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東京外国語大学
出典:IchiroHayano
東京外国語大学
(とうきょうがいこくごだいがく)

国立東京都/多磨駅

口コミ
国立大

TOP10

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偏差値:57.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

4.25

(467件)

東京外国語大学 口コミ

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★★★★☆ 4.25
(467件) 国立内10位 / 177校中
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全467件 411-420件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      言語や世界のことに興味を持つ人には最適な環境だと思います。サークル活動やボランティア活動に取り組む人も多く、やる気のある学生がたくさんいるように思います。
    • 講義・授業
      良い
      専攻する言語の授業は充実しています。第二外国語の種類も豊富で、言語好きにはおすすめです。また、外交官や社長など社会の第一線で活躍されていた方のお話を聞くことのできる授業もあります。
    • アクセス・立地
      普通
      立地は都心ではないので、交通の便は正直に言ってあまり良いとは言えませんが、駅からは徒歩で通えます。都会の喧騒を感じることがないのはいい点だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      国公立ではありますが、私立の大学に引けを取らないほど校舎はきれいです。大きなホールや語学関連の書籍が充実した図書館もあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      専攻する言語が同じ学生とは、すぐに友達になれます。授業やサークルなどで、知り合い交流できる機会も多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      多種多様なサークルがありますが、特に、舞踊系のサークルが充実しています。兼部する人もいて、サークル活動は充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語や文化、社会など、世界のことを深く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      言語の学習に興味があったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英作文に力をいれていました。
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    投稿者ID:25658
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際社会学部国際社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学4年間において国際色豊かで留学をしているような気分で毎日過ごすことができます。また就職支援もしっかりとしていて心強いです。
    • 講義・授業
      良い
      いろいろな国の方がいて国際色豊かなので授業を受けていても刺激的で多くのことを吸収できる環境が整っています。
    • アクセス・立地
      良い
      学習するにおいては、とても良い場所にあると思います。通学もちょうどよい場所だと思います。学生にはお財布も優しいと思います。
    • 施設・設備
      良い
      国立の大学という雰囲気です。オシャレではないですが、学食もそれないりに充実していて、学校生活が不便になることは有りません。
    • 友人・恋愛
      良い
      多国籍の学生がいますので、国際カップルも多くいます。ぜひこの大学時代に、他国の彼氏、彼女を作ってみてはいかがでしょうか。
    • 部活・サークル
      良い
      語学サークルも有りますが、文化系から運動まで多方面に充実をしていたと思います。好きなサークルが選べるので学生生活が楽しくなると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語をとにかく極めました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      現代の英語学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      現代の英語について研究しました。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      金融系
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      金融業界で働き海外へ行きたいから。
    • 志望動機
      外国語をとにかく身につけたかった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験でとにかく成績を残すこと。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24574
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強量が多いので、真面目にコツコツ努力できる人向きだと思います。マイナー言語専攻の場合、その専攻語を将来どのように活かしたいか明確なビジョンを持っていないと後々つらいです。
