みんなの大学情報TOP   >>  山形県の大学   >>  山形大学   >>  口コミ

山形大学
出典:User:Tokino
山形大学
(やまがただいがく)

国立山形県/山形駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:37.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.82

(670)

山形大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 3.82
(670) 国立内152 / 177校中
学部絞込
670321-330件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部化学・バイオ工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      無機化学、有機化学、化学工学、物理化学についてバランスよく学べる学校だと思います。また、サークル活動なども盛んなので、勉強一辺倒になることもなく、学科も80人程度なので多くの人と仲良くなれます。
    • 講義・授業
      良い
      無機化学、有機化学、化学工学、物理化学についてまんべんなく学べます。研究の分野もかなり広いので、研究室を選ぶ上で選択肢が広がります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      色々な分野の研究室があるため、選択肢が多いし、内容も深い研究室が多いです。特に有機の分野では太陽電池の研究が最先端です。
    • 就職・進学
      良い
      工学部の性質もあってか、就職率は毎年100%です。また学部生でも大企業に就職する人もいますし、就職活動セミナーも活発です。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から学校までが徒歩で40分と遠く、またごはん屋さんや服屋さんなども大学周辺に集まっているわけではないので立地は少し悪いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      山形大学工学部には10号館までありますが、物質化学工学科の3号館は割と新しく空調や研究機器がそろっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      物質化学工学科は約80人と少ないため、全員と関わる機会もあるため友人を多く作れると思います。工学部は基本的に女性が少ないですが、この学科は割と多いのでカップルもそれなりでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      無機化学、有機化学、化学工学、物理化学についてバランスよく学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      松島研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      無機化学の研究で、特にセラミックスを中心の研究をしています。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      無機化学を勉強したく、また興味のある研究をしている教授がいたため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      志望動機を洗練し、また自分の興味のある分野のニュースなどを見ていました。口頭試問もあったのでその勉強もしていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74567
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部システム創成工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      二年次からそれぞれの科の講義を受講します。一年目は高校の引き継ぎ科目(英語、数学、物理、化学など)があります。苦手な科目があっても教員がしっかり丁寧に分かるまで教えてくれます。
    • 講義・授業
      良い
      高校とは違い、大きな教室で講義を受けます。また教科書は高校のものとは全く異なり、専門的ワードが列なっています。試験も異なります。持ち込みが許可されているものもあります。テスト前は先輩に質問したりするといいことがあるかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      この科はそれぞれが選んだ科の研究室へと配属されます。ただし配属は同じ研究室を選べませんので、もし同じ科の人と被った場合成績によって争われます。また他の科の人たちは4年間一緒だったので壁などはないですが、あなたは壁を感じる場合があります。そのときはちゃんと話をして壁を取り払いましょう。また研究室の飲み会は出来るだけ参加した方があとあと楽です。
    • 就職・進学
      良い
      就職までのサポートとして色々な講義があります。またサポートセンターには今までの採用企業の情報があり、先輩たちの汗と努力の結晶が多々あります。安心して就職活動できます。
    • アクセス・立地
      普通
      校舎の周りにはあまりお店がありません。また冬は、雪を経験したことのない人たちには地獄だと思います。夏はかなり暑いです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は日々掃除されていますのでとても綺麗です。たまにゴミが落ちていますが、その時は拾って捨てましょう。夏はクーラーがなくとも風が校舎内を駆けます。しかし、冬は暖房をかけても寒いです。完全防備で望みましょう。
    • 友人・恋愛
      良い
      高校とは違い、さまざまな県また国から来てます。みんな同じ状況なので、話しかけたらすぐ友達になれますよ。大学祭では地元の短大との共同なので交流でき、そこで結ばれるチャンスがありますよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理、数学、英語がメインです。二年次では自分で選んだ科の講義を受講します。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      市役所職員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      公務員になりたいと端から考えていたため。
    • 志望動機
      授業料が他の科より半額という面に引かれました。しかし、受講できる科目は他の科の倍以上ということも引かれました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      一期生だったため、過去問がありませんでした。なので参考書などの問題はほぼ解けるようにしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:64391
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部高分子・有機材料工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科が化学系なので、大学院まで進学しないと大学で学んだ専門知識を活かせるような企業への就職は難しいかもしれない。就職率に関してはかなり良い方だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      高分子に関してかなり力を入れている学校だと思うのでかなり有名な先生方が集まっていると思う。わかりにくい授業はほんとにわかりにくい。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅は自転車で15分くらいのところにあるが、本数がすくないため気軽に出かける事はできない。スーパーなどは大学周辺にあるので良いが服屋、家具屋などはすこし遠いところに位置している。
    • 施設・設備
      良い
      大学が工学部に力を入れている学校なので、設備に関してはかなり恵まれていると思う。新しい施設も建設されたり、活気が増している大学だと思う。
    • 友人・恋愛
      悪い
