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岩手大学
出典:Saito mokichi
岩手大学
(いわてだいがく)

国立岩手県/上盛岡駅

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偏差値:40.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.92

(495)

農学部 口コミ

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★★★★☆ 4.10
(128) 国立大学 221 / 608学部中
学部絞込
128121-128件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部応用生物化学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学業はもちろん、サークル活動やアルバイト経験を通した経験を積みたい方にも非常に恵まれた環境だと思います。全学部が一ヶ所に集中しているため、幅広く学ぶことができるほか、他学部の学生とも交流することができるため、多くの友人を作ることも可能です。大学周辺には学生用のアパートや飲食店等も充実しており、一人暮らしを始められる学生さんにも最適だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      土壌や植物などの農業に関することから、食品加工や栄養学・微生物学などの食品に関すること、生化学や細胞学など、幅広く学ぶことができます。また、必修科目のほかに選択科目も充実しているため、幅広い分野の中から、特に興味のある分野について深めて学習することも十分に可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      設備が充実しており、民間企業等と提携した研究を行っている研究室も多いため、自分の行っている研究が社会に貢献できていることをじかに感じられる研究室も多いと思います。自分のやっていることが何のために行っていることなのかを常に意識することができれば、研究がおもしろく感じられるほか、社会に出てからも応用の効く能力が身につくと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職率は90%以上と高く、食品や薬品の企業に就職する方も多いです。そのほか、化学系の技術公務員となる方もいます。また、大学生協でも就職活動のサポートを行っており、情報収集や面接練習を行うこともできます。もちろん、進学して修士・博士となることも可能です。
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺には学生用の安いアパート等も多く、スーパーやコンビニ、安くて量の多い飲食店なども多数存在しています。このため、これから一人暮らしを始める学生の方にも安心な環境であると思います。駅までも自転車で15分程度であり、バスで駅まで向かうこともできるため、非常に便利です。
    • 施設・設備
      良い
      学食や生協が学内に3箇所あり、どの学部に進学しても、食事や必需品の購入に困ることはありません。また、図書館も充実しており、在学中はいつもお世話になると思います。建物の改修工事も順次行われており、非常に綺麗な設備で勉強することができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じ学科どうしだけではなく、サークル活動やアルバイトを通して友人や恋人を作っている人は多いです。中には社会人になっても付き合いが続き、そのまま結婚した人もいます。また、大学時代の友人は、社会に出てからも本音を言い合える貴重な存在です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業に関することから食品に関すること、生体の仕組みなどについて学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      タンパク質の機能解析や代謝経路の解明などについて研究することができます。望めば、他の大学など、外部の組織と提携した研究を行うことも可能です。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      慣れ親しんだ地元に対して貢献したかったから。
    • 志望動機
      高校生の時に見た大学のパンフレットに掲載されていた研究に興味を持ち、その研究室で学びたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特になし
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的な問題集や過去問を何度も繰り替えして勉強しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117917
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部動物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部動物科学・水産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科に『動物』とついていますが、対象は主に家畜(牛、羊、やぎなど)です。野性動物は多少なくもないですが、ペットはほとんど対象になりません。家畜を学びたい方にはとてもいい環境です。牧場での実習などありますし、獣医学科との共通授業が多いので、幅広く学べると思います。
    • 講義・授業
      良い
      まず、国立大なので共通科目として専門外の授業、他学部の授業がとれます。専門授業は獣医学科との共通授業が多いので幅広く学べます(その分テストが難しいこともありますが)学年が上がると実習なども多くなります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      種類は多い方ではないと思います。ほとんどの研究室は家畜が対象です。ただし今は希望すれば獣医学科の研究室に入ることもできます(おすすめはしませんが)。各研究室の学生は多くないので割りと自由に好きなことを研究できる研究室が多いように思います。面倒見のいい先生が多いです。
    • 就職・進学
      普通
      進学率はその年の傾向などもあり一概に言えませんが、同大学の院に進む人はある程度いると思います。就職先としては民間企業、公務員、様々です。地方大なので就活にはお金がかかるかも。
    • アクセス・立地
      良い
      国立大の割には立地がいいです。(街中にある、駅に近いなど)。盛岡の街はすみ心地がよく、好きな学生は多いが、冬の寒さは尋常でない。
    • 施設・設備
      普通
      そこそこ。国立大ならこんなものかなという感じ。食堂が3つある。敷地は北大に継ぎ広いらしい。(キャンパスが分散していないため)。敷地内に緑が多い。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分次第でしょう。学科内で付き合い、結婚に至った夫婦もいます。文系に比べると真面目で、悪く言えば恋愛慣れしていない男性が多いイメージがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に畜産学全般。生理学、栄養学、繁殖学、育種学など。
    • 所属研究室・ゼミ名
      繁殖学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      家畜の繁殖学に関する研究。内容はさまざま。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      畜産系公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      勉強したことを生かせる職につきたかったから。
    • 志望動機
      元々は野性動物に関する勉強がしたかったのではいった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      使用していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      国立大なのでセンター試験対策が中心だった。
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    投稿者ID:117753
