリートでは友人に必ず会う。そのため知り合いが多いため友人関係はいい。学内恋愛より学外恋愛の方がおおい印象。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活は物によって活動しているかしていないかが顕著。私の所属するサークルは真面目に活動し、学校からも支援を受けている。アルバイトは学校の近くというより地元でする人が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は英語の文法やぶんがくの基礎、言語としての歴史を学ぶ。難易度をそこまで高くないのでGPAを稼ぐのは1年次。2年時になると、文学専門、言語学専門の授業に分かれて必修選択になっているので自分の分野に合わせ履修をする。3年次は専門に分かれ、ゼミに所属する。4年次では卒論のメンターがつき、卒論を制作する。しかしながら4年での必修の授業も残っているため、他の学部のように週1で学校に行けばいいといったことはできない。
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    7人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428751
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2024年01月投稿
    認証済み
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      授業はいいとして、学科の雰囲気が良くないと思う。授業中に小声でずっと喋ってる人、授業中に今流行りのBeReal(笑)を撮ってる人など真面目に講義を受けてる人の妨害をする非常識な連中が一定数いる。授業中の私語はやめてほしい。もしかすると母校よりもクラスの環境ひどいかもしれない。フランス語の授業はAクラスとBクラスに分かれているが、Aクラスがひどいと聞いた(私はBクラス)。それ以外にも課題をギリギリに終わらせたことを武勇伝のように語っている痛すぎる人もいる。そういうアピール要らないから。
      仏文科は陽キャがとにかく多くて少しストレスを感じてしまう。疲れる。
    • 講義・授業
      良い
      一年生は週に6回フランス語の授業があり、週に1回文学史というフランスの文学作品について勉強する授業がある。語学の授業はとにかく小テストが多く常日頃から勉強を頑張らなければならない。毎日語学の授業があるので努力すればそれなりに力がつく。はっきり言うと、フランスに興味がないとこの学科には向いてないと思う。生半可な気持ちでこの学科に来ないことをお勧めする。
    • 就職・進学
      悪い
      まだ一年生なので何も言えない。まあ上智なので就職の手厚いケアをしてくれるとは思う。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅出たら建物が見えるくらいめちゃくちゃ近い。ただ不満な点を挙げるとしたら大学周辺にマックとかコメダ珈琲店のような学生にリーズナブルな飲食店が少ない。
    • 施設・設備
      良い
      全体的に綺麗だなと思う。私立大学だからか施設に膨大な費用をかけているのが感じられる。
    • 友人・恋愛
      普通
      上智は意外とオタク系女子が結構多い。仏文でも同じ趣味を持つ人がいて嬉しい。
    • 学生生活
      普通
      サークルもイベントも充実してる方だとは思ってる。2023年度の学園祭では特別ゲストとして福原遥さんが来てくれた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランスの文学作品を考察する。フランス語の勉強を基礎から徹底的にする。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      フランスの文化に興味があったから。フランスの美術作品について勉強してみたかったから。
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    9人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:973580
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分は古文を中心に日本文学がすきだから毎日楽しいし、授業も質も高くてとてもいい大学です。教授と仲良くなったら勝ち!
    • 講義・授業
      良い
      古文とかが好きな方にはおすすめです。あまり好きじゃないと結構きついかも
    • 就職・進学
      普通
      文学部の割にはいい方ではあると思う。大手に就職する先輩も多くいる。
    • アクセス・立地
      普通
      JR総武線も東京メトロ2本も通っているからアクセスは神がかってます。
    • 施設・設備
      良い
      コンピュータールームのパソコンはかなり古いものが多い印象がある
    • 友人・恋愛
      良い
      自分の学部で同性の友達作ってサークルとかで彼氏って言うのが多いかな
    • 学生生活
      良い
      色んなサークルがあるから自分に合ったのを見つけられると思う!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      源氏物語とか枕草子とか王道なものから近代文学も色んなものが学べるよ
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      高校3年生の時に日本文学を勉強したいと思って秋に志望学部を変えました
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1015307
  • 男性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2023年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部国文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学でしっかり勉強する人にはとてもいい大学だと思います。また、友人関係をしっかりしたい人にもいい学校だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      教授がおもしろい。そして、友達関係が取りやすい学校となっている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室では、たくさんの人が実験をしてるため、おもしろい授業となっている
    • 就職・進学
      良い
      就職は、皆が大企業様に入ります。なのてま進学実績はとてもいいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から、近いので遅刻しずらく、迷子になりにくいとおもいます。
    • 施設・設備
      良い
      しています。欲しいものが大学にあるので、分からないものがあったときすぐに探せます。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋愛がしやすい学校だと思います。友達は皆彼女が、います。羨ましいです。
    • 学生生活
      良い
      文化祭では皆が楽しく行っているため、とても楽しいです。また、面白いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では、哲学を学び、2年でも、哲学を学びます。3年もです。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      面白そうで、友達が皆そこにはいっており、内容がおもしろいからです。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:936940
26921-30件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部経済学部文学部神学部外国語学部理工学部国際教養学部総合人間科学部総合グローバル学部

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このページの口コミについて

このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
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