    • 講義・授業
      良い
      1・2年の間は言語科目の必修が多く、時間割はびっしり埋まってしまいます。1限登校の日も多く、専攻語と密接に関わる2年間といえます。特にマイナー言語は一学年の人数が少なく、先生との距離がとても近いのが良い所です。その分英語の勉強が後回しになりがちかもしれません。
    • アクセス・立地
      悪い
      都内とは思えないくらい田舎です(笑)西武多摩川線の多磨駅という所が最寄駅ですが、単線で12分に1本のダイヤで運行しています。そのため、1本乗り遅れるだけで授業の遅刻が確定してしまうことも…。大学周辺に飲食店はほとんどありません。ドラッグストアも銀行もありませんし、近所のスーパーまでは歩いて10分かかります。コンビニは3軒もあるのですが。それが学食が混雑する要因にもなっています。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は15年ほど前に建てられたもので外観だけ見ればおしゃれです。ただガラス張りの吹き抜け天井なので、夏暑く冬寒いという致命的な欠陥が…。学食は平凡な生協食堂で、席数が少ないので昼休みは席の取り合いになります。また、語劇を上演する目的で5年前に作られたホールがとてもきれいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目で羽目を外さない人が多いです。ボート大会や外語祭を通じて語科の友人とはすぐに仲良くなれます。男女比が3対7なので、男子はすぐに学内カップルを作っていました。
    • 部活・サークル
      良い
      民族舞踊の部活が充実しているのが特徴的です。特にインドネシア舞踊、朝鮮舞踊、ベリーダンスなどは他大学ではなかなか体験できないのではないでしょうか。その他の運動部も盛んに活動していて、世界大会に出場した男子チアリーダーもいます。文化系サークルも活動熱心で、毎週真面目に練習に取り組んでいるところが多い印象。いわゆる「飲みサー」はありません!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専攻語が用いられている地域の文化や社会についてを研究しています。
    • 所属研究室・ゼミ名
      東南アジア文化人類学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      文化人類学の視点から社会を考察していくゼミです。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      アットホームな雰囲気に惹かれたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語の試験が難しいので、毎日英語ニュースのリスニングをしていました。
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    投稿者ID:23297
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際社会学部国際社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      言語だけでなく幅広い自分の興味・関心を勉強したい人にはとても良いと思います。外大生として自分の地域言語を学ばなければいけないことはもちろんですが、特に3年制移行は言語以外の研究課題に一生懸命になることもできます。特にこの学部ではコースが3つ用意されており、著名な先生方のもと卒業論文を書いていくことができます。まだ神学部なのでなんとも言えませんが、就職も外国語学部をしのぐほどの実績を出すようになるのではないでしょうか。
    • 講義・授業
      良い
      文系しかいない大学なので、基本的には高校までの文系科目の延長の内容を学ぶことになることは理解しておくべきだと思います。言語研究のスペシャリストである先生方からさまざまな言語を学べるというのはやはりこの大学での特権です。また、3年生以上では言語以外の専門的科目をより深く学ぶことができるようになります。こちらでも著名な先生方の講義を受けることができます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄は西武多摩川線の多磨駅です。駅からは徒歩5分もしないのですが、多磨駅まではややアクセスがよいとは言えません。京王線では飛田給が最寄ですが、徒歩20分・バスで10分かかります。周辺にはお店もありますが、そんなにたくさんはありません。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は比較的きれいで、図書館などの施設も充実していますし、なにより自然に囲まれて環境がとてもいいです。近くに公園もあって自然がいっぱいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      とてもまじめに勉強する人が多いです。そうでないと進級できないということもあります。特に同じ言語を地域言語とする学生とは大半の時間を一緒に過ごすことになります。そのなかでカップルもしばしば生まれていますね。
    • 部活・サークル
      良い
      世界各国の舞踊団があり、外語祭という外大のお祭りなどで妖艶に踊っています。運動部やバンドなどの音楽のサークルもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域言語に加えて、それぞれの専門について国際的な視野で学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      教育社会学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会学の観点から教育を学びます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      言語だけでなく国際的な視野で教育について学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      なによりも英語力を上げることが重要だったので、センター対策も怠れませんが英語をひたすら勉強しました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21717
