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私立東京都/目白駅
文学部 口コミ
4.08
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在校生 / 2022年度入学
2024年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]文学部哲学科の評価-
総合評価普通本気で哲学・美学を学びたい人にはおすすめです。とりあえず出願しとくかみたいなノリで入る学科ではないです。ある程度本を読まないと授業理解すらできず、レポートも書けないので、読書耐性がないとかなり厳しいです。
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講義・授業良い講義は非常に専門性が高く、本気で哲学を学びたい人にはおすすめです。
一方で、グループワークや周りの人と喋る機会はほとんどないので、講義以外で主体的に動かなければ友達はできません。 -
就職・進学良い学部学科を問わず、就活には力を入れているようです。セミナーが比較的多く開催されています。
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アクセス・立地良い目白駅にほぼ直結しているので、非常に通いやすいです。周囲に飲食店もあるので、昼休みに行こうと思えば行けます。放課後遊ぼうとなると池袋まで行かないと厳しいです。
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施設・設備良い建物は古いですが、文学部の建物の哲学科フロアは貴重な専門書・辞書が多く、レポート等に便利です。パソコンもあり、プリントアウトも自由にできます。
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友人・恋愛悪い少なくとも文学部哲学科は充実していません。思想史系は男女問わず内向的で社会性の低い人が多いです。美術史系は一部のギャルが雰囲気を明るくしていますが、残りの9割は美術部女子中学生みたいな感じです。
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学生生活普通部活・サークルは色々ありますが、他大学に比べると全体的に大人しめな印象です。「学習院大学」のイメージからはみ出さないように活動している感じがします。一応飲みサーもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生はほとんど専門的な講義は履修できません。哲学史の講義などで最低限の常識を頭に入れます。2年生から専門の講義を履修できるようになります。3年生で卒業単位の取り残しを回収しつつ、卒論テーマを絞ります。4年生では卒論指導教員の演習の授業を履修しつつ1人で研究を進め、卒論を書きます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機高校社会科教員を目指していたためです。社会の教員免許が取れる学部を高校の指定校推薦枠から適当に選びました。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:983906 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部フランス語圏文化学科の評価-
総合評価普通本当にフランス語やフランス語圏の文化に興味がある人でないと授業にもついていけないし、4年間を無駄にしてしまいます。語学を学ぶと言うことは時間も労力もかかるので、それなりの覚悟がないとこの学科ではやっていけないでしょう。
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講義・授業普通授業ではかなり発言が求められ、授業の予習やレポート課題、テストなども多いため、自学習がかなり必要だと思います。部活やバイトなど色々と掛け持ちしていると時間に追われて体力的にも精神的にもキツくなるかもしれません。
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就職・進学良い定期的に学校独自のセミナーやキャリアセンターなどがあるため、学校としては就職のサポートは充実していると思いますが、学科独自で就活のサポートはあまり行っていないように感じます。
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アクセス・立地良い最寄りの目白駅から徒歩30秒というかなり好立地な場所で、緑豊かなところも都心では珍しいのではないのでしょうか。、
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施設・設備良い教室なども綺麗で、学科の事務室には沢山の参考文献などが置いてあるため、レポートや課題を進める上でとても役に立ちます。
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友人・恋愛良い都心でワンキャンパスということもあり、学内に全学部の学生がいます。なので、サークルなどに入った時もさまざまな学生と出会うことができ、文理関係なくみんなと交友関係を築けると思います。
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学生生活良いGMARCHのなかでは比較的人数が少ないので、サークルの数はそこまで多くはないと思いますが、自分の気持ち次第でいくらでも充実させられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語の初級文法から簡単な会話。第二外国語も必修です。
卒業研究の内容に向けて、論文を書く練習をしたり、さまざまな文学作品や思想に触れていきます。 -
学科の男女比2 : 8
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志望動機フランス語圏の文化に興味があり、倍率もそこまで高くなかったからです。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:868452 -
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卒業生 / 2015年度入学
2021年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理学科の評価-
総合評価良い大学に入って初めて学ぶ心理学を、基礎から丁寧に学ぶことができます。2年生から始まる実験演習の授業では、レポートの書き方をしっかり学ぶことができるので、卒論にも生かすことができます。先生方同士も仲がよいので、卒論では主査以外の先生にも相談することができます。
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講義・授業良い基礎から臨床まで、幅広い心理学を学ぶことができます。学年が進むにつれて、受講できる科目がより専門的になっていきます。
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研究室・ゼミ良い研究室制度はありませんが、ゼミは3年生で2つ、4年生で1つ受講することができます。複数希望を出した後、毎年抽選が行われます。
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就職・進学良い就職だけではなく、大学院への進学を目指すこともできます。就職は、大学のキャリアセンターがサポートしてくれます。
