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学習院大学
出典:momoishi
学習院大学
(がくしゅういんだいがく)

私立東京都/目白駅

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偏差値:52.5 - 60.0

口コミ:★★★★☆

4.13

(1139件)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.09
(382件) 私立大学 346位 / 1890学部中
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全382件 251-260件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2021年度入学
    2025年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教職課程を履修している学生も割といたため、教員免許を所得したいと思っている学生には良いです。
      閲覧室やその他自習室、資料が豊富なため良いです。
    • 講義・授業
      普通
      まあまあ満足という感じです。
      ただ学生同士の交流場面やコミュニケーションが講義内で行わない講義が多かったので、充実感は得られませんでした。

      しかし、教授は分かりやすいです。
    • 就職・進学
      普通
      何度か大学をあげての説明会があった気がします。
      また面接対策でのイベントもあったため、野放しではないです。
      学生の意識が高いです。
    • アクセス・立地
      良い
      立地は非常にいいです。
      駅に着く時間を講義開始の15分前で考えておけば間に合うため楽でした。
    • 施設・設備
      悪い
      食堂が狭いです。
      ワンキャンパスにも関わらず、座席数が少ないので学生があふれます。
      セブンはありましたが、subwayはずっと閉まったままで廃墟になっているため物寂しいです。が、エスカレーターもあるので便利です。
      図書館は非常に綺麗です。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに入れば、他大学とも交流できるため充実します。
      ワンキャンパスの良さがあり、色々な学部学科の人と交流できます。
    • 学生生活
      普通
      他の私立と比べると種類は少ないかもしれませんが、基本的なものはあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語学・アメリカやイギリス社会について・歴史・小説などです。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      マスコミ・広告・デザイン
      英語を直接使うわけではない企業に就職しました。
    • 志望動機
      英語に興味があったためです。また、英語圏の文化について深く学びたかったからです。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1078900
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部フランス語圏文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      必修の授業が多く大変だが、しっかり出席して授業を聞いていれば単位は取れる。少人数のクラスの授業が多いため仲良くなれるし、授業でも質問がしやすい。
    • 講義・授業
      良い
      フランスの文化だけでなく言語の授業も充実していてしっかりフランスについて学ぶことが出来る。少人数のクラスの授業が多く質問しやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      何個かコースに分かれていて自分で選択出来るため興味のある分野を更に学びやすい。
    • 就職・進学
      良い
      自分にやる気さえあれば、相談できる環境自体は整っていると感じる。
    • アクセス・立地
      良い
      超駅近で駅を出たらすぐ目の前に校門がある。門から教室までが少し遠いのが強いて言うならの懸念点。
    • 施設・設備
      良い
      全体的に綺麗で、WiFiもある。図書館が改装されたため自習もしやすい。
    • 友人・恋愛
      良い
      飲みサーなどが少なく、落ち着いた人が多い。運動部同士やサークル内での恋愛が多い。
    • 学生生活
      良い
      サークルで遊んだり行事も四大戦や甲南戦など他大学との交流もあり、たのしい。学祭も充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      語学を日本人の先生、外国人の先生両方から毎週学ぶ時間があったり、他にはゼミナール形式の授業や地域的な現代事情を学ぶ授業など幅広い分野を学べる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      他国の文化や芸術に興味があったのと、言語を学びたいと思ったから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1067574
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2018年度入学
    2023年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部ドイツ語圏文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学でドイツ文学やドイツの文化について研究したいと思ってる人にはぴったりな学科だと思う。逆に明確な志望動機がない人はやめておいた方がいいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      先生達が生徒一人一人に寄り添ってくれる。難しい授業をやる前に基礎から教えてくれる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年からゼミが始まり、自分が興味あるゼミの授業を選択することができる。
    • 就職・進学
      良い
      就職先は全体的に良い。大企業から中小企業までの会社に就職することができる。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスの立地はとても良い。駅から30秒で着く。また自然がいっぱいあるので夏も涼しく感じる。
    • 施設・設備
      良い