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部応用生物化学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      土壌、微生物、農業に関することから、食品製造・栄養学や生体機能に関することなど非常に幅広い分野について学ぶことができます。就職率も90%以上と高く、食品関連企業への就職やMRになる人も多いです。もちろん、進学して修士・博士となる道もあります。また、大学の全学部が一箇所に集中しているため、サークル等を通して他の学部の学生と交流し、自分の世界を広げることもできます。食堂や学生生協のサポートも充実しており、大学生として一人暮らしを始める方にも安心な環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      農業に関すること、食品や栄養に関すること、生体機能に関することなど、幅広く勉強することができます。化学や生物に興味関心のある方であれば、楽しみながら学ぶことができると思います。必修科目に加えて、選択科目も充実しているので、広い分野の中から自分の特に興味がある分野を深めることができます。3年生の後半からは研究室配属となり、卒業研究を必ず行わなければいけませんが、卒業までの1年半の間、ひとつの研究に打ち込めることは、将来的に就職して仕事を行う際の糧となると感じています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      地元企業などと提携した研究を行っている研究室も多く、自分の研究がそのまま社会に貢献していることを実感できることも多いと思います。研究で行う一つ一つの作業や動作が、何を目的として行われているものなのかを常に意識しすれば、研究以外の面でも応用できる能力が身につくと思います。
    • 就職・進学
      良い
      食品や薬品企業への就職が可能であるほか、化学の技術系公務員として働く道もあります。就職実績は90%以上と高いですが、もともと学科自体の対象とする分野が幅広いため、自分が将来どの分野に進みたいのかについては時々意識していたほうが迷わずに済むと思います。また、大学生協等での就職サポートや講座も行われているため、就職活動における情報収集や試験対策のために利用することも有効だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      全ての学科が一箇所に集中しており、図書館や学食・生協も利用しやすいです。学食と生協については学内に3か所あり、どの学科に入ったとしてもあまり困ることはありません。 また、大学周辺には学生向けの安くて量の多い飲食店も多く、それらのお店はいつも学生で賑わっています。 また、学生向けのアパートも多く存在しており、スーパーやコンビニも数多くあるため、一人暮らしの学生でも心配することはありません。 駅までは自転車で15分程度で、大学からバスで移動することもできるため、交通で困ることはあまりないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      敷地内には学食、生協、図書館といった設備の他に、部活やサークル活動用の体育館やグラウンド、サークル棟が設置されています。 図書館は広く、専門図書が充実しているため、在学中は常にお世話になると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      全学部が一箇所に集中しているため、サークルなどを通して他学部の人たちと交流することもできるので幅広く友人を作るチャンスがあります。 恋愛に関してはそれぞれのサークルや学科によって違いがあるようですが、学科内、サークル内で付き合っている人は多く、なかには社会人になっても関係が続いて結婚する人も少なくないようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学・生物学の基礎から始まり、そこから、食品・栄養・微生物学・植物・土壌・生化学などのうち興味のある分野を深めることがきます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      タンパク質の機能解析や生体内でのタンパク質合成経路の解明に関する研究ができます。望むなら、他大学の先生や企業等と連携した研究を行うことも可能です。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      子供のころから過ごしている地元に貢献したいと思ったから
    • 志望動機
      高校時代に読んだ大学の紹介パンフレットに掲載されていた研究に興味があり、その研究室で学んでみたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本となる問題集、過去問を何回も繰り返していました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:127181
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部動物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部動物科学・水産科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分のしたいことができる点。勉強するもよし、部活やサークルに励むもよし、アルバイト三昧もよし、自由度が高い。ただし、自己責任。
    • 講義・授業
      良い
      動物科学と銘打つ通り、野生動物の行動学から畜産繁殖、食肉研究まで幅広く学べる。比重は獣医分野及び畜産関係に傾いてはいる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      大学院レベルまでがっつり研究できる研究室から、とりあえず卒業するためのなんちゃって卒論対策の部屋までとりどり。
    • 就職・進学
      良い
      一般的な就職情報や大学主体のフォローもある。総合評価にもあるが、自己責任の下、自由度が高い。本人のやる気次第で、学部関係なく就職口は探せる。
    • アクセス・立地
      良い
      自転車があれば、病院から図書館、コンビニ、スーパー、駅前まで全て手軽に足を運べる立地。しかも、住宅街もあるので、静かな住環境も選べる。
    • 施設・設備
      普通
      歴史がある分、古い機材を良く言えば大切に長く使っている。資金繰りの関係上、最新機器が目白押しではない。ただし、大卒程度には十分な環境。
    • 友人・恋愛
      普通
      興味無く過ごしたからよくわからない。普通の若者がたくさんいた。とがってるのからキラキラしいの、何とか人間枠に収まるのまで。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      動物について、生体生理、病理から、行動学、生態系まで大小様々学べます。ただし、しっかり勉強しないと単位はもらえない。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      動物の事が知りたく、とりあえず動物関係の勉強がしたかった
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      栄光ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎を反復練習、および暗記。同じ問題集を何回も。
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    投稿者ID:110736
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部応用生物化学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      やりたいことを見つけるためにはとてもいい大学だと思います。入学時から1、2年の時はまだ自分のやりたいことがわからないという人が大半だと思います。その中でも、様々な講義を通して刺激を受けたり、サークル活動などを通して出会った友人・先輩に影響を受けて、自己成長する機会も多いかと思います。自由に自分のやりたいことができる反面、何もしないような大学生活だとあまり意味を成さないかもしれません。少なくとも自分にとってかけがえのない友人を見つけることができたら、なにか生まれるのではないかと思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門的分野に特化した教授が集まり、幅広い分野で講義を行っています。1年の時は、自分たちで野菜を植えて育て、収穫するという授業もあります。2、3年の時から学科に特化した講義が主になり、より専門的な知識が増えていきます。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から学校までの距離はバスで10分くらいです。大学の近くにアパートを借りる学生が多く、自転車で気軽に通学できます。また、大学の近くにはスーパーや食堂などもあり、不便が少ないかと思います。
    • 施設・設備
      良い
      大学の建物自体は古い棟が多いです。ですが、学部それぞれに食堂があることもあり、農学部の近くにも食堂があります。大学の他の学部の建物も徐々に増改築しております。研究室の設備自体は不便に感じることは特に無く、充実した実験ができるかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      講義のなかで自然と友人になることが多いです。また、共同作業の実験やフィールド学習で親睦を深めることができるかと思います。その中で、より仲良くなった男女同士が恋人同士になるケースも少ないながら、ありました。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル活動が活発に行われています。個性的な活動をしているサークルもあれば、キャンプや飲み会、ウインタースポーツに精を出すグループもあります。部活動をやっている友人はあまりいませんでしたが、野球やバスケなど、普段から積極的に活動していました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      それぞれ自分のやりたい分野に特化して研究を進める環境があります。
