みんなの大学情報TOP   >>  青森県の大学   >>  弘前大学   >>  農学生命科学部   >>  口コミ

弘前大学
出典:M1945
弘前大学
(ひろさきだいがく)

国立青森県/弘高下駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:40.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.88

(624)

農学生命科学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(90) 国立大学 368 / 607学部中
学部絞込
9061-70件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部地域環境工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      土木や農業土木関連の企業や公務員の土木職になりたいならこの学科を選ぶといいです。専門的なことを学べます。
    • 講義・授業
      良い
      皆、熱心な先生です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      水理、土壌、地熱、様々なゼミがあります。
    • 就職・進学
      良い
      卒業生の約3割が公務員になってます
    • アクセス・立地
      良い
      通学のしやすさはとても良いと思います。
      最寄り駅は、弘前駅、弘前学院前などです。
      大学の近くにスーパーやコンビニもたくさんあり、夜の12時まであいているスーパーもあります。
      また、大学を出てすぐに郵便局があります。病院や、薬局も多く、病気になったときも安心です。
    • 施設・設備
      普通
      学校の設備は平均的な大学のそれだと思います。体育館が2つあり、グラウンドもあります。
      また、大学が保有している農場が2ヶ所あり、農学生命科学部の生徒は農場実習などをおこなっています。
    • 学生生活
      普通
      運動関係のサークルはもちろん、文化系のサークルも多数存在しています。大学生活で自分のやりたいことを見つけられるといいね。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:345352
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部生物学科の評価
    • 総合評価
      良い
      研究室が生態分野から基礎生物学分野まで幅広く、バランス良くあるので、多彩な分野の方から話しを聞くことができ、自分の興味の幅も広がる。
      就職したかったら就職に専念させてくれるし、がっつり研究したかったら親身にサポートしてくれる感じの先生が多い気がする。
    • 講義・授業
      普通
      授業に関しては、その人のやる気次第だと思うが、相談に行けば必ず親身に答えてくれると思う。
      幅広い分野の先生がいるように、講義の分野も多岐に渡るので、興味のない分野だと退屈かもしれないが…
      また、定期的に外部の講師を招いてセミナーが行われ、アカデミックな場としてわりと活気があると思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      この学科の研究室配属は、珍しく2年の終りに配属が決まり、3年前期から各研究室で生活することになる。
    • 就職・進学
      良い
      研究室によるかもしれないが、卒業生は進学する人と就職する人が半々くらい。
    • アクセス・立地
      普通
      大体の学生はキャンパスから1km圏内に住んでいると思う。
      周辺は、学生にとっては遊ぶところが少ないかもしれん。
    • 施設・設備
      普通
      他の裕福な大学と比べると少々設備が物足りないと思う部分がある。
      が、研究室の先生に言わせれば、限りある設備の中でいかにいい研究をするかが、研究者の腕の見せどころだそう。
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:341838
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部国際園芸農学科の評価
    • 総合評価
      普通
      農業についての何を学びたいのか人それぞれだと思います。基本的に蔬菜や花卉、果樹などの研究から畜産分野の研究、また経済分野など様々なことをやっているので好きなことを学べると思います
    • 講義・授業
      普通
      1・2年の間は様々な分野の基礎的なことを学ぶので好きではないものは大変ですが、その分広い範囲の知識が増やせると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      様々な分野の研究室があって自分の興味のある研究室に行けるので楽しいと思います。またどの研究室の先生も優しいのでいいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      ゼミによって就職実績に差があります。大学院に進む人も多いです。就職担当の先生は厳しい人ですが、よく相談にのってくれたりするので大手企業で働く人もいます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺がアパートや下宿が多く、自転車や徒歩ですぐ通える距離と近くて便利です。また、スーパーやコンビニも近くて便利です。
    • 施設・設備
      普通
      農生棟はほかの建物と比べると古い感じがありますが、中の設備はいいほうだと思います。また中もきれいだと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      この学科は農場実習があったりするので、基本的にみな仲がいいです。よく飲み会を開いたりすることが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      最初のうちは農業について様々な分野の基本的なことを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      畜産関係の分野について学びたいと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      skk弘前予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問ひたすら解き、テストの傾向になれた
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:121656
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部分子生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      本来なら3年からの研究室配属により、卒論の内容やテーマについて研究を行うが、やる気があれば何年生からでも教授の元を訪ねれば研究を行うことが出来る。
    • 講義・授業
      良い
      教授達はやる気のある人とない人で別れているが、どちらにせよプリントやスライドは充実しており、分子生物学について深く学ぶことが出来る。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私はまだ研究室に配属されてはいないが、聞いた所によると人気の先生と不人気の先生とで配属希望が大きく異なり、他大学もそうであると思うが、研究が深夜まで続く場合も多々ある。
    • 就職・進学
      悪い
      就職は他学科と比較して悪く、卒業後はそのまま大学院に進むことが多い。しかし、誰でも知っている大企業へと就職した人も複数名おり、個人の努力が大きく寄与する。
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスはよい意味でコンパクトで迷うことは少なく、近くにコンビニやスーパーも存在し買い物も便利な上に、アパートが複数あるので数分で登校することが出来る。
    • 施設・設備
      普通
      国公立大学なので実験のための施設はある程度整っている。
      しかし、教授陣は時々、資金不足により実験道具が購入出来ないと言っているので、最先端の道具は、あまり無いと思われる。
    • 友人・恋愛
      良い
