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弘前大学
出典:M1945
弘前大学
(ひろさきだいがく)

国立青森県/弘高下駅

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偏差値:40.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.88

(624)

農学生命科学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(90) 国立大学 368 / 607学部中
学部絞込
9041-50件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2020年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    農学生命科学部食料資源学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本当に深く研究したく、設備等も良いものを求めるならばあまりお勧めはしない。しかし、ある程度しっかり研究もでき、大学生活も楽しめ、就職も努力すればある程度希望のところに決まる感じなので、私は満足している。
    • 講義・授業
      普通
      私が入った当初は食料資源学科の教授が少なく、専門外の教授が授業を受け持つことが多かったため、浅い授業があることが残念だった。しかし、今年から教授の数も増えたため今後に期待できる点からこの評価とした。食品衛生監視員の資格が取れるため、衛生系の公務員を目指す方におすすめ。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年前期から研究室が始まり、それぞれ教授の指導のもと実験等の研究を進めていく。2年前期の学生実験や教授の研究紹介などがあるので、それらを参考に研究室を決めていくとよい。研究室によってはかなり大変なところもあるので、情報収集が重要である。
    • 就職・進学
      良い
      学科の特徴から食品系の企業に就職する人が多い。そのほか公務員や教師等も割と多い。実際に大学で学んだことが職場で活かせるかは不明。就職のサポートは当たり前だが、自分から学校側に求めないと何もしてくれない。サポートセンターなど利用して情報を得る人が多かったようだ。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは歩いて30分程かかり、雪が降ると歩く気が失せる。学校近辺に一人暮らしした方がよい。学校の周りにはファミレス等はないが、学生向きの居酒屋が多い。
    • 施設・設備
      普通
      今年まで冷房設備が整ってない状態の教室が多く、夏は地獄だった。今年から冷房設備を設置する工事をしているようなので、来年以降は改善されているかもしれない。学食は割としっかりしているが、昼には人が飽和している。農学部は古い。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的にサークル、部活等で友人関係は広がると思われる。学科で縦飲み、横飲みなど開催しているところもあるようだ。恋愛についても同様にサークル、部活等でよく見かける。
    • 学生生活
      普通
      数が多いが、設備が少なく、活動場所の取り合いになっている。学祭ではそれぞれの団体が参加して充実したものとなっている。サークル、部活等は4月の初めに学校全体で勧誘会が開かれるため、大体そのあたりで所属を決める。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品全般、遺伝、昆虫学、菌学、分子栄養学、土壌学等を2年までに広く浅く、3年以降はある程度方向性を決めて専門的に学んでいく。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      公務員、衛生監視係
    • 志望動機
      食品関係の仕事に就きたいと思い志望した。いざ大学で学んでみると食品といっても様々な分野があり、学ぶことが多かった。志望する際にはもっと何を学びたいのか考えておくと苦労しないと思う。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:606445
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    農学生命科学部食料資源学科の評価
    • 総合評価
      良い
      設備は近年エアコンが設置されるなどし、改良されて来ており、サークルなども申し分ないが、就活に有利な知名度などは皆無。
    • 講義・授業
      良い
      食品について詳しいカリキュラムが組まれ始めた点が良いところだと思う
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年前期からコース分け、研究室所属が始まり従来より速くなったことで、卒論を余裕を持って取り組める
    • 就職・進学
      普通
      就職自体はできるが、大手企業に学士から就職できる人はあまりいない
    • アクセス・立地
      普通
      周辺に遊べるところはなにもない。買い物ができるところも少ない。田舎
    • 施設・設備
      良い
      途中から、研究室だけでなく講義室にエアコンが設置され、夏でも快適になった。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の友人もおり、部活は楽しく、部内で恋愛関係にある人もいるため充実している。
    • 学生生活
      良い
      サークルはバレーだけでも3?4のサークルがあるなど、非常に充実している。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品に関する様々な知識を得ることはでき、必要単位を取得すれば食品衛生監視員などの任用資格も得られる。しかし、農場実習のようなフィールドワークはなく、必修科目は研究室で行う実験のみのため、食品の栽培などに興味がある人は他の学科の方がいいかもしれない。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      まだ決めていない
