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学習院大学
出典:momoishi
学習院大学
(がくしゅういんだいがく)

私立東京都/目白駅

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偏差値:52.5 - 60.0

口コミ:★★★★☆

4.13

(1139件)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.09
(382件) 私立大学 346位 / 1890学部中
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全382件 211-220件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    文学部史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部は他の文系学部よりも卒業認定に必要な単位が多く、忙しいですが、その代わりにとても充実した生活が送れます。人数が少ないので、教授1人1人と話す機会も多く、学科の蔵書も充実しているので、史学を学びたいと考えている学生にはもってこいです。
    • 講義・授業
      良い
      史学科の先生方の講義はとても面白く、入学当初先行したいと思っていた分野とは別のゼミに所属する人もいるほどです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ所属していませんが、二年生からゼミが始まります。他大学では人数制限が設けられていることがありますが、学習院大学の史学科には定員はありません。自分が興味のある分野について、卒業論文の執筆に向け、調べることができます。
    • 就職・進学
      良い
      低いと思われがちですが、就職率、100パーセントです!銀行や学校に勤める人が多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      山手線目白駅から徒歩30秒、緑の多い素敵なキャンパスです。池袋や高田馬場なら歩いていけます。
    • 施設・設備
      良い
      学科の閲覧室があり、史学科の学生なら自由に利用できる蔵書や、パソコン、プリンターがあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活に所属していれば、友人や恋人はできやすいです。学内もそれほど広くなく、全学年全学科が集まっているので、知り合いとの遭遇率も高く、すぐに仲良くなれます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は講義が中心で、日本、東洋、西洋全ての分野を広く浅く学びます。2年次からはゼミに別れて自分の興味に合わせた研究ができます。また、兼ゼミも可能なので、二分野にわたって多角的に歴史を見ることも可能です。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:218920
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ふだんの講義は勿論、学生の質や、建物の雰囲気、就職支援など、とても充実しています。学習院大学に入るなら、絶対この学部が良い。
    • 講義・授業
      良い
      指導はとても良い。卒論指導をしながら、就活の心配をして下さったり、親身になって動いて下さる方が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      もう少し、分野が幅広くあってもいいかなと思う。しかし指導自体は良い?
    • 就職・進学
      良い
      これはどこの大学にも負けない自信がある。よくメディアでも取り上げられるほど。
    • アクセス・立地
      良い
      うちよりアクセスが良い名門大学があるなら教えてほしいくらい(笑)
    • 施設・設備
      良い
      体育館が少しふるい。食堂や図書館が使い勝手わるいのは玉に瑕。
    • 友人・恋愛
      普通
      もう少し留学生がいてもいいかな。あとインカレサークルが少ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学と、日本語学、日本語教育について満遍なく学べます。とても良い!
    • 就職先・進学先
      人材
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:207165
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専攻したものについて、深く研究できるとてと良い環境だと思います。海外研修旅行や協定留学生との交流など、日本語教育について学んだことを実践できるような機会も充実しています。
    • 講義・授業
      良い
      それぞれの分野に特化した教授がたくさんいらっしゃいます。日本語学、日本文学の中でも様々な授業を受けることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミというようなものは存在がないと思います。卒論の指導などを受けるが、親身に指導してくださっていると感じます。
    • 就職・進学
      良い
      就活セミナー、ガイダンスなどが定期的にあります。キャリアセンターというところに行くと、個別に相談にも乗ってくれるようです。
    • アクセス・立地
      良い
      目白駅から徒歩30秒という素晴らしい立地。都心とは思えないほど緑が多いのも魅力的です。
    • 施設・設備
      普通
      夏の暑い時に、集中管理中とかいって、エアコンがつかないことが多々あります。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルやめてしまいましたが、比較的学内の学生数が少ないと思うので、アットホームでいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、日本文学、日本語学どちらについても学ぶが、2年次からは文学系、日本語教育系の2つに分かれて、より専門的なところを学んでいきます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:205324
