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山形大学
出典:User:Tokino
山形大学
(やまがただいがく)

国立山形県/山形駅

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偏差値:37.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.81

(673件)

山形大学 口コミ

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★★★★☆ 3.81
(673件) 国立内156位 / 177校中
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全673件 531-540件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・バイオ工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      1年次から、まじめにいい成績を取っていれば、どんな研究室でも選べるし、充実しているとおもいます。工学部は男子が多いので、ガールフレンドをつくるには、それなりに努力しなくてはいけません。また、大学の立地が悪いので、買い物は大体通販。休みには仙台など行けば買い物は可能です。
    • 講義・授業
      普通
      1年次は基盤科目が主で、専門科目は少ないです。女子が多い講義などとって女子と仲よくなっておくのも手です。2年次以降と違い、授業選択が比較的自由なので、気になる授業を取ればいいと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      正直大学の立地は悪いです。駅までの距離もあり、歩くと30分ほど掛かります。大学まわりにアパートが多いので通学には困らないと思います。
    • 施設・設備
      普通
      国立大学らしく、工学部キャンパスは広く、新しい建物も多いです。しかし昔からある研究棟や食堂はあまりきれいではないです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      個性的な人が多く、いろいろな人がいます。この学科は比較的女子が多く、学科内カップルも数組います。学科全体での絡みは少ないです。
    • 部活・サークル
      普通
      部活、サークルは小白川キャンパスが中心で、工学部キャンパスは新歓もなく、あまり活発ではありません。1年次にいいサークルに入っておくことをお勧めします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物、化学を中心に物理まで幅広く学べます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      化学系の学科に進学したく高校でやっていなかった生物も学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験が一科目なため、それだけをひたすらやった。
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    投稿者ID:22825
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部情報・エレクトロ二クス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職に関しては非常に良い実績があり、安心して学業に勤しめる。交通機関においてでは、特に電車の本数が少ないので不便
    • 講義・授業
      悪い
      教員によりだが、いい人はいいが駄目な人もいる。全体的に板書の字が小さい傾向にあり、かつ汚いので解読に疲れる。
    • アクセス・立地
      悪い
      食事処は多くてラーメンが有名。ただ、電車の本数が非常に少なく少し不便。コンビニも少し少ない印象で、買い物関係はネットで済ませた方がよいかもしれない。
    • 施設・設備
      悪い
      施設面に不満は特になく便利。学食も割とおいしいが、そこまで安いとは言い切れず、自炊することを勧める。
    • 友人・恋愛
      悪い
      工学部は女性が少なく講義室が男臭い。しかも二年次にキャンパス移動があり、工学部だけになる。
    • 部活・サークル
      普通
      雪国なのでスキー部に入ることをお勧めする。多種多様なサークルがあり楽しめると思う。ただ、グラウンドの土が最悪で、サッカーをやる際少し危険また、社交ダンスのサークルが陰口を言われているらしい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まだ一年なので、専門的なことはやっていない。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      センター試験で失敗したから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験を完璧にして挑んだ
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:22712
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部高分子・有機材料工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      最先端の研究をしたい人におすすめな大学です。研究設備が充実しており様々な研究ができます。就職に関しても実績があります。
    • 講義・授業
      普通
      専門分野に関してトップクラスの先生方が集まっています。その分野のスペシャリストになることができます。ただ専門分野以外のことに関しては学ぶ機会が少ないです。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠いです。大学周辺にはあまり遊びに行けるような場所もありません。勉強に集中したい人に向いた場所だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      大学の施設は日本トップクラスだと思います。最新設備が多くおいてあります。校舎も新しくとても綺麗です。学食も充実していました。
    • 友人・恋愛
      普通
      個性的な人がとても多くいました。学生実験があるので、そこで友人を作ることができます。女性の少ない学部なので学部内カップルは多くありませんでした。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルは多くあり充実していました。しかし、学年があがるとサークルに行く人は少なくなってた印象があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学の基礎から最新技術まで学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      最新技術を身につけたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験中心に対策をしましました。
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    投稿者ID:22587
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学びやすい大学です。なにを学びたいかガイダンスがわかりやすいので、見学に行き自分の求めている学習があるか判断してください。
    • 講義・授業
      普通
      一般の大学に比べ分野は少なめですが、一つ一つの講義がしっかりした内容なので深い知識を身につけることが出来ます。
    • アクセス・立地
      普通