      工学部ということで男子の割合が非情に多い。そのため恋愛はなかなかできないが、近くに女子短大があるので飲み会などをしている人もいるようである。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは様々なサークルがあり、自分の共通の趣味をもった友達はすぐできると思う。活動自体もとても活発であると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      高分子について、合成・成形加工・デバイスの基本からまなべます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      杉本研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      高分子のレオロジーという学問を活かし、成形加工をします。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      高分子について学びたかった。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      口頭試問の練習を毎日先生としていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:27149
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部食料生命環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とにかく施設が整っているので、農学について自分が研究したいことをとことん研究できます。雄大な自然環境のもと海、山などで野外活動が好きな方にもおすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      最初は共通の講義が行われます。その中で様々な講義の触りを学べるので、その中から自分の興味があるものを選び、さらに深めていけます。最初は何をしたいかわからないという人におすすめです。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から近いこともあり、それなりにアクセスは良いです。また都市に行くには夜行バスなどが充実していて安く済ませられるのでおすすめです。
    • 施設・設備
      良い
      専門の機械があったり広大な実習施設もあり、研究したいことは大抵できます。実習施設は実習だけではなく、遊ぶために使えたりもします。
    • 友人・恋愛
      普通
      県内の学生が多いですが、それでも全国から人が集まってきます。人数自体が少ないので、みんなと顔見知りになります。
    • 部活・サークル
      普通
      部活やサークルの数が少なく、所属している人も限られています。研究に打ち込む人には良い環境だと思いますが、部活やサークルはあまり充実していません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業、森林など幅広く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      農協
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      農学部と関連していたため。
    • 志望動機
      私が研究したいことができそうだったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦の小論文対策をした。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:23640
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2021年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      サークルやバイトなどと両立しながら勉強できる環境だと思います。研究職や教員への道を考えてる人に良い学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな分野の講義が行われているので、バランスよく学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年から研究室に配属し、ほとんどの研究室では週1で活動しています。
    • 就職・進学
      良い
      研究職に就く人や、教員免許を取る人が多いようです。他にもIT企業に就職する人もいました。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りの山形駅から遠いので、市外から通学している人は大変そうでした。
    • 施設・設備
      普通
      理学部は1号館から4号館まであり、綺麗な建物だったと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科やサークルでは友達を作りやすい環境で、周りでも人間関係は充実してる人が多かった印象です。
    • 学生生活
      良い
      サークルは小白川キャンパスでも100近くあり、自分のやりたいことができるサークルを選べると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      集合と位相、微分積分、代数学、解析学、確率論、幾何学、数理統計学などを学びました。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      IT・通信・インターネット
      組み込み系のIT企業
    • 志望動機
      小さい頃から数字を使ったパズルが好きで、中学や高校でも数学が得意だったので、大学でも数学を学びたいと思い志望しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:790002
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    人文社会科学部人文社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      外国語や異文化、世界情勢などを中心に学ぶため、国際的なことに興味がある人におすすめの学科であると思う。
    • 講義・授業
      良い
      昨年はオンライン授業が多かったが、その中でも先生方が質の高い授業や、他の学生と交流できる場を提供しようと工夫されていた。海外研修の制度や、それに備えた語学カリキュラムが充実していると思う。
    • 就職・進学
      普通
      私のコースは新設されたばかりであるため、卒業生はまだいないが、学部全体としての就職率は良い方だと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      仙台から高速バスで通う場合、大学から徒歩10分くらいの所に停留所があるため、仙台からでも通いやすい。大学の近くにスーパーや飲食店がある。15分くらい歩けば繁華街があるため、遊べる場所もある。
    • 施設・設備
      普通
      講義を受ける上での不満は特に無いが、学部によって新しい棟と少し古い棟がある。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学部、コースの友達は作りやすい。違う学部の友達を作りたければ、いくつかのサークルに入ることをおすすめする。
    • 学生生活
      良い
      サークルは小さいサークルから大規模のサークルまでたくさんあるため、自分の興味のあるサークルを見つけることができると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次ではコースの専門科目は一つしかなく、2年次から本格的に学んでいく。2年次では、英語・フランス語・ドイツ語・ロシア語・中国語の中から一つ選び、専門言語として重点的に学ぶ。また、国際地域研究と多文化研究の2つのプログラムから自分の研究分野に近い方を選択する。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      海外留学の制度が整っていたから。また、自分が専門的に学びたかった英語を極められると思ったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:735164
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    工学部化学・バイオ工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      工場で化学の仕事に就きたい人には良いと思われる。また、物理的な化学が勉強したいという人はその方面の講義も多くある。
    • 講義・授業
      良い
      講義にもよるがおおむね分かりやすい解説をしてくれる。基本的には教科書の内容が分かれば問題ない授業であるが、講義ではその使われ方の紹介をしてくれることも多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      キャンパス移動があるからか研究室に触れる機会が一年遅れてしまうのが難点。
      自分から進んで実験をさせて貰うことができるところが多い。
    • 就職・進学
      良い