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    国際社会学部国際社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国際社会に関心のある学生にはとてもいい環境だと感じる。また普通では学べない言語をとことん極めることができるため、その国や地域に関心がある人にはとても面白いと思う。
    • 講義・授業
      良い
      国際的な観点から社会を見つめる視座を獲得することができる。一つの語科の人数が少ないため、専攻言語の先生方も親身になってサポートしてくださる。また、留学制度が整っており派遣留学に多くの学生がいく。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      国際社会学部は2年の前期にゼミが決定するが、本格的にゼミの授業が始まるのは3年からのため、早めに自分の関心分野、研究分野を決定する必要がある。
    • 就職・進学
      良い
      大手に就職する先輩もおおい。特に商社や外交官を目指す学生も多く、国際的に活躍できる企業に就職する人が大半のように思われる。
    • アクセス・立地
      普通
      西武多摩川線多磨駅が最寄り。大学の周りにはほとんど何もないため遊ぶなら最低でも吉祥寺まで出る必要がある。不便。
    • 施設・設備
      良い
      講義棟は一つしかないため、授業の移動などはほとんどない。とても綺麗でとても綺麗。図書館も蔵書数が多く、とても利用しやすいと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      国際的な視点を持った学生が多く、皆明るく自由なイメージ。変な人もたまにいる。
    • 学生生活
      良い
      サークルは他の大学に比べたら少ない印象だが、それなりにある。外語祭は一年生が各専攻国の料理を作り、2年生が専攻言語で劇を行う。他大学にはない外大らしい学祭で楽しい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年、二年では言語の基本的な文法や単語を学びつつ日常会話が可能なレベルまで専攻言語を学ぶ。同時に国際社会について学びつつ、三年からの自身の研究分野を決定していくイメージ。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      言語文化学部は言語学的な部分を中心に学ぶ一方で、国際社会学部は世界の中の一社会として専攻の国について学ぶことができる学科であり、より国際的な視点から社会や文化を学びたかったため、国際社会学部を選んだ。
    • 入学前後のギャップ
      言語文化学部と国際社会学部で授業等が完全に分かれているように思っていたが、二年生までは専攻言語の授業は学部関係なく受けるため、語科のみんなと仲良くできる。また、他学科の授業を取ることも可能なため、関心のある分野について広範囲に学べるのもいいと思う。
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    投稿者ID:1114746
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2026年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    国際社会学部国際社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      語学を学びたい人にとっては最高の環境が整えられている
      語学だけでなく、文化や歴史、実学をまなぶ機会が多いのも魅力
    • 講義・授業
      良い
      講義内容の豊富さ
      国際系に興味がある人であれば、国際政治,国際経済,国際文化等幅広い分野を学べるため満足度は高いと思う
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの先生のサポートが手厚い
      個人面談を開いてくださったり、
      論文で躓いた際には時間を問わず相談にのってくれていた
    • 就職・進学
      良い
      留学へのサポートが手厚い
      自分の学部では、半分程度の生徒が留学をしていた
      サポートが手厚いため、家探し等も困らなかった
    • アクセス・立地
      良い
      田舎にあるため、住んでいる地域によっては通学にかなり時間がかかる
    • 施設・設備
      良い
      大学自体は小さいが、不足はない
      留学生も敷地内に住んでおりグローバル
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルの種類は豊富で、飲みサーと呼ばれるようなサークルはほとんどない
      真面目にサークルや部活に勤しんでいる人が多い
    • 学生生活
      良い
      留学生とのイベントや交流会がしばしば開かれている。
      留学気分を味わえる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1-2年目は語学の授業が中心となっており、週5程度あった
      3-4年は留学に行く人がおおいが、経済学等専門的な内容も学ぶことができる
