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酪農学園大学
出典:ダブルで
酪農学園大学
(らくのうがくえんだいがく)

私立北海道/大麻駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:BF - 57.5

口コミ:★★★★☆

3.85

(256)

農食環境学群 口コミ

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★★★★☆ 3.94
(149) 私立大学 669 / 1875学部中
学部絞込
149131-140件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      環境といっても水から生き物までといったように多くの関係性がることについて学べる学校です。他にも実際にフィールドに出たりするので座学だけでの知識以外の経験も積むことができます。環境や動物が好きな人は詳しい専門的な知識も学べます。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな分野の先生がいるので多くのことを学ぶにはとても便利です。また語学の先生も多くいるので海外に留学する人にとっては学びやすい環境です。ただ学科によっては学べないこともあるので自分の好きな分野に進む必要があります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      北海道の洞爺湖の中島などでは鹿の生態を調べ、頭数を減らすために研究しているなど北海道の多くの自然に触れることができます。国道を封鎖して鹿をとったり、他の大学よりも機材に優れておりお金もかけている。
    • 就職・進学
      普通
      多くの企業に就職でき一年生の間から社会に出るということを学ばせるカリキュラムが必修として組み込まれています。また就職についての相談を受け付けるだけの施設があったりと就職活動に力を入れています。
    • アクセス・立地
      普通
      駅までは少し遠く学校がとても広いので学校に入ってから少し歩かないと学校につけません。ただ学校の近くには学食や図書館などの学生を助けてくれる施設が多くあるので学校についてから困ることはほとんどありません。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は新しい建物や古い建物など様々ですがどこもきれいにされています。牧場や畑、森などの他の大学とは違った風景ではありますが、実験施設なども多く持っており色々な面を見ることができます。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分の学科は個性的な人が多く先生もかなり個性的です。趣味がサッカーから山登りなど色々な人に会うことができます。またどの人もやさしく何かあると助けてくれる人が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境と人の関係性や影響、その対策のためにどのようなことをすべきかなど環境について多く学べます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      環境に昔から興味がありもっと環境と野生動物について知りたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      生物は必須だったので生物を重点的にして勉強した。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:63242
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群食と健康学類の評価
    • 総合評価
      良い
      さまざまな実習が体験できます。
      搾乳、畑作、チーズづくり、アイスクリーム等々。
      求めようとすれば、必ず応えてくれる大学です。
      好奇心旺盛な人にぴったりです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の本当にしたいことをやらせてくれました。
      いろいろ手続きが必要な実験もありましたが、
      先生が後押ししてくださいました。
    • 就職・進学
      良い
      専門的な職種に就こうと思っている方にはぴったりです。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からはちょっと歩きます。
      10分くらいです。
      校門から教室までもそこそこあります。
      行く途中に畑があるので、
      夏は寄り道していくと良いと思います。
    • 施設・設備
      普通
      ちょっと寒い教室があります。
      防寒必須です。
      充実したトレーニング施設があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      良くも悪くも男女平等です。
      あまり恋愛感情に発展しませんでした。
      男女関係なく、
      牛と闘ったり、
      こんにゃくを作ったり、
      トマトの管理をしたい方にはおすすめの大学だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品について学びました。
      特に食品衛生については、卒業後も大いに役立っています。
      発酵食品に強い大学です。
      チーズや味噌などに興味がある方は、
      ぜひ門戸を叩いてみてください。
    • 就職先・進学先
      研究職
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:476667
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2017年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      はっきり言えば、環境研究の就職は狭き門。
      しかし、環境のオールラウンドを学べば道は見えてくる。
      環境共生は野生動植物や環境のオールラウンダーを育てる為の学類。
      自身と同じ志を持つ人にも会いやすく、北海道以外からも入学者が来るため文化的交流も・・・
      マレーシア、モンゴルなど海外研修、留学もかなり充実している。
      ただし、自己責任の面も強い。
    • 講義・授業
      良い
      環境系において広い範囲の知識を得ることが可能。
      前述のようにスペシャリストではなくオールラウンダーを育てることを目的とした学類なため、好きなことだけを学べばいいわけではない
    • 研究室・ゼミ
      良い
      各ゼミの固有の色は強いのでゼミによって卒業論文のテーマは変わると考えて良い。卒業論文をあらかじめ考えて、ゼミを選んでいる人が多い。
    • アクセス・立地
      普通
      大学そのものが広く、しばしば迷ってしまうことも・・・・
    • 施設・設備
      良い
      あらゆる地域と連携をとることで大学外で体で学ぶ機会も多い。
    • 学生生活
      良い
      サークルの種類は非常に多い。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:324365
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      普通
      環境共生はその手の専門分野の研究員や教授がいらっしゃるので、困った時や知りたいことがあるとき丁寧に様々な視点から教えてくださいます。なので安心してゼミや学びたい分野の選択が出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      講義は教授にもよりますが、やる気のない教授もいます。とても丁寧な講義をしてくださる方ももちろんいますが、上から目線で自分の考えを押し通したがる教授がいるのも事実です。それは他の大学も同じだと感じます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミは種類が豊富で選択にかなり迷うと思います。しかし先輩方や教授のお話や研究内容を聞く授業や機会がたくさんあるので自分がやりたいことを改めて考え選択することが出来ます。
    • 就職・進学
      普通
      就職ははっきり言って難しい学類です。なんせ学びたい分野が専門分野すぎてその就職先が充実していないのが事実です。なので、就職は難しいかもしれませんただ教授の紹介や、先輩方の就職先についてサーチすると案外見つけやすいかもしれません。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の敷地がひたすら広いので住む住宅が近くても大学敷地内に入ってからが長いです。大学敷地内の施設移動ですらかなりかかる場所もあります。なので自転車は持っていた方が良いかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      施設は比較的に綺麗な建物が多いです。多くの学生が使う建物は綺麗な建物が多いですが、歴史ある大学なので専門分野の建物や奥にある施設は年季が入っていて古い建物が多いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      学校生活はサークルがたくさんあり充実してます。学科によっては歓迎会やイベントがあります。なので友人がすぐ出来ます。そんな心配いりません。サークル内のカップルはたくさん見かけますので比較的に恋愛もしやすいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境共生において必要な知識や現実、現状を知ることができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      野生動物保護管理研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      北海道のシカによる被害や対策についての専門的な話や調査を行います。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      もともと環境についての問題に興味を持っていたので入りました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      同じ大学に行った先輩方のお話や先生方の話を聞いて対策をしていました
    この口コミは参考になりましたか?

