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筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

国立茨城県/つくば駅

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偏差値:55.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.19

(1312)

人文・文化学群 口コミ

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★★★★☆ 4.11
(211) 国立大学 209 / 607学部中
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211191-200件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活全般を振り返ると、毎日充実していてとても楽しかったです。比較文化学類には社交的な学生が多く集まり、自分の興味のある分野に対してこだわりを持っている人が多かったので、友人たちと積極的に意見交換できた点が非常に充実していました。授業は総合科目や必修科目以外はかなり自由度が高く、自分の専門分野以外の分野にも抵抗なく関われます。授業以外のイベントや学生組織の活動にも何かしらに参加している学生が殆どで、皆それぞれ良き友人を得ていました。卒業後の進路についてですが、大学側のサポートはあまり手広く行われているわけではないので、就職や進学に悩む学生も多かったです。個人の裁量が大きく独自に努力を重ねた方がスムーズです。
    • 講義・授業
      良い
      講義・授業の内容については、全体的にレベルが高く、まず1、2学年次くらいに各学問分野の基礎となる内容を学び、3、4学年次にはより専門的な講義や研究に踏み込むといったプロセスです。教授や講師の先生については、それぞれが個性的で飽きのこない授業をしてくださいました。先生と馬が合う・合わないは分かれますが、全体的には親しみやすく、学問の内容について語りたいときには親身になってくださいます。講義中の雰囲気は、周りの学生も真剣に取り組んでおり、常に発言が求められるような参加型のものもあれば、教授の話す内容をひたすら聴いて自分なりにノートを取ったりするものもあり、色々でした。課題に関しては、教授の方針によって様々なものがあり、文献を使って文章にまとめるレポートや、フィールドワークを行って実践的な調査をするものもあります。単位については、教員免許や学芸員資格などの取得を目指す学生は、必要な単位数が多くなりますのでハードです。履修の組み方については入学時にオリエンテーションで説明がありますが、分からない点があれば先輩や大学職員さんなどに訊いてすぐ解決出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      比較文化学類の場合、どの分野も研究室やゼミがあるわけではないのですが、地域主専攻はゼミの活動が比較的盛んかと思います。文学や思想主専攻の場合は、そこから更に分かれる細かい分野によっても違いはあるのですが、どちらかというと個人で研究を進めることが多く、授業内の演習などで発表が増えて行きます。選び方については、各学年の春・秋に希望分野の調査がありますので、入学以前から興味があった分野に一貫して進む学生や、色々な授業を受けてみて新たに興味を持った分野に進む学生もいます。卒論については、当初の予定を完璧に実行するにはかなりの努力が必要になるので、普段から自力で研究をする訓練をしたり、文章力を身に着けたり、体調管理に留意したりする必要があります。3年生の秋にテーマ発表があり、4年生の春には最終決定をします。その後は、主査・副査の先生方と相談しながら進め、冬にある卒論発表会に向けての準備を行います。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績については、教員や地方公務員が多いですが、近年は一般企業の様々な分野に就職する学生も多いです。営業職、企画職、事務職、サービス業などあまり偏りなく幅広い分野に散らばっていると思います。稀に、家業を継いだり自営業を始めるパターンも見ています。就職活動のサポートについては、就職ガイダンスや就職課などで学生に対するサポートを行っていますが、実際に就職活動をしてみたり、社会人になってから思い返したりすると、正直企業の考えとは乖離している内容が多かったため、学内のサポートには頼りすぎない方が良いかと思われます。私の同期のときは、就職活動に苦労する友人が多く、かなりの人数が就職留年や希望とは異なる進路に進んだりしていました。就活のときに気を付けておいたほうが良いことは、まず金銭面です。筑波大学近辺から都内の本社などに毎日のように移動しますので、交通費がかなりかかります。学生時代にバイト代をしっかり貯めておいた方が良いです。また、服装・言葉遣い・時間厳守などは勿論なのですが、自分のアピールポイントを確立しておくのが非常に重要です。進学については、推薦も自分から希望する場合も試験があります。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は、つくばエクスプレスのつくば駅ですが、そこから学内までバスに乗らなければならず、かなり混むので自宅通学の学生は大変そうでした。ほとんどの学生が、大学周辺の宿舎やアパートに住み、自転車で移動しています。学校の周りは、田舎なので森や林が多く、夜は道も暗いです。大体の学生は1学年次に宿舎に住み、2年次からは後輩に譲ってアパート暮らしを始めるような流れです。周辺の春日、天久保、桜などに住む学生が多いです。飲みや遊びは、近くに学生向けの食事処や居酒屋など飲食店は多数あるのでそこに行きます。カラオケや映画に行くこともありますが、派手な娯楽施設はないので時々遠出して県外に遊びに行くこともありました。