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国立東京都/多磨駅
東京外国語大学 口コミ
4.25
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い優秀な教授が揃っていて、言語学を学びたい人にとってはもってこいの環境だと思う。ゼミもさまざまな分野があり、それぞれのコースに魅力がある。学部自体が少人数のため密度の濃い学習ができる。
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講義・授業良い優秀な教授が多い。それぞれの分野に精通している教授が多いため、狭く深く学ぶことができる。また、一般教養では幅広い学問に触れることができる。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生から始まる。2年の秋学期からゼミ選択がはじまり、人気のゼミは選抜がある。ゼミ同士の仲は良いところが多く、ゼミ合宿などを行うところも多い。
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就職・進学良い就職実績については、少人数のため数は総合大学には劣るが、割合を見るととても良い結果を出している。就職活動のサポートも専門的に行ってくれる。
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アクセス・立地悪い駅から大学までは近い。しかし、最寄駅である多磨駅へのアクセスは良いとは言えない。都心からは離れているため静かな場所で勉強することができる。
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施設・設備良いキャンパスについては、新しく綺麗である。図書館も綺麗で、個々の自習スポットもあるため試験期間は活用することができる。
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友人・恋愛良い学内では、さまざまな人がいてとても刺激を受ける。優秀な人が多いため人付き合いはとても楽しい。部活なども多くはないが最低限のものはある。
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学生生活良い年に一度外語祭というものがあり、1年生は屋台を出し、2年生は自分の語科の劇を行う。準備段階から皆で協力して本番を迎えるため、絆が深まる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は自身の語科の言語と、一般教養を学ぶ。2年次から専門的な科目が増える。ただ、言語文化学部は卒業までに38コマほど言語単位を取得しなければならないため、他大学に比べるとかなりハードである。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428523 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い自分の好きな言語に特化して、整った環境で集中して学ぶことができる。留学生の人数が多く、留学制度も整っているため留学に挑戦しやすい。部活やサークルも数はあまり多くないがとても充実している。
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講義・授業良いネイティブの先生が多く、留学生もティーチングアシスタントととして授業に参加してくれるため言語の能力が伸びる。
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研究室・ゼミ良いゼミは国際関係や言語学など多岐にわたり、専門家の先生とともに深く学ぶことができる。また少人数でゼミ合宿などもありとても楽しめる。
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就職・進学良い言語を話せるだけでなく、コミュニケーション能力が高く世界に目を向けられるような人になれるため、進学実績は良いと思う。
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アクセス・立地普通周囲が自然に囲まれたキャンパスで勉強に集中できるという点では素晴らしいが、電車の乗り継ぎの面において少しアクセスが悪い。
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施設・設備良い図書館には27の言語の本が置かれていて、学習に用いることができる。キャンパスはそこまで広くないがとてもきれいで外国の大学のような雰囲気である。
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友人・恋愛良い学生数が多くないため友人はとても作りやすく、親密な関係の友人もたくさんできる。女子の数が圧倒的に多いため男子は恋愛関係が充実しているように思う。
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学生生活良い私の所属している部活は、程よく厳しく程よく楽しいという感じであり、留学などの際には留学を優先することができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年次は、自分の専攻する言語に加えて、主に一般教養を学習する。2年後半からは自分の専門分野を選び、3年になるとゼミが始まる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426915 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い授業は様々な分野のものがあり、充実している。
他の大学に比べて必要な単位数や授業数が多く、勉強に時間を割かなくてはならないため、自分のしたい勉強以外にも時間が必要になる。 -
講義・授業良い外国語だけでなく、様々な分野の講義があり、比較的網羅されていると思う。進級や卒業に必要な単位数は多い。
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研究室・ゼミ良い自主的に研究や調べものをする環境はかなり整えられている。図書館も本が多く、設備も充実していると思う。
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就職・進学良いやはり国立大学ということもあり、就職実績は悪くはない。しかし生徒数が少ないため、OBやOGが少ない。
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アクセス・立地悪い立地は良いとはいえない。西武多摩川線を使用する際は電車が12分に1本しか来ないため、不便である。近くに住むにしても、駅の近くに特に何もないため、少々不便である。
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施設・設備良い図書館や学内の設備は充実している。講義を受けたり、プレゼンをする際にレジュメを使用するときも不便なく用意できる。