    8人中8人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180934
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      野生動物や環境について学びたい方には良い大学です。野生動物による食害などのローカルな問題から、地球温暖化などのグローバルな問題まで幅広く学ぶことができます。また、多学類の講義をとることもできるので、自分の興味にあわせて、勉強をすることができます。
    • 講義・授業
      良い
      専門的なことは2年以降に学ぶことになります。1年生では、全員参加の農場実習があります。乳牛、中小家畜などの世話を体験でき、畑に入ることもありますよ。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専門分野に特化した教授の方が多くいます。話を聞くだけでも参考になりますし、実際に体験する事も多くあります。
    • 就職・進学
      普通
      私の学部では、環境系の会社に進む方が多いようです。それ以外にも、公園の管理や普通の一般企業に進む方も多いです。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩20分ほどとだいぶ離れていますが、近くにバス停があります。また、おいしい焼鳥屋さんやラーメン屋、ファミレスなど食事は色々なところで色々なものを食べることができますよ。
    • 施設・設備
      良い
      キリスト系の大学なので、礼拝堂があります。また、広大な畑も広がっており、近くには研究にも使われる森林があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      学類が特殊なためか、通っている学生も一風変わっています。他学類の方はまだふつうの方が多いと思いますが、私の学類には、一癖も二癖もある方が揃っています。話をするとおもしろいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に野生動物やそれらを取り囲む森林環境について学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      環境法研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      環境法について文献を読みますが、それだけにとどまりません。自由に研究することができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      もともと環境に興味があり、道内で学ぶならこの大学がいいと聞いたためです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      問題を多く解いて、初見の問題でもなんとなくでも解き方が浮かぶようにしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:109986
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      他の大学よりも大きな土地を持っているので多くの学部があり自分の知識を広げることができます。たくさんの動物や自然が好きな人にとっては学びやすい環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      色々な授業があり自分の学びたいこと、自分の将来のためになるようなことが学べる。また、留学に対してのサポートもしっかりしているので海外などに行きたい人も安心である。
    • アクセス・立地
      良い
      近くに駅があり、学校の中にもバス停があるなど交通の面では便利である。また、駅の近くにたくさんのアパートやマンションがあるので札幌にも行きやすい。
    • 施設・設備
      普通
      多くの施設があり獣医のための病院から循環のための農場など多くの施設がある。また、環境共生では酪農が所持している森などもある。
    • 友人・恋愛
      普通
      本州からも色々な人が来ています。基本的にはみなさんやさしい人達ばかりです。他の学部の人も授業では一緒になることがあるので他の学部とも交流できます。
    • 部活・サークル
      悪い
      サークルはたくさんあり他にはないようなのまであります。部活は大学ですが体育会系は割と厳しいものが多くあるのでサークルの方が大学生活を楽しめるような気がします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境の中で人と動物のかかわり方
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      環境や動物について本格的に学びたかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      生物は必須なので重点的にしました
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24349
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群循環農学類の評価
    • 総合評価
      良い
      幅広く学びたい人にとても向いています。農業はもちろん、食のことや環境についても知識を得ることができます。日本全国から人が集まってくる大学なので、様々な個性を持った良い仲間にたくさん出会えます。部活やサークルの数も多く、気に入ったところに所属して充実した学生生活を送れます。
    • 講義・授業
      良い
      最初は基本を学び、学年が上がるにつれて実験や実習が増えていきます。ガッツリ実践で学んで行きたい人には少し物足りないかもしれません。しかし、様々な分野の講義があり、興味の幅が広がります。
    • アクセス・立地
      良い
      講義ごとに教室の移動がありますが、大学の敷地がとにかく広いので農場に行ったり端から端の教室に行く時時間がかかったりします。自転車で移動する人が多いです。丘の上に立っているので坂道が辛いですが、畑や森が有るため野生のキツネやリスを見ることができます。学食や生協はまとまった場所にあるので、その点は便利です。構内にはバス停もあります。
    • 施設・設備