買い物に行くことが多い場所は、つくばキュート、イーアスつくば、ララガーデンつくばなどです。大型のショッピングモールが沢山あるので買い物には困らないかと思います。毎日の食品や日用品は、カスミやカワチなど身近なお店で購入していました。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスについては、とにかく広大で、最初は迷ってばかりいました。また、自転車移動なので、急いでいるときや荷物が多いときは苦労します。教室については、建物によって差が大きく、古くて空調のない教室もあれば、最新の設備で快適な教室もありまちまちです。図書館については、膨大な蔵書量があり、日本でもここにしかない書物などもあったので充実しています。サークルや部活は各系統ごとに会館があるのですが、古いのと衝立で仕切っただけのブースなどもありあまり綺麗ではなくうるさいです。課題や試験前には、図書館が開館している時間を最大限活用したり、各エリアのサテライト室(パソコン室)で調べ物や書き物をしたりしていました。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係についてですが、殆どの学生が近所に住んでいるため、かなり交友関係は広げやすいです。授業で顔を合わせるよりもむしろ普段の生活で顔を合わせる機会の方が多かった人などもいます。サークル・部活動などでのつながりも強く、普段の活動以外に合宿に行ったり、文化祭に向けて準備をしたりなど、色々な場面で結束が強くなりました。卒業後も縁は切れることなく、時々遊びに行ったり、近況を報告しあったりと良い友人関係が続いています。恋愛関係については、学生同士の距離感が近いためカップルができやすいです。その分トラブルも多いですが、基本的には良い関係が築けることが多く、卒業後に結婚する人たちも非常に多くいます。友人や恋人は、授業でやサークル、アルバイト先などで作りやすいです。
    • 学生生活
      良い
      サークル・部活動については、幅広い分野のサークルが多数あるので、選び放題です。掛け持ちしている学生もたくさんいました。大学のイベントについては、オープンキャンパスや学園祭などがあるので、その委員をやったり出店したり、お客側として楽しんでも飽きが来ませんでした。アルバイトについては、学内の掲示板で斡旋されているものや、地域情報誌やネットで掲載されているものなど、内容も場所も様々ですので、どこかしら希望に合うところが見つかると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、総合科目という全学入り混じった授業や、英語・体育・情報処理・第二外国語といった必修科目、各分野の概論科目・基礎科目、クラスごとに行うフレッシュマンセミナーという担任の先生が提示したテーマで行う授業があります。2年次も引き続き英語・体育・第二外国語があり、自分が希望する分野の土台となる基礎科目をメインに履修します。3年次も英語・第二外国語があり、その他はより自分の分野を専門的に学ぶ専門科目をメインに受講します。このあたりから卒業論文を見据えた授業が多くなり、調査や発表など実践的な内容が増えてきます。4年次は卒業論文をメインに進めていきますが、教員免許や学芸員資格などの取得を目指すと、4年次でも履修しなければならない授業が多くなる可能性が高いので要注意です。
    • 利用した入試形式
      小売業界の販売職
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414094
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    人文・文化学群日本語・日本文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      日本語日本文化学類という名前ですが、フィールドは全世界にあると思います。海外の方から見た日本語や日本文化とはどのようなものなのか、多角的な視点から学ぶことができます。海外留学のプログラムも多いので、海外で学んでみたいという学生にはぴったりの学部です。
    • 講義・授業
      良い
      日本語日本文化が全学生必修となっています。3年生の前半までは、日本の言語、文化の両面から学んでいき、卒業研究の過程に入ると、言語と文化、自分のより深めたい文化からテーマを選んで研究をしていきます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私は方言を専攻していましたが、研究の際には、その方言話者の文化的背景をたどることが必要でした。そのような時には、文化分野が専門の先生が卒業論文の副査を担当してくださり、文化の面からも卒論執筆をサポートしてくださいます。このように、ゼミや専門の枠を超えて多くの先生が研究のサポートをして下さることが魅力です。
    • 就職・進学
      良い
      就職課という、学生の就職活動に特化した課が設置されていて、就職のアドバイスや、面接練習など様々な面でより良い就職活動ができるようにサポートしてくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      つくばエクスプレスが開通してからは、関東近辺であれば自宅からの通学も可能になった。定期代が高いことが難点かもしれない。
    • 施設・設備
      良い
      24時間利用できる図書館や、サテライト室があり、研究に集中するにはもってこいの環境である。食堂も安くて美味しく、数も多い。
    • 友人・恋愛
      良い
      数え切れないほどのサークルがあり、趣味の合う仲間と交友関係を広めることができる。学内カップルもおおかった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本の言語と文化。卒業論文では、出身地の方言を研究テーマとし、地元の方言を地域別に見た時に、そこに性別の差が現れるのかどうかを研究した。
