みんなの大学情報TOP >> 青森県の大学 >> 弘前大学 >> 口コミ

国立青森県/弘高下駅
弘前大学 口コミ
3.89
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価普通部活動が盛んで、医学部のみの部活なので医学部の忙しさは部員全員理解しており、同期とテストや勉強の話もできるし、先輩は相談に乗ってくれたり、資料をくれたりします。
-
講義・授業普通学年の人数が多いので、聞いている人と聞いていない人がいて、講義に集中しにくい。テストが厳しい科目が多いが、資料も多い。
-
研究室・ゼミ普通研究の手伝いをしたり、学んだりする。しかし忙しい先生も多いので急に休みになったり、自習になったりと医学部にはあまり意味のない科目だと思う。
-
就職・進学良い医師国家試験の合格率は国公立の中でも高い方。就職も県内だと困らない。資料がたくさんあって就職にも有利。
-
アクセス・立地良い駅からは少し遠いが徒歩圏内。大学近くにアパートが多いのでほぼ全員が大学付近に住んでいる。近くに飲み屋街があるのでタクシーを使わずに帰宅できる。
-
施設・設備普通綺麗な勉強場所があるが、24時間空いているわけではないことが欠点。図書室にはたくさんの医学書があって便利。
-
友人・恋愛良いほぼ全員が大学付近に住んでいるため狭い範囲で人によく会う。カップルはほぼ同棲しており、そのまま卒業してから結婚する人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養、2年次から医学分野の勉強が入ってくる。2、3年次は医学基礎を学び、4年次は医学臨床分野を学ぶ。5、6年次は臨床現場に出て実習。
-
学科の男女比3 : 7
-
就職先・進学先研修施設が整っている病院
-
就職先・進学先を選んだ理由地元の病院で、研修施設が充実しており、知っている先輩も多かったから。
-
志望動機医師になりたいと考えていたため志望した。
-
利用した入試形式AO入試
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182838 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い東北で就職するなら、ネームバリューは最高だし 医学系や理数系であればかなり 研究も進んでいるし設備もいいので 学ぶにはいい環境だと思います。
-
講義・授業良い専門的な分野に特化した研究が得意とされていて 看護学部であれば放射線関連が 強みとされています。 これからの時代の流れにのった 研究なので興味のある方は特におすすめです♪
-
研究室・ゼミ良い設備は同じ地方国公立大学でも かなりレベルの高い方と思います。 併設している大学病院のレベルも かなり最高位なのでその先生方の講義も すごく勉強になります。
-
就職・進学良い地元就職希望者、東北三県範囲なら かなり好印象! 他の地方国公立よりかは 抜きん出ている印象を受けました。
-
アクセス・立地良い学生の街と言われるどけあって 程良く都会で程良く田舎です。 スーパーも多く、ある程度の買い物は 徒歩圏内でできますし 交通の便も割といいと思います。 何より飲食店の学割がたくさんあって 2000円で飲み放題つきでたくさん 食べられる居酒屋が嬉しかったです♪
-
施設・設備良い最新鋭の医療機器を導入していて かなり最先端の医療を学べます。 看護技術も最新のものが学べるし 校舎もまだ新しく綺麗です。
-
友人・恋愛普通医学系は校舎が他の学部と 離れているので出会いは限られます。 文系や理系は同じ校舎なので よく合コンしてましたよ(笑)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は一般教養中心で本校舎に 行ったりしましたが 2年からは専門科目が中心で 医学科棟に入り浸りです。 3年はほぼ実習ばかりで 4年は実習と卒論、という感じです。
-
所属研究室・ゼミ名古川研究室
-
所属研究室・ゼミの概要卒論のご教授をしてもらいました。 先生はとても優しくよく 研究室でお茶してました♪
-
学科の男女比2 : 8
-
就職先・進学先日赤病院
-
就職先・進学先を選んだ理由新卒では大病院で最新の医療に触れるのが いいのかな、と思い。
-
志望動機元々医学系に進みたくて リハビリを志していましたが 二次試験で看護だけ受かったので 看護学専攻に進みました
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかひたすら独学。 高校の自習室に通ってました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183154 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部の評価-
