みんなの大学情報TOP >> 山形県の大学 >> 山形大学 >> 工学部 >> 口コミ

国立山形県/山形駅
工学部 口コミ
3.74
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い友人や学科内の勉強に関しては満足しているし、実験もしやすい環境だが、設備が古かったりするのもあるので、最新の設備が入ってるとより良いのではないかと思う。
-
講義・授業良い化学の基礎から生物、創薬化学、化粧品学といった幅広い分野を学ぶことができた
-
研究室・ゼミ良い研究室では、自分のやりたいことを説明するとやらせてもらえることが多かったから。
-
就職・進学良い推薦が豊富で、先生方からの紹介もあって有名な企業に就職してる人が多い
-
アクセス・立地悪い駅から徒歩40分だったので、車がないと通学や帰省が出来ないから。
-
施設・設備良い他学科の実験装置も使えたりして、実験に使いたいと思った装置はあったから。
-
友人・恋愛良いサークルが充実していたので、友人は多く、学科内での恋愛も多かった。
-
学生生活良いサークルにもよるが私が所属していたサークルでは旅行や、飲み会といったイベントを定期的に行っていた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学から無機化学、生物、創薬、化粧品といった幅広い学問を学べ、またそれに特化した先生方が在籍している。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先現在は、医療機器の開発ができる会社に入社し、化学分析を実施している。
-
志望動機製薬会社に入社したいと考えており、創薬化学がある点に魅力を感じ入学を決めました。
投稿者ID:569524 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い珍しい化粧品学について学ぶことができ、メーカーへの就職を目指している方にはおススメです。また、研究室も、生物、化学、物理と網羅してるのでなにを学びたいかまだ決まっていない方にもおススメです。
-
講義・授業良い専門授業だけではなく、教養の科目も学ぶことができる。有名な先生もいるので、有意義な時間を送ることができる。
-
研究室・ゼミ良い私の頃は、3年後期から研究室に配属された。フレックスだったので、何時に来てもよかったが、その分きちんと研究しなければならなかった。、
-
就職・進学良いさまざまな企業から求人がきているので、ぜひ参考にしてもらいたい。多くの人は学校に来ている求人をあまり見てない気がするので活用するのも大事だと思う。
-
アクセス・立地普通みんな学校の周辺に住んでいるのでアクセスはかなりよかったと思うが、田舎なので遊ぶところがなく、いい意味では勉強に専念できるといえる。
-
施設・設備良い工学部は学内でもお金がつかわれている学部なので、新しい綺麗な校舎が多いと思われる。特に不便だと感じたことはない
-
友人・恋愛普通サークル活動が活発ではないので、友人はあまりできない。そのため、冬の時期になると、積雪への憂鬱からか不登校になる生徒が続出するらしい。
-
学生生活普通サークル活動はあまり活発ではない。イベントも唯一近くの短大と合同の文化祭があるが、一部の生徒しか参加しておらず、充実感が味わえるかと言うと微妙なところ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の時は、山形市の小白川キャンパスで、すべての学部の生徒と共に生活をし、教養科目の勉強をする。2年以降は米沢キャンパスで専門科目を勉強できる。
-
就職先・進学先公務員
投稿者ID:495076 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い学科名の通り化学と生物について幅広く学べます。1年時はキャンパスが山形市ですので講義のみですが、実験は2年後期から始まります。
-
講義・授業良い先生によってレベル差が大きいですが、自分が興味ある分野で良い先生の授業を選べば楽しめると思います。
-
研究室・ゼミ良い研究室配属は成績順ですので、成績下位であれば、希望していても自分の興味ある研究室に所属できなくなります。
-
就職・進学普通山形県内の就職は非常に強いです。製薬や化学メーカーの就職が多いです。山形県外だと少し厳しいかもしれないです。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅の南米沢駅は数時間に一本しか電車が来ません。最寄りのバス停も一時間に一本くらいですが、冬は遅れます。
-
施設・設備普通講義棟、実験棟どちらも綺麗です。一部、学部共用施設は非常に古いですが、学科全員が使うことはないと思います。
-
友人・恋愛普通国立の総合大学ですので、全国各地から生徒が集まります。北は北海道から南は沖縄までいます。アジアの留学生も多いです。
-
学生生活普通学校祭はキャンパス毎です。工学部キャンパスは、近くの短大と大学と合わせて三大学合同で学校祭を行います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は山形市のキャンパスで基礎教育として専門講義だけではなく、英語などの文系科目の講義を受講します。2年生から工学部キャンパスで、本格的に専門教育が始まります。
