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国立茨城県/つくば駅
生命環境学群 口コミ
4.29
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い充実している点は、自分の学科以外の授業も受けられること。また、大学近辺に研究施設やメーカーの工場が多く、授業や授業外でそれらに訪れることができる、社会人との関わりが持てること。
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講義・授業普通授業内容については、教授次第。
どの大学もそうだと思うが、研究一番で授業はそこそこの方もいる。ただ、学科によっては生徒に授業満足度のアンケートをとることもありその結果が何らかの影響を与えるなら、授業内容がさらに充実すると思う。 -
研究室・ゼミ良いこれも、ゼミとゼミ生次第。
選び方については、年に二回ほど各ゼミ生と教授による質疑相談とパネルでの研究内容の紹介があった。
またゼミによっては、いつでも訪問可で教授がいないときにゼミの雰囲気が聞けたり実験の様子を見学させてもらえてゼミ選びに役立った。 -
就職・進学普通サポートはあるが、都内の大学に比べサポート開始が遅め。基本は自分で行う。
ただ、卒業生にOGOB訪問を就活サポートを通してできたのでよかった。また、就活サポートの部屋に四季報や面接集などが置いてあり自由にみれてよかった。 -
アクセス・立地普通大学から最寄り駅まで、バスで15分くらい。
最寄り駅から東京まで最速45分くらい。
私鉄料金が高く(東京まで片道1000円)、就活する際や自宅から通ってる生徒は苦労すると思う。 -
施設・設備良い図書館が校内に三つあり、夜遅くまで空いていてよく利用していた。自習スペースも多くて試験前は生徒でにぎわう。
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友人・恋愛良い一人暮らししてる生徒が大半で、サークルや学科での繋がりが都内より深い。
学園祭や新歓で友達、恋人ができる。 -
学生生活良いたくさんのサークル、部活動がある。
体育系はオリンピック選手の生徒もいるのでかなり本格的。
アルバイトは車を持っていれば選択肢が広がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基礎科目と英語、体育
二年次は一年次の内容+専門科目、英語、体育
三年次は専門科目、途中からゼミに入る
四年次は少しだけ専門科目があるが、ほとんどゼミで卒論に勤しむ -
就職先・進学先化学メーカーの研究職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426857 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い学内外の施設が充実しており、実習等、実践的に学習できる点は良いと思う。専門が分かれるのが3年次のため、この分野に興味があるものの具体的でない人にとっては、幅広く学べる点が適していると思う。卒業後は大学院への進学者が多い。
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講義・授業良い講義の内容は、高校での履修状況に応じて各個人が感じる難易度も異なるが、そこまで難解ではない。予習復習をするなど、当たり前のことをしていれば、それほど難なく単位取得できるものが多い。
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研究室・ゼミ良い3年の冬に配属が決まるため、その前に各自で研究室訪問をし、希望を出す。もし希望者が多かった場合には調整が必要となるが、そこまで人気が集中することもないので、基本的には希望通りの研究室に入ることができる。ゼミでは、論文を紹介したり、自身の研究の進捗を報告したりする。
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就職・進学良い進学者が多いが、就職希望者における就職率は悪くないと思う。専攻にとらわれすぎず、幅広く就職先を選んでいる印象がある。定期的にガイダンスやセミナーなども行われており、サポートは望めば十分してもらえると思う。研究室によっては、就活との両立が難しいこともあるので、あらかじめ相談しておく必要はあると思う。
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アクセス・立地良い最寄り駅は遠いが、ほとんどの学生が大学近辺に住んでいるため、そこまで不便ではない。日常生活をする上での施設はそろっているので、生活面での不便さもほとんどない。
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施設・設備良いキャンパスは非常に広く、自転車が必須である。図書館は夜遅くまで利用可能であり、便利である。研究施設や実習施設も充実しており、学内で十分に学べる環境が整っている。
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友人・恋愛良い近隣で生活が完結してしまうため、都内の大学等に比べると人間関係は狭いといえる。その分つながりも強く、縦横の関係も良いと思う。
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学生生活良いサークルや部活動は非常に盛んであり、学園祭などのイベントも活気がある。アルバイトは近隣の飲食店や塾講師、家庭教師などが多い。近くに研究施設が多いため、被験者の募集もよく行われている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目を幅広く履修する。2年次はやや専門的な分野の基礎知識を身に付けることに主眼が置かれている。3年次にはコースを選択し、より専門的な授業内容となる。4年次は卒業研究を中心として、日々研究に取り組む。
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利用した入試形式金融業界の総合職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413991 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良いこの学科は理系だけでなく、文系出身の学生もおり、多様性に富んでいると思う。そのため、授業や研究室も多種多様であり、進路の幅も広く、進学する人も就職する人もある程度余裕を持って進路を決められる、
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講義・授業良い講義に関しては、先生によるところが多い。この学科は理系の中では比較的自由に履修が組め、レポートなども厳しすぎないと思う。
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研究室・ゼミ良いだいたい、3年生の終わり頃に研究室やゼミが決まるが、一度決まると他との関わりはあまり無いと思う。しかし、施設が充実しているので、先生次第では、将来に直結することを学べる。
