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琉球大学
出典:Hykw-a4
琉球大学
(りゅうきゅうだいがく)

国立沖縄県/首里駅

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偏差値:37.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(599)

琉球大学 口コミ

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★★★★☆ 3.96
(599) 国立内103 / 176校中
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599391-400件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部学校教育教員養成課程の評価
    • 総合評価
      良い
      教員になりたくて、沖縄という環境や風土を活かしたアットホームな雰囲気で学びたいと考えている人には最適な大学です。定員は少ないですが、沖縄だけでなく本土から来てる人も多くて新鮮です。自分の行動次第で人間関係が広がる可能性大です。一生ものの付き合いが出来る人が必ず見つかるでしょう。
    • 講義・授業
      普通
      ごく一般的な講義、授業があるのはもちろんですが、沖縄ならではの、独特な講義などもたくさんあります(沖縄の方言や歴史、自然など)。また外国語の授業は幅広く選べます。ただ、本当に自分が取りたい授業なのかを十分考える必要があります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      個性豊かな先生が多い。生徒に親身になってくれる。沖縄に留まらず日本全国や海外で研究してきた先生もいて、勉強になる。
    • 就職・進学
      良い
      沖縄で就職する人が多い。教育学部に限れば、本土への就職を希望する人は多くはない。ただ本土へ就職活動をする場合は僅かながら援助金がある。
    • アクセス・立地
      普通
      東口は特にスーパーやコンビニ、飲食店が多くて過ごしやすい。琉球大学は丘の上に位置しているので少し寒く感じる。基本的に車持ちの人が多く、駐車場が多い。
    • 施設・設備
      普通
      大体ちょっと古い。教室ごとにクーラーの調整が効かず、いつもクーラーが効きすぎて寒い。なのでカーディガンなとが必要。
    • 友人・恋愛
      良い
      フレンドリーな人が多く、本土から来た人もすぐに馴染める。行動次第で色んな学部の人に出会えて、出会いの場が広がる。飲み会などをよくする。男女仲が良い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国語教育について、教員の本質について、沖縄の方言および日本語、中国語、英語、情報(パソコン)
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      教員になりたくて。国立で通いやすかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をひたすら解き、間違えたところを見直す。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:123303
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部琉球アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生たちが個性的な人が多く、ゼミの人数はとても少ないため、他の学校よりも見てもらえるとおもいます。
      ただ、専門書は少ないです。
    • 講義・授業
      良い
      専門的なものが多く、かつ人数が少ないため、細かな指導が受けられます。
      基本的にいろんな授業を取ることが可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      言語研究はとても最先端の研究をしているようです。
      文学も沖縄、琉球文学も日本で一番盛んに行われています。
    • 就職・進学
      普通
      専門的に学んだことが、職にはほとんど結びつくことはありません。
      教員免許や、その他の資格が取れるので、それらは、職に直結します。
      が、そのほかは自分で就職活動するしかないです。
    • アクセス・立地
      良い
      大学構内は広く、車で通学が可能です。
      バスも何本か通っていますが、エリアは狭いです。
      残念なのは、生協にしか飲み物を買う自販機がないことですかね?。
    • 施設・設備
      普通
      学部には24時間使える部屋があります。
      なので、卒論提出前はとても助かりました。泊まることも可能でした(笑)
    • 友人・恋愛
      良い
      人数も多くないのですぐに仲良くなれます。
      サークル活動も活発なので、参加すればいろんな人と仲良くなれると思います。
      あと、学部、学科によっていろんなジャンルの人がいるので面白いかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語、日本文学、沖縄の民俗、琉球の歴史、琉球文学などの基礎を学び、その中から卒論には古典文学の源氏物語を研究してます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本古典文学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本古典文学の源氏物語について、浮舟について研究しました。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      大学院に進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で研究したことが、まだ物足りなかったため進学を希望をした。
    • 志望動機
      源氏物語を学びたかったから、研究できるところだったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、学校の先生に小論文を何度も見てもらった。
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    投稿者ID:120410