    • 所属研究室・ゼミ名
      言語学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      現代日本語とコミュニケーションについて、多角的にまなべる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      シーボン化粧品
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人とふれあいがある仕事がしたかったので、接客メインのこの仕事を選んだ。
    • 志望動機
      日本語教師になりたいと思い、専門的な科目が多くあるこの学部を選んだ。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校の授業を1番大切にした。予習と復習を必ず行った。
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    投稿者ID:128091
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群日本語・日本文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      世界の視点から日本語や日本文化を見つめなおすのにはとてもいい学部です。海外研修のプログラムも多数あり、海外の人たちから日本という国がどのようにみられているのかがよく分かります。異文化交流を深めたり、語学の上達にももってこいです。
    • 講義・授業
      良い
      日本語と日本文化が必修となっており、多角的な観点から日本という国について考えを深めることができる点。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数のゼミも多く、先生とほぼ一体一でとても濃い内容を学習することができる。また、私は言語が専攻であったが、その言語を話す人の生活背景などは言語を分析する上で欠かすことの出来ない要素であるので、日本文化専門の先生も積極的に助言をくれた。このように、専攻の垣根を越えて、多くの先生が研究を進める上で進言をして下さるところが特徴である。
    • 就職・進学
      良い
      就職課という課があり、民間、教職、公務員と、様々な就職体系に合わせた情報の提供や面接練習などを行ってくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      つくばエクスプレス線の駅からは直通のバスが出ている。キャンパスはとても広いが、同じくバスが循環しているため、とても便利である。
    • 施設・設備
      良い
      伝統あるキャンパスの中に、最新の研究設備や地上5階建ての図書館湯など、じっくりと研究をするためにはうってつけの環境が整っている。
    • 友人・恋愛
      良い
      学業、サークル、アルバイトと活躍する場面は異なれど、みんな必ず自分の得意分野を持ち、輝いた学生生活を送っていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語、日本文化の両面を深く学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      言語学ゼミ。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      現代日本語と、コミュニケーションの、あり方について考えを深めることができる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元を活性化させ、お世話になった人に恩返しをしたいと思い志望した。
    • 志望動機
      日本語教しを目指したいと考えて。志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく学校の授業を一番大切にした。予習と復習をどの教科でも欠かさず行った。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117283
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      色々な側面から文化を学んでみたい人にはお勧めの学類だと思います。比較文化学類は文学・地域・思想という3つの主専攻に分かれており、その中に様々な分野が存在するので、自分の興味から専攻・分野を細かく追究することができます。また、ひとつの専攻に決めたからといってその専攻の授業だけを受講する必要はなく、自分の興味を元に様々な専攻・分野の授業を選んで受講することができます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な授業が開講されていることに加え、専攻・分野に関わらず授業を受講することができるため、自分の興味から自由に受講する授業を決めることができます。比較文化学類内の授業だけでなく、他学類の授業も受け放題なので、時間が合えば色々な授業を受講することをおすすめします。もちろんそればかりでは自学類の単位が足りなくなることもあるので注意も必要ですが……。また、授業数が多く多彩なだけあって、2年次以降対象の授業は少人数化する傾向があります。先生と直接話す機会が増えるので、刺激を受けられて良いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      比較文化学類には基本的にゼミが存在しないので、4年次の卒業研究の前に自分である程度研究テーマを絞り、下調べをした上で指導教員になってほしいと考える先生がいたら自分で接近を試みなければなりません。実際、授業などでも積極的に発言しなかった・先生とどう話せばいいのかわからない・先生がどんな人なのかわからなかったなどの理由で4年次まで指導教員が定まらなかった人もいます。また指導教員の先生もよっぽどのことがなければ補助的な役割以上のことはしないと考えていてください。比較文化学類の卒業研究の出来は、学生の自主性と努力にほとんど完全に依存しています。ただしこうした自分で決めて自分で調べて卒業研究を完了させるという経験は一種の武者修行ですし、のちの人生の糧にはなると思います。
