みんなの大学情報TOP >> 茨城県の大学 >> 茨城大学 >> 農学部 >> 口コミ

国立茨城県/偕楽園駅
農学部 口コミ
4.04
-
-
-
在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿

- 1.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]農学部食生命科学科の評価-
総合評価悪い思った感じと違ったが、これからこの学部の魅力を発見出来るかもしれないので頑張りたい。先生たちもいい人が多い。
-
講義・授業普通オンラインなのでなかなか満足いく授業を受けられない。
また言語の第1希望の抽選に落ちるとめちゃくちゃやる気を無くす -
研究室・ゼミ普通研究室配属がまだなのでよく分からないが、ガイダンスを聞いた限り実験をする機会が多そう。
-
就職・進学普通面談は何もこっちが話さなければ秒で終わってしまうなどサポートの姿勢は薄い気がする。
-
アクセス・立地悪い周りに遊ぶ場所がどこも無いけど、住むにはとてもいい場所だと思う。
-
施設・設備悪い学食のメニューが水戸キャンより少なかった気がした。増えるといいと思う。
-
友人・恋愛悪いオンラインなのであまり学生同士の関わり自体が少ない。みんなsnsで友達を作っている
-
学生生活悪いコロナの影響でほぼ活動できていないところが多いなあとかんじた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学を学ぶ。あとは生物。物理選択の人にとっては少しきつそうだった。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機偏差値が会うところだったし、食に興味があったから。また、先生方の研究内容が面白そうだったから。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:783529 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]農学部地域総合農学科の評価-
総合評価良い農業の勉強を本格的にしたい方にはとてもおすすめです。教授や先輩方との距離感も近く、楽しく過ごすことができます。
-
講義・授業良いカリキュラムによって必修の専門科目が違い、経営や政策、工学に渡って幅広く学修できるため。
-
研究室・ゼミ普通自分がまだ研究室配属されておらず、ゼミも行っていないため、よく分からない。
-
就職・進学良い特に、公務員を志望して目指す人が多い。教員のサポートが充実しているため。
-
アクセス・立地悪い最寄りの駅までバス又は自転車が必要となるため。周辺は農地が多く、スーパーなどが少ないため。
-
施設・設備悪いすべての施設や実験装置が古いため。使い方が特殊だったりして使いづらい場合がある。
-
友人・恋愛良い特に友人関係は良い。また、先輩とも交流の場があるので仲良くなれるため。
-
学生生活普通サークル数は少ない。イベントは充実しているが、参加数が少ないなどの問題点があるため。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は水戸のキャンパスで一般教養を身につけます。2年次から阿見キャンパスにてより専門的な知識を身につけます。私は地域共生コースの工学系に所属しており、農業における工学的な知見を得るために日々学修しています。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機昔から野菜を食べることがとても大好きで、スーパーなどで値段の変動を見ることも好きでした。農家さんが抱える問題を解決したいと思い、農学部を志望しました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569412 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い流石は茨城というべきか農場がキャンパスに隣接しているためフィールドワークをしながら研究に打ち込める。
-
就職・進学良い農業といっても人によってイメージはまちまちで、生産技術について勉強したい人、育種に興味がある人、生物化学が好きな人、研究者を目指す人など様々で就職先も多岐にわたる。食品会社や公務員、種苗会社の他にもIT企業に入る人もいる。就活の基本マナーや業界研究の仕方などはいつでも利用できる就活室の他にも専門の職員がいたり先輩の経験談を聞く場があったりして安心。いわゆる一般的な就活の他にも共同研究をしている機関などからぜひ来て欲しいと呼ばれるケースも珍しくない。
-
アクセス・立地普通大学を遊び場か何かと勘違いしている人にとっては物足りないかもしれない。水戸(1年次教養)も阿見(2年次以降)も最寄駅まで自転車20分かバスの利用が必須。すぐ隣に県立医療大学もあり学生が多い町なのでそれなりの遊び場もあり、近隣には学生価格の店が多く大抵のものは揃っているので不自由なく生活できる。実家から一駅なのに大学周辺で一人暮らししている人もいる。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:483071 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い2年次からは植物、動物のどちらかのカリキュラムに進み、そこから専門的な講義や実験へと進んでいきます。そういった意味では選択の幅は他の学科と比べて広いと思います。
