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国立東京都/多磨駅
口コミ
国立大
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在校生 / 2023年度入学
いい大学なので迷っている方にはおすすめ
2026年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い国際社会に関心のある学生にはとてもいい環境だと感じる。また普通では学べない言語をとことん極めることができるため、その国や地域に関心がある人にはとても面白いと思う。
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講義・授業良い国際的な観点から社会を見つめる視座を獲得することができる。一つの語科の人数が少ないため、専攻言語の先生方も親身になってサポートしてくださる。また、留学制度が整っており派遣留学に多くの学生がいく。
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研究室・ゼミ良い国際社会学部は2年の前期にゼミが決定するが、本格的にゼミの授業が始まるのは3年からのため、早めに自分の関心分野、研究分野を決定する必要がある。
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就職・進学良い大手に就職する先輩もおおい。特に商社や外交官を目指す学生も多く、国際的に活躍できる企業に就職する人が大半のように思われる。
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アクセス・立地普通西武多摩川線多磨駅が最寄り。大学の周りにはほとんど何もないため遊ぶなら最低でも吉祥寺まで出る必要がある。不便。
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施設・設備良い講義棟は一つしかないため、授業の移動などはほとんどない。とても綺麗でとても綺麗。図書館も蔵書数が多く、とても利用しやすいと思う。
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友人・恋愛良い国際的な視点を持った学生が多く、皆明るく自由なイメージ。変な人もたまにいる。
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学生生活良いサークルは他の大学に比べたら少ない印象だが、それなりにある。外語祭は一年生が各専攻国の料理を作り、2年生が専攻言語で劇を行う。他大学にはない外大らしい学祭で楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年、二年では言語の基本的な文法や単語を学びつつ日常会話が可能なレベルまで専攻言語を学ぶ。同時に国際社会について学びつつ、三年からの自身の研究分野を決定していくイメージ。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機言語文化学部は言語学的な部分を中心に学ぶ一方で、国際社会学部は世界の中の一社会として専攻の国について学ぶことができる学科であり、より国際的な視点から社会や文化を学びたかったため、国際社会学部を選んだ。
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入学前後のギャップ言語文化学部と国際社会学部で授業等が完全に分かれているように思っていたが、二年生までは専攻言語の授業は学部関係なく受けるため、語科のみんなと仲良くできる。また、他学科の授業を取ることも可能なため、関心のある分野について広範囲に学べるのもいいと思う。
投稿者ID:1114746 -
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