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国立山形県/山形駅
工学部 口コミ
3.74
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い生物を学びたい人にとっては、他の国立に比べて、研究機器が充実していたり、先生方の力があったりと、学ぶ環境が充実していて良いと思います。ただ、化学系を学びたい方は、バイオ専攻以外や他学科のほうが大手企業との繋がりがあるため、そのまま同大学院に進学を考えるならば、他学科のHPもよく調べてから決めることをおすすめします。海外プログラムも充実しており、私も、10日間程度、返済不要の補助金もいただき、参加しました。もちろん、就職活動にも役立ちますし、山形大学工学部自体、グローバル人材育成に力を入れており、研究者育成制度も整っています。ただし、生物分野はまだまだ弱いと感じます。
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講義・授業良い課題の量や単位の取得しやすさに特に難を感じていません。ただし、課題が少ないわけではないですし、勉強しなければ単位は落としてしまいます。他学科にはない、化粧品関係の授業を受けられるのは、この学科の魅力です。
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研究室・ゼミ普通研究室の仮配属が3年後期(夏休み明け)、本配属が4月からです。決め方は、その年によって変わりますが、成績が重視される年が多い印象を受けます。生物系研究室は、基本的に休みが少ないと思ったほうがいいですよ。生き物の命がかかっていますから、、。化学系が人気か、生物系が人気かは、その年によります。個人的な見解になりますが、学部で就職活動をするならば、化学系が良いかと。就職活動時間の融通が利きます。 中間発表が秋、卒論発表が2月、卒論提出が3月上旬です。
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就職・進学普通就職率は良いですが、大手企業に就職できるのは一握りです。大手企業の推薦はあります。研究職は難しいですが、開発職や技術研究職で入社している先輩方はたくさんいらっしゃいます。就活のときに気をつけておいたほうが良いことは、大学時代に課題だけに没頭しないことです。つまり、海外プログラムに参加したり、サークルの運営に力を入れたりと、学科の枠を超えて、大学生活を送ることです。理系にありがちなのですが、研究しかせず、研究以外で頑張ったことがない、、とならないように。もちろん、大学院に行かれる方は、学会で賞を取れる実力があると評価してもらえますよ!大手企業に入社しているのが上述したような人です。
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アクセス・立地悪い1年生のときは、小白川キャンパス、2年生からは、米沢キャンパスです。どちらも駅から距離があります。バスはありますよ。あと米沢のほうは、冬、水道管がよく凍結します。修理業者も予約でいっぱいで来てくれません。なので、安いアパートを借りるときは心の準備が必要です。友人たちは皆、留守のときは、水道は流しっぱなしです。
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施設・設備良い米沢キャンパスは新しく、授業環境も整っています。図書館は小白川キャンパスと比較して、かなり小さいです。。土日も開いています。
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友人・恋愛良い近くの短大とも交流が盛んなため、友人ができやすいです。ただし、工学部なだけあり、男子が飽和状態です。(女子が少ない) 恋愛は競争率が高いのでは?