      良い
      建物は古くもなく新しくもなく、キレイだと思います。棟によって多少変わります。本屋や学食、学生ホール、売店があり、礼拝に使われる講堂もあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      約半分ほどの学生が日本全国から来ています。そのため様々な考えを持った人、個性的な人がいて刺激があります。動物好きが多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      文化系と体育系の両方で充実しています。きっと自分の好きな部活やサークルにであえると思います。YOSAKOIサークルが一番すごいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      最初は基本から、後に酪農や農学や畜産学など専門的なことを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食料経済史研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本と海外の食文化について研究できます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      自然が多いところで農業について学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      指定校推薦だったため、小論文と特に面接練習を10回以上やりました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:23576
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群食と健康学類の評価
    • 総合評価
      悪い
      畜産系を学ぶのにはとてもいい大学だと思います。また動物が好きな方もおすすめです。大学は自分次第ですべてが変わります。自分がどうしたいのか、何をしたいのか、をきちんと4年間で決めていかないと、4年間何もなく終わってしまうので、今からでも自分が好きなことなどは見つけておくといいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      農業や畜産が中心ではありますが、そのコースにいっても食品系のことや環境系のことも学ぶことができます。外国語の講義も受講することができるので興味がある方にはおすすめです。
    • アクセス・立地
      悪い
      札幌からそんなに遠くはないので、便利ではあると思いますが、駅から学校の講義をする教室までが少し遠いかなと思います。
    • 施設・設備
      普通
      学食はおいしいと評判です。また、実験や製造の機械なども豊富にあり、アイスクリームやチーズ、バターなどいろいろなものを生産しています。
    • 友人・恋愛
      悪い
      さまざまな人がいますが、他の学類の人と授業が重なることもあるので、幅広く友達ができると思います。男女関係なく仲良くなれると思います。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活もサークルも比較的自由な感じが多く、さまざまな部活が活躍しているみたいです。この大学ならではのサークルもあるのでおすすめです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基礎から専門まで幅広く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      食品系を学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に普段通りの勉強をしていました。
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    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:22952
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群環境共生学類の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の勉強したい分野を明確にして、自分の望むゼミ室などに入り研究ができたら良いかと思います。それまでの間にやりたいことが見つかるまでの時間も楽しめたのでわたしは良かったです。
    • 講義・授業
      普通
      いろんな講義が受講できた。語学に関してはロシア語や韓国語中国語なども履修できて良かった。 農場実習という農業に関する講義もあり、学科に関係なく必修科目となっている。牛や馬、鶏など普段接しない動物と仲良くなれたのは貴重な時間でした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      三年からゼミに所属しました。卒論に向けてたくさんの論文を読み、自分でテーマを決めることができたのは良かったです。毎月データの収集のために教授が車を出してくれました。
    • 就職・進学
      普通
      大学の講義で勉強した内容とは全く関係ない会社に就職しました。卒論で研究してみたことで、研究職に自分は向かないことに気づきました。自分の特性に気づき方向転換ができたことはよかったです。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の目の前までバスが出ていたのは良かった。キャンパスが広く移動は自転車を使いたくなるほど時間がかかります。が、芝生でお弁当を食べることができたりするのはすごくよかったです。
    • 施設・設備
      良い
      施設に関して不満に感じたことは特にありません。大学の生協で販売しているソフトクリームがすごく美味しいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      たくさんの友達を作ることができました。サークルや部活で別の学科の人と仲良くなるといいです。
    • 学生生活
      良い
