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私立東京都/目白駅
学習院大学 口コミ
4.13
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在校生 / 2022年度入学
2023年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]経済学部経済学科の評価-
総合評価良い魅力的な先生方に教えて頂けますし共に学べる友人たちと楽しく勉強できます。実際、自分自身も語学なども含め経済だけでなく様々な力を身につけることができたと感じています。
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講義・授業良い教育内容が興味深くまた同じ事に関心を持つ方々と学べる環境です。
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研究室・ゼミ良い研究の実績もあるこの大学では沢山の学びがありますしもっと学びたくなります。
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就職・進学良い就職率も高いですし、充実した教育により視野を広げていくことができます。
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アクセス・立地良いJR山手線の目白駅改札から徒歩30秒に位置し池袋から2分、新宿からも6分の近さです。
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施設・設備良い自然に囲まれとても広々としたキャンパスなので活動の幅も広く充実しています。
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友人・恋愛良い同じことに興味を持っている友人たちと学べる環境でありとても充実していると感じています。
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学生生活良いそれぞれのサークルで様々なイベントが開催され皆が楽しめるような環境です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語で学ぶ経済学、英語で学ぶ経営理論、英語で学ぶビジネス事情など、ここの大学ならではの授業を展開し、より実用的な語学教育に注力していると思います。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機昔から興味があったのと、先輩のお話を伺いながらここの学科に志望しました。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:885613 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]経済学部経営学科の評価-
総合評価良い自分の興味ある分野なので、とても意欲的に取り組めています。とても、充実した生活を送れています。オンライン上での授業ですが、非常に様々な知識を得られると思います。
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講義・授業良い対面授業は未だ少ないですが、少人数指導が多く一つ一つの講義の質は高いように感じます。
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就職・進学良い一年生からも、常に就職を意識させた取り組みが準備されています。自分の意思次第では、どのようにでもできると思います。
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アクセス・立地良い目白駅徒歩30秒なので、電車通学なら金額以外で困ることはないでしょう。ただ、東京の栄えた駅をイメージしていると、不満足を感じてしまうかもしれません。
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施設・設備良い施設自体は新しいとは言えませんが、自然が豊かで、勉強するには最適な環境かと思います。
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友人・恋愛良いこういったコロナ禍なので、自ら積極的に学内のコミュニティに参加しなければ、交友関係は作らないと思います。行動あるのみです。
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学生生活良いこれに関しては、少し不十分な側面があると思います。例えば、フットサルサークルは一つしかなかったりと、人気な団体だと抽選で落ちてしまうこともあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経営学科ということなので、マネジメントや会計学が中心です。ただ、当然ですが他学部の学問も学ぶこともできます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機自分は経営に非常に興味があり志望しました。また、経営学は社会全体の流れを理解することのできる知識を得られるので、僕自身おすすめの学部です。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:785047 -
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卒業生 / 2016年度入学
2021年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部国際コミュニケーション学科に投稿された口コミです国際文化交流学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い自由な選択科目が多い為、本当に自分が勉強したいこと、興味がある科目を選べます。これは確実に学女の強みです。本当に多種多様な科目が用意されていて、同じ学科の友人でも、取る授業はわりとバラバラ。でも小さなキャンパスなのですぐ会える(笑) そして他学科、他学年の学生との交流も当たり前です!授業は幅広いと申しましたが、国際関係論や国際政治は勿論、経営学から経済学、法学、心理学、社会学、様々な分野にアプローチできます。幅広過ぎることを問題視される方もいらっしゃいますが、正直、一つの分野を極めるのは院生のすることで、学部生が一つの分野(経済学のみ等)を勉強し続けた所で、日本の社会構造上、働く際役に立つ物事が限られてしまいます。ならば、関心があるものを自由に履修し、様々な知識を得ることの方が断然お得ですし役に立つでしょう。学女で教鞭を取る先生方は本当に素晴らしい経歴をお持ちですし、なんせ皆さん優しい(笑) 本当に親身になって我々学生に寄り添った指導をして下さいます。又、外交官、JICAや省庁の方々、パリのOECD、華道の池坊の家元等、学女でしか出会えない先生方からの講義を受けられるのも魅力の一つです!