-
就職先・進学先医療情報サービス企業の開発職
投稿者ID:491279 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良いロボットや材料、熱流体の3分野に分かれて研究を行いますが特にロボット分野を深く勉強したい人は山形大学工学部機械システム工学科がオススメです。また、工学部が米沢市にあり都会の喧騒から離れて勉強に打ち込むことができます。
-
講義・授業良い講義で分からないことがあっても、講義後のオフィスアワーの時間に担当者に質問する機会が設けられているので活用をすすめます。
-
研究室・ゼミ良い夏季に研究室見学があり自分の興味のある分野の研究室に行って先輩方の雰囲気や研究内容を感じて、自分が本当に行きたい研究室を選んでほしいです。研究生活は思うようにいかない時もありますが、その過程は必ず自分の糧となります。
-
就職・進学良い機械システム工学科の就職率は高く、就職サポートも充実しています。また、企業の間でも有名なので就職先の選択肢も多いです。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は南米沢駅で大学は市の南部に位置します。近くに大きなショッピングモールやデパートはありません。
-
施設・設備良い図書館や一部研究棟を除いて館内は新しいので施設を利用する上では不便を感じないと思います。休日はエアコンが使えませんがガスストーブが使えます。
-
友人・恋愛普通サークルに所属して友達を作っておいた方がいいです。また授業中でも近くの人とコミュニケーションをとっておくことも大切です。
-
学生生活良い毎年、吾妻祭がありバンドやお笑いライブを見ることができます。アルバイトはやっている人もいますが研究との両立が大変だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は山形市の小白川キャンパスで全学科共通で勉強します。2年目以降は米沢キャンパスで勉強します。
2年目は機械実習や物理学実験、製図と専門科目の講義が入ります。
3年目は前期で製図と専門科目の講義を受け、後期は製図、研究室仮配属になります。
4年目は本配属され研究室生活となります。 -
就職先・進学先電子機器製造メーカー
投稿者ID:427136 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い授業の難易度が高くなく、比較的わかりやすかったため、勉強になった。ただ、担当教員によっては教科書をなぞるだけの授業もあったため、あまり身にならない授業もあった。
-
講義・授業普通開講講義の種類は多く、選択肢が多くあったため、自分に合った授業をとることが出来てよかった。ただ、必須が少なく自由選択が多かったため、偏ってしまった
-
研究室・ゼミ良い自分のペースで比較的自由に研究を進めることが出来たし、自分の身になる研究室生活を送れたと思うのでよかった。
-
就職・進学良い就職セミナーとか企業説明会など多数あってよかった。先輩たちの就活レポートが閲覧出来るのも、とても参考になった。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅は徒歩5分程度だが、小さい駅なので本数が少なく、アクセスは悪い。周辺もお店が少なく、車がないと自由に買い物が出来ない環境だった。
-
施設・設備普通大学全体で見れば装置等充実していてとても良いと思うが、各研究室所有の装置に関しては自由に使うことができないので、貸出等もうすこしあればよかった
-
友人・恋愛良いサークル活動、バイト、学科など、それぞれに人と関わる機会が多かったので、友人関係は充実していたと思う
-
学生生活良いサークル活動が充実していて、とても楽しい大学生活を送ることが出来た。大学のイベントは文化祭の盛り上がりが欠けるなと感じた
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は基礎教育で、専門には関係ない授業が多かった。2年次から急に専門科目ばかりになって、切り替えが大変と感じた。
-
就職先・進学先大学院進学
投稿者ID:431502 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い勉学については、他の大学とさほど変わらないと思う。偏差値が低いからといって内容が不充分であったり、研究レベルが低いということはない。自分次第でなんでもやらせてもらえると思う。山形大学工学部の立地は、駅から遠く、飲み屋街や栄えている場所が少し離れた場所にある。冬は雪がたくさん降るので、車を持っていた方が良い。
-
講義・授業良い悪くないと思う。偏差値が低いからといって学べる内容が薄いというわけでもない。講師陣も丁寧に教えてくれる。
-
研究室・ゼミ良い自分がやりたいと思ったことをやらせてもらえる。ただ、希望する研究室に入るには成績が良くないと入らない場合がある。
-
就職・進学良い学科で、推薦枠がある。エントリーシート免除程度の恩恵であるが、活用した方がよい。工学部限定の合同企業説明会もやっており、サポートは手厚い
-
アクセス・立地悪い正直よくない。駅から遠いし、飲み屋街、栄えている地域も遠い。徒歩15?30分くらい。車があった方がよい
-