      酪農関係の部活や馬術部など、酪農大ならではの部活があってたのしいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      はじめの2年間で基礎中の基礎を学びます。専門的な勉強が始まるのは三年生からです。コース別の講義が始まるのも三年からです。 研究に時間を割くために1年生二年生で選択授業を取り、単位を多く取っておくことをお勧めします。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      くすり関係のしごとです。
    • 志望動機
      環境問題やそれによって影響を受けてしまってる動植物のことに興味があったためでふ。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537701
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農食環境学群食と健康学類の評価
    • 総合評価
      良い
      私は食品関係の会社に就職したく、大学でもそのような勉強をしたいと考えていたので酪農学園大学がぴったりでした。北海道では食品の中でも栄養学に特化した学校はあっても、食品製造に特化した学校は少ないです。 また就職してからも、社内には大学の先輩が多くいたり、また他の食品関係の会社に就職した同級生と仕事で関わることもあり、学内で出来たつながりを活かすことが出来ていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      食品に関する専門の学科なので、食品に関わる基本的な知識を学ぶことが出来ます。私は食品会社に就職しましたので、とても役立ちました。 私は食品開発学コースを専攻していたのですが、他にも食品に関する様々なコースがあり、コースの隔てなく色々なコースの講義を受けることが出来たので、食品に関わる幅広い知識を学ぶことが出来ました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生から専門ゼミに所属になります。希望のゼミは2年生の時に選択しますが、希望が多ければ選考になることもあります。 ゼミは卒業論文を必修としているゼミと、そうでないゼミがありますので各ゼミに話を聞きに行き自分に合ったゼミを選ぶことで、ゼミ活動を充実させることが出来ると思います。また実際に研究室を見に行くことで教授やゼミ生の雰囲気も分かるので、研究内容だけでゼミを選ぶのではなく、自分が納得できるゼミが見つかるまで色々なゼミを見に行った方が良いです。
    • 就職・進学
      良い
      食品関係の学科になりますが、食品関係に就職する方ばかりではありません。色々な企業の情報があります。 就職課というところが就職活動のサポートをしてくれるのですが、自分から積極的にいかないと良いサポートは受けられません。何度も足を運び就職課の方とお話をすることで、自分に合った企業や入社試験を受ける時の対策を一緒に考えてくれます。 また食品に関する専門の教授が多く、食品企業とつながりがある教授もいるので、教授の紹介を受けれる場合も有りました。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅はJR大麻駅になるのですが、駅から敷地に入るまでで10分、さらに一番手前の校舎まで10分近く歩かなければいけません。敷地も広く、駅から遠い校舎になるとさらに10分ほどかかります。なので用事は学内で済ませる学生が多い印象でした。夏には自転車で通学している学生も多いです。 そのような場所にあるのですが車通学には厳しく、公共交通機関で通いにくい場所に住んでいる学生か特別な事情がある学生のみ許可が下り、通常の学生は車通学をすることが出来ませんでした。 近くには他の大学もあるので、近辺は学生用の賃貸物件が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      共用の建物、獣医学科の建物は比較的新しいのですが、それ以外の建物は古いです。ただ研究や授業に使う専門的な機械や道具は揃っていたので、困りませんでした。また必要であれば、新しく用意してもらえることもありました。学生数が多いので、共用で使うPCルームはテスト前等は満員で使えないことも有りました。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動は他の大学と合同で行っている物がほとんどなかったので、学内のつながりが強かったです。中には学科専用のサークルもありましたが、ほとんどは学科の隔たり無く入ることができましたので、いろいろな学科の人と友人になることができました。
    • 学生生活
      普通
      学内のサークルは充実していましたが、他の大学との合同サークルは少ないです。サークルの種類は一通りあったと思います。 イベントは大学祭程度で、学内で製造している食品の販売や、動物関係の学科も有るので動物と触れ合うことが出来たりと、地域の方も多くみえていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は基礎学習になります。数学や英語など高校で学んだことの復習や、農業・食に関する基本的な勉強をします。2年生に入ると、食品の専門分野も多くなります。色々な講義を受けて、自分の興味のある分野を見つけたり、3年生に向けてゼミやコースを選択します。 3年次は専門コースやゼミに所属になり、より専門的な知識を学ぶことができます。通常の講義や実習と並行して、卒業論文や企業実習に取り組むことが出来ます。 4年生では、専門講義を受けたり、自分の卒業論文テーマに沿った取り組みをメインに行っていました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      食品製造会社の品質管理部に所属
    • 志望動機
      小さいころから食べることが大好きで、食品に関わる仕事がしたいと思い、大学でも食品について勉強したいと考えていました。酪農学園大学は1?2年次で食品の色々なことを学んだうえで3年次に専門コースを選択することが出来ます。「食品について勉強したい」という曖昧な私でも、基本的なことを勉強した上でより深く学びたい分野を選択することが出来ると思い、入学を決めました。 また地元の札幌から通学できることも魅力でした。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    北海道江別市文京台緑町582

     JR函館本線(小樽~旭川)「大麻」駅から徒歩25分

電話番号 011-386-1111
学部 獣医学群農食環境学群

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