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弘前大学
出典:M1945
弘前大学
(ひろさきだいがく)

国立青森県/弘高下駅

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偏差値:40.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.88

(624)

弘前大学 口コミ

★★★★☆ 3.88
(624) 国立内128 / 176校中
学部絞込
593351-360件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部分子生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉学、学生生活、社会生活を行うのにちょうど良い風土・雰囲気で、落ち着いた生活が送れた。流行や最新情報に敏感な人には刺激が少なく物足りないかもしれないが、将来に向けた準備は十分にできるいい環境だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      多方面からのアプローチができる環境が整っているが、自分が本当にやりたかった内容は勉強できなかったから
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分が納得できるまで研究・ゼミ活動ができる環境・支援が整っていたから
    • 就職・進学
      悪い
      外部講師やリクルーターは頻繁に来るものの、OB・OGがほとんどで新規性が低いから
    • アクセス・立地
      普通
      学生アパートが近くに多く通学には非常に便利だが、周辺にスーパーをはじめとした大学以外の公共施設が少なく、少しだけ住みにくさを感じたから。
    • 施設・設備
      悪い
      最新実験機器が揃っている学部・研究室は一部にとどまっており、多くは古い機器だから
    • 友人・恋愛
      良い
      学内イベントや研究室・ゼミ間交流も多く設けられており、孤立感・孤独感を感じない学生生活だったから。
    • 学生生活
      良い
      大学が抱える学生人数と比べてサークル数がかなり多く、選択肢が広かったから。また、活動内容も広く周知されており、分かりやすかったから。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物・生体に関するミクロな基礎研究及び応用研究ができる。2年生が一番忙しい。3年後期から研究室に配属され、卒業研究を行う。学部の卒業研究は発表のみ。研究室によっては卒業論文も求められる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      現在はガス会社で事務を担当している。所属学生の多くは研究職・製薬会社・食品製造等に進むことが多い。
    • 志望動機
      高校時代に微生物について応用研究を行っており、応用微生物学を学びたいと思っていたから。また、OGの先輩方の話や自分の学力を考慮し、弘前大学なら自分らしく勉強ができると感じたから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:705952
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      基本的に一人暮らしが多い大学だと思うので社会人になってから1人で暮らす予行練習ができると思います。就職も基本的には困ることはないので安心して就活ができます。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な内容が多いですが国家資格取得に向けてしっかり学べる環境が整っています。授業の選択はほとんどなく決まったものを選択する形なります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      基本的に臨床的に近い内容から研究に近い内容まで様々な研究室を選択できます。選ぶ先生にもよりますが学会発表等就職してからも役立つような経験ができます。
    • 就職・進学
      良い
      就職時期になると研究室の先生が就職について相談に乗ってくれると思います。大学にまとまった求人が送られてくるのでそこの中から候補を決めて受験している人も多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      基本的に大学の近くに一人暮らししている人が多いです。交通機関はあまりありませんが基本的に徒歩で生活可能です。
    • 施設・設備
      良い
      保健学科は比較的新しく使い勝手がいいです。医学の図書館などもありそこで文献なども調べることができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      医学系のサークル、全学のサークルがあり好きなものに入ることができます。学科がひとつのクラスのようなので友達もすぐ作ることができます。
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんあるので好きなものに入れます。学科以外の友人はサークルで作る場合が多いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は基本的な基礎科目を取得していきます。2年後半あたりから専門科目を学び3年の後半には病院実習へ行きます。4年時は卒業研究および国家資格取得に向けての勉強をします。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      病院
    • 志望動機
      国公立大学であり自分の入りたいと思う学科があったためです。学力的には比較的入りやすい国公立だと思います。
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    投稿者ID:703921
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      普通
      立地は比較的良いところですが、勉強・就職・国家試験などのめんでのサポートは、とても厚いとは言い切れません。しかし、学生同士で過ごす時間や、先生との関わりも持ちやすいため、人間関係の面では良いところだと感じます。
    • 講義・授業
      普通
      授業は実習・演習・座学がありますが、座学はただ先生が資料を読み進める講義や、生徒が授業をするといったような様々な形はありますが、時間と学習量の費用対効果が悪いものが多いです。また、国家試験のサポートも手厚いとは言えず、国家試験対策として、なにか講義や復習を助けてくれるなどはあまりありません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室・ゼミ次第といえばそれまでですが、学部生は卒業研究のためにゼミに入ると言うスタンスです。卒業研究は正直そこまで学科を通して力を入れているという雰囲気はないですので、自分の意欲がないとなあなあでおわることも多いかもしれません。