    • 志望動機
      食品について興味があり、中学・高校の理科の教員免許も取得可能であったため(今は取得を目指していない。)。また、地元から大きく離れない地域に住みたかった。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:537800
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学生命科学部分子生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生化学や有機化学、分子生物学、微生物学、発生生物学などの生命科学分野の知識を幅広く身に付けることができ、学びたい分野を入学した後でも探すことが出来るから。
    • 講義・授業
      良い
      学科の人数が40人と少ないため、専門科目は他の学科と合同の講義でも100人を超えることはなく、教授たちとの距離感が近い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ研究室に配属されていないため詳しいことは分からないが、それぞれの研究室について様々な情報を得る機会が設けられている。
    • 就職・進学
      良い
      研究室の人数が少ないので教授のきめ細やかなサポートが得られると思う。就職実績も同じ学部の他の学科よりも優れている。
    • アクセス・立地
      悪い
      学科のある棟が大学の奥の方に位置しているので遠い。講義がある部屋も4階がほとんどで階段を登るのが大変。大学の立地は駅から遠く、帰省の際など非常に不便。
    • 施設・設備
      良い
      実験器具や施設などある程度新しいものが揃っており、研究を行うのに十分な環境が整っているのではないかと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人との関わりが非常に多い一方で同じ学部の他の学科の人ともほとんど関わりがなく、部活やサークルに入っていないも他の学部の人とも全く関わりがない。
    • 学生生活
      良い
      部活やサークルは監督がいない所がほとんどで自分たちで自主的に活動を行っており、主体的に楽しめると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年から3年の前期までは専門科目の講義が中心で、3年後期からそれぞれ研究室へと配属されて卒業論文の研究を開始する。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:429070
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    農学生命科学部食料資源学科の評価
    • 総合評価
      良い
      単位はそれなりに取ることができていて、そこは問題ないと思うが、卒業後はパイロットを目指しているので学科とは関係ない。新体制になってからなので足らないこともある。
    • 講義・授業
      良い
      講義内容自体は問題ないと思っている。しかしながら新しい科目の教員が募集中であると言うところには不安を少なからず感じる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ自体は増えているようであるのだが、新しく、できる予定の研究室の教授が未だ募集中であるようである。
    • 就職・進学
      良い
      まだ、就職活動を、始めてはいないため、よくわかってはいないが、おそらく、サポートはされると思っている。
    • アクセス・立地
      良い
      他学部よりは、奥にあるが、アパートから、大学までも、
      そこまで離れているわけではないため、良い環境だは思う。
    • 施設・設備
      普通
      実験室も充実しているが、冷房が、授業を行なっている講義室に付いていないことがあるため、冷房が欲しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は、自分は男女ともに、充実している。恋愛関係においては交際相手が学科内の人間ではないためわからない。
    • 学生生活
      良い
      部活については充実していると思う。交際相手とも出会うことができた上、同期とも仲が良いので良いと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は専門科目は基礎的なところが多く、自分は高校で生物を履修していないためわからないが、おそらく生物の講義内容は高校と近い。
      2年は専門的な科目がより増え、実験も行う。
    • 就職先・進学先
      まだ
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    投稿者ID:429195
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    農学生命科学部食料資源学科の評価
    • 総合評価
      普通
      一年生の間は教養教育科目を主に取っており、二年生になったことで専門科目を多く履修することになったので授業に関してはまだ評価をつけ難かったから3点にした
    • 講義・授業
      普通
      一年生では教養教育科目を主に取り、二年生になってから専門的な授業を多く取るようになるが、先生は優しい
    • 研究室・ゼミ
      普通
      今の二年生の時点では研究室に所属せず、三年生から所属するので現時点では研究室についてはなにも言えない
    • 就職・進学
      普通
      あまり把握していないが大学院に進む人も多くいると思われる。一般企業に就職する人もいるが、公務員を目指す人も多いと聞く
    • アクセス・立地
      普通
      バスは通っているが駅から遠い。また、周辺に娯楽施設が非常に少ないため遊ぶ場所に困る。スーパー以外のショッピング施設も大学周辺にはない
    • 施設・設備
      普通
      夏はクーラーのない講義室は暑い上にトイレは流れが弱すぎる。また、他の学部棟と学内で立地が離れているために10分での他の棟への移動は非常に厳しい
