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農学部 緑地環境科学科 口コミ
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在校生 / 2025年度入学
2026年07月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]農学部緑地環境科学科の評価-
総合評価良い先生の面倒見が良いです。緑地環境科学科は自然が好きな人にはたまらない学科だと感じています。一番の魅力は楽しい野外活動があることです。
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講義・授業良い基本的にどの先生もある程度やる気があり、動画なども授業中に流して楽しい授業似してくれる。ドイツ語の授業などでは特に動画が多く面白い。
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研究室・ゼミ良い演習の授業では、学生同士で活発に意見を交わすディスカッションが多く取り入れられています。先生からの的確なフィードバックもあり、毎回大きな刺激を受けています。
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就職・進学良い1年の頃から就職活動成功のためのイベントが開かれたりしていて、自分も参加したことがあるが、非常に有意義だったから。
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アクセス・立地良いどうしても最寄り駅から10分程度はかかってしまうが、自分はあまり気にしていない。夏は熱いです。僕はいっつも汗だくで登校してます。
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施設・設備良い特に森ノ宮キャンパスはハイテクで、設備はどこも綺麗です。図書館の予約ブースを用いたときはそのハイテクさに感動しました。
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学生生活良い多くのサークルが存在しています。僕は複数サークルに参加していますが、どれもとっても楽しいです。自分に合うサークルがきっと見つかります!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な教養科目に加えて、緑地環境科学の土台となる入門的な講義を広く学びます。学年が上がるにつれて、生態系の保全や都市緑化、環境テクノロジーなど、より専門的な分野へとカリキュラムが深まっていくのが特徴です。実習やフィールドワークも充実していくと聞いており、楽しみです。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機私は後期で受験したので第一志望ではありませんでしたが、大阪公立大学は授業料が無料だったのと、緑地環境科学科で学べる内容が非常に楽しそうなマクロな生物学だったので選びました。
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入学前後のギャップ入学前は、1回生のうちは一般教養科目がほとんどで、専門的な内容に触れるのはもっと先だと思っていました。しかし実際に入学してみると、早い段階から緑地環境科学に関する入門的な講義や、興味深い映像を交えた専門科目の授業があり、良い意味でギャップを感じました。モチベーションが高まります。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1114645 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]農学部緑地環境科学科の評価-
総合評価良い自然に関するありとあらゆることを非常に優秀な先生たちに教えてもらえます。キャンパスの施設も特に中百舌鳥は充実しています。
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講義・授業良い自然環境についてや,生態系など,今まで習ったことない分野について学べるから。高校や中学校の復習にあたるような授業もある。
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研究室・ゼミ普通まだ研究室やゼミを経験していない。一年生からの成績が研究室を選ぶのに重要となる。
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就職・進学良い私の学科では,公務員になる人が多いそうです(学部卒は特に)。企業に就職したい場合は,大学院への進学をおすすめします。
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アクセス・立地普通通うキャンパスが学年によって変わるから。中百舌鳥キャンパスは自然豊かで居心地が良い。一日に複数のキャンパスをハシゴすることがある。
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施設・設備良い中百舌鳥キャンパスには,キャンパス内に大きな農場と,植物工場があります。
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友人・恋愛良い部活に入ることをおすすめします。部活動では仲のいい友達がいっぱいです。
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学生生活良い文化祭が年に2回ほどあり,中百舌鳥と杉本を合わせると4回ほどある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生では,今後必要となる知識や教養の授業が多く,二年生以降で専門的な内容になります。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機ミクロな生物ではなく,マクロな生物について勉強したかったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1079028 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]農学部緑地環境科学科の評価-
総合評価良い学ぶことの選択肢が多いのが魅力だと思う。物理、植物、動物、人間活動、機械など分野が多岐に渡っており、入ってから自分の学びたい分野を選べる。優しい先生が多いため、是非とも志望して来てもらいたい。
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講義・授業良い理系の農学部だが難しい計算はあまり使わない。研究室によっては物理を使うが、数?や物理が苦手な人も入った後は大丈夫。他学部に比べて優しい先生が多く、授業にしっかり出席すれば基本単位は取れるはず。人との関わりや動物・昆虫、植物、機械など様々な分野があるので環境や農業に関わりつつ大学に入ってから専攻を決めたい人におすすめ。
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就職・進学良いキャリア支援室もあり、就活のサポートは手厚いと思う。院に進む人と公務員になる人が多く、専門を活かして就職する人も多い。
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アクセス・立地普通堺市で中百舌鳥駅から15分程度歩き、徒歩か自転車通学が基本。暮らす分には不便はないが大阪の中心部から遠く、下宿の人は少しアクセスがめんどくさいかもしれない。
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施設・設備良い研究を行える建物がいくつもあり、実験器具も充実していると感じる。
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学生生活良い部室棟もあり、在学生の人数が日本トップレベルに多いためサークル活動は盛ん。最近新入生は別キャンパスで一年勉強するようになったため、一年次のサークル活動は少しアクセスが大変かも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は農学以外の一般教養を選択式でたくさん学べる。二年次から専門が始まり、各分野の基礎的な内容を一年かけて学べる。三年から徐々に専門性が増し、自分の専攻に合わせて取る授業を選び始める。まだ私は経験していないが三年後期から研究室分属し、研究室ごとに学ぶことになる。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機自然環境について多角的に取り組めるから。自分は学びたいことが決まっていなかったため、後から選べるこの学科を選んだ。
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入学前後のギャップ学科が50人もいないため、二年からは特にみんなで同じ授業を受けるようになり、クラスの結束力は大学生ながら案外強い。理系の学部だが工学部ほど大変でなく、かといって楽過ぎることもなく、適度に勉強しつつ楽しむことができる。
投稿者ID:1112555 -
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