      周辺は静かな環境で、敷地も広くなく、設備も最低限あり、無駄なく整理された環境です。アクセスはバスや自転車が主です。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎は大きくないので、どこになにがあるかわかりやすいです。なので、すぐに校舎の構造を理解出来ると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      人が多い大学ではないので、親しみやすく同じ学科以外の人とも知り合いになりやすいです。女性は少ないので、恋愛は難しいかもしれません。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活もサークルも種類は少ないです。活動も活発なところもありますが、そうではないところもあります。見学して自分に合う部活やサークルを見つけてください。入れば友人もでき、知らない世界を知るきっかけにもなり、学際は出し物を通じて楽しめます。大学がより一層充実して過ごせます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境について基礎から応用まで学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      資源学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      資源の分析してその応用を研究します。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      製造業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      環境に配慮した物づくりに貢献できるため。
    • 志望動機
      環境に興味があったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22558
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部人文社会科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自主的に学びたい人はもちろん、自分が大学でどう学びたいか決まっていない人にも、大学からさまざまなサポートがあるので、安心して大学生活を送れると思います。
    • 講義・授業
      普通
      さまざまな分野の授業を自分で選んで受けることができるので、充実した学習ができると思います。一年時には、自分の学部以外の分野の授業を受けることができ、他学部の学生と一緒に授業が受けられるため、よい刺激を受けられると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      仙台山形をつなぐ高速バスのバス停が近くにあり、仙台からの高速バスを利用して通学する人には便利な立地だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      建物が新しくなり、設備も充実していると感じます。教室もきれいで、学習に適した環境です。学食や図書館など、その他の設備も充実しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      ほとんどの人が、授業にまじめに取り組み、就職活動もがんばっている人が多かったです。サークル活動やボランティアに取り組む人も多かったです。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルの種類が多く、それぞれ学生が主体となって活発に活動していました。新入生が入る時期には勧誘のため、特に盛り上がっていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文化人類学について学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      文化人類学・宗教史専修
    • 所属研究室・ゼミの概要
      民俗学をベースに、学生それぞれが自分の興味があることを学べます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      山形県の事務補助員。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      公務員に興味があったため。
    • 志望動機
      高校のとき、歴史が好きでもっと学びたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問や、模試の解き直しをしました。
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    投稿者ID:22389
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部人文社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      キャンパスが全部で四つあるので他の学部との触れ合いがあまりないが、自分から動けば色々な人と触れ合える。自分から行動しないと狭い環境の中での大学生活になるかも。一つ一つのキャンパスが小さいから落ち着いた環境である。
    • 講義・授業
      普通
      学科の中でも分かれ道が多いので、やりたいこと、学びたいことが決まってない人でもゆっくり決められる。ただ、専門の先生の数は多くはない。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスが小さいので構内は回りやすい。駅までは徒歩30分程度だが、専用のバスもあるし駅までの道にお店やご飯やがたくさんある。
    • 施設・設備
      良い
      年々改装工事をしているが、まだエアコンがない教室があったりと古い所もある。新しい校舎は綺麗で快適である。
    • 友人・恋愛
      良い
      一時間以上かけて自宅から通う人はほとんどいなくて実家が近い自宅生か一人暮らしが大半だったので、バイト先でも同じ大学生が多かった。なので大学内カップルは多かったと思う。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルの数が少なくてなかなか希望の物がなかった。また、敷地が狭いので部室を持ってるサークルが少ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律・経済・公共政策の三つの中から専門に学びたい分野を選ぶ。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本経済論ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ディベートなどのグループワークが主。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      郵便局
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      やっとの末に受かったから。
    • 志望動機
      国立大学に行きたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の配点割合が高いため、センター対策を重点的にした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:22340
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部人文社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      最初の一年にかなり自由度があったと思います。教養をいろいろ学んで、それから自分の専門を決められるので、まず手広く試してみることができます。
    • 講義・授業
      良い
      もちろん教授との相性はありますが、当時素晴らしい先生が何人もいました。そういう人たちはステップアップでほかの大学へ異動してしまうこともありますが、地元出身の方で腰を据えて教えている有名な教授もいます。授業のよさは結局先生次第ですから、分野によっては最高です。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩30分以上なので、通いで歩きだと冬なんかはちょっときついです。直通のバスがありますが、自転車の人も多いです。周辺は田舎なのでそこまで華やかではありませんが、ほどほどにお店はあるので困ったりはしません。スーパーも近いです。
