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国立茨城県/つくば駅
生命環境学群 口コミ
4.29
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在校生 / 2021年度入学
2025年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い結局は自分次第ですが、この学類は自分次第で起業できたり留学できたり、ひと足先に研究できたりさまざまなシステムが整っています。周りも穏やかで勤勉ないい子ばっかりです。
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講義・授業良い本当に、自由に履修を組めます!その分体系的に学んだ感じはしません笑笑
実験や実習が多くて楽しいですよ! -
研究室・ゼミ良い3年の12月から研究室が始まります。1年間の研究とプレゼン、輪読等を行います。研究室によりますが、私のところは充実しています。
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就職・進学良い自分次第です。大学公式のサポートはあるっちゃあるし、積極的にサークルやバイトで繋がりを作ることが就職実績に響くという点では他の大学と変わりません。
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アクセス・立地良い自然と飲食店がちょうどいいバランスであります。学校と周辺のアパートが近く、友達の家に気軽に遊びに行けます。
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施設・設備良い農場はいい感じです。筑波大学自体にも機器センターがありますし、学外の機関(産総研、農研機構、高エネ研など)も地理的に使いやすいです。
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友人・恋愛良い自分次第だと思います!ただ、東京の大学より閉塞感はあると思います。(知り合いの知り合いは知り合いです笑)
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学生生活良い多種多様なサークルがあります。筑波大にしかないものもありそうです。文化系のサークル会館はカオスで大学っぽいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年目、2年目は基礎科目、3年目からコースに分かれて、四年生で研究室で卒業研究をします。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機文系だったけど、環境問題や食料問題に技術面で関わりたく、農業系の科目を学びたかったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1028636 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]生命環境学群生物学類の評価-
総合評価良い生物学はもちろん、興味があれば芸術や文系の授業もとることができて幅広く学ぶことができます。また、早くから研究を手伝ったり実験をできたりするのも魅力だと思います。実験やプレゼンが結構ありコミュニケーション力が必要で、そこは少し大変です。
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講義・授業良い1年のときに高校生物と同じくらいのことを学べる講義があり安心です。2、3年でとる授業が結構英語な事が多いため、英語に自身があるといいと思います。
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就職・進学普通大学でキャリアアップ等のサポートを受けることができ、早めに就活を考えることもできると思います。私はまだしていないのでよく分かりません…
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アクセス・立地悪い車通学ですが、渋滞してたり自転車が多かったりして危ないです。また、大学のバスもありますが授業の休み時間に移動が間に合わないこともあります。
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施設・設備普通可もなく不可もない普通の建物です。図書館に勉強できるスペースがあるのでそこは便利です。宿舎は最初は狭いかなと思いますが、慣れたらいけます。ただ部屋によっては虫が大量に出るそうなので運もあります。
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友人・恋愛普通生物学類は実験があるため、学類内で仲良くなりやすいと思います。サークルもたくさんあるので、新歓等に参加すれば友達を増やしやすいと思います。ただ総合学域から移行する人は少し学類の友達を探すのが難しいかもです。
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学生生活良い様々なサークルがあり自分にあうものを見つけられると思います。5月終わりくらいにあるやどかり祭でクラスで出し物をしたり、雙峰祭という文化祭みたいなものでステージに出たりできるので充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では高校で習ったことを復習するような感じです。また、実験が週1でありレポートなどの基礎を学べるのですがそれが大変です。2~3年で実習や実験、より専門的な授業があります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機私的には立地が1番よく、高校で生物選択だったためここにしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:985057 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年08月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価普通理系学科ではあるものの,二次試験で数学を必要としません.そのため,授業ではコンピュータでの計算を多用します.当然理論を理解していないと無理です
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講義・授業普通レポート等提出期限,掲示板に掲載の内容と教員の実際の指定に錯誤があります
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就職・進学普通教職課程において,教育実習先の指定が不自由です.事前によく調べておくべき
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アクセス・立地悪い最寄駅はTXのつくば駅ですが,キャンパスからかなり離れています.
つくば駅まではバスか自転車を使います -
施設・設備悪い大学の門は常に空いていて,セキリュティに疑問を感じます.一般道から入り込みやすいので,よく間違って車が進入してきます.
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友人・恋愛悪いサークルに所属すると当然人間関係は広がりやすいです.割と国際色も豊か
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学生生活普通サークルは多数あります.