      研究室と提携している会社もあるため、そこを狙うのであればサポートは良いと思われる。就職支援の公聴会もあるためよいかと。
    • アクセス・立地
      普通
      アパートはキャンパスの近くに多くある。冬の環境は厳しいためオススメとはいかないが、アパートも安めと思われる。
    • 施設・設備
      良い
      特に問題もなく講義が受けられるため、不満は設備の面ではない。
    • 友人・恋愛
      普通
      個人的に充実している訳ではないが、関係を築く機会は少なくない。
    • 学生生活
      良い
      割と満足いくくらいのサークル、イベントは存在する。すべてのサークルが思った通りの活動環境であるとはいかないが、自分たちで立て直すのもよいかもしれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次では高校の復習とこれからの概要。二年次では専門科目重視。三年次では二年の続きと演習。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      化学系のことに興味があったため。そして工学系の方がより就職と結びつきやすいのではないかと考えたから。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:591404
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    人文社会科学部の評価
    • 総合評価
      良い
      教授層が厚いと思います。
      専門に特化した授業もたくそんあり、ひろく深く学びの選択肢がある印象をもっていますり
    • 講義・授業
      良い
      専門に特化した教授がたくさんいる印象をもっています。
      とても深く学べるのがこちらの学科だとおもいます。
    • 就職・進学
      良い
      就職課のサポートが充実しているとおもいます。
      学んだことを活かすためのサポート体制、外部講師との連携がしっかりしています。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りの駅から遠い気がします。
      バスが出てはいますが、それでもアクセスがいいとは言いがたいです。
    • 施設・設備
      良い
      建て替えが進んでおり、全体的にわりと綺麗だという印象を持っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      さまざまな土地や国から来ている学生が多い印象をもっています。
      そういったひとたちとの出会いの場がたくさんあるのがこの大学の良いところだとおもいます。
    • 学生生活
      良い
      楽しんでいる人は楽しんでいる印象をもっています。nただ、途中で合わなくて辞める人も多いかんじがします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学から歴史、芸術など多岐に渡ることを深くまなぶことのできる学科だとおもいます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      日本のことについて、深めたかったというのが1番です。
      入学後に専門をしぼっていきました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:574064
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会科学部人文社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ニュースで本当に悪いことが色々言われていますが、楽しかったですよ。いろんなことも笑い飛ばせる雰囲気があります。
    • 講義・授業
      良い
      ニュースでは色々な悪いことが言われていますが(笑)、私は充実した4年間を送れました。同じ志や、同じ興味を持つ同級生たちと学んだ日々は忘れられません。教授も個性的な人が多いですが、学生思いで相談をすると親身になってくれる方が多いです。就職は、公務員が一番多いです。民間の就職先も幅広いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年からゼミを選べます。20人以上の申し込みがあると、面談があります。
    • 就職・進学
      良い
      就職のサポートは手厚いです。社会人から話を聴く講義もありますし、放課後に公務員光zもあります。
    • アクセス・立地
      良い
      山形駅が最寄りです。駅から歩くと、40分ほどなのでチャリの人が多いです。仙台からのひとは、南高前です。歩いて10分強です。
    • 施設・設備
      良い
      三号棟はかなり古かった印象があります。理学部棟も古かったですが、改修工事があったんでしたっけ?
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが多く、いろんな学部の人と出会えます。総合大学ならではだと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多いです。小白川のサークルに、農学部の人が来ているなど、大変なところもありますが。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では、高校の延長でいろいろな分野を学べます。2年からは、自分の興味のあることをたくさん勉強できますよ。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      公務員(県職員)
    • 志望動機
      入れそうな国立大学だったから。東北大に入れなかった人が多く、コンプレックスを持っている人が多い。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:572621
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部食料生命環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業を実践的に学びたいと考えている学生には良い大学だといえます。実習が多く、講義内容も実際に使える農業をテーマに行われます。そのため卒業後の進路でも活かせる知識を学べます。
    • 講義・授業
      良い
      コースが6コースに分かれており、自身の興味のある分野に進んだのち、さらに7?8分野の研究室に配属されるため、より専門的な知識を学べます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年時より研究室に配属がなされ、研究期間が他大学より長く、専門の研究内容のゼミだけでなく英語のゼミも必ずあるため、語学も学ぶことができます。
    • 就職・進学
      普通
      公務員志望の学生には専用のゼミが開催されるが、一般企業を志望する学生には就職支援が薄いため、自力で先輩や支援室での指導を受ける必要があります。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からはさほど遠くありませんが、周辺に娯楽施設が少ないため、自家用車が無いと学生生活を楽しみにくいとも言えます。自転車があれば最低限の生活は送れます。
    • 施設・設備
      良い
      付属農場があり、畜産、水田、畑、果樹園など多岐にわたり実習を行えます。しかし付属農場の広い方は学校から遠いため、自家用車の乗り合いで向かう必要があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係については充実していますが、恋人関係については近隣に他大学がなく交流がないため、学内のみにとどまります。
    • 学生生活
      普通
      大学自体のサークルは充実していますが、農学部になると数が減るため、本キャンパスのサークルに所属すると通わなければならず移動が大変です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は教養全般の履修、二年次以降は農学部の基礎内容の実習および講義、3年時より研究室に配属がなされ卒業研究やゼミを行います。
    • 就職先・進学先
      私は農学部で田畑に生息する生き物の農業への活用について研究していましたが、卒業後はかねてから興味のあった医療系の商社に入社しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:494645
670321-330件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 023-628-4006
学部 人文社会科学部理学部地域教育文化学部医学部農学部工学部社会共創デジタル学環