    • 施設・設備
      普通
      校舎はあまり大きくなくそもそも敷地がせまいのですが、人文棟は美術系の教授がデザインしてかなりきれいになりました。小さい大学なので、学科内は見知った人ばかりになりますし、アットホームな感じはあります。お昼時にはお手頃なお弁当も売られていて、楽しかったですね。
    • 友人・恋愛
      良い
      わりとまじめな人が多かったです。あんまり派手な人は少ないかもしれません。大学、学科の選び方でやっぱり似た者同士になりやすいので、一生の友人を得ることができました。
    • 部活・サークル
      良い
      どこもそこそこ活発に活動しています。都市部の大学じゃないので大学間交流は多くないですが、わりと皆楽しんでいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人間文化一般を学んでから、好きな科目を研究できます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      「教授の名前」研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      映像関係(写真広告映画)の研究ができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      観光ホテル
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      接客業に興味があったため。
    • 志望動機
      一年間教養を学んでから、好きな専門へ行けるため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文で高得点をとれば受かるため、そちらを中心にやりました。
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    投稿者ID:22213
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部人文社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      何を学びたいのか迷っている人にはいい学科だと思います。コースを選んだ上で最終的に自分の卒論テーマを決めるのですが、教授はアドバイスはもちろんくださいますが、自分のやりたいテーマを応援してくれます。趣味を突き詰めた研究が出来る学科です。
    • 講義・授業
      良い
      先生方はそれぞれの専門分野のエキスパートばかりです。そのうえで学生の自由を尊重してくれるので、演習の授業では怒られることは本当に少なかったと思います。注意や指摘ではなく、素直に質問してくださるので一緒に学んでいる仲間という意識が持てます。
    • アクセス・立地
      普通
      正門から入って一番目の前なので迷うことはなく入れます。人文棟は三号館まであるのですが、三号館が新しくてきれいです。各館改装中なので良い環境で勉強できると思います。
    • 施設・設備
      普通
      座学が多い学科なので施設はあまりありませんが、書籍や映像は先生方が多く持っているので参考文献に困ることはあまりないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科ごとの交流は少ないかもしれませんが、先生も含めてアットホームな雰囲気です。学科内でのカップルは多いと思います。
    • 部活・サークル
      普通
      サークル活動と両立してる人は多かったです。ゼミ活動が盛んじゃないので無理せず両立できていたのかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      比較文化・表象文化論という分野であらゆる事象(映像、書籍、現象、文化などなんでも)について研究できます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      中央出版
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      出展関係の職に就きたかったから。
    • 志望動機
      勉強したい分野があったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      プレゼンテーションと面接だったのでプレゼンテーション練習を実践的に何度も行いました。
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    投稿者ID:22007
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域教育文化学部地域教育文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科は8つのコースに分かれていて、それぞれ専門が大きく異なります。教育学部といっても、自分の関心のあるコースを選び、より専門的な授業を受けられる点でメリットといえます。児童教育コース以外は教員を目指さない人でも入学可能ですが、1,2年生時に自分の将来をしっかり考えておかないと、資格も取らず、もったいない学生生活になりかねません。
    • 講義・授業
      普通
      私の所属するコースは必修が多く、自分で授業を選択できないためあまり大学生の授業という感じがしません。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩30分くらいで、かつ上り坂なので、アクセスは不便に感じます。しかし、大学専用シャトルバスも走っています。
    • 施設・設備
      普通
      私の所属するコースは大学院がありません。そのため、進学したい人はほかの大学の大学院に進学するか、もしくは同大学の他学部の大学院に進学します。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルは様々ありますし、小白川キャンパスは3学部が集まっていますので比較的出会いは多くあります。工学部や農学部、医学部の人は1年生の時の出会いが重要になります。基盤教育では、すべての学部が合同の授業もあります。
    • 部活・サークル
      普通
      様々なサークルがあります。数が多すぎて、卒業するまで存在を知らないサークルもあるので、入学式直後に行われるサークル紹介のイベントで積極的に探すとよいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      栄養士の資格を取るための専門的知識と、教員になるための専門的授業が受けられます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      臨床系 研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      高齢者の嚥下機能と嚥下食の関連を調査します
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      健康と栄養に興味があったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接だったため、様々な情報収集を行った
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    投稿者ID:21165
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    医学部看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強や実習は決して楽ではありませんが、看護師として必要な知識や技術を着実に身に付けられる環境だと思います。附属病院と連携した実習や充実した演習設備があり、先生方も学生の質問や進路相談に丁寧に対応してくれます。

