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私立東京都/四ツ谷駅
文学部 口コミ
4.12
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卒業生 / 2015年度入学
2019年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学科の評価-
総合評価普通キリスト教の大学なので学ぶ内容や専門性に少し偏りはあるかもしれません。研究会がたくさんあったので、参加すれば授業外でも学びや交流ができると思います。
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講義・授業普通先生や内容によって面白さやレベルは様々なので、なんとも言えません。
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就職・進学普通あまり活用しなかったのでどんなサポートを行っているのか詳しくない。
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アクセス・立地普通駅チカで天気の悪い日は便利だった。遊ぶ場所は近くにあまりありません。
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施設・設備悪い人数の割に通路が狭く授業後は混雑したが今は新しい建物ができ変わっているかも。
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友人・恋愛普通本人次第、積極性が必要なのはどこの大学でも同じだと思います。
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学生生活普通サークルの種類が豊富です。特に国際交流のできるサークルはいくつもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次からゼミが必修。哲学以外にも選択次第で様々な分野を学べる。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先IT企業
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志望動機他の学部や学科に比べて、偏差値が低めで入りやすかったからです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:580884 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い勉強も、サークルも、学科内の交友関係も総じていい方だと思う。規模の小さい学科なので、高校のクラスのような雰囲気で4年間を過ごすことができる。
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講義・授業良い必修の授業が多く、自然にドイツ語が身につくようなカリキュラムになっている。
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研究室・ゼミ悪いドイツ文学科にはゼミがない。卒論は各自で進める形になっている。
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就職・進学悪い学校側から就職をサポートしてくれる環境ではない。大学のキャリアセンターを自主的に活用することはできる。
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アクセス・立地良い最寄駅から徒歩1分でキャンパスなので立地はとても良い。周辺はオフィス街なので、ご飯屋さんも色々ある。
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施設・設備良い古い棟もあるが、最近ソフィアタワーが出来たり、新しい環境も増えている。
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友人・恋愛良いドイツ文学科は学科の規模が小さいため、所属する全員と知り合い又は友達になれる。規模が小さいからこその仲の良さである。
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学生生活良いサークルは学内、インカレを含め沢山ある。自分の好きなジャンルのサークルを大体は見つけられると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次にドイツ語、ドイツ文学の基礎を学び、2年次から専門的に学ぶ。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先IT業界のSE職
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志望動機ヨーロッパに関わる学習をしたいと思っていたから。ドイツと日本は似ているところがあり興味があった。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566360 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い真剣にドイツ語を身に付けたり読みたいと思っている人にはおすすめしたい。留学制度も充実しており、かけがえのない体験ができた。
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講義・授業良いドイツ文学の原典購読や少人数授業など、学びを深めていける講義が多い。
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研究室・ゼミ良い教授にアポイントを取れば柔軟に対応してくれるし、卒業論文の指導も丁寧にしてくれる。
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就職・進学悪い就活については個々の裁量にまかせられていると感じる。院に進む人も多かった。
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アクセス・立地良い四谷駅から近く、就職活動にもアルバイト探しにも便利。新宿に近いのもメリットだと思う。
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施設・設備悪い図書館は充実しているが講義棟や学食は古い設備も多く使い勝手はあまり良くない。
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友人・恋愛悪いサークル活動をしないと友人関係、恋愛関係の発展は見込めない。
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学生生活良いソフィア祭やスポーツ関係の行事は華やかなのでサークル活動などをしていると主体的な参加ができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語、英語の読む書く聞く話すを徹底的に学ぶ。レポートや論文の書き方についてもしっかりと指導がある。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先食品会社の輸入食品部。
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志望動機ドイツ語圏への留学制度の充実とドイツ語に浸かれる環境が良いと思ったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566168 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部新聞学科の評価-
