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国立茨城県/つくば駅
生命環境学群 口コミ
4.29
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在校生 / 2018年度入学
2023年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]生命環境学群生物学類の評価-
総合評価良い中学生の頃から入りたいと思っていた学部で勉強できていることはとても貴重であり楽しい、研究というのは苦しい部分もあるがこの学部に興味を持っていただけるのはとても嬉しい
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講義・授業良い第一線で活躍する研究者、研究室が多くあるため勉強になる また理文問わず選択できるため昔から興味があった経済学を学べたりなど充実している
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就職・進学良い大学の公式サイトを見ていただいたほうが確実にわかりやすいと思うが進路相談、インターンシップなど充実していたと思う ただ研究者気質な人間が多いため社会に迎合できるかは個人差があると思う
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アクセス・立地悪いやはり都心から遠い、結構田舎なので自然に溢れているが都心からのアクセスはあまり良くない
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施設・設備良い総合的な大学であるため設備が整っており研究を勧めやすい場所ではないかと思う
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友人・恋愛良い正直恋愛については分からないが学業、性格面どちらもで優れた友人が何人かできたため、この評価だ
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学生生活普通いまはコロナで縮小しているが雙峰祭も学生主体で行われており楽しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容この学部は理文の真ん中のような学部であると思う
一、二年次では基礎科目(必修科目も自由選択なので理系のものを選ばなくても良い)3年次以降は研究室に配属され研究を行う形 本当に自由に、学びたいことを学べる学科だと思う -
学科の男女比5 : 5
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志望動機小さい頃から生物が好きで、尊敬する研究者の方が筑波大学卒だったため調べてみたところとても興味を持ち目指した
投稿者ID:892571 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い幅広い範囲を学べるので、進学したい研究室だったり、系統が決まっていない方にはオススメです。研究室に配属されてから専門的な内容を学ぶので、広く、楽しく勉強できます。
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講義・授業良い幅広い範囲を勉強できます。生物資源学類という名前からはあまり想像できませんが、工学系の授業もあります。
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研究室・ゼミ良いこれはどこの大学もそうですが、研究室によりまちまちです。私の所属する研究室は課題が強制ではありませんが課され、難しいですが楽しく勉強できています。
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就職・進学良い様々な説明会やイベントを開催はしてくれるので、使うか使わないか次第です。
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アクセス・立地良いつくば駅からバスで10分ほどというのが少しネックです。雨の日は少し大変です。自分は車通学ですが、車で通うのは楽です。
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施設・設備良い様々な実験ができるので、設備は充実していると思われます。図書館なども大きいです。
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友人・恋愛良い恋愛はサークルがおそらくメインです。もちろん学科でも0というわけではありません。友達はできやすい環境だと思います。
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学生生活良い様々なサークルがあり、友達はみんな楽しそうにサークル活動をしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容応用生命化学、農林生物学、環境工学、農業経済学、森林経済学を勉強します。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先筑波大学大学院
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志望動機第一志望は東大でしたが、センター試験で失敗し、確実に興味のある分野を勉強できるのが生物資源学類だったからです。なお、環境に関することをやりたいというのは決まっていましたが、具体的に何をしたいなどはわからなかったため、幅広く学べる生物資源学類にしました。
投稿者ID:882990 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良いほかの理系学部に比べ余裕があるので、勉強三昧になるということは無い。生物系に興味がある人はぜひ受けるべき
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講義・授業良い先生は当たり外れあるが、基本的に復習すれば分からないことは無い
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研究室・ゼミ良い研究室によって違うが自分が所属した研究室は割と忙しく充実した研究ができた
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就職・進学普通生命環境学群ではほとんどが大学院に進むので、就職する人はあまりサポートをうけられない
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アクセス・立地普通筑波大学は陸の孤島なので周りになにもない、飲食店や居酒屋はいっぱいあるけど。でも東京まで割と近いのは良い
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施設・設備良い外観はよいが少し老朽化が目立つところもある。別に気にする程度ではない。
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友人・恋愛良い今はコロナ禍なのでよく分からないが、筑波大学は隔離されているのでコミュニティができやすいです