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就職・進学普通進学する人はそのまま同じ研究室に行くことが多く、ほぼ確実に進学できる。就職については、就職課のサポートも充実しているが、東京都内での活動がメインとなるため、物理的な大変さがある。
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アクセス・立地良い大学から駅はバスがある。学校の周りは学生用アパートが多く、ところどころにスーパーやドラッグストアーがあり、生活に困ることはない。都内からは遠いが普通に遊びに行ける。
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施設・設備良いキャンパスは広く、研究設備もかなり充実していると思う。メインの図書館は平日は朝8時半から、24時まで開いている。
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友人・恋愛良い様々な学部が集まっているので、専攻にとらわれず、授業やサークルで繋がりが持てるので、人と知り合う機会はかなり多い。
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学生生活良い学生数も多いので、サークル数もかなりあり、どこに入るか迷うくらいだと思う。イベントは、宿舎祭や学祭、スポーツでーなど、参加すれば楽しめることがたくさんある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は選択必修科目が多く、基礎実験もあるため、少し大変だが、乗り越えれば後が楽。先輩から楽な授業も聞けるので、自分で力をいれるところ、抜くところを決めて履修する。二年生では、少しコース分けを意識した履修を組む。選べる授業が多く、自由度が高い。3年生ではコースが分かれているので、自分のコースの授業をとる。コースによっては実験が大変であったり、様々。四年生では、ほぼ研究室やゼミに集中することになる。
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就職先・進学先決まっていません
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408435 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い生物資源学類は他の大学でいう農学部に近いものです。しかし、農学部にとどまらない広い範囲で農業や資源について学ぶことができます。
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アクセス・立地普通大学の周りで大体完結します。一人暮らしが多いです。
東京へはつくば駅から1時間程度で行かれますが、つくば市以外の茨城の街に出るのは車がないと少し不便かもしれません。大学内では自転車必須です。 -
施設・設備良い筑波大学は理系が強いことで知られてる面もありますが、ありとあらゆる機材が揃っていて、実験に使うことができます。
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友人・恋愛普通他学類の授業を取ることが必須だったり、全員で取る科目もあるので学類の人にとどまらず友人ができたりします。
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学生生活良いサークルが盛んな大学だと思います。学祭ではたくさんのサークルが屋台を出したりステージ企画を行い、かなり盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容実地的な農業系の生物コース、土地開発などに携わる工学コース、微生物レベルから研究する化学コース、流通などを学ぶ経済コースに分かれます。
化粧品やファッション、もちろん食品や農作業に関することなど多種多様なことを学べます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:348992 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群地球学類の評価-
総合評価良いとても幅広い分野の学生がたくさんいます。幅広い価値観と触れ合うことができます。とても自然豊かなキャンパスで、気持ち良い毎日を送れていました。
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アクセス・立地普通つくばエクスプレスが非常に高価です。東京から通うよりは、つくばに住んだ方が安く済むのではと思います。住む場所によっては、自転車を10分漕がないとスーパーがないので、住むのはその点は不便です。つくば駅から大学まではバスで10分か、自転車で15分ぐらいかかり、電車との接続はかなり悪いです。何とも言えないですね。。
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友人・恋愛良い本当にいろんな人がいます。専攻、特技など、本当に様々です。日本人のみならず外国からの留学生もたくさんいます。異文化に触れることが本当に多いです。たくさんの人に出会え、たくさんの人とつながることができるのでとても良い経験ができます。
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学生生活良い日本代表の学生がたくさんいる体育会系の部活はすごい迫力があります。同好会も充実していて、スポーツデーもあり、体を動かす活動にはかなり力を入れています。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院進学
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:325996 -
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在校生 / 2011年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い幅広い分野を取り扱っているため、一つのことに偏った知識となりづらい。大学付属の技術センターでは実践的な農業や実験ができる。
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講義・授業良い先生によって授業の面白さは異なるが、質問には親身に対応してくれる先生がほとんどである。
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研究室・ゼミ良い3年の後期から研究室に所属する。外部の研究機関との提携も多く、選べるテーマは多い。
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就職・進学普通学校の事務は基本的にあまり優秀ではないので自分で動くことになる。民間の製薬・食品業界への就職もしくは農林水産関係の公務員になる人が多い。