    • 就職・進学
      悪い
      院進学率は全体で20%くらいかと思います。ほとんどは内部か東大の院に進みます。就職率は全学中下から2番目です(最下位は芸術専門学群)。就職課の職員さんの話では、スタートの遅い学生が目立つということです。就職先としては地方公務員が多かったように思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      メインで使用する2A棟・2B棟1階に食堂が3つあります。また向かいの3学にも食堂がありますし、コンビニも近いので食には困らないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      大学書籍部で本を注文すると10%オフで買えるのでお得です。また、筑波大学には図情・医学・体芸・中央の4つの図書館(東京キャンパスにもあります)があり、必ず学生生活を助けてくれると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的にはおとなしい人が多いというか、飲み会でも騒ぐ人は一部だったかと思います。結局どこでもそうだと思いますが、2年次くらいには大体の人が気のあう同士でグループになっていることが多いようです。しかし決してグループ間の仲が悪いということはなく、むしろ学類全体で仲の良い傾向にあります。2A棟3階に学生控室があり、学類生がよくそこに集まっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は文学主専攻の学生だったので、自分の興味にしたがって各国の文学史や文学理論・作家論や作品論について手広く学びました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      文学が総合的に学びたかったこと、途中での転類制度があること、他学類の授業を自由に受講できること、などを理由に選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    投稿者ID:117162
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      比較文化学類では分野を超えて文化について学ぶための非常に良い環境が整っていたと思います。たとえば音楽の歴史という観点から文学やメディアの表現について考えたりすることが出来ます。一見関係ないこと同士に見える文化上の事象も、着眼点次第では比較研究の対象にすることが出来ます。
    • 講義・授業
      普通
      比較文化学類では文学・地域・思想の3つの柱に沿って様々な授業が開設されています。本格的に自分の専攻を絞り込む3年次までも、専攻を絞り込んでからも、他専攻の授業を自分の興味にしたがって受講することが出来るので、幅広い分野の知識を得ることができます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      そもそも比較文化学類にはゼミが存在しません。そのため、4年次の卒業研究(卒論)のときまでに自分でテーマを探して設定を行ったり、また指導にあたるであろう教授陣との交流を深めておいて相談しやすい雰囲気を作っておいたり……といった努力はある程度必要になるかと思います。学生同士でゼミの代わりに勉強会を主催したりすることもありましたが、どれもあまり長続きはしなかったようです。
    • 就職・進学
      悪い
      特別就職に強いということはありません。特に比較文化学類は全学類中下から2番目の就職実績です(最下位は芸術専門学群)。就職課のスタッフに言わせると、とにかく準備が遅い生徒が目立つとのこと。
    • アクセス・立地
      普通
      メインで授業の行われる2A棟、2B棟の1階にある2学食堂のほか、同じ2B棟1階にある裏2食とエスニック料理の食堂、天の川を挟んだ3学名店街、3学食堂、さらに一昨年くらいから開店した3学のコンビニなどがあり、図書館情報学群や1学の生徒と比べると食には困らないと思います。また学校から近い位置にカレー専門店や中華料理屋なども充実しています。
    • 施設・設備
      普通
      耐震工事を経て2学全体がかなりきれいになりました。エレベーター、空調完備で過ごしやすいかと思われます。ただし空調は集中管理のため、自分でオン・オフができないほか、空調が入る時期が厳格に決められているのが難点。またサテライトと呼ばれる端末室(パソコン室のようなもの)が複数存在しており、課題などをサテ室で行う学生も少なくありません。そのほか筑波大学には図情・医学・体芸・中央といった多くの図書館があり、その映像、書籍、音声などの多岐にわたる収蔵資料がきっと大いに学習を助けてくれるでしょう。
    • 友人・恋愛
      良い