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学習院大学の日文科は二年生になると「日本語教育」を専攻するか「文学」を専攻するかを決めるのですが、どちらに進んでも、良い先生方がいらっしゃるので、学びたいと思っている人にはオススメです。講義も大体の先生は丁寧にやって下さるので、興味のある人は楽しいのではないでしょうか。日文科と言っても、学ぶ内容は幅広く興味のある授業もあれば、興味のない授業もあるので、一概に「全部楽しい」とは正直断言はできません。また、テストは先生にもよりますが難しいものもあるので、遊ぶために大学に行く人には向かないかなと思います。建物は全体的に古く、歴史を感じる日文科のフロアですが、調べ物をするには色々と揃っていて最適な学校だと個人的には感じています。ちなみに、日文科の事務室の方がとても優しいので、わからないことがあったら何でも聞けます。
    • 講義・授業
      良い
      学習院大学の日文科は、日本語教育と文学をともに学ぶことができます。二年生の時の専攻選択で迷う方もいると思いますが、どちらに進んでも精通しているエキスパートの先生がいらっしゃるので、安心して良いと思います。ただ、一年生の時はよく分からないまま授業を適当に授業を取ってしまうと思いますが、シラバスをきちんと読んで判断しないと、提出物が大変な授業を取ってしまって後で大変な目に遭うことになってしまうので、そこは気をつけたほうが良いと思います。私の場合はなるべく単位を取ろうと思って、空いてるからという理由で取ってしまった授業が特に興味のない内容で、受けてみて面白かったは面白かったんですが、レポートで苦しみました。また、やはり色々な講義があるので、文学が好きな人、日本語教育に興味のある人、漢字の起源に興味のある人、それぞれ自分が学びたいと思うものをしっかり見極めて、講義を選択すれば、必ず自身の糧になる授業が多いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミに関しては、私はまだ一年生なので(ゼミが始まるのが確か三年生だったと思います)何とも言えないのが正直なところです。詳しくお答えできなくて申し訳ありません。研究室に関しても、正直まだ専攻した授業(二年生から始まります)も始まっていないので、先生方ともお話する機会が少ないのでよく分かりません。が、それなりの研究室が何部屋かあるので、悪くはないように感じます。
    • 就職・進学
      良い
      日文科の先生が仰っていたのですが、今の時代、文学部に入ると就職できないという話が蔓延していますが、実際はそうではないそうです。特学習院大学の日文科は長い歴史があるので、大手の銀行などには就職しやすいと聞きました。先生方は就職相談にきちんとのって下さっている様子ですし、私はまだ利用したことがありませんが、就職サポート制度もありますし、就職に有利になるようにと資格やメイク講座(有料ですが)もあります。また、企業の人事を担当している先生から聞いた話によると、学習院大学は真面目で誠実な学生が多いから、企業の求めている人材とも合うので、就職には良い大学らしいです。
    • アクセス・立地
      普通
      目白駅から徒歩数分で学校には着きますが、山手線を使うしか目白駅に着く方法がないので、山手線が止まったらおしまいです。また、その山手線はわりと遅延したり止まったりということが頻繁にあるので大変です。朝の通学の時間だと数分おきに電車があるので、早めに出ている人はどうにかなりますが、ギリギリで動いている人は遅刻してしまうので、そこは注意すべきでしょう。また、池袋、新宿で乗り換えて来る方が多いので、遅延すると大変混雑します。学校付近には特にこれといった施設はなく、あまり遊ぶには適していないかと思います。ですので、買い物をしたいときや遊びたい時は池袋、新宿に出る人が多いようです。
    • 施設・設備
      良い
      学校自体、全体的に古く歴史がある建物が多いです。日文科が入っている棟も例外ではなく、歴史を感じる建物になっています。新しい棟は中央教育棟という棟なんですが、そこは綺麗でパソコンを使ったりするときに使用しました。他の棟は本当に古いので、機械トラブルがたまにあって授業が止まってしまったり、大きい地震があったときはわりと揺れてガタガタ言ってて怖かったです。また、パソコンがある場所が限られているので、テスト時期になるとレポート提出等で混雑するので、パソコン関係はそこまで良い設備とは言えないかもしれません。ただ、図書館に関しては、広くて大きいので、探し物をするには便利なので、オススメです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科としては特にこれといった交流はなく、同じ文学部の史学科は学科旅行?があったらしいのですが、日文科は立食パーティーを一度しただけです。また、聞いた話によると一年の立食パーティー後、卒業まで学年で集まるようなことはないんだとか。パーティーでは先生たちと初めて直接お話できて貴重な機会になりますし、面白いお話もたくさん聞けるので、私は楽しかったです。学年で仲良くわいわいしたい人には向かないかもしれませんが、人と接するのが苦手な人には向いてるかもしれません。また、サークルや部活動では他大学とも連携、交流が盛んなようですので、知り合いが増える機械もあると思います。日文科はほぼ女性が多いので、男性たちはちょっと居づらいのかなと思ったりします…。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生の時は、二年の時の専攻選択の参考になるように、日本語学、文学、どちらも学びました。具体的に言うと、百人一首について深く学んだり、漢字やひらがな、カタカナの期限について学んだり、方言について学んだり、古典文学を読んだり、日本語教育の基礎を学んだり、日本語の文法について学んだりしました。 特に実験などはありませんでしたが、小説についてペアを組んで講義をしてみたり、文学研究(レポート)の基礎を学びました。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      大学で「日本語や日本人の価値観や考え方の変遷」について学びたいと考えていたため。 