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      マスコミ・広告・デザイン
      広告営業をしています。
      特に現在は語学を使う機会はありませんが、
      いつかフランスで広告関連の仕事に携わりたいと考えています
    • 志望動機
      英語以外の語学を学びたかったから
      また留学の制度がととのえられており、大学のサポートありで返さなくて良い奨学金もえられるため
    • 入学前後のギャップ
      特にない
      私は語学が好きだったため、最高の環境だったが、
      語学を学ぶことが好きでない人は辛い場面もありそうだった
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    投稿者ID:1114131
  • 女性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      外国語を学ぶだけでなく、その国の文化や歴史、政治、経済まで幅広く学べる点が大きな魅力だと感じました。少人数教育や留学制度も充実しており、語学力だけでなく国際的な視野やコミュニケーション能力も身につけられる環境が整っています。国際社会で活躍したい人には非常に良い学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      東京外国語大学は、世界中の言語や文化について専門的に学べるだけでなく、留学制度や国際交流が充実している点が魅力だと感じました。また、多くの外国人留学生や海外協定校との交流があり、実践的な語学力や異文化理解を深められる環境が整っているため、自分の視野を大きく広げられる大学だと思います
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室やゼミでは少人数で学ぶことができ、一人ひとりが積極的に意見を出し合える環境が整っているため、とても満足しています。先生との距離も近く、専門的な内容を深く学べる点が魅力だと感じます
    • 就職・進学
      良い
      就職や進学に向けたサポートが充実しており、進路相談やキャリア支援を受けられる環境が整っているため、安心して将来に向けた準備ができると感じます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から徒歩で通学でき、アクセスしやすい立地だと思います。キャンパス周辺は落ち着いた雰囲気で、勉強に集中しやすい環境が整っています。また、コンビニや飲食店もあるため、授業の合間や昼食にも困らず、学生生活を快適に送れると感じました。都心へのアクセスも良く、通学やアルバイト、課外活動との両立もしやすい点が魅力だと思います
    • 施設・設備
      良い
      図書館には語学や国際関係に関する資料が豊富にそろっており、自習スペースも充実しています。また、ICT環境や教室の設備も整っているため、授業や自主学習を快適に進められると感じました。語学学習を支える施設もあり、学習意欲を高められる環境が整っていると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      全国各地や海外から集まる学生が多く、多様な価値観に触れながら交流できる点が魅力だと思います。少人数授業も多いため自然と友人ができやすく、お互いに学び合える環境があると感じました。サークル活動や大学行事を通して交流の機会も多く、充実した学生生活を送れると思います。
    • 学生生活
      良い
      語学系や文化系、スポーツ系など幅広いサークルがあり、自分の興味に合った活動を見つけやすいと感じました。国際色豊かなイベントや留学生との交流企画も多く、授業以外でも異文化理解を深められる機会が豊富にある点が魅力だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      外国語を学ぶだけでなく、その国の文化や歴史、政治、経済まで幅広く学べる点が大きな魅力だと感じました。少人数教育や留学制度も充実しており、語学力だけでなく国際的な視野やコミュニケーション能力も身につけられる環境が整っています。国際社会で活躍したい人には非常に良い学科だと思います
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      IT・通信・インターネット
      卒業後は、語学力や異文化理解を生かせる仕事に就きたいと考えています。特に、海外との取引がある企業や商社、航空業界、旅行業界、国際機関などで活躍したいです。また、多くの人と関わりながら、世界と日本をつなぐ仕事に携わりたいと考えています。そのため、大学では専門的な語学力だけでなく、国際社会についても幅広く学び、自分の将来に役立てたいと思っています。
    • 志望動機
      もともと外国語を学ぶことに興味があり、語学だけでなく、その国の文化や歴史、社会についても深く学びたいと考えていました。東京外国語大学は専門的な語学教育に加え、留学制度や国際交流が充実している点に魅力を感じ、この大学であれば実践的な語学力と幅広い国際的な知識を身につけられると思い志望しました
    • 入学前後のギャップ
      入学前は語学の勉強が中心だと思っていましたが、実際には文化や歴史、政治、経済など幅広い分野についても学ぶ機会が多く、想像以上に内容の濃い授業が行われていると感じました。また、留学生や海外経験のある学生も多く、日常的に国際的な環境で学べる点は良い意味で期待以上でした。勉強量は多いものの、その分やりがいも大きいと感じています。
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    投稿者ID:1113971
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2021年度入学