    • 友人・恋愛
      普通
      部活動では同じ学年に人数が多い部活に所属しているので同学年に学部を超えて多くの友達ができた。また学科の人もいい人が多い
    • 学生生活
      普通
      部活動は同学年が多いため学部を越えて多くの友達ができ非常に楽しい。大学のイベントは学祭があるが他の大学に比べ規模が小さいと思う。アルバイトは時給かなり低い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は教養教育科目を主に取り、二年次から専門がほとんどで必修科目よりも専門選択科目が多くなってくる。三年生から研究室に所属
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:407426
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2017年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    農学生命科学部国際園芸農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国際園芸農学科は、農業全般幅広く学べる学科です。
      果樹、蔬菜、花卉、畜産、作物、農業経済、農業機械…など様々な分野が学べ、3年次になるとその中で自分が1番研究したい分野のゼミに所属できます。実験、農場実習も充実していて楽しく学べます。さらに必修科目として海外研修があり、フランス、アメリカ、NZ、タイなど様々な国から自分が特に興味のある国を選び留学できます。学科全体の雰囲気もとてもよくいい環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い分野の講義が用意されており、自分の興味、関心に応じて様々な講義が受けられます。1、2年次のうちにほとんど全分野の基礎は学ぶことができるカリキュラムなのでその上で自分がどの道に進みたいのか決めることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      近くにバス停が複数あり、弘前駅からもバスが通っています。バスを使わなくても自転車があればたいていの場所には行けるので交通面で不便は感じません。大学周辺にはアパートや下宿が多く、スーパー近いので一人暮らしの人も暮らしやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      農学生命科学部棟は他学部と比べると古いかもしれませんが、研究設備はしっかりしています。自習室、図書館、パソコン室も完備されているので多くの人が利用しています。
    • 学生生活
      良い
      部活、サークルは非常に充実しています。全国大会レベルの成績を収めている部活から趣味で楽しめるサークルまで多種多様です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農学全般、幅広く学ぶことができます。
      大きく分けても果樹、蔬菜、花卉、畜産、作物、国際、地域、環境など他にも様々な分野があります。
      1、2年次ではそれぞれの基礎を必修で学び、他に自分で選択して詳しく学びたい講義を受講できます。
      3年次でゼミに所属し、各分野ごとにさらに詳しく専門的に学び研究します。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:348387
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    農学生命科学部食料資源学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の中でもコースが3つに分かれていて3年ぐらいになったら自分が興味を持ったコースに進めます。先生方もとても親切です。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な講義の他にもいろいろな学部が混ざった講義や青森について知れる講義がたくさんあります。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      自分はまだ研究室にも入ってないですし、ゼミも行ったことがないので詳しくは分からないです。
    • 就職・進学
      良い
      先生と面談した際に、ここ最近の就職状況は良好だと聞きました。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の近くに学生寮やアパートがたくさんあるのでとても通学しやすいです。ただ、弘前市は城下町であるので道が入り組んでます。
    • 施設・設備
      良い
      青森ということもあり、りんごの研究をしてる研究室が多い印象です。それこそ幅広い分野で先生方が研究されているので将来の幅が広がるのではないかと思われます。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルの数はかなり多いと思います。いろんなサークルの新歓に参加して自分に合ったサークルを決めましょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次のことしか分かりませんが、前期では植物や生物学の基礎、農学概論を学び、後期では土壌や食料流通を学んでます。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:273155
  • 男性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
    農学生命科学部の評価
    • 総合評価
      普通
      この学科は羊などの動物や、園芸作物、蔬菜、花卉から流通に関する分野まで幅広く学べます。農業全体で将来を考えてる人にとって、その道を広げるのにこの学科が適切な選択肢になります。
    • 講義・授業
      普通
      実践的な授業から座学まで、様々な授業があります。とりわけ、任意参加の課外実習はコスパがよく、良い経験をできるのでおすすめです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      幅広い分野から選べるので、自分のやりたいことが必ずできます。