また、オープンキャンパスに足を運んだとき、体験授業を受けたのですが、その授業から『源氏物語』に対する先生の熱意が伝わってきて、このような先生がいらっしゃるところで学びたいと強く思ったからです。 さらには、案内をしてくれていた学生さんの、来場者の方々に積極的に声をかけ、気軽に質問できる空気を作ってくださる配慮も素晴らしく、学生の学業や研究のための施設や資料が充実している点、多くの先生がいらっしゃるので、どの時代を選択しても学べる点にも、魅力を感じました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      兎に角、授業を大切にすることです。私は予備校などには行かなかったので、授業をしっかりと受け、わからないことがあれば質問しに行く姿勢を常に保っていました。また、自分の受験科目以外の教科もしっかりと受け、受験科目は問題集や参考書を自分で買いに行き、頑張って解いていました。 正直なところ、推薦で決まっていたので、学習院大学受験に向けてというより、センター試験に向けての対策、すなわち選択式、マークシート方式に慣れるようにしていました。大切なのは、基本を落とさないことだと心がけて勉強していました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183224
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語英米文化学科は3つのコースに分かれており、言語学、現代文学文化、中世近世文学文化から選びます。幅広く授業を受けられるため、ゼミやコースを決める判断材料も整っています。教授によっては講義が退屈なこともありますが、英語をしっかり勉強したい学生もそうでない学生にも合っています。中にはインドに関する研究をしている学生もいます。
    • 講義・授業
      良い
      講義以外の授業は英語を話す機会があり、英語のエッセイを書いたり英語でプレゼンテーションをすることもあります。 また、講義も当たり外れがある年もあるけれど、中世魔女狩り、アメリカやアイルランドの映画を見ながら英語でディスカッションをすることもあり、興味の幅が広がります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3つのコースに分かれています。言語学、現代文学文化、中世近世文学文化のコースです。教授も親身になって卒業論文の相談に乗ってくださいます。シェイクスピアを研究する学生や応用言語学に関する論文を書く学生もおります。
    • 就職・進学
      良い
      去年の就職志望者の就職率が100%で就職率も高いです。また、学科問わずキャリアセンターで就職の相談や面接ES対策もしっかりしています。ゼミの中にはOBOGがいらして自分の仕事や会社のことを説明する機会を設けるところもあるようです。
    • アクセス・立地
      良い
      目白駅の目の前です。けれど、門から建物まで距離があるため、早めに行く方が良いでしょう。コンビニや服の買えるお店も近くにあり、緑も多いため、環境に恵まれています。
    • 施設・設備
      普通
      文学部専用の施設は無いけれど、英語のDVDが視聴できるスペースがあります。また、最近新しく建て替えた建物もあるため、全体的にトイレが綺麗な所が多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生は穏やかな方、のんびりした方が多いです。もちろん賑やかな人も多いけれど全体的には穏やかな雰囲気が特徴です。英語英米文化学科は女子の数が9割ですが、男子学生同士の繋がりも強いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3つのコースに関係することを1、2年生の時に学びました。3年生の時からはプレゼンテーションの授業やライティングの授業のレベルも上がりましたが、先生の丁寧なアドバイスのお陰で成績も伸びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      現代研究コースゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      映画をよく見るゼミです。ディスカッションも多いけれど、人数が少ない分和気藹々していました。人種差別に関する映画の論文を書く学生もいました。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      IT会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語と同じようにプログラミング言語で様々な人と仕事ができるから
    • 志望動機
      英語の児童文学が学べる大学だから。実際入学すると、様々な授業があり、興味のある分野も変わりましたが、色々勉強できるのがこの学科の良さの1つです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      四谷学園
    • どのような入試対策をしていたか
      世界史と古典現国対策に力を入れました。それ以外はやりませんでした
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:184048
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まずはイギリス・アメリカの歴史的背景をやって、そこから文学だったり言語学だったりという、専門分野に分かれていくので、英語が好きだけど、具体的に何がやりたいのかわからないという人にはぴったりだと思います。また、2年までのほとんどの授業は少人数のクラスなので、友人関係は
      とてもつくりやすいと思います。ただ、設備が少し古かったり、単位を落とすもとるも先生との相性と自分次第で変わってしまう部分がちょっと悪い点かなあと思います。
    • 講義・授業
      良い
      先ほども述べたとおり、1年で各コースの入門講義を受けなければならないので、まずは広く浅く勉強していきます。2年では専門の授業が入り、ゼミが始まるのは3年生からです。私は今3年生ですが、演習やゼミの授業は、本当に自分の興味があることができるので、とてもおもしろいです!