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講義・授業良いこの学校に来て後悔してる人を見たことが無いです。正直、早稲田や他の大学に落ちてここに来た人が多い中(自身はここが第一志望でした)、卒業時までには私の周りの皆が学女を好きになり、先生とも院生とも他学科とも距離が近くサポートの手厚いこの大学に文句がある人は本当に居ませんでした。ネームバリューで選んだ所で学歴社会は終わっていますから絶対に後悔すると思います。この大学で行われる講義やゼミは本当に素晴らしいです。是非入学を検討してみて欲しいです。
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就職・進学良い全国女子大の就職率ランキングNo.1として有名な学女はサポートもかなり手厚いです!!頻繁にワークショップ、セミナー、メールでのサポート等、大変充実しています!
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アクセス・立地良い西早稲田駅から本当に徒歩1,2分。授業開始5-10前は流石に多少人通りが増えますが(笑)、早稲田の理工キャンパスと出口が違うので、二つの大学の学生がミックスして大混雑で進めない、電車に乗れない…という事は無いです!
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施設・設備良いこじんまりしたキャンパスなので、移動に不便は無いし、とにかく綺麗。冷暖房も完備、茶道等の専用のお部屋もありますし、その辺の大学と簡単に比べて欲しくないレベルには素敵です(笑)
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友人・恋愛良い私が女子校育ちという事もあるのか、全く人間関係な困る事は無かったですし、共学出身者も多数居ますが皆大変満足していました。女子大なので、所謂恋バナは盛り上がりますね(笑)
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学生生活良い学女自体の規模は小さいですが、他大学との交流も多くありますし、サークルや部活の種類も意外と豊富です。しかも皆、勉強としっかり両立しながらダンス等様々なサークルを楽しみ、大変充実した生活を送っていました!!コロナ禍でサークルの自粛などが相次いでいますが、通常の生活に戻れたなら、学女の(又は学女に入る)どの学生も120%満足出来ると確信しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容先に申しましたが、国際関係論、国際政治や国際開発論、国際経済学、国際法を始め、あらゆる文化に特化した科目群(北米文化論、フランス文化論などなど)や、多様な外国語科目、日本国憲法、社会学、心理学、経営学、経済学(環境経済学などもあります)、比較神話論やオリンピックの探求なんてものもありました。
英語の必修や、ゼミ等は勿論ありますが、大変自由の効く、自身の関心に沿った科目チョイスができます!! -
学科の男女比0 : 10
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就職先・進学先公的機関・その他
私は現在イギリスのサセックス大学の大学院で環境開発学を専攻しています。元々院まで進み、国際機関で働きたいとは考えていたけれど、どうせ実力不足だから院なんて無理だろうと思っていたし、まさか開発学世界一位のサセックス大学に進学するなんて夢にも思いませんでした。しかし、学女で様々な貴重な講義を受け、海外研修(希望制)を経る内に、あれ、私にも可能性があるかも…?と思えるようになりました。来年秋に卒業後は博士課程(どの大学かは未定ですが)に進み、その後は夢である国際機関への就職の為に修行をしていくつもりです!学女に進学していなければ今の自分は存在しません。私の未来を創ってくれたのは学女です。感謝しかありません!! -
志望動機私は高校生の頃から、国際関係と環境問題になんとなく関心がありました。女子校出身だったので、流れで女子大を調べていた所、学女のホームページを見つけ、なんて綺麗な古風だけどモダンな所もあって素敵なキャンパス…と惚れ込み(笑)、調べていくと、荘林幹太郎教授を発見しました(私のゼミの先生でした)。彼は省庁、OECDや世界銀行でも働いたことのある、大変優秀な方で、国際関係と環境問題を学びたい私にはぴったりだ!とビビっと来て、学女以外はもう考えられなくなりました。彼のように本当に素晴らしい経歴をお持ちの先生方ばかりなのですが、皆お高くとまることも無く、親身に授業や指導を行なってくださいます。ここに進学して、本当に間違いなかったです。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:780038 -
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在校生 / 2018年度入学
2021年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部英語英米文化学科の評価-
総合評価良い英語が好きな学生にはぴったりだと思っています。先生方もアットホームで、親身になって相談にのってくださることも多く安心できます。
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講義・授業良いとても個性的で楽しい先生方の授業、すごく興味深いです。私自身、大学に入るまで知らなかった分野に魅せられて、研究をしています。さまざまな面から英語の魅力を発見できて、この学科を選んで本当良かったと思っています!
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就職・進学良いコロナ禍でもオンラインでサポートがきめ細かいので安心できます。
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アクセス・立地良い山手線の目白駅から徒歩30秒!