    • 就職・進学
      良い
      進学率は非常に低く、ほとんどが就職です。近年修士号が重要視されつつあるようなので、進学者も増加傾向にあるかもしれません。就職に関するサポートは、自分から教授に相談したり、意欲を伝えると手伝ってくれることもありますが、ほとんどは自分で就活を進めます。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスアクセスは中の下程度です。比較的拓けており、大通りにも面しておりますが、スーパーマーケットなどの生活必需品を扱っているお店がやや遠いです。基本的に冬は雪が積もりますので、徒歩が移動手段となるので、住む場所によっては、買い物などは少し大変かもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      学科の建物の中や隣の大学病院の中にコンビニがあるので、比較的便利です。実習室や演習室は多いと思いますが、専攻ごとにつかえる部屋が決まっているため、自由度はそこまで高くはないです。また、夜になると施錠されるため、専攻で管理している部屋が自由に使えない場合は、居残りで勉強すると言うことが難しいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      専門的な仕事につながる学部ですので、ほとんどみんな同じ授業をうけることになるため、同級生と一緒にいる時間は長いです。ですので、比較的濃い付き合いになることは確かです。
    • 部活・サークル
      普通
      大学全体ではサークルの活動は多いですが、保健学科の学生は、学年を重ねるごとに忙しさが増すため、徒衆でサークルをやめるという人も増えてきます。しかし、続ける人もいますし、そこは努力次第かと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科の中に看護学・放射線技術額・検査技術額・理学療法学・作業療法学の5専攻があり、それぞれの職業に関する専門知識や技術、臨床実習をとおして実践経験などを学びます。1年次では教養教育としてさまざまな分野を学びますが、2年次からはそれぞれの専門分野の内容に別れていきます。3年次4年次で長期の臨床実習がある専攻がほとんどで、県外の病院で実習することも少なくありません。4年次の実習が終わるとすぐに卒業研究にとりかかりつつ、就職する人は就職活動をします。それが終わると国家試験勉強に映ります。この時にはもう授業はなく、それぞれが自習として試験対策をします。試験が終わり、卒業という形となります。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      同大学の大学院へ進学
    • 志望動機
      医療関係の仕事につくことができれば、やりがいを感じることが出来そうだと思い、入学しました。
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    投稿者ID:658695
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2020年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
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    教育学部養護教諭養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の学びたいことを学びたいだけ学習することができ。先生方の生徒への心向き、とてもいいと思います。
      分からないところは最後まで先生方が付き添いで教えて下さり満足しました
    • 講義・授業
      良い
      先生の指導が充実していて満足出来る授業、環境を整えてくださっていた。
      わかりやすい授業に接しやすい先生方のおかげでたくさんのことを学びました
    • 研究室・ゼミ
      良い
      している。わかりやすい授業に接しやすい先生方がいてとても良かった
    • 就職・進学
      良い
      就職先についても先生方の後押しがありわたしは就職できました!
      感謝しかないです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から少し離れているもののそこまで苦しくはない程度の距離て通いやすかった
    • 施設・設備
      良い
      していると思う。駐輪場などの徹底した管理がとても印象に残っている
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係はとても充実した。恋愛に関してもほかの学科の人とお付き合いをさせてもらってコミュニケーションなどが取りやすい環境だった
    • 学生生活
      良い
      とても満足している。先輩に誘ってもらったサークルは見学だけでも楽しかった思い出がある
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では広い範囲を勉強し自分が何を学びたいのかの再確認と学びたいものの確定をします。2年からはそこへ向かって科目を選択し一生懸命に勉学に励みす、
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      教師の道へと進みました。
    • 志望動機
      むかしから先生に憧れていていつでも生徒のことを思えるような先生になりたいと自分は思っていました。
      そこで高校の先生に進めてもらったのがここの科でした。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:610328
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年12月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生との距離も近く、親身に相談にのっていただける。友人や先輩など距離もとても近く仲がいいため、勉強だけでなく困ったことがあったら気軽に相談できる。学びたいことをしっかりしたカリキュラムで学べるのはもちろんだが、それ以外の魅力的な部分が多い学科。
    • 講義・授業
      良い
      専門科目が特に、併設の大学病院から先生が来て教えてくれるものもある。また、実技も多く分かりやすい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専攻の人数が少ないため、そこに配置される教員も少なく、希望ゼミに所属できないこともある。人数が概ね均等になるように調整する必要がある。
    • 就職・進学
      良い
      主な勤務先は病院で、大学の先輩が就職した病院の話を聞くことができる。また、学部の先生も病院で非常勤として勤務しているため、その勤務先の病院の情報なども得やすい。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスが2つに分かれているため、医学部生は曜日によってキャンパスの移動があり、お昼休みがほとんどない日もある。一斉に自転車などで移動が始まり、着く時間も概ね皆一緒なので大学のコンビニは混む。お昼が買えないこともあり、朝のうちに用意しておく必要がある。