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友人・恋愛良い専攻する言語によるが、クラスの人数が比較的少ないため、友達は作りやすい。しかし、たくさんの友達が欲しいのであれば自主的にサークルや部活に入らないと難しい。
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学生生活普通サークルや部活の数は比較的少ない。非公認のサークルや部活もあるため、先輩などに誘いを受けて入ることもできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会科学全般や法学、経営学、経済学など、様々な分野の講義があるため、自分の興味のある講義を選びやすい。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427702 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い他学部の講義も履修は可能だが、やはり所属学科の講義を多く取らねばならない。私の場合は、入学後に他学部の研究対象に興味が出てきたために、この評価にした。
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講義・授業良い履修する講義、指導教員によってさまざまであるため、こればかりはなんとも言えない。また、履修期間に実際に受講して決めるのが普通だが、その期間も長くないため、上級生や友人からの情報収集が必須であったから。
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研究室・ゼミ良い研究室で行う授業では基本的に専攻地域や言語に関する映像や豊富な資料が使用されるため、より詳細な知識が身に着くようになっていると思う。
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就職・進学普通これも進路と専攻語の関係性に大きく左右されるため何とも言えないが、留学の経験を積みたい人にとってはここ以上に適した場所はないと思う。
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アクセス・立地悪い最寄り駅が不便な路線にあること、周辺にファミレスや商業施設がほとんどない点は不便と感じる人も多いと思うが、その分落ち着いていて人混みもない。
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施設・設備普通キャンパスは緑が多く、非常に美しい外観をしているとは思うが、特別にすばらしい施設があったりというわけではない。
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友人・恋愛普通個人による。ただ、男女比がかなり偏っているため、こと恋愛に関しては積極的な姿勢をもつ人以外はあまり成就しないのではないかと思う。
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学生生活良い小さな大学であるため、小規模サークルが多く、サークル内の対人関係は良くも悪くも深くなりがちと思う。インカレも少しはある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次はどちらの学部に進んでも共同で授業を受けることになる。その後で分かれるゼミ選択などで大きく異なる。
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就職先・進学先外国語を使った専門的な職種か、銀行系が多い。
投稿者ID:429674 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学科の勉強がかなり厳しいが、その分身につくスピードが速く自らの専攻語に関して自信を持って習得しましたと言うことができると感じたから。専攻語によって授業のスピードが大きく異なるため一概には言えない。
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講義・授業良い毎週のレポートを課す授業もあれば期末レポートだけの授業もあり授業によってその重さは異なるが、授業のジャンルの幅が広く興味のある授業ばかりを取ることもできるため。
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研究室・ゼミ良い1つのゼミの人数がとても少なく自分の学びたい分野に関して集中的に学べる。ゼミの数も講義の種類と同じくらい多い。
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就職・進学良いインターンの説明会から企業説明会なども学内で行われており就活支援室もしっかりある。実際に就職率と就職先が良い件が大多数である。
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アクセス・立地良い学校は最寄り駅から徒歩数分で近い。しかし、その最寄り駅までが遠い人と近い人の差が激しいためなんとも言えない。
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施設・設備良いキャンパスは開放的で自然も多い。都内のビルのようなキャンパスとは異なりのびのび自由に学べる環境だと思う。
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友人・恋愛良い学校の規模が小さいため、共通の知り合いや友人の数がとても多い。他の学科の人との交流も多く、そのせいか学内恋愛の数も多い。
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学生生活良い授業の比重がとても大きいものの、学祭や部活サークルなども充実している。逆に部活サークルなどに関係していなくても充実した生活を送ることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻語、つまり学科によって大きく異なるため一概には言えないが、四年かけて1つの言語を習得する。3年次に留学に行く生徒が非常に多い。卒論は所属ゼミの指導教員のもとで書き上げる。
投稿者ID:415104 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通学部名の通り、言語と文化に興味がある学生にオススメではあるが、ここでの学修は就職に直接生かすのは難しい。将来を考えながら学修を進めなければ、気がついた時にはもう遅い。
良い点としては、言語別の講義は少人数制のため、非常に濃い授業が受けられる。聞くだけでなく、授業の参加者として学ぶことができる。 -
アクセス・立地悪い多磨駅からは近いが、本数が少なすぎるローカル線。一方飛田給駅は京王線であるが、大学から遠いので自転車が必須。
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施設・設備悪い学食を食べる場所に毎日悩まされる。席数が生徒数に比べ少なすぎる。夏は外でも食べる気になるが、冬は到底無理な話なのでかなり辛い問題である。