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部の評価
    • 総合評価
      普通
      先生方が熱心に授業をしてくださるので、本気で勉強したいと考えてる方にはとてもいい大学だと思います。また、周りの人にも、一生懸命勉学に励み、様々なことにチャレンジしてる人がいるので、自分も刺激を受け、充実した学生生活を送ることが出来ると思います。
    • 講義・授業
      普通
      講義の種類自体は少ないように感じます。また、興味のある授業があったとしても、人気があると抽選になってしまうことがあるので、必ずしも自分の希望する授業が受けられるとは限りません。一方、授業の中には、グループでの共同作業を行う授業もあり、様々な意見を聞くことができるので、とてもためになります。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの種類はとても少ないと思います。また、選んだゼミは基本的に卒業するまでの2年間変更できないため、初めにどこに所属するかがとても重要になってきます。
    • 就職・進学
      普通
      学科の人の多くは、公務員を志望します。法律は受験科目に含まれているため、有利だからだと思われます。また、公務員志望の人向けに、生協が用意してくれている公務員講座があるので、大抵の人はそこを利用し、手厚いサポートを受けています。一方、民間企業に就職することを考えてる人に関しては、公務員志望の人に比べて、あまりサポートがないように感じます。
    • アクセス・立地
      普通
      法文学部は生協、図書館、食堂にもとても近い場所にあり、ほとんどのことをそこで済ませることが出来るため、とても便利な場所にあると思います。一方、学生寮からは少し遠いため、評価は3となってます。
    • 施設・設備
      普通
      法文学部新棟はその名の通り新しく、とても綺麗で、広い教室が多くあります。また旧棟は古い感じはしますが、校舎はきれいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      勉強熱心な人が多く、とても刺激を受けます。また、気さくで話しやすい人が多く、勉強面だけではなくプライベートなことも相談でき、とても充実した学生生活を送ることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      法律学の基礎から応用まで学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      刑法ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      刑法や刑事訴訟法だけでなく、それに関連して、被害者支援制度や司法解剖についても討論形式で学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      公務員です。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      法律に携わりながら働くことができるからです。
    • 志望動機
      法律関係の職につきたいと考えたため、こちらの学科を志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用しておりません。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を中心に解きました。また、友人に教えることで、自分の理解度を確認していました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:120396
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部琉球アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生は積極的・主体的に学ぶことを求められます。ただ座って聴くだけ、という講義はかなり少ないです。課題も多いですし、プレゼン・スピーチ・発表の機会も頻繁にあります。それらに一所懸命取り組めないと、とても苦痛な学生生活になると思いますが、真剣になれる人ならとても学生らしい充実した毎日を送ることができますし、卒業する頃にはかなりの実力がついているでしょう。また、この学科は自分のやりたいことがはっきりしている人が多く、なんとなく卒業して就職するよりも、その他の方法で進路を切り拓く人が比較的多い印象でした。
    • 講義・授業
      良い
      年次が低いうちは色々な分野の講義を満遍なく履修しなければなりません。少しずつ選択肢が広がっていき、最後には自分の興味のある分野をとことん突き詰められるだけの講義の幅はあるのではないかと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室については、特別に充実しているという印象はありませんでしたが、学問の性質上、自分の研究したいことと教授の専門分野が厳密に一致する必要はないと思いますので、特に不満は感じないのではないかと思います。教授は(性格的に)様々な方がいらっしゃいますので、自分に合った先生の研究室に入れば良いと思います。
    • 就職・進学
      普通
      ここの学科は大学の中でも最も就職率が悪かったと記憶しております。また、この学科を出たというだけで就職がうまくいくかというと決してそんなことはありません。ただし、就職率の悪さは前述のように、自分のやりたいようにやる、という人が多いからなのではないかと思います。本気で就職したければ指導教官は手厚いサポートをしてくれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学構内までのバスは2路線ありますが、土地柄バスは時間が当てにならず、使い勝手はあまり良くないと思います。また電車がない県で、モノレールも那覇市内しか走っておりません。そのため、地元の人は免許をとって車で通学する人が多く、県外生は大学の近くに部屋を借りて徒歩で通学する人が多かったです。車の場合、講義開始時間前の渋滞が酷いので、ストレスになると思います。
    • 施設・設備
      悪い
      校舎自体は古いです。ただし、それは講義に何の支障もありません。
      冬は暖房が無く、寒いです。夏は冷房が効きすぎます。トイレは比較的キレイでした。
    • 友人・恋愛
      普通