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アクセス・立地良い目白駅から大学の門まで、徒歩30秒です。隣の駅から歩いても、20分ほどで着きます。周りは学校が多く、静かです。
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施設・設備普通重要文化財に指定されているような歴史ある建物と、10階建て以上の新しい建物が混在しているキャンパスです。プリンターやパソコンは、自由に使うことができます。
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友人・恋愛普通ワンキャンパスなので、部活の他学科の友達とも会いやすいです。一般教養の授業で、他学科の友達と一緒になることもあります。
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学生生活良い文化系から運動系まで、自分に合った部活やサークルを選ぶことができます。中には、100年近い歴史のある部活もあります。系列の女子大学と合同の部活やサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学習・認知・社会・教育などの基礎心理学から、臨床心理学まで幅広く学ぶことができます。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先公的機関・その他
受験をして、大学院に進みました。 -
志望動機臨床心理学に興味があり、大学院への進学を検討していたためです。先生方も様々な分野の第一線で今なお活躍されていることも決め手でした。
感染症対策としてやっていること図書館や学科の閲覧室は、入室記録を書くことになっています。また、図書館の本は郵送貸し出しサービスを利用することもできます。 授業は、受講人数に応じて、オンライン、オンデマンド、対面で行われています。3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:725349 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部フランス語圏文化学科の評価-
総合評価普通本気でフランス語を勉強したいならこの学科は向いてない。と思います。ただ推薦入試でかなり簡単に入れます。
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講義・授業普通他の学部より単位をたくさん取らなくてはいけないが、簡単に入れる。
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研究室・ゼミ普通ゼミによって難易度がかなり違うので、よく考えてから履修すべき。ゼミのメンバーで仲良くすることはない。
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就職・進学普通実績はいいとは思うが、仏文はほぼ金融の一般職。サポートはないに等しかった。
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アクセス・立地良い駅近もいえばこの大学。しかし、スタバやカラオケなどなかったため学校帰り周辺で遊ぶことはできなかった。
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施設・設備良い図書館の本はほどほどに充実してたが、他校に借りに行くこともかなりあった。
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友人・恋愛普通まるで高校のクラスのようだった。女子が9割のため恋愛は外ですべき。
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学生生活悪いサークルは4月に入れなかったら、もう入らないほうがいい。そしてサークルが異常に少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容フランス語とか、文化とかですかね。3年生になるとほとんど授業もないので忘れます。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機簡単に入れるからです。偏差値も1番低いので。フランス語が勉強したかったわけではありませんでした。
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就職先・進学先金融・保険
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:691176 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語英米文化学科の評価-
総合評価普通立地面では文句がないくらいに良かったが、授業があまり充実していなかったと思う。 似たような内容の授業が多く、語学力自体を高める授業がなかった。
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講義・授業普通英語英米文化学科に所属する学生は、第二外国語の授業は極力フランス語やドイツ語を受講するように推奨され、中国語や朝鮮語の授業を取っても第二外国語の単位として認められず、一般教養の単位になってしまうから。 また、2010年の入学当時、文学部と理学部の生徒はスポーツの授業の単位が必須とされ、経済部と法学部は受講不要となっているところも意味がわからなかった。
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研究室・ゼミ悪いゼミの授業内容自体は良いが、種類が少ないと思う。 アメリカ文学を扱うゼミや言語学を専攻するゼミなどがあったが、英語の語学力自体を高めるようなゼミが存在しなかった。(現在は国際教養学部が出来ているので、そちらで取り扱っているのかもしれない)
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就職・進学良い大学全体で、年明け早々に「面接対策セミナー」(めんたいセミナー)があり、卒業生から在校生に就活の話や面接の指導をしていただけるので、サポートはしっかりしていると思う。 英語英米文化学科は特に就職率が良く、ほとんどの人が早い段階で就職先が決まっている。
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アクセス・立地良い最寄駅は山手線目白駅で、駅を出てすぐキャンパスにたどり着けるので、アクセスは他大学と比べて相当良い。 徒歩で高田馬場や池袋にも行けるので、恵まれていると思う。
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施設・設備良い部室が集まる黎明会館のみ、老朽化が目立っていたが、他は綺麗な建物が多いと思う。 トレーニングルームが無料で使えたり、学内にコンビニがあるのが便利。
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友人・恋愛良い英語英米文化学科では、大学には珍しく必修科目でクラス制の授業があるため、周りが顔馴染みになり、友達が出来やすいと思う。3年生からはゼミも始まるため、先輩との関わりも作れる。 ただし、学科は9割以上が女子生徒のため、学科内で彼氏を作るのは厳しいと思う。 出会いを探すならサークルに所属するのが一番だと思う。