      元々、私は変わり者で入学時は不安だったが似たような人が多く、すぐに溶け込むことが出来た。大学全体の印象としては、よい意味で静かな人が多く他大学の友人からの話と比較すると大人な人間が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は学科の肝の分子生物学はほとんどやらず基礎的な化学や生物が多く、履修によっては経済学などの文系の講義をとることもある。2年時からは専門科目が増え後期からは実験も始まる。先輩からの話では3年時もほぼ同じで3年後期に研究室配属、4年から卒論研究が始まるらしい。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      元々は化学と生物が得意でDNAの働きなどに興味もあったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用はしなかった。
    • どのような入試対策をしていたか
      高校3年時は学校で使用する問題集を通年を通して何回も解き、間違いを少しずつ減らしていった。後半はセンターと二次試験の赤本を解き、同じように間違いを少しずつ減らしていった。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:123340
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部国際園芸農学科の評価
    • 総合評価
      普通
      農業全体を考えることができると思いますが、あまり興味のないこともあるので大変だと思います。興味を持てるものがあれば楽しいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      最初のうちは基礎教育科目が多くて専門的な授業が少ないので退屈かもしれません。また選択範囲が広いので、自分の学びたいものを選ぶことが可能です
    • 研究室・ゼミ
      普通
      地域と密着した研究室が多い気がします。コース選択によって大きく研究室でしていることが異なるので、自分の興味がないところだと本当に退屈になります
    • 就職・進学
      良い
      研究室によって就職率が大きく異なっていて、研究室によって就職活動の取り組み方が大きく異なっています。
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺にコンビニやスーパーがあって便利です。またアパートや下宿が大学の近くに密集しているため自転車や徒歩ですぐに行けます。
    • 施設・設備
      普通
      農生棟は他の学部の建物と比べると古いように感じますが、中は比較的きれいで設備もそこまで悪くないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      この学科は2年生に農場実習があり、実習を通して絆が深まります。他の学科と比べて、飲み会にほぼ全員がそろうことが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際的な農業経済といった農業経済の現状についてや蔬菜、果樹などの栽培技術についてなど様々なことを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      家畜における人工授精技術などについて学びたいと思った
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:115294
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部国際園芸農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      弘前はりんごが有名で全国的に有名なふじという品種が生まれた農場で実習があったりして、実習を通して仲間と仲良くなったりできたと思います。また自由な学校なので、様々なことにチャレンジできると思うが、自己責任になり大変なこともあります。
    • 講義・授業
      良い
      園芸農学科は文系のようなものと理系のようなものと3年生になると別れるため、1・2年のときの授業の選択肢が多く個人によって大きく異なります。また初めのうちはどちらも学ぶことになるので大変かもしれません。大変かもしれないですが興味のあることがある人には楽しいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      地域と連携した研究室が多い。特に地元の特産品である清水森なんばというトウガラシの研究に力を注いでいたり、果肉が赤いりんごの品種開発を行う研究室などがあり、そのような研究が好きな人にはいいと思う。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への就職実績があります。ゼミで就職相談にのってくれたり、実際に紹介していただいた人がいました。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の周りはアパートや下宿が多く徒歩や自転車ですぐに通える距離なので通学に便利です。またコンビニが近くにあり便利です。他にもスーパーが近くにあるので日用品を買うのに便利です。
    • 施設・設備
      良い
      農生棟はほかの学部の建物とくらべると古い感じがありますが、中の研究設備は新しいのではないかと思います。建物の周りには実験用の畑などがあったり、建物から岩木山が見えたりと景色もいいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      園芸農学科は実習などがあり、基本的学科内の仲はほかの学科と比べると良い方です。飲み会があるとほぼ全員集まります。それくらい絆が深いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業経済から農業機械、畜産、果樹など幅広い分野の中から選択できて学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      畜産学の特に胚発生など家畜の生殖技術について学びたいと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:110677
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部生物学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の興味がある分野に進むことで、高校までには出会えなかった自分の趣味や興味が共通する友人や先輩ができます。ただ、学科を超えた交流が少ないので、サークル活動に入ることをお勧めします。
    • 講義・授業
      普通
      色々な学部があるので、変わった講議を受けることができますが、履修制限がかかる場合がけっこうあります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      一年生のうちはあまり研究室・ゼミに関わることはありませんが、オフィスアワーなどが設けられたり、学長と話すこともできます。
    • 就職・進学
      普通
      学校で企業の説明が行われたりします。ただ、一年生の内は就職についてあまり説明がないので、よく分かりません。
    • アクセス・立地
      普通
      駅は少し遠いですが、構内は歩いて十分まわれます。しかし医学部は遠いです。お店は自転車で行ける範囲にたくさんあり、スーパーも近いです。
    • 施設・設備
      普通
      図書館や食堂が新しくなり、とてもきれいです。しかし、お昼になるとコンビニや食堂は非常に混みます。校舎は学部によって差があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じことに興味を持てる友達が多いです。また、留学生の方とも交流できます。カップルはよく分かりませんが、男女間で仲がいいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物についてミクロからマクロまで広く勉強できます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物にとても興味があり、国立大学だったからです。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をひたすら解いていました。センター試験についても同様です。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:75101
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2021年08月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部国際園芸農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他の学科と比べ、実験的なことだけではなく、経済系のことも学べるので、他の学科より色々学べると思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業で海外研修があり、他の学科と比べ英語の授業が多く、英会話のスキルが自然と身につきます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の後期に研究室決めを行うのですが、1年次から必修科目で毎回、学科の先生の持ち回りによる講義があり、そこで各先生の研究に関して説明されるので、だいたいそこで興味のある研究室は決められます。また、研究室決めの前に事前に各教授から研究室の説明があるので、それを聞いて判断することもできます。