    • 施設・設備
      普通
      改修工事が行われて綺麗にはなったが、やはり医学部キャンパスは大学生協などの営業時間がとても短く、学食もやや離れたところにあるため不便だった。
    • 友人・恋愛
      良い
      専攻の人数が20人と少なく、横のつながりがとても強いのはもちろん、縦のつながりもとても強いため、いろいろな話が聞ける。
    • 学生生活
      良い
      サークルに所属していなかったため活動についてはわからないが、友人は掛け持ちしていたり部活動に入っていたりととても充実していた。
      医学部だけのサークルや部活動もあり、医学部の他の専攻と仲良くなるチャンスはある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人体の構造や筋肉、骨などの専門的なものや、医療に関する共通知識を学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      病院に就職し、セラピストとして働いている。
    • 志望動機
      セラピストになりたかった。オープンキャンパスで実際に人体の解剖をして学べるというのを聞き、魅力的だと思った。
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    投稿者ID:597398
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職もしっかりできましたし、先生も親身なので専門的に学びたいひとはいいと思います。また、医学書が置いてある図書館も充実しています。
    • 講義・授業
      良い
      先生が優しいし、親身になってくれます。附属病院からも講師がきてくれるため専門的な学習ができます。
    • 就職・進学
      良い
      就職は県外が多いですが、付属病院に就職する人も多いです。実習などの様子をみながら決めるといいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      交通の便もバスや電車があり、自転車やバイクでの通学が可能です。
    • 施設・設備
      良い
      学食や学生会館があり、コミュニティを広めることができると思います、
    • 友人・恋愛
      良い
      地元が同じ学生も多いので、話が合う人が必ずいるのではと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルも多いし、色々な学生と知り合いになることができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3学年になるとほぼ専門分野の学習となり、実習がほとんどです。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      病院。
    • 志望動機
      地元の国立大学であり、希望していた資格を学生のうちに取れるから。
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    投稿者ID:589196
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部医学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他の大学を知らないので比較はできませんが、自分はこの大学で良かったと総合的には感じています。
      暮らしやすいですし、良い勉強環境だったと思います。
    • 講義・授業
      普通
      どの大学でもそうだと思いますが、先生によって教え方の上手さにムラがあります。
      各科目、結局は自分がどのぐらい積極的に勉強するかだと思います。
    • 就職・進学
      良い
      国試まで勉強を頑張れば、無職にはならないと思います。
      大学もフォローしてくれると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      学生にとってとても住みやすい土地だと思います。
      車があるとなお便利です。桜が綺麗です。
    • 施設・設備
      普通
      特筆すべきことは無いです。
      最近、講義棟が新しくなりました。
      24時間空いてる自習室は今のところ無いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      各学年の個性にもよるかとは思いますが、クラス分けなどもされておらず、学年全体が仲間のような空気感がなんとなくあると思います。
    • 学生生活
      良い
      学祭や部活など、学生主体のものももちろんありますし、各講座が開催する講演会などもあり、自分の興味を広げるのにはいい環境だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      今はカリキュラムが変更になり、1年生から医学科目が始まると聞いています。医学の分野の知識は膨大ですが、各学年の内容をしっかりコツコツと勉強していけば大丈夫です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      もともと、癌に興味があって、癌を治せる医者になりたいと思って入学しました。ただ、学んでいくうちに別の分野に興味を持つようになったので、実際に何を目指すかは入ってみて変わることもあると思います。
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    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:579384
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      就職にも強かったし、生活しやすい環境(津軽弁さえ分かれば) だし、勉強も私生活も充実していた。春には弘前公園の桜、夏にはねぷた祭り、秋にはリンゴ関係のイベント、冬は沢山の雪と四季の彩もあざやかなので、正直ずっと弘前で生活していたい
    • 講義・授業
      良い
      どの科目を選択するにもよるが、さまざまな講義が設けられている。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私は国語専修だったが、2年生からゼミが始まる。どの先生のゼミに入るかによって活動頻度や活動内容はかなり差があるので、選ぶ際は慎重にしたほうが良い
    • 就職・進学
      良い
      教育学部なので、教員採用試験を受ける生徒へのサポートはそれなりにしっかりしていると思う。一般企業への就職に対してはあまり積極的ではなかったと思う。ただ、総合教育棟に行けば求人情報はたくさんあるから、自力でも全然就職活動は可能である