      学類内には特に大騒ぎするような人もほとんどおらず、落ち着いた雰囲気で、それぞれが自分の好きなことに対して一生懸命という印象を受けました。学類内でカップルが成立することも珍しくありませんでした。どうしても授業などは同じ学類の生徒と受けることが多いのですが、サークル活動などで幅広い他学類の生徒とも交流が持てました。また留学生の数が大変多いので、国際交流を期待する学生にはいい環境だといえます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は比較文化学類の中の文学主専攻の学生でした。自分の分野に関わらず、多くの国の文学について歴史や作家、作品はもちろん、表現の問題などといった事象についても多くを学びました。筑波大学では近現代に特化した先生が多いのですが、学ぼうと思えば最先端のポストモダン文学からギリシャ・ローマ時代の古典文学まできっちり学ばせてくれる環境です。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      自分は高校生のときからドイツ文学が学びたいと思っていたのと、筑波大学の転類システム、学類や専攻を超えて授業を自由に受講することのできる点に惹かれて入学を決意しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      学校の勉強以外に何もしませんでした。
    • どのような入試対策をしていたか
      センター・二次ともに過去問をできるだけ多く解き、徹底的に添削を行った。
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    投稿者ID:109772
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      研究したいことがある人にとっては、様々な視点から自由に研究できるので楽しい環境だと思います。ただ本当に自由すぎるので、やりたいことが特にない人にとってはどうしたらいいのかわからず苦労する環境です。
    • 講義・授業
      良い
      受け持つ先生による授業の充実度の差は大きいと思います。ただ、授業の選択もかなり自由にできるので、自分にとってためになる授業だけとることもできなくはないです。他の学部や学科の授業も履修できるので、選択肢はかなり広く、好奇心旺盛な人にとっては楽しいです。ただ、英語と第二外国語は必須の上、単位数も多いので語学が苦手な人には辛いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅までは20分あるものの、バスが出ているので基本的には困らない。学内や学内周辺に何でもそろっているが、学内が広すぎるので移動が大変。自転車がないと不便。都内まではかなり時間がかかるので、みんな就活に苦労する。
    • 施設・設備
      普通
      古い建物が多いものの、少しずつ改装しているので建物の中は割と奇麗です。図書館が非常に充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      オタクが多いです。アニメやサブカルチャーを全く知らないと会話についていけないことがあります。自分の好きなものに対する情熱が熱い人が多いので、授業でなくても本気で談義を交わす光景をよく見ます。個性的な人が多くて刺激にはなると思います。大体の人が大学の近くに一人暮らしで住んでいるので、友達と過ごす時間が長く、交友関係は充実します。カップルも多かったです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークルはかなり多くあるので、自分にあった好きなサークルを選ぶことができ、楽しかったです。体育会運動部は全国クラスでオリンピック選手もいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アメリカ文学について(英語、英語論文の執筆の仕方、アメリカ史、アメリカ文学史、語り手論、心理学など)
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      三井生命保険
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語教師を目指していたがなれなかったので、親のことでちょうどお世話になった保険会社に就職しました。
    • 志望動機
      様々な視点から自由に文学について研究できると思ったから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語のエッセイの読み解き方、小論文の書き方の対策に取り組みました。
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    投稿者ID:86876
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群人文学類の評価
    • 総合評価
      良い
      学ぶ環境としてはかなりいいと思います。その一方で、交通の便や立地の面では不便なことが多いです。他のことを気にせず学びましょう。
    • 講義・授業
      良い
      授業は選択の自由度が高く、自分の好きなようにある程度取れます。講義は出席重視のところが多いので、気をつけましょう。
    • アクセス・立地
      悪い
      交通の便があまり良くないのに加えて、駅からの距離もそれなりにあります。大学の周辺に住むことが多いです。
    • 施設・設備
      悪い
      比較的新しいエリアと古いエリアがあるので、学部によって異なります。設備の充実度も同じようなことが言えます。
    • 友人・恋愛
      普通
      さまざまな機会で交流するチャンスは数多くあります。自分から積極的に参加していくと、友人は増えるでしょう。
    • 部活・サークル
      普通
      大会で実績を挙げている部活や、サークルが多くあります。学業のほかに、部活などでも充実した生活を送れるでしょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語教育に関する統計データを基にした分析
    • 所属研究室・ゼミ名