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友人・恋愛普通本校は7割女子のほぼ女子大状態。男性は女子の中一人二人でいることが当たり前のため、そこにストレスを感じるようなら考えたほうがよい。語科内は週5コマの授業が同じであるため、非常に仲良くなることができるが、語科外の付き合いを求めるのであれば、サークルや部活が一番手っ取り早い方法である。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:381265 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い雰囲気の良い大学です。国立大学なので通っている学生もみんな真面目で硬派な印象です。女子の方が多いですが、男子も最近は増加しているみたいです。他大学と比較すると、割としっかりお勉強させられると思います。周りの意識も高いので、勉強するには良い環境です。派手な子がいない中でのびのび勉学に集中したい人にオススメします。
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講義・授業良い先生の数は若干不足気味ですが、講義は充分に開かれています。他学部の授業も単位になるので興味分野に合わせて学べますが、総合大学ほどの幅はないかもしれません。
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アクセス・立地普通アクセス!これが唯一にして最大の外大の弱みです。青学とかと比べてはダメです。でも意外と吉祥寺まで10分ほどで行けたりするので遊び場には困りません。
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施設・設備良い施設は新しいのでとても綺麗です。ただ、学食は席数が足りていないのかよく混雑しています。
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友人・恋愛良い自分と雰囲気の合う人達とつるめるので大学生活は充実しているといえます。
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学生生活普通サークル数は比較的少ないです。ただ、インドネシア舞踊部など外大にしかない珍しいサークルも多いですよ!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主としてドイツ語と英語です。それに加えてドイツの社会や文化、歴史などが必修になります。その他にも経済や数学も学ぶことができます。
投稿者ID:379473 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い専攻語の授業が多いため、センターであまり点数取れなかったからといって興味のない語科にすると入学してからが辛いと思う。留学生はたくさんいるが、在学中に留学生とコミュニティを持てるかは自分次第。
留学が強制ではないが留学に行く学生が多く、1年留学に行って留年する人がけっこういる。
大学自体はこじんまりとしていて真面目な学生が多いと思う。
授業が1学期13週と他大学よりも短く、その分夏休みや冬休みが長いため短期留学に行く人が多い。ただ授業数が少ないため代わりにアクティブ・ラーニングというレポートが課される。専攻語の課題とアクティブ・ラーニングと課題に追われることが多い。が、充実していると思う。 -
アクセス・立地悪い西武多摩川線は12分に一本しかない。周りにこれといったお店もあまりないため、吉祥寺へ遊びに行く人が多いと感じる。
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学生生活良い外語祭はとても楽しい。1年生が料理店を、2年生が語劇をやる。開催期間が5日間と長い。
サークルは多くないが、舞踊部が多いのが特徴かと思う。
投稿者ID:373431 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い外国人の院生です。先生方はみんな優しい方々ばかりです。授業の内容が分かりやすくて、生徒たちが積極的に意見を出す環境を作ってくれています。外国人がたくさんいて、英語会話がしたい人なら心配なく話し合う相手を見つけるでしょう。欧米、東南アジア、オーストロネシア、アフリカ出身の外国人もこの学校で勉強してます。27専攻があるため、珍しい言語の専攻もあります。珍しいという言い方をしましたが、レアーな意味で言ってます。レアーはイコール貴重でもありますので、就職活動をするときは、大切な人材として扱われるでしょう。特に、発展途上の国がたくさんある東南アジア言語の専攻です。最近日本政府は経済の目的で東南アジアの国々に外交を深めているんです。そこで、その専攻の卒業生の人々の役割が大事になってきます。通訳者やビジネスマンとして活躍している卒業生が多々います。その上、外国を勉強することで、視野が広がります。世界は広いですから!
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:367971 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良いここの大学ではしっかりと学べるうえに、学園祭などの行事ごとなどもとても面白いのでオススメをします。楽しい大学生活を送りたい方にオススメです。
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講義・授業良いわかりやすくてとてもオススメですよ。
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研究室・ゼミ良い楽しいと思います。充実してますし何個かあるのでいいと思います。
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就職・進学良い十分ですよ。先輩にもいいところに行っている方も多いです。
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アクセス・立地良い人によると思いますが私的には通学しやすいです。通学路などによって変わるのであまり詳しくはいえませんが…。
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施設・設備良い結構綺麗でいいと思います。新しいものも多いので個人的には落ち着くしとてもいいです。
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友人・恋愛良いお友達がたくさんでき、飲み会なども楽しいですよ。私的には大好きな恋人も出来て最高です。恋人は個人でかわりがありますけど、少なくともお友達はたくさん出来るはずなのでオススメです
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学生生活良い文化祭などの行事ごとがとても楽しいです。あまりワイワイ騒ぐのが苦手な人でも楽しめると思いますよ。私はあまり得意ではなかったのですが楽しめましたので。
投稿者ID:367684 -
- 学部絞込
基本情報
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