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      実験動物を使い、筋肉や酸化ストレスに関する研究を行います。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      畜産関係の会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学でやっていることに少しでも精通する分野だと感じたから
    • 志望動機
      栄養系の学問に興味があり、その知識を生かして就職したかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ほぼセンターで決まるため、やれば稼げる教科を中心に勉強した。特に英語と化学に力を入れた。
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    投稿者ID:86742
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部植物生命科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自然に囲まれた環境の下、必須科目以外に選択できる科目も多く、学びたいことを学ぶことができ、就職後も役に立っています。
    • 講義・授業
      良い
      授業は様々あり、学びたいことが学べると思います。ただ、先生によっては専門分野に特化した内容になっているので、興味があることについては積極的に質問に行くべきです。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは遠いですが、バスや車であればアクセスはいいと思います。周辺には飲食店が少々ありますし、学生のアパートも多いです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は改修されていて、とてもきれいです。学生食堂もあり、朝~夕ごはんまで利用できるので、一人暮らしでも安心です。
    • 友人・恋愛
      普通
      個性的な人が多かったです。講義のなかではグループワークもあったので、自然と仲良くなれます。ただ、サークルや部活動を行っていない場合、他学部との接点がほとんどないです。
    • 部活・サークル
      普通
      様々あります。私自身は所属していなかったのでわかりませんが、交友関係を広げるには参加したほうがいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業に関わる基礎的な知識、技術
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物育種学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      植物の遺伝子レベルでの生理、機能の解明、など
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      農業に興味があったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      二次試験は1科目のみだったので、センター対策以外は特に何もしていない。
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    投稿者ID:21262
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部動物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部動物科学・水産科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分で進んで学ぼうとする人にはいいと思う。受け身のままではそれなりの知識しか得られない。しかし、学科内は一体感があるのでそこまで構えなくても大丈夫だと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      普段は座学が多いが、学年が上がるにつれて実習も増えてくる。夏には牧場実習もあり普通の生活では体験できないものばかりで、とても充実していた。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      先輩、後輩共に頼りになる人たちで信頼できる。研究室の数は多くないが、研究室同士は結構交流もある。研究室によっては朝早く、夜遅くまで実験をすることもある。
    • 就職・進学
      良い
      公務員試験の合格者が多いと思う。就職ガイダンスや就職説明会も定期的に行っているので、心配はないと思う。個別の相談にも乗ってもらえるので心強い。
    • アクセス・立地
      良い
      盛岡駅から徒歩30分ほどだが、交通量も多くなく通学するには丁度いいところにある。多くの学生は自転車で10分圏内に住んでいる。近くにはスーパーやコンビニエンスストアなどもあるので、生活に困ることはない。
    • 施設・設備
      良い
      農学部の建物は比較的新しいので古臭い感じは全くない。学内には小さな池や林があり散歩するのに丁度いい。学食はあまり大きくないけど、座れなくなることはほとんどない。
    • 友人・恋愛
      良い
      全国各地から来ていて、女子のほうが多い。農学部共通の授業も多いので交友関係は結構幅広い。アクティブな人もいれば大人しい人もいてとても充実した時間を過ごせる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に家畜についての基礎知識などを学べる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      雪の降るまだ行ったことのない県に行きたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とりあえず問題集をやっていた。授業をしっかり聞いていた。
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    投稿者ID:115300
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の農学部植物生命科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業に特化して学べるので、学びたいことがはっきりしている人は目的意識をもって積極的に学べると思います。反対に、何も考えずに入学、勉強していると将来の方向性を見いだせない可能性もあります。
    • 講義・授業
      良い
      農業に関する講義は一通りあるので、充実していると思います。必須科目もあるけど選択できる講義も多いので好きな講義を選べると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは離れていますが、バスは通っているのでアクセスは問題ないです。また、大学構内に桜や自然観察園があるので、緑も豊かです。
    • 施設・設備
      普通
      校舎は補強工事などにより新しくなっているところが多く、汚い印象はありません。学生食堂も朝から夜までやっていて便利です。
    • 友人・恋愛
      普通
      個性的な人が多かったです。授業は割と閉鎖的なので、積極的にサークル活動を行っている人は他学部の友人も多くいました。
    • 部活・サークル
      普通
      自分は所属していなかったのでわかりませんが、種類は多いです。学園祭でも部活やサークルごとに出店をやるなど、活発なところが多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業をアナログな生産技術からデジタルな遺伝子レベルまで幅広い視点から学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物育種学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      植物について遺伝子から畑まで幅広く学べます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      農業を勉強し、それを活かせる職に就きたかったので。
    • 志望動機
      県内の大学で農学部がここしかなかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      前期試験は一科目なので、主にセンター試験だけ対策しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82024
128121-128件を表示
学部絞込

