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国立東京都/多磨駅
東京外国語大学 口コミ
4.25
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卒業生 / 2012年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い外国語専攻大学としてはトップレベルだと思います、これから外国語学びたいなあと思ったらおすすめです。。
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講義・授業良い中国語に興味あり、そのための授業充実しています。北京の普通話だけでなく、台湾や蘇州の普通話もあり専門的です。
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研究室・ゼミ良いゼミに関してはそこまで積極的に参加してないためなんとも言えないところが…
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就職・進学普通サポート自体ありましたが、就職先は最初からある程度決まっており、あまりお世話になっていないので…
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アクセス・立地良い近くまで引越しました、交通の便が良く過ごしやすい環境かと思います。
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施設・設備良い公共の図書館よりも専門の本が多く、静かで広々としているのでとても好きです。
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友人・恋愛良い仲の良い友人もでき、とても楽しく充実した四年間でした。外国の方ともお友達になれて色々な国の色々な文化にふれられます。
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部活・サークル良いいろいろありましたがあまり積極手に参加していないため・・・・
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国語、わたしの場合中国語について四年間学び、途中交換留学もありました。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先親戚の会社での就職
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志望動機中国語に興味があり、ぜひ学んでみたいと思い、色々な大学調べた結果ここに行ってみたと思いました。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659197 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い田舎に立地し、こじんまりとした大学であるため、勉強する環境としてはとても良いと思う。学生は真面目で誠実な人が多い。
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講義・授業良いメジャーなものからマイナーなものまで世界中の様々な言語を学ぶことができる。 日本に関連した授業も多く、俯瞰的に日本を見る視点も養うことができる。
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研究室・ゼミ良い自身の選考言語に関わらず、興味を持った分野のゼミを選考することができる。 先生もみなさん親切で親身になって指導してくださる。
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就職・進学良いキャリアサポートセンターの制度が充実しており、すごくためになる。
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アクセス・立地普通最寄り駅は、西武多摩川線の多磨駅で、都心からは遠い。電車の本数が少ないのと、多磨駅周辺にスーパーがないのが不便。
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施設・設備普通図書館には、言語に特化した本しかなく、小説などは置いていない。食堂は1つしかないため、ものすごく混む。
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友人・恋愛良い学生数が少ないため、みんなほぼ顔見知り。学科は、高校のクラスみたいに仲良し。
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学生生活良い学園祭がとても盛り上がって良い。世界各国の料理が楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?2年次には選考語や、その国のことをメインに学び、同時に第2、第3外国語も学べる。3年次からは、ゼミや、それに関連した授業を受ける。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先大手航空会社
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志望動機外国語にとても興味があり、世界に通づる環境に身を置きたいと思ったから。
投稿者ID:534663 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い大学で自分の専門分野の勉強を極めたいという人にはぴったりの環境だと思います。日本ではここでしか研究できないこともたくさんあります。
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講義・授業良い専攻する地域・言語研究の一人者である教授による講義を受けることができます。専門分野を特化して極めたい学生には向いていると思います。
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研究室・ゼミ良い3年の前期からゼミが始まり、専攻地域・言語の枠を超えて、専門としたい学術分野のゼミを選びます。教授によって議論の活発度合いには幅があるように感じます。
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就職・進学良い外国企業との関わりが多いメーカーや商社に就職する人が多いです。近年は就活支援に力を入れており、キャリアセンターでOBOGの紹介をしてくれたり、学内説明会の回数もこの数年でかなり増えてきています。
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アクセス・立地悪い最寄りの西武多摩川線は1時間に5本しか運行しておらず、繁華街へのアクセスはそれほど良くありません。キャンパスの周りにも飲食店やスーパーは少ないです。来年にイトーヨーカドーが開店する予定なので、そうしたら利便性が向上すると思います。