池袋、新宿なども近く、アクセスはどこよりも抜群だと思います。 -
施設・設備良い伝統が残るお洒落な棟、近代的でメタリックな建物など、さまざまあることが好きなところのひとつです。
緑も多くて素敵な環境だなと感じています。 -
友人・恋愛良いこの学科ではクラスがあるので、特に仲良しを作りやすいです!
学校全体では、サークルなどに入ると友人関係が広がります! -
学生生活良いサークル、部活ともに数多くあるので、自分に合ったものを見つけられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次でさまざまな分野を学び、3年次からコースに分かれて、より専門的に研究していきます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機本当にシンプルに、英語が好きだからという理由で志望しました。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:715511 -
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在校生 / 2018年入学
2020年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]国際社会科学部国際社会科学科の評価-
総合評価良い国際社会科学部という名前ですが英語出来ない自分でも単位取れてます。安心してください。でも英語がてきた方が楽しいので1年次の英語の授業はなるべく真剣に取り組んだ方がいいと思います。
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講義・授業良い東大教授の植民地と言われるだけあって教授陣のラインナップは豪華です。社会科学分野において多様な授業が展開されていて特に経済系の授業が多いです。楽単は少ないので勉強しましょう。
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研究室・ゼミ良いゼミは社会科学の主軸となるほぼ全ての分野に対応しています。具体的には経済学、法学、社会学etc...です。3年前期から始まり卒論を書く場合卒業まで従事します。
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就職・進学良い就職先は多様で特に海外思考が強いひとが多いので旅行代理店や航空会社等が人気だと思います。
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アクセス・立地良い山手線内、駅から正門まで30秒、高級住宅街、自然が多い...これ以上のキャンパスってあるんですか?
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施設・設備良い建物は国の文化財みたいなのに登録されてるらしく立派です。古い建物ですが中身は綺麗です。図書館の居心地が最高です。
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友人・恋愛良いお淑やかな人が多い学習院ですが実は派手な人もちらちら見かけます。多様性にとんでて絡むと面白い人ばかりです。
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学生生活良いサークルは数えられないほどあります。多分興味のあるサークルは見つかると思います。隣に早稲田、立教があるのでそっちのサークルも入りやすいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会科学分野の専門科目を英語で学びます。全ての分野を履修しなくても卒業できます。興味のある分野だけ履修しましょう
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学科の男女比4 : 6
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志望動機特にやりたいこともなく、ただ海外に興味があって英語を使う仕事がしたいと思って志望しました。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:665828 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部国際コミュニケーション学科に投稿された口コミです国際文化交流学部国際コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い1?2年の頃は英語が必須であったり、英語コミュニケーション学科は留学が必須であったりと、英語を大切にしていることが伺えます。ゼミも食、地域研究、コンピュータなど様々な種類があるので、好みに合ったものを見つけられると思います。
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講義・授業良い学習院女子大学ならではの、実技の授業が多く設けられています。茶道や華道、香道などを実践をもとに学ぶことができます。
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就職・進学良い就職に関するセミナーがたくさん設けられています。また、面接対策セミナーという、集団面接やグループディスカッションを現社会人の方の力を借りて丸二日間練習できるセミナーもあります。
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アクセス・立地良い最寄駅は、副都心線の西早稲田駅です。早稲田や高田馬場駅、新大久保も徒歩圏内です。駅のすぐ横にあるので近いです。
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施設・設備良い全体的に綺麗な校舎です。図書館にもWi-Fiが設備されたり、新校舎が現在工事中であったりと、生徒や先生が生活しやすい環境作りをしてくれてるの思います。
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友人・恋愛良いサークルやゼミなどを通して友人がたくさんできます。生徒数の少ない学校なため、少人数で行う授業も多く、友達は作りやすいと思います。
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学生生活良いサークルもインカレ含めてたくさんあり、学園祭ではダンスのステージなどが多いです。毎年芸能人を呼んだ学園祭を行なっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年次は必修科目として英語があるため、必ず勉強させられます。また、基礎演習の授業では2年間を通して4つのクラスを選ぶことができ、ゼミ選びのポイントにもなります。3年からゼミが始まります。