基本情報

住所 岩手県 盛岡市上田3-18-8
最寄駅

JR山田線 上盛岡

電話番号 019-621-6006
学部 農学部教育学部人文社会科学部理工学部獣医学部

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このページの口コミについて

このページでは、岩手大学の口コミを表示しています。
岩手大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立理系大学

滋賀県立大学

滋賀県立大学

40.0 - 52.5

★★★★☆ 3.98 (231件)
滋賀県彦根市/琵琶湖線 南彦根
小樽商科大学

小樽商科大学

47.5 - 50.0

★★★★☆ 3.77 (298件)
北海道小樽市/JR函館本線(長万部~小樽) 小樽
宇都宮大学

宇都宮大学

45.0 - 55.0

★★★★☆ 4.03 (395件)
栃木県宇都宮市/宇都宮線 宇都宮
群馬大学

群馬大学

42.5 - 62.5

★★★★☆ 3.88 (521件)
群馬県前橋市/JR上越線 群馬総社
群馬県立女子大学

群馬県立女子大学

47.5 - 50.0

★★★★☆ 4.10 (136件)
群馬県佐波郡玉村町/JR高崎線 新町

岩手大学の学部

農学部
偏差値:40.0 - 50.0
★★★★☆ 4.10 (128件)
教育学部
偏差値:42.5 - 47.5
★★★★☆ 4.05 (126件)
人文社会科学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.82 (114件)
理工学部
偏差値:40.0 - 42.5
★★★★☆ 3.71 (127件)
獣医学部
偏差値:62.5
☆☆☆☆☆ - (0件)

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