      英語教育研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      言語を統計的に分析し、そこから今までみられなかったような事柄を発見します
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      一般企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      まったく別のことにチャレンジしてみようと思ったから。
    • 志望動機
      もともと言語に興味を持っていたことから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問やすべての科目で出てくる長文対策を重点的に行った。
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    投稿者ID:85575
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群比較文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことがハッキリしている人はもちろん、広く浅くでも、様々なジャンルの学問・事柄に興味を持てる人にお薦めします。一貫性にかけていたとしても、自分に興味のある学問の授業が学類・学群を越えて履修可能であるところが魅力です。また、総合大学なので日本全国はもちろん、海外からの留学生も多く、芸術系・体育系の生徒もいるので、いままで話す機会のなかったような人と友達になれるのは知識の幅が広がりますし、社会人になってからの人脈にもなりました。難点を言えば、近くに他大学がないこと。都心の大学は他大学との交流もあり、自分を客観視しやすいですが、筑波大生は筑波大生だけで過ごすことが多く、「筑波時間」と言われるようなマイペースで独自の時間の間隔に慣れると、ルーズになりがちに思えました。
    • 講義・授業
      良い
      総合大学なので、学類・学群を越えて履修可能なのはもちろん、学問も芸術・体育も日本を代表する先生が集まっているので、内容も濃いと思います。幅広い知識はもちろん、深堀りすることも可能なので、自分の学問としての専門分野だけでなく、興味のある学問も高いクオリティで授業が受けられることは、1つのとことに打ち込みたい人も、いろんなことを学びたい人も理想的な環境です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      それぞれの研究室に色があるのと、個性的な先生が多いので、あまり迷わずに自分のゼミを決めることができると思います。比較文化学類は他の学類に比べて、ざっくり言うと「なんでもできる」ところなので、ゼミに入る前に自分の一番興味のある分野がハッキリしていれば、周りの環境や人が導いてくれる雰囲気がありました。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業への就職実績、教員採用実績があります。国立大なので、もちろんネームバリューや他大学より優位性が高くなる部分は少なからずあったと思います。サークルやゼミのOBもたくさんいるので、紹介していただければ企業を選びやすくなりますし、自分の将来のビジョンを見据えた就職活動がしやすかったです。
    • アクセス・立地
      普通
      学生の多い街なので、生活範囲は狭いですが、飲食店もご飯屋さんも充実しています。他学群への授業にも、徒歩・自転車で間に合うし、大学内の循環バスも学生料金(定額)で利用できるので、過ごしやすかったです。ただ、駅からはバスになるので、学生寮や一人暮らしではなかった場合、少し辛いかなと思います。
    • 施設・設備
      良い
      いつもどこかを改装していた気がします。なので、古い建物と新しい建物が混在していますが、敷地も広く、学群ごとの学食があって、曜日の度に学内で食べるところを変えたり、学内のパン屋さんで買ったパンを広場で皆で食べたりと、楽しんで食事ができました。私が卒業する前後ですが、スターバックスが図書館に併設されたので、待ち合わせや息抜きもしやすかったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な学問を志している人がいることと、それぞれ個性的な人なので、友達作りはとても楽しかったです。他大学が近くにないので、ほとんどが学内カップルでした。
    • 部活・サークル
      良い
      体育会は、体育系の学部があるくらいなのでレベルも高く、勢いがある部活が多かったので応援バスもよく出ていました。もちろん、一般学生の運動部もあります。いろんな学生がいる分、サークルも多種多様で、私たちの学群では三味線のサークルが人気でした。芸術系の人は、自分で発足し、ファッションショーを学内で開いたりと、新しい活動をはじめるにもハードルが高いわけではなかったので、複数のサークルに入ったりするのも楽しめると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本はもちろん、世界の文化や言語について、幅広く学習できます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      文化地理学専攻
    • 所属研究室・ゼミの概要
      専門の地域・国を決め、その地域の独特の文化や風習について掘り下げた視野で研究します。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      総合卸商社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      公務員を目指していましたが、2年連続で志望したところに入れなかったので、幅広く経営知識の得られる規模の小さい会社に入社し、自分のスキルアップを図ろうと思った。
    • 志望動機