総合評価良い自分が何を学びたいのか、ちょっと考える時間がほしいという人にはいい大学だと思います。というのも、専門科目のほとんどが2年からのため、一口に現代社会課程といえど法律から地域社会、また外国についてなど、幅広く1年時は授業がとれるのです。私自身、2つに興味があったために考える時間が必要でした。その結果、選択した分野で生涯の友人、とも思える人たちと会うことができました。選択する、ということは責任を伴います、自分の判断で何をしたいのか、考えて学園生活を送るにはいい大学です。
-
講義・授業良い幅広いジャンルの先生方がいます。高校までと異なり、先生の個性があるのが大学だと思います。研究に熱心すぎる先生、生徒の面倒見がいい先生、…大丈夫か?と思えてもその分野では一流の先生。本当にさまざまです。自分の学びたい分野だけでなく、幅広い科目を選択することでいろんな講義を受けることができます。先生によって授業の進め方も違いますし、いい勉強ができると思います。
-
研究室・ゼミ普通私が所属したゼミは、幅広いテーマを扱っていました。法律といっても、裁判員裁判から報道について、死刑制度、多種多様です。それを全てカバーしてくれる先生でした。また在籍しているゼミ生も多いため、いろんな発表があって、大変興味深いゼミだったと思います。
-
就職・進学良い就職先として、周りに多かったのか公務員でした。大学で公務員講座(大学生協主催)があり、それを受講している人が殆どです。また、民間企業への就職者も多かったですし、地元企業に勤め先が決まった人も多いようです(県内ではいい大学、という印象が強いのです)。
-
アクセス・立地良い夏は自転車、冬は徒歩で大体のところに行けます。大学生が好きそうなカフェなどの飲食店も徒歩圏内にありますし、よく友達と雑貨屋さんに行ったり、カフェに行きました。大学の規模については小さめですが、だからといってそれがデメリットというよりはメリットで、大学構内の移動も楽です。学食も近いし、生協では旅行の手続きもできるので、大抵のことは大学で済ませられます。駅までは徒歩で20分ほどだったと思いますが、それほど苦になる時間でもありませんでした。
-
施設・設備良い理系の学部棟は新しいイメージです。文系はどうしても冷遇されているような…。図書館については、卒業後に新しく建て替えた?ようですが、本の数は少ないです。欲しい本は取り寄せたりしないと手に入らないことがありました(卒論時に大変困りました…)。
-
友人・恋愛良い大学で、生涯の友人と思える人に会えました。結構さばさばしている人が多くて、考え方が一緒の人と出会えたのが大きかったです。1年の時のアルバイトで友人や顔見知りがたくさんできましたね、そのつながりでアルバイトを紹介してもらえたり、すれ違いざまにちょっと話をしたり、交流が増えました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律についての基礎から学ぶことができます。また、本当の専門、とまでは言いませんが幅広い法律の分野について学ぶことができました(刑法、民法、裁判法、裁判員裁判その他)。個人的には報道被害について、興味があったのですが法社会学という分野でそのことについて触れていたので、その講義が一番楽しかったです。そのほか、裁判員裁判などは実際に裁判所に傍聴に行ったりもしました。
-
所属研究室・ゼミ名裁判法ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要裁判員裁判をはじめ、幅広い分野について研究することができます。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先地元で公務員をしています。
-
就職先・進学先を選んだ理由法律に携わる仕事がしたいと思い、公務員について調べたところ、魅力に感じたため。また、地元で貢献できるという点。
-
志望動機法律について勉強したいと思っていました。県内での大学進学を希望したところ、その大学が適当だと判断しました。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか推薦だったので、小論文や面接対策を過去の資料をもとに練習しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:116463 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学生命科学部食料資源学科の評価-
総合評価良い2年目までは基礎知識を学び知識を広めることができ、3年目からはゼミに配属され各々のテーマに沿った研究を先生のサポートのもと深く学ぶことができます。