施設・設備良い図書館が併設されており、勉強するスペースがたくさんある。研究室も、分析機器はある程度揃っているため悪くないと思う。
-
友人・恋愛普通人それぞれだと思うが、自分次第でどうとでもなる。近くに女子短大があり、合同サークルもあるため活用してみてもよいかも。
-
学生生活悪い不便な点もたくさんあったが、田舎でゆったりと学生生活を送りたい方にはぴったりだと思う。夏は暑くて、冬は寒いが、今となっては良い思い出。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容無機化学や有機化学、化学工学など、化学全般のことについて学ぶことができます。また、技術者倫理という授業もあり、エンジニアとして知らなければならない法律などについても学ぶことができます。
-
利用した入試形式分析機器業界の開発職
投稿者ID:412856 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い講義も研究もレベルが高くて多くのことを学べると思います。多くの人が一人暮らしをしていて環境に慣れるのが大変ですが、地域の人がとても温かくて多くの社会勉強もできると思います。
-
講義・授業良い医学に関することから電気や機械(主に制御)などの工学に関することまで幅広く勉強することができます。様々な視点から研究してみたい人にとってもってこいだと思います。
-
アクセス・立地悪い新幹線の駅から遠く、循環バスも少なくてアクセスはあまりよくないと思います。キャンパス周辺は閑静な住宅地で大型ショッピングモールや映画館、飲み屋街は少し遠いところにあり、不便に感じるかもしれません。
-
施設・設備普通講義棟含め多くの施設が新しくてキレイです。ですが、キャンパス内は工事が後を絶たず、いい環境とは言えないです。
-
友人・恋愛普通工学部なので恋愛関係は難しいと思います。ただ、友人関係は様々な場で様々な人と出会い、良好な関係ができると思います。
-
部活・サークル普通基本的にどの部活がどんな活動をしているかあまりよくわかりません。その分、どの部活も自由にやっているところが多くそこで得たものは自分の財産になることでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容電子情報工学から基礎医学までさまざまな知識を身につけることができます。
-
所属研究室・ゼミ名木ノ内研究室
-
所属研究室・ゼミの概要コンピュータ技術を用いて遺伝子情報の解析をします
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機工学の知識を使った生命の解明という分野に興味を持ったから
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか二次試験が数学だけだったのですが、過去問を何度も解きました
投稿者ID:85246 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価普通生物を主に勉強したいひとはいいと思います。けれども、化学をやりたいひとは物質化学工学科に入った方がいいです。この学科は、製薬、化粧品、食品系の企業に就職できると言っていますが、そのようなことはあまりナイト思います。多くの人は、これらの業界の研究職に就職したがります。しかし、山形大学から研究職おもにみなさんが想像しているような大手の企業の研究職には就職できません。だいたい研究職には上位の大学の人がなります。そのため、山形大学を出て大手の企業の研究職に入れるなんてことはないです。それでも、研究職じゃなくていいから製薬化粧品食品業界に就職したいひとは化学工学を専攻することをオススメします。つまり、工場勤務です。品質管理ももしかしたらあるかもしれません。しかし、この学科では化学工学をまったく勉強しません。授業すらありません。ですので、化学工学の勉強ができる物質化学工学科に入学したほうがいいです。いろいろ書きましたが、バイオ化学工学科は工学について勉強しません。しかし、工学部の就職先は主に製造の現場になります。
-
講義・授業悪い生物、有機化学、無機化学、物理化学が主に学べます。しかし、工学部なのに工学についてはまったく学べないようです。
-
アクセス・立地悪い一年のときは山形市の小白川キャンパスで、すこしはましですが二年以降は米沢市のキャンパスになります。寒いときはマイナス12度はあります。積雪は北海道並の多さです。米沢市自体栄えてないので何もないです。その分学業には集中できます。就活のときは首都圏から遠いので不便ですね。
-
施設・設備良い国立大学ということで設備はしっかりしています。11号館まであり、十分な研究はできると思います。学食は狭いです。お昼は人であふれてます。
-
友人・恋愛普通みんな大学の近くにすんでいるので、飲み会がいつも開催されます。そのため、いろいろな学科のひとと仲良くなりやすい環境だとおもいます。ただ、冬だと、雪が多すぎて外に出たくない学生が増えてなかなか友達に会えないこともあります。
-
部活・サークル悪いサークルはまったく活発じゃありません。サークル紹介の新歓もなくサークルの存在さえ知らないまま終わることもあります。1年の山形市のキャンパスでサークルするひとが多いです。わざわざ、山形市まで行ってます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容工学部なのに生物が勉強できます。幅広いほかの工学部とは違う分野を学べます。