    • 就職・進学
      良い
      就活に関するセミナーが多く、キャリアアドバイザーも親身に相談にのってくれるので、サポートの面で充実していると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺にアパートや下宿が多く、登校するのに時間がかからないので便利です。また、近くに居酒屋だったり、スーパーもあるので生活に困ることはありませんでした。
    • 施設・設備
      良い
      農学生命科学部の建物自体は他の学部と比べ古いですが、場所があまり日が当たらないところなので夏場は快適です。
    • 友人・恋愛
      普通
      他の大学と比べサークルが多く、サークルによっては同じ学部の人たちだけが参加している場合もあり、他の学部の人と交流する機会がない場合もあります。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルは全体で90近い団体があり、他の大学と比べサークルが多いので、色々兼部して楽しむことはできると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は専門的なことを学ぶというよりは、基礎を深める授業ばかりです。2年次以降から専門的な授業が増えてきます。また、毎週金曜日に実習があり、藤崎農場と金木農場に移動して実習があるのと、大学の長期休みに海外研修があります。また、2年の後期に研究室決めがあり、3年次に配属になります。3年次は前期までにある程度単位が取れていると、後期は時間に余裕がでるのでバイトや就活の準備に時間をあてることができます。4年次は卒業研究のみで、2月の研究発表できれば基本、大丈夫です。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      決まってない
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もともと農業に関して学びたいと思っていたのと、もともと地元の大学でないと進学を許してもらえなかったため。
    感染症対策としてやっていること
    コロナが話題になった頃には卒業しているため、わからないです。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:766549
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部国際園芸農学科の評価
    • 総合評価
      普通
      まずまずで、それでも自分が研究したい分野に進むことが出来るのはいいと思います。好きなことを思い切り研究出来るので
    • 講義・授業
      悪い
      個別での対応が少ないため、ひとりひとりの勉強がサポートできてない
    • 研究室・ゼミ
      普通
      広い分野での研究ができ、比較的何でも揃っているので、いいと思います
    • 就職・進学
      良い
      就活サポートはしっかりしているため、企業がたくさん選べるところがいいと思う
    • アクセス・立地
      悪い
      駐車場が四年生しか使えないのが、難点なのかと思います。車での通学が厳しい。
    • 施設・設備
      普通
      試験や実験の器具などがしっかり揃っているため、苦なく集中できる
    • 友人・恋愛
      悪い
      サークルや部活動は幅広く活動しているため、自分で好きなとこを選ぶことができる
    • 学生生活
      普通
      わりとステージなどでのイベントは多いので、様々なサークルの活動をみることができる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に農業分野に特化した学科で、そのなかでも国際的なことや流通の分野など様々なことが学べます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      団体職員
    • 志望動機
      将来的に農業分野に進もうと思っているので、大学で知識をつけたいと思ったからです
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:598029
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部生物学科の評価
    • 総合評価
      良い
      実質的には理学部生物学科と同じような性質の学科です。動植物に関して純粋な興味を持つ熱心な先生が多く、地方大学の特性上、生徒と先生の距離が近いため、学生が望めばどこの研究室でも低学年の内から研究に参加することができます。生物に特化した学科なので、就職先が少なく、大学としてのサポートも東京の私大に比べてほとんど無い状態です。ただし、学科としては大学院に進むことを勧めていますし、毎年東大京大北大東北大の大学院に進む学生が多くいます。学生のほとんどが学校の周辺に住んでおり、テスト期間には友人の家で泊まり込んで勉強したり、サークルや部活終わりに仲間と集まって家で夕飯を食べたりと、終電を気にすることがないため友達との仲を深めることができます。
    • 講義・授業
      良い
      理学部生物学科のような学科の特性上、生物の不思議を純粋に追求する、熱心な先生が多くいます。授業に出席していれば単位を取ることはさほど難しくなく、先生の研究仲間が代わりに講義をしてくれたり、実際にフィールドに出かけたりと臨機応変な授業が魅力的です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      理系としては珍しく3年生から研究室に入ります。研究室の所属期間が長い分、多くのデータを集めることが出来、卒業までにはより専門的な知識と技術を身につけることが出来ます。
    • 就職・進学
      悪い
      生物学科は商業目的の研究が少ないこともあり、有名一般企業への就職はほとんどありません。地方大学ということもあり、就職活動も容易ではないため公務員や教員を目指す人が多いです。学科としては大学院進学を勧めており、東大京大北大東北大筑波大名古屋大の大学院に進学する人もいます。
    • アクセス・立地
      良い
      地方大学なので、基本的には学生は一人暮らしをし、学校の近くに住んでいます。そのため学校の近くにスーパーやコンビニ、居酒屋がたくさんあり、生活には困りません。ただし、ホームセンターやディスカウントストアなどは少し離れたところにあるため、車を買うか、車を持っている友人に連れて行ってもらうか、時間をかけて自転車で行くしかありません。冬は雪が積もり、自転車は乗れなくなります。
    • 施設・設備
      良い
      学科としては予算が少なく、他の学科や学部と機器を共有しています。研究室単位で見ると研究費が豊富なところは機材を独自に買い足しており、不足は無いです。お金が無いため、必要な装置を自分達で組み立てるなど、苦労はしますがその分知識は身につきます。
    • 友人・恋愛
      良い
      総合大学であり、文系理系の学部が集まっているため、サークルや部活では様々な学部の学生と知り合うことができます。地方大学なので学生も先生も大学の近くに住んでおり、研究やサークルやバイトが終わった後は終電を気にせず朝まで熱く語り合ったり、飲み明かしたり出来ます。
    • 学生生活
      良い
      バスケサークルだけでも10個を超えるサークルがあり、たくさんのサークルから自分の興味やレベルに合わせて選ぶことが出来ます。サークルには様々な学部の学生がいるため、多様な価値観に触れることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は教養科目で心理学経済学歴史学などの様々な学問から好きな分野を選択して受講することができます。2年生からは本格的に専門の講義が始まり、動植物の生態や生理学に関する基礎的な知識を学びます。2年生で行う白神山地で動植物の生態を学ぶ実習や、浅虫の臨海実験所で生理学的な基礎実験を体験する実習を通して、自分の行きたい研究室を決定します。3年生になる数ヶ月前に、成績に従って研究室が割り振られ、本格的に研究が始まります。初めの1年は先輩の研究をお手伝いしたり、実験生物のお世話をしたりしながら実験器具の使い方や研究の進め方を学び、4年生では与えられたテーマに沿って研究を行います。
    • 就職先・進学先
      他大学大学院
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493731
9061-70件を表示
学部絞込