-
講義・授業普通必修では知識として必要とないものもあるかとは思いますが、それも大学の経験として受けることがいい結果につながります。
-
研究室・ゼミ良い先生方のサポートもあり、わからないことには一から教わることができるので、安心して研究に取り組めます。
-
就職・進学悪い大学の推薦が少なく、学科で学んだことが生かせる職場に入れる人はわずかではありますが、それも努力と運次第です。
-
アクセス・立地良い駅からは少し離れてますが、コンビニやアパートなどが近くにありすぐ通える距離にあります。部活動やサークルの場も附属してるので遠くで活動するのは一部の人たちです。
-
施設・設備悪い新しく改築されたこともあり、後者は綺麗で実験設備も揃っています。校舎同士が繋がっているので雨の日などは、中を通って他の学部に行くこともできます。
-
友人・恋愛良いゼミはもちろんですが、サークルや授業の実験を通じて普段話さない人と話し、仲が良くなったりもできました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品成分について動物実験などを通じて、効果などを調べることができます。
-
所属研究室・ゼミ名食品栄養化学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要脂肪燃焼作用などを調べ、メタボリックシンドロームなどの予防に繋げます
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機食品成分について興味があり、また生物についても詳しく学びたいと思いました。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を繰り返しとき、持っているものは分からないことがないというところまでやりました
投稿者ID:116310 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学部物質創成化学科の評価-
総合評価良い実験がしたい人にはオススメ。どこも同じかもしれないが、さまざまな化学の実験ができる。将来したいことが見つかっていない人にも一通り学んでから選考を決めるので考える時間もある。就職は研究職・技術職に就きたい場合は院まで行く必要あり。学科の同級生とはほとんど仲が良かったので、楽しく過ごせる。
-
講義・授業普通さまざまな専門分野の先生方が集まっているので、スペシャリストが多い。幅広く学んでから自分の行きたい分野に絞るのでやりたいことがまだ決まっていない人でも楽。
-
アクセス・立地良いアクセスは全部一つにまとまっているので歩きはするがキャンパスが離れているのは医学部のみ。図書館、学食、生協もあるし、飲み屋もあるしので便利。駅は少し離れているので自転車かバスが主です。
-
施設・設備普通理工棟はできたばかりなので、きれい。学食もバリエーション豊富で好きでした。カフェはないがコンビニは大学内にもあるので便利です。
-
友人・恋愛良い学科ではほとんどの人が大人なひとが多くみんな仲がいい感じだった。みんなで飲みしたり遊んだりしていたので、充実した学生生活を送れると思う。学部内カップルも4年の頃は多かった。
-
部活・サークル良い部活もサークルも多く充実してる。軽音サークルに入っていたが、他大学の交流も多く交友の幅も広がった。自分でサークルをつくっている人もいた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学のさまざまな分野の基礎を学べる。たくさん実験ができる。
-
所属研究室・ゼミ名せっけん研究
-
所属研究室・ゼミの概要界面活性剤の合成をして能力測定をしました。
-
学科の男女比8 : 2
-
就職先・進学先小売業
-
就職先・進学先を選んだ理由就活して受かったから。化粧品が好きだから。
-
志望動機すきなだけ実験ができるし、交通の便がいい。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたか先生と面接対策。問題をひたすらといていました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82358 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学生命科学部食料資源学科の評価-
総合評価良い教員免許を取ろうと考えていたが、自分の学科の専門科目と教育免許取得に必要な科目の両立が難しく、大学3年になる前に諦めてしまった。そのかわり公務員試験のために講座(有料)に申し込み、勉強を始め(といってもほとんどついていけなかったけど)、最終的に就職できたからよかったと思う。アルバイトも約3年間続けられたし、自分からやりたいことを見つけたり、探したりするのには、いい環境だったと思う。