-
所属研究室・ゼミ名高橋高畑研究室
-
所属研究室・ゼミの概要工学の単位操作である撹拌混合操作を学ぶことができます。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機工学部に行きたかったけど、物理じゃなく生物を学んでいたので普通の工学部にいけなかった
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかセンターができればほとんど大丈夫なため、センターに力を入れました。
投稿者ID:86480 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価普通幅広く学べる。バイオ化学工学科を選ぶなら物質化学工学科を選ぶべき。就職率も高い。やりたいことが決まっていないのなら物質化学工学科で探し出すのもいいかも。
-
講義・授業普通必修科目は少なく、選択必修科目がほとんどである。分野ごとに必要な単位数が決められていて、講義を取捨選択して受講する。しかし選択数が少ないため、ほとんどの学科生が同じ講義を受講している。ただし講義によっては友人との助け合いが必要なためそれはそれでよいと思う。
-
アクセス・立地悪い立地は悪く、雪も多い米沢駅から徒歩40分はかかる。(冬は1時間ほど要する)大学周りに遊ぶところはない。大学にはファミマもあり、徒歩10分ほどのところにスーパーもあるため、アパート選びに失敗しなければ日常生活に支障はない。しかし最低でも自転車は必要不可欠。車があれば福島に遊びに行くことも可能。(電車でも1時間弱で行けるが、駅までが遠い)
-
施設・設備普通設備はふつう、もしくはそれ以下。ただし必要最低条件は満たしている。学食はさほどおいしくない。安くもない。(生協が運営)
-
友人・恋愛普通いかにも工学部らしい人がほとんど。一言で言ったら地味。素朴。私の周りは、特にトラブルもなく平和。楽しい学校生活を送れている。
-
部活・サークル普通可もなく不可もなく。小白川のサークル活動に比べたら規模は劣る。しかし友人を見ていると楽しく活動している様をよく見かける。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容幅広く学べる。やる気次第で多くのことが学べる。
-
所属研究室・ゼミ名○○研究室
-
所属研究室・ゼミの概要研究室で1年半頑張れば会社に行っても頑張れる。
-
学科の男女比9 : 1
-
志望動機消去法で決めた。バイオと悩んだがバイオはつぶしがきかないと思って
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたかなぜこの大学、この学科なのかを明確に答えられるようにした。面接と口頭試問しかなく、口頭試問は簡単すぎた
投稿者ID:82435 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い良い点:教職員や先輩が親切。グループワークが多いので色んな方と仲良くなる。悪い点:新しい学科なので就職情報が少ない。
-
講義・授業普通良い点:必修科目が少なく、選択科目が多いので自分の好きな科目を履修できる。悪い点:同じ分野の授業でも先生によって内容が全然違う。
-
研究室・ゼミ普通良い点:学生に対して教員が多いので、一研究室あたりの人数が少ない。悪い点:有機化学分野の研究室が多い。
-
就職・進学悪い良い点:大学全体と学科両方で就職支援を行っている。悪い点:新しい学科なので就職情報や就職実績が少ない。
-
アクセス・立地悪い良い点:講義棟や実験室棟が大体渡り廊下で繋がっている。悪い点:交通アクセスが悪い。JRもバスも運行本数が少ない。
-
施設・設備普通良い点:講義棟や実験室はきれい。悪い点:サークル棟や一部の研究棟は古い。学生食堂が少し狭いので、昼食時にとても混雑する。
-
友人・恋愛良い良い点:グループワークが多いので、同じ学科の色んな方と仲良くなれる。悪い点:他学科の女子が少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物と化学の両方の勉強し、工学的に利用するための研究が出来る。
-
所属研究室・ゼミ名矢野研究室
-
所属研究室・ゼミの概要微生物を利用した有用物質の生産について研究できる。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機生物と化学の両方の勉強が出来て、薬学や食品化学について学べる。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか他学科の過去問を多く解いた。わからないことは学校の教科書で調べた。
投稿者ID:75319 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、山形大学の口コミを表示しています。
「山形大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 山形県の大学 >> 山形大学 >> 工学部 >> 口コミ