    2026年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    国際社会学部国際社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文系といえど少なくとも1、2年のうちはそれなりに言語の勉強が必要なので、人によっては受験生の時みたいと愚痴をこぼす人もいる。実際、私も2週間ぐらいテスト勉強で詰めすぎた結果、熱が出るみたいなことになったので、計画的に勉強したり、期末がテストの講義を減らしたりしてバランスを取ったほうがいい。ただ、少なくとも他大学でやるような第二外国語よりも上のレベルに辿り着けるので、言語好きや国際志向の強い人には良いと思う。英語以外の言語が普通に読めるようになるのも良いことだと思う。
    • 講義・授業
      良い
      良くも悪くも単科大学で、教養科目も学問領域的に幅広いわけではないが、地域研究は非常に細分化されており、ニッチな授業もある。しかし、やはり文系に分類される学問領域としては偏りがあり、個人的な関心で言うと哲学・思想系の授業は少なかった印象がある。
    • 就職・進学
      良い
      基本的に学歴フィルター等で引っかかることはないので、個人の努力次第でどこでもいけると言った感じである。留学に行く人も多く、ガクチカで困る人はそこまで多くないように見える。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地は悪い。大昔の移転前のキャンバスの方がおそらく利便性は高かったのだろうと思う。駅周辺には飲食店はあるが、学生用に特別安くなるというとそれほどでもなく、大学前のコンビニは昼時や授業後にはいつも混み合っていて、正直不便なところもある。最寄駅に飛田給が表示されていた記憶があるが全くもって最寄りなんかではない。駅から20~30分歩くかバスである。ただ多磨駅も西武多摩川線ということもあって大きい駅ではないので、学生が一度に降りると一瞬で混雑するため、時間ギリギリで登校すると人が多くて前に進めないことがあったりする。
    • 施設・設備
      普通
      体育館やグラウンドは体育の授業でしか使ったことがないので、あまり言うことがないが、トレーニングルームのようなところもあり、ここは確か誰でも使えるので運動したい人は行くと良いと思う。図書館はお世辞にも良い蔵書とは言えない。ニッチな本がないことはもちろん、現代小説はないし、特定の分野における必読書が禁帯出だったり、英語の文献も電子ジャーナルのようなもので契約している海外大学出版の書籍にアクセスできるが、本当に読みたいものはアクセス権がなかったりする。ただ様々な言語の文献が開架にそこそこあるので、未邦訳の文献もたまに見つかったりするが基本ないと思った方が良い。
    • 学生生活
      良い
      サークルは色々ある。非公認もインスタ等で探せば面白いものが見つかったりする。ただ面白そうなサークルは最近できたばかりだったりするので、積極的に参加しないと、私の所属していたサークルのようにサークル長の卒業と共に自然消滅することもある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語学習が特色だろう。1、2年は専攻言語の授業が週5コマぐらいあるので、文法、リーディング、スピーキング、リスニングは程よく身につくが、留学なしだと話せるようにはならない。相当勉強すれば話せるようになるかもしれないが。結局、一番伸びるのは留学している時なんだと思う。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      同大学大学院世界言語社会専攻
    • 志望動機
      後期入試で倍率が低かったため。関東圏で後期入試が受けられるところだと一橋があるが、レベルが高いので安全にいくならこの大学だと思う。腐っても国立大なので就職にも響かないのは大きい。
    • 入学前後のギャップ
      言語学習が想像以上に重い。予習、復習は当たり前でネイティブとの授業は結構地獄である。何を言っているかわからないからである。でも2年になったあたりからなんとなく何言ってるかわかるようになるし、1年生で文法の負担が大きい分、2年は1年に比較すれば苦しくはない。文系だからと言って遊べると思っていると普通に足元を掬われかねないので程々に勉強して程々に遊ぶのが良いと思う。
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    投稿者ID:1111045
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2026年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授の説明もわかりやすく、就職にも役に立つが、設備の汚れや、イベントがあまり充実していないので、青春したい人には不向き。
    • 講義・授業
      良い
      教授の説明がわかりやすく、将来の役に立ちそうなことをたくさんおしえてくれた。その国の言語だけではなく文化もわかった。
    • 就職・進学
      良い
      サポートが充実していて、就活でもアピールできる学校。外国に関連していない会社にも就職の選択肢がある。
    • アクセス・立地
      普通
      私の家からは遠く、早くても1時間30分はかかる。人によってはもっとかかる。
    • 施設・設備
      良い