      これは完全に個人によると思いますが、講義がハードなため、比較的互いの関係が密になりやすく、協力し合う雰囲気はあるかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語を言語学的なアプローチから学ぶ。英語を実践的に使えるように学ぶ。
      英米文学の概要を学ぶ。
      年次が上がるにつれ、上記のような学びから専門性の高い内容になっていきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      物流会社での貿易事務 (※個人の特定を避けるため会社名の記載を控えさせていただきます)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      英語のスキルを活かせる業務内容だったからです。
    • 志望動機
      単純に英語が好きだったから、英語文化専攻を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      日ごろから英語を自分の好きな方法(音楽、YouTubeの視聴、英語でのメールのやりとり等)で触れるようにしていた
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    投稿者ID:118991
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部琉球アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      自分は英語文化専攻なのですが、みんな色んなことにチャレンジしていて、インターンシップ、アルバイト、ミュージカルなど英語以外でも精力的です。また、英語しか学べないので途中で別学部、学科へ移る人もしばしば見られます。
    • 講義・授業
      普通
      英語文化専攻は言語と文学を1、2年のうちで学び、段々文化も学んでいきます。取らなければいけない授業(必修科目)が多いのもまた特徴的だと思います。また、琉大は共通科目という全学部が自由に取れる講義も幾つか提供しているので、幅広い教養も自分次第で身につけられます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      英語文化専攻は卒業論文が必修ではありません。なので、ゼミは卒業論文を書く予定がある人しか入りません。卒業論文を書くメリットは、4年間の自分が学んだ知識を集中させ、一つの大きな成果として残すことができます。書かない場合、論文に追われることがなく、就活などに集中できる反面、大学で学んだことをまとめる機会が失われます。
    • 就職・進学
      良い
      就職の幅はとても広いです。教員、サービス業、大学院、海外への就職など、一人一人がしっかり考えた上での進路が目立ちます。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスや立地は正直悪いです。バスも近くに2本しか通らないうえ、時間通りに来ないので、計算を間違え授業に遅刻する人をよく見かけます。バス代も那覇からだと高いです。また、車だと渋滞に巻き込まれ遅刻する人もいます。大学自体も広いため、夏はキャンパス内での移動も一苦労します。大学付近は最近開発されつつあるので、年々飲食店ができていますが、那覇などに比べると不便だと思います。
    • 施設・設備
      悪い
      勉強できるスペースはまあ確保されている方だと思います。食堂は営利目的か分かりませんが、弁当を持参する学生に厳しいです。図書館も2017年夏まで閉館するので、学習環境はかなり制限されます。学生に優しいとは決して言えません。自分の力でなんとかする能力を身につければこっちのものです。
    • 友人・恋愛
      良い
      英語文化専攻は内地からくる学生も多く、文化の違いなど新しい発見ができます。また、意識が常に高い人も同級生、先輩に多くいるので刺激になります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      言語学と文学を中心に最初は勉強します。また、reading、 writing、 speaking、 listeningの基礎も学びます。そこから段々文化について学んでいきます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      英語をもっと深く学んでいきたいと思ったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とりあえず過去問を解いたり、英作文もより良い質の文章を書けるよう先生に添削してもらいながら対策しました。
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    投稿者ID:119741
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学部保健学科の評価
    • 総合評価
      良い
      看護コースと臨床検査技師のコースに分かれており、自分で選択して、コースを選べました。学科棟に隣接して図書館があり、さらに医学書が充実していて、勉強するには最適でした。実習も併設している大学病院に実習に行けるので、残って自主学習も可能でした。しかし、他の病院を見る機会が少なく、就職の際に他の病院の情報収集にやや苦労しました。
    • 講義・授業
      普通
      一年生の頃は医学の勉強ではなく、教養の勉強で、二年生から本格的な看護の勉強が始まりました。医学科の学生に混じって、人体解剖の実習にも参加でき、人体について深く学ぶことができました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      看護に関する研究室が様々あり、保健師や助産師向けの研究室もあります。看護師の資格だけでなく、自分の努力次第で保健師や助産師の資格も取得できます。
    • 就職・進学
      良い
      併設している大学病院だけでなく、県内外の様々な病院、市役所、保健所、県庁などに就職しています。就職率は100%だと思います。大学院に進学する人もいます。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地がイマイチです。交通が不便です。バスもあまり走っておらず、車やバイクなどの交通手段が無いと通うのが不便だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      全学とは別に医学部の図書館があり、医学書がとても充実しています。保健学科棟の看護技術練習器具が人数分は無く、十分とは言えなかった。