      また、先生方もそれぞれの分野で素晴らしい功績を残している方々なので、そんな先生方の授業を受けられるというのは素晴らしい環境だと思います!
    • 研究室・ゼミ
      良い
      各コースに3~4つずつゼミがあります。先生方はそれぞれ専門分野をお持ちですが、興味のあることであれば、専門外のことでも相談に乗ってくれます!ホームルームのような雰囲気でとても和やかだとおもいます。
    • 就職・進学
      良い
      やはりネームバリューがあるので、就職率はとてもいいと思います。学校に届く推薦も結構あるし、キャリアセンターのセミナーも結構親身になって教えてもらえるので、充実してると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      山手線の池袋と高田馬場の間にある目白駅から西門までは30秒です、ただし、門から教室までが意外と遠いので注意が必要です。
    • 施設・設備
      普通
      やはり伝統がある学校なので、校舎も全体的に伝統があります…近年はリフォームが進んでかなりキレイになりましたが、それでも教室によってかなり差があります。あと、学内の買い物できるところがとても少ないのが悩みです…
    • 友人・恋愛
      良い
      1年の授業はクラス単位のものが多くコミュニケーションをとるものがほとんどなので、かなり友達が作りやすい環境にあると思います。しかも、大学のキャラクター柄、平和主義な感じののほほんとした子が多く、私にはとても過ごしやすい環境です。ただ、文学部は全体的に女子が多いので、学科の友達から恋愛関係に発展させるのは少し難しいかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語圏の文化、文学の知識、言語学、英語で文書を書いたりプレゼンテーションする技術を共通の授業で学べます。あとはコースによって全く違うのでバリエーション豊かです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      冨田ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      一言でまとめると応用言語学、主に英語習得についてのリサーチをし、それを研究していきます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      英語が学びたかったのが第一、あとは学校の雰囲気が良かったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミ
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦だったので特に言えることは無いが、普通に授業を受けていた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:119676
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      日本文化の事を学びたい人にはとてもいい環境だと思う。専任の先生も知識が豊富でいろいろな事を教えてくれる。
    • 講義・授業
      良い
      面白い先生が多い。基本的に授業を休む人は少なくみんな真面目に取り組んでいる。周りの環境も良いと思う、
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは知り合いがいるかどうかも重要であるが、同じ目標に向かい勉強していると絆も生まれてくるので、自分が学びたいし事を専攻した方が良い。
    • 就職・進学
      良い
      名前もあるという所もあるがそれぞれ自分の力で内定を取っている人が多数。ゼミの先生の紹介もあるので頑張っていれば大丈夫。
    • アクセス・立地
      普通
      周辺で遊ぶ人もいるが、電車を乗り継いで遊ぶ人がほとんど。学校付近では落ち着いて本を読める場所が多くある。
    • 施設・設備
      良い
      自分の周りの人がどういう人たちかによるが基本的に真面目な人が多いので、勉強も遊びも充実できるまた先生との距離も近いので、質問しやすく分かりやすい
    • 友人・恋愛
      普通
      恋人がいる人が多い。いなさそうな人でもいる場合がある。同じ学部内で付き合う人もいるが他大の人と付き合ってる人が多かった
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文化の昔から現代にいたるまで大学生ならではの観点を勉強する
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      やりたい仕事であったし受けてみたら受かったため
    • 志望動機
      元々、教えのいい先生がいたのてそこにはいった
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      代ゼミ
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら過去問を解いていた、間違えた所は2度と間違わない
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116935
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      基本的には生徒に自由を与える学校です。何をするにも学生がしたいのか、やりたいのか、それともやりたくないのかを重視してくれます。
    • 講義・授業
      普通
      英書が好きでよく知ってる人なら充実感を感じると思います。あんまり知らないと授業のために本当にたくさんの本を読まなくては講義に追いつけなくなります。
    • アクセス・立地
      良い
      学習院大学は山手線の目白駅が最寄りで、改札から出てキャンパスにつくまで30秒ととてもアクセスがいいです。池袋まで徒歩でも10分、新宿なら電車で一本10分、渋谷も電車で一本15分ととてもいい場所にあると思います。
    • 施設・設備
      良い
      学習院大学は歴史がとても古く、重要文化財の建物を教室として使うなど、設備が悪い反面、新しい校舎や棟をたてたりしています。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性豊かな人たちが集まるとはいいづらいかもしれませんが、少数派でも気の合う仲間や人たちはいると思います。
    • 部活・サークル
      普通