      高校で読み興味を持った本の著者が教授だったことと、お世話になった先生の卒業校であり、その先生のように知識の広い人になりたかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の傾斜配点があったので、注力する学問を絞ったことと、独特の試験問題なので赤本を過去数年分、手に入るだけときました。他旧帝大の問題もよく似ていたので、先生に選んでもらい、他大の問題にも取組みました。
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    投稿者ID:27143
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群人文学類の評価
    • 総合評価
      普通
      学園都市という特殊な環境は刺激的ですが、しばしば陸の孤島と揶揄される通り、本当に都心へのアクセスが悪いのが難点です。
    • 講義・授業
      普通
      様々な専門分野の先生が集まっているので、あらゆる分野の研究ができます。図書館の蔵書もすごいので、大体の事が出来ます。
    • アクセス・立地
      悪い
      TXは速くて良いのですが、学生にとってはとても高く感じます。とにかくアクセスが悪いことが難点だと感じます。
    • 施設・設備
      良い
      施設がとても多いので大体のものが充実していると思います。特に図書館は学内に4つあって、蔵書数もすごいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に地味な人が多いと思います。立地の関係から学内カップルがほとんどです。同棲している人が多いのも事実。
    • 部活・サークル
      普通
      人が多い分サークルや部活もたくさんあります。全学のスポーツ系の部活は、ハイレベルで実績もかなりあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲学や史学、考古学や民俗学が学べます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      自営業(役者)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      在学中に事務所に所属したため
    • 志望動機
      哲学や宗教学を学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      記述式の問題が多いため、小論文はじめ記述対策をしていきました。
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    投稿者ID:26755
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群日本語・日本文化学類の評価
    • 総合評価
      普通
      学類の人数が40人前後と少ないので、とてもアットホームな環境です。海外研修や留学生との交流の機会が多いので、海外志向のある方には良い環境なのではないでしょうか。教員・公務員・日本語教員を目指す学生が多く、実績もある反面、一般企業への就職にはあまり強くありません。
    • 講義・授業
      普通
      学生数が少ないことに比例して教員の数も少ないので、やや考え方が偏りがちになります。しかし人数が少ないからこそ出来る、実地研修やフィールドワークなども豊富にありますので、教員の得意分野と学生の学びたいことが合致した場合、得るものは非常に大きいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスの北端なので、ややアクセスは悪いです。ただし、自転車移動がメインなので雨の日以外はあまり苦になりません。
    • 施設・設備
      悪い
      理系学部の設備は整っていますが、文系学部の設備は今ひとつです。最近改修がすすんでいますが。図書館の設備は充実しており、スタバもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部の人数が少ないので、深い付き合いが出来ます。男女比が偏っている(女子が多い)ので、学部内の恋愛は期待出来ません。
    • 部活・サークル
      良い
      体育会が強い大学なので、スポーツ系がかなり充実しています。応援ツアーもあります。自由度が高く、様々なサークルがありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本の文化や日本語の仕組みなどを幅広く学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      歴史地理学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      フィールドワーク中心に、地域の人々に根付く文化を研究します。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      和菓子メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学んだ日本文化を活かせると思ったから。
    • 志望動機
      日本の文化を改めて学び直したいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      理系教科も受験教科なので、穴がないようにバランス良く勉強していました。
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    投稿者ID:25350
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