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学生生活良いサークルに力を入れる人もいれば、バイトに力を入れる人がいたり、人それぞれです。米沢だとアルバイト先が限られるので、居酒屋を含む飲食店が多いです。まれに、家庭教師の人もいます。最近だとアルバイトをしていない人も少なくないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、文系科目も学びます。学科の授業は、少ないです。内容も基礎の基礎。2年次から、本格的に学科の授業が始まります。3年次からは、実験の授業も増え、レポート提出に追われますが、毎日行かなくても良い(必要単位数を満たしてくるため、取る授業が少ない)。4年次は、授業はありませんが、研究室ごとに論文発表という名の、他者の論文をパワーポイントで発表します。これは学科、大学問わず、どこもあると思います。
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就職先・進学先大手製薬会社
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429312 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]工学部高分子・有機材料工学科の評価-
総合評価良い東北地方の中であればよい大学だと思う。1年次は山形市内にある小白川キャンパスで講義を受講するので講義やサークル・部活などを通して様々な人と交流をすることができる。2年次からは工学部生は米沢キャンパスに移動となってしまうので他学部の友人を作ることが難しくなってしまう。
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アクセス・立地普通山形駅からは地味に遠い
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友人・恋愛良い友人は普通に生活をしていれば必ずできる。ただ、地方大学であるためか志望校のランクを下げて入ってきた人も存在する(例えばセンター失敗して本命の大学が厳しくなったから山形に来たみたいな人)。大体の人は切り替えて大学生活を楽しんでいるが中には捻くれ者も存在し、「俺はお前たちとは違う」と周りを見下している。そういう人には近づかないことをお勧めする。
また恋愛に関しては女子学生が非常に少ないため出会いは基本的にない。 -
学生生活悪いあまり活発ではない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に数学、化学、物理を勉強する。特に化学は高分子系について詳しく学ぶ。
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面白かった講義名印象に残っている講義はない
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学科の男女比9 : 1
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:349522 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良い教授たちは親切で丁寧に一人一人指導してくださいます。専門の知識について深く学ぶことはできるため化学好きな人にとってはとてもいい学科だとおもいます。物理の授業も多くやりますが、高校物理をとっていなかった生徒のための物理基礎の授業や、そのような生徒にも分かるように丁寧に説明してくださるので高校物理をとっていなくても自分でしっかり勉強すれば大丈夫です。研究室も分野の種類が数多くあり、自分にあった研究室を考えることができます。さらに研究室配属は成績順で決まるため大学に入った後もしっかり勉強していく必要があります。大学入学後もしっかり勉強するようになると思います。また就職率も高く、手厚く指導してくださるので安心できます。半分以上が大学院進学しますが、進学面も手厚く指導してくださるので、どちらの選択をしても安心できます。他大の大学院に進学する生徒も多いため地元の大学に進む生徒もいるようです。
立地は他の大学より田舎なため、学生が遊べる場所は限られます。しかし治安がいいので安心して暮らせると思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:343046 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い山形大学工学部はいくつかの分野において他の大学よりも研究が進んでいるのでその分野に興味のある人にはとてもいいと思う。
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講義・授業普通1年次の授業は全学科共通のものが多いため初めから専門的な授業を受けたい人は退屈かもしれない。事実、自分がそうだったから。
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就職・進学良い大学院進学のサポートはしっかりしている。学内進学だけでなく東北大学の大学院への進学もしっかりサポートしてくれる。
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アクセス・立地良い循環バスもあり、比較的通学はしやすい。ただ雪に慣れていない学生は冬大変だと思う。
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施設・設備良い昨年新しい授業棟が完成しより新しい設備による研究が行える環境になっている。
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友人・恋愛良い1年次は全学科が共通のキャンパスに通うため他学部の友人も作りやすい環境にある。ただ2年次になるとキャンパス同士がかなり離れるため疎遠になる可能性もある。
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学生生活普通各キャンパスにそれぞれ学祭があり実行委員も精力的に活動している。季節によりスポーツ大会なども行われるため、イベント好きにはとてもいい大学だと思う。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:319282 -
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在校生 / 2015年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部高分子・有機材料工学科の評価-
総合評価良い私が在籍している学科は化学を学びたい人にはとても環境がいい学科です入学しやすくその割には就職先もいいと先生方も言っています。
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講義・授業良い全体的にカリキュラムなども充実していて専門分野だけではなく色んな分野の講義を受けることにより他の学部の人達とも交流を増やし、人間関係の発展もできる
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研究室・ゼミ良いまだ研究室に配属していないのでなんともいえないが、評判はいいとおもう。やりたいことを見つけてそのやりたいことができるように日頃の勉強をしっかりするといい
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就職・進学良い就職先はとてもいいときいている。先輩方の話を聞く機会もあるので安心できる大学院に行く人が多いのでさらに道が広がるとおもう。
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アクセス・立地良い自転車があればほとんどこまらないけど車があると結構便利に感じる駅は遠いと感じるひともいると思うが私はあまり感じないので微妙です