      少し古い棟もあるが、ある程度は整っている。1キャンパスしかないところがとてもいいと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子生徒と男子生徒の比率が全然違うので恋愛関係は充実できてないと思うが、逆にメリットとして1クラスしかないのでみんなと仲良くできる。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活には絶対入るべきだと思う。部活やサークルに入ることによってもっと充実した大学生ライフが送れると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まず、一年次ではドイツ語の基礎を学ぶ。2年次からはドイツ語の応用を学ぶ。三年次からはコース分けがある。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      マスコミ・広告・デザイン
      ドイツの魅力をもっといろんな世界に発信していきたいと思ったため、マスコミ関係の会社で働きたいなと思った。
    • 志望動機
      昔からオペラやクラシックが好きであり、ヨーロッパの中でも特にクラシックに特化しているドイツについて学びたいと思ったから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:943527
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2022年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]
    文学部ドイツ語圏文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      私はドイツ語圏、特にオーストリアの文化について学ぶためにこの学科に入りましたが、思ったよりもドイツ以外を扱う講義が少なくその点に関しては期待以下でした。しかし他学科・他学部の幅広い講義を受講できる点では、自分の興味に合った選択が可能です。そして肝心のドイツ語の授業に関しては、ほとんど毎日語学の授業が設けられていることもあり、しっかりと勉強をすればかなりのドイツ語力は身につくと思います。
    • 講義・授業
      普通
      ドイツ語圏と謳っていますが、ほとんどの講義はドイツ語圏のオーストリアやスイスではなくドイツに関するものです。ドイツの歴史や政治、文化など過去から現在まで幅広く扱っているので、ドイツに興味のある方にとっては興味深い内容だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      3,4年次でゼミは2つ履修しなければならないのですが、選択の幅が狭いように感じます。教授が少ないこともありますが、もう少し様々なゼミを開設して頂ければありがたいです。
    • 就職・進学
      悪い
      就職について学科が何かサポートしてくれるといったようなことはありません。各自で情報を入手し自ら行動を起こさない限り、就職については何も始まらないと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅から徒歩1分ととてもアクセスは良いです。全学部が1つのキャンパスにまとまっているので、他学部履修の際にも特に困ることはありません。
    • 施設・設備
      悪い
      特に利用しないので詳しくは分かりませんが、普通だと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルに所属していないこと、1,2年次がオンライン授業だったこともあり、親しい友人と呼べるほどの関係の友達は特にいません。サークルに所属すればそれなりに友人はできると思います。
    • 学生生活
      悪い
      参加したことがないので分かりませんが、知り合いは精力的に参加しているようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ドイツ語、ドイツ語の言語学、ドイツ語圏の文化、現代のドイツ語圏の政治・情勢など
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      学科の名前がらドイツ語圏であったため、興味のあった世紀末ウィーンについて深く学べると思ったから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:871620
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2022年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      仲間意識が強い(?)ような学科だった。女子が多く、少人数の授業でグループワークをよくやるので合流は嫌でもする。
    • 講義・授業
      良い
      試験対策もしっかり行ってくれるので、単位も安心だった。カント哲学に関する重鎮が教鞭をとられていて、楽しそうに授業されていたのが印象的。
    • 就職・進学
      良い
      文学部全体の就職率は9割と聞いている。金融関係やメーカーなど職種は様々な印象。
    • アクセス・立地
      良い
      目白駅から出てすぐ西門に入れる。教室に到着するまでには5分ほどかかってしまうが、遅刻しそうな場合猛ダッシュで3分までは縮められそう。先輩とかよく走ってた。
    • 施設・設備
      普通
      建物によって新旧の差が激しかった。図書館は古い。理学部棟はとても綺麗で羨ましかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル内で付き合っていた人は多いかも。友人関係は不明だが、授業に一人で受ける人もいれば複数人で受けている人もいた。
    • 学生生活
      良い
      文化系運動系がほどよくあった。人不足により、なくなっていってしまうサークルもいくつかあった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では基礎教養多め。2年めは第二外国語がレベルアップさせられる。3年からはゼミがちらつく。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      金融・保険
      銀行
    • 志望動機
      高校の倫理の先生がとても面白く、楽しく授業をきくことができたので、特に抵抗はなかったが、志望校ではない。
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    投稿者ID:854510
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2021年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス語圏文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強と遊び、就活をバランスよくこなしたい人向けの大学だと思います。学習院というとお金持ちのイメージを持たれますが、一般の学生がほとんどです。ほどよく勉強し、好きなだけ遊んでサークルに没頭し、就活もそこそこ失敗せずには行けるのでとてもいいと思います。フランス語圏文化学科に限って言えば、他の文系学部に比べると勉強量は多いと思います。それでも遊んでばかりだとつまらないのでちょうどいいと思いますよ。
    • 講義・授業