      学習院大学は特定の部活動が強いとかはありません。また公式的にはインカレは禁止されているのでたくさんあるとは言えません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語圏の国の文化や歴史、言語の専門を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      立地がよく、アクセスもいいので志望しました。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      ただひたすら英語を勉強しました。特にスピーキング
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:87079
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方もとても良い方で、立地もよく、人数も他の私立校に比べて少ないため、学ぶにはとてもよい環境でした。普段は本当に人が少なく静かな学校で、都内にあることを忘れるほどでした。其のためか、部活動等はやや控えめなところもあります。ですが、近隣私立校のようにざわざわしていないのでいい環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      自分の興味があるジャンルはもちろん、それ以外の分野でも専門の先生がたくさんおり、自分の視野を広げてくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      目白駅から徒歩1分という立地は日本中でも一番だと思います。都内の真ん中にありながら緑も多く、キャンパス内にはたぬきやテンも闊歩する自然にあふれたキャンパスです。
    • 施設・設備
      良い
      2011年以降から大きな改修も入り、少しずつ近代的な設備へと変わっています。ごはんを食べるところも多く、いいところだと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人はたくさん出来ましたが、基本的に静かな人が多いので、騒ぐタイプではないと思います。恋愛はどちらかと言えば消極的でした。
    • 部活・サークル
      良い
      部活・サークル共に多く、個性的なものが有りました。文化部のほうがやや多く、殆どの学生が部活に在籍していました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学史、日本語史、民俗学、神話学、日本語教育
    • 所属研究室・ゼミ名
      民俗学研究
    • 所属研究室・ゼミの概要
      民俗学・通過儀礼、それから見る文学に関する研究
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      ヨドバシカメラ→地方公務員→団体職員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      卒業後にやりたいことを模索し、その結果地元へ戻った
    • 志望動機
      文学・神話が好きで、いずれしょうせうかになりたいと思い、その知識を広げたかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本と過去問を数年文やりこんだ。センターは使わない
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    投稿者ID:84005
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      駅から校門まで30秒。豊島区の3分の1の緑があると言われている敷地は都心とは思えないほどのどかで静かです。私は部活に没頭していたので学びの場所としてのイメージは強くないですが、ゆったり卒業できたなと思っています。
    • 講義・授業
      普通
      少人数制の授業が多く、気は抜けないです・・・。出席をとるものが多いので、まず出席が命です。また学部によっては3年生までで授業をとりきったりできるのでしょうが、文学部全体が難しいです。他行と違い可が50点以上で良かったため、テストは有りがたかったです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から30秒です。ただ校門から校舎までは遠いです。池袋と高田馬場の間という便利さに加え、意外と静かな街で地元密着のカフェなどお店があります。山手線で通えるのも便利です。
    • 施設・設備
      普通
      新しい建物はきれいですが電波状況が悪く、古い建物は寒くて汚いです。自然が多いゆえに虫もよく出ます。狸がでたこともあります。学食は正直期待しないほうが良いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      静かで優しそうな上品な人が比較的多かったと思います。学部を超えた交流はあまり多くないように思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活専用の建物があります。人数の割に音が出る部活が多く、そのための施設もそれなりにあるように思います。正直綺麗ではありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      現代文学、中世文学、言語学・教育学の3コースがあり、2年生までで全体を学び、3年生から選べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      言語脳科学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      言語を発する脳の仕組みや英語そのものについてを学べます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      某Webメディア
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      情報を発信する場所・活動に興味を持ち、その中でもWeb業界がおもしろいと思ったため。
    • 志望動機
      英語の文学ではなく、言語そのものについて学びたいという気持ちが強かったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国語・数学・英語を受けました。国語と英語はそこまで難しくなかったと思うので、いかにミスをしないかだと思います。数学は記述量が多いため部分点を稼ぐほうがいいです。
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    投稿者ID:86565
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 目白キャンパス
    ●東京都豊島区目白1-5-1

     JR山手線「目白」駅から徒歩7分

電話番号 03-3986-0221
学部 法学部、 経済学部、 文学部、 理学部、 国際文化交流学部、 国際社会科学部

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