総合評価良い総合的には満足している。しかし、実践的な授業が少なく、新聞論やマスメディア論など、理論の勉強が多い。能力は身につくが技術は身につかない。
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講義・授業普通最新の事柄を学ぶことができる面白い授業が多い。
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研究室・ゼミ良いとても充実している。2年の春学科からゼミは始まる。ゼミは志望動機を書き、紙で判断される。
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就職・進学良いNHKと新聞社が多い印象。もちろんメディアに関係のない会社へ行く人もいる。
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アクセス・立地良い坂道などなく、四ツ谷駅から走れば1分で到着する
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施設・設備良いソフィアタワーが出来上がり、大学内にエスカレーターができた。
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友人・恋愛良い最高の友人に出会える。学科はもちろん、サークル活動でも。1年生の時は体育と英語が必修であり、そこで他学科の友人もできる。また、オリエンテーションキャンプが入学早々にあり、そこでも仲良くなることができる。
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学生生活普通サークルや部活は多いが弱い。イベントは身内で盛り上がっている印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容テレビ制作や新聞演習などの実践的な授業から、ジャーナリズム論や広告論などの理論系、デジタルジャーナリズムやPR論などの最新のものまで総合的に学べる学科。
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就職先・進学先メディア系の会社
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:482289 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い4年間、刺激的な毎日を過ごす事が出来ました!私が所属していたドイツ文学科は担任の先生もいる30人弱の小クラス制で、学期末には面談などもしてくださる、想像以上にアットホームな環境でした。1.2年次には語学を中心に勉強する為、テストも行われますが、先生方は分かるまで教えてくださる優しい先生ばかり、周りは真剣に授業に取り組む友人ばかりでモチベーション高く取り組めました。3.4年次からは文化などにも視点を置いた授業が行われ、グリム童話やクラシック音楽、バレエなどをドイツ文学の視点から学び、とても楽しかったです。大学のイメージとして帰国子女ばかりかと思われがちですが、ドイツ文学科は私が入学した年はほとんどドイツ語初心者の集まりだったので、皆でステップアップの為に頑張れました!最後に、これは卒業してから感じたことなのですが、上智卒の方は良い意味でサバサバしていて、自分の芯のようなものをしっかり持っている人が多いような気がします。他にも素晴らしい環境がたくさん整っている大学、学科です!興味のある方は是非一度足を運んでみてください。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先航空会社
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484074 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価良い学科の先生がみんな文学に愛を持ち、教授の話に厚みがあって、勉強しててためになると感じられて、良い学科だと思う。
1年に必修がたくさんあり、他学科より同じ学科の学生同士仲が良い印象がある。 -
講義・授業良い様々な分野を勉強できたり、文学から様々な思想を学べる他、早い段階から研究の演習ができるため、経験値が高くなる。
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アクセス・立地良い最寄駅は四谷駅で、丸ノ内線、総武線、中央線など様々な路線が通っているため、交通の便がよい。
駅からも五分なので、通いやすい。
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友人・恋愛良い一生の友達と言えそうな人がたくさんできた。
彼氏・彼女がいる人はまちまちで、みんなサークルやバイト先で作っている印象が大きい。 -
学生生活良いダンスサークルや音楽系のサークルが充実している。
雰囲気に合わせて選べる点が良い。
ほとんどのサークルが四谷で活動しているので、行きやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は国語学、漢文学、近代文学、古典文学の幅広い範囲で学ぶ事ができ、二年次から専門的なものを深く学ぶ事な始まります。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:483993 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部フランス文学科の評価-
総合評価良い学科は50人程度と人数も少なく、雰囲気も良いです。また、教授との距離が近いので、何かあればすぐに相談できます。
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講義・授業良いフランス語を日本人とフランス人の先生に教わりながら、徐々にフランス文学を原作で分析していく授業が増えていきます。丁寧で分かりやすい、充実した講義です。
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研究室・ゼミ良い4年から始まります。教授もとてもよく見てくれるため充実しています。
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就職・進学良い良い実績ばかりなので、文学部など関係ないと思います。
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アクセス・立地良い中央線、南北線、丸ノ内線が通る四ツ谷駅から出てすぐ前にあるので、交通の面は最適です。近くにはカフェやオフィスが多いです。
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施設・設備良い新しく立ったソフィアタワーは、抜群の設備が整っていてます、
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友人・恋愛良い全学部が同じキャンパスに集結しているため、授業やサークルなどをきっかけに様々な人と出会える場があります。
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学生生活良い様々なサークルやイベントがあるので、違う学科の人に出会う良い機会がたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス文学とフランス語。他には、フランス関連の政治や経済、歴史、文化などたくさんの授業が取れます。
フランス語以外に、1年生では、英語、キリスト教人間学、ウェルネス(保健体育)が必須になります。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:464714 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部フランス文学科の評価-