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学生生活良いキャンパスが目白にしかない大学なので、他大学のように移動する必要がなく、授業後すぐに部室に寄ることができるから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年では大きく分けて3つの分野を履修する。 英米文学、英米文化、言語学があり、2年間にかけて自分がどの分野を学びたいかを決め、3年から始まるゼミを選択する。 4年では卒業論文がある。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先通信会社のシステムエンジニア
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志望動機たまたまそこしか受からなかったから。 特に興味があった訳ではない。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:568557 -
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卒業生 / 2021年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]文学部英語英米文化学科の評価-
総合評価良い教職課程を履修している学生も割といたため、教員免許を所得したいと思っている学生には良いです。
閲覧室やその他自習室、資料が豊富なため良いです。 -
講義・授業普通まあまあ満足という感じです。
ただ学生同士の交流場面やコミュニケーションが講義内で行わない講義が多かったので、充実感は得られませんでした。
しかし、教授は分かりやすいです。 -
就職・進学普通何度か大学をあげての説明会があった気がします。
また面接対策でのイベントもあったため、野放しではないです。
学生の意識が高いです。 -
アクセス・立地良い立地は非常にいいです。
駅に着く時間を講義開始の15分前で考えておけば間に合うため楽でした。 -
施設・設備悪い食堂が狭いです。
ワンキャンパスにも関わらず、座席数が少ないので学生があふれます。
セブンはありましたが、subwayはずっと閉まったままで廃墟になっているため物寂しいです。が、エスカレーターもあるので便利です。
図書館は非常に綺麗です。 -
友人・恋愛良いサークルに入れば、他大学とも交流できるため充実します。
ワンキャンパスの良さがあり、色々な学部学科の人と交流できます。 -
学生生活普通他の私立と比べると種類は少ないかもしれませんが、基本的なものはあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語学・アメリカやイギリス社会について・歴史・小説などです。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先マスコミ・広告・デザイン
英語を直接使うわけではない企業に就職しました。 -
志望動機英語に興味があったためです。また、英語圏の文化について深く学びたかったからです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1078900 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部フランス語圏文化学科の評価-
総合評価良い必修の授業が多く大変だが、しっかり出席して授業を聞いていれば単位は取れる。少人数のクラスの授業が多いため仲良くなれるし、授業でも質問がしやすい。
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講義・授業良いフランスの文化だけでなく言語の授業も充実していてしっかりフランスについて学ぶことが出来る。少人数のクラスの授業が多く質問しやすい。
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研究室・ゼミ良い何個かコースに分かれていて自分で選択出来るため興味のある分野を更に学びやすい。
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就職・進学良い自分にやる気さえあれば、相談できる環境自体は整っていると感じる。
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アクセス・立地良い超駅近で駅を出たらすぐ目の前に校門がある。門から教室までが少し遠いのが強いて言うならの懸念点。
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施設・設備良い全体的に綺麗で、WiFiもある。図書館が改装されたため自習もしやすい。
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友人・恋愛良い飲みサーなどが少なく、落ち着いた人が多い。運動部同士やサークル内での恋愛が多い。
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学生生活良いサークルで遊んだり行事も四大戦や甲南戦など他大学との交流もあり、たのしい。学祭も充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学を日本人の先生、外国人の先生両方から毎週学ぶ時間があったり、他にはゼミナール形式の授業や地域的な現代事情を学ぶ授業など幅広い分野を学べる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機他国の文化や芸術に興味があったのと、言語を学びたいと思ったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1067574 -
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卒業生 / 2018年度入学
2023年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部ドイツ語圏文化学科の評価-
総合評価良い大学でドイツ文学やドイツの文化について研究したいと思ってる人にはぴったりな学科だと思う。逆に明確な志望動機がない人はやめておいた方がいいと思う。
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講義・授業良い先生達が生徒一人一人に寄り添ってくれる。難しい授業をやる前に基礎から教えてくれる
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研究室・ゼミ良い3年からゼミが始まり、自分が興味あるゼミの授業を選択することができる。
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就職・進学良い就職先は全体的に良い。大企業から中小企業までの会社に就職することができる。
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アクセス・立地良いキャンパスの立地はとても良い。駅から30秒で着く。また自然がいっぱいあるので夏も涼しく感じる。
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施設・設備良い少し古い棟もあるが、ある程度は整っている。1キャンパスしかないところがとてもいいと思う。