      良い
      1・2年ではフランス語の基礎を徹底的に学び、3年以降は4つのコースから好きな分野を選択し勉強することができる。先生方も様々な専門に分かれており、講義内容はとても興味深いものだった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは教授によって色が全く違う。自分の興味のある分野のゼミであれば毎回新たな発見がありとても楽しいと思う。特に舞台芸術、広域文化は興味深かった。
    • 就職・進学
      良い
      まず大学全体で面接対策セミナーがあり、就職対策は周りの有名大学と比べてもかなり手厚いサポートだと思う。学科としては、フランス語を生かして就職する人は少なく、一般企業に進む人が多かった。そのため、この学部だからこの点が良かったというのは正直あまりない。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは目白駅で、改札から徒歩30秒で門に到着します。他の大学よりも圧倒的にアクセスが良いと感じました。ただし、目白駅自体が栄えているというわけではないので、隣の池袋駅によく行っていました。とはいえ、目白駅にもコアなお店があったり、閑静なので済むのにはとても良い街だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設もあるが、文学部棟はかなり古めの建物でした。授業で使う教室も新しくきれいな教室と古く老朽化が目立つ教室で極端に分かれていました。
    • 友人・恋愛
      良い
      フランス語圏文化学科は私の代では9割女性、1割男性だったので、学科内の恋愛は難しいと思います。逆に男性は選択肢が多くとても良い環境だと思います。学科内というよりはサークルが充実していたので、サークルの友人が多かったです。今でも合う友人はサークルの同期です。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは公認団体だけでなく任意団体も含めるとたくさんあります。自分に合ったサークルはきっと見つけられるはずです。自分はダンスサークルでしたが、このサークル生活が人生で一番楽しかった時代ともいえます。また、学習院には厩舎があり、馬術部という珍しい部活がありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年・2年はフランス語の基礎を徹底的に学びます。とにかくフランス語の勉強です。3年・4年では言語翻訳・文学思想・舞台映像・広域文化の4つのコースから選択し、講義やゼミを選ぶのでより自分の学びたいフランスを知ることができます。また、卒業論文・卒業演習・翻訳の3つのうちどれかで卒業できるので、必ずしも卒論を書かなければいけないというわけではありません。自分は卒論を避けるため卒業演習でしたが、かなり勉強量があり卒業するのに3つテストを受け、全て合格し最後に口頭試験がありました。
    • 学科の男女比
      10 : 0
    • 就職先・進学先
      大手情報・通信業の総合職(営業)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      受験で世界史を選択しており、フランス史(特にフランス革命)に興味があった。また、フランスというとおしゃれなイメージがあったので、大学に入って海外のことを学べるのが魅力的だと思った。
    感染症対策としてやっていること
    コロナウイルス拡大後は大学に在籍していないのでわかりません。ただ、オンライン授業がメインで行われているようです。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:767134
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2021年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      史学や文学を勉強したい方にとってはとても良い大学だと思います。大学そのものが古い歴史や伝統があるので、教授もたまにテレビに出たりと権威ある方が多いです
    • 講義・授業
      良い
      少人数での授業が多く、教授との距離感が近いためより深く研究に打ち込むことができました
    • 研究室・ゼミ
      良い
      卒論の提出時など、細かくアドバイスを受けて満足のいく論文を仕上げることができました。
    • 就職・進学
      良い
      専門性を生かして大学院に進学する人も多かったですが、就職活動のサポートも手厚いので安心でした
    • アクセス・立地
      良い
      駅からすぐの立地なのでとても通いやすく、学年によって校舎が変わる事もないのが最大の利点です
    • 施設・設備
      良い
      校内に歴史的な文化財があったり、史料として保管している美術品等もあるなど、古くからの伝統を感じます
    • 友人・恋愛
      良い
      ここでできた友人とは長く付き合っていけると思います。人数が少ないため、とても仲良くなれます
    • 学生生活
      良い
      年に何回か大学を上げてのイベントがあり、とても盛り上がります
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      美術史と哲学史に分かれます。興味のある分野について、深く掘り下げて学ぶことができます
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      流通・小売・フード
      出版関係の会社へ就職しました
    • 志望動機
      日本美術史を学びたかったため、この学科を選びました。有名な先生が多くいたのも理由です
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:734615
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2016年度入学
    2020年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本格的に美術や哲学を学びたい人にはお勧めできる。
      学会の中でも有名な専門家が教壇に立っているようなものなので、内容はかなり濃い。
    • 講義・授業
      良い
      哲学・美術史ともにかなり専門的な内容ではあると感じるが、非常に充実していると感じる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数かつ、発表の場が必ず設けられるため緊張感を持って演習に取り組める。
    • 就職・進学
      悪い
      大学院へ進む人も少なからずいる。
      就職に関してのサポートは一切なかったため不明。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から歩いて30秒もせずキャンパスに着ける。
      池袋へも1駅で行けるので遊びに気軽に行けるのもいい。
    • 施設・設備
      普通
      自分の学科は研究室がかなり狭く、パソコン等を使いたい時には不便だった。