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学生生活良い自分は入っていないので分かりませんが部活は盛んで、サークルは飲みばっかの印象です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食糧領域、環境領域、国際領域など
2年生になってからは専門的な内容を学ぶ -
学科の男女比4 : 6
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志望動機生物が得意だったのでそれが生かせる学部に入りたいとおもったから
投稿者ID:779255 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い自分の興味のある分野を深く研究したい方にとってはいいと思います。私は食品についてもともと興味があり、この学科には食品に関する研究室があったので満足してます。
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講義・授業良い自分の興味のある講義を選択でき、さまざまな講師から学べて良いと思います。
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研究室・ゼミ良い施設が広くかつ整っており、研究は十分に行える環境だと思います。
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就職・進学良い進学実績は良い方だと思います。
就活は行ってないのでわからないです。 -
アクセス・立地良い一人暮らしなら問題ないと思います。ただ自転車は必要です。
実家通いの人もそこそこいます。 -
施設・設備良い施設が広く整っており、研究は十分に行える環境だと思います。
研究したい方はぜひ -
友人・恋愛良い人数が多く、他の学部の方との交流も結構できて充実してましたが、コロナなので今は難しいです。
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学生生活良いサークルやイベントは多い方だと思います。また人数が多く他の学部の方との交流も結構できて充実してます。
ただ今はコロナなので難しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物、化学がメインとなってます。生物、化学好きなら興味深い内容が多いと思います。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先食品の研究、開発に携わる仕事に入りたいです。
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志望動機食品についてもともと興味があり、この学科には食品研究室があったから。
投稿者ID:768962 -
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卒業生 / 2015年度入学
2020年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い1年次に幅広い分野の基礎を学べる。コース選択が3年からなので、学びたいことを落ち着いて選ぶことができる。
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講義・授業良い座学では特別講師を招いたオムニバス形式の授業もあり、幅広く学べる。実験や実習も多く、フィールドワークも充実している。
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研究室・ゼミ良い3年の後期ごろに研究室が決まり、それぞれの日程でゼミが行われる。
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就職・進学普通7割くらいが進学する。資格として教職もとれる。就職については、大学の就職課があり、それを利用している人が多い。
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アクセス・立地普通キャンパスが広く、基本的に自転車移動をする。学生街なので、定食屋やスーパーがたくさんあり生活環境は整っているが、遊ぶところは少ない。
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施設・設備良い演習ができる農場が学内にあり、フィールドワークができる。実験施設も新しく、設備も充実している。24時間使えるパソコン室もあり、学ぶ上で不便はなかった。
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友人・恋愛良い新入生歓迎会を1ヶ月近く行っていて、縦の繋がりも横の繋がりもできる。
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学生生活良い体育系、芸術系、文科系のサークルがあり、初心者でも入れるところが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物、化学、物理、経済の4コースがあり、研究内容は多岐にわたる。1,2年次でコースごとの基礎内容の授業が選択でき、3年次からそれぞれのコースの専門分野を学べる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機総合大学であり、農学を学べる大学を選んだ。他学類の授業も受けられ、学問の垣根が低いところに魅力を感じ、志望した。
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就職先・進学先流通・小売・フード
投稿者ID:711014 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い人数が多い分、学生が何に重点を置いているかによって活動への熱意に差が出るが、みんな何かしら熱意を持って取り組んでいる
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講義・授業良い講義のレベルが高く、実習や演習、実験などの講義も豊富である
学生数が多いため、熱意にバラツキがでる -
就職・進学良い大学院に進学する人と就職する人が半々なイメージ
サポートに関しては、特に手厚いと感じたことはない -
アクセス・立地普通最寄駅のTXつくば駅までが遠い
循環バスが通っている
大学から東京駅直通の高速バスが通っている -
施設・設備良い生物資源学類の学生が講義で使う教室は比較的新しく、綺麗な施設が多い
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友人・恋愛良い数多くのサークルがあるため、人間関係は自分で作ろうとすればいくらでも作れる
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学生生活良い数多くのサークルがあるため、自分のやりたいことや合うことが見つけられる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、広く浅く様々な分野やその基礎について学ぶ
2.3年とだんだんと専攻を絞っていき、4年で研究室に入る -