      就職実績も安定しており、国家試験対策やキャリア支援も手厚い印象です。サークル活動や学内イベントもあり、忙しい中でも友人との交流や息抜きの機会があります。

      キャンパス周辺は落ち着いた環境で、勉強に集中したい人には適しています。一方で、都市部のような娯楽施設は多くないため、人によっては物足りなく感じることもあるかもしれません。

      全体として、医療職を目指して本気で学びたい人には、とても良い環境が整っている大学だと感じました。
    • 講義・授業
      良い
      授業は1年次に解剖学や生理学などの基礎をしっかり学び、学年が上がるにつれて成人看護学、小児看護学、母性看護学、精神看護学など専門科目が増えていきます。演習では血圧測定や採血の介助、患者さんとのコミュニケーションなど、実践的な内容を繰り返し練習できました。

      グループワークや発表も多く、最初は大変でしたが、人前で話す力やチームで考える力が身についたと感じます。テスト前は覚えることが多く忙しいですが、授業内容は実習にもつながるため、しっかり復習しておくことが大切だと思いました。

      全体的に授業のレベルは高めですが、看護師として必要な知識・技術を段階的に学べるカリキュラムだと感じました。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は安定している印象です。大学附属病院をはじめ、県内外の総合病院や大学病院への就職を目指す学生が多く、先生方やキャリア支援も丁寧でした。履歴書の添削や面接練習などのサポートも受けられるため、安心して就職活動に臨めます。

      また、就職だけでなく大学院へ進学する学生もおり、専門性をさらに高めたい人にとっても選択肢があります。看護師だけでなく、保健師や助産師などの資格取得を目指す学生もいて、それぞれの進路に合わせた支援が受けられると感じました。

      全体的に、進路に関するサポート体制は充実しており、努力次第で希望する進路を実現しやすい環境だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパス周辺は落ち着いた環境で、勉強に集中しやすいです。コンビニやスーパー、飲食店もあるため、普段の生活で困ることはあまりありません
    • 施設・設備
      良い
      実習室の設備が充実しており、ベッドなどを使って実践的な演習ができます。実際の医療現場に近い環境で練習できるので、実習前に基本的な技術を身に付けやすいと感じました。

      図書館には看護・医学関係の専門書や電子資料が多くそろっており、レポートや試験勉強にも役立ちます。
    • 学生生活
      良い
      医学部は勉強が忙しいですが、体育系・文化系ともにサークルが充実していて、学年を超えた交流の機会があります。医学部独自の部活動だけでなく、大学全体のサークルにも参加できるため、自分の興味に合わせて活動を選べるのが魅力でした。実際に飯田キャンパスでは合気道部や準硬式野球部、室内合奏団などさまざまな団体が活動しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は教養科目に加えて、人体の構造や機能、看護学の基礎などを学び、看護師として必要な土台を身に付けます。2年次以降は成人・老年・小児・母性・精神・在宅看護などの専門分野が本格的に始まり、演習を通して実践的な技術も学べます。

      3年次からは臨地実習の割合が増え、附属病院などの医療機関で実際の患者さんと関わりながら知識と技術を深めていきます。4年次は総合実習や卒業研究、国家試験対策が中心となり、就職や進学に向けた準備を進めます。

      講義だけでなく、グループワークや演習、実習を組み合わせたカリキュラムになっているため、知識だけでなくコミュニケーション能力や問題解決能力も身に付けられると感じました。看護師として必要な力を段階的に学べる、バランスの良いカリキュラムだと思います
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 入学前後のギャップ
      入学前は「看護の勉強が中心」というイメージを持っていましたが、実際には解剖学や生理学などの医学的な内容も多く、想像以上に専門的な知識が求められることに驚きました。また、レポートや演習、実習の準備など課題も多く、勉強量は予想以上でした。

      一方で、先生方は質問や相談に丁寧に対応してくださり、友人同士で協力しながら学べる環境が整っていました。実習では患者さんとの関わりを通して、教科書だけでは学べない多くのことを経験でき、自分の成長を実感できます。

      大変なこともありますが、その分やりがいも大きく、看護師を目指す人にとって充実した学生生活を送れる学科だと感じました。
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    投稿者ID:1114740
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 023-628-4006
学部 人文社会科学部、 理学部、 地域教育文化学部、 医学部、 農学部、 工学部、 社会共創デジタル学環

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偏差値が近い国公立文系大学

岩手大学

岩手大学

40.0 - 62.5

★★★★☆ 3.94 (504件)
岩手県盛岡市/JR山田線 上盛岡
秋田大学

秋田大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 3.86 (422件)
秋田県秋田市/JR奥羽本線(新庄~青森) 秋田
福島大学

福島大学

40.0 - 47.5

★★★★☆ 3.74 (437件)
福島県福島市/JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) 金谷川
長野大学

長野大学

47.5

★★★★☆ 3.66 (142件)
長野県上田市/上田電鉄別所線 大学前
静岡文化芸術大学

静岡文化芸術大学

47.5 - 55.0

★★★★☆ 4.15 (169件)
静岡県浜松市中央区/遠州鉄道鉄道線 八幡

山形大学の学部

人文社会科学部
偏差値:47.5
★★★★☆ 3.90 (145件)
理学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.88 (98件)
地域教育文化学部
偏差値:-
★★★★☆ 3.81 (105件)
医学部
偏差値:45.0 - 62.5
★★★★☆ 3.91 (71件)
農学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.64 (67件)
工学部
偏差値:37.5 - 42.5
★★★★☆ 3.73 (187件)
社会共創デジタル学環
偏差値:-
☆☆☆☆☆ - (0件)

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