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国立茨城県/つくば駅
人文・文化学群 口コミ
4.13
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文・文化学群日本語・日本文化学類の評価-
総合評価良い大きい大学なので、様々な人との出会いを経験できます。同じ学類の友人のみならず、他の学類の人とも同じ授業を受けることができるので、勉強する分野も選び方次第でどんどん広がります。
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講義・授業良い先生方のチカラの入り具合には個人差はありますが、たいていの先生は学生のことを気にかけてくれる先生です。授業も学生に配慮した形で行ってくれるので、他の学類の授業でもバンバン受けられます。
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アクセス・立地悪い大学周辺の公共交通機関がバスのみなので、移動がしにくいです。自転車での移動が基本となります。東京に出る場合はバスと電車を乗り継いで一時間ほどかかるので、不便を感じます。
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施設・設備普通大学の施設は古い部分が多いですが、問題なく使えるレベルなので施設は充実しているといってよいと思います。学生に対しては休日の使用や時間外の使用を許している施設もありますので、様々な活動ができる大学だと思います。
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友人・恋愛良い学生数が多く、友人も恋人も作りやすい環境だと思います。ほとんどの学生がヒトリグラシなので同棲していても親にばれにくいです。
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部活・サークル良いサークル数は多いですし、非公認団体もあるので自分に会ったサークルが見つかります。大学の支援を受けながらサークルを作ることも可能ですので、万が一やりたいことがなくても安心です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本語学、文化学、教育学が中心です。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先大学
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就職先・進学先を選んだ理由ちょうど募集をしていたから。
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志望動機日本語教師育成に関しては日本でトップの学類なので、日本語学を学ぶのに最適の学類だと思ったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか小論文対策と面接対策
投稿者ID:25724 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文・文化学群比較文化学類の評価-
総合評価良い一つのことをつきつめていくこともできれば、幅広い分野をまたがって考えていくこともできるので、文化について学ぶには良い学科だったと思います。ゼミといった形式がなかったので、特定の人だけでなく、全く分野の異なる人とも意見交換ができ、広い視野を持てるようになると思います。
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講義・授業良い専門の授業では、授業の選択範囲が広く、ポップカルチャーのような現代文学から古典まで幅広い分野を学ぶことができます。具体的には、映画や漫画、ファッション雑誌等をテーマにした講義など、なかなか他の大学ではないようなものがあり、とても興味深かったです。
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研究室・ゼミ普通ゼミという形式がなく、特定の研究室に入るということがなかった。そのため、教授やゼミのメンバーで非常に密な関係になることはなかったが、一方で、特定の人だけでなく、分野の異なる人とも交流が持てるのは良かった。
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就職・進学普通学科で支援というものはあまりなく、本人次第の部分が多かったように思う。ただし、これは自分が公務員試験に向けてのみ取り組んでいたので、そういったサポートを知らなかったということもあると思う。
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アクセス・立地良い一人暮らしをする学生が多いので、生活には自転車は必須でした。バスのアクセスは悪くなく、定期券が学生割引で安いので使い勝手が良かったです。つくばエクスプレスができるまでは、市外に出るときは不便でしたが、できてからは非常に楽になりました。駅には多様なお店が入っており、生活圏内でだいたい物が揃えられる感じでした。
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施設・設備良い学科で使えるコンピュータは多様な機能が入っており、レポートその他で使いやすかった。学科の施設・設備自体には目新しいものはあまりなかったと思うが、大学の図書館やコンピューター室等は広く、充実していた。
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友人・恋愛良い大学一年のときにはクラス分けで授業があり、友人を作りやすかった。もちろん別のクラスとも交流があるので、最初のとっかかりとしては適していたと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年のときは一般教養が中心で、二年から学科の本格的な学習がスタートしましたが、卒業までに専攻の単位を満たしていれば、自分の専攻以外の分野の授業も幅広くとることができ、非常に充実した講義をうけることができました。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先公務員
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就職先・進学先を選んだ理由大学で学んできたことを地元で活かしたかったため。
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志望動機入学する際には、特別にこれといったものを学習したいというものがなく、漠然としていたため、入学後に、多様なものに触れることができる学科が良いと思い、この学科を選びました。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかひたすら過去の問題集を解いていったと思います。記述問題が多かったため、そういった対策はしていたと思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:179494 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文・文化学群日本語・日本文化学類の評価-
総合評価良い学類を横断して、文系も理系も芸術系も体育系も興味のある授業を受けられるのはとても魅力的。学生も全国各地から来ているので、新しい発見がたくさんある。キャンパスが広いので移動は大変だけど、のびのびと過ごしやすい環境。
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講義・授業良いいろいろな専門分野の先生がいて、科目が充実している。レポート課題が多くてちょっと大変だった。でも、自分の考えを見つめる機会になるので、興味関心や知識は深まる。
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アクセス・立地普通私の学類はキャンパスの端のほうに建物があるので、アクセスはあまりよくない。周りにも他の学類の棟が並んでいるのでにぎやかではある。
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施設・設備普通私が在籍していたころは冷暖房設備は古かったが、その後、改修工事をして建物自体がきれいに使いやすくなったようだ。
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友人・恋愛普通全国から来ているのでいろいろな地方の特色を肌で感じられて楽しい。一学年の人数が少ないので、全員が友だちで男女同士も仲が良かった。他学類の学生とも授業で一緒になることがあるので、交流できるチャンスが多い。
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部活・サークル良い体育系も文化系も部活・サークルが充実しているので、好きなことができる。サークルの仲間とつるむことのほうが多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本を海外に発信するため、日本の文化や歴史、教育のほか、海外のことも勉強する。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先新聞社
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就職先・進学先を選んだ理由言葉で人に物事を伝える仕事をしたかったから
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志望動機日本語教師を目指しており、そのための授業が豊富だったから
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか国語科の先生にお願いして小論文の練習を重ねた
投稿者ID:81399 -
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基本情報
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