    • アクセス・立地
      良い
      弘前駅から徒歩約20分ほどなので歩けない距離ではないし、バスも170円(在学当時)なのでそこまで交通に不便はない。自転車利用する人が殆どです。学内にコンビニもあるし、近くにもコンビニやスーパー、飲食店も豊富にあるので不自由はしない。学生用アパートも沢山あるし、寮もあるので地方生も困らないだろう
    • 施設・設備
      普通
      エアコンがある部屋が少ない。小さめの扇風機が頭上に付けられてはいるが、気休め程度かもしれない。 科目によって設備の充実度には開きがあるので実際に目で確かめて欲しい
    • 友人・恋愛
      良い
      1年のうちは全科目一緒に授業を受けることが多いので、他教科専修の人とも仲良くなりやすい。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活動は沢山あるから、何かしら気になるのはあると思う。学祭の規模はそんなに大きくないが、元気に溢れている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生の時は教育の基本を抑えつつ、教養課程の勉強もしつつ、広く浅く勉強する。2年生以降からゼミに入ったり、より専門的な内容を学んだり、実習として小中学校に行ったりし始める。3年生になると、実習の頻度があがる。また、卒論を手掛けつつ、教員採用試験の準備も始まる(早い人はもっと早くから始めている)
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      地元を出て、婚約者の地元の金融系の営業に就職した
    • 志望動機
      実家から近い大学だったので選んだ。選んだ時は、別に教員になりたい訳ではなかった。在学中に気になる職業を見つけられたらいいなと気楽に考えていた。人文学部と迷ったが、4年間のうちに気になる職業や希望を見つけられないまま卒業した場合に備え、何かしらの資格が欲しいと思って教育学部にした。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:570194
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      普通
      勉学に集中したいのなら誘惑も少ないので、向いていると思う。色々な地域から学生が来るので、友達の幅が広がる。
    • 講義・授業
      良い
      細かく学部学科が分かれていて、人数も少ないので専門的知識を深く学ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミは4年生から始まり、2つしかないので人数が上手く分かれるように話し合いで決める。
    • 就職・進学
      悪い
      教育学部なので小学校教諭か幼稚園教諭、保育士に進む人が多い。 一般企業や公務員への就職は前例がないのかサポートが不十分。
    • アクセス・立地
      悪い
      弘前自体が田舎にあるのでよく言えば勉学に集中できる。 しかし、遊びに行くところが全くなく、プライベートが充実しないこともある。
    • 施設・設備
      悪い
      全体的に施設が古く、夏は暑く冬は寒い。学部学科によって使う部屋のクオリティがかなりかわってくる。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部学科の人数が少ない分、団結力が強まる。 他学部との合同の講義もあるので友人を作りやすい。
    • 学生生活
      良い
      サークルも多く、文化祭でもイベントなどが多い。しかし有名人などはあまり来ないので盛り上がりに少しかける。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育学部なので、幼稚園から高校までの教員になる勉強ができる。 入学の際に細かく、教科別で進学してるのでその分野を集中的に学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      地方公務員の保育士
    • 志望動機
      子どもと関わる、教育に携わることがしたいと思った。 北海道から近くの国立大学で教育学部がある大学が弘前大学だった。
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    投稿者ID:537189
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部国際園芸農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学では、自分の学びたいことに関して、とことん研究することができた。また、多くの友人もでき、充実した学生生活だった。
    • 講義・授業
      良い
      授業内容が幅広く、農業に関しての知識が身につくことができた。実習もあり、実際に植物や動物を管理することができた。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの分野は、多岐にわたり、自分の興味がある分野を選べる
    • 就職・進学
      良い
      先生方もサポートしてくださり、サポートセンターでは、面接練習をしてくれる
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周りには、アパートや下宿、寮があり通いやすい。バスも本数がある。
    • 施設・設備
      良い
      実験の設備がしっかりしていて、最新設備がある。実習の農場も2カ所あり充実している
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルや部活が豊富である。先輩後輩関係もよく、つながりがある。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活の数は豊富である。大学祭は3日間にわたり行われる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は、基礎的な勉強をし、専門外の分野も学べる。 2年生は、農場実習や研修がある。 3年生から研究室に配属され、卒業研究が始まる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      養豚場
    • 志望動機
      農業について学びたいと思いここを選んだ。 また、自分の学びたい分野の研究室があったから
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    投稿者ID:565643
593351-360件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本町地区
    青森県弘前市在府町5

     弘南鉄道大鰐線「弘高下」駅から徒歩16分

電話番号 0172-36-2111
学部 人文社会科学部理工学部農学生命科学部教育学部医学部

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