雙峰祭等のイベントも活発ですが,本年度は残念ながら中止
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には農学系の内容が多いです.生物学を専門的に学ぶのではなく,より幅広く,生物資源について学ぶことができます
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学科の男女比5 : 5
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志望動機高校時代から生物系の分野に興味があり,大学ではそれをより深めた学問を志しました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:761698 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良いかなり幅広く学ぶことができるためいろんな分野について触れて、進路についても考えやすいです。先生も面白い方が多く、授業も工夫してくださっている印象です。また、社交的な人が多いため、人間関係も充実していて楽しい学校生活を送れるのではないかと思います。
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講義・授業良い扱っている範囲が幅広いのでまだ進路がはっきり決まっていなくても興味のある分野の授業を取ることができます。
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研究室・ゼミ普通まだ2年生でゼミに所属していないためどちらとも言えないです。
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就職・進学良い就職課があり、就職のサポートだけでなく学類に関連する分野の仕事をしている方の話を聞く機会を作ってくれています。
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アクセス・立地普通近くに住んでいれば自転車で行ける範囲にスーパーやショッピングモールがあるため買い物には困らないと思います。ただ、キャンパスがかなり広く学内循環バスも20分に1本ほどなので自転車がないと移動が少し大変です。また、家から通っている人でつくばエクスプレス沿線でない人はバスを乗り継ぐ必要があるため通学も大変かと思います。
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施設・設備普通顕微鏡など実験設備は揃っており、農場もあるため実習も充実しています。しかし、施設が老朽化している部分が少し気になります。
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友人・恋愛良い筑波大学では学類の中にクラスがあるので一体感が生まれやすく他大学に比べて友人を作りやすい環境だと思います。サークルも活発で色々な人と関わることができます。
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部活・サークル良い筑波大生でも全ては知らないくらいたくさんのサークルがあります。同じようなサークルでも活動内容が違っていることがあるため、自分に合うサークルを選びやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では基礎的な内容が多く、高校で習ったような理科や数学の授業、それと実習が多い印象です。2年生からは進みたいコースを見据えて授業をとります。コース内でも分野がさらに分かれるので興味のあることを見つけることが大事だと思います。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先決まっていない
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就職先・進学先を選んだ理由昔から漢方に関する勉強に興味があり、農学部を探していたところ苦手な数3を入試で使わず、家からも通える距離だったからです。
感染症対策としてやっていること健康観察記録で体調を管理したり、アルコール消毒や教室の定員から授業定員を決めたりと対策しています。その中でもできるだけ対面授業の機会を作ろうとしてくださっています。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:767365 -
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卒業生 / 2013年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物学類の評価-
総合評価良い授業での課題が多く、生物は他学科に比べて評価が厳しめなので、勉強は大変だった。 一つのキャンパスに全ての学部が集まっており、ほとんどの学生がキャンパス周辺に住んでいるため、人生観に影響を与えるほど幅広くかつ濃い人間関係を作れた。
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講義・授業良い生物に関する他分野の講義を受けることができる。ただ、必修が多いので時間的に他学部の授業を受けられない事がある。
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研究室・ゼミ良い研究室配属は希望制で、ほとんどの人が希望通りに配属される。研究に力を入れている大学のため、生物でも本格的な研究をすることができる。
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就職・進学悪い就職課が履歴書の添削や面接練習をしてくれる。ただ全体的に私立大学に比べてサポート量は落ちると思う。希望者のみがサポートを受けられ、自分から動かない場合はサポートは皆無。
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アクセス・立地悪い最寄りのつくば駅から遠い。大学周辺が学生街のため、友達とすぐに会えるのはとても良かった。また、近くのスーパーに行くと必ず知り合いに会い、立ち話をする事も多かった。
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施設・設備良いスポーツ系の施設が充実している。大学の規模が大きいので、図書館や学生用の病院など、基本的な施設はかなり充実している方だと思う。
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友人・恋愛良い様々な学部が集まっており、留学生も多いため、大学に入って人脈がとても広がった。
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学生生活良い体育会系の部活はトップレベルの指導を受けることができる。その他サークルも多い。 大学主催の国際交流イベントや講演会、セミナー、研修旅行、交換留学などが多く、自発的に機械を求めていれば多すぎるほどのイベントがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基本的な生物学を必修で、2、3年次は選択科目が多くなり、4年生の1年間は研究をする。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先IT系のSE