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施設・設備良い工学部は工学部のキャンパスがあるのでとても広く、充実して自分の好きな分野の勉強ができるとおもう。やりたいことをしっかり見つけてください
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友人・恋愛良い友達が増えてとても毎日楽しく過ごしている。サークルに入れば他の学部の人とも交流が増えていいとおもう。評判が悪いサークルとかに入らないように注意が必要
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容高分子について深く学んだ。高校化学とは違う面白さがある
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学科の男女比8 : 2
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志望動機化学を学びたかったから。研究設備がとてもよかったから入りたいと思った
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか友達と勉強して分からないところは友達や先生に質問していた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180629 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い無機化学、有機化学、化学工学、物理化学についてバランスよく学べる学校だと思います。また、サークル活動なども盛んなので、勉強一辺倒になることもなく、学科も80人程度なので多くの人と仲良くなれます。
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講義・授業良い無機化学、有機化学、化学工学、物理化学についてまんべんなく学べます。研究の分野もかなり広いので、研究室を選ぶ上で選択肢が広がります。
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研究室・ゼミ良い色々な分野の研究室があるため、選択肢が多いし、内容も深い研究室が多いです。特に有機の分野では太陽電池の研究が最先端です。
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就職・進学良い工学部の性質もあってか、就職率は毎年100%です。また学部生でも大企業に就職する人もいますし、就職活動セミナーも活発です。
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アクセス・立地悪い駅から学校までが徒歩で40分と遠く、またごはん屋さんや服屋さんなども大学周辺に集まっているわけではないので立地は少し悪いと思います。
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施設・設備良い山形大学工学部には10号館までありますが、物質化学工学科の3号館は割と新しく空調や研究機器がそろっています。
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友人・恋愛良い物質化学工学科は約80人と少ないため、全員と関わる機会もあるため友人を多く作れると思います。工学部は基本的に女性が少ないですが、この学科は割と多いのでカップルもそれなりでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容無機化学、有機化学、化学工学、物理化学についてバランスよく学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名松島研究室
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所属研究室・ゼミの概要無機化学の研究で、特にセラミックスを中心の研究をしています。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機無機化学を勉強したく、また興味のある研究をしている教授がいたため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか志望動機を洗練し、また自分の興味のある分野のニュースなどを見ていました。口頭試問もあったのでその勉強もしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:74567 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部システム創成工学科の評価-
総合評価良い二年次からそれぞれの科の講義を受講します。一年目は高校の引き継ぎ科目(英語、数学、物理、化学など)があります。苦手な科目があっても教員がしっかり丁寧に分かるまで教えてくれます。
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講義・授業良い高校とは違い、大きな教室で講義を受けます。また教科書は高校のものとは全く異なり、専門的ワードが列なっています。試験も異なります。持ち込みが許可されているものもあります。テスト前は先輩に質問したりするといいことがあるかもしれません。
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研究室・ゼミ良いこの科はそれぞれが選んだ科の研究室へと配属されます。ただし配属は同じ研究室を選べませんので、もし同じ科の人と被った場合成績によって争われます。また他の科の人たちは4年間一緒だったので壁などはないですが、あなたは壁を感じる場合があります。そのときはちゃんと話をして壁を取り払いましょう。また研究室の飲み会は出来るだけ参加した方があとあと楽です。
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就職・進学良い就職までのサポートとして色々な講義があります。またサポートセンターには今までの採用企業の情報があり、先輩たちの汗と努力の結晶が多々あります。安心して就職活動できます。
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アクセス・立地普通校舎の周りにはあまりお店がありません。また冬は、雪を経験したことのない人たちには地獄だと思います。夏はかなり暑いです。
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施設・設備良い校舎は日々掃除されていますのでとても綺麗です。たまにゴミが落ちていますが、その時は拾って捨てましょう。夏はクーラーがなくとも風が校舎内を駆けます。しかし、冬は暖房をかけても寒いです。完全防備で望みましょう。
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友人・恋愛良い高校とは違い、さまざまな県また国から来てます。みんな同じ状況なので、話しかけたらすぐ友達になれますよ。大学祭では地元の短大との共同なので交流でき、そこで結ばれるチャンスがありますよ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容物理、数学、英語がメインです。二年次では自分で選んだ科の講義を受講します。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先市役所職員
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就職先・進学先を選んだ理由公務員になりたいと端から考えていたため。
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志望動機授業料が他の科より半額という面に引かれました。しかし、受講できる科目は他の科の倍以上ということも引かれました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか一期生だったため、過去問がありませんでした。なので参考書などの問題はほぼ解けるようにしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64391 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部高分子・有機材料工学科の評価-