      それなりに綺麗だが、汚い点も目立つ。トイレはとても綺麗で良い。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数はまあまあで、正直あまり充実しているとは言えない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      外国語だけを学ぶだけではなく、さまざまなことを学ぶ。将来役に立つことがたくさんあり、カリキュラムが充実している。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      韓国に興味があり、小学生の時から韓国語を独学で勉強して、実際に韓国に行って仕事をしたいと思ったから。
    • 入学前後のギャップ
      あまりギャップはなく、想像通りだったと思う。けれど、家の近くにキャンパスがないのが少し残念だと思う。
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    投稿者ID:1101615
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2022年度入学
    2026年04月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    言語文化学部言語文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      魅力は、語学を実践的に深く学べる点で、継続すれば確実に力が伸びます。一方で、課題量が多く、自主的に学習しないとついて行くのが大変です。
    • 講義・授業
      良い
      東京外国語大学の、授業は全体的に充実しており、特に専攻言語は、会話、文法、読解など細かく別れていて、継続的に取り組むことで実力がしっかり伸びると感じました。専門的な内容も多く、言語を学べる環境が整っています。課題は少し多いものの、その分やりがいがあり、主体的に学ぼうという姿勢があれば大きく成長できる大学だと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職、進学実績は、まぁまぁ安定していて、キャリアセンターの講習や、個別相談などのサポートも充実しています。私は通訳士を目指し、在学中にインターンや語学実習に、積極的に取り組みました。自分から動けばしっかり成長できる場所だと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は、西武多摩川線の多磨駅です。駅からは近く、学生も通学しやすいですが、利用できる路線が限られているため場所によっては通いづらさを感じることもあります。周辺は静かで落ち着いた雰囲気で勉強に集中しやすい環境です。一方で、都会のような賑やかさや刺激は少なく、人によっては物足りないと思うかもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      語学学習に必要な設備や図書館、自習スペースが整っており、日々の学習に困ることはありません。落ち着いた環境で集中しやすいです。ただ、最新設備が特別充実しているという印象はなく、全体的には標準レベルに感じました。必要なものは整っているものの突出した特徴は少ないです。
    • 学生生活
      良い
      語学系国際交流サークルが多く、留学生との、交流イベントなども活発に行われています。実践的に語学を使える機会が多く、他の大学にはない魅力だと感じました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      カリキュラムは階段敵にレベルアップしていく構成が特徴です。1、2年次は、専攻言語の「読む、聞く、話す、書く」の4技能を、中心に基礎力を徹底に身につけます。3年次からは専門分野に分かれ、地域研究や文化社会などについてより深く学び、講習形式の授業も増えていきます。4年次にはそれぞれの学びを元に卒業研究や論文気取り組み、専門性を完成させます。全体として基礎→応用→研修と階段的に学べます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      サービス・レジャー
      通訳士として働いています。語学力を生かし、観光やビジネスの場で外国人対応や、通訳業務に携わっています。在学中に身につけた実践的な言語力が役立っており、やりがいを感じながら仕事に取り組んでいます。
    • 志望動機
      語学を専門的かつ実践的に学べる環境が整っていることに魅力を感じたからです。中でも専攻言語を、日常的に使いながら深く学べるカリキュラムや、留学生との交流会が、多いことが決めででした。他大学と比べても言語に特化した教育の質が高く、将来通訳として働くという目標にもっとも近ずけると考え、この大学を、選びました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前は、語学中心で比較的ゆとりのある学習環境を想像していましたが、実際は予習、復習が多く、想像以上気忙しいと感じました。特に専攻言語の授業の速度が早く、最初はついて行くのに苦労しました。ただ、継続して取り組むうちに少しづつ理解できるようになり、授業で発言できた時は成長を実感しました。いい意味で想像とのギャップがあり、自分を成長させてくれる環境だと感じています。
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    投稿者ID:1099561
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 府中キャンパス
    ●東京都府中市朝日町3-11-1

     西武多摩川線「多磨」駅から徒歩6分

電話番号 042-330-5159
学部 言語文化学部、 国際社会学部、 国際日本学部

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このページの口コミについて

このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
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