基本情報

住所 青森県 弘前市文京町1
最寄駅

弘南鉄道大鰐線 弘高下

電話番号 0172-36-2111
学部 人文社会科学部理工学部農学生命科学部教育学部医学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、弘前大学の口コミを表示しています。
弘前大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  青森県の大学   >>  弘前大学   >>  農学生命科学部   >>  口コミ

偏差値が近い国公立理系大学

熊本県立大学

熊本県立大学

42.5 - 52.5

★★★★☆ 3.85 (222件)
熊本県熊本市東区/阿蘇高原線 東海学園前
鹿児島大学

鹿児島大学

40.0 - 62.5

★★★★☆ 4.06 (841件)
鹿児島県鹿児島市/鹿児島市電2系統 唐湊
石川県立大学

石川県立大学

45.0

★★★★☆ 3.83 (47件)
石川県野々市市/北陸鉄道石川線 四十万
公立諏訪東京理科大学

公立諏訪東京理科大学

40.0 - 45.0

★★★★☆ 3.82 (39件)
長野県茅野市/JR中央本線(東京~塩尻) 茅野
豊橋技術科学大学

豊橋技術科学大学

45.0

★★★★☆ 3.93 (77件)
愛知県豊橋市/豊橋鉄道渥美線 芦原

弘前大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。