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、山形大学の口コミを表示しています。
山形大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  山形県の大学   >>  山形大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立文系大学

岩手大学

岩手大学

40.0 - 62.5

★★★★☆ 3.92 (500件)
岩手県盛岡市/JR山田線 上盛岡
秋田大学

秋田大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 3.85 (420件)
秋田県秋田市/JR奥羽本線(新庄~青森) 秋田
福島大学

福島大学

40.0 - 47.5

★★★★☆ 3.74 (435件)
福島県福島市/JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) 金谷川
長野大学

長野大学

47.5

★★★★☆ 3.66 (142件)
長野県上田市/上田電鉄別所線 大学前
静岡文化芸術大学

静岡文化芸術大学

47.5 - 55.0

★★★★☆ 4.14 (167件)
静岡県浜松市中央区/遠州鉄道鉄道線 八幡

山形大学の学部

人文社会科学部
偏差値:47.5
★★★★☆ 3.90 (144件)
理学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.90 (97件)
地域教育文化学部
偏差値:-
★★★★☆ 3.81 (105件)
医学部
偏差値:45.0 - 62.5
★★★★☆ 3.91 (70件)
農学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 3.64 (67件)
工学部
偏差値:37.5 - 42.5
★★★★☆ 3.73 (187件)
社会共創デジタル学環
偏差値:-
☆☆☆☆☆ - (0件)

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。