    • 友人・恋愛
      普通
      全学との共同の部活やサークルもたくさんあり、出会いの場は多かったと思います。一年生の頃は全学での授業も多く、たくさんの友達ができました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      看護師や保健師、助産師や臨床検査技師についての基礎知識から基本技術までを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      学校保健研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      学校保健(養護教諭)の分野についての研究を行い、疫学、統計学を深く学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      那覇市立病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      福利厚生が充実しており、離職率も低く、働いている人の評価も高かったため。
    • 志望動機
      高校の頃、将来の夢を見失い、友人の勧めで。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      塾などを利用せず、自己学習
    • どのような入試対策をしていたか
      高校が行っていた放課後講座を受講。授業の復習を中心に行った。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122053
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部の評価
    • 総合評価
      良い
      教員を目指している学生も目指していない学生も卒業することができる。付属学校での実習ではないので、子どもらしい実習生に慣れていない子どもたちと触れ合える 。
    • 講義・授業
      良い
      教員に必要な授業だけでなく、道徳感や心を育てる授業が多いと思われます。学科だけでない講義がたくさんありった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究に関して、教授が協力的である。困ったことや分からないことに相談に乗ってくれてとてもアットホーム なゼミがたくさんある。
    • 就職・進学
      良い
      大学事務の方々もとても優しく、丁寧に相談に乗ってくれた。沖縄という内地とは違ったイメージもあり、興味をもってもらえる
    • アクセス・立地
      良い
      駐車場もだいぶ広く、敷地がとても広いので、さまざまな動植物、自然と触れ合えることができる。バス停も大学内にあるため便利。
    • 施設・設備
      良い
      自然が多く、競技場なども充実していてサークルも多い。学食は2箇所あり、お弁当も美味しい。また、生協では、旅行の手続き等対応が丁寧である。
    • 友人・恋愛
      良い
      沖縄出身の学生や、沖縄に憧れをもち内地の様々な場所から大学に入学している人が多い。土地柄的に恋愛はしやすい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育の基礎知識くら基本技術までを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      照屋ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      海洋生物から産出される成分から医薬品になる成分を抽出する。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      化学に興味があり、教育にも関わることができたから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      明光義塾
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を多く解き、塾に通って苦手な教科を勉強した。
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    投稿者ID:127051
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部琉球アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      特に思いではないけれど、不便なこともなく無難に過ごせていられたので、問題なく過ごせたのだと思います。
    • 講義・授業
      良い
      それほどきつい課題とかはなかったとおもう。普通にやっていればAとかは簡単に取れるので問題ないと思う。あのタイプの人達の授業は適当だった気がする。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      最先端の研究をしている研究室が多いのか少ないのかはしらないけれど、悪い評判は聞いたことがない。
    • 就職・進学
      良い
      定期的に就職ガイダンスなどをリクルートの人などを招いて行っているので、積極的にン参加したらいいと思う。もちろん無料です。
    • アクセス・立地
      普通
      公共の交通機関はバスしかないので雨の日とかは大変だと思う。自宅と学校の往復しかしなかったので周囲に何があるのかは知らないです。
    • 施設・設備
      悪い
      最近図書館の改装工事で1年間の閉鎖が決まったので、修士論文の作業がとても困難になってしまったと思う。とてもおろかなはんだんだとおもう。
    • 友人・恋愛
      普通
      教室と実家の往復で過ごしていたのであまり友達はできなかった。お金もないし飲み会などに入った事がない。普通に過ごせば友達とかはできると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アメリカ文学とイギリス文学をまんべんなく勉強できた。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      文学が学びたかった。海外の。現代のも。昔のも。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問はあまりとかなかったけれど試験は簡単に融けた。
