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国立宮城県/青葉通一番町駅
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卒業生 / 2018年度入学
個人でも仲間とでも楽しく学べる大学
2026年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]農学部生物生産科学科の評価-
総合評価普通地元大学で学びたいと思っている学生や他県からやってくる学生には魅力的なところだと思います
生き物のことがより詳しく分かり、講師の方からも直接色々な意見を聞くことができます -
講義・授業良い疑問に思った事はすぐに質問することができ、自分で調べることもすぐにできた
研究に必要な道具や
備品なども取り揃えられておりとても充実した学業が送れた -
就職・進学普通就職先の数もそれなりにあったものの遠方だったり、他県が多かった印象
地元の希望する地域はあまり数がなかったため他の業種で働くことにした -
アクセス・立地良い地下鉄などもすぐ近くにあり通学はしやすかった
敷地も広くカフェなども併設されているので休講の際の時間つぶり等にはもってこいだった -
施設・設備良い無料WiFiなども付いていてありがたかったが回線が弱いため度々ラグが発生することも
校舎は綺麗なので安心して通えた -
学生生活良い季節ごとのイベントや交流会がありとても楽しかった
地域交流などもあって比較的地元密着型の大学である
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では生物との基本、どういうものなのかを学び、2年では実際にそれがどんなものかを見て研究し、3年4年でそれらを生活にどう活かすかどんなものに発展させられるかを研究し、発表する
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先金融・保険
実家の稼業を継ぐ必要がなくなったため、全く関係のない業種に就職することになりました
資格なども入社してから取るように言われたので難なく入れました -
志望動機地元の有名な大学であり生活圏からも近かったことが第1
実家の稼業の将来のために大学に通うように言われたのが第2
生物に関して勉強したかったのが第3の理由です -
入学前後のギャップ入学前は大学生はもっとキラキラした大人だと思っていた
入学してからは思ったより地味に重労働なこともあるなぁと思いました
汚れ仕事も多く体力も使うのがギャップだった
投稿者ID:1104328 -
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