-
講義・授業良い1年次は教養科目が中心で専門的な講義内容は2年次からとなります。幅広い知識を身につけることが可能です。また、圃場などで行われる実習授業も受けられることが魅力のひとつです。
-
研究室・ゼミ普通研究室によっては、指導が緩いところと厳しいところははっきりしていると思います。
卒業論文は卒業に必須なので、先生との相性によって決めていくのも手段のひとつだと思います。 -
就職・進学普通阿見キャンパスは本部である水戸キャンパスと比べて、就職ガイダンスなどの支援の取り組みはそこまで充実してはいないとは思います。
しかし、キャンパス全体としてなんとかしていこうという動きはあるのでここからが期待です。 -
アクセス・立地普通阿見キャンパスは最寄りのJR駅から離れた所にあるので、アクセスは悪いと思います。
しかし、周辺環境には生活に最低限の施設は揃っているので不満に感じたことは無いです。 -
施設・設備普通キャンパスは少し古い印象を受けがちですが、SEMなど実験環境として優れた設備は整っていると思います。
-
友人・恋愛良い恋愛関係はわかりませんが、学科内の人数が少ないこともあり、密接な友人関係は築きやすいと思います。仲のいい学科では定期的に集まっていることもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物、動物の生理、形態、またその応用方法について学習します。また、実習授業では実際に植物の栽培、生育に関わったり、動物と触れ合うことができます。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:243782 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食生命科学科の評価-
総合評価良い食品関係に就職したいと考えている人にはとてもいい学科だと思います。食品化学に関する授業はたくさんあります。また、微生物に、興味がある人にもおすすめです。日本でもその世界では権威のある先生がこっそりいたりします。
-
講義・授業良い様々な分野が学べます。ただ、興味がなくても必修の科目が多いです。ですが、新しい視点や興味がを持つことが出来るので、良かったと思います。ただ、学校一と言っていいほど、学生実験の負担が大きいです。また授業も難しい物が多いです。
-
研究室・ゼミ良い個性的な研究をしている研究室が多いです。また、同期の人数が少ないため、ひとつの研究室に配属される人数が、1~3人と少ないため、きめ細やかな指導を受けられます。各自自分のデスクをもらえます。これは、自慢できる点だと思っています。
-
就職・進学良い地方国立のなかでも、さらに大学の中でも就職率が高いです。食品系には特に強く、大学に直接説明に来る企業もあります。(地元に支社があるもの)また、同大学院も含め進学者もそこそこいます。どちらにおいても、年に何度か説明会が学務主催で開かれます。
-
アクセス・立地普通駅から少し遠いのと、大型ショッピングセンターなどが近くにないので、娯楽に関しては車が必須です。けれども、スーパーなど基本的なものは充実しています。
-
施設・設備良い付属農場もあり、農牧場実習ができます。大学内でも一番広大なキャンパスです。しかし、建物が少し古いです。
-
友人・恋愛普通友人は、落ち着いているいい人たちばかりです。1年間水戸のキャンパス(本キャンパス)で過ごすので、様々な学部に友人ができます。ただ、私の学科では恋愛に関してはあまり活発ではありませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品学、遺伝学、微生物学、化学について、基礎からものによっては応用まで学べます。学べることの幅がとても広いです。
-
学科の男女比3 : 7
-
志望動機遺伝学について学びたいと思い、資源生物科学科の遺伝子実験センターを保有しているという点が魅力的でした
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師進研ゼミ 地元の塾
-
どのような入試対策をしていたかひたすら問題を解いていました。学校の授業を基本としていました。また、個別に指導していただいたりしました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111973 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い農学について基礎から学びたいならおすすめです。必修の農学実習はガチ農業ではないので、体力に自信がなくても大丈夫でした。
-
講義・授業普通生物学的、化学的な視点からも、経済学的、人文学的視点からも農学にアプローチできるので、知見が広がります
-