-
講義・授業良い基礎教育が幅広く興味のあるものを選択できるのがよかった。ある程度しばりはあるものの、自分が進んだ専門以外のことを同じ学科以外の人と学ぶことができて大学生活に慣れることができた。基礎教育科目・専門分野科目ともに、充実していたと思う。難しくて簡単には単位がとれない授業もあるが、先生に聞きに行けば時間をかけて教えてくれる。資格取得のために必要な授業は難しくて、しっかり勉強しないと単位が取れなかった。頑張れば資格取得につながるので、何か手元に残せるという面ではよかった。
-
アクセス・立地普通大学の近くにはスーパーもコンビニもあり、生活するのには十分だった。駅までは歩いて30分近くかかり、買い物をしたりや遊ぶ場所などもそんなにない。大学の近くにバス停がある。大学周辺にご飯屋さんや飲み屋さんもいくつかあり、駅までも30分くらいで近くはないけどそんなに遠くもないので、駅周辺のお店に行くのも行きやすいと思う。
-
施設・設備普通全体的には施設や設備はきれいでよかった。学食やコンビニ、売店、ATMなどそろっていて充実しているので不便はしなかった。
-
友人・恋愛普通頑張る人は頑張っているし、怠けている人は怠けている。学部内カップルもいたが、そんなに積極的な人はいなかった。
-
部活・サークル普通さまざまなサークルがあるので、選択肢は多いと思う。サークルでは、大学生でしかできないことができた。サークルでいろんな人とも仲良くなれた。学部生しか入れないサークルもあり、勉強になったし、仲間もできたし、就職でアピールポイントになった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に生物・化学についての基礎知識から専門知識を学ぶことができる。
-
所属研究室・ゼミ名土壌研究室
-
所属研究室・ゼミの概要さまざまな性質の土壌についての基礎研究をしていました。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先地方公務員
-
就職先・進学先を選んだ理由地元で生活でき、女性でも長く働き続けることができる安定した仕事だから。
-
志望動機生物がすきだったから。国公立だったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか2次試験の配点割合が高かったので、2次試験で高得点が取れるよう、筆記問題を中心に復習して解いた。
投稿者ID:82004 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部の評価-
総合評価良い学科は2年生の時にコース選択ができます。そのため、大体は学びたいことが決まっていても、まだぼんやりしている場合1年授業を受けて考えることができます。その猶予があるのでいいと思います。ですが、設備としては理系の方が優遇されているなと在籍中に感じたことが何度かあります。図書館も文系の書類は弱いです。
-
講義・授業良い私が在籍していたときは、論理的に、冷静に授業を行う先生と、ぼんやりした(笑)でも論文とか研究は精力的に行っている先生の2人がいて、その二人が好きでした。自分が気になっている分野の研究について、相談した時にとても頼りになりました。こういった論文がある、こんな方向からアプローチしてもいい、と大変参考になりました。とはいえ、先生方も移動がありますから、今は1人変わってしまったようです。
-
研究室・ゼミ良いゼミ自体は幅広いテーマを受け付けている先生のゼミだったので、いろんな人がいました。自分が研究していないテーマの話を聞くこともできたので満足です。ただ、就職活動でにっちもさっちもいかないときに1人だけゼミの発表があった時はちょっと…(笑)結果的に無事に内定をもらえたのでよかったですが、ほんと、みんな就職活動の勉強してる時に1人ゼミの準備してた時は切なかったです。
-
就職・進学良い就職活動のセミナーがありましたし、公務員を目指している人は公務員の講座がありました(もちろん、それらは別料金がかかりましたが)。でも、専門学校で勉強する人もいるぐらいですし、1人で勉強するのはとても耐えられない(1人だとすぐ怠けてしまうので)私には利用してよかったと思います。講座を受けているから受かるわけではありませんが、私の周りは最終的に8割ぐらい公務員内定もらっていました。(もちろん、途中で民間を受けてそちらに行く人もいます)
-