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友人・恋愛良い女子生徒と男子生徒の比率が全然違うので恋愛関係は充実できてないと思うが、逆にメリットとして1クラスしかないのでみんなと仲良くできる。
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学生生活良いサークルや部活には絶対入るべきだと思う。部活やサークルに入ることによってもっと充実した大学生ライフが送れると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まず、一年次ではドイツ語の基礎を学ぶ。2年次からはドイツ語の応用を学ぶ。三年次からはコース分けがある。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先マスコミ・広告・デザイン
ドイツの魅力をもっといろんな世界に発信していきたいと思ったため、マスコミ関係の会社で働きたいなと思った。 -
志望動機昔からオペラやクラシックが好きであり、ヨーロッパの中でも特にクラシックに特化しているドイツについて学びたいと思ったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:943527 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]文学部ドイツ語圏文化学科の評価-
総合評価普通私はドイツ語圏、特にオーストリアの文化について学ぶためにこの学科に入りましたが、思ったよりもドイツ以外を扱う講義が少なくその点に関しては期待以下でした。しかし他学科・他学部の幅広い講義を受講できる点では、自分の興味に合った選択が可能です。そして肝心のドイツ語の授業に関しては、ほとんど毎日語学の授業が設けられていることもあり、しっかりと勉強をすればかなりのドイツ語力は身につくと思います。
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講義・授業普通ドイツ語圏と謳っていますが、ほとんどの講義はドイツ語圏のオーストリアやスイスではなくドイツに関するものです。ドイツの歴史や政治、文化など過去から現在まで幅広く扱っているので、ドイツに興味のある方にとっては興味深い内容だと思います。
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研究室・ゼミ悪い3,4年次でゼミは2つ履修しなければならないのですが、選択の幅が狭いように感じます。教授が少ないこともありますが、もう少し様々なゼミを開設して頂ければありがたいです。
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就職・進学悪い就職について学科が何かサポートしてくれるといったようなことはありません。各自で情報を入手し自ら行動を起こさない限り、就職については何も始まらないと思います。
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アクセス・立地良い最寄駅から徒歩1分ととてもアクセスは良いです。全学部が1つのキャンパスにまとまっているので、他学部履修の際にも特に困ることはありません。
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施設・設備悪い特に利用しないので詳しくは分かりませんが、普通だと思います。
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友人・恋愛悪いサークルに所属していないこと、1,2年次がオンライン授業だったこともあり、親しい友人と呼べるほどの関係の友達は特にいません。サークルに所属すればそれなりに友人はできると思います。
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学生生活悪い参加したことがないので分かりませんが、知り合いは精力的に参加しているようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ドイツ語、ドイツ語の言語学、ドイツ語圏の文化、現代のドイツ語圏の政治・情勢など
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学科の男女比2 : 8
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志望動機学科の名前がらドイツ語圏であったため、興味のあった世紀末ウィーンについて深く学べると思ったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:871620 -
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卒業生 / 2017年度入学
2022年08月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部哲学科の評価-
総合評価良い仲間意識が強い(?)ような学科だった。女子が多く、少人数の授業でグループワークをよくやるので合流は嫌でもする。
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講義・授業良い試験対策もしっかり行ってくれるので、単位も安心だった。カント哲学に関する重鎮が教鞭をとられていて、楽しそうに授業されていたのが印象的。
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就職・進学良い文学部全体の就職率は9割と聞いている。金融関係やメーカーなど職種は様々な印象。
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アクセス・立地良い目白駅から出てすぐ西門に入れる。教室に到着するまでには5分ほどかかってしまうが、遅刻しそうな場合猛ダッシュで3分までは縮められそう。先輩とかよく走ってた。
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施設・設備普通建物によって新旧の差が激しかった。図書館は古い。理学部棟はとても綺麗で羨ましかった。
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友人・恋愛良いサークル内で付き合っていた人は多いかも。友人関係は不明だが、授業に一人で受ける人もいれば複数人で受けている人もいた。
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学生生活良い文化系運動系がほどよくあった。人不足により、なくなっていってしまうサークルもいくつかあった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では基礎教養多め。2年めは第二外国語がレベルアップさせられる。3年からはゼミがちらつく。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先金融・保険
銀行 -
志望動機高校の倫理の先生がとても面白く、楽しく授業をきくことができたので、特に抵抗はなかったが、志望校ではない。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:854510 -
学習院大学のことが気になったら!
基本情報
学習院大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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