研究室・ゼミ良いどの研究室に配属されるかによって、忙しさや充実度、人間関係も大幅に変わります。私のところはみんな仲が良く、それなりに上下関係もきちんとしていて、楽しいです
-
就職・進学普通先生方からは公務員を推されます。が、民間企業に行く人も大勢いますし、就職先も様々です。行きたいところに行く努力をすればある程度の進路希望は通る印象です。
-
アクセス・立地悪い駅から遠くバスも少ない、タクシーもまばらです。最低でも自転車が無いと移動は不便です。アパートには多くが駐車場がついているので車を持つ人が多いです
-
施設・設備良い震災以降節電のため校舎が全体的に薄暗い印象です。設備も古くなりつつあります。研究に支障はありませんが、最新鋭設備などは期待できません
-
友人・恋愛良い地方国立大学らしく、おとなしい印象の学生が多いです。派手ではありませんが、地域に根ついたサークルが多く、和やかな印象です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学の基礎と、主に農業上重要な植物について学んだ
-
所属研究室・ゼミ名植物病理学
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機常磐線沿線で農学が学べる大学に行きたかったから
-
利用した入試形式センター利用入試
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:109790 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良いアットホームな環境なので、人間関係が親密になります。農場も併設されているので、楽しく、充実した生活になると思います。
-
講義・授業良い様々な分野が集まっているので、自分の好きな分野が見つかると思います。また、研究室を選ぶ際にも、役立つと思います。
-
アクセス・立地悪い最寄の駅と近くないため、交通面では不便です。しかし、バスは頻繁に通っているため、バスを使えば大抵のところは行けます。周りには、スーパー、飲食店などが豊富にあるため、生活には困りません。
-
施設・設備悪い校舎は比較的新しいので、不満は有りません。本キャンパスは図書館が大変きれいで、中にカフェなどがあるため評判です。
-
友人・恋愛悪い学科ごとにキャンパスが違うため、サークルに入っていなければ、違う学科の人交流がほとんどありません。1年生の時は、同じキャンパスのため、交流があります。
-
部活・サークル普通本キャンパスのサークル、部活は大変充実していると思います。部活やサークルを頑張りたい人は、本キャンパスでの団体に所属した方がいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容実験や実習が充実しており、経験を積めると思います。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機動物について研究できる農学部を選んだため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点が当時高かったため、よく勉強しました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82936 -
-
-
-
卒業生 / 2006年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い農学部と一口にいっても、さまざまな分野があります。畑で野菜を育てたり、研究室で試験管を振ったり。自分のやりたいことができる学校だと思います。
-
講義・授業良い広い農場があるため、それを活用した実習の授業も多くあります。遺伝子等の研究をする施設もあるため、白衣を着たりつなぎを着たりと農学に対してさまざまな授業を受けられると思います。
-
研究室・ゼミ良い実験・実習は自分で計画して行います。ゼミは研究室によってさまざまですが、英語の論文を読み解いていくものが多いです。分からなくても、教授などがきちんと教えてくださいます。
-
就職・進学良い農学部なので、就職は食品関係や研究職が多いです。他の大学の大学院に進学する人もいますが、茨城大学の大学院に進学する人も多いです。
-
アクセス・立地悪い駅からは遠く、お店もあまり多くないです。そのため、車を持っている学生も多くいます。車がない人は、駅からはバスを利用しています。
-
施設・設備良い校舎は比較的新しいと思います。敷地も広く、研究ができる棟もあります。首都圏では農場の広さは一番のようです。
-
友人・恋愛良い農学部生のみのキャンパスなので、専門性の高い、濃い人たちが集まっています。そのため、知識が深い友人ができると思います。
-
部活・サークル良い農学部生のみなので、サークルはあまり多くないです。水戸に本部があるので、週末は水戸のキャンパスのサークルに通っている人もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物や植物の繁殖・育成について学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名動物行動学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要家畜の行動を観察・研究し、畜産や今後の農業に役立てていく研究ができます。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先水産業