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学科の男女比0 : 10
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志望動機国際的な物事に興味があり、英語や第二外国語だけではなく地域研究もしてみたいと思い志望しました。海外研修も多いので、長期休みを使って行き、学生だからこそできる経験をたくさんできました。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:592628 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部哲学科の評価-
総合評価良いまず校風は、どちらかというと大人しめ、あるいは1人でいるのを好むような人に向いている校風である。学生数も少ないためか、1人や少人数で行動する人が多い印象がある。もちろん大人数仲間で騒ぐことが好きな人もいるが、どちらかといえば少数派だと思われる。この点が個人的には行動しやすく、友達も作りやすいと感じている。
また、大学としては珍しい哲学科があることはとても素晴らしいことだと思う。自分が在籍しているという点から贔屓目に見てしまっているかもしれないが、他大学にはなかなか見られない学問である一方、わたしたちが今まで自然と触れ合ってきた学びの根源的問いについて知ることができる。また哲学科の美術史専攻では、絵画などの美術に関する歴史について知ることができる。絵画はもちろん時には画家自身や建築物、彫刻から茶碗など形を問わない美術品について学ぶことができるため、そのような美術が好きな方には是非ともお勧めしたい。 -
講義・授業普通全体的に見ると別段充実しているように感じないが、自分の学科は充実しているように思う。人文社会科学系の学問でもフィールドワークや話し合いももちろんあり、授業内容も飽きることがないため、基本的にとても新鮮で深く学ぶことができると思う。ただ、自分の学科は学問の分野全体から見ても小さな分野であるため、必然的に教授も少ないのだが、ゼミなどの演習で教授と合わないと感じた場合、選択肢がないために変えられないのが厳しいと感じる。
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研究室・ゼミ普通充実している点もあれば、そうではない。
研究室の書庫は哲学という分野全体で言えば充実している方であり、利用しやすさも良い方だと思う。
正式にはゼミといった形式ではなく最後まで演習といった扱いであり、ゼミを決める際には面接などないためゼミに入る際に苦労することはないが、生徒数が少ないため必然的に教授も少ない。そのため、合わないと感じた教授がいても専攻を変えない限りゼミを変えることは難しい。 -
就職・進学普通実績はネームバリューのためか大手企業が多いが、過去の資料を見ると中小企業もいる。全体的に様々な業界に入っておりまた就職率も良いため、哲学科といって就職ができないということはほぼないように思う。ただ、キャリアセンターのサポートはあまり信用できない。
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アクセス・立地良いとても良いと思う。遅刻しそうな場合でも駅から走れば間に合う。
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施設・設備良い施設はとても充実しているが、建物によっては頻繁にゴキブリが出ることが本当に我慢ならない。
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学生生活良い学習院ならではの行事もあったりして充実していると思う。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:478682 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部史学科の評価-
総合評価良い充実している点として一年時に日本史、東洋史、西洋史と幅広く学べる点があげられます。また、課題の量はクラスによっえかなり変わるのですが、必修科目の試験はかなり楽です。基本的に持ち込み可、授業内で自分が興味を持ったことに関して論述するだけなので基本的に単位を落とすことはありません。学科の教授たちも親切です。
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講義・授業良い講義の内容はわかりやすいため、受験時の選択科目を意識せずに受けられます。講義中の雰囲気はとても真面目な人が多いです。
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研究室・ゼミ普通ゼミは2年時から開始されます。他学科では各ゼミの人数が決まっており成績上位者から希望のゼミに入りますが、史学は全員希望したゼミに入れます。
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就職・進学普通就職実績は良いと思いますが、学芸員を目指す場合は院まで行く必要があると思います。また、早めにTOEICを受験しておくと良さそうです。
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アクセス・立地良い最寄駅は目白です。駅から大学まではかなり近いのですが、門から教室までは意外と遠い場合もあります。高田馬場まで歩いていくとお店がたくさんあります。
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施設・設備悪いキャンパスは緑が豊かですが、そのぶん夏には虫がいます。教室は小さめのものがほとんどです。学科の書庫の本は持ち帰ることができず、その場での利用のみのためあまり便利ではありません。また、大学図書館はあまりきれいではないです。
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友人・恋愛良い友人関係は人それぞれです。サークルはかなり緩いですが、運動部はかなり厳しいです。サークルか部活に入らないと友達や恋人は出来にくいと思います。
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学生生活良い部活動は運動部のためかなり厳しく、週6で活動しています。学習院はスポーツ推薦がないため、厳しい練習の割には実績がなく虚しい思いをしますが、大学始めの初心者でも試合に出れます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は日本史、東洋史、西洋史と幅広く学び、自分の興味のある内容を探します。史学科必修科目の単位を落とすことはあまりないので気楽に過ごせます。
2年次からはゼミの活動がほとんどです。