総合評価良いフランス語を学びたい、使いたい人やフランス文学を学びたい人にとってはとても適している学科だと言えます。フランス語の授業は二年間週に6コマあり、会話や文法、読み取り、動詞の活用などによって教師が異なり、実用的なフランス語が学べます。
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講義・授業良い上記したように一年生と二年生は週に6コマのフランス語の授業があり、複数の教師が専門的に教えてくれるので体系的にフランス語が学べます。
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研究室・ゼミ良い当学科ではゼミというものはありません。そもそも学科の生徒数が少ないので3年生以降に自分の専攻を決めて授業を受講し、卒論を書きます。
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就職・進学良い語学力がつくことで語学を活かした仕事に就くこともできます。文学に興味をもち、専門分野を研究したい生徒は大学院に進学することもできます。
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アクセス・立地良い上智大学はほとんどの学科が四ツ谷キャンパスにあり、四ツ谷駅のすぐ隣に大学があるので立地は文句ありません。
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施設・設備良い学科の教員の部屋がある7号間の7回やフランス文学科図書館などがありますが、大学の図書館が充実しているので問題はありません。
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友人・恋愛良い学科内での友人関係については、学科の生徒数が少ないためほとんどの生徒と仲良くなる機会があります。部活やサークルも交友関係を築くのには欠かせません。
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学生生活良い部活動やサークルはとても充実していて友達関係の多くは部活、サークル関係です。生徒の多くは部活、サークルとアルバイトを両立させています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は主にフランス語とフランス文学に関する授業です。一年生と二年生は週に6コマフランス語の授業があります。
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就職先・進学先語学を活かせる職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410138 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い一年生から四年生まで、それぞれの段階にあった講義が提供されていると思う。また、少人数のクラスにより教師と学生の距離感が比較的近く、質問などがしやすい環境がある。大学全体については、様々な留学システムとそれをサポートする奨学金システムが充実している点が良い。就職活動の際は、大学の支援は全く受けなかったが、必要となればサポートしてくれると思う。
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講義・授業良い教師の説明は分かりやすい。外国人教師も多く在籍しているため、外国語を学ぶには良い環境だと思う。履修の取り方に関しては、それ専用の窓口で詳しく教えていただける。
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研究室・ゼミ良い私の所属している学科では、ゼミとしての時間はない。しかし、各々が担当となった教授とスケジュールを合わせ、研究を進めるので問題ではない。
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就職・進学悪い基本的に就職活動のサポートはなかった。ただし、主体的に行動する人にはそれなりの情報やセミナーが開かれていた。そのため、積極的にキャリアセンターなどを訪れ、早めに情報収集しておくと良い。
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アクセス・立地良い地下鉄やJRが通っており、駅からも近いことからアクセスは非常に良い。ただ、大学の周りに住むことを考えると経済的にある程度の余裕が必要だと感じた。
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施設・設備良い新しい校舎もでき、充実していると感じる。キャンパス全体は広すぎず、狭すぎない大きさで、中にはコンビニやカフェもある。図書館は自主学習をするのにも最適な環境だと感じる。
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友人・恋愛普通大学のサークルに所属しなかったため、わからない。しかし、クラスの人数が少ない分親しくなる友人も多かった。
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学生生活普通大学のイベントでは、浴衣デーなど季節ごとのイベントが楽しかった。また、大学外では他大学の学生たちと国際交流サークルの運営を行うことでコミュニティを広げることができた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、ドイツ語の文法をしっかりと学ぶ。学年が上がるごとに、1年次から培った語彙力で原文読解などを行う。希望すれば、留学制度もあり場合によっては単位換算ができる。卒業論文もあり。
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利用した入試形式航空業界の客室乗務職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412537 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い入学当初に学科でオリエンテーションキャンプがあるので、友達は作りやすいです。1年生の頃は必修の科目などで学科の人と同じ授業を取ることが多く良い関係を築きやすく、さすが史学科なだけに、歴史の知識が豊富な人が多いです。二年次以降にゼミに分かれますが、親身な教授が多く、自分が学べたいことを学べるでしょう。
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アクセス・立地良い最寄り駅はJR四ツ谷駅で、都会の中心にあります。隣駅が新宿てまあったりと、都内の様々な場所にアクセスしやすく立地は最高だと思います。食事をする場所にも困りません。実家と一人暮らしの割合は半々ぐらいだと思います。
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施設・設備良い他大学と比べると、キャンパスは狭く感じるかもしれませんが、歴史ある1号館から新たしく完成したソフィアタワーまで様々な建物があり、充実しています。図書館も学内の中心にあるので利用するのには非常に便利です。
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学生生活良いサークルの数は他大学と比べると少ないかもしれませんが、仲のいいサークルが多いと思います。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:371573 -
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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