アクセス・立地良い小さい大学だと思います。私はもともと第一希望だったので他の大学は見ていませんが、他大学からすると「小さい」と友達が言っていました。でも同じ敷地内に図書館や学食、生協もありますし、普段過ごすには何も問題ありません。駅まで徒歩20分…?冬以外はみんな自転車で過ごすことが多いです。駅に行く途中にいろんなお店がありますし、友達とランチしたのも今ではいい思い出です。
-
施設・設備悪い図書館の資料が足りないな…と思うことが卒論を書くにあたり多々ありました。それ以前からちょっと文書は少ないかな、と思って取り寄せることはありましたが。一応学生が学ぶ場ですし、もう少し学生に優しくしてほしいです…あと暖房も5時?6時?で消えるので、残れません(泣)
-
友人・恋愛良い本当の友達ができました。というとちょっと重い感じがしますが(笑)でも本当なんです。大学卒業して、就職で離れてしまった友達もチャンスが合えば合っています(とはいえ余りに離れている友達は年1回とか2回ですが)。こうしてちょこちょこ会える友達がいるのは本当にうれしいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律について基本的な考え方から学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名裁判法ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要当時の先生が幅広いテーマを受け入れていたので、裁判法からマスメディアと法律の関係、報道被害、震災をテーマにしたもの、さまざまありました。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先地方公務員
-
就職先・進学先を選んだ理由漠然と公務員になりたいと思っていました。最初は裁判関係の仕事に就きたいと思っていましたが、色々調べるにつれ、地方公務員にも興味を持ちました。仕事の幅も広く、責任はありますがその分やりがいもある仕事だと思ったからです。
-
志望動機法律について学びたいと思ったのです、なるべく県内がいいと思って唯一国立で学べるのがここでした。
-
利用した入試形式推薦入試
投稿者ID:75005 -
-
-
-
在校生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部保健学科の評価-
総合評価良い同じ分野の学生が集まる中で学べるので、知識や技術だけでなく多くのことを経験できると思います。就職する前から他の専門学生との意見交換ができ、見聞が広まります。
-
講義・授業普通様々な専門分野の先生方が集まっており、また他の専攻の学生との合同授業も多いです。選択科目も充実しており、興味のある分野を深めることができます。
-
研究室・ゼミ悪い人数の関係で希望の研究室やゼミに配属されないこともありますが、自分が興味のある分野の研究を行うことができると思います。
-
就職・進学良い様々な機関、施設への就職実績があります。他の学部と比較すると就職の内定は早い時期から貰うことができると思います。また、就職支援体制も整っており、安心して就職活動を行うことができます。
-
アクセス・立地良いキャンパスは二つあり、さらにその中で学部による教育施設に分かれているため、移動に少し時間がかかります。しかし隣接した附属病院もあり、駅やバス停も近いため、交通は比較的便利だと思います。
-
施設・設備良い校舎や学食は建て替え、補修工事が進められており、綺麗になっています。敷地も広く売店も充実しており便利です。
-
友人・恋愛良い基本的には和気藹々とした雰囲気で、他の学部の学生とも授業やサークルや部活で交流できます。個性的な人も多く、いろいろな人と友達になることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学などの教養から、医学についての専門的な知識、技術を学ぶことができます。
-
学科の男女比2 : 8
-
志望動機専門の教員による教育や、実習などの実践的な授業が多いため。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師河合塾予備校
-
どのような入試対策をしていたか過去問を多く解き、わからない点を教科書で調べるといったことをしていました。
投稿者ID:64595 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部文化創生課程の評価-
総合評価良い比較的寛容で、学びたいことがあれば何でも好きなように取り組めると思う。その一方で、周りに流されたり、いつまでも学びたいことが定まらないとあとが大変です。
-
講義・授業普通優秀な先生方がたくさんおり、幅広くも、専門的に集中して学ぶこともできると思います。講義は面白いものが多いです。
-