-
就職先・進学先を選んだ理由学んだ知識を、日本の食卓に役立てたいと思ったからです。
-
志望動機動物に関わる授業が受けたかったからです。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
どのような入試対策をしていたか2次試験を受けたので、センター試験の過去問重視で問題を解いていました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:80850 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い欠点らしい欠点が無いからです。刺激的で華やかな学生生活を送りりたい人にとっては物足りないでしょうが、ゆったりした生活環境で農学を学べます。
-
講義・授業良い自分の専門分野について教授らは非常に丁寧に指導してくれます。得られる物が多い講義ばかりですが、授業の間で内容の重なりが大木気もします。
-
研究室・ゼミ良い自分の力で論文を発表するというゼミで、やりがいがあります。就職活動の時期には重荷になりますが、力をつけるには良い内容だと思います。
-
就職・進学良い自分の努力次第でどのような進路にも進むことができると思います。反面ブランド力は無いので、主体性が必要になります。
-
アクセス・立地悪い駅から非常にアクセスが悪く、自家用車が無いと日々の生活に苦労するのではないかと思います。周辺施設もめぼしいものはありませんん
-
施設・設備普通やや建物が古くなり、震災以降は薄暗い雰囲気があります。実験器具の充実具合は研究室によってばらつきがあるので何とも言えません
-
友人・恋愛良い地方国立大学の農学部ということもあってか、あまり目立つようなタイプのが悪性は少なく、みんな落ち着いたタイプです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農作物の病害防除について、植物と菌類の観点から学んでいます
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機農学に興味があったから。またセンター試験の結果で受験できたから
-
利用した入試形式センター利用入試
-
どのような入試対策をしていたか先生にわからないことは何でも聞き、理解したつもりにならないようにした
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:75761 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価良い茨城大農学部の学科では、世間一般でイメージされる農学部の姿に一番近い学科ではないかと思います。講義や実験、農作業などバラエティーに富んでいます。
-
講義・授業普通先生方の担当分野別の授業で、自分に合った分野を見つけやすいです。農学に興味が無いとつらいかと思います。
-
研究室・ゼミ良い研究室によって雰囲気やスケジュールに大きく差があり、忙しい部屋ではほとんど休みが無かったりします。選ぶときは慎重に!
-
就職・進学良い本人の努力次第でどんな道にもすすむことができるように思います。公務員、民間企業への就職、進学の割合は年によってばらつきがあります。
-
アクセス・立地悪い駅から遠いなど、田舎らしい立地のため、車やバイク最低限自転車がないとかなり不便です。バスはありますが、本数があまり多くありません。
-
施設・設備悪い震災以降改修された部分は元に戻っていますが、フロアによっては電気がつかない(節電のため)など不便はあります。
-
友人・恋愛良い地方国立大農学部らしく、おとなしいタイプの学生が多いです。あまり大きなトラブルは聞きません。個性的では無いですが、落ち着いて生活できる仲間が、多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学の基本的な知識を、一から丁寧にまなべます。
-
学科の男女比7 : 3
-
志望動機センター試験の結果だけで入学できる国立大農学部を選んだ。
-
利用した入試形式センター利用入試
-
利用した予備校・家庭教師使っていない
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験の勉強をしっかり行い、本命の二次試験に備えていた
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62346 -
- 学部絞込
- 学科絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、茨城大学の口コミを表示しています。
「茨城大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 茨城県の大学 >> 茨城大学 >> 農学部 >> 口コミ






