    • 友人・恋愛
      普通
      人によると思う。
      私はそこまでたくさんの友人を作らなかったため参考にならない。
    • 学生生活
      普通
      人によると思う。
      私は部活動に入っていたので充実していたと感じる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は哲学・美術ともに幅広く学ぶ。
      2年次からどちらかの分野を選択して演習等に出席する。もちろん分野選択をした後、他分野の勉強ができないという訳ではない。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      美術が好きだったから。
      また、一般入試で入ったため倍率の低さでも選んだ。
    • 就職先・進学先
      金融・保険
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    投稿者ID:691497
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部ドイツ語圏文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      徹底的に研究するというよりは、ドイツ語圏の文学、文化、語学について ある程度の知識を得られるという印象です。ただ、教授も著名な方がいらっしゃるため、積極的に学ぶ意欲がある生徒にとっては何も問題のない学科といえると思います。
    • 講義・授業
      良い
      ドイツ語圏における現状や、言語、文化など様々な角度から学ぶことができます。 それぞれの分野において有名な教授もおり、個人個人好きな分野について深く研究することが可能です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      一般的なイメージのあるゼミとは違い、3つのコースからゼミを選びます。 少人数クラスのような形で授業を受けることになるので、個人のやる気さえあれば クラスに関係なく学ぶことができると思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動についてのセミナーは多く開催されており、企業からの説明会も学校内で実施されます。面接講座も充実しており、就職活動への準備は十分にできると思います。 OB,OGとの連絡も可能なので興味のある企業について話を聞くこともできます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅はJR線の目白駅です。駅を降りるとすぐキャンパスなので立地はとても良いです。駅周辺も落ち着いており安心してキャンパスライフを送ることができると思います。
    • 施設・設備
      良い
      新しい施設と古く伝統のある施設どちらもあるのがいいと思います。 図書館は2つあり用途によって使い分けができいいです。次週スペースも多く パソコンが使える場所もあるため便利です。
    • 友人・恋愛
      良い
      学校全体的に落ち着いているイメージです。派手さはありませんが、楽しく落ち着いた生活を送りたい方には非常に向いていると思います。 サークルも多種多様あるので、自分の好みのものを探せると思います。
    • 学生生活
      良い
      文化祭には毎年有名人が来ており、楽しみなイベントの1つとなるはずです。 サークルの種類はスポーツ系、文科系どちらも多くあるので選択肢は多いはずです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年生はドイツ語の授業をメインとして、必修科目として幅広いジャンルの授業を受けなければなりません。ただ、この時に必修科目をすべて取り終えてしまえば、3年生からの時間割は余裕が持てます。3年生からはより専門的な授業へと移るので、興味のある分野を学んでいくことができます。4年生で卒業論文もしくは卒業研究どちらかを選ぶことになります。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      メーカー商社の総合職(営業)
    • 志望動機
      オープンキャンパスでの模擬授業を受けたときに、他の大学の模擬授業と比較して 1番面白かったから。名前もそこそこ知れており、キャンパスの落ち着いた雰囲気も気に入ったから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:706019
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      校舎も綺麗で施設も整っており、先生や生徒の雰囲気もアットホームなイメージがあるため。過ごしやすく、楽しい思い出が沢山あるため。
    • 講義・授業
      普通
      教授によっては授業内容が非常に分かりにくかったから。また、評判の悪かった講師についてフィードバックアンケートを書いても改善が見られなかったから。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数であり、かつ丁寧に一人一人に向き合う時間を取ってくれた印象があるため。
    • 就職・進学
      良い
      就職や進学率も高く、サポートセンターの方も親切だったと感じたから。
    • アクセス・立地
      良い
      都市部にあるし最寄り駅から徒歩30秒なので立地は最高に良いと感じる。
    • 施設・設備
      良い
      全体的にはまだまだ古いがトイレや空調などの環境施設はどの校舎も整っていて快適だったため。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部の人たちも親切でコミュニケーションが取りやすい印象を感じたため。
    • 学生生活
      良い
      イベントはそこそこあるが、皆が積極的に参加しているとは感じなかったため。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年までは様々な分野の心理学概論を満遍なく学んでいく。そこからは卒論に向けてゼミや講座などで少しづつ専門分野に的を搾っていく。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      システム会社の総合職
    • 志望動機
      ここでしか講義をしていない教授がおり、その方の授業を受けたかったから。学部の歴史も長く、学問的な心理学をきちんと学べると思ったから。
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    投稿者ID:705913
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 目白キャンパス
    ●東京都豊島区目白1-5-1

     JR山手線「目白」駅から徒歩7分

電話番号 03-3986-0221
学部 法学部、 経済学部、 文学部、 理学部、 国際文化交流学部、 国際社会科学部

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