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    投稿者ID:126798
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部琉球アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他の人のことは知らないけれど自分は無難にこなしていたので特に不満はないです。教室に時計がないことと1年間図書館が閉鎖することは良くないです。
    • 講義・授業
      良い
      一般教養の授業はけっこう退屈なものが多かった。専門分野を選択するようになってようやく楽しくなってきた。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      たくさんの学部があって他の学部のことはあまり把握しきれていない。国際言語文化学科は言語と文学の専門の先生が多くいると思う。
    • 就職・進学
      普通
      就職や進学の実績はよくわからないけれど、定期的に就職ガイダンスなどはやっているので積極的に参加するといいと思う。
    • アクセス・立地
      普通
      自分の住んでいる地域ではないので学校以外外の土地勘は全然ないです。図書館は1年間閉鎖するのでとても不便だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      設備はいいのか悪いのか比較対象がないのでよくわからない。教室と図書館以外あまり利用し内ので基本的に知らない。
    • 友人・恋愛
      普通
      新入生歓迎会や運動会などに全く参加しなかったので、学生同士中が良いとか恋愛関係がどうとかは知らない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アメリカ文学とイギリス文学について基本的なことを学んだ。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      大学院に進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      さらに専門的な勉強がしたかったから。学部だけでは物足りなかったから。
    • 志望動機
      英語が好きだったのと海外文学が好きだったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本的な知識を確実に身に付けた。過去問も少しといた。
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    投稿者ID:118502
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文社会学部琉球アジア文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      国際言語文化学科は3つの専攻に分かれているので、自分が興味のある分野を専門的に勉強できると思います。また学期ごとに編入も可能なので自由に勉強もできる。あと、国立大学なので授業料が安いところも魅力的です。
    • 講義・授業
      良い
      授業では、琉球特別科目があり、琉大ならではの授業があります。琉大生であれば誰でも登録可能です。また、広い分野の履修が条件であることが多いので科目をバランスよく受けることができる。たとえば、理系と文系をバランスよく受けるなど
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミに関しては学部によって積極的であるかそうでないか変わってくるようだ。自分もよく分からないのですが、教授によって当たり外れは多少あるようです。
    • 就職・進学
      良い
      沖縄県での就職だと、国立大学であるので多少有利な点は出てくるかとお思いますが、今は就職難であるので、自分の就活の努力次第で変わると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      那覇市のような南部の都市部と中部に入るちょうど中間の距離にあり、遠くへ出かけるときはどちらも同じくらいの距離で同じような速さで行けるので便利である。車がない人はバス通学だったりする可能性もあるが、車を所有する予定であれば、琉大は広い駐車場もあるので非常に便利である。しかし、車通学の人が多いため授業前で混み合ったり、駐車できる場所がなく遅刻することもたまに起きる。
    • 施設・設備
      良い
      施設は別に不自由することはないが、私立大などのように綺麗な外観の建物は少ない。建物も多いので設備は十分に充実しているのではないかと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      沖縄のひとがやはり多く感じるので、アットホームな雰囲気を楽しむことが出来ると思う。またサークルなどに入れば出会いも増え友達や恋人ができる良いきっかけにもなると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分は英語を専門的に勉強しているので、英語で言語学を学んだり、イギリス、アメリカの文学を学んだりといろんなことをします。またTOEICで基準の点数を取らないと卒業できないなどいろいろ勉強することがたくさんあります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      英語を学びたいと思い、国際言語文化学科の英語文化専攻というのが魅力的であったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      塾には通わず、進研ゼミを利用していました。
    • どのような入試対策をしていたか
      その大学にあった英語の分野の問題とセンターで使う範囲の苦手な科目を勉強しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:122919
599391-400件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 098-895-8012
学部 人文社会学部理学部工学部農学部教育学部国際地域創造学部医学部

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このページの口コミについて

このページでは、琉球大学の口コミを表示しています。
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