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施設・設備普通講義棟が一棟に集約されているので、授業間の移動は便利です。天井がガラス張りの吹き抜け構造なので、夏は暑く冬寒いのが難点です。
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友人・恋愛良い学科あたりの人数が少なく、授業でほぼ毎日のように顔を合わせるので仲良くなれます。サークルや部活でも友達を作りやすいです。少人数の大学なので、友達の友達は友達です。
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学生生活良いサークルの数は多く、特に世界各国の舞踊サークルが充実しています。学園祭では専攻地域の料理を一年生が作り、二年生は専攻語を使った劇を演じます。テレビの取材も多く、個性的な文化祭だと自負しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?2年次は専攻語の習得と、専攻地域の社会・文化を必修で学ぶ。3年次からはゼミでの研究が中心となり、興味のある学術分野を掘り下げていく。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先重工メーカーの総合職(企画管理)
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志望動機昔から東南アジアの社会文化に興味があり、専門的に学ぶならこの大学だと確信したから。
投稿者ID:567440 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い外国語という強いスキルを身につけると同時に、専門分野を極めることかでき、社会的にも高く評価してもらえるのでとてもよい大学だと思う。
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講義・授業良いたくさんの種類、分野の授業があり、1?4年生の間で多面的に学ぶことができるし、専門分野を極めることもできたから。
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研究室・ゼミ良いゼミの教授が外交官出身で、現場での経験を含めた講義や指導をしてくださり、とても見聞が広がったから
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就職・進学良い企業への就職実績は申し分ないと思う。自分も、あまり準備ができずに就活に臨んだが、志望していた業界の大手に就職することができたから。
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アクセス・立地悪いアクセスは悪い。中央線から乗り継がないといけないし、終電も早いのでちょっと不便かも。その代わり治安はとてもよいし、家賃もやすくて暮らしやすい。
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施設・設備良い図書館がとても充実していて、特にテスト前はとても人気。すごく広い敷地というわけではないが、コンパクトなぶん便利な点もたくさんあった。
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友人・恋愛良い人数が少ないぶん、とても密になかよくなれる。わたしは結婚相手が大学の同級生。
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学生生活良い部活やサークルの種類はとても豊富にあるので、自分のやりたいことが見つけられると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国語、国際関係や国際政治などをはじめ、世界に関わることならなんでも学ぶことができる
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先マスコミ業界
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志望動機東京大学にいきたかったけど落ちたので…。外務省を目指していて、英語以外の外国語スキルは絶対に必要だと思ったので、後期で志望した。
投稿者ID:569659 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通外国語文学を学びたい私には良かったが、文化や政治等について学びたい人には選択できる授業が少なかったように思う。
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研究室・ゼミ悪い入るゼミによって大学生活、就職先に大きな影響がある。外れ当たりがあるし、ゼミによっては選考を行うので、そこで漏れてしまうと大変。
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就職・進学悪い有名私立大学と比べると、情報量は極端に少ないと感じる。外大に染まりすぎず自分で積極的に動くべき。
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アクセス・立地悪い東京にしては立地が悪すぎる。飲み屋とコンビニ、カラオケぐらいしか周りにないので、華やかな大学生活を送りたい人には向いていないかも。
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施設・設備悪い中央の廊下が夏は暑く、冬は寒い。
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友人・恋愛悪い生徒の半数以上を女性が占めるので、必然的に女性は余り、彼氏がなかなかできない子も多いです。男性は癖があったり見た目にそこまで気を遣っている人でなくても彼女がいたりしたので、男性にとっては良いかもしれません。
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学生生活悪いサークルの数が圧倒的に少ないです。テニサーも1つしかありません。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手メーカー
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:482449 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い外国語能力を生かし、自由に自分の興味があることを學べた4年間だった。1、2年生の間は主専攻語の授業が多く、予習復習が毎日大変だったが、確実に外国語の能力が身に付いたので、留学に行かずとも使えるスキルを得られた。3、4年生からは3つのコースにわかれて、より専門的な分野の授業をとることになるが、他の学科の授業をとることもできるので、「これを勉強しなきゃいけない」というくくりがなく、やりたいことを自由にやらせてもらった。特に、ゼミに所属してからは、教授のサポートのもと、自分の興味がある分野について知識を深め、卒業論文のテーマにつなげることができた。