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志望動機国立の総合大学のなかで受かりそうな大学だったから。後期で入学した。
感染症対策としてやっていることオンラインでのゼミや、学内の施設の一部閉鎖など。 ただ研究は比較的早い段階から再開されていた。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:704054 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物学類の評価-
総合評価普通生物学を広く学べます。かつて東大と筑波大学で研究のすみわけをした関係上、真核生物よりも原核生物、脊椎動物よりも無脊椎動物の研究が強い傾向にあります。
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講義・授業普通教員によってピンキリです。授業によっては、外部の大学や研究機関から先生が来てくれることもあります。
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研究室・ゼミ普通基本的に、4年から研究室に所属し、卒業研究を行います。
早くから研究室に所属するプログラムもあるのでやる気のある学生には優しいです。 -
就職・進学普通半分くらいが大学院に進学します。
教員免許の取得が推奨されており、教員になる学生も多いです。 -
アクセス・立地悪いアクセスは大変悪いです。駅から歩いていこうとすると痛い目にあいます。
敷地はさすがに広いです。 -
施設・設備普通特に古くも新しくもないです。長期休みに実習が行われる下田や菅平の実習センターはそれぞれ山や海でのフィールドワークが可能で、楽しめます。
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友人・恋愛悪いオタク気質というか、興味が深い分コミュニケーション能力の高くない学生が多いです。
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学生生活普通サークルは豊富です。新歓は医学系サークルがお金持ちだそうでオススメです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年はほとんど必修でミクロからマクロまで様々に生物学を学びます。授業の選択の余地はほとんどありません。2年からは興味に従って学べます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
筑波大学大学院 -
志望動機生物学を学びたかったから。生き物の生命が維持される仕組みを細胞レベルまたは分子レベルで知りたかった。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:670671 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い入って、学びながら専門分野を選べるため、とてもおすすめです。実習も多く、楽しい。授業数は最初だけ多い。
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講義・授業良い色々な分野の授業が受けれるため、飽きがこない。
クラスルーム制で、先生や学生とも仲良くなれる -
就職・進学普通色々な企業が講演に来たり、就職課が親身に相談に乗ってくれる。
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アクセス・立地良い専用のバスがあり、学割でのれる。基本的に自転車で通学する。環境は良いがショッピングセンターは遠い
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施設・設備良いとても充実している。だいたいなんでも揃う。色々な学部がいるからかもしれない。
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友人・恋愛良いサークルや部活が多い。またクラスでの行事もあるため、仲は深まりやすい
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学生生活良いサークルはたくさんある。自分で作る人も多数いる。文化祭やスポーツデーなど楽しいイベントは多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は農業系、生物系、数学物理などさまざま。2年生の後半から専攻を徐々に固めていく。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大学院へ進学した
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志望動機とにかく筑波大学に入りたかった。やりたいことは決まっていなかったため、勉強しながら専攻が決められる生物資源にした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:576861 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い勉強に、サークルに、ずっと目まぐるしく楽しい日々を過ごしました。先生はもちろんですが、学生も頭の良い人が多く、話していて学ぶことがとても多かったです。この人の繋がりが将来できることの価値は計り知れません。就職先は食品会社や農業系の法人、公務員が多く、卒業後の進路もこの業界では安定した方と言えます。立地の不便さは否めませんが、この大学を卒業してよかったと心から思います。
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講義・授業良い実験が多く、実際に体験して学べるので勉強が好きな人には非常に面白いです。また、数学や英語の社会人に必要なスキルのサポートもあります。
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研究室・ゼミ良い毎週のゼミには留学生も来て、英語論文の発表をしたりします。
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就職・進学普通学校にリクルーターが来ますが、それに頼りきりではなく自分で就職に向け主体的に動く人が大半です。
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アクセス・立地普通最寄りのつくば駅からはバスがありますが、本数が都会のように多くはないので、自転車や車で移動する人が多いです。飲食店は充実しています。
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施設・設備良い多少老朽化してはいますが、土地を生かし広い畑で実習をすることができます。温水プールもあります。
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友人・恋愛良い学科での距離が近く、皆が友達になれます。サークル活動も盛んで、掛け持ちしてる人もいます!