4年次は卒業論文を作成します。4万字を手書きで書くのが伝統です。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431355 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]国際社会科学部国際社会科学科の評価-
総合評価良い長期留学しながら四年で卒業出来ると謳っていますが、単位上限も厳しく長期留学で四年で卒業は正直厳しいと思います。
授業自体は少人数でインタラクティブに出来る授業もあり、とても楽しく充実しています。 -
就職・進学悪いまだ学部設立から一年と半年しか経っておらず、卒業生はいません。なので、実績はわかりません。
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アクセス・立地良い目白駅からすぐというのが魅力です。池袋も、高田馬場も歩いていける距離なので学校帰りやあきこまに、友達と遊んだらしています。
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施設・設備良いこじんまりしていて、ちょうど良い広さに、校舎は普通に綺麗なので居心地が良いです。国際社会学部は専用の棟があり、自習室もあるので便利です。しかし小さく、まだに二学年しかいないので便利に使えていますが、これから人が増えるとどうなるかわかりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語で社会学を学ぶ学科です。ただ選択必修は経済系の内容が多いです。私自身は社会課題などの問題を中心に学びたかったので、少々窮屈でした。(もちろんそういう内容の授業もあるが、半分は経済系のものを取らなくてはいけないので)
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384260 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは統合前の学習院女子大学国際文化交流学部日本文化学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際文化交流学部日本文化学科の評価-
総合評価良い校舎がきれいで新宿・表参道・池袋へも電車1本で行けるなど、立地の良さが自慢です。就職率の良さも魅力。それだけ行動力があり自分の意見をもった要領のいい学生が多いのも事実。そのような学生が多いといい刺激を受けます。女子大で人数が共学よりも少ないので、何かとリーダーとして上に立てる機会も多いので、そういうことが好きな方にはおすすめです。ただ、学食が1ヶ所で昼時はとても混むので、教室でお弁当を食べている人が多かったです。また学内にコンビニやATMがないのが不便。
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講義・授業良い自分の学科以外の講義も多く履修できる点が魅力的。自分の専攻は日本文化だったが、「アメリカ文学」や「イスラム文化論」など国際コミュニケーション学科の科目も毎回のように履修していた。広く教養を身に付けるのに役立つ。中には退屈な講義もあるので評価は4。
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研究室・ゼミ普通聞くところによると、ゼミによって楽な所と忙しい所がある。ゼミ合宿があるゼミと無いゼミがある。自分の所属していたゼミは、そこそこ忙しいが合宿はなく、皆で集まって飲み会に行ったことも年に1度だけ。大学に入る前に聞いていた「ゼミ」とは少し違うね、と友人も感じたそうです。
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就職・進学良い就職率はかなり良いです。金融・保険業に進む先輩が多い。集まってくる学生がすでに、おしゃれでしゃべり上手で旅行好きな子が多く行動的・自分の意見をはっきり言える子が多い気がします。ただ、キャリアセンターの担当者が基本1人しかいない気がします...
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アクセス・立地良い副都心線の西早稲田駅から徒歩5分以内。歩いて高田馬場や早稲田大学・学習院大学へ行けます。電車1本で新宿・池袋・表参道へ行けるなど立地はこの上なく良いです。
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施設・設備普通コンビニが学内に無く、学食が1つしかない。売店も16時に閉店してしまうため放課後パンが食べたくなったら自販機に入ってるパンを買うか外のコンビニまで行くしかないので不便。メイン校舎はきれい。
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友人・恋愛普通近所に早稲田大学や学習院大学があるのでインカレに入ったり講義を受けに行ったりできるので、他大学生との交流の機会は多いです。学内はおそらく8割が埼玉・千葉・東京の出身者で、且つ7割が女子校出身者です。もっと地方出身者や留学生と交流したいという人には合わないかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本文化について。日本の歴史や日本語について、伝統芸能について、近代日本人の文学作品について、日本の食文化・和食の起源と発展について、日本の通過儀礼について、現代のサブカルチャーについてなど幅広く学んでいます。
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所属研究室・ゼミ名越塚ゼミ。メディアについて。
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所属研究室・ゼミの概要学芸員や図書館についての講義を多くご担当されている教授なので、メディアについて扱います
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学科の男女比0 : 10
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志望動機高校で日本史が好きで、皇室や日本の文化について興味がありもっと学んでみたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師高3の春から河合塾に通いだした。
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どのような入試対策をしていたか予備校で行われる小テストや土日の勉強会を利用したり、学校帰りに毎日自習室に通った。日本史は受験用のノートを作らず、すべて学校の教科書に書き込んでその1冊を持ち歩いていた。
7人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75105 -
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