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講義・授業良い他大学の教授や新聞記者、NPOなどで働き、世界で活躍する方々の話を授業でたくさん聞くことができ、見聞を広げて自分の将来の目標を決めることにもつながった。教授陣もさまざまなバックグラウンドをもち、いろいろな専門分野をもつ教授が集まっているので、師事したい教授が必ず見つかるとオモウ。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手マスコミ/記者
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465040 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い日本にいながら外国で勉強しているかのような雰囲気を感じれる。言語を追求するも良し、国際情勢を勉強するも良し、国際的な分野であればなんでも学べます。
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講義・授業良い講義はネイティブの先生が行うものもあり、外国の文化に直に触れ合える。また、学部を超えた履修もできる為、幅広く学習できる。
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研究室・ゼミ良い3年よりゼミが始まり、好きなゼミを選択します。説明会の参加もそうですが、1年生から履修していなければならない科目などもあるので、早めに調べましょう。
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就職・進学良い商社、メーカー、外交官など自分の努力次第で就職の幅は広まります。インターンに参加するのは早い時期からがおすすめです。
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アクセス・立地良い周りは少し田舎ですが、学業に集中できるので良いです。電車で少し移動すれば吉祥寺などもあり、遊びに行くときも不便はないです。
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施設・設備良い図書館はとても綺麗で、空調も整っています。また各言語ごとに専門ルームもあるのでそこで勉強もできます。
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友人・恋愛良い女子比率が高いですが、みんな仲良くやっています。サークル内、同じ言語を学ぶ中でもカップルは多くいました。
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学生生活良い学祭は各国の料理を出したり、劇を行なったりします。日本では珍しいと思うのでぜひ足を運んでください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年では主に言語を学び、そこからは言語を使い専門的な分野の研究に入ります。3年後期からは卒論準備も忙しくなります。
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就職先・進学先業務渡航を扱う旅行会社
投稿者ID:493480 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い新しい学部なので、比較的自由に深めたいテーマ、学問を学生が決めることが出来る。1~2年生の授業は専攻語の授業が多いが、その分しっかり力がつくし、3年生以降は自分の専門分野、研究分野に応じた授業がとれて、ゼミの活動も始まるので、非常に意義のある時間を過ごすことができた。
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講義・授業良い一般教養の授業は、国際や外国語の授業に限らず、各社新聞記者がリレー形式で授業を行うものや、農工大学の教授が授業をしてくれるもの、数学の授業、キャリアデザインの授業、哲学、宗教など、学部の枠を超えて、多様な分野の授業をとることができて非常におもしろかったし、知見が広まった。
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研究室・ゼミ良いゼミの教授たちはさまざまな経歴をもち、授業を通して「この教授に師事したい」と思ったゼミに入るのが一番だと思う。ゼミによっては希望者が多く、成績や面接による選出が行われることも少なくないので、1年次よから勉強はしっかりやっておいた方が良い。
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就職・進学良い就職率、就職先は非常に良いと思う。外国語能力は社会において非常に評価されるため、男子生徒は商社やマスコミ、女子生徒は保険や損保、銀行など、大手企業への就職が非常に多い。男女通じて、公務員、特に外務省や防衛省を希望する人は毎年多く、学内で講座も開かれている。また、文系では珍しいかもしれないが、大学院への進学も多いと感じる。
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アクセス・立地悪い西武多摩川線多磨駅がもよりであり、学校の周りには正直なにもない。が、それ故治安は良く、静かな環境で学業に集中することができた。京王線の武蔵野台、飛田給駅からバスや自転車で通っている生徒もいた。西武多摩川線を使えば武蔵境駅まで5分ほど、京王線を使えば新宿まで20分ほどで出られるため、買い物やバイト先には特に困らないと思う。
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施設・設備良い図書館の設備は非常に充実しており、国内外のさまざまな蔵書の他、個室の自習スペースやパソコンを使えるスペースもあり、試験期間は特に混雑している。その他にも、学食は4カ所あるためいろいろなメニューを楽しむことができ、トレーニングルームを使う生徒も多い。
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友人・恋愛良いいわゆる「勉強ができる人」が集まっており、たくさんの友人との出会いに刺激を受ける4年間だった。帰国子女や留学経験者は非常に多く、学内で外国語が飛び交っているのも日常で、非常にインターナショナルな雰囲気だった。しかし、国立大学であるため派手な遊びをするような生徒は少なく、奨学金を受けてかよっているような生徒も多かったので、とても堅実で真面目な学生が多い。