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学生生活良い文化祭は大規模で、多数の出店のほか、芸術系のサークルが絶えず演奏やパフォーマンスをするため見応えがあります。サークル同士で交流することもあり、かなり力が入っています。下宿する人が多いこともあり、夜まで活動する所も少なくありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年生までは基礎的なことを、3年生からは農学、農芸化学、物理系、経済系に別れます。初年度から難しい実験が多く、週に3本は10枚以上のレポートを書きます。同時に研究室も始まり、ほぼ毎日勉強や実験に追われます。空き時間はあまり多くなく、大変ですが、サークルやアルバイトもしている学生が多くいます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大手種苗会社事務
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志望動機植物の研究をしたく、高校生の頃から簡単な実験をしていて、この大学ならもっと実験や実習で知識を深められると感じたからです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564273 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価普通大学での勉強、サークル活動、アルバイトなどを程よいバランスで取り組むことができる学科だと思います。授業は4年間を通して必修の他に他学類を含む自分の興味のある分野を受けられる余裕があるため、色々と勉強できて楽しかったです。
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講義・授業普通1,2年生では必修が多いため、農業関連の項目について幅広く学べるが、最終的には他専攻となるような項目も多く取り扱っていた。農業実習などもあり、実際に農業用トラクター動かすことができる。
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研究室・ゼミ良い2年後期で時点で化学、生物(農業)、経済、工学のうちひとつ専攻を決定し、3年後期で、それぞれの専攻の中から研究室を決定する。研究室によってゼミの頻度や研究室の雰囲気はまちまちなので、事前の研究室見学は必須である。
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就職・進学普通自分は進学したため、まだ本格的な就職活動はおこなっていないが、大学全体での就職のためのセミナーや学類のメーリングリストを使っての情報提供などは頻繁に行われている印象を受けた。
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アクセス・立地悪い基本的には移動は自転車、最寄り駅はつくばエクスプレスのつくばセンターのみとなっている。大学周辺に住んでいる学生が多く、ほとんどがつくばで完結してしまう。遊ぶ場所は比較的少ないため、授業の他にはサークル活動とアルバイトなど学生らしい生活が送ることができると思います。
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施設・設備良い大学の全体的な設備は障害を持った人にも使いやすいバリアフリーの配慮が至るところにされています。若干老朽化が見られるため、最近は修復工事が行われています。研究室の設備は部屋によってまちまちなので、研究室を決める際にしっかりと見ておく必要があると思います。、
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友人・恋愛良い近くに同じような大学はあまりないので、ほとんどの人間関係が大学関係者で構築されていきます。初対面でも知り合いの知り合いであるケースがほとんどです。多くの人が大学の周辺に住んでいるため、サークルや学類関係、バイトでの友達、恋愛関係への発展がほとんどです。
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学生生活良い入学後割と早い段階(6月)での、一年生が中心となるやどかり祭、秋の学園祭などサークルだけでなくクラスや学類で協力するイベントがある。あた、春と秋の年二回スポーツ大会も行われており、サークルだけでなく友達や研究室単位で出場することもある。基本的に他大学との共同サークルはあまりなく、大学内でのメンバー構成や活動場所が中心となるため安心して活動できる印象がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は農学関連が必修となるが、数学や科学科目などはある程度自分の興味のあるものを中心に履修する。2年は化学、生物、工学、経済の4専攻から自分の希望の2専攻を中心に履修する。3年からはほぼ自分の専攻の授業のみとなり、後期には研究室に配属される。4年は講義形式の授業はほとんどなくなり研究室での活動が中心となる。卒業発表は全員だが、論文提出の有無は研究室ごとに異なる。
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就職先・進学先筑波大学大学院に進学
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494504 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い筑波大学は敷地が広いので豊富な設備のなかでより充実した実習を行うことができる。しかし授業の満足度は授業によって大いに異なる。
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講義・授業普通生物資源は文系も入学できるため、1年次の生物や数学に対する指導は手厚い。しかし専門に上がると似た内容の講義が増える。
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研究室・ゼミ良い1年次、2年次からコース説明会があり、そこでどんな研究をしているか先生や研究室の生徒から話を聞くことができる。楽しい。
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就職・進学普通生物資源は就職実績はあまりよくない。公務員になるにはいいが、企業への就職はなかなか少ないようだ
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アクセス・立地普通一人暮らしをしている人がほとんどだが、電車を使っていくにはつくば駅から自転車で15分ほどかかるため不便。
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施設・設備良い実習でつかう農林技術センターはとても広く、なんでもできる。研究でも使う。実験室も多い。
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友人・恋愛良いとても人数が多い学類なので友人は多くできる。1年次はクラスもあるため、友人を作りやすい。
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学生生活良いサークルはとても多い。運動系も文化系もそろう。イベントもスポデ-などがあり好きなグループで参加できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は生物、化学、数学、物理の基礎を学ぶ。高校の授業みたい。2年次から行きたいコースに沿って専門的な授業を選んでとる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491407 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、筑波大学の口コミを表示しています。
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