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アクセス・立地普通学校の周りに学生街が形成されており、一人暮らしでも過ごしやすい。実家から通う場合は、学校から駅が離れていて終電も早いため少し不便である。
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施設・設備良い農林技術センターや研修林等を所有しており、実習や研究はしやすい。トイレもほぼ改修され快適に使える。
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友人・恋愛良い一人暮らしをする人が多いので、家に集まることが多く仲良くなりやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容バイオテクノロジーから畑仕事や経済まで、農学に含まれるものは概ね学べる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:206114 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い大学内なのに野菜を植えたり牛と触れ合えたりして楽しいし、みんなゆる~くて優しい人が多い!仲の良い学類だと思います。
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講義・授業良い実習実験も多く、今までは勉強できないことが目で見て手で触れて体験できて良い。
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研究室・ゼミ良い先生方もみんな研究熱心で、よく面倒を見てくれます。研究室訪問も快く受けて下さります。
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就職・進学普通就職実績は悪くないと思います。化粧品、化学、食品、公務員が多いです。毎年国家もいます。就活よりは研究を頑張って欲しいという感じです。
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アクセス・立地良い駅からは遠いですが、基本的にみんな一人暮らしなので自転車で10分!大学が広すぎて移動も自転車です笑
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施設・設備良い農林技術センターというところがあり、さまざまな農作物が植えられていたり、酪農体験もできます。
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友人・恋愛普通おとなしい人が多いせいか、都内の私大に比べると、元気がないような気はします。その反面みんな優しくてのんびりしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学、生物、工学、経済なと幅広く学べます。3年生になってからコース選択があり、専門性が増してきます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:204360 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い研究室、教授によるが、 本人次第で勉強重視の生活を送るか、バイト三昧の生活を送るか選べると思う。 学問の世界にはのめり込みたい、研究したい人にはとても良い環境だと思う。 学問の幅が広い分、自分の将来も広く考えられる。 生き物系に進むと就職がキツイ
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講義・授業良い朝かなり専門的なことに、踏み込んで学べます。 ただ、出席だけで単位が取れる授業も多く、若干適当なものもあります。 先生次第です。
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研究室・ゼミ良い外部の研究所と提携しており、そこの研究員と一緒に元気させてもらいました。 最先端な技術を学べ、濃い研究室生活を送れました。 とっても満足しています。
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就職・進学普通工学、化学系の研究室に所属すると 就職に有利な気がします。 みんなこぞって、食品系の開発を希望するので‥、なかなかうまくいかないと思います。
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アクセス・立地普通都会暮らしは諦めた方が良いです。 つくばエクスプレスで1時間かけて、秋葉原にでられます。 車がないと生活に不便です。
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施設・設備良い研究施設は充実しています。 昔からある国立大学なので、私立と比べると、古く汚いです。 門がひらかれているので、部外者もたまにいます。 寮はかなり狭く、男子寮は特に汚くて、おすすめできません
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友人・恋愛良い良くも悪くも、学生ばかりの土地なので 友達、サークル、バイト仲間が居ないと、毎日辛いと思います。 そのため?自殺もあったりなかったり‥ 友達付き合いが大学生活を左右するといっても過言はないとおもいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は、物理、化学、生物、地学、広く浅く学びました 。 研究では、細胞を使った研究をしていました。 個人情報がバレるので、テーマなどはご容赦ください。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先システム開発
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就職先・進学先を選んだ理由研究を続けるなら、博士まで頑張る。研究を続けないなら、頭を使う新しい分野をと考えていました。 博士課程を修了したあとの職を考え、結果、後者を選びました。
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志望動機元々研究に興味があったので、学問として有名な大学生活を志望していました。 学科については、特定の教授に指導した頂きたいという思いがあったからです。 受験自体は、推薦です。面接の時には、興味がある分野が何か、将来もどうなりたいか、そのために、xx先生の研究室で、xxの研究がしたいと話しました。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか推薦を目標にしていたので、自分のやりたいこと、なりたい将来などのビジョンを明確にしていました。(高校生時点での) 小論文が苦手だったので、書く練習として小論文を作成し、先生にチェックしてもらうことを繰り返していました (環境問題に関しては、地理の先生。科学テーマなら、物理化学の先生に‥など)