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学生生活良い国際系の大学で、女子の比率が7割を超えているので舞踊系のサークルがとても多いのが特長。その他にも、体育会系の部活はもちろん、海外ボランティアのサークルや、ブラジルサンバのサークルは学外でも有名。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年次は、主専攻語をがっつりたたき込まれます。週6コマ主専攻語、それ以外にも2コマ以上の副専攻語の授業があり、予習復習は大変じゃないと言えば?になりますが、2年間必死でくらいついた結果、ものすごく実力が身についています。書く、読む、聞く、話す力がしっかり身につき、「使える」外国語を身につけられたと思います 。その能力を使って、海外のさまざまな事象に関する研究を3年次以降は行っていきます。ソフトなテーマでも、堅いテーマでも、ゼミの教授が必ずザポートしてくれるので、自分の極めたい研究内容をしっかり学ぶことができ、後悔のない学生生活を送ることが出来たと思っています。
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就職先・進学先大手ITメーカーの総合職(総務)
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492298 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い授業が充実していて、特に1,2年次は語学を習得するのにとても良い環境でした。その分課題も多く授業についていくのは大変でした。周りに遊ぶところがないので、集中はできますが場所には飽きます。
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講義・授業良いカリキュラムがしっかりしていて毎日語学の訓練でした。先生たちは厳しいですが熱心で素晴らしかったです。課題も多く、単位が欲しければ勉強するしかありません。強制的に学力がつきました。
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研究室・ゼミ良いゼミでもしっかり指導してくれる先生が多いです。私が所属していたゼミでは大学院生が進行をしてくれて、流れがスムーズでした。縦のつながりもできてよかったです。
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就職・進学普通就職率は高いと思いますが、私はあまり大学のサポートは受けた記憶がありません。あったのかもしれませんが、留学で時期がずれたこともありよく分からないままでした。
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アクセス・立地悪いワンマンの電車でしか最寄り駅に行けず、本数も少ないです。あまり東京らしくありません。周囲には大学以外何もありません。
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施設・設備良い建物が新しく、スペースも十分あります。ホールや部室棟などの施設もきれいで充実しており、不満はありませんでした。
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友人・恋愛良い少人数制なので、学科やサークル内でのつながりが強くと思います。世界は狭いですが狭く浅くの関係が築ける感じです。
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学生生活良い私のサークルは人数が少なく、みんな仲良しでした。カップルができる確率も高かったです。コンサートに向けてみんなで準備していました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次はほぼ専攻の語学の勉強に費やされます。毎日必修の授業があり8割は座学で残りが会話です。そのあと興味によって進む分野を決めます。
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就職先・進学先外部の大学院
投稿者ID:426176 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い語学は1、2年でみっちり教え込まれるので結構きついけど、ちゃんとそれなりの実力がつく。3年生からはとれる授業の幅や分野もぐっと広がり、自分のやりたい勉強をできると思う。
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講義・授業良いネイティブの教授が多いので、語学では話す力も聞く力も自然と身に付く。ネイティブは結構単位に厳しいです。
教養科目では、さまざまな分野の専門家、ジャーナリストなどいろいろな人が講義をもっているので、自分の興味にあった授業が見つかると思います。 -
研究室・ゼミ良いゼミは、人気のコースでは成績やレポートで選抜が行われることもあります。
わたしが所属していたゼミも選抜がありましたが、ゼミで出会った先輩や同期は志の高い人が多く、一生の仲間に出会えたと思っています。
ゼミは3年生から始まりますが、専門分野をじっくりと深められるので良いと思います。 -
就職・進学普通就職は全体的に大手企業が多いです。
男子は商社や海運、女子は金融や保険が多いです。
また、マスコミも毎年一定数います。
公務員では、国家公務員を目指す人が多く、第1種や専門職向けの講座も開講されていて、教授がサポートしてくれます。 -
アクセス・立地良い都内でもかなり自然がゆたかでのんびりした、田舎の方にあります。
西武多摩川線が最寄りですが、自転車があれば京王線も使えて便利です。
2020年に、学校の隣に大きなイトーヨーカ堂ができるらしいので、もっと便利になると思います。 -
施設・設備良い学校が現在の場所に移転してきてからまだそんなに経っていないので、施設はどこもわりときれいです。
特に図書館は、自習スペースも多く、個室などもあり試験期間はかなりこみあいます。 -
友人・恋愛普通どちらかというと少人数の学校ですが、学内での付き合いが多い方だと思います。インカレサークルに入っている人もいましたが、そこまで多くなかったです。
女の子が多い学校なので、舞踊系のサークルが多いです。
体育会系の部活も多く、アメフトやラグビーは男子に人気です。 -
学生生活良いわたしはアメフト部にスタッフとして所属して、4年生の12月まで活動していました。本当に充実した4年間で、大学生活のほとんどを部活の仲間と過ごしました。
かけがえのない仲間に出会え、社会に出てからも誇れる活動をやりきったと思っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「外国語大学」なので、メインは外国語ですが、国際社会学部では、国際政治、国際法、国際経済なども学べます。
教授にもよりますが、生徒のやりたいことを勉強させてくれる感じです。卒業論文のテーマも多種多様で、宝塚について、とか、運動生理学についての論文を書いた人もいました。 -
就職先・進学先出版系の総合職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427976 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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