学科の男女比5 : 5
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志望動機生物資源というものに広く興味を持っており、その中でも特に生態系の保護について学びたかったから
投稿者ID:672651 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い学べてよかったとは思う。いい出会いがあった。いい経験になった。いい大学生活を送れたと思う。よかった。
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講義・授業良い他の理系学部に比べたら成績評価がゆるい。厳しくはないと思う。
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就職・進学良い筑波の学生は会社から人気があるように思う。同期も優秀な人が多い。
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アクセス・立地良い自転車で基本通う。道ががたがたなのでパンクがしやすい。車があるといい。
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施設・設備良い資金はあまりないと思うが基本的なことはそろっているとおもう。
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友人・恋愛良い関わる人はかたまってしまうが学内にはいろんな人がいて刺激になる。
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学生生活良い学祭が大きい。有名なバンドがくる。サークルの数も多いのでいい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業、化学、物理、数学など理系科目全般。入学してから決められる。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機研究室の教授の研究内容がいいと思ったから。志望通りにほぼ入れる。
投稿者ID:670392 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い勉強とプライベートを両立できる
先生方もよい先生が多く、聞けば様々なことまで教えてもらえる
かといって課題が多すぎるわけではなく、単位もとりやすいので、バイトやサークル等との両立はしやすい -
講義・授業良い様々な分野の授業を専門の先生から学べる
課題も多すぎず、むりなく授業が受けられる -
就職・進学良い就職率、就職先はかなりいい
分野も様々で、農業系や食品、製薬が特に多い -
アクセス・立地良い自転車があれば困らない
バスもあるので、雨が降っていても大丈夫 -
施設・設備良い綺麗な校舎が多い
特に建て替えが最近あったはずで学内でも綺麗な方 -
友人・恋愛良い新歓が充実していて、学部内ですぐに友達ができる
縦の繋がりより横の繋がりが特に強い -
学生生活良いスポーツ系、文化系ともになんでもある
スポーツ系は特に真剣な部が多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農芸化学、有機化学、生物学、生体学など
第二外国語として、フランス語、中国語、ドイツ語などもある -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先製薬業界
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志望動機研究分野に興味があったから。
特に生物系を学びたかったから。。
投稿者ID:606413 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い農学系なので院進が割とメジャーになるが、それでもやりたいことを研究できるならとても有意義に過ごせると思う。農学系の中でも自由かききやすい学類なので、将来像が定まっていない人にもおすすめ。
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講義・授業良い教員数が多いのでいろんな授業が受けられる。
他学類の講義も取れるし、授業の組み合わせに幅がある。 -
就職・進学良い農学系で就職は難しいと思われがちだか、しっかり卒業まで取り組んだ先輩はうまくいっているイメージ。
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アクセス・立地普通駅からは離れているので、自宅から電車で来る人は大変そう。学生宿舎もあるのでそこに入れば、通学は割と楽。3キロくらい行かないと大きなショッピングモールはないが、周りには学生向けの安くて多い定食屋さんが多い。
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施設・設備良い大学がまず大きい。移動は大変だが、その分いろんなものがある。特に図書館は大きい。
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友人・恋愛良い大学なのでそこまでこだわる必要はないと思うが、クラス制なので割と友達は出来やすい。
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学生生活良い学園祭もとても賑わうし、スポーツで有名なのでサークルや部活も盛ん。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に農学系だが、化学、工学、経済など総合的に学べる。コースも四つあり、幅広い選択ができる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機農産物を生かした加工品の開発に取り組んでみたいと思ったから。
投稿者ID:593004 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良いほかの大学でいう農学部に近いです。
ガッツリ生物学について学ぶというよりは、生物資源に関する様々な分野について広く勉強できる学類だと思います。
やりたいことがわからない、だけど生物系の理系へ進みたいという人にはオススメです。私がオープンキャンパスに行ったときは「なんでもアリな学類だよ~」と先輩に言われて、それがきっかけになりました。
三年次からコースが分かれるのですが、生物資源の中でも生物系・物理系・化学系・社会経済系の四つのコースがあります。
生命環境学群の中でもゆるめな学類だと思います。兼サーしていたりバイトを掛け持ちしている人も多く見かけるので、そういった自由が欲しい人にもおすすめできます。
ただ、やはり農学がメインということもあり、全力で研究がしたいとかだとちょっと物足りないかもしれません。もちろんその人のやり方で良くも悪くもなっていくとは思いますが。
学内の農場でたくさんの実習ができるので、自然に触れたい方はぜひ検討してみるといいのではないでしょうか。
12人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:485133 -
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