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183978 -
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在校生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物学類の評価-
総合評価良い総合大学なので専門分野以外の学問領域に興味がある場合、幅広い知識を身につけることができる。同じ理由で様々な友人を作ることができる。
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講義・授業良い教員の数が多い分、学科内でも様々な視点から学問を追究することが可能である。また、研究室配属前から研究室に所属して研究する環境も整っている。
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研究室・ゼミ良い留学生が多い研究室もたくさんあり、日常から英語を使ったディスカッションが可能である。学会参加などへのサポートも厚い。
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就職・進学良い大学の規模が大きい分、OBOGからの情報の蓄積が多い。それを生かせるかどうかは個々の学生次第。学内での説明会も多い。
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アクセス・立地良い東京まではTXで50分。つくば駅からは循環バスが出ているのでアクセスは良いといえる。学内移動は多くの学生が自転車で行っている。
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施設・設備良い敷地面積が国内最大規模で、研究および教育の施設は充実している。震災後に改修した棟も多く、耐震も大丈夫そう。
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友人・恋愛良い周辺に娯楽施設が少ない分、大学の仲間と過ごす時間が多くなる。学内カップルも多い。サークルはとても数が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎生物学からその応用まで幅広く学んだ。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機魅力的な教員がいたため、この学科を選択した。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたかとにかく自分の得意分野を伸ばすことを徹底した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181756 -
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在校生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良いコースが4つあるので様々な分野の授業が受けられますが、コースごとに必要な授業が決まっているので早めに何をやりたいか、どこの研究室に行きたいかを決めると良いと思います。理学部とも農学部とも言えない中間な立場なので、進路がまだ決まっていなくても入学してから決められます。
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講義・授業良い経済、物理、化学、生物など様々な授業があるので好きなように選べます。他学部の授業も取ることが必須なので、レベルの高い体育
や芸術、医学の授業なども取れます。 -
研究室・ゼミ良い研究室によってバラバラである。周辺の研究所(産総研、国環研など)や企業と共同で研究し大学以外の機関で研究する人もいる。研究室ごとに性格が違う。3年生のときに研究室紹介があるのでそこで大体の雰囲気がわかる。
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就職・進学良い僕が所属する化学コースでは食品、製薬、化学メーカーへ就職する人が多い。大手企業に行く人が多い。経済コースは4年で卒業する人がほとんどだが、他のコースは多くが大学院に進学している。筑波大は就職課が積極的に活動していて準備対策相談などができる。企業の人事の人からの筑波大生の評価は高いらしい。
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アクセス・立地普通大学が縦に長いので授業間の移動が大変。自転車が必須。つくばセンターから循環バスが出ていて大学内に10箇所くらいバス停がある。大学内の購買で定期を安く購入できる。車持ちはよく駆り出される。
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施設・設備良い新しい建物、古い建物様々である。最近改修工事で良くなってきてはいるがまだ手が届いてない所はある。構内に噴水や池が3つ、車道の脇には場所ごとに、違う種類の樹木が植えられていて非常に自然豊かである。野うさぎが住んでいたりする。1年生は宿舎に住む人が多いが、2012年くらいから改修工事が行われ綺麗な部屋が多い。
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友人・恋愛良い人による。資源生はみんなでワイワイ遊ぶのが好きでよく集まっている。クラスやコース内でグループができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容コースで様々。化学、工学コースに進みたいのなら高校で物理と化学、数学をしっかり勉強してないとキツイ。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機環境問題の解決につながる研究がしたいと考えており、微生物または植物で土壌または水を浄化させる研究をしたかった。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師利用してない。自力。
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どのような入試対策をしていたか自分の志望動機の精査、なぜこの大学のこの学科が良いかを理論的に言えるようにする。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119617 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、筑波大学の口コミを表示しています。
「筑波大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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