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国立岩手県/上盛岡駅
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在校生 / 2023年度入学
広大なキャンパス全体が実験室!
2026年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]教育学部の評価-
総合評価普通学科の人数がそこまで多くないので、1年の頃から顔なじみが多くアットホームな雰囲気です。同じ目標を持つ仲間と実験や実習を協力して進めるため、絆が深まります。
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講義・授業普通ゼミナールなどの少人数教育に力を入れており、教員と学生の距離が近く、専門的な内容について深く講義できる環境が整っています。
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就職・進学普通ゼミナールなどの少人数教育に力を入れており、教育と学生の距離が近く、専門的な内容について深く講義できる環境が整っています。
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アクセス・立地普通1年から実験やフィールドワークが多くて退屈しません。学内の農場や演習林を使った実習は、机の上で教科書を読むより何倍も理解が深まります。
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施設・設備普通中央図書館がとても綺麗で、個人の勉強スペースやグループディスカッション用の部屋が使いやすいです。Wi-Fi環境も学内のどこでも比較的安定して繋がります。
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学生生活普通サークルの数はかなり多いです。王道のスポーツ系から、岩手ならではの『農業系サークル』や『乗馬部』などユニークなものまであり、自分に合うコミュニティが必ず見つかります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容高校の延長のような授業も多いですが、他学部の学生と一緒に受ける講義が多くて友達の輪が広がります。1年から全学部共通の『地域課題解決プログラム』のような、岩手県のリアルな課題に触れる選択授業があって面白かったです。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機私が貴学の農学部を志望した決定打は、学内に広大な農場や演習林を持ち、1年次から理論と実践を地続きで学べる環境がある点です。私は将来、持続可能な農業や食料問題の解決に貢献したいと考えています
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入学前後のギャップ東北の広い大学なので、学部ごとに校舎が離れていて移動がとにかく大変そうだと思っていた。全学部が1つのキャンパス」に集まっているのが最高に便利だった。 他学部の友達ともすぐに会えるし、サークル棟や図書館、食堂へのアクセスも良い。ただ、冬の寒さと雪道の歩きづらさは、想像の2倍くらいタフだった。
投稿者ID:1106963 -
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