総合評価良い学科が化学系なので、大学院まで進学しないと大学で学んだ専門知識を活かせるような企業への就職は難しいかもしれない。就職率に関してはかなり良い方だと思う。
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講義・授業良い高分子に関してかなり力を入れている学校だと思うのでかなり有名な先生方が集まっていると思う。わかりにくい授業はほんとにわかりにくい。
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アクセス・立地悪い駅は自転車で15分くらいのところにあるが、本数がすくないため気軽に出かける事はできない。スーパーなどは大学周辺にあるので良いが服屋、家具屋などはすこし遠いところに位置している。
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施設・設備良い大学が工学部に力を入れている学校なので、設備に関してはかなり恵まれていると思う。新しい施設も建設されたり、活気が増している大学だと思う。
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友人・恋愛悪い工学部ということで男子の割合が非情に多い。そのため恋愛はなかなかできないが、近くに女子短大があるので飲み会などをしている人もいるようである。
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部活・サークル良いサークルは様々なサークルがあり、自分の共通の趣味をもった友達はすぐできると思う。活動自体もとても活発であると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容高分子について、合成・成形加工・デバイスの基本からまなべます。
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所属研究室・ゼミ名杉本研究室
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所属研究室・ゼミの概要高分子のレオロジーという学問を活かし、成形加工をします。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機高分子について学びたかった。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか口頭試問の練習を毎日先生としていた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:27149 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]工学部化学・バイオ工学科の評価-
総合評価良い工場で化学の仕事に就きたい人には良いと思われる。また、物理的な化学が勉強したいという人はその方面の講義も多くある。
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講義・授業良い講義にもよるがおおむね分かりやすい解説をしてくれる。基本的には教科書の内容が分かれば問題ない授業であるが、講義ではその使われ方の紹介をしてくれることも多い。
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研究室・ゼミ良いキャンパス移動があるからか研究室に触れる機会が一年遅れてしまうのが難点。
自分から進んで実験をさせて貰うことができるところが多い。 -
就職・進学良い研究室と提携している会社もあるため、そこを狙うのであればサポートは良いと思われる。就職支援の公聴会もあるためよいかと。
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アクセス・立地普通アパートはキャンパスの近くに多くある。冬の環境は厳しいためオススメとはいかないが、アパートも安めと思われる。
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施設・設備良い特に問題もなく講義が受けられるため、不満は設備の面ではない。
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友人・恋愛普通個人的に充実している訳ではないが、関係を築く機会は少なくない。
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学生生活良い割と満足いくくらいのサークル、イベントは存在する。すべてのサークルが思った通りの活動環境であるとはいかないが、自分たちで立て直すのもよいかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次では高校の復習とこれからの概要。二年次では専門科目重視。三年次では二年の続きと演習。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機化学系のことに興味があったため。そして工学系の方がより就職と結びつきやすいのではないかと考えたから。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:591404 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い二年生から米沢キャンパスに飛ばされること以外問題ないです。小白川も田舎ですが、充分遊べます。あと、機械システムはぼぼ男子のみです。恋愛は諦めてください。
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講義・授業良い勉強をしっかりとすれば成績に反映されるので、不満はないです。また授業は細かく教えてくれるのでかなり分かりやすいと思います。
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就職・進学良いサポートは充分だと思います。進学実績はほとんどが院進学している感じです。
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アクセス・立地悪い工学部は二年から田舎のキャンパスに飛ばされます。
また、小白川キャンパスでも駅から離れています。 -
施設・設備良い充分です。不満はないです。キャンパス内にはコンビニ、学食、図書館、美容室、本屋があります。
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友人・恋愛良い部活に所属している身ですが、学科、部活の友達とも仲良くやれています。
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学生生活良い文化祭等充実してます。部活のイベントも盛りだくさんな感じです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生では製図、物理、数学など基礎的なことを学んでいます。二年生から本格的なことを学ぶと思います。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機機械に興味があったからです。また、ここの大学の工学部の評価は良い方だと思ったからです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:872946 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、山形大学の口コミを表示しています。
「山形大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
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