    • 就職・進学
      普通
      詳しくは知りませんが国際系のゼミに入れば、就職先がかなり良いらしいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎なので買い物に不便します。ネットショッピングではとてもカバーしきれないので、我慢が必要なところがあります。
    • 施設・設備
      普通
      普通だと思います。農学部のわりにはかなりきれいな方かもしれません。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内カップルが多いかもしれません。自分も学科内の女の子と一時的に付き合いました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      上記のとおりですが、幅広く農学について学べます。農学部を想像した通りのことをやっています。
    • 就職先・進学先
      まだ何も考えていませんが、農学部なので農業関係に従事するとおもいます。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:234095
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2022年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部生物学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で生物学を勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。近くには白神山地もあるため他の大学では体験できないことができると思います
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の講義があるため、いろんな視野から生物学を学んでいけると思います
    • 就職・進学
      普通
      7から8割の学生は大学院へ進学するため進学実績は良いと思います
      また就職面のサポートも進んで行なっているので良いと思います
    • アクセス・立地
      良い
      弘前駅からは少し遠いため電車通学の人達には少し遠い距離かもしれませんが、大学近くは学生アパートも多いため通いやすいと思います
    • 施設・設備
      良い
      設備は少し古いところもあったりしますが全体的に綺麗だと思います
    • 友人・恋愛
      普通
      昆虫が好きな人、水生動物が好きな人、植物が好きな人が色々集まるため友人はできると思います
    • 学生生活
      普通
      学祭はありましたが、学科内でのイベントは特になかったと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は教養科目の授業が多いため生物学科に入ったなと感じることは少ないと思いますが二年時から専門科目が増え始めます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      高校時代から生物学をもっと学びたいと思いこの大学を受験しました
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:848987
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学生命科学部分子生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      良い人間関係を築いたり、研究室やゼミの先輩、先生と仲良く出来れば充実した学生生活が送れると思う。優しい人が多い大学だと思う。
    • 講義・授業
      普通
      面白く、魅力的な授業もあるが、先生の好みで評定をつけているのではないかと思われる授業もある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      入る研究室、研究内容によっては充実した実験や研究ができると思う。
    • 就職・進学
      普通
      サポートは自分から出向けばかなりしてもらえると思う。あとは自分次第。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から若干遠い。周りは騒音などは特にないと思う。コンビニも大学内と近くにある。
    • 施設・設備
      悪い
      古い機械が多い。試薬がなく、他の研究室から借りることもあった。図書館の蔵書数が少ない。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分次第だと思う。サークルや学科との関わりが持てれば人間関係は充実すると思う。
    • 学生生活
      普通
      イベントに興味がなく、ほとんど参加しなかったが何かしらは沢山やっていたように思う。サークルの数は少なくはないと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      3年生までは実験を行ったり、実験をする上で必要な知識を学習する。3年生後半からは研究室に配属され、卒業研究を行う。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      食品会社の事務職。
    • 志望動機
      食品関係の勉強と生物学や化学の勉強が全て出来ると思ったから。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:569683
9041-50件を表示
学部絞込

基本情報

住所 青森県 弘前市文京町1
最寄駅

弘南鉄道大鰐線 弘高下

電話番号 0172-36-2111
学部 人文社会科学部理工学部農学生命科学部教育学部医学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、弘前大学の口コミを表示しています。
弘前大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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