研究室・ゼミ普通幅広いジャンルから興味のある事柄を選んで研究を進めることができる。先生方も熱心に学生の研究にアドバイスしたり資料探しを手伝ってくれたりするので助かる。
-
就職・進学良い公務員試験に力を入れている。インターンシップや企業説明会などのイベントにも積極的に参加するよう呼びかけている。
-
アクセス・立地良い基本学生の街なので近くにカフェや居酒屋、スーパー、その他買い物ができるショップが多く、とても住みやすいと思う。
-
施設・設備良い改築工事がされていたらしく、設備や施設が新しくキレイになったと思います。学生にとっても外部から来た方々にとっても過ごしやすい環境だと思います。
-
友人・恋愛良い基本的には真面目で穏やかなひとたちが多く、友達作りには苦労しないで済みます。ただ、学内での恋愛はそこまで多くはなかった印象。みんな外部でそれぞれ関係をきずいていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英文学を学んだ。主に中世から現代までのイギリス文学について。
-
所属研究室・ゼミ名英文学研究室
-
所属研究室・ゼミの概要時代は問わず、興味のあるイギリス文学や文化について研究できる。
-
学科の男女比7 : 3
-
就職先・進学先地元の公務員
-
就職先・進学先を選んだ理由地元に住みながら地域をより良い環境にするべく頑張れるから。
-
志望動機興味のある学科があったから。英文学に触れたかったから。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を中心に解き、先生方が用意してくれる問題集や模試も何度かとき直した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:63240 -
-
-
-
卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部文化創生課程の評価-
総合評価普通各学科ごと様々な分野があるので学びたいことがきちんと決まっているる人はもちろん、まだ漠然としか決められていない人であっても、必ず興味が惹かれる分野が見つかると思います。就職活動にも力を入れていて、比較的早い段階からも対策を行っています。
-
講義・授業普通基礎知識レベルの分野は他学部との合同講義が多く、少しでも興味があれば受講することが可能です。専門分野では優秀な先生方による興味深い講義が受けられます。楽しいです。
-
アクセス・立地良い駅からは徒歩約10~15分ですが、居酒屋やおしゃれなカフェも多く、学生に人気です。がくしょく、生協、ドラッグストアなどもすぐ近くにあるのでとても便利です。
-
施設・設備良いキャンパス内は明るく清潔感があります。新しくラウンジが作られたり、建物自体を新しく改装していたので、これからどんどん設備が充実したより便利な校舎になると思います。
-
友人・恋愛良い基本的には真面目で親切な人が多いと思います。フレンドリーな雰囲気なので、気軽にいろんな人と仲良くなれると思います。しかし学内カップルはそれほど多くはない印象です。少なくとも自分の周りでは遠距離恋愛をしている人が多かったです。
-
部活・サークル普通わたしは、どうしても入りたいというサークル、部活はなかったので、無理には入らなかったのですが、サークルの数は豊富でそれぞれに充実した活動を行っているようです。ボランティアサークルがいくつかあり、積極的に町興しや子供たちへの支援などを行なっていて評判が良いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ヨーロッパ圏の文学を通じて、文化や歴史を学んだ。
-
所属研究室・ゼミ名イギリス文学
-
所属研究室・ゼミの概要イギリス文学であれば何でもあり。場合によってはイギリス以外でも可。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先公務員関係
-
就職先・進学先を選んだ理由地元の人々のために、様々な仕事がしたいと思ったから。
-
志望動機気になる分野があったので、学びたいと思った。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたか過去問を中心に学校で用意された問題集を繰り返し問いた。
投稿者ID:27611 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、弘前大学の口コミを表示しています。
「弘前大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 青森県の大学 >> 弘前大学 >> 口コミ






















